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公共交通オープンデータ最前線 in インターナショナルオープンデータデイ2018

peatix.com/event/347711/


公共交通オープンデータ最前線 in インターナショナルオープンデータデイ2018

詳細

公共交通オープンデータ協議会による「東京公共交通オープンデータチャレンジ」が開催されたり、国土交通省において「公共交通分野におけるオープンデータ推進に関する検討会」の開催や「標準的なバス情報フォーマット」の公開がされるなど、日本においても公共交通分野のオープンデータへの期待が高まっています。

このイベントでは、世界中でオープンデータに関わるイベントを行うインターナショナルオープンデータデイにちなんで、公共交通オープンデータに関する話題を集め、発表して頂きます。この1年、オープンデータの実現に向けて全国各地で様々な取り組みががありました。そうした取り組みのご紹介や、今後の挑戦などについて、オープンデータに関わる様々な方に情報提供頂きます。

開催概要

  • 日時: 2018年3月3日(土) 13:30〜17:30
  • 場所: 東京大学 生産技術研究所 An棟2階 コンベンションホール
  • 主催: 標準的なバス情報フォーマット広め隊東京大学 瀬崎研究室
  • 参加: 参加費無料。本サイト(Peatix)よりお申し込みください
  • 受付: 当日受付に名刺を2枚お持ちください
  • 懇親会: 終了後に懇親会(実費 2,000円〜3,000円程度)を予定しています

ライトニングトーク

先着順でライトニングトークを受け付けます。希望者は以下よりお申し込みください。2月28日(水)締切ですが、応募数によっては早めに締め切ることがあります。なるべくお早めにご登録ください。

発表者

  • 飯田哲(Georepublic JapanOpenStreetMap Foundation Japan)「(仮)OSMと公共交通データの利用とライセンスについて」
  • 伊藤浩之(公共交通利用促進ネットワーク)「」
  • 伊藤昌毅(東京大学)「東京公共交通オープンデータから標準的なバス情報フォーマットを作る」
  • 稲永健太郎(九州産業大学
  • 太田恒平(Traffic Brain)「」
  • 佐野一昭(バス停情報研究家)「(仮)時刻表の可視化」
  • 高野孝一(その筋屋)「ゼロから始める標準的なバス情報フォーマット ~ その筋屋を使って」
  • 福田匡彦(バス停検索「公開情報から始まった「バス停検索」サービス運営で見えたこと、今後の展望」
  • 藤田礼子(国土交通省)「官民連携による公共交通分野におけるオープンデータ化の推進について」
  • 三浦公貴(青森市企業局交通部)「バス事業者による「標準的なバス情報フォーマット」作成までの想いと現状」
  • 諸星賢治(ヴァル研究所)「」

この他にも発表者を調整中です。

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