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「情報発信の新たな展開に向けて~デジタルアーカイブの構築とIIIF~」を開催します(1/23)

https://www.lib.hokudai.ac.jp/2019/01/08/59981/?fbclid=IwAR3SRZjE3UK_f9vJV0XYZe8fDRpPE_fujZ4DXJq_P4XwTJSuHOSqCUEcEOg


情報発信はどのように展開していくのでしょうか?
近年では、IIIF(トリプルアイエフ:画像へのアクセスを標準化し相互運用性を確保するための国際的な規格)が広がりを見せています。
デジタルアーカイブによる情報発信は古いようで新しいテーマの1つと言えるのではないでしょうか。
この講演会では、資料保存・活用の観点からみたデジタルアーカイブ事業への取組みやIIIF導入の事例について、バゼル山本登紀子氏・永崎研宣氏からお話を伺います。
みなさまのご参加をお待ちしています。

参加を希望される方は以下のフォームからお申込みください。
※お申込みの締切りは1/18(金)17:00です。

日時:1月23日(水)14:00~ 17:00

場所:北海道大学附属図書館本館 大会議室(4階)

対象:デジタルアーカイブに関心のある方(研究者、図書館/文書館/博物館等にお勤めの方等)

講師
1.バゼル山本登紀子 氏(ハワイ大学マノア校図書館 アジアコレクション部部長)
2.永崎研宣 氏(一般財団法人人文情報学研究所 人文情報学研究部門主席研究員)

懇親会
講演終了後、講師を囲んで懇親会を開催します。参加は希望者のみで、事前申込みが必須です。場所は附属図書館本館横の「北大マルシェ」、会費は5000円です。懇親会の参加については、講演会と併せて下記の申込フォームからご回答ください。

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ウィキペディアンが「棚から一掴み」してみたら(Wikipedia Day企画)

https://wikipediaday18.peatix.com/event/585328/view?utm_campaign=follow-organizer&utm_medium=email&utm_source=event%3A585328&kme=reco-clk&km_reco-str=PodMember

これまで、インターネット百科事典「ウィキペディア」のコミュニティでは、ウィキペディアタウンや、ある場所に集合して記事を執筆するという通称「ガチペディア」などとよばれる、エディッタソンが多く開催されていますが、その執筆者である「ウィキペディアン」にフォーカスされることはあまりありませんでした。

2019年1月15日にウィキペディアが18回目の誕生日を迎えます。今回の誕生日をお祝いする意義も込めて、ウィキペディアンがご自身の本棚から「棚から一掴み」してもらい、その本の特徴を思う存分(ただし15分の制限時間あり)発表していただくこととしました。

15分間、一冊の本をネタに話し続けるという、ある意味ニッチな企画であることは、イベント紹介を書きながら承知しておりますが、興味がある方はぜひお越しください。

[日程]2019年1月20日(日) 13時開会(12時30分開場)

[会場]
インターナショナル・デザイン・リエゾンセンター(東京ミッドタウン・デザインハブ)
東京ミッドタウン タワー5階(東京都港区赤坂9丁目7-1)
都営大江戸線・東京メトロ日比谷線 六本木駅 8番出口直結
東京メトロ千代田線 乃木坂駅 3番出口より徒歩約9分
東京メトロ南北線 六本木一丁目駅 1番出口より徒歩約12分
[登壇者]
(敬称略、50音順)
[[利用者:アリオト]]、[[利用者:さえぼー]]、[[利用者:さかおり]]、[[利用者:Swanee]]、[[利用者:漱石の猫]]、[[利用者:逃亡者]]、[[利用者:のりまき]]、[[利用者:Mogumin]]
※登壇者は都合により、変更される可能性がありますのでご了承ください

[共催]
ウィキペディアンが「棚から一掴み」してみたら実行委員会
([[利用者:のりまき]]、[[利用者:Yupa884]]、[[利用者:Nissy813]]、[[利用者:Araisyohei]])
東京ミッドタウン・デザイン部
[注意事項]
登壇者に対する写真撮影や録音録画等はできません
主催者で写真撮影や記録作成を行う予定です
質疑応答は終了後にお願いいたします
会場の都合上、参加申し込み制とさせていただきます
Peatixでの申し込み等を含めた応募総数が、多数の場合は抽選の可能性があります
注意事項を遵守いただけない方は会場への入場をお断りいたします

[イベントに関するお問い合わせ]
※本ページ内「主催者へ連絡」からお問い合わせください。

[チケットシステム(ピーティックス)に関するお問い合わせ]
フリーダイヤル:0120-777-581 10:00~18:00 年中無休 (GW、年末年始は除く)
フォーム:https://peatix.com/contact

オープンデータ京都実践会 大阪市立図書館デジタルアーカイブ オフライン編集イベント

opendatakyoto.connpass.com/event/117266/

オープンデータ京都実践会 大阪市立図書館デジタルアーカイブ オフライン編集イベント&新年会

大阪市立図書館デジタルアーカイブ オンラインイベント記念!

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主催 : オープンデータ京都実践会

募集内容

参加

無料

先着順
2/15

イベントの説明

イベント紹介

大阪市立図書館デジタルアーカイブの 浪花百景、滑稽浪花名所、写真浪花百景の三点、約160枚の画像をウィキメディアコモンズにあげて、 関連するウィキペディアの記事に貼っていくオンラインイベントが開始されています。

Wikipediaで、『浪花百景』を世界に紹介しよう!

https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jowri91lh-510&fbclid=IwAR2Q0Ck4D2W41NdUBH9ZLUdDwTqKWXuzgIAGg2JoO7jCK96RBF0AT0_PCQE


大阪市立図書館では、地域資料を中心として著作権が切れた所蔵資料のデジタルアーカイブ画像の一部を、オープンデータとして提供を開始しています。 オープンデータの中から、『浪花百景』の画像102点(目次を含む)をWikimedia Commons(ウィキメディア・コモンズ)にアップロードしました。 これらの画像を、関連するウィキペディアの記事に情報として掲載してみませんか?(右の画像は「錦城の馬場 (浪花百景)」)

【期間】平成31(2019)年1月18日(金)から2月28日(木)まで


でも、初心者の人はどうやったらいいかの、さっぱりわかりませんよね。

そこで、みんなで集まるオフラインイベントを開催して、 やり方もお教えしながら、みんなでワイワイ、大阪市立図書館デジタルアーカイブ オンラインイベントに参加しましょう!

大阪市立図書館デジタルアーカイブ オンラインイベントを記念して、 ウィキメディアコモンズにあげた画像を ウィキペディアにみんなで貼るオフライン編集イベントを行います! 初心者も大歓迎です! ご参加お待ちしております!

終了後には新年会も予定してます。(こちらは任意参加です。)

開催概要

スケジュール

時間内容
13:00オフラインイベント開始!
15:00新年会開始
17:00終了

事前準備

Wikipedia

Wikipediaの編集が初めの方は、事前にWikipediaのアカウント作成をお願いします。

当日の持ち物

  • 昼食は予め食べてからご参加下さい。
  • パソコンとマウス(記事の編集に利用します)
  • お持ちなら Wi-Fiルータ

イベント写真について

土木インフラデータチャレンジ・ハッカソン@大阪

https://connpass.com/event/114409

土木インフラデータチャレンジ・ハッカソン@大阪

土木学会 インフラデータチャレンジ」(IDC2018)は、土木学会における取り組みとして、データ・ICTを賢く活用して、行政などのインフラ管理者や利用者が抱える課題を解決するアプリやアイデアを募集するもので、2019年1月26日までの応募期間を通じて、アプリ・アイデア・データの3つの応募部門で作品を募集しています。 http://jsce-idc.jp/

自分たちのアイデアと力で、データ・ICTを賢く活用して、インフラ管理や交通情報などの課題を解決して、社会をよりよくしていきたい。そんな熱い気持ちで、自分たちのアイデアや開発力・技術力で、インフラデータをみんなでHackして、みんながより便利になるミライのインフラデータアプリやアイデア、データを創りましょう!!

日時:  2019年1月11日(金)


1300-1700 昼の部

1800-2100 夜の部

場所:  Panasonic Wonder LAB Osaka

571-0050 大阪府門真市 門真1006

アクセス:https://www.panasonic.com/jp/corporate/wonders/pdf/wlo_map.pdf

*ご来客用の駐車場はございません。お車でのご来訪はご遠慮下さい。公共交通機関をご利用してお越し下さい。

会場はPanasonic社内にありますので、門の入り口で受付をしてお入りください。そのため、事前の申し込みが必要になりますので、ご注意ください。

<構内へ入るための門>

1.京阪電鉄・西三荘駅に近い「西三荘門」(歩行者)

2.松下幸之助記念館裏の「西門」(自動車/バイク/自転車)

*館内マップ: https://www.panasonic.com/content/dam/panasonic/jp/corporate/wonders/wlo/floormap_closeup.jpg

費用:無料

定員:50名

申し込み方法:

①氏名②氏名フリガナ③所属④所属フリガナ⑤昼の部・夜の部のどちらにご参加されるか を記載の上、

emailにて、codeforyamashiro@(あっと)gmail.comまで、お申込みください。

申し込み締め切り 2019年1月7日まで(事前に受付名簿を作成する必要があるため、3日前までにお申込みください。)

主催 : 土木学会土木情報学委員会

共催:宇宙人クラブメンバー、code for 山城、あおきGIS・オープンデータ研究所

後援:一般社団法人 社会基盤情報流通推進協議会、東京大学 生産技術研究所

【タイムテーブル(予定)】

昼の部

13:00- 開場

13:00-13:15 オープニング

13:15-13:45 使えるインフラデータとテーマ事例の紹介

13:45-16:15 ハッカソン(休憩含む)

16:15-16:45 発表

16:45-17:00 クロージング

夜の部

18:00- 開場

18:00-18:15 オープニング

18:15-18:45 使えるインフラデータとテーマ事例の紹介

18:45-20:15 ハッカソン(休憩含む)

20:15-20:45 発表

20:45-21:00 クロージング

IDC2018では、インフラ管理者ほか関係者のご協力により、インフラの設計・施工・運営・維持管理等に関するデータや、インフラに関連する様々なデータを、コンテストの参加者に提供いたします。

【応募スケジュール】

2019/1/19 作品概要登録期間

2019/1/26 作品応募期間

2019/04 受賞者発表、表彰

【賞金あり】

賞金総額 400万円 応募状況によって、各賞の金額、件数等は変わる事があります。

最優秀賞 50万円 1件
優秀賞 アプリ部門 30万円 2件
アイデア部門 30万円 2件
データ部門 30万円 2件

プラチナスポンサー賞
パスコ賞 20万円 2件
NEXCO賞 20万円 2件
鹿島賞 20万円 2件
審査員特別賞 10万円 5件

【指定課題】

NEXCO賞 指定課題 高速道路が、より賢く、安全にスムーズに利用して頂けるようなアイデア、アプリ、データセットの作成または検討 ※本指定課題の解決に役立つ応募作品からNEXCO賞を選定します

PASCO賞 指定課題 3Dデータを活用し、安全、福祉、防災、環境に配慮した都市内道路の改良 ※本指定課題の解決に役立つ応募作品からPASCO賞を選定します

鹿島賞 指定課題 提供されたデータを活用して設計・施工に役立つデータの可視化方法の提案 ※本指定課題の解決に役立つ応募作品から鹿島賞を選定します

山口県 指定課題 コンクリート施工記録データベースを活用して、水和熱による温度ひび割れを抑制する対策(打込み時期やリフト割などの施工条件も含む)を提案するアプリが欲しい。 ただし、利用する技術者に対して、単なる省力化でなく、たとえば複数案から利用者に選択させるなど学習・技術力向上機能を有するものであること。 コンクリート施工記録データベースを活用して、維持管理における点検や調査の省力化および精度向上を図りたい。 地方自治体の道路管理者 指定課題 橋梁等の写真や各種データを効率よく見える点検アプリなどがあるとよい。(効率化のため) 点検や判断などをマニュアル化したアプリがあるとよい。例えば、現場に行って、次に何をするのか、ある症状が確認されたら、どんな対策・材料を選べばよいかなど指針として適切なフローで導いてくれるような対話型アプリ(地方自治体の人員・技術力の補填) 経年変化を予測するようなアプリ。例えば、現在の写真を撮ったときに、〇年後にはどうなるかなど。(経験・知識の補填) 診断補助アプリ。写真を撮ったときに無数の写真データから類似の損傷を導き出し、その時の評価をどうしているか等が分かれば診断の補助となる。(経験・知識の補填) 橋守アプリ。田舎の目の行き届かない橋の日常簡易点検を地域の人が簡単に報告できる。(人員の補填・協働) 通過交通を安価に計測するアプリ。例えば、通ったらリアルタイムで通行したものを交通量調査のように計測するものがあれば、山奥の橋の利用実態把握に利用できる。

GTFS-JP賞 指定課題 (1)アプリ部門:アプリ、Webサイト、Web地図等のオンラインによる情報提供ツール (2)紙部門:時刻表、路線図、申請等の紙による情報提供や業務改善ツール (3)分析部門:地域交通、ダイヤ、運行実績等、交通改善のための分析に関する手法、事例、ツール ※本指定課題の解決に役立つ応募作品から、部門別にGTFS-JP賞を選定します

【参考サイト】

IDC2018のデータ利用に関する基本的なルールについて https://medium.com/infradatachallenge/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8-idc2018-%E3%81%B8%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%9D-607b4bdbd04a

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