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デブサミ関西

https://event.shoeisha.jp/devsumi/20200827?utm_source=seid_it_spot_20200629&utm_medium=email&utm_campaign=devsumi20200827

名称 Developers Summit 2020 KANSAI
日時 2020年8月27日(木)10:30-17:40予定
会場 オンライン
主催 株式会社 翔泳社
参加費 無料(事前登録制)
注意事項 ※イベントを視聴できるのは、事前にご登録いただいた方のみとなります。
※イベント内容の録画、録音、撮影については固くお断りさせていただきます。これらの違反が発覚した場合、法的措置を取らせていただく場合もございますのでご注意ください。

Developers Summitとは
Developers Summit(デブサミ)は、翔泳社が主催するITエンジニアのためのカンファレンスです。毎年2月に開催し、2日間でのべ3,000人以上が参加しています。テーマを特定の技術領域に絞らず、ITエンジニアが押さえておきたいさまざまなトピックを扱っています。その他、テーマカット版のデブサミ夏、地方版のデブサミ福岡、デブサミ関西もあります。


【デブサミ関西 セッション公募受付中!】 #devsumi
デブサミ関西は今年で10周年。今回は新型コロナウイルス感染症拡大の状況を鑑み、オンラインにて8/27(木)に開催します!
今回のテーマは「The Future Has Come」。6/30(火)までセッション公募受付中です!https://event.shoeisha.jp/devsumi/20200827 …


Developers Summit【7/21デブサミ夏オンライン】
@devsumi
【締め切り直前! デブサミ関西 セッション公募】 #devsumi
デブサミ関西は今年で10周年。今回は新型コロナウイルス感染症拡大の状況を鑑み、オンラインにて8/27(木)に開催します!
今回のテーマは「The Future Has Come」。6/30(火)までセッション公募受付中です!https://event.shoeisha.jp/devsumi/20200827 …
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Social Hack Day Online ver. #18

https://socialhackday18.peatix.com/event/1561029


2020/08/22 (土)
11:00 - 18:00

Social Hack Day Online ver. #18

詳細
何かやりたい人、やっている人がプロジェクトを持ち込んで、仲間を募り、みんなで手を動かしながらサービスをつくりあげるプロジェクト継続型の1dayハッカソンです。
ハッカソンとは言っても、この日でプロトタイプを作り上げて終わりというものではなく、プロトタイプから実際にユーザーに使ってもらって実社会での実現を目指して継続的に活動していくものです。持ち込むものは新しいアイデアでなくてもかまいません。
自分のやっていることを皆に伝え、共感をもってくれそうな仲間を集め、仲間が見つかったら一緒に作ってみる。1日頑張って、アウトプットができたら発表してみんなで祝いましょう。
この場でできたチームが、その後の活動を続けて素敵なサービスに育つような場になると良いと思っています。HackDayは、定期開催は約2ヶ月おきに実施していますが、緊急時や災害時などは開催頻度が不定期に増えることもあります。

参加方法
zoomのURLを後日掲載いたします。

HackMD
https://hackmd.io/@codeforjapan/SHD18th

ハックデーのページ
https://hackday.code4japan.org/

レポートも合わせてご覧ください。
https://www.code4japan.org/activity/socialhackday

■参加をお勧めする人
・社会を良くするマイプロジェクトを持って、実践しているが、仲間が欲しい方
・何か社会を良くするアイデアがあって、一緒に作ってくれる人を探している方
・技術活用について相談したいNPO
・技術があって、それを社会的に良いことに使いたいと思っている方
・デザインができて、それを社会的に良いことに使いたいと思っている方
・その他、自分のスキルを社会的に良いことに使いたいと思っている方

■参加をお勧めしない人
・自分では手を動かす気がない人
・議論だけをしたいという人

■参加費
無料
※有志に学生の活動支援の投げ銭へのご協力をお願いしていますが、基本的には無料で参加できるものです

■申し込み方法
こちらのイベントページで参加ボタンを押してください。
https://github.com/codeforjapan/codeofconduct
※参加にはCode for JapanのCode of Conduct (行動規範)に同意頂く必要があります。事前にお読みになってご参加ください。

■持ち物
PC貸出はありませんので、ご自身のものをお持ちください

■プロジェクトの持ち込みについて

※プロジェクトオーナーは必ずHackMDにご記入をお願いします。
※発表時間は2分です。開催5日前までに記入があれば、公式アカウントからのイベント告知で概要を紹介したり、当日の発表時間を3分に延長することができます。

■エンジニア向けイベントサイト
https://techplay.jp/community/code4japan
https://codeforjapan.connpass.com/
■FBイベントページ
https://www.facebook.com/codeforjapan/events/


日本図書館研究会 情報組織化研究グループ 2020年8月月例研究会

josoken.digick.jp/meeting/news.html#202008


2020年8月月例研究会

コンテンツを起点とする情報の組織化の可能性

※オンライン開催のため事前にお申し込みが必要です。

日時:
2020年8月8日(土) 14:30~16:00 

会場(開催方法):
Zoomミーティング
発表者 :
永崎研宣氏(一般財団法人人文情報学研究所主席研究員)
テーマ :
コンテンツを起点とする情報の組織化の可能性
概要:
発表者が昨秋に刊行した『日本の文化をデジタル世界に伝える』は、人文情報学という、デジタル媒体上の文化資料を対象として研究を行っている側からの、情報の組織化についての要望であると言うこともできる。きわめて多岐にわたる個別の研究分野・内容に踏み込むことの困難さについては、それらを総合的に扱わなければならない図書館の知悉するところだろう。しかし一方で、今なお少なくない図書館が有する日本の文化に関するやや古い資料の多くは人文学が主に専門とする対象であり、その力なくしては有益な利活用は容易ではない。図書館の存在意義を高める上で、人文学との協業としての人文情報学は、一つの有益な選択肢となるかもしれない。
参加資格 :
どなたでもご参加いただけます。人数制限はございません。
参加費用 :
無料
参考文献:
京都大学人文科学研究所・共同研究班「人文学研究資料にとってのWebの可能性を再探する」編 ; 永﨑研宣著『日本の文化をデジタル世界に伝える』樹村房, 2019.
※可能でしたらお手元に参考文献をご用意ください。
参加方法 :
申し込みサイト(https://forms.gle/49U4rxjSbdkbhzdc7)にてお申し込みください。開催日が近づきましたら折り返しアドレスをお知らせします。
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