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Wikipediaの歩き方・作り方

http://www.kurashiki-oky.ed.jp/chuo-lib/gyoji.html

日時/令和元年7月27日(土曜日)13時から17時
場所/中央図書館 3階 研修室
内容/オンライン百科事典「ウィキペディア」の特徴を知り、項目の編集体験を行います
講師/うじじす氏、miya masa氏(オープンデータ京都実践会)
対象/中学・高校生、一般
定員/10人程度
持参品/スマートフォン、タブレット、ノートパソコン、デジタルカメラ等と充電ケーブル。あればモバイルルーター
※可能であれば、事前にウィキペディアのアカウントを取得しておいてください
申し込み受け付け/7月5日(金曜日)9時から
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Digital Humanities Conference 2019

https://dh2019.adho.org/

Digital Humanities Conference 2019

9 - 12 July 2019 | Utrecht, the Netherlands

AVinDH SIG Workshop
9:00AM-6:00PM Jul 8Lauren Tilton, Jasmijn van GorpWorkshops
Accelerating DH Education
9:00AM-1:00PM Jul 8Elli Bleeker, Johanna de Groot, Aodhán Kelly, Martine Schophuizen, Sally WyattWorkshops
Analysing Visual Communication in Theory and Practice with Archetype
9:00AM-6:00PM Jul 8Neil Jakeman, Debora Marques de Matos, Peter Anthony StokesWorkshops
Complexity And Uncertainty In DH Projects: A Co-design Approach Around Data Visualization
9:00AM-6:00PM Jul 8Enric Senabre Hidalgo, Evaline Wandl-VogtWorkshops
Copyright and Humanities Research: A Global Perspective
9:00AM-6:00PM Jul 8Vanessa Hannesschläger, Walter ScholgerWorkshops
DH for All: Towards an Inclusive, Usable, and Accessible Digital Humanities
9:00AM-6:00PM Jul 8Jasmine Lelis Clark, Jordan Hample, Alex Wermer-ColanWorkshops
Getting Things Done: Administrative Tips, Tricks, Helps, And Hindrances In Digital Scholarship
9:00AM-1:00PM Jul 8Catherine Marie DeRose, Leah Gehlsen Morlan, Tom Keegan, Peter LeonardWorkshops
Hyper Audio Linking – Generating Hybrids of Text and Video Content for Digital Publishing
9:00AM-1:00PM Jul 8Agnes Blaha, Andreas Leo FindeisenWorkshops
I’m the One Building the Tool!
9:00AM-1:00PM Jul 8Robert Casties, Alexander Czmiel, Julia Damerow, Julia Giannella, Carsten Thiel, Malte VoglWorkshops
Ontologies for Linked Data in the Humanities Sponsored by the ADHO LOD SIG
9:00AM-1:00PM Jul 8Susan Brown, Johanna Drucker, Jasmine Drudge-Willson, Kim Martin, Joseph T TennisWorkshops
Semantic Corpus Exploration
9:00AM-1:00PM Jul 8Kaspar Beelen, Jaap Kamps, Alex OliemanWorkshops
Towards Multilingualism In Digital Humanities: Achievements, Failures And Good Practices In DH Projects With Non-latin Scripts
9:00AM-6:00PM Jul 8Martin Lee, Cosima WagnerWorkshops
Conceptual Modelling of Subjectivity, Temporality and Vagueness with ConML
2:00PM-6:00PM Jul 8Cesar Gonzalez-Perez, Patricia Martin-RodillaWorkshops
Introduction to Natural Language Processing for DH Research with SpaCy - A Fast and Accessible Library that Integrates Modern Machine Learning Technology
2:00PM-6:00PM Jul 8Seth Bernstein, Andrew Janco, David LassnerWorkshops
Linked Data for the Humanities: methods and techniques
2:00PM-6:00PM Jul 8Enrico Daga, Aldo GangemiWorkshops
Materia on the Move: Trade & Colonisation of Collections - Digital Studies in Provenance
2:00PM-6:00PM Jul 8Toine Pieters, Kalliopi ZervanouWorkshops
XML2RDF – Extracting RDF Statements From XML Resources With XTriples

LODチャレンジ2019ミートアップ (キックオフイベント)

https://lodc2019meetup.peatix.com/

LODチャレンジ今年度最初の公式イベントです!
LODチャレンジ2019の作品募集は6月1日から始まっておりますので、この機会をお見逃し無く!?

データが次世代の情報インフラとして社会で必須であることは広く認知されるようになりました。公的機関や企業が公開したデータが、社会において個々の需要や課題に対応し利活用されることが期待されています。そのためには、より使われやすいリンクト・オープン・データ(Linked Open Data)の必要性が高まっています。

今年で9回目の開催となるLinked Open Data(LOD)チャレンジは、2011年のコンテスト開催当初からオープンデータの可能性を信じ、コンテスト形式での開催というスタイルで、データの公開や活用にチャレンジする皆様を後押ししてきました。特に、データをよりコンピュータで扱いやすく、組み合わせて機械が利用しやすくするための「Linked Open Data」の技術の普及に力を入れています。

LODチャレンジ2019ミートアップではデータを公開している公的機関、企業、個人が集い、初心者の方からプロの技術者や研究者の方まで顔を合わせ知り合う事で、Linked Open Dataの技術開発に取り組みやすくなる場を提供いたします。

◆開催概要
日時:2019年7月5日(金)
17:30 開場
18:00-20:30 ミートアップイベント
20:30-22:00 懇親会
   ※ イベント終了後、同会場で懇親会を開催 

場所:国立情報学研究所 12F会議室 (1208,1210)
参加費:無料
    ※18歳未満の方は保護者の方の同意を得た上で参加申込を行なってください
懇親会費:2,000円(高専生、大学生、大学院生:1,000円、高校生以下:無料)
主催:Linked Open Data チャレンジ Japan 2019 実行委員会


◆プログラム

1. LODチャレンジ2019応募のポイント(LODチャレンジ2019実行委員会)


  • 開会挨拶・今年の開催について
  • 昨年度振り返り

2. Lightning Talk(応募作品紹介、技術解説、サービス・製品紹介、etc.

※発表順,追加の発表など調整中.
第2回ナレッジグラフ推論チャレンジ2019の紹介
  古崎晃司 (大阪電気通信大学/人工知能学会SWO研究会)
SPARQL100本ノックのすすめ
  山中勇樹 (筑波大学大学院)
「鉄道地質」を取り巻く活動の紹介
  内藤一樹 (産業技術総合研究所)
RDFのチェックツール「rdflint」とコミュニティによるオープンデータの作成
  三上 威 (アーリース情報技術株式会社)
LODチャレンジのツボ
  林 正洋(京都市役所)
GeoNames.jp 2.0 のご紹介
  松澤有三 (インディゴ株式会社)

3. アンカンファレンス
  • アンカンファレンステーマ説明
  • アンカンファレンス
  • 結果共有
  • クロージングトーク

※プログラム詳細は、随時アップデートいたします


◆Lightning Talk (LT) 発表者募集
ミートアップでLTを希望の方はお申し込みフォームにて「LT希望」をご選択下さい。
LT発表者の参加登録フォームは下記URLからアクセスお願いいたします。

後日発表形式の詳細を連絡させていただきます。
以下は発表内容の一例です。

・これまでにLODチャレンジに応募した作品の紹介
・LODC2019で応募予定の作品の紹介
・LODC2019への応募を目指している作品の開発者、協力者募集
・LODチャレンジ2019への作品応募に使える製品やサービスの紹介
・技術解説(LOD、オントロジー等)
・オープンデータ系コミュニティ、イベントの紹介

LTのお申し込みについては原則先着順とさせて頂き、定員に達した時点で締め切らせて頂きます。
会場にゲストネットワークはございませんので、発表者方でネットワークが必要な方は自前のモバイルルータ等をお持ち下さい。
なお、LODやオープンデータからかけ離れた内容の場合、ご発表をお断りさせて頂く可能性がございます。



◆日本最大のオープンデータコンテスト「LODチャレンジ」とは

 LODチャレンジは、開かれたデータづくりやデータ活用にチャレンジする皆さまを応援し、活動の発表の場を提供する日本初のオープンデータのコンテストです。2011年度の開催開始より、行政から民間まで広くオープンデータの提供や応募の呼びかけを行い、幅広い分野におけるデータ公開・利活用の事例やアクティビティを表彰することで、日本のLinked Open Dataの普及を後押ししてきました。
 LODチャレンジでは、オープンデータがよりつながるための技術的な支援、オープンデータをきっかけとしたコミュニティ形成の支援を通して、新しい価値を創り出す取り組みを盛り上げていきます。

[お問い合わせ先]
LODチャレンジ実行委員会事務局
メール: office@lodc.jp
Twitter: @LodJapan
公式Webサイト:http://lodc.jp
公式Facebookページ: http://www.facebook.com/LOD.challenge.Japan
LODチャレンジ参加者Facebookグループ: https://www.facebook.com/groups/1499998473634234/


アーバンデータチャレンジ 2019 キックオフ・イベント

http://urbandata-challenge.jp/news/2019-1st-symposium

アーバンデータチャレンジ 2019 キックオフ・イベント 
「UDCセカンドステージへ!〜裾野を広げ、デジタルスマートシティの先鞭となるために〜」
(土木学会インフラデータチャレンジ2019との共催)


参加申込みページ



日時2019年7月1日(月) 13:30~17:20 (13:00より受付)
場所東京大学駒場第Ⅱキャンパス(生産技術研究所内)An 棟2階コンベンションホール
当日配信URL
主催

 一般社団法人社会基盤情報流通推進協議会(AIGID)は、2013年度から、地域課題の解決を目的とした地方自治体を中心とする公共データを活用した年間のイベント開催を伴う一般参加型コンテストとして、「アーバンデータチャレンジ(UDC)」を行い、2018年度には全国47都道府県に地域拠点が設置され、アイデア・データ・アプリケーション・アクティビティに関する約200作品の応募に至るまでになりました(UDCの詳細はhttp://urbandata-challenge.jp/をご覧ください)。
 本年度からは第二期5年間という形で、さらに裾野を広げ、サステナブルなデジタルスマートシティの実現に向けてどのように貢献していくかなどの側面なども入れつつ、アーバンデータに関わる様々な業界・主体とも積極的に連携していきます。今回のシンポジウムでは、UDC2019のキックオフ・イベントとして、各地域拠点の取組み状況や共同主催である土木学会インフラデータチャレンジ等の話題提供を頂きます。御参加の皆様との議論を深める良い機会となることを期待しております。

【第1部:UDCのセカンドステージに向けて】

司会:東京大学空間情報科学研究センター・瀬戸寿一
13:30-14:00開会挨拶・UDCセカンドステージ始まります!

東京大学生産技術研究所 准教授(一社AIGID 代表理事)・関本 義秀
14:00-14:20講演1「i-Constructionの取組とデータチャレンジへの期待」

国土交通省大臣官房技術調査課・建設生産性向上推進官・廣瀬健二郎 氏
14:20-14:40講演2「デジタルアーカイブの広がりとジャパンサーチ(試験版)公開(仮)」

国立国会図書館電子情報部電子情報流通課・奥田倫子 氏
14:40-15:00講演3「富士宮プロジェクト:写真を媒介として認知症の高齢者を含む多世代の交流の場を作り出す取組み」

一般社団法人認知症フレンドリージャパン・イニシアチブ(DFJI)共同代表理事・岡田誠 氏
(休憩10分)

【第2部:地域拠点のこれまでとこれから】

15:10-15:25活動報告:UDC2018愛知ブロック(UDC2018ベスト地域拠点賞)

椙山女学園大学文化情報学部文化情報学科・向直人 氏
15:25-15:40活動報告:UDC2018岡山ブロック(UDC2018ベスト地域拠点賞)

一般社団法人データクレイドル・大島正美 氏
15:40-17:202019年度の取組み紹介:UDC2019地域拠点から

  • 石川ブロック(一般社団法人コード・フォー・カナザワ・福島健一郎氏)
  • 福井ブロック(チームふくいデータチャレンジ・上坂哲教氏)
  • 鹿児島ブロック(NPO鹿児島インファーメーション・久永忠範氏)
  • 神奈川ブロック(Code for Yokosuka・伊藤侑果氏)
  • 佐賀ブロック(Code for Saga・牛島清豪氏)
  • 岐阜ブロック(CODE for GIFU・石井哲治氏)
  • 福岡ブロック(Code for Fukuoka・徳永美紗氏)
  • 山口ブロック(吉南株式会社・福田達也氏)
  • 秋田ブロック(秋田市・柿崎知洋氏)
  • 新潟ブロック(新潟大学・山崎達也氏)
  • 福島ブロック(会津若松市・藤井淳氏)
  • 奈良ブロック(CODE for YAMATOKORIYAMA・本多健一氏)
  • 山梨ブロック(Code for Yamanashi・塩島諒輔氏)
  • 滋賀ブロック(Code for Kusatsu・奥村美佳氏)
  • 千葉ブロック(チーム千葉県・松島隆一氏)
  • 5分 ✕ 最大20団体程度を予定
17:20閉会
17:30-19:30懇談会 (会場:An棟2階・ホワイエを予定) ※内容は急の事態等で変更になることがあります。予めご了承下さい。

参加申込みページ


ご注意

  • ※ 参加費:無料(定員200名)
  • ※ 懇談会:無料・軽食付き(定員70名)を予定しております
  • ※ 会場で無線LANをご利用される方は,これまでの提供サービス廃止に伴いeduroamまたはUTokyo-Guest(携帯電話による認証を行った上で無料利用できるソフトバンク社提供のサービス)をご利用ください。 https://www.u-tokyo.ac.jp/adm/dics/ja/wlan.html
  • ※ お申込以外のお問合せにつきましては、下記事務局までお願いいたします。
  • アーバンデータチャレンジ事務局:udc-office[at]aigid.jp(キャンセルされる場合は、その旨ご連絡よろしくお願いいたします。)
  • ※ 「お申し込みページ」にアクセスできない場合は、以下の事項を記載のうえ事務局にメールをお送りください。
  • お名前:
  • フリガナ:
  • ご所属:
  • メールアドレス:
  • 懇談会の参加有無:
  • ※ 当日はインターネットでの中継も予定しています。


※ 関連URL

  • アーバンデータチャレンジ2019 HPFacebook
  • (一社)社会基盤情報流通推進協議会 HPFacebook
  • 東京大学CSIS「G空間宇宙利用工学」社会連携・寄付研究部門 HP
  •    
  • 東京大学生産技術研究所 関本研究室 HP


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