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FIIプロジェクト特別講演会「ウズベキスタン共和国における電子政府・オープンデータの取り組みについて」

http://www.iii.u-tokyo.ac.jp/event/fii%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E7%89%B9%E5%88%A5%E8%AC%9B%E6%BC%94%E4%BC%9A%E3%80%8C%E3%82%A6%E3%82%BA%E3%83%99%E3%82%AD%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E5%85%B1%E5%92%8C

東京大学情報学環FIIプロジェクト特別講演会

「ウズベキスタン共和国における電子政府・オープンデータの取り組みについて」



主催:東京大学情報学環FII(Future Inforamtion Initiative)プロジェクト 東京大学情報学環オープンデータセンター

協力:一般社団法人オープン&ビッグデータ活用・地方創生推進機構(VLED)

日時:2018年6月27日(水)10:30~12:00

会場:東京大学本郷キャンパス ダイワユビキタス学術研究館3階 ダイワハウス石橋信夫記念ホール



! なお、講演はロシア語で実施され、逐次通訳がつく予定です。



OSCE(欧州安全保障協力機構)とウズベキスタン共和国情報通信省との共同プロジェクト

「オープンデータのポータル完全化に向けたウズベキスタン政府情報通信省への協力」の枠組みに基づき、

東京大学情報学環オープンデータセンター(センター長:越塚登教授)では、ウズベキスタン共和国研修外交団に向け、

オープンデータならびに電子政府分野における学術交流を実施いたします。

その一環として、ウズベキスタン共和国における電子政府・オープンデータの取り組み状況について、

ウズベキスタン共和国の方からご講演をいただきます。

東京大学に在籍する教職員並びに学生・大学院生は誰でも受講できるオープンな講演会といたしますので、

海外の電子政府の動向や、オープンデータの取り組みの具体的事例にご関心のある方々は、ふるってご参加ください。



! 学外の方でも以下の問合先に事前にお申し込みいただければ聴講できます。



担当: 越塚 登 教授、住友 貴広 准教授

問合先:symposium@koshizuka-lab.org
スポンサーサイト

ウィキペディア・タウンinいこま

www.city.ikoma.lg.jp/0000013404.html


インターネット上で無料で利用できる百科事典「Wikipedia」。

市内の名所旧跡など特徴的な地域資源を調査し、図書館で文献調査を行ってから、地域の文化や歴史についてWikipediaを編集する「ウィキペディアタウン」を県内の公共図書館で初開催します。

とき・ところ

6月16日(土曜日)

9時30分~16時

図書会館

内容

午前中に高山城跡や高山八幡宮などの名所名跡をめぐるフィールドワークを行い、午後は図書会館にてWikipediaの執筆や編集方法を学び、図書館の郷土資料を参考にしながら実際にWikipediaの編集を行います。

詳しくはチラシをご覧ください。

持ち物

筆記用具、ノートパソコンかタブレット、デジタルカメラかスマートフォン

(いずれも持っている人だけ)

昼食は各自ご用意ください。熱中症予防のため、飲み物もご持参ください。

ウィキペディアアカウントの事前取得について

ウィキペディアの記事を作成、編集するには専用のアカウントが必要となります。

以下のホームページを参考に事前にアカウントの作成をお願いいたします。

(アカウントの作成は無料です。)

アカウントの作成方法(別ウインドウで開く)

アカウント作成ページ(別ウインドウで開く)

定員

15人(抽選制)

費用

無料

申込み・問合せ

6月3日(日曜日)までに申込みフォーム(別ウインドウで開く)か、直接市内の図書館・室か、電話で図書館(本館)へ

当選された方のみ、6月8日(金曜日)までにご連絡いたします。


Hack My Tsukuba

opendatabivi.wpblog.jp/2018/05/10/idea/


昨年度、つくば市と共催で筑波大学公共イノベーション研究室が主催したアイディアソン・ワークショップを今年度も開催いたします。アイディアソンとは、特定のテーマについてグループごとにアイディアを出し合い、それをまとめていく形式のイベントのことです。オープンデータをはじめとするデータを活用しながら様々な分野の参加者がアイディアを出し合うことで実際の問題解決に挑みます!

2018年度 第1回目の開催については以下の通りです。

日時 2018年6月2日 土曜日 10:00~17:30

場所 つくば市役所2階 202・203会議室

テーマ「安心の子育て ~こどもとパパママにやさしいつくば~」

定員:40名

参加費:無料 (イベント後の懇親会に参加される場合は参加費として1000円いただきます。)

を予定しております。

今回は「子育て」をテーマとして、子育てを巡る問題を与えられたデータをもとにグループディスカッションを行っていただき、問題意識の共有から解決策の提案までを考えていただく。という会になっております。

下記のページより参加申し込みを受け付けておりますので、ぜひご参加ください。

プレゼン資料を強くする!『オープンデータデザイン講座』

http://www.city.ikoma.lg.jp/0000013349.html

プレゼン資料を強くする!『オープンデータデザイン講座』参加者募集!
 せっかくプレゼン資料を作ったのに、「説得力がない」「伝わりにくい」…と悩んだことはありませんか?
 プレゼン資料は、データを根拠として活用し、見やすくデザインすることで、グッと伝わりやすくなります。
 誰でも使える「オープンデータ」を題材に、負けないプレゼン資料作りのコツを現役のグラフィックデザイナーから学びませんか?


対象

► 対象者:生駒市に住むか通勤・通学する高校生以上で、Microsoft® Power Pointでスライドを作った経験のある人

日時・場所

► 日 時:6月2日(土曜日)、23日(土曜日) 各13:00~16:00(3時間)
► 場 所:生駒市テレワーク&インキュベーションセンター イコマド

内容

► 1日目(6月2日):「”負けない”オープンデータの見つけ方」

   オープンデータを知り、目的にあったデータの探し方をワークショップで学ぼう!

► 2日目(6月23日):「”負けない”オープンデータデザイン」

   Microsoft® Power Pointを使って、取り込んだオープンデータをデザインし、「負けない」プレゼン資料を完成させよう!

持ち物

► Microsoft® Power Pointが入ったノートパソコン

定員

► 20名程度(応募多数の場合は抽選)

講 師

平本久美子さん
グラフィックデザイナー。1976年生まれ、横浜市出身、生駒市在住。イベントポスターやチラシ、パンフレットなどのグラフィック/WEBデザインを手掛けるほか、市内のボランティア・NPO団体を対象とした「伝わるチラシの作りかた」講座の講師を務める。講座のスライドが好評を呼び、2016年12月、ノンデザイナー向けデザイン入門書「やってはいけないデザイン」を出版。累計刷数は3万部(2018年4月現在)を突破し、素人にもわかりやすいデザイン入門書の定番となっている。

参加費

► 無料

お申込み・お問い合わせ

下記申し込みフォームからお申込みください。

締め切り:平成30年5月20日(日曜日)

申し込みフォームはこちら(別ウインドウで開く)

注意事項

講座でデザインされた資料の一部は8月25日(土曜日)に関西初開催のプレゼンバトル「シビックパワーバトル大坂夏の陣」の生駒市チームの発表にも使用する予定です。

CIVIC TECH FORUM 2018 - 集え、全国のシビックテックプレイヤー!

https://ctf2018.peatix.com/

今年で4回目を迎える「CIVIC TECH FORUM(以下CTF)」。
今年のコンセプトは「集え、全国のシビックテックプレイヤー!」です。
公式ページ http://2018.civictechforum.jp/

「公共とITの新しい関係」というテーマを掲げ2015年に始まったCTFは、その後も日本のシビックテックの拡がりに合わせて「ローカル、ビジネス&テクノロジー」(2016年)、「市民、政府、企業、3つの視点」(2017年)と、社会におけるシビックテックの役割やテクノロジーが見せる新しい未来像を取り上げてきました。

そして、この4年間で全国にはたくさんのシビックテックコミュニティが生まれ、全国的に取り上げられていない活動も含めて、とても素晴らしいものが数多く生まれました。

私たちはこうした全国各地の活動こそがシビックテックの根幹であり、大小に関わらずそういった各地の活動の積み上げと実践者のネットワーキングが今後の日本全体のシビックテック活動のためになると感じています。

そこで、CTF2018では、全国的に有名な取り組みを行う講演者をお招きして話を聞くというスタイルをやめ、全国で活動するシビックテックプレイヤーの人たち自身に自主的に集まって短い講演をしていただき、集まった人たちで活動の共有とネットワーキング強化を行うイベントにすることとしました。

募集するスピーカーの数は50人!
必ずしも技術を利用している話でなくても構いません。「市民一人一人が自分たちの望む社会を創りあげるための活動に資する」と思えば、それはシビックテックに通じると考えています。全国のシビックテックプレイヤーの皆さん、ぜひお集まりください。

CIVIC TECH FORUM 2018 運営委員会一同

01. イベント概要
日程:2018年6月2日(土)10:30〜19:30(受付開始10:00〜|懇親会17:00〜)
会場:Google Japan (六本木オフィス) (東京都港区六本木 6-10-1 六本木ヒルズ森タワー)
最寄駅:
・東京メトロ日比谷線「六本木駅」1C出口 徒歩0分(コンコースにて直結)
・都営地下鉄大江戸線「六本木駅」3出口 徒歩4分
・都営地下鉄大江戸線「麻布十番駅」7出口 徒歩5分
・東京メトロ南北線「麻布十番駅」4出口 徒歩8分
主催:CIVIC TECH FORUM 2018運営委員会
共催:CivicWave
定員:80名
参加費:1,500円(税込・昼軽食込) ※ スピーカー及び小学生以下は参加費無料
懇親会費:2,500円(税込) ※ 懇親会に参加する人のみ
URL:http://2018.civictechforum.jp/
Facebookイベントページ: https://www.facebook.com/events/233377983875306/
Twitter: https://twitter.com/civictechforum
Twitter用公式ハッシュタグ: #civictechjp
お問い合わせ: info@civictechforum.jp

※ 領収書がご入用の方は、Peatix発行の領収書をご利用ください。
※ 懇親会には軽食をご用意しています。懇親会は参加自由となります。
※ 小さなお子様の同伴も可能です。
※ 小学生以下のお子様同伴の場合は参加チケットの購入は必要ありません。懇親会も無料です。チケット購入時のアンケートにてお子様のお名前をご記入ください。
※ 中学生以上は参加チケットをご購入ください。
※ くわしくは、イベント詳細ページをご確認ください。

02. イベント内容
50人のスピーカーが10分の講演を2トラックに分かれてライトニングトーク形式にて事例を共有し合うスタイルとなります。
「10分枠×5枠+休憩10分」の1時間セット × 5回 × 2トラック=50枠で話をします。

タイムテーブル:
・10:00〜 受付開始
・10:30〜 オープニング
・10:40〜11:30 × 2部屋
・11:40〜12:30 × 2部屋
45分休憩・みんなで食べるランチ
・13:15〜14:05 × 2部屋
・14:15〜15:05 ×2 部屋
45分休憩・みんなで休憩交流
・15:50〜16:40 × 2部屋
20分休憩
・17:00〜懇親会(アンカンファレンス風)
・19:30 終了

03. スピーカー募集
CVIC TECH FORUM 2018ではスピーカーを募集しています。
これまでのCVIC TECH FORUMでもそうでしたが、必ずしも技術を利用している話でなくても構いません。「市民一人一人が自分たちの望む社会を創りあげるための活動に資する」と思えば、それはシビックテックに通じると考えています。

スピーカー登壇の想定テーマ
・テクノロジーを活用したいと奮闘中の自治体職員
・保育園での課題をIT系人材と一緒に考えるアイデアソンしてみた!
・地元ではじめてのFABスペースを作ってみた活動報告
・「ひぐまっぷ」がICT地域活性化大賞の優秀賞をとるまでの道のり
・岐阜で小さなIT相談室をやってるはなし
 …などなど

スピーカー募集要項
・交通費および謝礼はありません。但し、イベントの参加費は免除されます。
・持ち時間は10分、質疑の時間はありません
 質疑がある場合は、終わった後に捕まえてぜひ聞いてください
・登壇時間の指定はできません。但し、都合の悪い時間帯があれば備考欄にご記入ください。できるだけ考慮させていただきます。
・応募は自薦のみ、他薦は受け付けません
・講演中の様子は動画撮影や写真撮影、後日記事にする場合もありますので、その点についてあらかじめご了承ください

▼ スピーカー申込フォーム
https://goo.gl/oRYBYW
※ご登壇の確定は、以下の2ステップが必要となります。
① 上記スピーカー申込フォームより申込み後に運営委員からスピーカー依頼メールを送信しますので確認ください。無料コードを含む、チケット取得方法などが記載されています。
② Peatixでチケット取得をする(この時点で確定となります)

04. スポンサー募集
今年のCIVIC TECH FORUMは「シビックテックの根幹は全国各地の活動の積み上げ」と考えています。
そこで、スポンサーについてもこのコンセプトメッセージに賛同してくれる全国の企業や組織、コミュニティ、個人の方から募集させていただきたいと思います。
全国で同じ想いを持つ皆さんとCIVIC TECH FORUMを支えるという形を目指しています。
CIVIC TECH FORUM 2018のコンセプトに賛同してくれる方のご協賛をお待ちしております。

・メインスポンサー:一口5万円(何口でもOK)
・プチスポンサー:一口1万円(何口でもOK)

▼ スポンサー申込フォーム
https://goo.gl/4enxmW
※スポンサーの方は後日割引コードをご案内します。ご案内までチケットの購入はお待ちください。

05. 運営サポーター募集
CIVIC TECH FORUM 2018の運営を手伝っていただける、当日のサポータースタッフを募集しています。
CIVIC TECH FORUM 2018を一緒に盛り上げていただける方をお待ちしています
ご参加を頂いた方には、参加費は無料となり、スタッフポロシャツ(CTF2018ロゴ入り)を差し上げます!
※当日着用いただきます

▼ 運営サポーター申込フォーム
https://goo.gl/wCK1sp
※フォームでの申込み後にPeatixで申込みをいただきますが、その際に「割引コード」をご使用いただきます。別途ご案内があるまで申込をお待ち下さい。


06. 勝手にCIVICTECH大賞!他薦・自薦募集!
CIVIC TECH FORUM 2018 では、昨年に引き続き『勝手にCIVICTECH大賞』の推薦を受け付けます。
2017年度のCIVICTECHアクションを代表する活動に対し、CIVIC TECH FORUM 2018運営委員会より勝手に表彰をしてしまおう、という企画です。
勝手に表彰をさせて頂く予定ではありますが、自薦他薦問わず様々な方から表彰候補を推薦頂きたいと思います。

▼ 勝手にCIVICTECH大賞 推薦申込フォーム
https://goo.gl/sj3fMm

07. NOTE

・申し込みは先着順で定員になり次第、締め切らせていただきます。
・申込み後のキャンセルは基本的には受け付けておりません。止む得ない理由がある場合は、運営までご相談ください。
・当日の模様を記録する画像および映像の著作権は、『CIVIC TECH FORUM 2018 運営委員会』『CivicWave』に帰属いたします。
・ご記入いただきましたEメールアドレスなどは、『CIVIC TECH FORUM 2018 運営委員会』のメンバーからの事務連絡に使わせていただくことがございます。
・お問い合わせ: info@civictechforum.jp

08. STEERING MEMBERS
運営委員:石井哲治
運営委員:小俣博司
運営委員:川人隆央
運営委員:鈴木まなみ
運営委員:伴野智樹
運営委員:福島健一郎
運営委員:本田正浩
運営委員:森田清仁
(あいうえお順)

09. Last year's photo




PROGRAM

・自分たちの活動について話したい
・自分のやっていることを聞いて欲しい
・アドバイスが欲しい

というスピーカー52名による10分間のライトニングトーク形式にて事例を共有をし合うスタイル。
CTF2018 スピーカー募集中
※ 募集終了しました

10:00 受付開始

10:30 オープニング・アイスブレイク

10:45 会場(カフェ・文楽)

カフェ
今村 かずき
猫と人間の持続可能な社会をめざして ~Code for Catの取り組み~
鈴木 由紀子
シビックテックと障害を持つ子の子育て情報
矢澤 修
障がい・難病を抱える当事者と家族のためのオンラインコミュニティについて
林 晋吾
うつ病患者のご家族が抱える孤独を解消する「コミュニティサイトencourage」
鈴木 滋
静岡県立島田商業高校の特色ある授業実践
友次 進
シニアとスマホの素敵な関係~講座1440時間から見えたホントの問題
澤田 学
オープンデータで雪寒地域を盛り上げよう
天川 伊織
地域の歴史をどのように引き継ぐか (Code for Shirakawaの活動を通して)
文楽
小俣 博司
オープンデータを利活用した市民版EBPM(証拠に基づく政策立案)とも言える取組の紹介 - 川崎シビックパワーバトル
佐藤 拓也
シビックテック・インパクト ~生駒から生まれた繋がり~
杉山 恵理
みんなで作る、地域を楽しくする地図作り・情報発信
嬉野 剛士
Code for AICHIが目指す3つの未来
木村 博司
CivicTechの実践と現実
太田 一穂
埼玉での活動を通して得たもの
遠田 浩太
地域課題の解決に向けたCode for Sagaの活動について ~UDC2017への取り組み~
福田 崇之
白山クリエイティブ・ビオトープのご紹介

12:30 みんなで食べるランチ(軽食・お茶・珈琲付)

13:00 会場(カフェ・文楽)

カフェ
白澤 美幸
CivicTechから教育を見てみる
伊藤 侑果
「子育て×シビックテック」@横須賀
瀬戸 寿一
防災アプリとシビックテック ~現状の把握とこれからに向けて~
近藤 康久
オープンチームサイエンス:シビックテックを活かした新しいサイエンスのカタチ
三浦 泰夫
道路占用・申請システム
玄正 慎
テクノロジーとデザインで地域の自助力・共助力を高める
羽鳥 健太郎
地方版IoT推進ラボとCode for Japanとのミートアップを
福島 健一郎
シビックテックコミュニティとシビックテックビジネス
鈴木 拓生
Googleの提供する機械学習ツールとそれを支えるオープンなエコシステム
文楽
黒井 理恵
北海道名寄市の新しい取り組み、スポーツ×ヘルスケア×データに向けての動きのご紹介
上坂 哲教
ITの人として参加したまちづくりとシビックテック@福井県永平寺町~見せた数字、取り組んだこと、そして課題~
斎藤 百合恵
よそものとしての地域参加のありかた〜社会人の地域活動サークル YAPの活動に寄せて
青島 英和
秘境駅から見える、街の移り変わり
杉本 直也
そういえば「富岳3776景」ってあったよね?
加藤 真透
俺 と 2017年度 Code for Kanazawa Civic Hack Night 運営
五十嵐 康伸
データビジュアライゼーション集団 E2D3.org の運営上の工夫
古郡 唯希
CODE for アーカイブのすゝめ
江波 龍一
Code for Japanの活動を通して見えてきた関係人口の最新課題と盛り上げるための秘訣

14:45 休憩

15:00 会場(カフェ・文楽)

カフェ
河中 祥吾
4919.jp ~生駒から全国展開に向けて~
川人 隆央
ひぐまっぷ
中窪 悟
地域と生み出す小さな取り組み@鹿児島県肝付町
工藤 浩司
自治体によるFiXMyStreet Japan導入について
河尻 和佳子
その愛は本物か?シビックパワーバトル
及川 涼介
行政を内側からハックする!mokubaの野望
矢野 晃平
街のコミュニティを数値化する「Community Value」~行政での事例紹介~
小嶌 不二夫
オープンデータを使ったインフラ評価と都市計画の最適化
伊藤 昌毅
オープンデータをきっかけに考える地域公共交通の未来
文楽
石井 哲治
岐阜の「小さなIT相談室」で目指すこと
畑中 祐美子
「リアルおままごと」からの社会貢献 びーのびーの「家族シミュレーション」に参加しませんか
渡辺 賢
アクティビティのLODでコミュニティを作りたい
小比類巻 大和
ハッカソン好きがIT業界と縁遠い保育園でアイデアソンをやってみた話
石神 勝博
ブロックチェーンの可能性を信じて ~CivicTechメンバーと始めた取組紹介~
Mami Horikawa
MakerとCivic Techと私
山下 康成
毎月マッピングパーティ楽しんでます!
曽根田 悠介
Local x Localという新しい挑戦
島野 勝弘
二拠点生活とボランティアでゼロから始めた町興し ~オッサンが週末に東京湾を渡るワケ~

17:00 集合写真

17:15 アンカンファレンス・懇親会(食事・ドリンク付)

※ 懇親会に申し込みされた方のみ参加可能です
※ 当日参加希望される方は事前に受付までお越しください

19:30 終了















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