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第1回 BODIKトーク オープンデータ活用による地域課題解決とCode for Japan

http://www.zusaar.com/event/10487004#

第1回 BODIKトーク
オープンデータ活用による地域課題解決とCode for Japan | スピーカー:関 治之/Hal Seki :Code for Japan 代表/Georepublic Japan CEO

第1回 BODIKトーク

株式会社福岡ソフトリサーチパークとの共催で月に1度、
オープンデータとビッグデータに関するトークイベントを開催することになりました。

毎月第一木曜日の18:30〜20:30で開催する予定です。

オープンデータやビッグデータの技術者や研究者、取り組んでいる方々など、この分野で活躍している方をお呼びして、1時間程度話をして頂き、その後簡単な交流会を開催する予定です。

オープンデータやビッグデータに興味のある方であればどなたでも参加可能です。


記念すべき第1回は、Code for Japan 代表の関様をお招きして開催します。

<開催概要>
 日時:7月3日(木) 18:30 - 20:30
 場所:福岡SRPセンタービル 視聴覚研修室
 ※トークイベントの後、簡単な交流会を開催します。(参加費500円)

 共催:株式会社福岡ソフトリサーチパーク、ビッグデータ&オープンデータ研究会 in 九州(福岡市、福岡市アジア都市研究所(URC)、九州先端科学技術研究所(ISIT))
<プログラム(予定)>
 18:30 - 19:30 オープンデータ活用による地域課題解決とCode for Japan
          Code for Japan 代表/Georepublic Japan CEO 関 治之氏
 19:30 - 19:40 Code for Fukuokaの紹介(調整中)
          特定非営利活動法人 AIP 事務局長 村上 純志氏
 19:40 - 20:30 交流会
<スピーカー紹介>
関 治之/Hal Seki :Code for Japan 代表/Georepublic Japan CEO

位置情報系シビックハッカー。「テクノロジーで、地域をより住みやすく」をモットーに、会社の枠を超えて様々なコミュニティで積極的に活動する。東日本震災時に sinsail.info という震災情報収集サイトの代表を務めて以降、Hack for Japan というエンジニア系プロボノ集団のメンバーとしてハッカソンなどの企画を主催してきたが、地域との長期的な関係構築をより組織的に行うことの必要性を感じ、2013年6月に Code for Japan を設立。Code for America と連携しながら運営を行っている。
内閣府IT戦略本部オープンデータ実務者会議委員なども務める。


【お問い合わせ】
BODIK(ビッグデータ&オープンデータ研究会 in 九州)
担当:坂本、松尾まで
e-mal:talk[at]bodik.jp (※[at]を@に変更してください)
TEL:092-852-3452  FAX:092-852-3455
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