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第12回日本ITS推進フォーラム

www.its-jp.org/katsudou2014/tabid_150/its_forum12/


第12回日本ITS推進フォーラム

開催概要

ITS Japanでは、ITSのより一層の普及促進のため関係府省庁、関係団体と連携して日本ITS推進フォーラム」を毎年開催しています。
第12回日本ITS推進フォーラムでは、ITSによる安全・安心で活力ある社会を実現する統合的アプローチ、内閣官房・関係省庁のITSの取組みをはじめ、注目の自動走行システム(内閣府SIP-adus※と共同企画)、などのテーマが登場します。

※SIP-adus:
 Cross-ministerial Strategic Innovation Promotion Program-Innovation of Automated Driving for Universal Services

日時/会場

日時:2018年2月28日(水)10:00~18:00
会場:メルパルク東京 5F瑞雲の間 (東京都港区 芝公園2-5-20)
           アクセス:http://www.mielparque.jp/tokyo/access/

プログラム 印刷用     ※登壇者については、変更となる可能性もありますがご了承願います。

■10:00 開会挨拶

天野 肇 ITS Japan専務理事

■10:05~12:00 ITSによる安心・安全で活力ある社会を実現する統合的アプローチ

・統合的移動サービスの実現に向けて :大月 誠(ITS Japan常務理事)
・社会課題を解決するオープンな連携基盤
    :風間 博之氏(株式会社NTTデータ 技術革新統括本部 技術開発本部長)
・地域まちづくりの取り組みとオープンデータ活用
     :庄司 昌彦氏(国際大学 グローバル・コミュニケーション・センター 准教授)
・オープンデータでカジュアルITS
    :太田 恒平氏(株式会社トラフィックブレイン 代表取締役社長)

■13:00~14:30 内閣官房・関係省庁のITSの取組み

八山 幸司氏 内閣官房 情報通信技術(IT)総合戦略室 内閣参事官
垣見 直彦氏 経済産業省 製造産業局 自動車課 ITS・自動走行推進室 室長
佐野 裕子氏 警察庁 長官官房 参事官(自動運転担当)
中里 学 氏 総務省 総合通信基盤局 電波部 移動通信課 新世代移動通信システム推進室 室長
西尾 崇 氏 国土交通省 道路局 道路交通管理課 高度道路交通システム(ITS)推進室 室長
佐橋 真人氏 国土交通省 自動車局 技術政策課 国際業務室/自動運転戦略室 室長

■14:45~18:00 自動走行システム
   共同企画:内閣府 戦略的イノベーション創造プログラム 自動走行システム推進委員会(SIP-adus)

【第1部】
  ・SIP-adus全体進捗報告
    内閣府からの報告:伊沢 好広氏(内閣府 企画官)
  ・SIP-adus各領域報告
    国際連携活動概要:内村 孝彦 (ITS Japan)
    大規模実証実験:南方 真人氏(トヨタ自動車株式会社)
    Dynamic Map:中條  覚 氏(東京大学)
    Security:今井 孝志氏(株式会社トヨタIT開発センター)
    歩行者保護:金光 寛幸氏(トヨタ自動車株式会社)

【第2部】
  Human Factors:北﨑 智之氏(国立研究開発法人産業技術総合研究所)
  Next Generation Transport:川本 雅之 氏(筑波大学)
  Connected Vehicles:小川 伯文氏(マツダ株式会社)
  Impact Assessment(交通事故削減):内田 信行氏(一般財団法人日本自動車研究所)
  Impact Assessment(社会的影響) :三好 博昭氏(同志社大学)

■参加申し込み 参加費:無料

一般公開シンポジウムです。どなたでもご参加いただけます。
(但し収容人数を超えた場合、早めに締め切らせていただきます。)

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お問い合せ先

特定非営利活動法人 ITS Japan
総務グループ
〒105-0011 東京都港区芝公園2-6-8 日本女子会館ビル 3階
TEL: 03-5777-1011 FAX:03-3434-1755
Webからのご連絡には問合せフォームをご利用下さい。

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第2回 和束町ウィキペディア・タウン


続きを読む

ウィキペディアキャッスル・ウィキペディアタウン丸亀城下町#2

https://www.facebook.com/events/178577366082591/


インターネット百科事典であるウィキペディアに自分の街の歴史、情報についての新規記事作成など、活用の仕方を解説する、講演とワークショップを香川県丸亀市で行います。
参加可能な方はイベントページにて「参加」をお願いいたします。

【次第】
日程:2018年2月24日(土) 9時30分から17
会場:城北コミュニティセンター「明倫」1階講座室(洋室)
会場住所:香川県丸亀市御供所町1-5-20 
会場電話:0877-25-2141
会場公式サイト:(http://johoku-c.her.jp/

次第:
第一部 9:30~12:00 
ウィキペディアとは何か?+会場周辺の記事関連まち歩き

(昼食休憩)

第二部 13:00~16:30 
記事作成の説明とワークショップによる編集作業及び成果発表   

進行:中俣保志(香川短期大学教授)
会費:500円
定員:15名
対象記事:丸亀城・東汐入川・御供所町

主催:シロシタラボ
後援:丸亀市

【ご参考】
・当日はウィキペディアの編集ワークショップもございますので、wifi環境や簡単なPC,タブレット類は準備いたしますが、ご自身でお使い勝手がいいものが用意できる場合はそちらを持参いただけますと助かります。
・『Newsな2人11月11日』でインターネット検索しYouTubeの動画を見ておいていただければ当日の参考になります。

・ウィキペディアのアカウントをお持ちでない方は、なるべく事前にアカウントを取得してきてください。SNSと同様にアカウント作成は簡単に作成できます。
アカウント作成はこちらのURLから行えます。↓
https://goo.gl/UP0800

・ウィキペディアタウンの概略はこちらをご参照下さい。
https://goo.gl/HIbdjB


※※当イベントページ画像内の「ウィキペディアのロゴ(https://goo.gl/sDrQbp)」は「ウィキメディア・コモンズ(https://goo.gl/VaQ75Z)」から引用しています。「CC 表示-継承 3.0(https://goo.gl/31a9aB)」 

豊中市ヘルスケアアイデアソン

https://code4osaka.connpass.com/event/76786/?utm_campaign=event_publish_to_series_watcher&utm_source=notifications&utm_medium=email&utm_content=detail_btn


次世代のヘルスケア問題を解決せよ!

Code for OSAKAでは、豊中市における「地域包括ケアシステム」を確立するためにヘルスケアをテーマに、アイデアソンを開催いたします。

誰もが住み慣れた自宅や地域で自分らしく暮らせることを実現するために、包括的な支援・サービス提供体制の構築を目指す地域包括ケアシステム。

今後、少子高齢化の進行から支える側・支えられる側のバランスが崩れ、豊中市においても平成37年度には3人に1人が高齢者という状況に置かれます。

少子高齢化や財政状況から、行政サービスの大幅な拡充を期待することは難しく、地域をベースとした医療・介護・福祉などの関係者とすべての市民が相互に関係し、連携しながら取組みを進める地域作りが必要です。

今回のアイデアソンにおいては地域として何ができるのか?豊中南部地域のコミュニティや文化を生かしたアイデアが出てくることを期待します。

イベント概要

▼日  時:2018年2月23日 (金)18時~21時30分

▼会  場:阪急庄内 天満座


大阪府豊中市庄内西町西3-1-5サンパティオ3F

阪急宝塚線「庄内駅」より西へ徒歩1分

▼募集人数:30人~40人

▼募集対象:豊中市在住、在勤の方


街づくり関係者 福祉・医療・介護従事者

ソフトウェアエンジニア、システムエンジニア

プランナー、デザイナー

▼参加費 :無料

▼主  催:豊中市

▼運  営:Code for OSAKA

タイムスケジュール

2018年2月23日 (金)18時~21時30分

18:00 開場、受付開始

18:30 開会挨拶

18:35 インプットタイム

19:15 アイデアソン開始

20:45 成果発表

21:15 審査・総評

21:30 閉会挨拶

審査員


◆牧里 毎治 氏  関西学院大学 名誉教授

◆中村 正平 氏  大阪大学 産学共創本部 特任研究員

◆松村 眞吾 氏  大阪市立大学 経営学研究科 特任教授

◆古崎 晃司 氏  大阪大学 産業科学研究所 准教授 / Code for OSAKA

Code for OSAKAについて

2016年活動開始。ITの利活用により地域課題を解決するシビックテックの領域での活動を志すITエンジニアやクリエイター、市民、行政などにより運営されている。清掃工場やフェリーでのハッカソン開催など、全国のシビックテック団体の中でもユニークな活動を数々展開するほか、ITエンジニアやベンチャーなどの日々の最新の活動状況の共有や参加者同士の交流も熱心に行い、風通しのよいコミュニティ活動を継続している。

関連WEB⇒ http://code4.osaka/


京都大学第12回ICTイノベーション

http://ict-nw.i.kyoto-u.ac.jp/ict-innovation/12th/

京都大学第12回ICTイノベーション

このたび、京都大学において研究開発されている情報通信技術(ICT)を公開し、産官学連携を促進するためのイベント「第12回ICTイノベーション」を開催いたします。情報学研究科、学術情報メディアセンター、デザイン学大学院連携プログラムの教員、研究員、情報学研究科大学院生が研究開発したアルゴリズム、ソフトウェア、コンテンツ等の成果を一挙(60件予定)ポスター・デモ展示するとともに、一部については口頭発表を行います。
昨年度の同イベントには、約600名の方々にご参加いただき、新たな共同研究等がスタートするなど、大きな成果を生み出すことができました。また、このような情報の交換を恒常的に行うためにICT連携推進ネットワークがあり、現在約100の企業・団体に加入いただいています。
今回のイベントでは、最新の技術・コンテンツならびに産官学連携活動の紹介を行いたいと考えています。
つきましては、開催趣旨をご理解いただき、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。
概要

開催日時: 平成30年2月23日(金曜日)午後2時~午後5時20分(終了後交流会)
場所: 京都大学 百周年時計台記念館2階 国際交流ホールI・II・III(エレベータ有り)
参加費: 無料(交流会有料:一般・教職員2000円 学生1000円)
主催: 京都大学大学院情報学研究科
京都大学学術情報メディアセンター
京都大学デザイン学大学院連携プログラム
京都大学産官学連携本部
後援
(予定): 総務省・文部科学省・経済産業省・京都府・京都市
京都商工会議所・大阪商工会議所・大津商工会議所・京都産学公連携機構
公益財団法人京都高度技術研究所・公益財団法人大学コンソーシアム京都
日本経済新聞社京都支社・京都新聞・京都大学生活協同組合
協力: 京都リサーチパーク株式会社
参加対象: 情報通信分野の技術・コンテンツに関心をもつ企業・団体
参加ご登録はこちら
第12回ICTイノベーション メニュー

ご案内
主催者挨拶

会場へのアクセス
参加申し込み
問い合わせ
パネル・デモ展示
その他の情報
実行委員会
昨年までのイベント

関西大学アジア・オープン・リサーチセンター キックオフ・シンポジウム 「デジタルアーカイブが開く東アジア文化研究の新しい地平」

https://www.facebook.com/events/187685075154682/

このたび、2017年度文部科学省私立大学研究ブランディング事業に「オープン・プラットフォームが開く関大の東アジア文化研究」が採択されました。
2017年4月には「関西大学アジア・オ-プン・リサーチセンター(KU-ORCAS)」を立ち上げ、本学の東アジア研究の学術リソースを基盤とする東アジア文化研究のデジタルアーカイブを構築し、世界に開かれたオープン・プラットフォームを形成し、「世界的な東アジア文化研究を牽引する関西大学」というイメージを本学のブランドとして定着させることを目指します。
採択を記念し、キックオフ・シンポジウムとして、デジタルアーカイブにおいて権威のある研究者の先生方を国内外からお招きし、ご講演をいただきます。
参加ご希望の方は下記の参加フォームからお申込下さい。

【日 時】
2月17日(土)13:00~17:00
2月18日(日)10:00~17:00

【場 所】
関西大学千里山キャンパス 以文館4階 セミナースペー
...
【プログラム】日英同時通訳
■2月17日(土)
13:00~13:05 開会挨拶 芝井 敬司 関西大学学長
13:05~13:30 趣旨説明 内田 慶市 (Keiichi Uchida)
関西大学 アジア・オープン・リサーチセンター長
        
13:30~17:30 Nathalie Monnet フランス国立図書館
  「フランス国立図書館におけるデジタルアーカイブの現状と未来」  
         楊 暁捷 (X Jie Yang) カルガリー大学
  「デジタル技術が古典画像にもたらしたもの−「デジタル展示:からいと」の制作をてがかりに」
         Hilde De Weerdt ライデン大学
  「MARKUS, VISUS & COMPARATIVUS: Developing a Text Analysis Infrastructure for East Asian Languages」
         下田 正弘 (Masahiro Shimoda) 東京大学
  「デジタル・アーカイブ時代における日本の人文学の課題」
■2月18日(日)
10:00~11:30 永崎 研宣 (Nagasaki Kiyonori) 人文情報学研究所
  「研究者による研究者のためのオープン・プラットフォームに向けて ――機械ではなく人が決めるルールの集積としてのデジタルアーカイブを通じて――」
         二階堂善弘 関西大学文学部
  「漢字文献情報処理研究会 と研究者コミュニティ」
11:30~12:30 昼食休憩
12:30~17:00 山本 和明 国文学研究資料館
  「歴史的典籍NW事業:その現状と目指すべき未来」
         藤田 髙夫 関西大学文学部
  「木簡の「表情」―中国古代木簡に見る字体と文書の関連性」 
        安岡 孝一 (Koichi Yasuoka) 京都大学人文研情報研究センター
  「東アジア人文情報学研究の現在―漢字処理から漢文処理へ―」
        武田 英明 (Hideaki Takeda) 国立情報学研究所
  「オープンサイエンスとオープンデータ〜ちょっと先の研究のあり方を考える〜」



*事前申し込み要 申し込みフォーム http://qq2q.biz/HXdt


【お問合せ先】 
関西大学 KU-ORCASプロジェクト事務局
ku-orcas@ml.kandai.jp
TEL 06-6368-0653
FAX 06-6339-7721

お問合せ先 
関西大学 KU-ORCASプロジェクト事務局
ku-orcas@ml.kandai.jp
TEL 06-6368-0653
FAX 06-6339-7721

マッピングパーティ~千里ニュータウンの魅力を発信しよう!~

http://suita-koueki.org/180217event/


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マッピングパーティ

マッピングパーティ
~千里ニュータウンの魅力を発信しよう!~

“マッピングパーティ”とは、
まち歩きをしながら地域の地図を作成するイベントです。

千里ニュータウンは、1962年にまちびらきをした日本初のニュータウンです。
今回は、南千里を中心にまち歩きを行いながら、まちの魅力スポットをみんなで探します!
見つけたスポットの情報を使って、自分たちのオリジナルガイドブックを作ったり、インターネット上で自由に編集できる地図「オープンストリートマップ(OSM)」に登録したりして、千里ニュータウンの魅力を発信しましょう!

[日時] 2018年2月17日(土)午前10時00分~午後4時00分
[会場] ラコルタ
[内容] AM:イベント内容の説明→まち歩き PM:まち歩き→データ編集作業→発表
[対象] どなたでも
[定員] 先着20名
[費用] 無料
[持ち物] お持ちの方はスマホ、タブレット、パソコンなど。昼食をはさみますので、昼食代など各自でご用意ください。
[コーディネーター] 一般社団法人コード・フォー・ジャパン 佐藤 拓也さん
[申込] 電話・FAX・Eメールでお申込ください。問い合わせはこちらから。
[協力] Code for SUITA、Code for Youth

※参加にあたって特別な配慮が必要な場合は、事前にご相談ください。

チラシはこちらから

小樽マッピングパーティー

https://dgh.connpass.com/event/75380/

小樽マッピングパーティー

小樽の街歩かない!マッピングパーティー。冬は室内でマッピング⋆⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝

ブックマークする

主催 : NPO法人チャレンジサポート北海道

募集内容

参加枠1

無料

先着順
1/20

取材(メディア関係の取材)

無料

先着順
0/6

イベントの説明

小樽マッピングパーティー
2月17日(土)

参加者募集!⋆⸜( ॑꒳ ॑ )⸝otaruマッピングの冬

開催趣旨

まちづくりにおいて、地図は基本的な資料です。

小樽の街があまり作図されていないのでオープンストリートマップの更新ができる人を養成したいと考え、本イベントを開催します。

オープンストリートマップの更新の仕方を学び、地図作りに参加してみませんか?

オープンストリートマップ(OpenStreetMap)は、誰でも利用できる地図をみんなの手で作るためのプロジェクトとしてイギリスではじまりました。
オープンストリートマップは誰でも自由に参加して、誰でも自由にどこでも編集でき、誰でも自由に無料で利用する事が出来ます。

今回の小樽マッピングパーティーはオープンストリートマップの初歩的な更新作業を講習を交えて行います。

歴史とロマンあふれる小樽を舞台に、小樽初のマッピングパーティーを開催いたします。

午前はオープンストリートマップに関して学び、午後はノートパソコンを使用して実際に地図の編集を行います。

会場は小樽名物花園だんごでお馴染み、小樽新倉屋(おたるにいくらや)【花園本店】の2階です。

参加対象

  • これから地図を編集し、小樽地域の地図の情報を充実させたい方
  • 地図の編集を利用した、まちづくりに興味の有る方
  • オープンストリートマップについて知り、地図の編集を自分で行いたい方
  • これから地図の編集を利用した情報発信を始めたい方
  • 学生の方も、一般の方も、地図の編集やOSMに興味が有りましたらどなたでも参加できます
  • 備考:初心者大歓迎(初心者向けの説明・解説有り)

※イベントの開催の様子を記録として撮影し、公開する予定がございます。あらかじめご了承ください。

会場

新倉屋レンタル会議室

047-0024 小樽市花園1-3-1 (花園だんご「新倉屋」2階)

  • 函館本線小樽駅より徒歩15分
  • 電源提供有り(電源タップの持参にご協力下さい。)
  • wi-fi提供有り

会場は禁煙です。

タイムスケジュール

時間内容詳細
09:40〜開場・受付開始
10:00〜12:00オープンストリートマップの紹介・解説
~アカウントの作成
講師:OpenStreetMap Foundation Japan 運営委員
株式会社MIERUNE 古川泰人氏
12:00〜13:00お昼休憩(昼食各自・会場外への外出OK)
13:00〜16:00編集方法の解説と実習実習(ノートパソコンを使用して地図の編集を行います)

編集操作が不安な場合は運営スタッフがサポートします

簡単なところから少しずつ編集してみましょう

※適時休憩を挟みます。

講師

講師 古川 泰人 氏

講師 古川 泰人 氏

OpenStreetMap Foundation Japan 運営委員 株式会社MIERUNE 

古川 泰人 
OpenStreetMap Foundation Japan 運営委員
株式会社MIERUNE 

持ち物

  • 筆記用具
  • ノートパソコン(iOS/Androidタブレットは不可。会場wi-fi,電源の提供あり。電源タップの持参にご協力下さい。)
  • マウス

地図の編集ソフトについて:ブラウザ上から編集を行います(他に自分の得意な編集方法でもOKです)。

PC(Linux / MacOS / Windows): Javaランタイム + JOSMでの編集もOKです。

オープンストリートマップをブラウザ上で表示できるノートパソコンをご持参ください。

※地図の編集操作を行います。快適な操作のためにマウスの持参をお勧めいたします。

事前準備

  • OpenStreetMapの編集が初めての方は、事前にOSMアカウントを準備(ユーザー登録)しておくと当日の進行がスムーズです。
  • OSMアカウントの作成は当日イベント中でもOKです(午前中は初心者向けの解説があります)。

参加費

無料(事前にWebから参加お申込下さい)

※ 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願いいたします。

取材について

「小樽マッピングパーティー」への取材をご希望のプレス関係者の方は、イベント申し込みサイトconnpassの小樽マッピングパーティー参加区分「取材(メディア関係の取材)」を選択してお申込みいただくか、またはoffice@dghok.com(Digital北海道研究会事務局)へメールにてお申し込みください。

主催

主催:NPO法人チャレンジサポート北海道

後援:特定非営利活動法人Digital北海道研究会

※本イベントは平成29年度小樽市ふるさとまちづくり協働事業の採択を受けております。

お問い合わせ

イベント参加に関するお問い合わせはoffice@dghok.com(Digital北海道研究会事務局)へお願いいたします。

発表者

資料



「大阪市の図書館のオープンデータって何ですか?」

http://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jo2c9j77n-510#_510

2018/01/16

【中央】「大阪市の図書館のオープンデータって何ですか?」2月17日

Tweet ThisSend to Facebook | by:中央図書館

チラシ「借りるだけではもったいない!『もっと』使える!図書館」シリーズ第4弾

「大阪市の図書館のオープンデータって何ですか?」


大阪市立図書館では、昨年3月より地域資料を中心とする著作権が切れた所蔵資料の
デジタルアーカイブ画像の一部を、オープンデータとして提供しています。
現在の日本のオープンデータの動きやそもそもオープンデータとはどういうものか
基本を押さえつつ、具体的な活用事例をまじえながら、オープンデータの利活用に
ついて考えます。


【講師】
岡本 真(おかもと・まこと)氏
    プロフィール:

     1973年、東京都生まれ。アカデミック・リソース・ガイド代表取締役、
             プロデューサー。図書館等の文化機関の整備に関わりつつ、ウェブ業界を
             中心とした産官学連携に従事。

堀井 洋(ほりい・ひろし)氏
    プロフィール:

     1973年、神奈川県生まれ。合同会社AMANE代表社員。学術資料の調査・
            研究・保存と情報資源化に学術ベンチャーの立場から取り組む。

  
【日時】 平成30(2018)年2月17日10時30分から12時(開場10時) 
【場所】 大阪市立中央図書館 5階中会議室 
【定員】 60人(参加無料・当日先着順)
【お問い合わせ】中央図書館利用サービス担当 電話06-6539-3326

チラシもご覧ください⇒「大阪市の図書館のオープンデータって何ですか?」チラシ.pdf



OpenStreetMap Frontier #01

countries-romantic.connpass.com/event/77491/


2月

17

OpenStreetMap Frontier #01

OSM情報共有&活用勉強会(不定期開催)

ブックマークする

主催 : 諸国・浪漫

ハッシュタグ :#osmjp
募集内容

参加

無料、もしくは会場払い

先着順
25/25

立ち見枠

無料

参加者数
0

イベントの説明

(写真:大阪市立図書館 デジタルアーカイブ 大日本全国鉄道線路細見図)
Frontier(フロンティア)。「最前線」と「新天地」の意味を併せ持つ言葉

イベント概要

自由な地図(OpenStreetMap)に関する発表・勉強会です。
OpenStreetMap関連なら、まち歩きからGIS、バリアフリー、鉄道でも何でも自由に発表してOK!
※主催側でも、主に関西で活躍されているマッパーや開発者、活動されている方達に声を掛けています。

色んな方達が色んな理由で、地図を必要としています。
「自由な地図」は描くのも使うことも自由ですが、どちらも20世紀までは誰も想像しなかったことです。
State of The MapなどのOpenStreetMapイベントでは、そういった活用方法も発表されていますが、
もう少し地域に密着した草の根的な活用も共有出来れば、各地の地域活動も充実していくと思います。


ポケモンGOやIngressがOpenStreetMapに切り替わったことをきっかけに、地図を描き始めた方や
地図の描き方を知りたい方なんかも大歓迎。ゲームと一緒に地図も楽しんで見ては如何でしょうか?

発表希望の方へ

15分以上の発表時間が必要な方は、事前にご一報ください。それ未満の時間では連絡不要です。
発表の順番は、当日みんなで決めていきましょう。一発ネタから素朴な質問。何でもOKですので。

発表タイトル(連絡を受けたもののみ)

  • 泉州らへんでオープンデータとGISを楽しむ会(楠本さん/10分予定)
  • QGISから見るOSM(武田さん/20分予定)
  • OSMの超ポジティブな活用法@須磨ビーチ(木戸さん/15分予定)
  • OSMデータを使い倒そう(青木さん/20分予定)
  • OSMで巡る大阪スイーツ(ひがきさん/未定)
  • オープンストリートマップの利活用~尼崎版~(たださん/未定)
  • WikidataとOSM(古崎さん/15分)
  • 多彩な地図の中でOpenStreetMapを活かす授業(笹谷さん/15分)
  • StrolyでのOSMの活用方法と利用例(藤田さん/10分)
  • 煙草吸いの多い中国人が安心して京都観光を楽しめるスモーキングエリアマップを作るには?(仲野さん/20分)
  • 私の活動記録 〜岩崎Ver.〜(岩崎さん/5分)

イベント内容(本編)

大まなか時間割

時間内容
15:00イベント趣旨説明(坂ノ下から)
15:10発表順の検討・調整(じゃんけん?)
15:15みなさんの発表、質疑応答
16:30休憩(この時間帯ぐらいを予定)
16:40みなさんの発表、質疑応答(続き)
18:00イベント終了。撤収開始
18:30有志による懇親会

イベント前のまち歩き(オプショナルツアー)

  • 日時:2017/02/17(土) 13:00-14:30
  • 集合:阪急高槻駅 改札口(改札口は一つだけです)
  • 内容:高槻城はありませんが、その周辺で面影を散策します。以外と色々あるかもね。
  • 費用:無料
  • 地図:高槻城 しろあとマップ
    https://umap.openstreetmap.fr/ja/map/map_197793#17/34.84387/135.62120

懇親会

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