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愛知大学中産研プロジェクト研究「地域におけるオープンデータ活用の可能性」シンポジウム

https://www.facebook.com/events/780543255780063/


地域におけるオープンデータ活用の可能性と課題をテーマとして、多様な主体との連携などにより、オープンデータの推進とその活用を行っている先進事例を知り、これからの東三河地域におけるオープンデータを活用したまちづくりを推進していくための課題やあるべき姿について議論します。
東日本大震災時、すぐに衛星写真から使える道路地図を作った、アメリカの情報技術者たちが情報をオープンに共有できるものにした市民活動(シビックテック)が、日本全国でも始まっています(code for x)。 豊橋では、鬼祭で鬼の居場所を伝えるアプリや市電の到着・授乳できる場所を伝えるアプリなど開発して、全国的にも注目されているcode for MIKAWAが活躍しています。
市民の皆さんと地域でのオープンデータの可能性を考えたいと思います。

【愛知大学中部地方産業研究所プロジェクト研究「地域におけるオープンデータ活用の可能性と課題」シンポジウム】
◆日時:2020年2月15日(土)13時~16時
場所:愛知大学豊橋校舎 研究館1階 第1・2会議室
   愛知大学豊橋校舎は、豊橋鉄道渥美線「愛知大学前」駅下車すぐです。
申込:申込不要、参加費無料
   ※おおよその参加人数把握のために、参加予定の人は当イベントページで「参加」にしてください。
◆パネリスト
・福島健一郎氏(一般社団法人シビックテックジャパン 代表理事/一般社団法人コード・フォー・カナザワ 代表理事)「ICTとオープンデータを活用した新しい市民社会の構築」

・青木和人氏(オープンデータ京都実践会代表/京都府立大学公共政策学部 非常勤講師)「市民参加型オープンデータの取り組み」

・木村博司氏(Code for MIKAWA代表/株式会社ウェブインパクト取締役)「東三河のオープンデータとシビックテックについて」

◆コメンテーター
・山本昭(所員/愛知大学文学部准教授)
・内浦有美(研究員/株式会社うちうら 代表取締役) 

◆司会
・是住久美子(研究員/田原市中央図書館長)

※会場へは公共交通機関をご利用ください。

※愛知大学中部地方産業研究所プロジェクト研究「地域におけるオープンデータ活用の可能性と課題」(研究代表者:樫村愛子教授)についてはこちらをご覧ください。
http://www.chusanken.jp/research.php?nendo=&type=research
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