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Data Visualization meetup 2016

https://data-visualization-japan.connpass.com/event/47246/

Data Visualization meetup 2016
年に1回の大型ミートアップ@ヤフーLODGEなクリスマス
主催 : Data Visualization Japan
ハッシュタグ :#dataviz-jp
募集内容
一般参加
2000円(前払い)
先着順
1/60人
登壇者
無料
抽選(2016/12/23)
0/10人
これまで登壇されたことのある方
無料
抽選(2016/12/23)
0/10人
前払いについて
前払いについての連絡先:
(参加者にのみ公開されます)
キャンセル・参加費用の払い戻しについて主催者からの説明:
お申し込み後にキャンセルをされる場合は、前日まで受け付けますので、メールアドレスまでその旨ご

東京で考える地方創生!RESAS API ハッカソン

eventdots.jp/event/603597

イベント内容


第一回目の「東京で考える地方創生!RESAS API ハッカソン」は大盛況に終わりました!

第二回目(12/10-11)「東京で考える地方創生!RESAS API ハッカソン 2」の詳細はこちらです。

是非皆様、遊びに来てください!


RESAS(Regional Economy and Society Analyzing System、リーサス)は、地方創生の実現に向け、内閣官房(まち・ひと・しごと創生本部事務局)が官民のビッグデータ(産業、人口、観光、農業等)を分かりやすく「見える化」したシステムです。RESASは2015年4月のリリース以来、人口急減・超高齢化に歯止めをかけ日本全体の活力を上げることを目的に、地方自治体が自らの現状と課題、強みと弱み等を把握し、その特性を踏まえた地方創生実現のための戦略立案に活用されています。また、「地方創生☆政策アイデアコンテスト」等を通じて、国民レベルでも地方創生ムーブメントが起き始めています。そして2016年11月に、 RESASのデータを自由に取り出せるAPIが初公開されました。

さらにRESAS APIコンテストが開催予定であり(詳細は今後公開予定)、このコンテストに応募するための作品作りを支援する「東京で考える地方創生!RESAS API ハッカソン」をdots.にて開催いたします。参加者は興味のある地域別にチームを組み、RESASデータに「より地域に根付いたデータ」や「粒度の細かいデータ」を組み合わせる、「統計処理」や「機械学習」を適用する、「チャットボット」や「IoTセンサー」といった最新IT技術を連携させるなどして、これまでRESASには出来なかった更に深い地域分析や地域活性につながるアプリケーションの新規創出を目指します。

また、内閣府RESAS担当者とチームラボが審査員として来場予定です。優秀作品には、そのチームが選んだ地域の特産品や、コンテストの最終応募締切日までdots.を開発スペースとして無料利用できるチケットを贈呈いたします。更に、内閣府とチームラボがアプリケーションの改善を別途支援します。

スケジュール

1日目<11月6日(日)>

09:30 開場、受付開始

10:00 開会挨拶、RESAS APIの説明

10:30 データスポンサーの説明

11:00 地方の課題紹介

(11:30) ランチ

12:30 アイデアソン

14:15 ハック開始

18:00 中間発表

19:15 - 20:15 懇親会

21:30 閉会挨拶


2日目<11月13日(日)>

09:30 開場、受付開始

10:00 開会挨拶

10:05 ハック開始

(12:00) ランチ

16:45 ハック終了

16:55 最終発表

18:35 アンケート記載 & LT会1

18:55 結果発表

19:35 懇親会

20:30 LT会2

21:30 閉会挨拶

開発ルール

1. 開発期間

開発の開始と終了は全員同時に行います。開発に持ち込めるものは、誰でも利用・購入可能なものに限ります。

2. チームサイズ

メンバー数は2名以上、4名以下を推奨しております。1名のみのチームは他のチームに合流して頂く可能性がございます。また、5名以上のチームは分割して頂く可能性がございます。

3. 発表

発表は成果物のデモのみで行ってください。スライドの使用はしないでください。

4. 提出

ハッカソン中かつ発表前に「RESAS APIコンテスト」(詳細は今後公開予定)に成果物の応募が済んでいることが発表開始の条件です。

よくある質問 (FAQ)

Q. 何を持っていけば良いですか?
A. ノートPCやIoTデバイス等、開発に必要な機材はご自身でお持ち寄り下さい。

Q. Wi-Fiと延長ケーブルは会場にありますか?
A. はい、会場でご用意しております。

Q. 自治体、行政外郭団体、企業等でも参加できますか?
A. はい、参加可能です。

Q. 過去に作った作品を持ち込むことは可能でしょうか?
A. 過去の作品が誰でも利用可能か購入可能な状態(OSSや商品等)で公開されていたら、持ち込み可能です。

Q. 成果物に必ずRESAS APIもしくはRESAS APIで取得したデータ(RESASデータ)を使う必要がありますか?
A. 成果物にRESAS APIもしくはRESASデータを使って頂ければ幸いです。ただ、RESAS APIもしくはRESASデータを使う過程で得られたアイデア等を元に、RESAS APIもRESASデータも使わない成果物を作って頂いた場合でも、地域創生のためのアプリであれば発表、審査は可能です。

Q. アプリケーションとは「スマートフォンやタブレット型端末向けのアプリケーション」以外に「Webサービス」や「データビジュライゼーション作品」等も含みますか?
A. はい、アプリケーションの意味はハードフェアも含めて、幅広くとらえていただければ結構です。もし不安があれば、運営スタッフまでご相談下さい。

Q. 会場内で飲食は可能ですか?
A. はい、可能です。また、ハッカソン中のおかし、ドリンク、懇親会時の食事等は提供させていただきます。ランチは各自でご用意ください。

審査基準

1. 新規性

2. 地域での有用性

3. 実現(持続)可能性

4. クリエイティブ性

  • 最優秀賞
  • 優秀賞
  • IDOM賞:おでかけをもっと楽しく、もっと便利にする作品
  • アソビュー賞:各地域の魅力づけの一助となり、人の移動を生み出 すことにより一時的ではなく長期的な地域活性につながると期待される作品
  • ANTOR-JAPAN賞:もっともグローバルな作品
  • 日本マイクロソフト賞:実業に継続開発する作品

審査員

内閣官房 地方創生推進室 RESAS 担当
大村 浩之 氏
チームラボ株式会社 カタリスト
床並 展和 氏
株式会社IDOM 執行役員 新規事業開発室長
北島 昇 氏
アソビュー株式会社 取締役執行役員 営業統括責任者
高村 圭 氏
駐日外国政府観光局協議会(ANTOR-JAPAN) 事務局
中山 圭太郎 氏
日本マイクロソフト株式会社 テクニカルエバンジェリスト
増渕 大輔 氏

参加対象

エンジニア、デザイナー、プランナー

持ち物

  • 名刺1枚
    ※ 受付時にお渡しください。
  • ノートPC等、開発に必要な機材

参加費

1,000円(懇親会費含む)

※ 学生は無料です。受付時に学生証をお見せください。

注意事項

  • 2日間のイベントですので、両日参加していただけますようお願いいたします。
  • 上記のスケジュール、賞等は現時点の予定です。こちらの予定は変更される場合がございます。
  • 当日記録や取材のために、写真と動画を撮影する予定です。もし撮影がNGの方がいらっしゃったら、当日でも結構ですのでスタッフまでご連絡ください。

twitter ハッシュタグ

  • #resas

主催

チームラボ株式会社

協賛

株式会社IDOM

      

協力

アソビュー株式会社:レジャー・遊び・体験データ


  


駐日外国政府観光局協議会(ANTOR-JAPAN):観光系オープンデータ


  


ESRIジャパン株式会社:GIS開発プラットフォーム ArcGIS for Developers オープンデータポータルArcGIS Open Data




日本マイクロソフト株式会社:クラウド プラットフォーム Azure


  


アシアル株式会社:HTML5ハイブリッドアプリ開発プラットフォーム Monaca


  


E2D3.org:運営協力


  

運営

株式会社インテリジェンス





オープンデータを活用したアプリケーション開発セミナー

https://www.facebook.com/events/463729033834908/

オープンデータに関心がある方やアプリケーションの開発に関心がある方に向けて、「オープンデータを活用したアプリケーション開発セミナー」を開催します。
アプリケーションを開発する上で、オープンデータの活用方法や活用事例などを知っていただくことにより、今後、アプリ開発のヒントにつながるようなセミナーです。

【日時】
  平成28年8月9日(火)18:30~20:30予定(18:00開場)
【場所】
 ITビジネスプラザ武藏 6階 交流室1
【参加費】
 無料
【タイムスケジュール(予定)】
 18:30~ 開会あいさつ 
 18:35~ オープンデータ入門(仮)
     一般社団法人コード・フォー・カナザワ 
     代表理事 福島健一郎氏
 18:45~ 基調講演
     「E2D3」
     Founder & PJ Leader 五十嵐 康伸氏
 19:55~ オープンデータをどのように利用するか
     株式会社ビットストリーム 
     代表取締役 前田 尚毅氏
 20:15~ 質疑応答(フリーディスカッション)
【定員】
 50名
【申込方法】
 下記のいずれかの方法で申し込みください。
 1当イベントページ上の「参加する」をクリック
 2「問い合わせ先」のメールアドレスまで、参加される方の
   お名前を記入の上、メール

【参考】
 国や自治体などが保有するデータを二次利用可能な形で公開する「オープンデータ」の取り組みが進んでいます。
 金沢市も、他の自治体に先駆けてオープンデータの推進に取り組んできました。
 その取り組みの一環として、今年で6回目の開催となるアプリコンテストを「KANAZAWAオープンデータアプリコンテスト2016」と題して、金沢市のオープンデータを利用したスマートフォン及びタブレット端末向けアプリケーションを募集しています。
 コンテストに興味がある方は、こちらをご覧ください。
http://www4.city.kanazawa.lg.jp/11010/appcontest/


【問い合わせ先】
KANAZAWAアプリ開発推進協議会事務局(金沢市情報政策課ICT推進室内)
電話:076-220-2014
Mail:ict@city.kanazawa.lg.jp

「NDLデータ利活用ワークショップ~ウェブ・アーカイブの自治体サイトを可視化しよう~」

http://lab.ndl.go.jp/cms/?q=visualize2016#

ワークショップ概要 
国立国会図書館(NDL)は「アーバンデータチャレンジ2016」の開催に合わせて、NDLのデータ利活用をテーマとしたワークショップを実施します。NDLでは、インターネット上で公開されている数多くの有用な情報資源を、文化遺産として将来の世代へ保存するために「国立国会図書館インターネット資料収集保存事業(WARP)」を行っています。保存された情報資源はWARPからご利用いただけます。
本ワークショップでは、WARPに保存されている地方自治体のウェブサイトのメタデータなどを使ってデータ可視化(データ・ビジュアライゼーション)を行います。エンジニアやデザイナーの方、ウェブ・アーカイブに興味のある方、可視化を体験してみたい方など、NDLのデータの利活用に関心のある方のご参加をお待ちしています。様々な分野・立場の視点から、より面白くより楽しくNDLのデータを可視化しましょう!

※NDLは「アーバンデータチャレンジ2016」にデータ提供・支援拠点として、参加しています。
※本ワークショップ中、希望する方を対象に、国立国会図書館の書庫見学を行います。

案内チラシ1 [PDF:458KB]案内チラシ2 [PDF:516KB]

目次

  1. 開催日時・場所
  2. 定員・対象
  3. 参加費
  4. 申込み方法
  5. プログラム(予定)
  6. 持ち物
  7. 参加条件
  8. 利用できるAPIなど
  9. お問い合わせ先

1. 開催日時・場所
2016年7月30日(土)10時から17時まで(受付開始9時30分)
国立国会図書館東京本館 新館3階 大会議室
アクセス http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/route.html

2. 定員・対象
20人程度
※応募者多数の場合は調整させていただきます。
※特に、以下のような方の参加を歓迎します!

  • ウェブ・アーカイブのデータの可視化に興味がある方。プログラミングや可視化の経験の有無にかかわらず、自治体サイトの可視化についてアイデアをお持ちの方。
  • WARPのデータに興味のある研究者や学生。
  • コンピュータスキルと可視化の経験を持ち、APIを使って、WARPのデータで色々と可視化を試してみたいエンジニアやデザイナー。
  • アーバンデータチャレンジに応募する作品を開発したい方。

3. 参加費
無料
ただし、旅費など参加に伴う費用は、参加者の負担となります。

4. 申込み方法
参加条件」をご確認いただき、以下の必要事項を記載の上、電子メールでお申込みください。なお、お申込みをされた方は、「参加条件」に同意していただいたものとします。

■申込先メールアドレス:opendata(at)ndl.go.jp
             ※(at)は半角記号の@に置き換えてください。

■申込受付期間
2016年7月1日(金)~7月15日(金)

■必要事項

  1. お名前
  2. お名前のふりがな
  3. ご所属
  4. 緊急時のご連絡先(メールアドレス)
  5. 東京本館の書庫見学希望の有無
  6. ワークショップ運営の参考にするため、以下のアンケートへの協力をお願いいたします。
    • <問1>プログラミングの経験年数を教えてください。また、REST API を使用したことがありますか(Yes/No)。
    • <問2>7月27日(水)の夜に、プレイベントを開催します。プレイベントでは、可視化のアイデアを練るワークショップを行う予定です。詳細は後日のお知らせとなりますが、プレイベント情報のメールでのお知らせを希望しますか(Yes/No)。
    • <問3>WARPで保存された地方自治体サイトのデータを使って、可視化したいアイデアはありますか。アイデアやイメージがあれば具体的に教えてください。
    • (参考例)

※申込後3日以内(土日祝を除く)に申込受付をお知らせします。3日以内に連絡がない場合は、「お問い合わせ先」までお知らせください。
※応募多数の場合には、調整いたします。全申込者に対して、参加の可否を2016年7月20日(水)までにお知らせします。20日までに連絡がない場合は、「お問い合わせ先」までお知らせください。

5. プログラム(予定)

  • 受付開始
  • 開会あいさつ・オープニング
  • インプットタイム
    • WARPの概要とイベントで使用可能なデータについて
        国立国会図書館関西館電子図書館課職員
    • データの可視化について
        矢崎裕一氏(ノーテーション、Code for Tokyo)
  • チームビルディング
  • アイデア検討、データ可視化
  • 昼食
  • データ可視化、希望者は書庫見学
  • 成果の発表、参加者からのコメント、総評
  • 閉会あいさつ・クロージング
  • 閉会

※タイムスケジュールは、変更することがあります。

6. 持ち物
可視化に使うパソコンや無線ルータ・モバイルルータ等の機材につきましては、各自でご用意ください。電源、筆記用具はご用意いたします。

7. 参加条件
下記に同意の上、本ワークショップにお申込みください。

  • 本ワークショップで出されたアイデアは、誰でも利用できる「公共財」として取り扱います(「公共財」として取り扱うことを希望しないアイデアは出さないでください。)。
  • 作成した可視化作品の知的財産権は、作成した方に帰属します。ただし、作品の名称・概要・画面例・作成者名などは、国立国会図書館ホームページや刊行物等で掲載・公開します。また、当日の様子を撮影した写真等は、後日、国立国会図書館ホームページや刊行物等に掲載することを認めます。
  • 作成した可視化作品は、非営利目的での利用とします。営利目的で利用する場合は、利用するAPIの利用条件を順守します。
  • 作成した可視化作品が、公序良俗に反する、あるいは第三者の知的財産権その他の権利を侵害することのないようにします。

8. 利用できるデータとAPIなど
本ワークショップでは、次のデータが利用できます。当日は、可視化に向けたインプットとして、これらのデータの概要を紹介します。また、NDL職員がチューターとなり、これらのデータの詳細説明や整形などのサポートをします。

  • WARPの自治体サイトの収集対象メタデータ、収集個体メタデータ(データセット)
  • WARPで保存された自治体サイトに含まれるキーワード等を抽出した可視化用データ(API)

9. お問い合わせ先
国立国会図書館 電子情報部 電子情報サービス課次世代システム開発研究室・電子情報流通課標準化推進係
メールアドレス:opendata(at)ndl.go.jp
  ※(at)は半角記号の@に置き換えてください。
電話:03-3581-2331(内線:40230 標準化推進係)


Data Visualization Japan meetup #3!!

https://data-visualization-japan.doorkeeper.jp/events/36366

一年ぶりにあのイベントが帰ってきました!

コミュニティData Visualization Japan( https://www.facebook.com/groups/datavizjapan/ )のミートアップを開催します!隣接する多様な職能のコミュニティ参加者による、実務者向け交流イベントです。第三回となる今回は、25日金曜日、聖なるクリスマスをハック。株式会社ソニーさんの共創スペースCreative Loungeをお借りして、ミニ・カンファレンス形式でお送りいたします。

■本イベントご参加ご希望の方:
このイベントページの参加ボタンによって申し込みが完了します。
(一般の方向けと、今回/これまで登壇された方向けの二種類チケットがございます)

■懇親会もございます:
本イベント後、同会場内にて懇親会を開きます。費用はチケット代に含まれています。

■ご登壇者の紹介(あと数名ご登壇いただく予定です。順番は変更の可能性があります)

山本 智さん(日本放送協会)

タイトル:従来メディアのウェブ担当記者の独り言

メディア激変の時代と言われています。20数年、従来メディア(私の場合はテレビ)にどっぷりはまってきた記者から見た、データビジュアライゼーションおよびウェブでの新しい表現の可能性、そして、課題について、日頃、思っていることを話したいと思います。

プロフィール:
NHK報道局 ネット報道部 チーフプロデューサー。平成2年NHK入局。神戸→東京→大阪→山口→広島→東京の順に勤務。ウェブの知識はほぼゼロです。

清水 淳子さん(TokyoGraphicRecorder)

タイトル:課題解決のためのグラフィックレコード

プロフィール:TokyoGraphicRecorder編集長/デザイナー
1986生まれ。多摩美術大学情報デザイン学科卒業後、webデザイナーとして勤務。np広告学校にてブランドとユーザーをつなぐためのストラテジー構築とクリエイティブを1年修行。2012年 WATER DESIGN入社、既存のジャンルを超えた横断的な事業開発や商品流通を生むためのプロジェクトデザインに携わりつつ、TokyoGraphicRecorderの活動を開始。あらゆる議論を可視化することで、既存の枠に収まらないプロジェクトが生まれることを目指している。また現在Yahoo!JAPANのUXデザイナーとして、ビジネス×テクノロジー×デザインが交差する次世代クリエイティブに挑戦中。

http://tokyo-graphic-recorder.com/

池宮 伸次さん(Yahoo! JAPAN)

タイトル:ビッグデータ活用とビジュアライゼーションの取り組み

「Yahoo! JAPANビッグデータレポート」などのYahoo! JAPANがもつビッグデータの活用事例と、それに続くデータビジュアライゼーションの取り組み、またデータ可視化の重要性について

Yahoo! JAPANビッグデータレポート
到達所要時間マップ

プロフィール:Yahoo! JAPANにおいてデータ分析・評価業務などをする傍ら、「Yahoo! JAPANビッグデータレポート」や「検索スタッフブログ」、さまざまな外部メディアと連携してデータ活用コンテンツなどを発信しています。

Yamamoto Yuさん(E2D3)

タイトル:データとビジュアライゼーションのあいだ~見る側から見せる側になった人の視点~

業務システムを作り、取引データを溜め込むだけだった人が、何故データビジュアライズする側になったか。そして、自分と同じように、見るだけだった人が見せる人になり、データビジュアライゼーションの裾野が広がればよいなと思います。
そのための何らかの一助になればと思いながら、データビジュアライゼーションツールE2D3を、オープンソースソフトウェアとして広げていく活動の中で得た体験を中心にお話しようと思います。

http://e2d3.org

プロフィール:クラウドERPを提供しているピタリ株式会社にいます。昨年の9月より、E2D3というオープンソースソフトウェアの活動に参加しています。

鎌田 健一郎さん(日本経済新聞社)

タイトル:日経ビジュアルデータのコンテンツ紹介と制作体制

日経電子版の「ビジュアルデータ」は、グラフや写真、地図を組み合わせて、ニュースの真相や世の中のトレンドに迫るコンテンツです。電子版オリジナルのテーマはもちろん、新聞紙面と連動したビジュアルデータも数多く公開しています。そのコンテンツの紹介と4月から発足した制作チームがどのような組織になっているのかを話したいと思います。

http://vdata.nikkei.com/
プロフィール:日本経済新聞社に平成3年に入社。朝刊の新聞デザインでイラストやグラフ、レイアウトなどを制作。日経マガジン編集部→日経ヴェリタス創刊→編成局(電子版事業)→編集局メディア開発部でビジュアルデザインのディレクター

清水 正行さん(Gunma GIS Geek)

タイトル:バズるデータビジュアライゼーションの作り方

ソーシャルメディアなどでシェアされやすいデータビジュアライゼーションの特徴と、その作り方。それらを踏まえた上での問題点を解説します。

http://shimz.me/blog/
プロフィール:「Gunma GIS Geek」というBlogでGIS(地理情報システム)やデータビジュアライゼーションに関する記事を書いています。

堀口 将志さん(内閣官房 まち・ひと・しごと創生本部事務局 )

「地域経済分析システム(RESAS:リーサス)」による自治体データの見える化

地域経済分析システム(RESAS:リーサス)は、地方自治体個々の産業や人口、観光などのデータを
親しみやすく、わかりやすく「見える化」したシステムです。
ここには、住民の方々にも、RESASをご覧いただくことで、
地域の現在、そして将来の姿を捉え、考えていただけるきっかけになればという思いが込められています。
今まで見えなかった地域の姿がどう「見える化」されたか、是非体感してください!
▼RESASはこちらから(Google Chromeでご覧ください)
https://resas.go.jp/

プロフィール:内閣官房 まち・ひと・しごと創生本部事務局 主査。
この冬更にパワーアップし、更に多くのデータの参照・分析が可能となったRESASを多くの方に知っていただき、使っていただくべく、普及促進活動に取り組んでいます。

矢崎 裕一さん(Data Visualization Japan)

タイトル:シャボン玉ファンダメンタル

ジェネラティブデザインの手法でシャボン玉生成器をつくって、リトアニアのデザインカンファレンスで発表してきた経験を話させてください。

http://yazaki.visualizing.jp/

プロフィール:データ・ビジュアライゼーションの実践的な手法や実例を紹介するサイト、visualizing.jpの運営、Code for Tokyoや Data Visualization Japanなどのコミュニティーの立ち上げと運営など、データビジュアライゼーションの実践と普及に関する様々な活動を行っています。
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