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インターナショナル・オープンデータ・デイ2018 札幌

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インターナショナル・オープンデータ・デイ2018 札幌

〜新しいまちづくりのためのオープンデータってなんだろう?〜

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主催 : さっぽろ産業振興財団、Code for Sapporo、北海道・札幌市政策研究みらい会議 / 後援:札幌市/ 協力:Code for Japan

募集内容

まちづくりやオープンデータに関心のある20〜40代の方

無料

先着順
22/30

イベントの説明

インターナショナル・オープンデータ・デイとは、誰もが自由に使うことができる「オープンデータ」を世界中の都市で作ったり、 使ったり、考えたりする同日開催のお祭りです。 2017年のインターナショナル・オープンデータ・デイには世界で237もの都市から参加があり、日本からは65都市の参加がありました。 札幌ではこれまでCode for Sapporoといったコミュニティなどを中心にインターナショナル・オープンデータ・デイを開催してきました。

今回のインターナショナル・オープンデータ・デイ2018札幌は、オープンデータも関わる札幌市ICT活用戦略が札幌市で策定されたことを契機に、関係市町村の市民や行政の方とともに、いまいちどオープンデータについて学び、一歩前に進める提案をしてみたいと思います。 データをもとにしたあたらしいまちづくりについいて、ともに考え、ともに作っていきましょう!

※対話中心のワークショップですので、プログラミングやオープンデータに関する専門知識などは必須ではありません ; )

ファシリテーター

黒井理恵さん(株)DKdo 取締役NPO 法人ミラツク理事

※さまざまな企業や自治体などでのワークショップファシリテータをされています

参加対象

まちづくりやオープンデータに関心のある20〜40代の市民の方・行政職員さん

※プログラミングやオープンデータに関する専門知識などは必須ではありません

プログラム(予定)

本会では、オープンデータ・市民・社会のより良い関係性を模索し考えることを目的としています。また、この場を通じてオープンデータに興味のある多様なセクターの人たちが出会い、クリエイティブなつながりが生まれることも願っています。 その第一歩として、オープンデータの基礎的な知識と、現在の社会(今回は札幌市を題材に)で起きていることを知り、私たち一人ひとりが感じたことや考えていることをざっくばらんに話しましょう。

  • イントロダクション
  • トーク1
    オープンデータとはなんぞや?国内外の活用事例からみる「データ」で社会を読み解く視点
    話題提供者:古川泰人(Code for Sapporo)
  • トーク2
    札幌市の課題と現状
    話題提供者:工藤智弘(札幌市役所)
  • ダイアログ1
    オープンデータを使って、どんなことをやってみたい?
    参加者同士が一つのテーマに沿って対話していきます。
  • ダイアログ2
    テーマ別の対話の場
    参加者同士が、自ら興味のあるテーマについて対話をしていきます。
  • クロージング

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