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第5回mokubaの勉強会:公共交通2.0 - 地方バスとオープンデータ -

https://www.facebook.com/events/2118956618375482/

mokubaの勉強会って?
→若手の公務員やビジネスパーソンが集まって、これから社会を変えるテクノロジーについて学び、アイデアをつくる"モックアップ"の"場"(=mokuba)です。どなたも参加歓迎です!
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今回は「公共交通2.0 - 地方バスとオープンデータ - 」をテーマに選びました。

公共交通と聞くと、「不便」「時代遅れ」などネガティブな印象を持つ方もいらっしゃるかもしれません。でも少し視点を変えて、「限られたリソースを大勢の人で共有すること」と考えると、シェアリングエコノミーにも通じる時代に合った仕組みに思えてきませんか?

そんな発想で研究をしていらっしゃるのが、ゲストの伊藤昌毅さんです。伊藤さんは、地方路線バスの時刻表をオープンデータ化することで、利便性を高める取り組みをしています。国土交通省の「バス情報の効率的な収集・共有に向けた検討会」の座長も務め、日本におけるバス時刻表の共通フォーマットの作成に大きく貢献した方です。

「バス」というちょっとニッチな分野を通じて、地域公共交通の未来について考えてみましょう!

※交通データの分析・コンサルティングなどを行う株式会社トラフィックブレイン代表取締役社長の太田恒平さんにもお話いただけるのことになりました!
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■詳細
日時:8/31金 19:00-21:00(18:45開場)
参加費:500円(会場代)
場所:Co-Creation Labo(東京都千代田区平河町1丁目4−3平河町伏見ビル2F、有楽町線麹町駅1番出口より徒歩3分)
https://goo.gl/maps/5aYdH1YDiyM2

■ゲスト
・東京大学生産技術研究所 伊藤昌毅さん
「IT×公共交通」をテーマに掲げ、全国の地域コミュニティやバス事業者などを駆け回っている実践型研究者。2010年から在籍した鳥取大学で地域公共交通とITの融合に目覚め、2013年からは東京大学生産技術研究所助教として、公共交通オープンデータの推進などに取り組んでいる。国土交通省 バス情報の効率的な収集・共有に向けた検討会 座長、公共交通分野におけるオープンデータ推進に関する検討会委員などを担当。

・株式会社トラフィックブレイン代表取締役社長 太田恒平さん
1983年生。交通×ITがライフワーク。東京大学にて土木・交通・地図を研究後、ナビタイムジャパンにて経路探索エンジンを開発、交通コンサルティング事業を創設。「ITで交通を最適に」を理念に、交通データ分析・コンサルティングを行うトラフィックブレイン社を2017年に創業。両備グループの路線バスダイヤ改善、阪神高速の経路情報提供などを手がけている。「バスロケ世直し隊」隊長。

■申し込み方法
「参加予定」を押すだけでOK!

■タイムスケジュール
18:45 開場
19:00 開始
19:00-19:05 オープニング
19:05-19:50 ご講演
19:50-20:00 バッファ
20:00-20:45 ワーク
20:45-20:55 クロージング
20:55 写真撮影
21:00 終了
21:30 完全撤収

■主催
mokuba
:公務員2人を中心としたシビックテック団体です。「行政の情報をわかりやすく整理する」ことを目指して、勉強会やハッカソン、アプリ開発に取り組んでいます。
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日本社会心理学会第59回大会 社会心理学の研究法を語ろう:心理学研究の心理学とオープンデータ」

www.socialpsychology.jp/conf2018/wp-content/uploads/59_lecture.pdf

日本社会心理学会第59回大会
2018年8月28日(火)・29日(水)
追手門学院大学
(大阪府茨木市西安威2丁目1番15号)

シンポジウム「社会心理学の研究法を語ろう:心理学研究の心理学とオープンデータ」

第2回テーマ:ICTを活かした持続可能なまちづくり 「オープンデータと持続可能な地域づくり・まちづくり」

https://www.facebook.com/events/466749433738083/

平成30年度年市民活動応援講座(専門編-全5回)第2回
 
第2回テーマ:ICTを活かした持続可能なまちづくり
「オープンデータと持続可能な地域づくり・まちづくり」
 
【開催内容】
 行政機関が公開するオープンデータを読み解き、行政だけでは解決できないこれから起こりうる課題の解決に向けて、地域の市民や企業、行政、教育機関などの連携した取り組みが全国各地で進んでいます。
 今回の市民活動応援講座では、ICTを活かした社会課題解決に向けたオープンデータの活用を学びます。
 様々な分野のICTを活用を進め、多くの人が課題や条件を共有し、必要な連携をすることが持続可能なまちづくりへとつながります。
 
開催日:2018 年8月28日(火)
時 間:18:00~19:30(講座80分、質疑10分)
場 所:郡山市中央公民館(郡山市麗山一丁目8-4)
対 象:NPO法人やボランティアグループなどの市民活動に取り組む関係者及びNPO、市民活動団体や市民活動に興味のある市民の皆さん
募 集:20名
講 師:NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ 代表理事 杉浦 裕樹(すぎうら ひろき)氏
募集締切:8月24日(金)
 
【講師プロフィール】
 学習院大学卒業後、舞台監督として国内外で音楽・ダンス等の現場制作を経験後、2000年に開設されたローカルニュースサイト「シブヤ経済新聞」に注目し、自ら地域コミュニティを再構築するためのプロジェクトを立ち上げようと決意。親戚の実家など、もともと縁のあった横浜に移住し、03年にNPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボを設立。翌年にはローカルニュースサイト「ヨコハマ経済新聞」を開設し、編集長を務め、2011年にシェアオフィス「さくらWORKS<関内>」をオープンし、活動の拠点にしています。
 また2013年には同ビル内の一室を改装し、市民包摂型ものづくり工房「FabLab Kannai」の運営を開始。2014年には地域課題を可視化し、オープンデータを利用し、横浜市内の地域課題を市民参加型で解決していくウェブサイト「LOCAL GOOD YOKOHAMA」を開設するなど、注目のローカルコミュニティプロジェクトを次々と生み出しています。
 
NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ 代表理事/ヨコハマ経済新聞 編集長 横浜オープンデータソリューション発展委員会 理事/関東ICT推進NPO連絡協議会 神奈川県幹事/公益財団法人かながわ生き活き市民基金 理事/NPO法人テレワークセンター横浜 理事/相生町内会(横浜市中区) 役員/関内まちづくり振興会 理事
 
申込は、FB又は、下記ページよりお願いします。
http://assistparkkoriyama.net/2018/07/05/ouenkouza20180829/

シビックパワーバトル 大坂夏の陣

osakanatsunojin.org/

「シビックパワーバトル大坂夏の陣」とは?
「シビックパワーバトル」は、住民や団体、企業、行政が一つのチームになり、オープンデータを活用してまちの魅力を伝えるプレゼンバトル。
まちをランク付けするのは、人口規模や知名度なのか。まちの魅力は、交通アクセスの良さと大型商業施設の有無だけなのか。
まちを愛する気持ち(シビックプライド)が勝負を分けるこの戦い。天下を取るのは果たしてどのまちか。

シビックパワーバトル関東大会の様子
参加都市
尼崎市、生駒市、京都市左京区、神戸市、枚方市(五十音順)

バトルテーマ
2つのテーマでバトル

共通テーマ「暮らす」

自由選択テーマ「かがやく、つながる、おもろい」から1つ選択

審査員


河井 孝仁

Kawai Takayoshi

東海大学文化社会学部広報メディア学科教授



兼松 佳宏

Kanematu Yoshihiro

勉強家/京都精華大学人文学部特任講師



関 治之

Seki Haruyuki

一般社団法人コード・フォー・ジャパン 代表理事



福山 広樹

Fukuyama Hiroki

ヤフー株式会社 メディアカンパニー マーケティングソリューションズ統括本部エリア・オンライン営業本部本部長

司会・アシスタント


吉澤 正登

Masato Yoshizawa

一般社団法人FC大阪スポーツクラブ 会長兼代表理事
株式会社アールダッシュ グループファウンダー
大阪府 公民戦略連携デスク スーパーアドバイザー
富田林市グローバルアンバサダー



石塚 理奈

Rina Ishizuka

関西を中心に、イベントでの司会、テレビのリポーター、イメージキャラクターなどを務める

市民と考えるアイデアソン @四條畷市

www.facebook.com/events/837452833123022/


【市民と考えるアイデアソン @四條畷市】
申し込みはコチラ→https://goo.gl/forms/j0o1uZ1aMdc5qNBh2

「四條畷市民」×「関西の大企業に勤めるアツい社会人」×「社会課題の解決に関心を持つ学生」で四條畷市の課題に立ち向かう!

「たくさんある空き家をうまく活用できないか?」
「子どもたちが安全に遊べる場を作るには?」
「四條畷市のお土産や目玉イベントを考える!」
などなど、テーマ別に4人1組のチームを組み
四條畷市をより良いまちにするためのアイデアを考えます!
2日目には市長にそのアイデアを聞いてもらい、
見事市長に選ばれたアイデアは本気で実装を目指します!
平成最後の夏、一緒に四條畷市の未来を考えてみませんか?

〈イベント詳細〉
日時: 8/25(土)9時〜17時(宿泊推奨)
8/26(日)9時〜17時
場所: 四條畷市民総合センター
四條畷市野外活動センター(宿泊)
費用: 社会人3,000円、学生2,000円(宿泊料金込み)
一次締切: 7/31(火)
二次締切: 8/5(日)
対象: 社会人、学生
・まちづくりに興味がある人
・社会人、学生、市民と交流したい人
・アイデアソンに興味がある人 etc
参加方法: 以下のURLから参加フォームに記入→https://goo.gl/forms/j0o1uZ1aMdc5qNBh2

<京都市主催>オープンデータ利活用セミナー「オープンデータから京都市の未来を考える」

https://data.city.kyoto.lg.jp/news/%E3%80%90%EF%BC%98%E6%9C%88%EF%BC%92%EF%BC%93%E6%97%A5%E3%80%91%EF%BC%9C%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%B8%82%E4%B8%BB%E5%82%AC%EF%BC%9E%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E5%88%A9%E6%B4%BB%E7%94%A8%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%80%8C%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%81%8B%E3%82%89%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%B8%82%E3%81%AE%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%82%92%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E3%80%8D%E3%82%92%E9%96%8B%E5%82%AC%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%EF%BC%81%EF%BC%88%E5%AE%9A%E5%93%A1%EF%BC%93%EF%BC%90%E5%90%8D%EF%BC%88%E5%85%88%E7%9D%80%E9%A0%86%EF%BC%89%EF%BC%89

【8月23日】<京都市主催>オープンデータ利活用セミナー「オープンデータから京都市の未来を考える」を開催します!(定員30名(先着順))

 京都市では,市民・市内の団体・大学・市内中小企業等の皆様にオープンデータを利活用いただくことで,「市民協働の促進による市民サービスの向上」,「地域経済の活性化」,「行政の透明性・信頼性の向上」に寄与することを目的として,オープンデータを推進しています。
 この度,そうしたオープンデータ利活用の最前線を御紹介するとともに,市民等の皆様に本市職員とデータに関連するニーズや課題などをざっくばらんに語り合っていただくセミナーを開催します。
 皆様の御参加をお待ちしています。

 

続きを読む

『地域情報利活用アプリ開発講座』

https://www.e-topia-kagawa.jp/kouza/towndata2018.asp

まちのデータを可視化し、利活用する 地域情報利活用アプリ開発講座を開催いたします。
日時:平成30年8月18日(土)~平成31年3月9日 定員20名 


主催:情報通信交流館(e-とぴあ・かがわ)、国立大学法人香川大学 共催:かがわ情報化推進協議会
協力:スマートシティたかまつ推進協議会/日本電気株式会社 後援:高松市

 

                               チラシPDFはこちら


                                        


わたしたちの住むまちに流通する様々なデータの利活用を想定したアプリ開発を通じて、データの取り込みから、蓄積・加工・可視化および、データに基づく知識発見に至るまでの一連のデータの利活用プロセスを体験します。高松市や香川県が提供しているオープンデータ等の地域情報(データ)を利用し、様々な視点から可視化できるソフトウェア(アプリ)の開発を全12回のコースで学びます。データを地域課題の分析や理解に利用し、その課題解決の方法としてのアイデアを考案するきっかけに本講座をご活用ください。

 

<スケジュール>
2018年8月18日(土)~2019年3月9日(土)全12回
各日13:30~15:00(講義90分)

 

<講師/アシスタント>
香川大学創造工学部 創造工学科・助教 米谷雄介(専門:ソーシャルシステムデザイン)
香川大学工学研究科 大学院生

 

<対象>
中学生以上 ※18才以下は保護者の同意が必要です。

 

<定員>
20名 ※応募者多数の場合は抽選

 

<受講料>
無料(ただし教材費として1,000円必要)

 

<参加条件>
・データやアプリによる地域課題の発見・解決に興味・関心のある方で、全12回のうち、8回程度参加できる方
・Word、Excel等を使用できるPCスキルを持っている方
・Word、Excelが利用でき、Wi-Fiにてインターネットに接続可能なノートPCを持参できる方(OS、バージョンは問いません)
・技術者だけでなく、クリエーターや非エンジニアの方々の参加を歓迎します
・Facebookページにより各種連絡を行う場合があります。アカウントの取得を推奨します

※ノートPCをお持ちでない方へ。当館のwindowsノートPCを用意いたしますので、お申込みの際、備考欄または欄外にその旨を記載ください。(※台数限定となります) 【0708追記】

<申込方法>
①当館のホームページ「体験講座・講座一覧」から  申し込みは>>>こちら<<<
②チラシをダウンロードし、必要事項をご記入のうえ、FAX:087-822-0112 まで
③チラシをダウンロードし、必要事項をご記入のうえ、下記まで郵送
〒760-0019 香川県高松市サンポート2番1号高松シンボルタワー タワー棟4階 情報通信交流館

 


※応募多数の場合は抽選となり、受講が確定した方には8月10日頃までに「講座参加証」をお送りいたします。抽選にもれた場合の通知はいたしませんのでご了承ください。
※ 申込み締め切り後も定員に満たない場合は、引き続きお申込みいただけます。お問い合わせください。


<申し込み締め切り>  7月31日(火)


<開講スケジュール/カリキュラム>

※講義はWEB教材により実施します。 
※参加できなかった場合、WEB教材および講義ビデオによる補講が可能です。

コース
開講日
トピック
活動内容
データ利活用アプリ
ハンズオン
H1
8月18日(土)
30分で作れる
地域情報可視化アプリ
オープンデータとは?データプラットフォームとは?キーワードを知り、その上で駐輪場のオープンデータを用いて地域に役立つアプリを参加者自らが作成できることを体感してもらう。
H2
9月8日(土)
データの関連性を
探ろう(地域比較)
瀬戸内海に面し津波の影響が少ないだけでなく、年間降水量も少ない香川県であるが、浸水率には地域差がある。避難所データを可視化し、地域の差を比較することで香川県の防災の現状を知る。
H3
9月22日(土)
データの関連性を
探ろう(時点比較)
異なる時点でのデータを比較することで変化を見つけることができる。香川県の教育施設が時を経て増えてきた様子を見える化することで香川県の教育を再考する。
H4
10月6日(土)
データの関連性を
探ろう(異種比較)
複数のデータを重ね合わせて表示させることで新たな発見をしてみせる。香川県のバリアフリー、セーフティネット施設を重ね合わせ、サービス改善に向けた課題を検討する。
データ利活用アプリ
カスタマイズ
C1
10月20日(土)
データ取込・蓄積過程を
理解しよう
データの入力方法およびデータがどのような形式(データモデル)で蓄積されているのかを確かめる。地域の駐輪場、駐車場をテーマとして、レンタルサイクルポートの増設やタイムシェアリング駐車場の設置検討を行う。
C2
11月3日(土・祝)
様々なデータ加工法を
試そう
データの加工法を切り替えて結果を確かめる。運動施設、都市公園施設、教育施設等の香川県の教育・文化・スポーツ・子育て・健康・福祉の状況といった多量のデータを効率的に把握できるようになる。
C3
11月17日(土)
様々な可視化パターンを
試そう
データの可視化方法を切り替えて結果を確かめる。C2で加工したデータをよりわかりやすくするために、グラフやアイコンを用いたデータ表現を学ぶ。
C4
12月1日(土)
データモデルを
カスタマイズしよう
データモデルを修正することの意味(アプリができることを広げる)を体験する。キーワードは「メタデータ」。公園のテラスや公共トイレの設備(赤ちゃんベッドあり等)など付帯情報を増やし、香川県の施設の価値を高める。

データ利活用アプリ
デザイン

 

(グループワーク)

D1
2019年
1月12日(土)
課題設定と
ダーティプロトタイプ
地域活性化をテーマにグループでアイデア出しを行い地域課題を設定する。本課題に対するアプローチをアプリとしてどのように実装するかをダーティプロトタイプとして実現する。
D2
2月2日(土)
データモデル設計・
入力実装
ダーティプロトタイプに基づきデータモデルを設計する。データモデルをFIWAREに実装し、入力およびデータの蓄積がうまく動作するかを確かめる。
D3
2月23日(土)
出力実装
データ加工法や可視化パターンを実装し、アプリとして完成させる。
D4
3月9日(土)
作品体験会
完成したアプリは作品体験会と称して、ワールドカフェ形式で紹介しあう。
まちづくりICT
アイデアソン
Opt
12月15日(土)
アイデアソンへの
参加・体験
ICTアイデアソンに参加し、協働によるアイデア出しの方法論を経験する。
※35歳以下のみ参加可能。35歳以上はオブサーバーとして参加できます。

 

FIWAREとは?

EUが開発した、社会・公共分野における横断的なデータ活用を実現する基盤ソフトウェア。データを利活用し都市が抱えるさまざまな課題を解決するようなスマートシティの実現のためのIoTプラットフォームとして世界各都市に導入され始めています。2018年に日本では高松市で初めて導入されました。



アーバンデータチャレンジ三重拠点キックオフミーティング

udcmie.connpass.com/event/96966/


データを使って地域のことを考える集い

アーバンデータチャレンジ三重拠点キックオフミーティング

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主催 : UDC三重実行委員会

ハッシュタグ :#udcmie
募集内容

参加枠

無料

先着順
20/40

イベントの説明

三重県の活動テーマは、「データを使って地域のことを考える」です。

キックオフミーティングでは以下の内容で開催します。

時間内容
13:00 ~受付開始
13:15 ~開始
13:20 ~ 13:35UDC紹介(仮)
Code for Nagoya 宮内 はじめ
13:35 ~ 13:50地域イノベーションの必要性と人材育成
三重大学 理事(研究・社会連携担当)・副学長
三重大学 地域イノベーション推進機構長 鶴岡教授
13:50 ~ 14:10三重県庁におけるオープンデータの取組
三重県雇用経済部 ものづくり・イノベーション課
主幹 田中宏明
14:10 ~ 14:30伊勢市におけるオープンデータの取組
伊勢市情報戦略局 伊勢市情報調査室 係長 奥田 教行
14:30 ~ 14:35休憩
14:35 ~ 14:55みえ防災・減災アーカイブの取り組み
-三重の防災関連情報を100年後に繋ぐ-
三重県・三重大学 みえ防災・減災センター 水木助教
14:55 ~ 15:15GISツールの紹介
UDC三重実行委員会 斎藤直正
15:15 ~ 15:35休憩
15:35 ~ 16:35グループディスカッション
16:35 ~ 16:45今後の活動計画
(株)エムエスケー 三好 聖
17:00~懇親会

※イベント終了後、懇親会を予定しております(~19:00)。参加の希望をアンケートにてご返答ください。

Hph2018 林業 x It アイデアソン In 津別町

https://www.facebook.com/events/266921844064624/

https://1drv.ms/b/s!AoajpSkKRXC1iEyQA5kd7_4bvB3Y

例年開催している林業ICTハッカソンですが、今年は二部構成。第一部を津別町で課題抽出のアイデアソン、第二部は札幌で課題解決のプロトタイプ作成のハッカソンと分離することになりました。

まずは、地域の林業・木材産業に携わる事業体の現場で働く方々から課題をくみ取り、それらを解決する手立てになるようなアイデアを出しあうワークショップ(アイデアソン)を開催します。

当日のワークショップですが、具体的にはアイデアを生み出すためのワークをいくつか行います。またグループワークで普段のご経験を参加者と対話している間に数多くのアイデアが出てくることにビックリするはずです。夜は津別町内のコテージ宿泊と懇親会を計画しています。

つきましては、日程的に近いため、取り急ぎ先行で申込を開始しましたので皆様ふるってご参加頂ければ幸いです。

■申込ページ
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfvoke4Av4k3KkhTmEceaJ40nwm22xJFnXrOgpztatfxkRaKA/viewform

■概要資料
https://1drv.ms/b/s!AoajpSkKRXC1iEyQA5kd7_4bvB3Y

第一部:アイデアソン
「みんなで考える林業ICTの可能性 in 津別町」
※アイデア出しをするワークショップを開催します。
※テーマは「担い手不足」としてICT活用の可能性を探ります。

実施日時:8月18日 14:00 ~ 8月19日 12:00
集合場所:津別町役場
宿泊場所:でてこいランド(津別町内)
費用:宿泊費・参加費無料、夜・朝食付き
参加者 :30名(林業関係15名、ICT関係が15名)程度を予定

※北見駅・女満別空港までの送迎あります!お申込み後に個別にご連絡致します。

※申込抽選過多の場合には個別にご連絡する可能性がありますので、お早目にお申込みください。

オープンソースカンファレンス2018 Kyoto

www.ospn.jp/osc2018-kyoto/

ご来場の皆さまへ

◆電車でのご来場について
JR丹波口駅は各駅停車の駅です。時間に余裕をもってご来場ください。

◆持込飲食可能スペース
アトリウム通路北東側1F/2F(10:00~15:00)
4号館地下1Fのバンケットホール(1Fにセブンイレブン)

◆周辺の飲食店情報
京都リサーチパーク周辺の飲食店MAP→(京都リサーチパークのサイト)

開催概要

日程:2018年8月3日(金) 10:00~17:00(展示は11:00~17:00)
       8月4日(土) 10:00~17:50(展示は10:00~16:00)

会場京都リサーチパーク(KRP)東地区  OSC総合受付:アトリウム
   ・JR嵯峨野線(山陰線)「丹波口駅」より西へ徒歩5分
   ・「京都駅/西院駅/大宮駅/五条駅」からタクシーで約10分
    [交通・アクセス] [1号館/アトリウム位置関係MAP] 

費用:無料

内容:オープンソースに関する最新情報の提供
   ・展示 - オープンソースコミュニティ、企業・団体による展示
   ・セミナー - オープンソースの最新情報を提供

主催:オープンソースカンファレンス実行委員会

協力京都リサーチパーク株式会社(KRP-WEEK)

企画運営:株式会社びぎねっと


【昨年の開催レポート】
ついにこの日がやって来ました!今年も盛りあがったOSC2017 Kyoto!!

8/4(土)14:00【招待講演】「すがやみつる先生の『学ぶ』ということについて」

今回、OSC京都実行委員会では、漫画家のすがや みつる先生をお招きしてご講演いただきます。どなたでも自由にご参加ください。(1号館4Fサイエンスホール)

■講演タイトル
「すがやみつる先生の『学ぶ』ということについて」
■講演概要
今、多くの大人が「学び直したい」と考えており、大学に再入学する人も増えています。
講師自身が54歳で初めて大学に入学(早稲田大学人間科学部eスクール・eラーニングによる通信教育)し、60歳で大学院の修士過程を修了しました。その課程で統計学を学び、また、Pythonによるプログラミングを学ぶことで、新しい世界が開けました。さらには、大学教員にもなるという予想だにもしていなかった展開も待っていました。
このような実体験をふまえて、大人の学び直し(リカレント)、そして学ぶということについてお話します。→ (概要ページへ)

スタンプラリー ~OSPN.JP特製グッズをGET!

特製コットンポーチ OSC会場で、スタンプラリーを開催します。
 展示ブースを見学しながら、ぜひご参加ください!

【参加の流れ】
     1)受付配布のプログラムに挟んである「スタンプラリー参加シート」を
       取り出します
     2)展示ブースに設置してあるスタンプを、参加シートに押します
     3)OSC受付のスタンプラリーゴールで「OSPN.JP特製グッズ」をゲット!

スタンプ設置ブース:Gandi.net/LPI-Japan/JPMUG (Japan MariaDB User Group)/サードウェア/OSC京都ローカルスタッフ有志(アトリウム)


景品:OSPN特製コットンポーチ 
※予定数が無くなり次第終了となります。
※展示ブースへのスタンプ設置については「お問い合わせ」フォームよりご連絡ください

公開資料 (8月3日現在)

◆講演者の皆さま
セミナー資料を公開頂ける場合は、公開先(URL)またはPDFを事務局にお送りください。


[協賛・後援]
NEC
OSSライセンスと著作権法のポイント~正しい、OSSライセンスの理解の仕方
 (外部サイト)

アトリウムYouTube中継

◆OSC京都ローカル企画
OSC Kyoto Channel
(YouTube)

OSPN Pressのご案内


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OSC2018 Kyoto公式ハッシュタグ:#osckyoto OSC公式アカウント:@OSC_official

OSC個人サポーター募集中


OSCには個人協賛制度(呼称:OSCサポーター)もございます。
ご案内は→こちら←

展示ツアー開催 ~ガイドと一緒に展示見学しましょう~

「出展者にいろいろ話を聞きたいけど、OSCは初参加なので
何から聞いたらよいのかわからない。」そんな参加者のために「展示ツアー」を開催します。 
ガイドが一緒に展示会場を見て回り、出展者から各ブースの見所や最新のトピックを紹介してもらいます。
どなたでもお気軽にご参加ください。

【集合場所】1号館4Fエレベータ前に、開催時間の5分前にお集まりください
【開催時間】8/3(金) [11:00/13:00]
      8/4(土) [11:00/12:00/13:00]
【所要時間】約1時間
【お申込み】>こちらから
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