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チャットボット活用ワークショップ(udc2019奈良ブロック)

https://www.facebook.com/events/418987502109901/

\Catbotが奈良にやってくる!/

★お申し込みはこちらから★
https://forms.gle/RzkQZaFzm9unMD2v6


どなたでも参加できるニャー😸


◯イベント概要〇
2019年度もアーバンデータチャレンジ(以下、UDC)奈良ブロックは、地域拠点として活動しています!!

▼アーバンデータチャレンジとは▼
https://urbandata-challenge.jp/#aboutudc

UDC奈良ブロックの今年度のテーマは、「奈良県内のシビックテック(※1)活動について考える」をテーマに、7月にキックオフを実施しました。10月の中間イベントは、台風の影響で中止となりましたが、活動は継続中です。

今回のイベントでは、どんな地域でも、様々な場面で活用の可能性があるチャットボット(※2)について学びます。

なんと!東京から、CODE for CATのメンバーをお招きし、『ライタソン』という手法を使って、実際にチャットボットをつくるワークショップを行います。【奈良初上陸〜!!】

▶ライタソンとは
Write(書く)+Marathon(マラソン)の造語で、みんなの知識や知恵を集めて、データとして整理して、サービスをプロトタイプ(試作)するワークショップです。

プログラマーやエンジニアではなくても、手を動かすだけで、プロトタイプをつくる体験ができることが特長です。

▼ライタソンについて▼
https://medium.com/codeforcat/writeathon-howto1-c34930393f16


〜〜〜〜〜〜〜
◯当日の流れ◯
■イントロダクション■
・アーバンデータチャレンジとは 
・UDC2018奈良ブロック拠点の振り返り


■第1部■
インプットトーク
『Catbotとは。ライタソンとは。(仮題)』
●スピーカー
 榎本真美さん(Code for CAT /CODE for Tokyo)

コードフォーキャットでは、テクノロジーによりネコとヒトの素敵な関係作りのための活動をされています。詳しくは以下より。

▼Code for CATとは▼
https://code4cat.org/


■第2部■ 『ライタソン体験会!』
●講師・ファシリテーター
榎本真美・今村かずき(Code for Cat)
《主な内容》
・実際に、チャットボットを作ってみよう!
・チャットボットの活用アイデアを考えてみよう!
(チャットボットのテーマは当日選定)

■■■終了後は、忘年会開催!■■■

〇こんな方におすすめです〇
・チャットボットって何?って方
・チャットボットに興味のある方
・普段、LINE等のチャットツールを使っている方
・地元のエリア情報に詳しい方
・地域外から移住者の方
・猫好きの方(金魚好きの方)


◯日時・場所・費用◯
日 時:2019年12月21日(土) 
    13:00〜17:00 (12:30開場)
会 場:奈良女子大学
   (詳細な開催場所は、後ほど公開)
アクセス:近鉄奈良駅 徒歩5分
参加費:無料
定 員:30名程度
申込方法:以下のフォームからお願いします。
https://forms.gle/RzkQZaFzm9unMD2v6

★終了後、会場周辺で忘年会あり!
(別途、現地精算)


ーーーーーーーーーーー
※1
シビックテックとは、シビック(市民)とテック(テクノロジー)をかけあわせた造語で、市民主体で自らの住む地域や社会の課題を解決する取り組みやそのためのテクノロジーのことを指します。

※2 チャットボットとは
チャットボット(Chatbot)とは、チャット(会話)とボット(ロボット)を組み合わせた言葉で、自動で会話する仕組みを指します。商品HPなどで、質問を入力すると、回答を自動で答えるようなサービスとして活用されています。


ーーーーーーーーーーーーーーーー
◯参加費:無料

◯主催
アーバンデータチャレンジ2019 奈良ブロック実行委員会

◯協力
Code for CAT(https://code4cat.org

◯共催
アーバンデータチャレンジ2019実行委員会
Code for Yamatokoriyama(https://www.facebook.com/code4YTK/
Code for Ikoma( https://www.code4ikoma.org/
Code for Nara( http://code4nara.org/
Code for Sango( https://code4sango.org/

◯アーバンデータチャレンジ 公式サイト
http://urbandata-challenge.jp/

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公開シンポジウム日本学術会議「科学的知見の創出に資する可視化 (3):新しい文理融合研究を創出する可視化」

じんもんこん https://stanaka4.wixsite.com/jscsymp191215

日時:令和元年 12月 15日(日)13:00~16:00
​会場:立命館大学・大阪いばらきキャンパス    いばらきフューチャープラザ/ B 棟
   1階カンファレンスホール
主催:日本学術会議 総合工学委員会
   科学的知見の創出に資する可視化分科会




    

じんもんこん2019

http://jinmoncom.jp/sympo2019/

趣旨
人文科学とコンピュータ研究会では主に人文科学と情報学の学際領域における研究課題として、情報技術を活用した人文科学の研究や人文科学に関連する情報資源の記録・蓄積・提供に関わる研究等を扱ってきました。これまで、歴史学・考古学・人類学・文学・文化・芸術等の各学問分野において、デジタルアーカイブの構築に関して議論されてきましたが、これらの研究活動においては、現状では研究対象の資料のデジタル化・保存・公開に関する技術開発が中心です。資源の共有や利活用、それに関する諸問題、さらにデジタルアーカイブをとおして創生された文化や新しい価値を知る機会は多くはありません。

そこで、本シンポジウムは、文化・芸術・エンタテインメントを対象に情報技術を応用した研究活動、人文科学の視点から有形無形文化財をデジタルアーカイブし、文理連携で継続的に成果を発信している立命館大学を会場とし、デジタルアーカイブを用いた人文、芸術、文化資源の活用方法と事例、また分野を超えた情報共有とその理解、デジタルアーカイブから発展し創生された文化や価値を議論したいと考えています。

開催概要
日程 2019年12月14日(土)~15日(日)
会場 立命館大学 大阪いばらきキャンパス(大阪府茨木市)
主催 情報処理学会 (IPSJ) 人文科学とコンピュータ研究会 (SIG-CH)
共催 立命館大学アート・リサーチセンター
日本学術会議 総合工学委員会 科学的知見の創出に資する可視化分科会
協力団体
イパレット
合同会社AMANE
勉誠出版株式会社
株式会社ナレッジ・シナジー
株式会社ナレッジ・シナジー
ディスクロージャー・イノベーション株式会社
インフォコム株式会社

後援 アート・ドキュメンテーション学会
情報メディア学会
人文系データベース協議会
全国歴史資料保存利用機関連絡協議会
電子情報通信学会
日本アーカイブズ学会
日本計算機統計学会
日本行動計量学会
日本統計学会
日本図書館情報学会
日本デジタル・ヒューマニティーズ学会
デジタルアーカイブ学会
記録管理学会
情報知識学会
連携開催
公開シンポジウム「科学的知見の創出に関する可視化(3):新しい文理融合研究を創出する可視化」」
【日時】2019年12月15日(日)13:00-16:00
【場所】立命館大学 大阪いばらきキャンパス いばらきフューチャープラザ/B棟 カンファレンスホール
【主催】日本学術会議 総合工学委員会 科学的知見の創出に資する可視化分科会
 
実行委員会
前田 亮(立命館大学)[委員長]
鈴木 桂子(立命館大学), 孟 林(立命館大学), 李 亮(立命館大学), Biligsaikhan Batjargal(立命館大学), 河瀬 彰宏(同志社大学), 北﨑 勇帆(高知大学), 鹿内 菜穂(亜細亜大学), 山田 太造(東京大学)

プログラム委員会
村井 源(はこだて未来大学)【委員長】
上阪 彩香(大阪大学), 大内 英範(人間文化研究機構), 亀田 尭宙(国立歴史民俗博物館), 北本 朝展(国立情報学研究所), 後藤 真(国立歴史民俗博物館), 曽我 麻佐子(龍谷大学), 高田 智和(国立国語研究所), 永崎 研宣(人文情報学研究所), 橋本 雄太(国立歴史民俗博物館), 守岡 知彦(京都大学)

おもなトピック
人文科学とコンピュータ研究会の理念に即したテーマについての研究発表・事例報告などについて広く歓迎いたします。具体的なトピックは以下に挙げますが、この限りではありません: デジタル・アーカイブ(記録、保存もしくは活用に関する技術、事例、理論など)、保存科学、文化財防災、MLA連携、デジタル博物館、デジタル化文書、ドキュメンテーション、考古学・歴史学・文献学・言語学などの人文系諸学を含むデジタル・ヒューマニティーズ、人文情報学、時空間情報、視覚化、データ・マイニング、色彩情報処理、情報技術を用いた教育、WEB活用、情報検索、メタデータ、知的財産権・著作権課題など、広く 人文科学とコンピュータ研究会の理念に即したテーマ、事例、現状批判、問題提起などについてのご発表も広く歓迎いたします。

アンカンファレンス(OSS Cafe 2019/12/11)

http://axies.jp/ja/event/3j4ok9

アンカンファレンス(OSS Cafe 2019/12/11)のお知らせ

2019年次大会(12/12-14)の前日に、アンカンファレンス(OSS Cafe)を開催します。会場の大きさの都合で先着20名までとさせて頂きます。
日時2019年12月11日
14時30分 から 17時30分 まで
場所九州工業大学サテライト福岡天神
連絡先名称
連絡先電話番号090-3329-7571
イベントをカレンダーに追加 vCal
 iCal

オープンソース技術部会 (AXIES OSS部会) では年次大会前のプレ企画として、2019年12月11日にアンカンファレンスを開催いたします。各自ノートPCを持ち寄って、自由に情報交換しませんか?会場は無線LANと電源をご利用になれます。なお、会場は広くないため、参加を予定されている方は、参加登録(2019/11/26から登録開始予定)をお願いします。当日参加ももちろん歓迎いたしますが、満員の場合は、参加登録された方を優先します。

  • 主催:オープンソース技術部会
  • 名称:アンカンファレンス(OSS Cafe)
  • 日時:2019年12月11日(水) 14:30-17:30 ※年次大会2019前日
  • 場所:福岡市中央区天神1丁目7番11号イムズ11F
  • 参加:イベント参加費は無料(各自ノートPCをご持参ください)
  • 話題提・項目:各自持ち寄って情報交換をします。素朴な質問などにも答えられるかも?
    • オープンソースの活用に関すること
    • LMS関連(Moodle, Sakai, Canvas、その他)
    • 学習履歴収集(IMS、xAPI)
    • その他なんでもOK(例:他大学のLMS活用事例)
    • 質疑・情報交換(ディスカッション)
  • その他(なにも提案がなければ、以下を実施予定)
    • Google APIを体験してみよう(持参ノートPCを必須)
    • Maharaプラグインの活用入門(持参ノートPCを必須)


2019アーバンデータチャレンジ京都 in NDL関西館 ハッカソン

connpass.com/event/152528/



1 趣旨

地域課題解決のためのオープンデータの利活用を目的として、自治体の継続的なデータ公開や企業の参画を促進するコンテスト「アーバンデータチャレンジ2019」への応募を目指したイベントが全国各地で行われています。

UDC京都府ブロックでは、国立国会図書館(NDL)との共催で、国立国会図書館関西館(京都府精華町)においてアイデアソン、ハッカソンを開催します。京都府や京都市など京都府内の自治体が公開するオープンデータに加え、NDLが提供する「レファレンス協同データベース」に登録された全国の図書館・公文書館等についてのデータ、「国立国会図書館デジタルコレクション」に登録された古書等の画像データ、さらには2019年2月に公開された国の分野横断統合ポータル「ジャパンサーチ(試験版)」(https://jpsearch.go.jp/ )が提供する日本国内の美術館・図書館・公文書館・博物館分野のデータを利用して、地域課題解決のためのサービスのアイデアを練り、実際にアプリケーションやツールを試作します。

様々な分野・立場の人によるオープンコラボレーションで、より面白くより楽しくGLAMデータやオープンデータ使い倒しましょう!

2 主催及び協力(予定)

主催:国立国会図書館、アーバンデータチャレンジ2019 京都府ブロック

後援:京都府、京都市、精華町

3 日時・場所

<アイデアソン>

11月9日(土)10時から17時まで

https://connpass.com/event/152526/

<ハッカソン>

12月7日(土)10時から17時まで

https://connpass.com/event/152528/

場所 両日とも、国立国会図書館関西館(京都府相楽郡精華町精華台8-1-3)

アクセス https://www.ndl.go.jp/jp/kansai/route.html

イベント当日は、正面の「利用者入口」から入りください。

4 定員・対象

30名程度

※応募者多数の場合は調整させていただきます。

※特に、以下のような方の参加を歓迎します!

京都地域の課題解決のために、自治体や図書館・公文書館・博物館等のオープンデータを使った新しいウェブサービスやスマートフォン用アプリを開発したいエンジニアの方京都地域の課題解決のために、自治体や図書館・公文書館・博物館等のオープンデータを使ってデータの可視化やマッシュアップを試みたい方

オープンデータを使った作品で「アーバンデータチャレンジ2019」に応募したい方 (NDLはデータ提供・支援拠点として、参加しています。)

5 参加費

無料

ただし、旅費や昼食費など参加に伴う費用は、参加者の負担となります。

6.参加条件

下記に同意の上、本イベントにお申込みください。

・ 本イベントで出されたアイデアについては、参加者の誰でもが利用できる公共財として取り扱います(公共財として取り扱うことを希望しないアイデアは出さないでください)。

・ 作成されたアプリケーションやサービスの知的財産権は、作成された方に帰属します。ただし、作成されたアプリケーションの名称・概要・作成者名等を、国立国会図書館が後日、国立国会図書館ホームページや刊行物等で紹介する場合があります。

・ 作成されるアプリケーションやサービスが、公序良俗に反する、あるいは第三者の知的財産権その他の権利を侵害することのないようにします。

・ 作成されるアプリケーションやサービスの形式は問いません(スマートフォンアプリ、ウェブアプリ、Windowsアプリ等、得意なプラットフォームで開発してください)。

・自由にご利用いただけるサーバ等は用意しておりませんので、ウェブサービスの開発公開に当たっては各自でインフラを用意してください。

7. プログラム(予定)

<12月7日(土)10時から17時>

9:30 受付開始

10:00-10:10 ハッカソン開会、イントロダクション

10:10-15:30 試作品の開発

昼食

15:30-16:45 各チームのデモ成果発表、参加者からのコメント、総評

16:45-17:00 クロージング

17:00 ハッカソン閉会

※タイムスケジュールは、変更することがあります。

8. 持ち物・その他

パソコンは、原則として、各自でご用意いただいたものをご使用下さい。Wi-fiはゲスト用のものをお使いいただけます。作業用モニタ、電源、筆記用具はご用意いたします。

昼食は、カフェテリアをご利用いただくことができます。ご持参のお弁当等をカフェテリアでお召し上がりいただくこともできます。

当日は、閲覧スペースも利用する予定です。登録利用者カードをお持ちの方は、ご持参ください。当日ご登録いただくことも可能です。ご希望の方は、本人確認書類が必要となりますので、必ずご持参ください。利用者登録に関する詳細は以下のページをご確認ください。 https://www.ndl.go.jp/jp/registration/index.html

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