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第2回テーマ:ICTを活かした持続可能なまちづくり 「オープンデータと持続可能な地域づくり・まちづくり」

https://www.facebook.com/events/466749433738083/

平成30年度年市民活動応援講座(専門編-全5回)第2回
 
第2回テーマ:ICTを活かした持続可能なまちづくり
「オープンデータと持続可能な地域づくり・まちづくり」
 
【開催内容】
 行政機関が公開するオープンデータを読み解き、行政だけでは解決できないこれから起こりうる課題の解決に向けて、地域の市民や企業、行政、教育機関などの連携した取り組みが全国各地で進んでいます。
 今回の市民活動応援講座では、ICTを活かした社会課題解決に向けたオープンデータの活用を学びます。
 様々な分野のICTを活用を進め、多くの人が課題や条件を共有し、必要な連携をすることが持続可能なまちづくりへとつながります。
 
開催日:2018 年8月28日(火)
時 間:18:00~19:30(講座80分、質疑10分)
場 所:郡山市中央公民館(郡山市麗山一丁目8-4)
対 象:NPO法人やボランティアグループなどの市民活動に取り組む関係者及びNPO、市民活動団体や市民活動に興味のある市民の皆さん
募 集:20名
講 師:NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ 代表理事 杉浦 裕樹(すぎうら ひろき)氏
募集締切:8月24日(金)
 
【講師プロフィール】
 学習院大学卒業後、舞台監督として国内外で音楽・ダンス等の現場制作を経験後、2000年に開設されたローカルニュースサイト「シブヤ経済新聞」に注目し、自ら地域コミュニティを再構築するためのプロジェクトを立ち上げようと決意。親戚の実家など、もともと縁のあった横浜に移住し、03年にNPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボを設立。翌年にはローカルニュースサイト「ヨコハマ経済新聞」を開設し、編集長を務め、2011年にシェアオフィス「さくらWORKS<関内>」をオープンし、活動の拠点にしています。
 また2013年には同ビル内の一室を改装し、市民包摂型ものづくり工房「FabLab Kannai」の運営を開始。2014年には地域課題を可視化し、オープンデータを利用し、横浜市内の地域課題を市民参加型で解決していくウェブサイト「LOCAL GOOD YOKOHAMA」を開設するなど、注目のローカルコミュニティプロジェクトを次々と生み出しています。
 
NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ 代表理事/ヨコハマ経済新聞 編集長 横浜オープンデータソリューション発展委員会 理事/関東ICT推進NPO連絡協議会 神奈川県幹事/公益財団法人かながわ生き活き市民基金 理事/NPO法人テレワークセンター横浜 理事/相生町内会(横浜市中区) 役員/関内まちづくり振興会 理事
 
申込は、FB又は、下記ページよりお願いします。
http://assistparkkoriyama.net/2018/07/05/ouenkouza20180829/
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