オープンデータの活用で変わる地域社会

https://twitter.com/kumizo/status/891308074807447552/photo/1

オープンデータの活用で変わる地域社会
平成29年8月29日(火)13:15~17:00
上越市教育プラザ 研修棟 2F 研修室にて


UDC2017 データビジュアライズマッピング in Otsu アイデアイベント

udc2017otsu.connpass.com/event/63260/


UDC2017 データビジュアライズマッピング in Otsu アイデアイベント

キックオフイベント&アイデアイベント ~大津の○年後をビジュアライズ!~

主催 : 大津市情報システム課

募集内容

アイデアイベント

無料

先着順
1/30

イベントの説明

イベント趣旨

アーバンデータチャレンジ滋賀ブロックの活動も今年で3年目。 今年はのテーマは「大津駅前を盛り上げる!」です。 アイデアイベントとテクニカルイベントの2回のイベントを通して、大津の未来を考えよう!

1回目のイベントは「キックオフイベント&アイデア提案イベント」

オープンデータや公共データを活かして、41年ぶりにリニューアルされた大津駅周辺のエリアを中心に、大津市中心市街地がもっと魅力的な街になるための課題と解決策を考えます。

大津市のオープンデータの取り組みや、データ利活用についても、ぜひ知ってください!

市長ミーティングも開催!

越直美大津市長が提案する「ジュネーブ構想」をテーマに、市長と語らう「市長ミーティング」を開催!大津駅前の活性化について、実際に越市長と意見交換をしていただく場を設けます。

ジュネーブ構想

JR大津駅から琵琶湖岸までの中央大通りの地形、琵琶湖岸からの景観は、スイスのジュネーブを連想させるものがあります。このことから、「ジュネーブ構想」として「世界から人が集まる駅、まち」を目指し、大津駅周辺から湖岸の賑わいの創出を進めていく構想です。JR大津駅を拠点として、駅に集まった方々が気軽に、歩いて楽しく湖岸へ行ける動線づくりにも取り組みます。

プログラム

講演1 :「アーバンデータチャレンジについて」 アーバンデータチャレンジ事務局

講演2 :「調整中」 滋賀大学データサイエンス学部 教授 高田 聖治氏

講演3 :「大津市のオープンデータの取り組み」 大津市CIO補佐官 木下 克己

講演4 :「調整中」 滋賀銀行 執行役員 システム部長 中島 浩之氏

企画 :「市長ミーティング~ジュネーブ構想について~」 大津市長  越 直美

~昼食・休憩~

インプットセミナー:「大津の歴史とまちづくりについて」 株式会社まちづくり大津 事務局長 元田 栄三氏

ワークショップ: チームに分かれて大津駅前を盛り上げるアイデアを考えよう!

発表

詳細

定員

30名程度

参加費

無料

持ち物

会場内でWi-Fiをご利用いただけますので、ご自身のノートパソコン等をぜひお持ちください。

お申込み方法

「このイベントに申し込む」をクリックしてお申し込みください。

(SNSからログイン、または、会員登録してお申し込みください)

会員登録を希望されない場合は、大津市電子申請サービスからお申込みください。

※8/26・9/24のいずれか一日だけの参加も大歓迎です!


主催:大津市

共催:滋賀大学、滋賀銀行、Code for Shiga/Biwako、アーバンデータチャレンジ2017実行委員会

協力:大津商工会議所

後援:(公社)びわこビジターズビューロー、オープンガバメント推進協議会

第7回自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)

http://peatix.com/event/279257/#

テーマ
「官民データ活用推進基本法・基本計画について」

主催
一般社団法人オープンコーポレイツジャパン
自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)

この度、「官民データ活用推進基本法・基本計画について」をテーマとした第6回自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)を開催致します。
自治体関係者、民間事業者、シビックテックなど市民活動関係者など広くご参加いただければ幸いです。

自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)協議会は、地方公共団体におけるオープンデータの活用に関する調査研究を目的として、2014年11月より関西地域での地方公共団体とオープンデータ有識者をメンバーとした自治体オープンデータ推進協議会(主査:河井孝仁 東海大学教授)を設立し、2014年11月25日(火)の第1回自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)から、関西地域の自治体のオープンデータに関する研究、並びに情報連携、意見交換をしております。

今回は「官民データ活用推進基本法・基本計画について」について、内閣官房IT総合戦略室さまより、ご講演いただき、関西の各自治体の方々と意見交換を行います。
自治体オープンデータ推進にご関心のある皆様には、広くご案内いただき、ご参加いただければ幸いです(定員100名)。


開催日時
2017年7月24日(月) 15:00~17:00 (受付:14:30~)
2.場所
大阪イノベーションハブ(http://www.innovation-osaka.jp/ja/access)
〒530-0011 大阪市北区大深町3番1号  グランフロント大阪 ナレッジキャピタルタワーC 7階

3.参加費:無料

4.予定アジェンダ
15:00-15:15
・開会挨拶 (主催者:一般社団法人オープンコーポレイツジャパン、大阪イノベーションハブ)

15:15-15:45
・講演
「官民データ活用推進基本法・基本計画について」
内閣官房IT総合戦略室 ご担当者様

15:45-16:15
官民データ活用推進基本法・基本計画について、内閣官房IT総合戦略室様と関西の自治体、民間の関係者との意見交換

16:15-16:45
リレートーク
大阪市、神戸市、京都府、京都市など関西の自治体さんより
code for Xなど関西地域でのシビックテック活動団体さんより
各地の取り組みについてご紹介
(各団体5~10分程度を予定、ご登壇希望者の方は主催者までご連絡ください。)

16:45-16:55
・事務連絡等

16:55 終了

主催:自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)、一般社団法人オープンコーポレイツジャパン
共催:大阪イノベーションハブ
後援:(予定)オープン&ビッグデータ活用・地方創生推進機構、一般社団法人オープン・ナレッジ・ファウンデーション・ジャパン、ODI Osaka(www.theodi.jp)




*************************************************
これまでの自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)取り組みはこちらをご覧ください

第6回自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)
http://peatix.com/event/226382/
2017年1月19日(木) 13:00~17:00

第5回 自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)
http://peatix.com/event/177255/
日時:2016年7月6日(水) 10:00~15:00 (12:00~13:00は休憩)

第4回 自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)
2015年12月10日(木) 10:00~12:00 
http://peatix.com/event/130234

第3回 自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)
2015/06/22 (月)10:00 - 15:00
http://peatix.com/event/93254

第2回 自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)
2015/03/09 (月)13:00 - 16:00
http://peatix.com/event/73783

第1回 自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)
平成26年11月25日(火)10時~12時
http://peatix.com/event/60082

アーバンデータチャレンジ 2017 キックオフ・イベント 「もうすぐコンプリート?!〜第4期を加え40都道府県の地域拠点が一挙に集結〜」

http://urbandata-challenge.jp/2017/2017-1st-symposium

日時平成29年7月3日(月) 13:00~18:00 (12:30より受付)
場所東京大学駒場第Ⅱキャンパス(生産技術研究所内)An 棟2階コンベンションホール
当日配信URL
主催

一般社団法人社会基盤情報流通推進協議会(AIGID)は、平成25年度から、「アーバンデータチャレンジ(UDC)」という、地域課題の解決を目的とした地方自治体を中心とする公共データを活用した年間のイベント開催を伴う一般参加型コンテストを実施し、コンテストに向けたディスカッションやオープンデータを用いた地域課題解決の事例報告等のワークショップを行ってまいりました。平成28年度には、中核となって活動頂ける30の地域に拠点として参画頂き日本各地で活動し、コンテストにはアイデア・データ・アプリケーション・アクティビティの各部門計198作品の応募がありました(UDCの詳細はhttp://urbandata-challenge.jp/をご覧ください)。

本年度も、引き続き国内で同様に企画されているイベントや活動と連携を図りながら、地理空間情報の流通や利活用を日本各地でさらに促進して参ります。今回のシンポジウムでは、「アーバンデータチャレンジ2017(UDC2017)」のキックオフ・イベントとして、地方公共団体の取組み状況やUDC2017を通じて実現したい地域課題解決の話題提供を頂きます。話題提供やディスカッション、懇親会を通じて、御参加の皆様との議論を深める良い機会となることを期待しております。

【第1部:アーバンデータチャレンジ2017開催に向けて】

司会:アーバンデータチャレンジ実行委員会事務局長・日本工営株式会社 伊藤 顕子
13:00-13:30開会挨拶&アーバンデータチャレンジ2017開催に向けて
東京大学生産技術研究所准教授(一社AIGID代表理事)関本 義秀
13:30-13:50講演1「地域IoTの実装推進について」
総務省 情報流通行政局 地域通信振興課 地方情報化推進室長・吉田 恭子 氏
13:50-14:10講演2「i.school等の活動を通じての社会イノベーション」(仮)
東京大学大学院工学系研究科社会基盤学専攻教授・堀井 秀之 氏
14:10-14:20活動報告:UDC2016石川ブロック(UDC2016ベスト地域拠点賞)
一般社団法人コード・フォー・カナザワ・福島 健一郎氏
14:20-14:30活動報告:UDC2016岐阜ブロック(UDC2016地域拠点新人賞)
Code for GIFU・國枝 裕介氏
14:30-14:40活動報告:のとノットアローン(UDC2016アクティビティ部門・金賞)
コード・フォー・カナザワ プロジェクトNNA!・坂井 理笑氏(調整中)
14:40-14:50活動報告:パーソナルデータからオープンデータへ ~住民基本台帳を匿名加工しオープンデータに!!~(UDC2016アプリケーション部門・金賞)
会津若松市市民課・伊藤 文徳氏
14:50-15:10トークセッション:過去の受賞作品の傾向と審査の変遷
UDC実行委員/一般財団法人 日本情報経済社会推進協会 (JIPDEC)・郡司 哲也氏
UDC事務局/東京大学空間情報科学研究センター・瀬戸 寿一
(休憩 10分)

【第2部:地域に課題解決の力を!新規拠点による地域の取組み紹介】

司会:アーバンデータチャレンジ実行委員会事務局長・日本工営株式会社 伊藤顕子
15:20-16:30UDC2017を通じて皆さんと実現したいこと(5分✕9団体予定)

【第3部:UDCの継続地域拠点によるトークセッション】

司会:東京大学空間情報科学研究センター 瀬戸 寿一
アーバンデータチャレンジの地域拠点として、継続的に活動頂いている方々を迎え、アーバンデータチャレンジを始めとする地域における活動の紹介と、今年実施したいことをざっくばらんにお話頂きます。
16:30-16:50 第1期(UDC2014より参画)地域拠点
(進行:一般社団法人コード・フォー・カナザワ(UDC2014~石川ブロック)・福島 健一郎氏)
16:50-17:10 第2期(UDC2015より参画)地域拠点
(進行:会津若松市(UDC2015~福島ブロック)・伊藤 文徳氏)
17:10-17:30 第3期(UDC2016より参画)地域拠点
(進行:Code for GIFU・國枝 裕介氏)
17:30-17:40データ提供・支援拠点からの告知・PR
  • 国立国会図書館 : 国立国会図書館・安松 沙保氏
17:40-17:50関連団体からの告知・PR
  • Mashup Awards 2017 : Mashup Awards事務局・松川 進氏
17:50-18:00閉会挨拶・集合写真撮影
18:00-20:00懇談会 (会場:An棟2階・ホワイエを予定) ※内容は急の事態等で変更になることがあります。

ご注意

  • ※参加費:無料(定員200名)・懇談会:無料(定員70名)を予定しております。
  • ※お申込以外のお問合せにつきましては、下記事務局までお願いいたします。
  • アーバンデータチャレンジ事務局:udc-office[at]aigid.jp(キャンセルされる場合は、その旨ご連絡よろしくお願いいたします。)
  • ※「お申し込みページ」にアクセスできない場合は、以下の事項を記載のうえ事務局にメールをお送りください。
  • お名前:
  • フリガナ:
  • ご所属:
  • メールアドレス:
  • 懇談会の参加有無:

関連URL

  • アーバンデータチャレンジ2017 HPFacebook
  • (一社)社会基盤情報流通推進協議会 HPFacebook

Hack the terroir!! 農業系オープンデータワークショップ

https://ja.localwiki.org/iwamizawa/Hack_the_terroir%21%21


宝水ワイナリー


 

Hack the terroir!! 農業系オープンデータワークショップ


<このイベントの目的>

・北海道岩見沢市の宝水ワイナリーを実験の場として、その周辺地域も含めた農業系オープンデータ作成活動を行います

・個人で作成できる農業系オープンデータ、行政などから提供される可能性のある農業系オープンデータ、農家自身が持っていて、公開可能な農業系オープンデータについて整理しながら、その場所の特徴を生かした製品作りにどのように役立てられるのか、農家の抱えている課題の解決にどのようにそれらのデータの利用や分析が役立つのか、農家と外部のオープンデータ作成者の参加者全員で考えるワークショップを開催します

・農業系オープンデータ作成者、農家・ワイナリーの関係者が交流を進め、農業系のオープンデータを今後進める人のつながりを作り、農業系オープンデータ活動を進めるきっかけのひとつをつくります

 

 日本でのオープンデータの浸透が始まり、市民によるオープンデータの利用による地域課題の解決に向けた活動も全国的に行われるようになりましたが、それらの活動は都市部を中心に行われていて、農村部での活動は進んでない状況にあります。その理由のひとつとして、農業系オープンデータの公開、利活用、作成などが都市的産業に関わるデータに比較して行われておらず、その可能性や課題が整理されていないことが挙げられます

 このイベントでは、北海道岩見沢市の宝水ワイナリーを実験の場として、さまざまなオープンデータを自ら作成するとともに、その利用や分析について考えるワークショップを行います

 北海道はその開拓の歴史の中で、先進的な農業を行う実験地となってきました。そして、その農業・製品にはterroir(テロワール:農業が行われる場所の環境的な特徴を示す言葉 https://ja.wikipedia.org/wiki/テロワール)が関わっています。農業系オープンデータの実験的な取り組みとして、terroirをオープンデータの形でどのように示すことができるのか、また現場の農家・ワイナリーの方にその地域の農業やワインづくりへの思いを伺いながら、そうした思いをオープンデータの形にしたり、その思いを製品づくりに生かすために、どのような形でオープンデータが助けになれるのか、考えていきましょう


<イベント概要>

日時:2017年7月2日(日)(非公認の勝手イベントですが、FOSS4G Hokkaido 2017(http://foss4g.hokkaido.jp)の翌日に開催します)

午前9時現地集合 午後5時ごろ終了予定

場所:宝水ワイナリー(http://housui-winery.co.jp 北海道岩見沢市宝水町364番3)移動は岩見沢駅からタクシーなどで分乘してお越しください

http://osm.org/go/7XG209XB?m=

人数:20名程度を予定しています。現地の空気に合わせて、上限20名程度の顔が見える人々同士、まったりと進められるようなイベントとしたいと思います


<スケジュール>

午前(9〜12時):農業系オープンデータ作成活動(ワイナリー・ぶどう園や樹木の位置情報の取得、地形や植生データの取得、ドローン撮影、wikipediaやlocalwiki(https://ja.localwiki.org/iwamizawa/)の記事作成のための情報収集などのフィールドワーク)

昼食(12-13時):駅弁(岩見沢駅の歴史・鉄道近代化と関わる駅弁 花扇 釜めし http://train-hotel.net/e85.html を事前注文予定)、現地調達の宝水ワインなどとともに

花扇 釜めし

午後1コマ(13-14時):農業系オープンデータ作成活動続き。主にコンピュータでの作業

午後2コマ(14-17時):宝水ワイナリーのぶどうソフトクリームをおやつに食べながら、農業系オープンデータ(個人で作成できるデータ、行政から提供可能なデータ、農家のもっているデータ)の作成・入手、またその活用に関するグループディスカッションを行います。農園・ワイナリー関係者とマッパーなどオープンデータ作成者・関係者がディスカッションを行い、ぶどう園やワイナリがその特徴を生かした製品を作っていく上で、どのようなデータが必要となるのか、どのようなオープンデータがどのように役立つのか、また午前中に作成したデータの活用についてなど、農業系オープンデータの可能性について、参加者全員で考えていきます。現場の話を聞き、ワイン造りや農業への思いを聞きながら、オープンデータがどのような形でその助けになれるのか、アイデアを出し合えたらと思います

終了後、希望者による懇親会を岩見沢市内の宝水ワインの置いているお店アミカ(http://amica.daa.jp 日曜定休ですが特別に開けてもらうこととなりました)を会場として行います。

 


<必要なもの>

・現地での昼食費(1,080円)ならび懇親会の参加費(食事・飲み物で計5,000円程度を予定)

・フィールドワークやその後のデータ作成で必要となる機材(コンピュータやGPSロガー、ドローンなど)は各自でお持ちください。

・電源

・プロジェクタは1台準備します

・インターネット接続:モバイルルータは1台準備しますが、できれば各自でご準備ください

 


<参加エントリ>

facebookイベント(URL未定)から参加表明をお願いします

もしくは直接メッセージを下記までお願いします

参加申し込みの際に午前中、どのような農業系オープンデータ作成活動を行いたいか、お知らせ下さい

<問い合わせ先>

西村雄一郎(OSMFJ, OSGeo.JP, Code for Nara, 奈良女子大学)

nissy_yu@mac.com

http://www.facebook.com/yuichiro.nishimura

twitter id: nissyyu

 


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