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ウィキペディアタウン南山城村 魅力発掘!むら歩き

https://wikipediatownminamiyamashiro02.peatix.com/view

2018年7月22日(日) 9:00 - 17:00
南山城村のことを、ウィキペディアに書いてみませんか?
第2回となる南山城村ウィキペディアタウン、今回はウィキペディアへの書き込みだけではなく、Stroly地図化も同時並行で挑戦します!

「ウィキペディアタウン」とは?
南山城村をむらあるきして、南山城村の魅力をみんなでインターネット百科事典 ウィキペディアやローカルウィキに書き込んでいくイベントです。
※wikipedia 南山城村
(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E5%B1%B1%E5%9F%8E%E6%9D%91)
※南山城村LocalWiki
(https://ja.localwiki.org/myama/)

「Stroly地図化」とは?
ユーザ投稿の地図サイトStroly(ストローリー)は、様々な地図を位置情報(GPS情報)と連携して見ることができるサービスです。
今回は、皆さんが実際に村あるきで得た情報を地図に落とし込み、新しい「むら歩きマップ」を完成させます!
※Stroly : https://stroly.com/


日時:平成30年7月22日(日) 9時00分~17時00分
場所:南山城村移住交流スペース 「やまんなか」
(京都府相楽郡南山城村田山上フケ10-4 map→https://goo.gl/maps/mfLbH5NkQnu)
参加費:無料  どなたでも参加可
※パソコンをお持ちの方はご持参ください

お問い合わせ:0743-93-0560 (南山城村むらづくり推進課 岸田まで)

【プログラム】
【午前 むらあるき】
9:00 やまんなか集合 イベント説明・自己紹介など
9:50 やまんなか出発

12:00 やまんなか帰着 ・昼食(600円にてお弁当)

【午後 ウィキペディアと地図の編集作業】
13:00~13:30 編集作業の説明 byMiya Muh(ウィキペディア講師)・青木 和人(code for 山城)・明主 那生(Stroly)
13:30~14:30 むらあるきの成果を発表
14:30~16:30 ウィキペディア編集チーム、Stroly地図編集チームに分かれて編集作業
16:30~17:00 ウィキペディアと地図の編集成果を発表
17:00 解散


【むらあるき予定コース】
1.童仙房・野殿コース(車)・・・山のテーブル、二番の茶畑、六所神社その他
ウィキペディア記事 六所神社
2.高尾コース(車)・・・春日神社、その他
ウィキペディア記事 春日神社


主催:南山城村むらづくり推進課 移住・定住推進員
コード フォー 山城  アーカイブ・ファシリテーター協会
後援:南山城村
協力:KEYDESIGN(スミカズキ)  http://keydesign.jp/
   Stroly  https://stroly.com/
同志社大学政策科学部・同志社大学院総合政策学研究科
合同会社むら村 https://muramura.kyoto.jp/aboutus
京都府コミュニティコンビニ公共員 山崎 洋平
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Asia Open Data Hackathon

http://odhack.asia/

Asia Open Data Hackathonとは?

2015年に初開催されたアジアオープンデータハッカソンは、アジアのオープンデータを活用して共通課題の解決を目指しています。
2017年からは日本も参加し、素晴らしい存在感を示しました!(昨年のレポートブログ››

2年目となる本年のハッカソンでは、日本、台湾、韓国のオープンデータを使って、「観光」と「市民の安全」をテーマにした課題解決を目指します。 日々の生活で感じているモヤモヤ。
旅行に行った時に感じた不便だったこと。

自分の中に眠っていたそんな小さな"問題意識"を育てて、初めて出会うエキサイティングなチームで、形にしてみませんか?

ハッカソンに初めて参加する方、非エンジニアの方でも大歓迎!
エンジニアはもちろん、データサイエンティスト・デザイナー・プランナー・ディレクターの方の挑戦を、お待ちしています!

テーマ

本ハッカソンの目的はアジア共通の課題を解決することです。
各国共通テーマは、「観光」と「市民の安全(地震・火山噴火・干ばつ・大気汚染などからの安全、日常生活の中での子供の安全など)」

「言葉の壁がある現地の人とのコミュニケーションを促進するには?」
「被災した時にオープンデータをどう活用するのか?」

など、両テーマに5つずつ設定されたお題から、好きなものを選んで解決に取り組んでいただきます。

Citizens Safety

Utilize open data to create some innovative service, in order to prevent and protect citizen from disaster and danger, as well as to improve life quality. Please also consider business oppotunities of this service

  • How to improve Early-Warning system for earthquake, tsunami and volcaniceruption?
  • How to improve air pollution (eg.fine dust) forecast skill and takeactions?
  • How to utilize open data to disaster?
  • How to apply open data to drought prevention?
  • How to utilize open data to prevent safety accident of children?

Tourism

To fully understand the demand for sightseeing behavior, in order to create some innovative sertvice, as well as to promote tourism industry business opportunities.

  • How to utilize open data to experiential tourism?
  • How to utilize open data for individual customized travel?
  • How to utilize open data to language barriers?
  • How to utilize open data to help travelers who got sick while traveling?
  • How to utilize open data to boost tourism industry of Asia?

賞金

最優秀チーム
US$ 1000
優秀チーム
US$ 700
チームズチョイス賞
US$ 100
台湾国際スポンサー賞
US$ 1000

その他、各国の1位・2位のチームから一名ずつ、11月の韓国での表彰式にご招待します。


※7/21-22のイベントでは賞金は発生しませんのでご留意ください。

スケジュール

  • 2018/7/21・7/22

    Hackathon(渋谷・流山)

  • 2018/9/1

    Demo Day(東京)

  • 2018/11 予定

    Summit(韓国)

ハッカソンは、東京(渋谷)と千葉(流山)での同時開催となります。
なお、全国から参加したい方のためにオンライン公募も実施します。
流山会場では託児も受け付けていますので、子連れの方や女性のご参加もぜひ!

  • 渋谷会場Branding Engineer

    • DAY1(7/21)

      10:30
      開場・受付
      11:00
      イントロダクション
      11:15
      提供Data、API(台湾提供)の説明
      11:30
      個人エントリー者向けアイデアソン&チームビルド
      18:00
      進捗発表
      21:30
      退出
    • DAY2(7/22)

      11:00
      再開
      16:40
      終了
      17:00
      プレゼン&デモ
      19:00
      懇親会
      20:00
      解散
  • 流山会場Trist Airport

    • DAY1(7/21)

      9:30
      開場・受付
      10:00
      イントロダクション
      10:30
      提供Data、API(台湾提供)の説明
      11:00
      個人エントリー者向けアイデアソン&チームビルド
      18:00
      進捗発表
      21:30
      退出
    • DAY2(7/22)

      10:00
      再開
      16:40
      終了
      17:00
      プレゼン&デモ
      19:00
      懇親会
      20:00
      解散

参加方法

ハッカソンへ直接参加いただく方法と、オンラインで成果物をお送りいただく方法があります。
詳しくは下記をご参照ください。

ハッカソン参加申し込み(別ウィンドウで申し込みページが開きます)
渋谷会場 流山会場
オンライン参加
オンラインでの参加方法

参加者への提供資料

当日使用するデータセット等、7/10公開予定

政府が各自治体に対し明示している「推奨データフォーマット」で収集されたデータを英語に直したものをサンプルデータとして公開する予定です。
さらに、参加国のオープンデータを活用するにあたり、日本国内予選会場では、台湾語と韓国語をサポートできるスタッフをアサインします。

審査基準

審査員

審査員情報は7/10公開予定です

作成物の国際水準

1
自国のオープンデータと台湾または韓国のデータを組み合わせることを推奨しています
2
日本会場予選では選考を実施し、5チームのみデモデイに進出していただきます(都内開催)
3
国内ハッカソンのスクリーニング結果は8月10日頃までに発表します
4
原則チームエントリーです(2名ー5名)
5
デモデイは英語で実施します
6
他の大会等で表彰を受けたものを提出してはいけません

オンライン公募について

オンライン提出も募集しています!
東京・千葉で開催する国内予選ハッカソンへの参加が難しい方も、オンラインでのご応募が可能です。
ハッカソン終了時間までに、
・スライド
・ソースコード
・説明動画
をアップし、facebook group上にリンクを記載してポストして下さい。
チームでのお申し込みはもちろんのこと、団体や企業様で、独自にハッカソンを開催して連携することも可能です(zoomルームを共有するので、会場を連携させながら進めましょう)。
その際はぜひ運営までご連絡下さい。

オンラインエントリーからは1チームを選考します(選考結果ゼロである可能性もあります)。
なお、選考をクリアされたチームの代表者1名は東京で実施するDemoDayへの旅費を実費支給します(上限往復5万円以内)

運営お問い合わせ先:infohackcamp.jp


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「バイオ・ナノ分野でのオープンデータサイエンス」

http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research/events_news/department/media/events/2018/180720_1500.html

 学術情報メディアセンターでは、各分野でご活躍の講師を招き、それぞれの研究開発活動の内容や現在抱えている課題について紹介いただき、参加者を含めて広く議論を行う機会として、月例セミナーを開催しています。

 今回の学術情報メディアセンターセミナーでは、五斗進 情報・システム研究機構データサイエンス共同利用基盤施設教授および谷藤幹子 物質・材料研究機構 材料データプラットフォームセンター長に講演していただきます。

 学内外を問わず多数の方のご参加をお待ちしています。
開催日
2018年07月20日 金曜日
時間 16時30分~18時00分
開催地 学術情報メディアセンター北館4階 404大会議室
本部・西部構内マップ[42]
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r_y/
対象 教職員、学生、一般の方
詳細等
 研究成果を多くの人物が利用できるよう公開し、新たな知見を生み出そうとするオープンサイエンス活動は、我が国においても広がりを見せつつあります。特に長年の研究成果をデータとして蓄積してきた学問分野では、単なるデータベースの構築にとどまらず、データベース間の連携・統合、利活用のためのサービス設計、アウトリーチ活動による利活用機会の向上などの取り組みが精力的に進められています。そこで今回のセミナーでは、バイオサイエンス、ナノサイエンスの2分野におけるオープンデータサイエンスの進展について講演していただきます。

16時30分~17時15分
講演者
五斗進(情報・システム研究機構 データサイエンス共同利用基盤施設 ライフサイエンス統合データベースセンター 教授)

講演題目
ライフサイエンス分野におけるオープンサイエンスの推進

講演概要
ライフサイエンス分野ではゲノムプロジェクトなどで産生される大規模データを共有する文化があり、公開されているデータベースも数多くあります。一方で多様であるためにデータベースを共有して統合的に扱うことが困難になっているという問題がありました。ライフサイエンス統合データベースセンターでは、このような状況下でデータを有効に共有し活用するための技術開発や標準化に取り組んできました。その一つの方法として採用してきたセマンティック・ウェブ技術の応用について紹介します。

17時15分~18時00分
講演者
谷藤幹子(物質・材料研究機構 材料データプラットフォームセンター長)

講演題目
オープンサイエンスとデータ駆動型材料研究

講演概要
材料科学では、近年のデータ駆動型材料研究という新しい研究手法により、インフォマティクスという情報科学の材料科学を融合したデータ解析と予測、機械学習を取り入れたデータマイニングなどが進展しています。オープンサイエンス時代の到来で、データ利活用が進みやすくなり、様々に展開しつつある研究環境を「材料データプラットフォーム」という観点から紹介します。

申し込み 不要
問い合わせ 学術情報メディアセンター 青木学聡
Tel: 075-753-7408
E-mail: aoki.takaaki.6v*kyoto-u.ac.jp (*を@に変えてください)
関連リンク http://www.media.kyoto-u.ac.jp/
備考(その他) お身体の不自由な方はエレベーターをご利用いただけますので、事務室にお申し付けください。

IoTとビッグデータ・オープンデータを考える ~IoTとデータ活用で価値創造への挑戦~

www.mimos.jp/eve/2018/0718.html


IoTとビッグデータ・オープンデータを考える
~IoTとデータ活用で価値創造への挑戦~

IoTやビッグデータ・オープンデータの話題が盛んになっていますが、しかしながらどのように活用していけばよいか、また、どのような効果が得られるのかなど、理解はしているものの実際に活用しきれていないことも事実です。
 今回のセミナーでは、ゲストをお招きして、実際にIoTとビッグデータ・オープンデータを活用した取り組み事例などを伺いながら、今後の展望を描きます。

開催要領

          
日 時平成30年7月18日(水) 
 14時40分~17時00分 (開場:14時20分)
場 所enspace 2F イベントスペース(仙台市青葉区国分町1-4-9 芭蕉の辻AGOビル)
 https://www.enspace.work/about/access
プログラム14:40-14:50 開催の挨拶

14:50-15:10 enspace 事業説明(株式会社エンライズコーポレーション)

15:10-15:40 講演1「塩釜・桂島の海苔養殖業者 千葉さんのお悩みに我々のIoTは貢献できるのか」 
  土谷信雄 氏(株式会社日立産業制御ソリューションズ 組込みエンジニアリング事業部 事業企画統括センタ 統括センタ長)

15:40-16:40 講演2「IoT時代の位置・空間情報サービスの存在感 ~製造・医療・小売の“現場”から地域・観光サービスまで~」
 那須俊宗 氏(マルティスープ株式会社 代表取締役)

16:40-16:50 閉会の挨拶

※セミナー閉会後、enspace内覧会を希望者にて行います。
対 象IoTビッグデータを活用した新たなビジネスの創出やグローバル展開を考えている企業、またそれらに興味のある個人、学生等
参加費無 料
主 催みやぎモバイルビジネス研究会、宮城県
申込み方法7月12日(木)まで下記お問い合わせ先あてに電子メールまたはFAXでお早めにお申し込みください。
 お申込み用紙はこちら
 http://www.mimos.jp/pdf/20180718.pdf

「研究者のためのオープンデータセミナー」

http://www.kansai-u.ac.jp/Kenkyushien/2018/05/post_83.html


すべての分野の研究者の皆さま 
「研究者のためのオープンデータセミナー」 
-新しい研究アイデアを生みだしても、見せなきゃ研究費もらえないんです- 

研究データの公開により、ジャンルを越えた新しい研究の創出や、共同研究の促進、研究の効率化が期待されます。しかし、公的研究費の獲得の条件にオープンデータへの対応がうたわれ始めており、今後は科研費にも求められると予想されます。今回、国立情報学研究所の武田英明先生をお迎えし、なぜ今オープンデータが注目されているのか、社会にどのような変革をもたらすのか、オープンデータの基本的な考え方についてご講演いただきます。研究者として、大学としてどのように対応すべきかを学ぶ機会にしたいと思います。 

■日程:2018年7月18日(水)13:00~15:40(受付12:30~) 

■会場:関西大学 尚文館1階マルチメディアAV大教室 https://goo.gl/NiATqG 

■対象者:関西大学、他大学の研究者 
(すべての分野の研究者、PD、RA、院生、URA、図書館職員、研究支援業務を担当する大学職員) 

■プログラム 
13:00 セッション1:「研究オープンデータにおける大学と研究者の役割」  
武田英明(国立情報学研究所情報学プリンシプル研究系教授) 
14:30 セッション2:「それぞれの研究費とオープンデータの条件」 
関西大学 学長室URA 矢野周治 
14:50 セッション3:「URAが研究者をサポートします-URAって何?-」 
関西大学 学長室シニアURA 古宮行淳 

■参加費:無料 

■申込方法:以下の申し込みフォームより申し込み下さい。 
https://goo.gl/Lih4Wy 

■併催:関西大学研究推進部、学長室URA、関西大学図書館 

■問い合わせ:関西大学 学長室URA 舘(やかた) 
 TEL 06-6368-1111(内線3036) Mail:kenkyushien@ml.kandai.jp 

詳しくはこちら https://goo.gl/3MQEBZ をご覧ください。

野々市市市民活動センター利活用アイデアワークショップ

続きを読む

アーバンデータチャレンジ 2018 キックオフ ・イベント

http://urbandata-challenge.jp/news/2018-1st-symposium

日時平成30年7月18日(水) 13:00~18:00 (12:30より受付)
場所東京大学駒場第Ⅱキャンパス(生産技術研究所内)An 棟2階コンベンションホール
当日配信URL
  • 当日はYoutubeでの中継も予定しています。
主催

 一般社団法人社会基盤情報流通推進協議会(AIGID)は、平成25年度から、「アーバンデータチャレンジ(UDC)」という、地域課題の解決を目的とした地方自治体を中心とする公共データを活用した年間のイベント開催を伴う一般参加型コンテストを実施し、コンテストに向けたディスカッションやオープンデータを用いた地域課題解決の事例報告等のワークショップを行ってまいりました。平成29年度には、中核となって活動頂ける40の地域に拠点として参画頂き日本各地で活動し、コンテストにはアイデア・データ・アプリケーション・アクティビティの各部門計296作品の応募がありました(UDCの詳細はhttp://urbandata-challenge.jp/をご覧ください)。  本年度も、引き続き国内で同様に企画されているイベントや活動と連携を図りながら、地理空間情報の流通や利活用を日本各地でさらに促進して参ります。今回のシンポジウムでは、「アーバンデータチャレンジ2018(UDC2018)」のキックオフ・イベントとして、地方公共団体の取組み状況やUDC2018を通じて実現したい地域課題解決の話題提供を頂きます。話題提供やディスカッション、懇親会を通じて、御参加の皆様との議論を深める良い機会となることを期待しております。

【第1部:アーバンデータチャレンジ2018開催に向けて】

司会:日本工営株式会社 伊藤 顕子
13:00-13:20開会挨拶・UDC2018開催に向けて

東京大学生産技術研究所 所長・岸 利治 氏
東京大学生産技術研究所 准教授(一社AIGID 代表理事)・関本 義秀
13:20-13:50基調講演1「千葉市のオープンガバメントへの取り組み」

千葉市 市長・熊谷俊人 氏
13:50-14:20基調講演2「スペキュラティブ・デザインー問いを立てるデザイン」

アーティスト・スプツニ子!/東京大学生産技術研究所特任准教授・尾崎マリサ氏
14:20-14:30活動報告:UDC2017長野ブロック(UDC2017ベスト地域拠点賞)

Wikipedia TOWN in INA Valley/高遠ぶらり制作委員会・諸田 和幸氏
14:30-14:40活動報告:code for kohoku 子どものためのマップ(2017年度アクティビティ部門・金賞)

code for kohoku・畑中祐美子氏
14:40-15:00トークセッション:応募予定者必見!UDCの受賞の秘訣教えます
 ーこれまでの受賞作品審査の特徴と本年度の活動に向けてー 

UDC実行委員/一般財団法人 日本情報経済社会推進協会 (JIPDEC)・郡司 哲也氏
UDC事務局/東京大学空間情報科学研究センター・瀬戸 寿一
(休憩10分)

【第2部:地域に課題解決の力を!新規拠点による地域の取組み紹介】

司会:日本工営株式会社 伊藤 顕子
15:10-16:30取組み紹介:UDC2018を通じて皆さんと実現したいこと(5分✕10団体予定)

【第3部:UDCの継続地域拠点によるライトニングトーク】

司会:東京大学空間情報科学研究センター 瀬戸 寿一
アーバンデータチャレンジの既存地域拠点のコーディネーターの皆様をお迎えし、これまでの活動から見えてきた各々の成果や課題、そしてUDC2018の予定、抱負などをお話しいただきます。
16:30-17:20地域拠点ライトニングトーク(1分30秒×30団体予定)
※1拠点1分30秒でお話しいただきます!
17:20-17:50データ提供・支援拠点からの告知・PR
  • 土木学会インフラデータチャレンジ 湯浅 岳史氏
  • 国立国会図書館
  • 防災科学技術研究所
17:50-18:05関連団体からの告知・PR
18:05-閉会挨拶・集合写真撮影
18:05-20:00懇談会 (会場:An棟2階・ホワイエを予定) ※内容は急の事態等で変更になることがあります。

参加申込みページ


ご注意

  • ※参加費:無料(定員200名)・懇談会:無料(定員70名)を予定しております。
  • ※お申込以外のお問合せにつきましては、下記事務局までお願いいたします。
  • アーバンデータチャレンジ事務局:udc-office[at]aigid.jp(キャンセルされる場合は、その旨ご連絡よろしくお願いいたします。)
  • ※「お申し込みページ」にアクセスできない場合は、以下の事項を記載のうえ事務局にメールをお送りください。
  • お名前:
  • フリガナ:
  • ご所属:
  • メールアドレス:
  • 懇談会の参加有無:
  • 当日はYoutubeでの中継も予定しています。

関連URL

  • アーバンデータチャレンジ2018 HPFacebook
  • (一社)社会基盤情報流通推進協議会 HPFacebook


公共交通オープンデータ最先端都市フォーラム in 岡山

http://d-cradle.or.jp/forum2018/

岡山では今、自治体、交通事業者、地域コミュニティなどがそれぞれ公共交通のオープンデータ整備に熱心に取り組んでおり、全国でも有数の公共交通オープンデータ先端地域になろうとしています。

このイベントでは、現在岡山で公開されている公共交通オープンデータを一堂に集め、データ整備の状況や活用可能性を事例を交えながら紹介します。そして、地域の課題を解決するためのデータ活用の可能性を広く議論します。岡山県における公共交通オープンデータの現状への理解を深めて頂くとともに、公共交通に関心を寄せる皆様がデータの更なる充実や活用のために何が出来るか、考えるきっかけとなることを願っています。

交通・街づくりに関心のある方、IT・データもエンジニア、交通事業者・自治体関係者等、ご興味のある方はぜひご参加ください。

開催概要
開催日時:2018年7月14日(土)13:30~16:30(開場 13:00)

会場:岡山県立図書館多目的ホール(岡山県岡山市北区丸の内2-6-30)

主催:公共交通オープンデータ最先端都市フォーラム in 岡山実行委員会(一般社団法人データクレイドル・東京大学 瀬崎研究室・アーバンデータチャレンジ2018実行委員会・一般財団法人地域公共交通総合研究所・code for KURASHIKI)

定員:80名

その他:参加無料 終了後懇親会(会費制)を予定しております。

プログラム
フォーラムのプログラム

13:30~13:40 挨拶・趣旨説明
13:40~14:30 基調講演 オープンデータが変える公共交通
        講師:伊藤昌毅 東京大学生産技術研究所 助教/地域公共交通総合研究所研究員
14:30~15:10 話題提供1 岡山県の公共交通データ スピーカー:岡山県庁データ作成担当者
14:50~15:10 話題提供2 コミュニティバスデータを作ってみた スピーカー:岡山大学学生
15:30~16:30 アイデアソン
16:30     閉会

Civic Hack KOBE 2018

civichackkobe2018.peatix.com/


Civic Hack(シビックハック)は、住んでいるまちにあるさまざまな問題を、市民の目で捉え解決方法を話し合い、国や行政が公開するオープンデータなどのIT資源を活用して、市民の手で新しいサービスを実現していく取り組みです。

Civic Hack は2014年に大阪で開催されました。この時、各自治体から集まった現職の行政職員と、プログラマー、デザイナーなどのクリエイターがチームでハッカソンを行い、まちの課題を解決するための様々な仕組みを提案し、そのプロトタイプを作り上げました。

Civic Hack OSAKA 2014で発表されたITシステムのプロトタイプの中には、その後チームが継続して開発を行い、いまでもボランティアベースで提供されているアプリケーションもあります。

シビックハック IT技術者と行政が大阪でコラボ 問題解決アプリ開発へ - 毎日新聞

この度、このCivic Hackを神戸で開催します。

今回も、各地域から現職の行政職員を招集し、クリエイターとのハッカソンでまちの様々な課題解決にチャレンジします。

行政職員とクリエーターとのコラボレーションという新しいケースから、お互いの知恵と知識をマッシュアップし新しいまちづくりのアイデア、公に有益なアプリケーション、ハードウェアの試作等を行い未来のまちづくり、新しいボトムアップ型市民活動モデルを生む契機となれば幸いです。

開催日時


2018年7月7(土)、2018年7月15日(日) 10:00〜19:45 (予定)
※ 7日 アイデアソン、15日ハッカソンを実施します。

参加行政職員(予定)


神戸市
鳥取県
高知県
???
???

参加資格


ITシステム構築・ソフトウェア/ハードウェア開発・デザイン/アートワーク・ライティング等何らかのクリエイティブスキルを有する小中高大学生/社会人

主 催・共催
Civic Hack KANSAI 実行委員会 神戸市 株式会社フィラメント

協賛

参加費


無料

タイムテーブル(予定)


7日(土)アイデアソン 
1 10:00〜10:15 15min オープニングトーク、概要説明 
2 10:15〜10:45 30min 事例紹介 
3 10:45〜12:00 75min 各自治体の紹介・抱える課題の発表 
4 12:00〜13:00 60min 休憩 
5 13:00〜13:10 15min チーム決め、自己紹介 
6 13:10〜16:30 220min アイデアソン 
7 16:30〜18:00 60min アイデア発表 
8 18:30〜19:00 30min クロージング 

15日(日) ハッカソン 
1 10:00〜10:15 15min オープニングトーク
2 10:15〜16:30 375min ハッカソン
3 16:30〜17:45 15min 共催プレゼンテーション
4 17:45〜18:45 90min チーム発表 
5 18:45〜19:45 60min 投票、結果発表、表彰

ご参加に関するFAQ


Q. 所属、役職などを明示する必要がありますか?
A. いえ、所属、役職等の明示に差支えがある場合明示する必要はありません。あくまで一個人としての知識、経験を新しい発想に活かしていただくことが目的ですのでプロフィールの開示非開示は自由です。

Q. 参加料は必要でですか?
A. 参加料は無料です。

Q. どちらか片方の日のみ参加は可能ですか?
A. いいえ。両日ともチームを組んで共同作業となるため両日参加可能な方のみ参加申し込みをお願いいたします。

Q.各日程はどのように進行するのでしょうか?
A.7月7日(土)はアイデアソン、7月15日(日)はハッカソンとなります。7月7日のアイデアソン終了後、各チームはハッカソンの日まで制作を進行することができます。7月15日はハッカソン最終日として開催され、ハッカソン終了後に審査&表彰となります。

Q. ハッカソンで得た成果物を後で利用できますか?
A. 成果物の利用に関しては、ハッカソンチーム毎での話し合いによって決定してください。Civic Hack KANSAI実行委員会は成果物に関する著作権、所有権等の権利を有しません。そ れらは創作したチームに帰属します。

Q. 具体的にどのようなものをつくるのでしょうか?
A. 例えば、各自治体が公開しているオープンデータを活用したアプリケーション/ハードウェア、自治体サービスに 関する新しいアイデアとその実現方法など。その他未来のまちづくりのために必要と思われるシステムのプロトタイプなど。チームメンバーのスキルやモチベーションによって柔軟に創作していただけます。

その他、ご不明な点等ございましたらお気軽にお問い合せください。

ウィキペディアタウン西大寺【西大寺公民館】

http://www.okayama-tbox.jp/life/pages/9885

日時 2018年7月7日(土曜)10時から15時
場所 百花プラザ(岡山市東区西大寺南1‐2-3)
内容
「ウィキペディアタウン西大寺」が開催されます。

西大寺のまち歩きとウィキペディアの編集を行います。

講師:オープンデータ京都実践会

定員:30名

申込方法:6月30日までに西大寺公民館までお申し込みください。

料金 無料
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連絡先
西大寺公民館
TEL:086-942-6252 
FAX:086-942-0774
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