豊中市ヘルスケアアイデアソン

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次世代のヘルスケア問題を解決せよ!

Code for OSAKAでは、豊中市における「地域包括ケアシステム」を確立するためにヘルスケアをテーマに、アイデアソンを開催いたします。

誰もが住み慣れた自宅や地域で自分らしく暮らせることを実現するために、包括的な支援・サービス提供体制の構築を目指す地域包括ケアシステム。

今後、少子高齢化の進行から支える側・支えられる側のバランスが崩れ、豊中市においても平成37年度には3人に1人が高齢者という状況に置かれます。

少子高齢化や財政状況から、行政サービスの大幅な拡充を期待することは難しく、地域をベースとした医療・介護・福祉などの関係者とすべての市民が相互に関係し、連携しながら取組みを進める地域作りが必要です。

今回のアイデアソンにおいては地域として何ができるのか?豊中南部地域のコミュニティや文化を生かしたアイデアが出てくることを期待します。

イベント概要

▼日  時:2018年2月23日 (金)18時~21時30分

▼会  場:阪急庄内 天満座


大阪府豊中市庄内西町西3-1-5サンパティオ3F

阪急宝塚線「庄内駅」より西へ徒歩1分

▼募集人数:30人~40人

▼募集対象:豊中市在住、在勤の方


街づくり関係者 福祉・医療・介護従事者

ソフトウェアエンジニア、システムエンジニア

プランナー、デザイナー

▼参加費 :無料

▼主  催:豊中市

▼運  営:Code for OSAKA

タイムスケジュール

2018年2月23日 (金)18時~21時30分

18:00 開場、受付開始

18:30 開会挨拶

18:35 インプットタイム

19:15 アイデアソン開始

20:45 成果発表

21:15 審査・総評

21:30 閉会挨拶

審査員


◆牧里 毎治 氏  関西学院大学 名誉教授

◆中村 正平 氏  大阪大学 産学共創本部 特任研究員

◆松村 眞吾 氏  大阪市立大学 経営学研究科 特任教授

◆古崎 晃司 氏  大阪大学 産業科学研究所 准教授 / Code for OSAKA

Code for OSAKAについて

2016年活動開始。ITの利活用により地域課題を解決するシビックテックの領域での活動を志すITエンジニアやクリエイター、市民、行政などにより運営されている。清掃工場やフェリーでのハッカソン開催など、全国のシビックテック団体の中でもユニークな活動を数々展開するほか、ITエンジニアやベンチャーなどの日々の最新の活動状況の共有や参加者同士の交流も熱心に行い、風通しのよいコミュニティ活動を継続している。

関連WEB⇒ http://code4.osaka/


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