FC2ブログ

福井ウィキペディアタウン in足羽山

http://www.library-archives.pref.fukui.jp/index.php?key=jodquo74t-406#_406

県内で2回目の開催!「福井ウィキペディアタウン in足羽山」 申込みが必要です   チラシはこちらPDF 
ウィキペディアに記事を書いてみませんか?
市街に隣接し、自然と史蹟に恵まれた足羽山。“やま”を歩いて、県立図書館・文書館・ふるさと文学館の資料を調べ、ウィキペディアに記事を作成して、足羽山の魅力を発信します。
調べること、かくこと、発信することの楽しさを体験してみませんか。
初心者向けにウィキペディアって何?からはじめます。お気軽にご参加ください。
 

絵文字:良くできました OK 参加される方は、ィキペディアアカウントを事前に作成してください。
   参考ページ(外部リンク・Wikipedia) 
   アカウント作成ページ 
   アカウント作成方法 

 
日時  平成30年5月27日(日曜日) 9:45~17:00
場所  [集合場所]JR福井駅前ハピテラス
     [午前]足羽山周辺(まち歩き)
     [午後]福井県立図書館 研修室 (福井市下馬町51‐11)
まち歩きガイド 藤川明宏氏(福井市教育委員会事務局文化財保護課)
講師   日下九八氏(Wikipedia 日本語版管理者)
定員  一般 20名[要申込]
当日必要なもの
     橘曙覧記念文学館観覧料100円、ノートパソコン(Wi-Fiあり)、デジカメ(スマホ可)、
     デジカメとパソコンの接続ケーブル
     ※まち歩きのしやすい服装、歩きやすい靴でお越しください。

プログラム(予定)
時間
内容
場所
9:45集合
開会・概要説明
JR福井駅前ハピテラス
9:50~ まち歩き
案内:藤川明宏氏
足羽山北東
12:00まち歩き終了(福井駅帰着)JR福井駅前ハピテラス
12:00~
(昼休み)
(昼食:各自)
県立図書館まで、フレンドリーバスで移動
 ※福井駅12:30または13:00発
 
13:30集合・午後の部開始
【講義】Wikipediaについて
講師:日下九八氏
県立図書館
研修室
14:10~資料調査、Wikipediaで記事の編集 
16:30~成果発表・講評・まとめ
集合写真撮影
17:00  終了 
※昼食は各自でご用意ください。(まち歩き終了場所周辺には、購入できるお店や、飲食店があります。)
※終了後、交流会を予定しています(会費5,000円程度、福井駅近辺、18:00~20:00頃を予定)。

申込方法 必要事項を記入のうえ、メールでお申し込みください。
    <必要事項>
     氏名、連絡先メールアドレス、交流会の参加希望:あり・なし、ウィキペディア関連イベントへの
     参加経験:あり・なし、ウィキペディアの編集経験:あり・なし、在住地域:県内・県外
     [受付期間:5月20日(日曜日)(ただし定員になり次第締め切ります)]
申込先 福井県立図書館「福井ウィキペディアタウン」係
      Mail: tosyokan[at]pref.fukui.lg.jp ([at]を@に修正してご利用ください)
      ※メールの件名を「福井ウィキペディアタウン」としてください。
主催  福井県立図書館 福井県文書館 福井県ふるさと文学館
【ウィキペディアタウンとは】

地域の項目について記事を作成することを目的にまち歩きをし、資料を調べ、記事の執筆・編集作業を行い、インターネット上のフリー百科事典ウィキペディアに記事を公開するワークイベント。日本では、2013年に横浜市で開催されたのを最初に、京都、長野など各地域へ広がっています。2017年には、ウィキペディアタウンの活動が LoY(ライブラリーオブザイヤー)2017優秀賞を受賞しました。

 

スポンサーサイト



特別鼎談「行政との協働」~シビックテックの可能性~

www.facebook.com/events/1446454602150079/


========================
特別鼎談「行政との協働」
~シビックテックの可能性~
========================

インターネットやスマートフォンをはじめとするIT (情報通信技術) は、私たちの生活に欠かせないものとなりました。
また、行政の透明性を高め、市民参画や協働を進めていく上でも、IT の活用が注目されています。
具体的な取り組みの1つが、公共データの活用促進です。
行政が保有するデータを民間が活用することで、市民サービスの創出にもつながっています。このようなIT 時代において、いかに行政と協働しながら地域づくりを行っていけばよいのか、てい談形式でざっくばらんに語っていただきます。

[日 時] 2018年5月26日(土)午後3時~5時
[会 場] ラコルタ
[対 象] どなたでも
[定 員] 先着70名
[費 用] 無料
[登壇者] 吹田市長 後藤 圭二氏
     Code for Japan 代表理事 関 治之氏
     大阪大学産業科学研究所 准教授 古崎 晃司氏
[申 込] 電話・FAX・Eメールでお申込ください。

★参加にあたって特別な配慮が必要な場合は、事前にご相談ください。
★詳細・チラシは、こちらからご覧ください。
http://suita-koueki.org/180526event/

========================
ラコルタ(吹田市立市民公益活動センター)
TEL 06-6155-3167  FAX 06-6833-9851
Mail info@suita-koueki.org
URL http://suita-koueki.org/

※※イベントページの参加ボタンでは、ご予約になりませんのでお気をつけください。電話・FAX・メールでのご予約をお願いします※※



ウィキペディア・タウン(Wikipedia town) in 静岡市

www.city.shizuoka.jp/912_000095.html


ウィキペディア・タウン(Wikipedia town) in 静岡市を開催します。

静岡市には、歴史的な建造物をはじめ、多くの貴重な地域資源があります。それを自分たちで調べ、学び、もっと多くの人に知ってもらえるように、インターネット上の百科事典であるウィキペディアに登録して、私たちの手で、地域の情報を発信してみましょう。

当日は9:30に静岡市立中央図書館(葵区大岩本町)に集合。午前中はグループに分かれて徒歩で文化財等を見学、写真撮影等を行います。昼食は中央図書館付近で各自でとります。午後は中央図書館内で文献を調べ、文章を作成し、Wikipediaにアップロードするところまで行います。

約1時間程度歩きますので、歩きやすい靴、服装でお願いします。昼食の用意はありませんので、各自でご用意ください。昼休みに最寄りのコンビニエンスストア等で購入もできます。

荒天時は午前中の見学を行わず、中央図書館での作業のみとなります。

【調査協力】静岡市立中央図書館
【実施協力】Code for ふじのくに

※写真はあくまでイメージです。実際の調査場所とは異なります。
 

日時

2018年5月26日
9:30~16:30

場所

静岡市立中央図書館(葵区大岩本町)
1

地図をズームするには、Ctrl キーを押しながらスクロールしてください

地図データ ©2018 Google, ZENRIN
地図
航空写真

事前申し込み

市コールセンター 電話(054)200-4894 へ 募集人数20名 [5/9(水)9:00~申込順] ※小学生以下は保護者同伴が必要です。

主催者・問い合わせ先

市民局 市民自治推進課 市民協働促進係
所在地:
静岡庁舎新館15階
電話番号:
054-221-1372
ファクス:
054-221-1538

みんなで情報発信!「オープンデータソン in 津山」

tsuyamalib.tvt.ne.jp/event/tsuyama_otona.html


みんなで情報発信!「オープンデータソン in 津山」

日  時平成30年5月20日(日曜日)
午前11時~午後4時30分
協  力オープンデータ京都実践会
津山市オープンデータ部
 内  容まち歩きをした後、WikipediaとOpen Street Mapの編集を行い津山の情報を世界に向けて発信します
(パソコンをご持参ください)
申  込平成30年5月18日(金曜日)まで
 定  員 20名(先着順)
会  場城東むかし町家(旧梶村邸)
(津山市東新町40)

図書館総合展2018 フォーラム in津山

www.libraryfair.jp/news/6705


 

2018年第1回目の地域フォーラムは、この4月に市立図書館が設立40周年を迎えた岡山県津山市で開催します。

今回のフォーラムは「地域活性化に挑む図書館」をテーマに、糸賀雅児 慶應義塾大学名誉教授のご講演、今秋に組織改編を控える文部科学省生涯学習政策局による行政説明、岡山~瀬戸内地域の事例紹介とパネルディスカッションなどの内容でお送りします。

フォーラム会場は、2016年にオープンした美作学園創立100周年記念館(大学、短期大学部図書館もこの建物に入っています。当日見学ツアーあり)。

公共図書館、大学図書館、自治体関係の方々、図書館に関心のある方はどなたでもご参加いただけるフォーラムです。

今回は、翌日の関連行事も見学ツアーありワークショップありで盛り沢山。美味しいものも多い土地ですので、ぜひ、宿泊のご予定で足をお運びくださいませ。

 

【注】------------------------------------------------------------------------
図書館総合展フォーラムの参加web申込みをするためには、いったんアカウントを作成していただく仕組みになっております。まだアカウントをお持ちでない方は、以下のページをご覧のうえ、アカウントを作成してください。
https://www.libraryfair.jp/forum
----------------------------------------------------------------------------------

図書館総合展2018 フォーラム in 津山

基本情報 

(開催案内ちらしはこちらから)

  • 日時:
    2018年5月19日(土)13:00~17:55 =フォーラム開催
      ※当日10:15~、11:00~、11:45~ 美作大学図書館見学ツアーを行います(詳細下掲)。
      ※当日18:30~   津山市内にて懇親会を行います(詳細下掲)。
    5月20日(日)津山市内で関連行事を開催します(詳細下掲)。
      ※津山市立図書館の見学ツアーも20日午前に行います(詳細下掲)
  • 会場:美作学園創立100周年記念館 5階(岡山県津山市北園町50)
    ※津山また会場までのアクセス情報はこちらをどうぞ。
     https://www.libraryfair.jp/sites/default/files/accessForTSUYAMA.pdf
    ※会場へのアクセス情報(美作大学HP)こちら
    ※会場についての問い合わせは図書館総合展事務局まで 電話 03-3357-1462 、LF@j-c-c.co.jp
  • 対象者:図書館関係者および地方自治体関係者など。一般の方々の参加も歓迎いたします。
  • 費用:無料
    ※懇親会は有料、翌日の関連行事は一部有料(施設入場料) 
  • 主催:図書館総合展運営委員会
  • 共催:津山市/津山市教育委員会
  • 協力:美作大学
  • 後援:日本図書館協会全国学校図書館協議会専門図書館協議会図書館振興財団
  • 協賛:朝日新聞社/(株)内田洋行/(株)オカムラ/(株)カーリル/キハラ(株)/金剛(株)/(株)図書館流通センター/(株)ブレインテック/アカデミック・リソース・ガイド(株)  (順不同) 

 

 

お申込み

※このページの最下にあるフォームよりお申込み下さい(お申し込みをされる方はアカウントの取得が必要です〈無料〉。アカウントをまだ取得されていない方は、こちらから手続きを行ってください)。

 

 

フォーラム内容(5月19日(土) 12:00受付開始、13:00開会)

  • [開会]
    13:00~13:15
    挨拶:谷口圭三氏(津山市長)
    挨拶:鵜﨑  実氏(美作大学 学長)
    挨拶:飯川昭弘(図書館総合展 運営委員長)
  • [第1部]「岐路に立つ図書館~社会教育とまちづくりの間で~」
    13:15~14:45
    行政説明:「社会教育行政の最新動向」(仮題)
       丹野史教氏(文部科学省 生涯学習政策局社会教育課 課長補佐)
    基調講演:「岐路に立つ図書館~社会教育とまちづくりの間で~」
       糸賀雅児氏(慶應義塾大学名誉教授、元文部科学省これからの図書館の在り方検討協力者会議副主査)
  • [第2部]「協賛企業プレゼンテーション」
    15:15~16:05
  • [第3部]「地域活性化に挑む図書館」─パネルディスカッション
    16:35~17:55
    パネリスト:額賀順子氏(男木島図書館) *瀬戸内の小さな島で私設図書館を作った
    パネリスト:大河原信子氏(津山市立図書館) *三館連携の「津山モデル」と、新しい団体貸出しのシステム
    パネリスト:東根さやか氏(岡山県立図書館) *2016年度地方創生レファレンス大賞 文部科学大臣賞受賞
    コーディネーター:糸賀雅児氏(慶應義塾大学名誉教授、元文部科学省これからの図書館の在り方検討協力者会議副主査)

 

ブース展示

会場前ホワイエにて、協賛企業・団体によるブース展示を実施します。
各社の製品やサービスを体験し、担当者とお話しいただけます。

 

 

美作大学図書館見学ツアー(5月19日(土) 10:15~、11:00~、11:45~)

  • 集合:フォーラム会場である「美作学園創立100周年記念館」2階の総合案内(図書館カウンター)前に集合
  • 参加申込み:本ページ最下のフォームよりお申込みください。

 

 

懇親会(5月19日(土) 18:30~20:00〈中締め予定〉)

フォーラム開催後、津山市内で懇親会を開催いたします。
是非ご参加ください。

  • 会場:津山国際ホテル 鶴泉苑 (津山市山下98-2)
    ※江戸時代に作られた風情ある和庭園での開催です。
    ※美作大学から車・タクシー5分、津山駅から徒歩7分、津山市立図書館から徒歩5分の距離です。駐車場あり。http://www.tsuyamakokusai.co.jp/access.html
  • 参加費:5,000円(税込)。当日、会場にてお支払いください。
  • 酒類持ち込み大歓迎です:地元銘酒などお持ちになられました方には、懇親会中に5分のプレゼンタイムをご進呈します。「わが図書館自慢」「イベントPR」「仲間募集!」等々、ふるってご参加ください。
  • 参加申込み:本ページ最下のフォームよりお申込みください。 

 

 

津山でのご宿泊について

開催前日・当日(5月18日、19日)に津山国際ホテルでご宿泊される場合、ホテルへの申込みをお電話でしていただき「図書館総合展の参加者です」と言うと宿泊費が優待価格(10%オフ)になります。※WEBからの予約では対応できません。
TEL: 0868-23-1111(フロント)

 

 

〈関連行事〉津山市立図書館見学ツアー(5月20日(日) 10:30~[開催翌日です])

  • 集合:図書館カウンター前に集合
  • 参加申込み:本ページ最下のフォームよりお申込みください。

 

 

〈関連行事〉津山市内ミニ観光(5月20日〈日〉 9:00~12:00)

専用バスで市内の博物館などを巡ります。

  • 見学地:津山まなびの鉄道館/津山洋学資料館ほか
  • コース:詳細と時程はこちらから。
  • 参加費:600円(施設入館料)※当日現地にてお支払いください。
  • 集合:津山観光センター(津山国際ホテル隣)8:45にお集まりください。
  • 下車/解散:お申込みの際に、下車地(洋学資料館〈城東地区〉、津山観光センター〈バス乗車場所〉、津山駅)をお選びください。
  • ※定員を超える場合には、県外からのお申込みを優先させていただく場合がございます。ご容赦ください。

    津山まなびの鉄道館津山まなびの鉄道館

    津山洋学資料館津山洋学資料館

 

〈関連行事〉オープンデータソン2018  in津山(5月20日〈日〉11:00~16:30)

江戸時代からの建物が多く残る城東地域(重要伝統的建造物群保存地区)を街歩きして、「Wikipedia」と「OpenStreetMap」を編集します。

  • 主催:津山市立図書館
  • 協力:オープンデータ京都実践会
  • 定員:先着10名(県外参加者)※ 岡山県内参加者は津山市立図書館に直接申込ください
    電話 0868-24-2919(https://tsuyamalib.tvt.ne.jp/
  • 集合と会場:城東むかし町家(旧梶村邸 津山市東新町40)に集合し城東地域内を巡ります。
    城東むかし町家  (津山市公式観光サイト内)
    ※城東地区観光駐車場(無料)が利用できます。
  • 参加費:無料(施設入館料、昼食は自費)
  • 参加申込み:津山市立図書館までお電話にてお申し込みください。 

  • ノートパソコンをご持参ください(Wifiは準備します)。
  • 事前準備をお願いします
    ・Wikipediaの編集を希望される方はWikipediaのアカウントを取得してください。
    ・OpenStreetMapの編集をご希望される方はOpenStreetMapのアカウントとソフトのインストールをお願いします。

    津山城東地区のまちなみ津山城東地区のまちなみ

  •  

 

 

〈関連行事〉津山まちなかカレッジ植本祭「人生のベスト本を『まちライブラリー』に!植本祭」(5月20日〈日〉13:00~16:00)

Library of the Year 2013優秀賞受賞 「まちライブラリー」を体験いただけます。

  • 主催:津山まちなかカレッジ事務局
  • 内容:
    1)トークイベント「本のある空間づくり」13:30~15:00
      講師:礒井純充氏(まちラリブラリー提唱者)
    2)植本祭:みんなでお気に入りの本を持ち寄ろう!…おすすめの“植本”を1冊持ってご参加ください。
    3)ワークショップ:押し本のPOPを作ろう!手書きでPOPを書いて“植本”をオススメしましょう。
    ※企画の案内チラシはこちらから
  • 場所:アルネ・津山4階 地域交流センター(津山市立図書館と同じ階です)
  • 参加費:無料
  • 申込み:http://machikare.jp/other/1059/ (津山まちなかカレッジ事務局)

 

 

〈関連行事〉山下六軒~本のイベント~(5月20日〈日〉11:00~17:00頃。雨天決行)

「Ziba Platform」は津山市の「まちライブラリー」設立第1号です。津山市立図書館が発表した「貸出くんβ」を実際に見ていただけます(予定)。

  • 場所:山下六軒【Ziba Platform、マチノキチ、ライブ処High&Low、肉ハサミ屋、mokindo】
    (津山市山下46-19、46-20)
    アルネ・津山から徒歩5分 津山国際ホテルから徒歩5分
  • 内容:山下六軒の各店舗と軒先一帯を利用したマーケットを開催。軽食・ドリンク販売や各種体験を実施します。
  • リンク先:FB:@sangerocken https://www.facebook.com/sangerocken/

 

「Ziba Platform」前

「Ziba Platform」前

LibreOffice Kaigi 2018

libojapan.connpass.com/event/81750/

LibreOffice Kaigi 2018

LibreOfficeの開発や使い方のトークにハンズオン、LT、ビアバッシュもあるよ

主催 : LibreOffice日本語チーム

ハッシュタグ :#LibOJP
募集内容

参加枠1

無料、もしくは会場払い

参加者数
11

イベントの説明

年に一度の日本国内最大のイベント、

LibreOffice Kaigi

がやって来ました!

日本のLibreOfficeのユーザーや貢献者が集まり、LibreOfficeについての様々な発表が行われます。今回は2016年1月以来の大阪開催です。

開催概要

  • 日時:2018年5月12日(土)11:00-18:00(時間調整中)
  • 場所:GMO Yours 大阪
      大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪タワーB23階
      GMOデジロック株式会社 さんにご協力いただき、
      GMOインターネットグループ 大阪オフィス内のGMO Yours大阪で行います。
  • 参加費:無料

プログラム(登壇者敬称略)(調整中!)

開始時刻終了時刻内容
10:4511:00開場(ハンズオン受付開始)
11:0012:00Writerハンズオン(希望者のみ、ノートPC持参ください)
12:40午後開場(受付開始)
13:0013:10始まりの挨拶
13:1013:55基調講演
13:5514:05休憩時間
14:0514:35発表1
14:3515:05発表2
15:0515:15休憩時間
15:1515:45発表3
15:4516:15発表4
16:1516:25休憩時間
16:2516:55発表5
16:5517:25発表6
17:2517:30休憩時間
17:3017:55Lightning Talks
17:5518:00閉会のご挨拶
18:0018:20ビアバッシュ前の受付・休憩時間
18:2020:00ビアバッシュ

基調講演

Tomaž Vajngerl:LibreOffice 6.x from a developer point of view(開発者目線からのLibreOffice 6.x)

As a developer I have the a different perspective of changes that went into LibreOffice. In the talk I want to go through a selection of interesting changes that are in LibreOffice 6.0 or will be released in a the next version.

開発者として、私はLibreOfficeに加わった変更点に対して (みなさんとは)異なる展望を持っています。この講演では LibreOffice 6.0で取り込まれた、あるいは次のバージョンで リリースされるであろう興味深い変更のセレクションを見ていきます。

Writerハンズオン

のがたじゅん:きちんと作るLibreOffice Writer文書作成ハンズオン

LibreOffice Writerで文書を作成するとき「うまくできないな」と思うことありませんか? それはLibreOfficeの使い方を間違えているのかもしれません。 このハンズオンでは、LibreOffice Writerの機能を活かした文書の作成方法を簡単な文書作成を通して学びます。

ハンズオンに参加を希望する方は、ノートパソコンにLibreOfficeとフォント(Noto CJK フォントとIPAフォント)をインストールしてご持参ください。

講演内容(登壇者敬称略)

荒川雄介:会社のDBをWebAPI化してLibreOffice Calcで操る

「Excelで商品cd叩いたら商品名と原価、売価出てくるやつ作ってよ。」

そんなんできるか〜い。いや待てよ。LibreOffice CalcやExcelにはWebAPIを呼び出せる関数がある。WebService関数やFILTERXML関数。Calcに到ってはgetRest Plugin extensionでget関数、ParseJSON関数が使える。弊社DBの商品テーブルをWebAPI化してCalcから呼び出せば実現できるかもしれない。

商品テーブルをWebAPI化する戦いが始まった。果たしてWebAPIサーバーを作ることができるのか?その効果は?候御期待。

川口修:「ファイル管理システム作成キット」及び開発中に気付いたチップスの紹介

見積書、議事録、実験データなどの定形文書管理でファイル名と説明を、誰もが使い慣れている表計算の単純なリストに書き込む。後はボタン操作だけでファイルの編集、保管、新規作成、コピー、削除が出来る。初歩的な重複編集防止もしてあり、クラウドを併用すればグループでの使用も可能。アイデア次第で用途は広い。皆さんのご意見を伺いたい。

岡田照彦:LibOビルド環境のcontainerizationについて

LibreOffice開発・テストのためのビルドツールセットの導入にコンテナを活用するお話をします。ホスト環境の撹乱を最小限に抑えつつビルド環境の可搬性と管理性を向上させるために、x86_64 Linuxラップトップで再現可能なビルド用コンテナの実装について紹介します。また、コンテナホストのJenkins/BaaS連携などCIインフラ構成について紹介します。

渡辺浩太郎:Officeマクロ・仕事で使う勘所

ふと見渡せば「マクロができれば仕事を改善できる」とか「マクロで3日の仕事が3分に!」といった血沸き胸躍る言葉が並ぶオフィスマクロの世界、マクロを仕事で使うということはどういうことなのか?マクロが使えれば本当に自分の仕事はラクになるのか?しあわせになれるのか?
表があれば裏が、光もあれば影もある、そんな奥深いマクロの世界に触れ、マクロを仕事で使う際のポイントや留意点について解説します。

村上正記:LibreOffice Online環境の構築 2018年版

昨年弊社(アイクラフト)社員が関西LibreOffice勉強会で「LibreOffice Online環境の構築」を発表しました。その後社内で可用性向上を目的に検証した結果とともに、1年たってどれだけ環境が変わっているか、また使い勝手はどうか などを発表いたします。

あわしろいくや:Ubuntu 18.04 LTSとLibreOffice

4月にリリースされたUbuntu 18.04 LTSにとってLibreOfficeは重要なコンポーネントです。同時に、新しいパッケージの仕組みも登場してLibreOfficeのバージョンの選択肢が広がりました。 Ubuntu 18.04 LTSの概要や変更点をおさらいしつつ、UbuntuでLibreOfficeを便利に使用する方法を紹介していきます。

Lightinig Talks(登壇者敬称略)

  • 岩橋伴典(いさな)「FlatODFとスクリプト処理でお手軽帳票もどき」
  • 岩橋伴典(いさな)「ドネーション、やってみた」
  • 八木智文「そろそろ”外字”を卒業したい。LibreOffice で外字に頼らない文書作成」

懇親会(ビアバッシュ)

引き続き、同じ会場内でビアバッシュを行う予定です。 (おおよその人数確認のために申込時にアンケートをとっています)

  • 参加費:調整中。1000円以内を想定しています(学生無料)
  • 時間:18:20-20:00

翌日はHackfest

5/13(日)にJUSO Coworkingで関西LibreOffice Hackfestを行います。10時-17時の間出入り自由です。合わせてご参加ください。

こちらについては以下ページからお申込みください https://libojapan.connpass.com/event/84340/

スポンサー

現在スポンサーを募集しています。スポンサー頂ける方はご連絡ください。

注意

  • 23階の部屋に入る際にセキュリティがかかっています。遅れた方は到着次第、ご連絡ください。連絡先は申込者にメールでお知らせします
  • 受付の関係上、参加される方は参加を、取りやめる場合はキャンセルをお願いします

会場への行き方

JR大阪駅からの道順

  1. JR大阪駅北側に、グランフロント大阪・南館が接続しています
  2. 南館を通り抜けて、2階の連絡橋から、北館へ渡ります
  3. 北館の南側右手に、タワーBがあります。2Fサムソナイト向かいにある、タワーBのエレベータで9Fまであがります
  4. エレベータを乗り換えて23Fまで行きます。

注:1階もしくは2階からタワーBのエレベータで上がってください。他のエレベータではタワーBに行けません

京都大学貴重資料デジタルアーカイブと二次利用自由化の取り組み

www.nal-lib.jp/events/reikai/2018/338invit.html


第338回研究例会

京都大学貴重資料デジタルアーカイブと二次利用自由化の取り組み



研究例会は会員以外の方も含め、どなたでも自由にご参加いただけます。ぜひお越しください。


日 時:2018年5月12日(土)15:00~16:30
テーマ:京都大学貴重資料デジタルアーカイブと二次利用自由化の取り組み
発表者:大村明美氏(京都大学附属図書館)
要 旨:京都大学では,2017年12月1日より京都大学貴重資料デジタルアーカイブを正式公開し,インター
    ネット上で公開している貴重資料(附属図書館所蔵)画像の二次利用を自由化した。これは,京都大学が
    進めるオープンアクセス推進事業の一環として,貴重資料等の一次資料の電子化と公開・流通を推進し,
    より円滑な画像の利用を促進する取り組みである。システム構築やデータ移行に関わる課題をどのように
    解決したか,学内で部局ごとに方針が異なる中,二次利用自由化に必要な規則改正をどのように進めたか,
    具体的な取り組みや今後の展望についてお話したい。
会 場:大阪大谷大学ハルカスキャンパスLectureRoom A
    大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43  あべのハルカス23F
    ・近鉄南大阪線「大阪阿部野橋」駅西改札口
    ・JR「天王寺」駅中央改札口
    ・地下鉄御堂筋線「天王寺」駅西改札口
    ・地下鉄谷町線「天王寺」駅南西・南東改札口
    ・阪堺電軌上町線「天王寺駅前」駅よりすぐ




Copyright(C) 1997- 日本図書館研究会(Nippon Association for Librarianship)

WikipediaTown裾野 Start!

https://www.facebook.com/events/1269407059829400/

5月6日 10:00 - 16:00
裾野市鈴木図書館


お待たせしました、WikipediaTown裾野。
開催1週間前にようやく調整がついたので、参加できない方も
いらっしゃるかもしれませんが、根づけばきっと2回目、3回目もあるでしょう!

親子でのご参加も大歓迎です。
参考:下田市のWikipediaTownの例
   先生のための授業に役立つ学校図書館活用データベース
http://www.u-gakugei.ac.jp/~schoolib/htdocs/index.php?key=jos82vv6k-121

-----「WikipediaTownとは?」-----
・Wikipedia Townとは、簡単に言うと、こんな活動です。
 ・調査対象物を、実際に歩いて、見る
 ・調査物について、図書館で文献を使い検証可能な情報を調べる・まとめる
 ・Wikipediaに記事を投稿し、情報発信する
 ・自分で情報を纏めたことによって、より地域のことが分かり好きになる

・活動による効果
 ・Web検索率の向上
 ・説明時の記事引用
 ・本格的に調べる際の出典元の確認
 ・活動した本人が語れるようになる! → シビックプライド向上

・Wikipedia Townで地元をもっと好きになろう!
 1、見る・歩く(今回は、図書館自身がテーマなので図書館で確認します)
 2、調べる・編集する
 3、好きになる 
 で地元への愛着心を育て、情報発信。

-----「沼津市でのWikipediaTownの様子」-----
http://www.code4numazu.org/?p=527
http://www.code4numazu.org/?p=721

-----「当日の流れ」-----
・持ち物
 筆記用具と、PCをご持参ください。

・10:00-11:45
WikipediaTownの説明、紹介
今回の記事のターゲットは、「裾野市立鈴木図書館」と
「鈴木忠治郎」(鈴木図書館の生みの親)
 これらについて、由来等お話を聞いて、リファレンスをかけていきます
 今後、裾野市でWikipediaで記事にしたいもののアイデア出し

・11:45-13:15
 昼食休憩

・13:15-16:00
 Wikipediaの記載方法
 記事を編集
 結果発表

【いたみアーカイ部】小濱宿 伊丹酒とのゆかりをたずねて

www.facebook.com/events/2091019294509701/

【いたみアーカイ部】小濱宿 伊丹酒とのゆかりをたずねて



ことば蔵のおとなの部活動「いたみアーカイ部」

この部活動は、昔ながらの風景や、その土地のいわれなど、今、記録を残しておかないと失われてしまいそうなものに目を向けて、少しだけ『掘り下げ』て、最適な形式で記録していこうという活動です。

部活動発足から「伊丹のお酒」をテーマに、「酒造り唄の記録」等に取り組んでいます。

今回、宝塚市からの参加の方から情報をいただいて、宝塚の「小濱宿」のまちを散策し、伊丹、池田の酒造りと同時代に存在したという「小浜流」の酒造りについて調べます

宝塚文化財ガイドソサエティのご協力もいただき、興味深い町あるきになると思います!!

○日時 5月5日(土・祝)10:30阪急売布駅集合 ※13:00解散予定
○場所 旧和田家住宅→小浜宿の町なか散策→小浜宿資料館→豪摂寺など
○課題 1.小浜宿のまちなみの写真撮影
    2.小浜での酒造りと伊丹の酒造りの接点を探る
○定員 10名
○装備 歩きやすい服装・靴で。筆記具、カメラ等ご持参ください。※昼食は予定に組み込んでいません。
○参加費 無料
○申込み・お問い合わせ 
伊丹市立図書館「ことば蔵」(交流事業・貸室担当)
〒664-0895 伊丹市宮ノ前3-7-4
電話072-784-8170
ファクス072-784-8169 

まちライブラリー ブックフェスタ2018 in関西 「久米田の道、未知を探れ!」

http://www.wakayama-u.ac.jp/kishiwada/post_464.html

5/5-6(土日)まちライブラリー ブックフェスタ2018 in関西 「久米田の道、未知を探れ!」

 2018年4月28日~5月27日の一か月間開催されるブックフェスタ2018in関西にて、「泉州らへんでオープンデータとGISを楽しむ会(仮)」主催で開催します。 サテライトももちろん協力しています。

ブックフェスタイベントについて

今回のイベントでは、インターネット上の情報を書き込めるサイトで今や辞書の代わりと言っても過言ではない「ウィキペディア」にまちあるきをして撮った写真や図書館で調べた、データを書き込みます。

ブックフェスタ2018in関西の情報はこちらをご覧ください。↓↓↓

まちライブラリー ブックフェスタ2018in関西

岸和田の景観」を素材にまちあるきやデータを作成して、みんなで楽しく遊びましょう♪
今回もまちあるきには、地元の歴史に詳しい方のガイドもついています。
岸和田市で取り組んでいる「こころに残る景観資源発掘プロジェクト」と岸和田市立図書館もコラボしたイベントです!!

今回のテーマは、「久米田の道、未知を探れ!」です。久米田池、久米田寺、久米田古墳群を中心に歴史や野鳥、景観などをみていきます。
開催要項=========================================

日 時:2018年5月5日(土) 13:30~16:30
概 要:資料収集、レファレンス
会 場:岸和田市立図書館3F
定 員:関心のある人15名(先着順)
参加費:無料

日 時:2018年5月6日(日) 10:00~16:00
概 要:まちあるき(午前)、ページ編集(午後)
集 合:久米田池遊歩道
会 場:八木市民センター
定 員:関心のある人15名(先着順)
参加費:無料
           Wi-Fi環境はご用意いたします。

【申し込み方法】
・メール宛先「kishiwadastaff■center.wakayama-u.ac.jp」(■を@に代えて送信してください)
 (件名:「5月5-6日申込」、氏名、年齢、電話番号を明記)

・電話・fax申込み:072-433-0875

※いずれも申し込みは、4月30日(月)締切 

※注意事項:①昼食は各自でお取りいただくことになります。②ウィキペディアのログインIDを取得しておいてください。③パソコンは必ず持参してください。
   

当日のプログラムについては、チラシをご確認ください
チラシをクリック↓↓↓
ちらしPDF

カレンダー
04 | 2018/05 | 06
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

プロフィール

opendata

Author:opendata
オープンデータ、オープンガバメント関連eventを紹介するブログなのだ。
右下カレンダーの日付がイベント予定日です。

カウンター
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR