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勝山ペディア2018

kodomo.city.maniwa.okayama.jp/kids/www/event/detail.jsp


”勝山ペディア2018”参加者募集!

開催期間: 2018年08月05日(日曜日)から2018年09月30日(日曜日)

情報発信元 地域振興課

地域で作るわが町のウィキペディア

勝山の情報を調べて、世界に発信!

【勝山ペディアって何?】
真庭市立中央図書館を発信基地に、自分たちで情報発信と情報アーカイブするイベントです。
講師には図書司書やウィキベディアの記事編集者の方々を招き全5回開催し、文献やフィールド調査方法、情報活用方法、オープンデータの考え方や編集方針について学びます。
講師や参加者と勝山の町を歩き、地域を調べる面白さを発見し、インターネット上にある無料百科事典ウィキペディアに勝山の記事を作成し発信しましょう!

【概要】

■日時・内容
【第1回】8月5日(日)10:00~12:00 講師:是住久美子氏 定員20人
     ・是住久美子講演会 テーマ「図書館を拠点に、まちの情報を調べて発信しよう!」
     ・ワークショップ【シラベル】の説明
【第2回】8月5日(日)13:00~15:30 講師:是住久美子氏 定員20人
     ・ワークショップ【シラベル】の実践~成果発表
【第3回】9月1日(土)13:00~15:30 講師:是住久美子氏 定員20人
     ・ワークショップ【シラベル】の実践~成果発表
【第4回】9月30日(日)10:00~12:00 講師:オープンデータ京都実践会 定員10人
     ・ワークショップ【ウィキベディアタウン】の実践
【第5回】9月30日(日)13:00~17:00 講師:オープンデータ京都実践会 定員10人
     ・ワークショップ【ウィキペディアタウン】の実践~成果発表
     ※1回のみの参加も可能ですが、シリーズで参加すると調査・発信の技術がより身に付きます。
■場所 真庭市中央図書館(真庭市勝山53-1)
■参加費 無料
■申込方法 ①添付ファイルの申込書に必要事項を記載してFAXで申し込み
      ②スマートフォンから上記QRコードを読み取り、必要事項を入力してメールで申し込み
■申込締切 定員になり次第締め切り

[ ご案内 ]

期間2018年08月05日(日曜日)から2018年09月30日(日曜日)
定員第1回~第3回20人、第4回・第5回10人
料金無料
申込み情報所定の申込書によりFAXもしくはメール

[ 主催者情報 ]

勝山振興局地域振興課
住所〒717-0013 
真庭市勝山319
電話番号0867-44-2607
ファックス番号0867-44-4568
メールアドレスchiiki_ky@city.maniwa.lg.jp

[ 関連書類 ]

最終更新日: 2018年7月17日(火曜日) 17時33分 コンテンツID: 3-16-867-11671  印刷用ページ

情報発信元

地域振興課 真庭市勝山振興局地域振興課

住所: 717-0013 岡山県真庭市勝山319

電話番号: 0867-44-2607 
ファックス番号: 0867-44-4569


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2018年「NDLデジタルライブラリーカフェ」

lab.ndl.go.jp/cms/digicafe2018


2018年「NDLデジタルライブラリーカフェ」開催のご案内

タイトル画像

 国立国会図書館では、「国立国会図書館デジタルコレクション」をはじめ、様々なデジタルライブラリーを開発、インターネットを通じて提供しています。これらのデジタルライブラリーは、図書館内での利活用はもちろん、研究やアプリケーション開発などへ利活用の場が広がっています。
 2018年9月15日・9月29日に、デジタルライブラリーにかかわる研究や最新動向をもっと身近に、もっと楽しくする講演会を開催します。講演会では、「サイエンスカフェ」の手法を取り入れ、研究者や第一線で活躍されている人をゲストにお迎えし、ゲストが紹介する最新の話題について、参加者を交えて語り合います。

「サイエンスカフェ」とは、科学者と市民が気軽に科学の話題について語り合う場を作ろうという試みです。 市民と科学者、研究者をつなぐ新しいコミュニケーション手法として、大学や研究機関で広く行われています。 「NDLデジタルライブラリーカフェ」では、デジタルライブラリーに関係のある様々なテーマを取り上げ、紹介します。

案内チラシ[pdf:591KB]


イベント概要

<第1回>
「アイデアをかたちにする二次利用のたのしみ」 ★定員に達したため、募集を締め切りました。

 国や自治体では、保有するデータを「オープンデータ」として、機械判読に適した形式で、二次利用が可能な利用ルールでの公開を進めています。今年度第1回目のデジタルライブラリーカフェでは、そのようにして公開されたデータの利活用について、利用者の視点から実際の事例にも触れながらお話いただきます。また、データを利用する方法の1つである、アプリケーション・プログラミング・インタフェース(API)の紹介も行い、データを使うことの楽しさについて話し合う場とします。
  • ゲストスピーカー (敬称略)
    • 梅林 秀行(京都高低差崖会崖長)
    • 原田 隆史(同志社大学教授)
  • 日時
    • 2018年9月15日(土)13時30分から16時30分まで (受付13時から13時30分まで)
  • 会場
  • 定員
    • 20名(先着順)
  • 参加費
    • 無料 (ただし、旅費など参加に伴う費用は、参加者の負担となります。)
  • 持ち物
    • 必須ではありませんが、テーマに対する理解を深めるため、無線LANに接続可能なパソコンをお持ちの方はご持参ください。
      電源・無線LAN環境はご用意いたします。

<第2回>
「ウィキペディアと図書館~人と場と情報~」★定員に達したため、募集を締め切りました。

 現在、インターネット上の百科事典「ウィキペディア」に地域の名所や旧跡等の情報を掲載し、地域をまるごとウィキペディアにしようという活動「ウィキペディアタウン」が日本各地で行われています。第2回では、この「ウィキペディアタウン」を図書館が支援する事例を中心に、「ウィキペディア」と図書館、双方の分野からゲストをお招きし、お話いただきます。

  • ゲストスピーカー (敬称略)
    • 日下 九八(ウィキペディア日本語版編集者)
    • 是住 久美子(田原市中央図書館副館長)
  • 日時
    • 2018年9月29日(土)13時30分から15時30分まで (受付13時から13時30分まで)
  • 会場
  • 定員
    • 20名(先着順)
  • 参加費
    • 無料 (ただし、旅費など参加に伴う費用は、参加者の負担となります。)
  • 持ち物
    • なし


お問い合わせ先

国立国会図書館 電子情報部 電子情報企画課次世代システム開発研究室・電子情報流通課標準化推進係
メールアドレス:opendata(at)ndl.go.jp
  ※(at)は半角記号の@に置き換えてください。
電話:03-3581-2331(内線:40230 標準化推進係)

SpaceAppsOsakaたのしいアイディアソン&ゆかいなオープンデータ勉強会

https://www.facebook.com/events/2324810600877378/?active_tab=about

SpaceAppsは、NASAの膨大なオープンデータを使用するハッカソンです。そこで「ほんまのNASAのやつ」こと大阪会場では有識者をお招きして、たのしいアイディアソン兼ゆかいなオープンデータ勉強会を開催します。
◆「政府衛星データオープン&フリー化事業」を経産省と委託契約されたさくらインターネット株式会社さまを主軸とした、豪華なアライアンス*が7/31に発表されました。さくら社さまからも、この「日本初」のアツい事業についてご紹介いただけます!
◆こどもさん向けのワークも開催しますので、親子連れも歓迎です。
◆オーガナイザーは女性(文系)です。女性も、文系の方も気軽にご参加ください。
◆日本語(大阪弁含む)で進行します。
◆参加費:無料
◆詳細と参加募集(Connpassにて受付予定)は別途、投稿します。
※お申し込み多数の場合は抽選となります。
※本ページに「参加予定」を押して頂いても、正式な参加お申し込み扱いとはなりません。
*https://www.sakura.ad.jp/information/pressreleases/2018/07/31/1968197591/

【大阪会場】NASA Space Apps Challengeアイディアソン&オープンデータ勉強会

https://spaceappsjapan.connpass.com/event/98584/


NASA公式プログラムである世界同時開催かつ世界最大規模のハッカソン「SpaceAppsChallenge」が、本年は10/20・21に開催されます。

今年は「Earth and Space」をテーマにNASAが提供するオープンデータやその他のオープンデータを使った様々なアイデアを実現する開発が繰り広げられます。

本イベントは、作品のアイディアを練るワークショップも兼ねて、オープンデータについて愉しく学ぶ勉強会として企画しました。当日は日本初の政府衛星データオープン&フリー化事業を経産省と委託契約されたさくらインターネットさまからも話題を提供いただきます!

開催概要

会場関西大学梅田キャンパス4階Me-riseラボ
参加費無料
参加資格SpaceAppsに関心のあるかた、オープンデータに関心のあるかたなど
ことば日本語
定員50人
主催NASA
共催関西大学梅田キャンパス、さくらインターネット株式会社
協賛スカイマーク株式会社
後援LODチャレンジJapan実行委員会
企画協力CoderDojo奈良・生駒・明日香・田原本
企画運営SpaceAppsOsaka事務局
※会場までの交通費はご負担ください  
※ランチのご用意はありません
※お申し込み多数の場合は抽選となります
※本イベントは10月のハッカソンの予選ではありません。ご参加いただけなくても、10月のハッカソンには参加お申し込み頂けます。
※おこさま(小学生、中学生)、親子でのご参加も歓迎します。
※当事務局は有志による手作りのイベントです。円滑で快適な運営に努めるため、支障があると当事務局が判断した場合は、ご来場をお断りすることがあります。

当日の進行(予定)

スケジュール案内とりやまみゆき
(SpaceAppsOsakaオーガナイザー)
日本初「政府衛星データオープン&フリー化」事業について株式会社さくらインターネット|
仮)オープンデータならびにLODについて
オープンデータ、LODとはなにか。 NASAそしてさくらインターネット社が経産省と委託契約された政府衛星データそれぞれのオープンデータの基礎知識と、10月のハッカソンに使えそうなデータセットのご紹介
古崎 晃司 先生(LODチャレンジJapan実行委員会関西支部長 大阪大学産業科学研究所 准教授 博士(工学))
休憩
使えるNASAオープンデータの探したかた
ハッカソンに使えそうなオープンデータの探しかた、見当のつけかた
Akito Davis Kawamura氏(SpaceAppsOsaka2017優勝 京都大学大学院附属天文台院生)
仮)これまでの作品からみる、SpaceAppsの傾向 
SpaceAppsでこれまで、どういう作品がつくられたかを紹介。今から始まるアイデアソンに役立てていただく。
湯村翼氏(SpaceAppsTOKYO 2代目事務局長)
アイディアワーク
(※こどもと大人に分かれます
こども向けワークご担当:若林健一氏(CoderDojo 奈良・生駒・明日香・田原本)
休憩
アイディア発表
全員

ご参考

公式サイト・SNS

共催

 

協賛

後援

企画協力

企画運営

資料資料をもっと見る/編集する

資料が投稿されると、最新の3件が表示されます。

 

フィード

 
Wakabayashi, Kenichi

Wakabayashi, Kenichi さんが 【大阪会場】NASA Space Apps Challengeアイディアソン&オープンデータ勉強会 を公開しました。

2018/08/23 12:42

【大阪会場】NASA Space Apps Challengeアイディアソン&オープンデータ勉強会 を公開しました!

グループ
メンバーになる

SpaceApps Japan

イベント数 8回

メンバー数 270人

開催前

2018/09/24(月)

13:00 
 17:00
このイベントに申し込む

開催日時が重複しているイベントに申し込んでいる場合、このイベントには申し込むことができません

募集期間
2018/08/23(木) 12:34 〜
2018/09/24(月) 17:00

会場

関西大学梅田キャンパス"KANDAI Me RISE"

大阪府大阪市北区鶴野町1番5号

抽選中(30人)

nakamine-r

nakamine-r

【大阪会場】NASA Space Apps Challengeアイディアソン&オープンデータ勉強会 に参加を申し込みました!

Fujiko777

Fujiko777

【大阪会場】NASA Space Apps Challengeアイディアソン&オープンデータ勉強会に参加を申し込みました!

たかなお

たかなお

【大阪会場】NASA Space Apps Challengeアイディアソン&オープンデータ勉強会 に参加を申し込みました!

fukumi_yukari

fukumi_yukari

【大阪会場】NASA Space Apps Challengeアイディアソン&オープンデータ勉強会に参加を申し込みました!

あじのり

あじのり

I joined 【大阪会場】NASA Space Apps Challengeアイディアソン&オープンデータ勉強会!

torisankanasan

torisankanasan

【大阪会場】NASA Space Apps Challengeアイディアソン&オープンデータ勉強会 に参加を申し込みました!

SangryulLee

SangryulLee

【大阪会場】NASA Space Apps Challengeアイディアソン&オープンデータ勉強会に参加を申し込みました!

crouton

crouton

【大阪会場】NASA Space Apps Challengeアイディアソン&オープンデータ勉強会に参加を申し込みました!

yoshiharu_yamashita_54

yoshiharu_yamashita_54

I joined 【大阪会場】NASA Space Apps Challengeアイディアソン&オープンデータ勉強会!

AkinoriHayashi(Drao)

AkinoriHayashi(Drao)

【大阪会場】NASA Space Apps Challengeアイディアソン&オープンデータ勉強会に参加を申し込みました!

抽選中一覧(30人)

参加者(0人)

まだ参加者はいません。

参加者一覧(0人)


【CfJ Summit 2018セッション】我らシビックテック特捜隊!2040年人口縮減時代に挑む!

www.facebook.com/events/513834322390334/



Code for Japan Summit 2018 in 新潟"Salvage"にて開催されるセッションです。https://summit2018.code4japan.org
■セッション概要
Code for Japan Summit名物セッション(自称)が横浜でも神戸でもなく新潟に登場!
一昨年の防災(シン・ゴジラ)、昨年の破壊的イノベーションに続き、今回は2040年に迫りくる人口縮減時代をテーマに、パラダイムシフトの提言!
シビックテック・オープンイノベーションで、この危機にどのように立ち向かうのか。
個性と経験に溢れたこのメンバーで新潟を熱くする!

■登壇者プロフィール
登壇者①
平本 健二 Kenhi Hiramoto
Futurist (内閣官房政府CIO上席補佐官/経済産業省CIO補佐官)
未来の社会や行政機関の姿を求め日々瞑想し、戦略等を考えているDigital Disruptor。デジタル社会には基盤が重要という悟りに至り、データ標準化を武器に壁の突破に地味に取り組んでいる。データクレンジング等のコツコツやる仕事も得意とする。

登壇者②
長谷川 孝 Takashi Hasegawa
今年もプライベートでおじゃましております(発言は所属する組織の意見を代弁するものではありません)。
某巨大政令市での勤務経験あり(主に野良猫のお世話を担当)。
元・ 内閣高度情報通信ネットワーク社会推進戦略本部電子行政オープンデータ実務者会議構成員。
シビックテック先進都市・横浜市をはじめ、全国のシビックテックやオープンイノベーションの動向を趣味的にウォッチしております。

登壇者③
関口 昌幸 Yoshiyuki Sekiguchi
ハウ、ドウユゥ、ウッキー?
というわけで、ワテは某巨大政令市でサル山の猿の生態観察から、介護現場への最新のAIの導入、それとアキバのメイド喫茶の研究にリビングラボでの認知症カフェのプロモーションなどなど、萌え萌えキュン💕と手広く仕事してまんがな。
どうや?凄いやろ。
あんたら、2040年の地方公務員は、このぐらいやらにゃあ、あかんで。なんせ人が減るんやからな。マニュアル化できる仕事は、サルやイヌやキジに任せて、ワテらは、イノベェイティかつクリエィテブに行こうや。
サミット当日をごっつう楽しみにしてるでぇ。みんな、見に来てや。
それでは、アイム、ファイン、モンキー。

登壇者④
村上 文洋 Murakami Fumihiro
三菱総合研究所主席研究員/Code for Japanフェロー
日本酒と猫と妻をこよなく愛するマジシャン。
人口減少への対策は出生率を2.07以上にするしかない。しかし仮に2.07以上になっても、女性の絶対数が減っているので、人口が再び増加に転じるまでには長い時間を要する。それまで、なんとかして日本を持ちこたえさせないといけない。行政依存度を下げ、自助、共助、公助を徹底し、機械ができることは全て機械に任せて、社会の生産性を飛躍的に向上させる。そんな社会をつくるのに、少しでも役に立ちたいと思います。

登壇者⑤(セッションチェア)
長井 伸晃 Nobuaki Nagai
神戸市企画調整局産学連携課担当係長/神戸大学学術・イノベーション創造本部非常勤講師
ICTを活用した地域課題解決に取り組み、産学官民連携のコミュニティを形成するハブとして、公私・業界問わず奔走する。
これまでに、NTTドコモ、アシックス、ヤフーと連携した実証事業、オープンガバメントの先進都市バルセロナとの連携ワークショップ「World Data Viz Challenge」などの企画を行う。直近では、フェイスブックジャパンと全国初となる事業連携協定締結を実現し、SNSを活用した地域経済・地域コミュニティ活性化に取り組む。
そのほか、神戸で開催されるイベント「078」や「TEDxKobe」のスタッフとして、神戸から新しい文化やイノベーションを創出させるため、日々組織の壁を越えて活動する。

没年調査ソン in京都 vol.3

https://www.facebook.com/events/2142103199445050/

京都府立図書館の職員による自主学習グループ「ししょまろはん」が主催する、図書館の資料やデータベースを使って、京都にゆかりのある著作者の没年をひたすら調査するイベントです。
今年で3回目の開催です!

日時:2018年9 月22日(土)13 時 ~ 16時30分
場所:京都府立図書館2階 ナレッジベース
講師:国立国会図書館関西館 佐藤久美子氏
内容:講師によるレクチャー「没年の調べ方」
   前回参加者よりコメント
   図書館資料・データベースを使った没年調査
主催:京都府立図書館の自主学習グループ
   「ししょまろはん」
協力:京都府立図書館
対象:図書館職員等、黙々と調査することが苦にならない人(一般の人も大歓迎です)

ウィキペディアタウン@備中路2018『新見』

ウィキペディアタウン@備中路2018『新見』

2018年9月17日
午前10時~午後5時
伝統的な建物が残る新見市中心部、御殿町一帯の魅力を世界中に発信しようと、インターネット版百科事典・ウィキペディアに町の記事を作成するイベント。参加者は地元ガイドの説明を受けながら町内を巡り、観光名所や歴史などを紹介する記事を手掛ける。記事の書き方や写真の撮り方について、記事作成に詳しい講師からの説明もある。パソコンかスマートフォン、タブレット端末を持参する。

詳細情報

場所 御殿町センター
住所 新見市新見
問い合わせ 一般社団法人「データクレイドル」
TEL 086-427-0885
WEB ⇒ホームページを見る
料金 参加無料

ウィキペディアタウン@備中路2018『新見』

Line Boot Awards 2018 ハッカソン@大阪

www.facebook.com/events/427069694465956/


2018年10月10日〆切、「LINE BOOT AWARDS」オフィシャルハッカソンイベントです。
LINE BOOT AWARDSの優勝賞金は1,000万!チャレンジしたい人は是非参加を頂き
LINEのMessaging APIやBeacon、Clovaを触って作品を開発ください!!
https://www.line-community.me/awards/
※当日はLINEのエンジニアもサポートとして参加します
※Clova、LINE Beaconは貸出いたします!

【イベント概要】

▼日時:2018年9月16日(日) 、17日(月・祝)

▼会場:さくらインターネット株式会社 大阪本社
大阪府大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪タワーA 35F
http://www.sakura.ad.jp/corporate/corp/office.html

▼定員:40名(一般・学生問わず)
   ※チームでの参加もOKです。
   ただし申し込みは個人ごとにお願いいたします。

▼参加対象者:
    ウェブエンジニア・システムエンジニア
    デザイナー・プランナー

▼参加費:2000円

▼参加申込:先着順(connpassでのお申込み)
※申込締切:2018年9月14日(金)
※定員到達の際は早期締切の場合もありますのでご了承ください。

▼主催:Code for OSAKA / LINE

▼共催:さくらインターネット株式会社

▼運営協力:関西でITでなにかやったろうやない会

▼API・サポート企業:Twilio / kintone

【スケジュール(予定)】

・DAY1 9月16日(日)
 9:30 開場・受付
 10:00 開会・趣旨説明
 10:30 インプットタイム
 11:00 アイデアソン
 12:00 昼食
 13:00 チームビルディング
 14:00 開発開始
 19:00 解散

・DAY2 9月17日(月)
 9:30 開場
 10:00 開発開始
 15:00 プレゼン
 16:00 懇親会
 16:30 表彰
 17:30 閉会・撤収

##【テーマ/評価基準】

LINE BOOT AWARDS 2018 開発テーマに準じる
・①Clova Extentions Kitを利用していること
・②Messaging APIを利用していること
・①②両方を利用していること

【LINE BOT AWARDS 2018について】

今回のハッカソンはLINE BOOT AWARDS 2018の一環として行われます。
コミュニケーションアプリ「LINE」・AIアシスタント「Clova」をベースに 様々な技術要素やアイデアが組み込まれ、 人と人のコミュニケーションを活発にする、人とモノ・情報・サービスとの接点を豊かにする、 多くの人々から愛されるサービスの創出を期待しています。

 関連WEB⇒http://www.line-community.me/awards/

第3回 オープンデータ官民ラウンドテーブル(「土地・農業」分野)の開催について

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/it2/senmon_bunka/data_ryutsuseibi/kanminrt_dai3/kaisai.html

日 時:平成30年9月14日(金)  14:00 ~ 16:30
場 所:中央合同庁舎第4号館 4階 408会議室
(所在地:〒100-8970 千代田区霞が関3-1-1 http://www.cao.go.jp/about/address.html)
議 題(予定):
(1)開会
(2)データ公開を希望する者からのプレゼンテーション
(3)意見交換(データまたは制度を所管する省庁からの回答等)
(4)閉会
○ 会議は公開して行われる予定です。傍聴をご希望の方は、氏名、所属、連絡先(電話番号、e-mailアドレス等)を平成30年8月30日(木)17時までに電子メールにて下記問い合わせ先まで事前にご登録願います。

○ 席に限りがございますので、傍聴希望者が多数の場合は先着順により傍聴者を決めさせていただきますので、予めご了承ください。(傍聴できない方には、連絡先へご連絡差し上げます。)

○ 企業・団体等において傍聴される場合は、1団体あたり1名とさせていただきますので、ご協力をお願いいたします。

(問い合わせ先)
内閣官房IT総合戦略室 植田、西村、宗廣、尾関、松原、水田
TEL : 03-3581-3857
FAX : 03-3581-3966
e-mail :git-opend_core_atmark_cas.go.jp

(注 : 迷惑メール防止対策のため、「@」を「_atmark_」と置き換えて表記しています。
メール送信時は「@」に戻して送信してくださいますようお願いいたします。)

JADH2018

https://conf2018.jadh.org/index.html

Eighth Conference of Japanese Association for Digital Humanities (JADH2018) "Leveraging Open data"
September 9-11, Hitotsubashi-Hall, Tokyo, Japan
The Japanese Association for Digital Humanities is pleased to organize its eighth conference, Eighth Conference of Japanese Association for Digital Humanities (JADH2018), hosted by Center for Open Data in the Humanities.
JADH2018 is co-located with TEI Conference & Members' Meeting 2018 (TEI2018).

Registration is required for (1) at least one of the authors of accepted papers and posters, (2) all panel speakers, (3) presenting co-authors at the conference.
For participants, please see Guidelines for participants

Keynotes are open to the public (free registration is required).
基調講演は一般公開します(無料の参加登録が必要です)。


SESSIONS

Timetable

September 9, 2018 (Sunday)

Room A1Room A2TEI Program
14:30 - 18:30Workshop: Word Vector Applications for DHWorkshop

September 10, 2018 (Monday)

Room A1Room A2HallTEI Program
9:00 - 9:30JADH and TEI Joint Opening Session
9:30 - 11:00Open ScholarshipData AnalysisWorkshop
11:00 - 13:00
Lunch Break
13:00 - 16:15JADH and TEI Joint Keynote Session
16:15 - 16:45
Coffee Break
16:45 - 19:00JADH and TEI Joint Poster Session 
(with poster slam)
19:30Banquet

September 11, 2018 (Tuesday)

Room A1Room A2TEI Program
9:00 - 10:30Text AnalysisArchivingSIG Meeting
10:30 - 10:45
Coffee Break
10:45 - 12:15Data AnalysisTEI SIG MeetingSIG Meeting
12:15 - 13:45JADH Annual General Meeting
13:45 - 15:15Panel Session 1Technical DevelopmentParallel Session
15:15 - 15:30
Coffee Break
15:30 - 17:00Exploring HistoryCollection and CurationParallel Session
17:00 - 17:15
Coffee Break
17:15 - 18:45Panel Session 2Parallel Session
18:45 - 19:00Closing

September 12, 2018 (Wednesday)
Excursion Day




List of Presentations

September 10, 2018 (Monday)


Open Scholarship 
9:30-11:00 (Room A1)

  • Digital Open Scholarships in Heritage: The Archaeology of Portus Massive Open Online Course example
    Eleonora Gandolfi, Graeme Earl
  • Capturing Literary Events at Metropolitan Scale: Open Data and 'One Book One Chicago'
    John Shanahan
  • Early Chinese Periodicals Online (ECPO) – from Digitization towards Open Data
    Matthias Arnold


Data Analysis 
9:30-11:00 (Room A2)

     
  • From Collection Curation to Knowledge Creation: Building a Bilingual Dictionary of Ming Government Official Titles through Expert Crowd-translation
    Ying Zhang, Susan Xue, Zhaohui Xue
  • Leveraging the Japanese Biographical Database as a digital resource for education and research
    Leo Born
  • Topic modelling as a Tool for Researching the Polish Daily Press Corpus ChronoPress of the Post-war Period (1945–1962)
    Adam Tomasz Pawłowski, Tomasz Walkowiak


September 11, 2018 (Tuesday)


Text Analysis 
9:30-10:30 (Room A1)

  • Studying Topics, Gender, and Impact in a Corpus of Czech Sociological Articles
    Radim Hladík
  • What did Journalists Mention in the Russian Press? : Comparison of Articles about Yeltsin’s Presidential Addresses to the Federal Assembly
    Mao Sugiyama


Archiving 
9:00-10:30 (Room A2)

  • Building Oral Narrative Archives of Contemporary Events: Merits and Challenges of Open Data in Digital Social Sciences
    David H. Slater, Flavia Fulco, Robin O'Day
  • Digital archiving vernacular records of natural disaster in Northern Thailand
    Senjo Nakai
  • Archiving Bandai's Joy Family
    Nathan Altice


Data Analysis 
10:45-12:15 (Room A1)

  • [SP] Fueling Time Machine: Information Extraction from Retro-Digitised Address Directories
    Mohamed Khemakhem, Carmen Brando, Laurent Romary, Frédérique Mélanie-Becquet, Jean-Luc Pinol
  • [SP] “Matching methods: new approaches for the study of the Online Dating phenomena.”
    Jessica Pidoux
  • [SP] A Quantitative Analysis of Agatha Christie’s Works Applying a Machine Learning Approach
    Narumi Tsuchimura
  • [SP] Interpreting Visual Data in the Platformized Context: The Case of a Chinese Working-class Online Community
    Jiaxi Hou
  • [SP] Redoing Ethnography in a Digital World: An Open Research Design for Internet Memes of East Asia
    Minhyoung Kim


Panel Session 1 
13:45-15:15 (Room A1)

  • [Panel] Digital Humanities Cyberinfrastructure: Integrating and Facilitating
    Jieh Hsiang, Joey Hung, Chao-Lin Liu, Michael Stanley-Baker


Technical Development 
13:45-15:15 (Room A2)

  • “Cicerone”, a monuments’ guide plug-in for navigators: a proposal for a history-related software application to increase the value of cultural heritage historically with GIS and GPS open data.
    Luigi Serra
  • Why do I need four search engines?
    Martin Holmes, Joseph Takeda
  • Converting the Aozora Bunko into a corpus suitable for linguistic research
    Bor Hodošček


Exploring History 
15:30-17:00 (Room A1)

  • Methods of Meaning: Deciphering the History of "Literature" With Two Word Vector Approaches
    Mark Algee-Hewitt, Alexandre Gefen, Eun Seo Jo, J.D. Porter, Marianne Reboul
  • Historical Big Data: Reconstructing the Past through the Integrated Analysis of Historical Data
    Asanobu Kitamoto, Mika Ichino, Chikahiko Suzuki, Tarin Clanuwat
  • A community based on data sharing and collaboration. The structure of the ZX Spectrum demoscene
    Piotr Marecki


Collection and Curation 
15:30-17:00 (Room A2)

  • [SP] Towards Unifying Our Collection Descriptions: To LRMize or Not?
    Jacob Jett, Katrina Fenlon, J. Stephen Downie
  • [SP] Exploring the Implications: Open Access Repositories and Social Media
    Luis Meneses, Alyssa Arbuckle, Hector Lopez, Belaid Moa, Richard Furuta, Ray Siemens
  • [SP] Towards unified descriptive practices for Japanese classical texts: TEI, IIF, and the UCLA Toganoo Collection of Esoteric Buddhism
    Tomoko Bialock, Dawn Childress, Hiroyuki Ikuura, Kiyonori Nagasaki
  • [SP] A TEI Markup for the Contents of Tang Poems
    Yan Cong, Masao TAKAKU
  • [SP] The Digital Curation Project- Popularization of Democracy in Post-War Japan – virtual reunification of dispersed materials hidden in the Hussey Papers Archival collection
    Keiko Yokota-Carter
  • [SP] Archive as Data: Reading Kisho Shushi to Follow Meteorology and the Boundary of the Empire in Meiji Japan
    Ryuta Komaki


Panel Session 2 
17:15-18:45 (Room A1)

  • [Panel] Broadening Perspectives of Historical Researchers: From a Case of Interdisciplinary Workshop organized by Graduate Students in Japan
    Satoru Nakamura, Masato Fukuda, Jun Ogawa, Sho Makino, Ayano Sanno, Shohei Yamasaki


Poster Session (Location Number and Title)

  1. Collaborative approaches to implement Science as a service in an Open Innovation in Science framework: Japanese Diaspora Studies on the example of Thomas Hiroto
    Yoshiyuki Asahi, Eveline Wandl-Vogt, Jose Luis Preza Diaz
  2. Philograph: Textual Analysis Tools in the Digital Humanities
    Jerry Bonnell
  3. Representing digital humanities collections: A preliminary analysis of descriptive schema
    Katrina Fenlon, Jacob Jett, J. Stephen Downie
  4. entity-fishing: a DARIAH entity recognition and disambiguation service
    Luca Foppiano, Laurent Romary
  5. Collocation Patterns of Pitch-Class Sets: Comparing Mozart's Symphonies and String Quartets.
    Michiru Hirano, Hilofumi Yamamoto
  6. “Spots of Time” and Space: Mapping the Present, Past, and Atemporal Spaces in Charlotte Smith’s Beachy Head
    Holly Horner
  7. The Brontës in the World: Creating a Digital Bibliography to Expand Access to Single-Language Sources
    Matthew Hunter, Judith Pascoe
  8. The Metadata Hub for Interdisciplinary Knowledge Sharing of Historical Situation Records
    Mika Ichino, Junpei Hirano, Kooiti Masuda, Asanobu Kitamoto, Hiroyuki Den
  9. Construction of NINJAL media resources collection for searching and previewing sound and video data
    Yuichi Ishimoto, Takumi Ikinaga, Tomokazu Takada
  10. Developing a Block Puzzle Game for Studying Ryukyuan Language Phonetic System
    Takayuki Kagomiya, Yuto Niinaga, Nobuko Kibe
  11. Comparisons of Pitch Intervals in Japanese Popular Songs from 1868 to 2010
    Akihiro Kawase
  12. KU-ORCAS: Trans-Border Digital Archives Project for East Asian Cultural Studies
    Nobuhiko Kikuchi
  13. Encouraging Open Historical Data via GIS: an example of 19th century Marseille
    Takumi Kobayashi
  14. Alignment Table between UniDic and ‘Word List by Semantic Principles’
    Asuko Kondo, Makiro Tanaka, Masayuki Asahara
  15. A pilot study on the museum visitors interest by using eye tracking system
    Emi Koseto-Horyu
  16. In nihilum reverteris – retro text game
    Robert Hellboj Straka, Yerzmyey, Piotr Marecki
  17. The Possibilities of a Participatory Digital Humanities Platform: A Case Study of the Japan Disasters Archive (JDA)
    Andrew Gordon, Katherine Matsuura
  18. DIGITIZING ZEAMI
    Hanna McGaughey
  19. Building Linguistically and Intertextually Tagged Coptic Corpora with Open Source Tools
    So Miyagawa, Amir Zeldes, Marco Büchler, Heike Behlmer, Troy Griffitts
  20. Transitions of Plot Elements in a Japanese Detective Comic
    Hajime Murai
  21. Open data as the essentials of teaching and textual research
    Susan Allés-Torrent, Mitsunori Ogihara
  22. The Italian reception of the English Novel. A digital enquiry on Eighteenth Century literary journalism
    Andrea Penso
  23. Sustainable Metadata Management for Cultural Heritage Image Data using XMP
    Oliver Pohl
  24. The Visualization of Academic Inheritage in Historical China
    Yong Qiu, Jun Wang, Hongsu Wang
  25. The Visualization of the historical people’s migration in Tang Dynasty
    Yong Qiu, Jun Wang
  26. Machine learning approaches for background whitening and contrast adjustment of digital images
    Wataru Satomi, Toru Aoike, Takeshi Abekawa, Takanori Kawashima
  27. A Collaborative Approach for GIS Historical Maps Metadata Project
    Naomi Shiraishi,H aiqing Lin
  28. Cell Phone City: Pedestrians’ Mobile Phone Use and the Hybridization of Space in Tokyo
    Deirdre Sneep
  29. A Case Study on Digital Pedagogy for the Style Comparative Study of Japanese Art History Using “IIIF Curation Platform”
    Chikahiko Suzuki, Akira Takagishi, Asanobu Kitamoto
  30. Detecting Unknown Word Senses in Contemporary Japanese Dictionary from Corpus of Historical Japanese
    Aya Tababe, Kanako Komiya, Masayuki Asahara, Minoru Sasaki, Hiroyuki Shinnou
  31. Verifying the Authorship of Saikaku Ihara’s Arashi ha Mujyō Monogatari Using a Quantitative Approach
    Ayaka Uesaka
  32. Predicting Prose that Sells: Issues of Open Data in a Case of Applied Machine Learning
    Joris van Zundert, Marijn Koolen, Karina van Dalen-Oskam
  33. Retouching Our Food in Digitized Era: A Case Study of Hong Kong Foodie Critics
    Wong Hei Tung Wilson
  34. A study on the distribution of cooccurrence weight patterns of classical Japanese poetic vocabulary
    Hilofumi Yamamoto, Bor Hodoscek
  35. Construction of Japanese Historical Hand-Written Characters Segmentation Data from the CODH Data Sets
    Tang Yiping, Kohei Hatano, Emi Ishita, Tetsuya Nakatoh, Toshifumi Kawahira
  36. How to Critically Utilise Public-sourced Open Data? – A Proof-of-Concept: Enrich the SOAS Authority Datasets with Wikidata and VIAF
    Fudie Zhao


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