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オープンデータを使ってアプリを作ろう!

https://www.facebook.com/events/191124504782070/

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イベント申込はこちらから
https://goo.gl/P3vcfL
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イベント概要 / 講師紹介
●概要
住む場所によって異なるのがゴミ出しのルールです。特に曜日や分別の方法は千差万別。自治体からはポスターやパンフレットが配布されてきますが、この情報が簡単にスマホで確認でき検索までできたら便利ですよね?
そこで5374(ゴミナシ)と呼ばれるアプリの作成やオープンストリートマップと呼ばれる地図の編集等を通じて、この身近な課題を自分たちで解決するワークショップです。
今回は「オープンデータ」を使って会場のある鳴門市版の完成を目指します。

*オープンデータとは?:自治体などが保有するデータを二次利用可能・機械判読可能な状態で公開されたデータのこと。オープンデータを使って民間が自由にアプリケーションやサービスを作成することが可能になります。
*5374は作り方を覚えれば、他の市町村版も比較的簡単に作成可能です(県内では既に徳島市、北島町、藍住町、阿南市、阿波市版が公開済)

●開催日時
2017年12月10日(日) 10:00 - 15:00
※受付開始9:30
※進捗度合いによって1時間程度延長あり
※お弁当が出ます。前日までにお申し込み下さい。

●対象(参加資格)
アプリを作ってみたい人、特に鳴門在住でゴミを出す曜日や分類を簡単に知りたいと思う人
エンジニア、デザイナーに限らず、どなたでも参加可能ですが基本的なPC操作のスキルは必要です

●定員
15名 ※満席になり次第、締め切らせていただきます。

●参加費
無料

●持ってきてほしいもの
ご自身のノートPC(インターネットに接続できること)

●会場
鳴門教育大学 マルチメデイア教育実習室 (講義棟 3階)
〒772-8502 徳島県鳴門市鳴門町高島字中島748番地

●ゲスト紹介

講師 | 増田 隆氏(Code for Tokushima)
関西で10年間、徳島にUターンして15年間働いている、ロートルなエンジニア。
時代の流れに流されて、組込み系からWeb迄広く浅く経験。
Code For Tokushimaには、2014年から参加

●内容
1.5734を知る
2.情報を集める
3.情報を分析する
4.GitHubを準備する (今回は事前に準備済み)
5.データを作成する
6.公開する
7.今後の事を考える

主催|徳島県統計データ課 ※平成29年度「データがつなぐ!つむぐ!課題解決推進事業」
後援|UDC2017実行委員会
運営|株式会社たからのやま
協力|鳴門市、株式会社フジみらい、Code for Tokushima、
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Civic Tech Summit Kanazawa 2017(シビックテックサミットカナザワ2017)

https://www.facebook.com/events/1950089445254831/?acontext=%7B%22ref%22%3A%223%22%2C%22ref_newsfeed_story_type%22%3A%22regular%22%2C%22feed_story_type%22%3A%22263%22%2C%22action_history%22%3A%22null%22%7D


2017年11月26日(日) 10:00 - 16:30
ITビジネスプラザ武蔵

Civic Tech Summit KANAZAWA 2017(シビックテックサミットカナザワ2017)
発見!これからの市民と行政の新たな形

 金沢市では、ICTを活用したまちづくりや地域の課題解決に取り組む「シビックテック」の周知・促進のために、「Civic Tech Summit Kanazawa 2017」を開催します。全国の活動団体が集まるミートアップ、有識者の講演及び全国の活動団体と地元の学生との交流イベント等を予定しています。

【対象】
 Civic Techに興味のある方ならどなたでも参加いただけます。

【タイムスケジュール】
10:00 開会挨拶
10:15 講演Ⅰ 奥村 裕一氏
   「オープンガバナンスでひらく市民参加V2」
11:05 講演Ⅱ 伴野 智樹氏
   「シビックテックの可能性 -まず自分が楽しむ事から始めよう-」
11:55 パネルディスカッション
    全国のシビックテック活動団体
(休憩)
13:30 ワークショップ
    行政等の活動紹介
    全国のシビックテック活動団体と学生等によるワークショップ

【参加費】 無料

【定員】100名程度
※当日の参加受付も予定しておりますが、来場者多数の場合は入場をお断りすることがございますのでご了承ください。

【参加申し込み】
・当ページから参加申込ください。
・メール、FAXをご利用の場合は、氏名と連絡先を明記のうえ申し込みください。
 金沢市 情報政策課ICT推進室
 TEL:076-220-2014 FAX:076-220-2777
 ict@city.kanazawa.lg.jp

【主催】 金沢市

【共催】総務省北陸総合通信局、石川県(予定)、白山市、かほく市、野々市市(予定)、津幡町、内灘町(予定)

【問い合わせ先】
 金沢市役所情報政策課ICT推進室
 金沢市広坂1-1-1
 TEL:076-220-2014 FAX:076-220-2777
 ict@city.kanazawa.lg.jp

オープンデータソンin津山

https://tsuyamalib.tvt.ne.jp/event/tsuyama_otona.html#ev1126

みんなで情報発信!「オープンデータソンin津山」

日  時平成29年11月26日(日曜日)
午前11時~午後5時
    
講  師岡本真さん
(㈱アカデミックリソースガイド代表取締役)
 内  容まち歩きをした後、ウィキペディアとopen street mapに情報を書き込み津山の情報を世界に向けて発信します
(パソコンをご持参ください)
申  込平成29年11月1日(水曜日)
       から11月22日(水曜日)
 定  員 15名(先着順)
会  場津山市立図書館 視聴覚室

第2回串本マッピングパーティ

https://www.facebook.com/events/444892142572916/

マッピングパーティ in 串本

## マッピングパーティとは

地元の人で集まって地域の地図を充実させる活動です。

地域の地図をみなさんの手で充実させていくことで、観光振興や災害時に役立てることができます。また、地域をより深く知るきっかけにもなります。

さらに、未来の IT 社会を担うための重要な社会基盤を、幅広い年齢層が協力しあって作ることができます。

## オープンストリートマップとは?

オープンストリートマップ(以下 OSM)とは、自由に使えて編集もできる世界地図を作るための共同プロジェクトです。

印刷して配布することが禁じられているなど、利用制限がきびしく利用規約の理解そのものが難しい Google Map に対して、オープンなライセンスで利用できる OSM は、災害時の有効活用や、観光マップやサイクルマップの作成、独自のアプリケーションへの組み込みなどへの応用が期待されます。

Facebook や Apple、Uber などのハイテク企業も使用しています。

## イベントの概要

11/26に開催される古材街道フェスタの中のイベントの一つとして開催します。
古座街道のちずづくりを中心に活動していきましょう。

## 場所

https://loco.yahoo.co.jp/place/g-FwfPwvk9f4g/map/

## 費用

無料

## タイムテーブル

10:30 - 12:00 | オープンストリートマップについて
12:00 - 13:00 | 昼食
13:00 - 15:00 | 古座街道現地調査
15:00 - 17:00 | OSM編集作業
17:00 - 17:30 | 成果発表会

## 必要なもの

* 筆記用具とバインダー、もしくは紙に記入する際の下敷きになるようなもの(現地調査での記録用)
* ノートPC(OSMへの編集用)及びスマートフォン、タブレットのいづれか
* モバイルWifi(もしあれば)

## 主催

* 古座観光協会 (http://kokoza.com/)
* Wacker (http://wacker.io/)

CivicTechMeetup 2017 Kanazawa

http://civictechmeetup2017.peatix.com/#

CivicTechMeetup 2017 Kanazawa

サブタイトル: インプット&アウトプット!今年もやります。全国のシビックテック活動者が集まるCivicTechMeetup


今年のCivicTechMeetup 2017のテーマは、インプット&アウトプット!
シビックテック団体の運営に携わっている方、参加されている方、団体を支援・連携をしたいと思っているみなさま、シビックテック団体ならではの「悩み・ノウハウ・未来」について、温泉地合宿っぽく密度濃くお話をしてみませんか。

今年のCivicTechMeetup 2017では、全員がインプット側であり、アウトプット側であるアンカンファレンス主体で構成をしており、インプットを受けるコンテンツ自体も全員で決定をしていきたいと考えております。

■参加がおすすめな方
これからCivicTech活動を始めようとしている方
団体活動について課題を持っている運営主催者
CivicTech活動を行っている仲間とこれからについて議論したい方
CivicTech活動との連携を模索されている自治体、その他団体の方

キャンセルポリシー:参加費は当日徴収となりますが、高額チケットであり宿泊施設の予約を伴うものでありますので、申込後のキャンセルは不可とさせて頂き、参加されない場合も実行委員会より費用の請求をさせていただきますので、よくご検討の上、お申込みください。

<概要>
日程:2017年11月25日(土)13:30 - 11月26日(日)10:00
特別編:ランチ 11:30〜13:00(集まれる人だけで一緒にランチ)
第一部:ワークショップ:11月25日(土) 13:30〜17:00(13:00 開場)
第二部:懇親会 in 湯涌温泉宿泊:18:30〜11月26日(日)※朝食後金沢駅解散
参加費:
 ①ワークショップチケット 1,000円 ※茶菓子含む :定員15名
 ②ワークショプ+宿泊(朝夕食付)チケット 19,000円 ※移動費含む 定員30名
 ※夕食内容で香箱蟹オプションが選べます。追加で時価(3000円ぐらい?) が必要になります。希望の方は申込時のアンケートで「希望」の旨、回答ください
 ※夕食時の飲み物代、中締め後の部屋飲みの費用は、最終日に参加費とは別で徴収となります

ご自身の都合に合わせてお申込ください。(チケット毎に締切が変わりますのでご注意を)。
参加費は当日徴収となりますが、高額チケットであり宿泊施設の予約を伴うものでありますので、申込後のキャンセルは不可とさせて頂き、参加されない場合も実行委員会より費用の請求をさせていただきますので、よくご検討の上、お申込みください。
なお、現地までの往復交通費は各自ご負担です。


申込締切:
 ①ワークショップチケット:11月25日
 ②
ワークショプ+宿泊(朝夕食付)チケット:10月25日


定員:①15名/②30名

主催:CivicTechMeetup 実行委員会
協力:Code for Kanazawa

■湯涌温泉の由来
金沢市街から東方約10キロ、名川浅野川の源流が流れる湯涌温泉の歴史は古く、今から千三百余年前(養老二年)にさかのぼり、近郊の紙すき職人が、泉で身を癒やす白鷺を見て温泉を発見したと伝えられております。
また、藩政時代には加賀藩の歴代藩主を始め一族が常用した温泉でもあり、その効能によって治癒本復することがしばしばあり、これを賞され湯宿の主人に名字帯刀が許されたと言われます。大正の初めドイツで開かれた万国鉱泉博覧会に当時の内務省の推薦により日本の名泉として出展、泉質の良さが認められました。以来、文人墨客の来湯が繁くなり、特異な美人画で知られる大正の詩人、竹久夢二が愛する女性彦乃を至福の日々を過ごした「ロマンの湯」としても知られています。
平成12年4月16日、総湯に隣接して「金沢湯涌夢二館」が作品など700余点を集めて開館し、大勢の来館者で賑わっています。又、薬師寺境内 には湯涌での歌十数首のうちの一首「湯涌なる 山ふところの小春日に 眼閉ぢ死なむときみのいふなり」が歌碑として刻まれています。
「なめらかさと温もりが肌を包み込む」湯涌温泉特有のお湯は、総湯「白鷺の湯」の愛称で湯ったり、湯っくりが好評を得ています。

■ワークショップ会場へのアクセス
金沢市の中心部、観光スポットとしても有名な近江町市場向かいにあるめいてつ・エムザ内にあるコワーキング・インキュベーション施設がITビジネスプラザ武蔵です。JR金沢駅からの所要時間は徒歩15分、バスで2区間(武蔵ヶ辻)下車、タクシーで3分の距離にあります。なお、駐車場はございませんので、お車でお越しの際は近隣の駐車場をご利用ください。



■プログラム詳細
※インプット・アウトプット型のワークショップ(第一部)と、つながりを深くする温泉地での宴(第二部)にわかれて開催します。両日程参加が前提ですが、ワークショップのみの参加も少数受付をいたします。

= 特別編 11/25 11:30〜=  アイスブレイク的にランチに一緒に行きましょう
 詳細は、参加者の方だけの秘密のFacebookグループを作成予定です。そちらでシェアします。

= 第一部 11/25 13:30〜= インプット ✕ アンカンファレンス @ITビジネスプラザ武蔵
今年のCivicTechMeetup 2017では、全員がインプット側であり、アウトプット側であるアンカンファレンス主体で構成をしており、インプットを受けるコンテンツ自体も全員で決定をしていきたいと考えております。
※秘密のFacebookグループ等を使用し、参加表明を頂いた方同士でシビックテック団体ならではの「悩み・ノウハウ・未来」についての聞きたい話、提供できる話を出し合い、決定していきます。
ーーーーーーー
■インプット ✕ アンカンファレンス構成
・自己紹介:30分 自己紹介
・セッション:3時間「インプット ✕ アンカンファレンス」のセットを2テーマ分回転します
 
■セッション構成 以下の構成を2テーマ分実施します
インプット:15分✕2名程度
アンカンファレンス:40分 ✕ 5,6テーマに別れる
発表:20分 各テーマ3分〜4分のショートターム

■セッションテーマ案(投票対象)

※イベント申し込み時にどのテーマを取り扱うか、登壇者の方の希望を投票を頂くようになります。

以下は実行委員にて事前に出した「例」となります。


■セッションテーマ案

1.テーマ:赤裸々!団体におけるお金事情

概要:団体における年間会計事情(収入、支出例)を大胆にも公開・共有することで、団体運営におけるお金のあり方を議論する。

2.テーマ:管理ボード公開!シビックテックサービスのKPI

シビックテックサービスにおけるKPIをどのように意識・管理しているか共有することで、サービスを運営することの目的を議論したり、具体的なツールやKPIについて議論をする。

3. テーマ:モチベーション維持のマル秘テクニック教えます!

概要:継続が大切なシビックテックの活動。長く続くこともあって、最初のモチベーションはどこへやら。下がるモチベーションの維持やプロジェクトの継続性について議論する。

4.テーマ:シビックテックのリクルーティング

概要:FBグループ参加やイベント参加者から運営側へ、さらにはコアチームへとどうやってステップを踏みながら有為な人材を引きつけていくか。その具体的な事例を元に議論をする。

5.テーマ:チーム内での効果的なコミュニケーションとチームビルディング

概要:シビックテックで集まる人達でも、様々は思惑や目的を持つ人がいます。チーム内での価値観の相違やコミュニケーション不足による行き違い等でいろいろな事が発生します。シビックテックならではのチームビルディングやコミュニケーションの取り方について議論する。

6.テーマ:事業会社・営利団体との付き合い方:傾向と対策

概要:営利を目的で活動していないシビックテック団体は、無償で動くものとしてとらえられがち。営利目的で活動している企業や、労働力として見られるステークホルダーに対する傾向と対策、ここでしか言えない話を議論。こんな時は気をつけろ!

7.テーマ: ネットワークのパワーをどう活かすか

概要: We are not alone!シビックテックの活動は世界中で行われています。Code for Japan も Code for All ネットワークの一部であり、それを通じて世界の各地のコミュニティと繋がっています。

地域によってシビックテックの形は様々ですが、他の地域の他の国の人達がどのような活動をしているかを知り、ネットワークの一部としてどんなコラボレーションができるか考えてみませんか?

8.テーマ: 参加者の多様性を確保するコツ

概要: 地域には、年齢も性別も興味も関心も違う人がいっぱいいるのに、偏った参加者になりがちなところを改善する方法を共有・検討する。例えば、テックという言葉で敷居が高く感じられるので、やんわり伝える方法を共有したり、多様な層にリーチする方法等を議論


= 第二部 11/25 18:30〜= CivicTech大交流会@湯涌温泉 さかえや

CivicTech団体運営側の方を主体とした年に1回の大交流会です。普段直接お会い出来ない他地域のCivicTechコミュニティ、団体同士でコミュニケーションを深めましょう。

ミートアップ時間中はいくつかの催し物を企画しております。

まずはお酒を飲んで、話して、楽しく交流しましょう。

18:00- 宿泊施設へ移動

19:00- お食事開始

21:00- 中締め

21:30- Day1解散・宿泊


▼CivicTechMeetup の目的

全国各地で活動しているCivicTech団体の運営者/参加者が一堂に会して、現在の活動状況や悩み、これからの活動について議論をすることで、今後の活動の助けとし、全国の団体とのつながりを広く、深くする

▼昨年のブログ

http://www.civicwave.jp/archives/52131204.html

▼昨年の様子、写真まとめ(Flickr)

https://www.flickr.com/photos/142066247@N06/sets/72157667180548236
※CivicWave撮影分となります


隠す

ウィキペディアタウン名古屋小田井~山田の魅力を再発見!~

https://www.library.city.nagoya.jp/oshirase/event.html

名古屋市図書館 山田図書館

一般向け講座一般ウィキペディアタウン名古屋小田井~山田の魅力を再発見!~11月25日(土)
午前10:00~午後5:00
定員:30名
費用:30円(保険料、当日支払)
申込:10月25日(水)午前9:30~(先着順・電話可)
内容:地元に詳しいガイドさんと小田井地区を散策し、図書館の本で調べながら「ウィキペディア」の記事を作成する、大人の学習講座です。

三田市マッピングパーティー

https://www.facebook.com/events/112106422870693/150086219072713/?notif_t=plan_mall_activity¬if_id=1510467259104455

三田市マッピングパーティー
公開 · 主催者: 三田市 市民活動推進プラザ

2017年11月25日(土) 13:00 - 17:00
三田市 市民活動推進プラザ
〒669-1528 兵庫県 三田市駅前町2-1 キッピーモール6階

【内閣府主催】RESASハッカソン2017 in 福岡 ~Web・IoTで創る福岡のミライ

connpass.com/event/67757/


<テーマ>

ミライの福岡を、自分たちのアイデアと力で、もっとよくしていきたい。
ミライの福岡には、いまよりもっと多くの人を呼び込む力や、もっと多くの人をハッピーにさせるエネルギーが満ちあふれているはずです。そんな福岡のミライに対する強い気持ちを、自分たちの開発力・技術力にのせて、福岡のミライを創る熱いアプリケーションをみんなでHackしましょう!

<概要>

今回のハッカソンでは内閣府が提供するRESAS-API、その他データを使用したアプリケーション開発を行うことを
目的とします。1 チーム4 ~ 5 人に分かれたチームをその場で編成し、短い時間で集中的にアプリケーションを
共同開発し、アイデアや技術をチーム同士で競い合います。最終日には、ゲスト審査員によって、優秀賞等も決定します。

RESASハッカソン2017 in 福岡で制作したアプリケーションは、第2回RESASアプリコンテストにご応募頂くことが可能となります。 ぜひ、ご応募ください!

第2回RESASアプリコンテスト
https://opendata.resas-portal.go.jp/contest2nd/index.html 

RESAS-API詳細
https://opendata.resas-portal.go.jp/ 

<RESASとは?>

地域経済分析システム(RESAS:リーサス)は、地方自治体の様々な取り組みを情報面から支援するために、
まち・ひと・しごと創生本部事務局が提供する、産業構造や人口動態、人の流れなどの官民ビッグデータを集約し可視化するシステムです。 2016年11月にはこのRESASの可能性をさらに広げるためにRESAS-APIが 公開されました。
https://resas.go.jp/

<参加資格・費用等の留意事項>

■参加費用
参加費は無料です。参加に関わる旅費交通費等にかかる経費は原則自己負担となります。

ハッカソンにお申し込みの際は、当ページの以下にある「参加同意書」(PDF)に同意頂くことが必要です。
事前にご確認の上、お申込みください。
(お申し込みを完了頂いた時点で、参加同意書への同意があったことと みなします。)
参加同意書 https://opendata.resas-portal.go.jp/contest2nd/hackathon/pdf/hackathon.pdf

■制作するアプリケーション
地域経済の分析や地域の魅力発掘に役に立つ以下のいずれかのアプリケーションを制作します。
①RESAS-APIを使用し制作するアプリケーション
②RESASを用いて実施した分析結果及び独自のデータを用いて制作するアプリケーション
(例:IoTのセンサーデータ、市町村や観光協会などが収集した地域データ等)

■機材、開発環境
PC等の開発に必要な機材につきましては、各自でご用意ください。IoT機器等を用いた開発も可能です。
(Wi-Fi等の通信環境は会場に準備がございます。)

■持参
名刺2枚(名刺は受付時にお渡しください。お持ちでない方はその旨をお申し付け下さい。)
ノートPC 等開発に必要な機材

■発表
原則として、発表は成果物のデモで行ってください。スライドだけでの発表はしないようお願いします。

■開発期間など
開発の開始と終了は全員同時に行います。開発に持ち込めるものは、誰でも利用・購入可能なものに限ります。

■審査基準
①独創性:他に前例のない独創的なアイデアのアプリケーション
②完成度:商品化、サービス化できるレベルに仕上がっているアプリケーション
③デザイン性:デザインが優れているアプリケーション
④地域活性度:地域の魅力発見や活性化につながるアプリケーション

■事前課題
ハッカソン参加に際して事前にRESASの以下のマップ等をご覧になり、地域の特性や課題について事前にご確認頂ければと思います。
地域経済分析システムRESAS https://resas.go.jp/ 
・「人口マップ」-「人口増減」
・「観光マップ」-「国内」-「目的地分析」
・「まちづくりマップ」-「From-to分析(滞在人口)」

■その他留意事項
2日間連続のイベントです。出来る限り両日ご参加くださいますようお願いします。(会場外からハッカソン参加者以外の人がリモート等で開発に参加することはご遠慮ください。)

個人参加でも、チームやグループでの参加でもお申し込みが可能です。ただし、当日の状況によっては、
お申し込み頂いたチームやグループに他のメンバーを加える、もしくは、一部のメンバーの方に他のチームに加わって 頂く等の調整をお願いする場合がございますので、あらかじめご了承ください。 
また、本イベントについては、主催者及び運営事業者や参加者による写真撮影・動画撮影・ソーシャルメディアへの投稿等による広報により内容が公開される場合があります。予めご了承頂ければ思います。 

開催初日5日前の月曜日13時時点で参加者が総数5名集まらない場合は開催しない可能性があります。

<運営組織>

■主催
内閣府地方創生推進室

■協力
さくらインターネット株式会社

■運営事務局
株式会社大広

■ハッカソン進行
チームラボ株式会社

■<開催場所>

さくらインターネット福岡オフィス
https://www.sakura.ad.jp/corporate/corp/profile.html#profile-corp 

<ハッカソン・スケジュール>(予定)

■1日目:11月25日(土)

09:30 開場、受付開始

10:00 開会挨拶

10:15 RESASの紹介

10:45 地域の課題紹介

11:15 アイデアソン

(12:00) ランチ

13:30 アイデアソン(企画検討時間)

14:30 ハック開始

18:00 ハック終了

18:30中間発表、解散 


■2日目:11月26日(日)

09:30 開場、受付開始

10:00 開会挨拶

10:15 ハック開始

(12:00) ランチ

17:00 ハック終了/最終発表 

18:00 閉会挨拶、終了

<問合せ先>

RESASハッカソン 事務局 【受託事業者:株式会社大広】

Tel:03-5574-8487 受付時間:10:00~18:00 (土日祝を除く)

Mail: resas2017-info@daiko.co.jp

「データ活用による地域の新たな価値創出」

http://www.pref.nara.jp/item/188044.htm#

公開シンポジウム

「データ活用による地域の新たな価値創出」を開催します!

 情報通信技術の進化により、インターネットとあらゆるモノがつながり、 
新たな付加価値を創造するIoT(Internet of Things)への関心が高まっている。 
本シンポジウムでは、IoT、ビッグデータ、AI等の情報通信技術を活用し、
地域で新たな価値創出を図る自治体の取組の現状とこれからについて、 
情報交換を行い、データ活用や連携のきっかけとなることを目指します。
 

開催概要:
 日 時: 2017年11月25日(土)14時~
 場 所: 奈良県産業振興総合センター 
      イベントホール(奈良市柏木町129-1) 
 主 催: 奈良県 
 後 援:近畿経済産業局 
     独立行政法人 情報処理推進機構 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 データ活用やデータ活用人材等にご興味がある方。

 研究、起業、新規事業のテーマをお探しの方に

 ご参加頂きたい内容です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

次 第:

 1400  開会
 1405  招待講演「地域IoTと情報力でキュンとするまち藤沢

        中澤 仁氏(慶應義塾大学環境情報学部 准教授

 1500  京都府の事例紹介「データとアクション両輪のプラットフォームによる地域課題解決について」   
      
東 健二郎氏(京都府 政策企画部長付 主査)

 1520  奈良県の事例紹介「「ならたん~きょうから奈良へ~」プラットフォームについて」

      林田平馬氏(奈良県産業振興総合センター生活・産業技術研究部 主任研究員)

        上野 秀剛氏(奈良工業高等専門学校情報工学科 准教授)

        諏訪博彦氏(奈良先端科学技術大学院大学情報科学研究科 助教)

 1550  生駒市の事例紹介「オープンデータでつむぐ参画と協働のまち生駒」

      森康通氏(生駒市総務部情報政策課 情報化推進係長)

 1600  アーバンデータチャレンジ奈良ブロックの紹介

 1620 総合討論 (パネリスト)上記講演者・事例紹介者 6

 (コーディネータ)新井イスマイル氏(奈良先端科学技術大学院大学総合情報基盤センター准教授)

 1700 閉会

 (1710~ 情報交換会を開催予定。参加費500円)

             
参加費:無料

案内チラシ

参加申込み:

 下記のQRコードより次のURL

 アクセスし、お申し込み下さい。

 アクセスできない場合は、下記の問合せ先に
 必要
事項(所属、氏名、連絡先)をご連絡下さい。
 申込締切は
平成29年11月23日(木曜日)まで
 *定員60名。定員になりしだい締め切らせていただきます。)

 https://r.qrqrq.com/EPzUUrJU?scan=gapp 
https://r.qrqrq.com/EPzUUrJU?scan=gapp

ワークショップの開催:
 
午前中にデータ分析や収集に使えるツール(RESAS、Node-RED)を
 紹介する初心者向け講座も実施します。詳しくはこちら。
 http://www.pref.nara.jp/item/188080.htm


問合せ先:

 奈良県産業振興総合センター 林田・増山

 Tel0742-33-0863()



アーバンデータチャレンジ2017中間シンポジウム「アーバンデータチャレンジの全国での活動展開~40地域拠点、石川に集結!~」

https://www.facebook.com/events/1242007119238187/

アーバンデータチャレンジは昨年度、全国30の地域拠点の中からベスト地域拠点賞に輝いた石川ブロックを開催地として、地方公共団体の取組み状況やUDC2017を通じて取り組みたい課題等の話題提供を頂きます。話題提供やディスカッション、懇親会を通じて、御参加の皆様との議論を深める良い機会となることを期待しております。

※収容定員の関係で参加申込みは,必ず申し込みサイトから行ってください.fbの参加予定を選択しても申し込みにはなりませんのでご注意ください.http://bit.ly/udc2017_2nd
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