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GovHack大阪

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各自治体で公開しているOpen Dataと「@LINE」を組み合わせることで,それぞれの「まち」の身近な課題を改善・解決する,市民向けのサービスの開発をめざすイベントです.
自治体の職員の方にもご参加いただくことで,課題共有をした上で,他の参加者との意見交換を通して,できるだけ実際の課題を想定したものを開発します.

■開催日時・会場
・インプットデイ:10/31(火)18:30-21:00(受付18:00-)
 会場:大阪大学中之島センター
・ハッカソン  :11/5(日)10:00-19:00(受付9:30-)
 会場:I’ll Be Takatsuki/アイルビー高槻
★両日の会場が異なりますので,ご注意ください.

■詳細・参加申し込みは,http://govhackosaka.peatix.com/
からお願いします.

主催:LODチャレンジ実行委員会関西支部・アーバンデータチャレンジ2017大阪ブロック
協力:大阪市,高槻市,枚方市,Code for Osaka
協賛:LINE株式会社
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フォーラム 「これからのデータ活用を考える」

www.city.yokohama.lg.jp/seisaku/seisaku/oisuishin/#


横浜市では、地域課題の解決と市内経済の活性化を目指して、平成29 年3月に全国の市町村で初めて「官民データ活用推進基本条例」が制定されました。条例を踏まえた市計画の策定に向けて、「産・学・官」による活発な意見交換を行う場として、フォーラムを開催します。





平成29年10月31日(火)
15時00分~17時00分(※14時30分開場)


会場】
情文ホール

     (横浜市情報文化センター6F 横浜市中区日本大通11番地)

【プログラム】
 ・基調講演
 ・横浜市の取組紹介
 ・パネルディスカッション 「産・学・官 データで拓く横浜の未来」

【定員】 200名 ※申込先着順 ・定員に満たない場合は当日参加も可能です

【申込み】 平成29 年10 月11 日(水)から10 月29 日(日)まで
       申込み用フォームより、お申し込みください

https://www.facebook.com/events/164088814172490/?acontext=%7B%22ref%22%3A%223%22%2C%22ref_newsfeed_story_type%22%3A%22regular%22%2C%22feed_story_type%22%3A%22361%22%2C%22action_history%22%3A%22null%22%7D

10月31日(火)に横浜市政策局が開催するフォーラムに横浜コミュニティデザイン・ラボ代表理事の杉浦が登壇します。

横浜市は平成29年3月に全国の市町村で初めて「官民データ活用推進基本条例」を制定し、4月にオープンイノベーション推進本部を設置しました。今回は、横浜市の地域課題の解決と市内経済の活性化を目指して、市の官民データ活用に係る取組と現状を共有し、条例を踏まえた市計画の策定に向けて、「産・学・官」による意見交換を行う場として開催されます。

内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室 内閣参事官の柴﨑哲也氏の講演と、田居夏生氏(NTTドコモイノベーション統括部)、笠原一氏(ジェネクスト)、杉浦裕樹氏(横浜コミュニティデザイン・ラボ)、岩崎学氏(横浜市立大学データサイエンス推進センター)、小澤孝洋氏(IT総合戦略室)によるパネルディスカッション、横浜市の取組紹介などが行われます。

参加申込は以下ページより。
http://www.city.yokohama.lg.jp/seisaku/seisaku/oisuishin/

また、終了後に、同会場で17時45分から「Yokohama YOUTH Ups!2017-2018キックオフ – 公民の多様なつながりで創る横浜のオープンイノベーション」を開催します。総務省関東総合通信局の関 啓一郎局長の講演、横浜市大・横浜国大・横浜商科大・東大・情報科学専門学校などの活動紹介、「リビングラボの可能性」をテーマとする話題提供と企業の活動紹介、「リンクデータ」「チャレンジ!!オープンガバナンス 2017」「アーバンデータチャレンジ2017」「LODチャレンジ2017」の紹介などが行われます。会場ホワイエに皆さまの活動を紹介するチラシ設置・パネル展示のコーナーを設けます。利用希望の方は連絡下さい。参加費無料。
https://www.facebook.com/events/1939400136076158/

★ ★
フォーラム
「これからのデータ活用を考える」
10月31日(火)開催!

近年、スマートフォンの普及、IoT の進展、有線・無線ネットワークの高速化・大容量化により、多様なデータを取得できるようになりました。また、少子・高齢化が進展する中、今後も安定的に市民サービスを提供していくためには、蓄積されるデータを課題解決に活用していくことが重要となります。
横浜市では、地域課題の解決と市内経済の活性化を目指して、平成29年3月に全国の市町村で初めて「官民データ活用推進基本条例」が制定されました。条例を踏まえた市計画の策定に向けて、フォーラムを開催し、「産・学・官」による活発な意見交換を行います。是非御参加ください

●開催日時
平成29年10月31日(火)15時00分~17時00分(※14時30分開場)
●会場
情文ホール(横浜市情報文化センター6F)
横浜市中区日本大通11番地
●次第
・開会挨拶
・基調講演
内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室
内閣参事官 柴﨑 哲也氏
・横浜市の取組紹介
・パネルディスカッション
<パネリスト紹介>
■株式会社NTTドコモイノベーション統括部
企業連携担当部長 田居 夏生氏
「チャットボットを活用したごみ分別案内」
■ジェネクスト株式会社
代表取締役 笠原 一氏
「ドライブレコーダ映像の解析による交通安全対策」
■NPO 法人横浜コミュニティデザイン・ラボ
代表理事 杉浦 裕樹氏
「民間の立場からデータの活用を発信」
■横浜市立大学データサイエンス推進センター
センター長 岩崎 学氏
「データサイエンス学部の新設と人材育成」
■内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室
・質疑応答
・閉会挨拶
●定員
200名 ※申込先着順(11日よりWEB申込フォームで受付)
定員に満たない場合は当日参加も可能です。

<主催:横浜市政策局>
問合せ:政策局政策課データ活用推進等担当課長 宮崎 郁(Tel 045-671-4087)
http://www.city.yokohama.lg.jp/seisaku/seisaku/oisuishin/


★ ★ ★ ★

当日は同会場で17時45分から YOKOHAMA YOUTH Ups!2017-2018(横浜ユースアップス 平成29年度)のキックオフフォーラムも開催予定です。
https://www.facebook.com/events/1939400136076158/

フォーラム 「これからのデータ活用を考える」

www.city.yokohama.lg.jp/seisaku/seisaku/oisuishin/#


横浜市では、地域課題の解決と市内経済の活性化を目指して、平成29 年3月に全国の市町村で初めて「官民データ活用推進基本条例」が制定されました。条例を踏まえた市計画の策定に向けて、「産・学・官」による活発な意見交換を行う場として、フォーラムを開催します。



平成29年10月31日(火)
15時00分~17時00分(※14時30分開場)


会場】
情文ホール

     (横浜市情報文化センター6F 横浜市中区日本大通11番地)

【プログラム】
 ・基調講演
 ・横浜市の取組紹介
 ・パネルディスカッション 「産・学・官 データで拓く横浜の未来」

【定員】 200名 ※申込先着順 ・定員に満たない場合は当日参加も可能です

【申込み】 平成29 年10 月11 日(水)から10 月29 日(日)まで
       申込み用フォームより、お申し込みください

ウィキペディア日本語版始動15周年記念ワークショップ「世界の知識を翻訳しよう」

irc.aa.tufs.ac.jp/event/jawp15ws.html


IRC設立20周年・ウィキペディア日本語版始動15周年記念ワークショップ「世界の知識を翻訳しよう」

概要

ポスター

開催日時
2017年10月28日13:30–17:30(受付開始13:15)
開催地
東京外国語大学附属図書館4階@ラボ
主催
東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所情報資源利用研究センター
協力
東京外国語大学附属図書館
開催主旨

ウィキペディア日本語版が2002年8月に実質的にそのスタートを切ってからはやくも15年を迎えられた。始動当初は参加者数も伸びず、したがって内容にも乏しかったこの「ボランティアの手によるオンライン百科事典」という奇妙な試みも、いまでは堂々たる体躯を誇るものとなった。

ウィキペディアは、よく知られるとおり、2001年にアメリカから始まった多言語のボランティアの手になるオンライン百科事典であって、かつ、その内容は自由に再利用できるものと定められてきた。先陣を切った英語版からはじまり、ウィキペディア日本語版では、開始以来、日本語版のボランティアたちがみずから筆に手を染めるいっぽう、とくに英語版ウィキペディアの情報の摂取を通じてその自由なコンテンツを富ませてきた。15周年のこの機会に、この翻訳という文化を見直すことは、このコミュニティの辿った15年を祝するものであるといっても、あながち言い過ぎではあるまい。

東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所情報資源利用研究センターは、1997年に設置され、研究所の目的である、アジア・アフリカをはじめとする世界各地の地域研究を情報という観点から支援することを目的としてきた。奇しくも本年は、弊センターが設置されて20年にあたる年でもあり、このようなワークショップの場を提供できることは誇らしく思う。

弊センターとウィキペディア日本語版を繫ぐものである国際的な広がりを背景に、このささやかなワークショップにおいて、日本語版ウィキペディアと翻訳という問題を深化させることができれば、主催者の喜びとするところである。

プログラム

第1部の各講演の題は仮のものです。

第1部 ウィキペディアと翻訳(13:30–14:30)
  • ウィキペディアと翻訳を振り返る:コミュニティの形成という観点から(渡辺智暁(慶應義塾大学))
  • ウィキペディアと翻訳を振り返る:グローバルコミュニティとのかかわりから(太田尚志)
  • ウィキペディアと翻訳を振り返る:コンテンツの発展という観点から(松田朝彦(物質・材料研究機構))
第2部 翻訳実践(15:00–17:30)

他言語版から日本語版,あるいは日本語版から他言語版のウィキペディアに翻訳をしてみましょう!

  • 翻訳ワークショップ(北村紗衣(武蔵大学))
  • まとめ

要事前申し込み(2017年10月22日まで)

注意事項

  • 翻訳対象はどんなものでも結構です(ただし、事後に簡単にご報告いただきますので、ご配慮くださいますと幸いです)。
    翻訳の際は、図書館の開架資料を原則としてご自由にご覧になれます。東京外国語大学附属図書館には、さまざまな地域や言語に関する資料が所蔵されていますので、ぜひご活用ください。
  • ウィキペディアのアカウントは事前にご取得をお済ませください(当日ではお作りいただけないことがあります)。作り方に関してはウィキペディア上のガイダンスをご覧下さい。
  • 編集用のコンピュータは各自ご持参ください。インターネットにアクセスできる環境はご用意する予定ですが、ネットワーク回線が混みあうことも予想されますので、可能であればインターネット環境をご用意下さい。
  • ワークショップ当日は、大学の食堂は営業しておりません。会場周辺には飲食店もあまりありませんので、あらかじめ途中駅等でお済ませください。
  • 参加希望の方が多いばあいは、先着順となることがあります。ご理解のほどよろしくお願いいたします。
  • ばあいによっては翻訳ワークショップで希望なさる内容に沿いかねることがあります。



【内閣府主催】RESASハッカソン2017 in 北海道 ~Web・IoTで創る北海道のミライ~

https://connpass.com/event/67432/?utm_campaign=event_participate_to_follower&utm_medium=twitter&utm_source=notifications

<テーマ>

ミライの北海道を、自分たちのアイデアと力で、もっとよくしていきたい。
ミライの北海道には、いまよりもっと多くの人を呼び込む力や、もっと多くの人をハッピーにさせるエネルギーが満ちあふれているはずです。そんな北海道のミライに対する強い気持ちを、自分たちの開発力・技術力にのせて、北海道のミライを創る熱いアプリケーションをみんなでHackしましょう!

<概要>

今回のハッカソンでは内閣府が提供するRESAS-API、その他データを使用したアプリケーション開発を行うことを
目的とします。1 チーム4 ~ 5 人に分かれたチームをその場で編成し、短い時間で集中的にアプリケーションを
共同開発し、アイデアや技術をチーム同士で競い合います。最終日には、ゲスト審査員によって、優秀賞等も決定します。

RESASハッカソン2017 in 北海道で制作したアプリケーションは、第2回RESASアプリコンテストにご応募頂くことが可能となります。 ぜひ、ご応募ください!

第2回RESASアプリコンテスト
https://opendata.resas-portal.go.jp/contest2nd/index.html 

RESAS-API詳細
https://opendata.resas-portal.go.jp/ 

<RESASとは?>

地域経済分析システム(RESAS:リーサス)は、地方自治体の様々な取り組みを情報面から支援するために、
まち・ひと・しごと創生本部事務局が提供する、産業構造や人口動態、人の流れなどの官民ビッグデータを集約し可視化するシステムです。 2016年11月にはこのRESASの可能性をさらに広げるためにRESAS-APIが 公開されました。
https://resas.go.jp/

<参加資格・費用等の留意事項>

■参加費用
参加費は無料です。参加に関わる旅費交通費等にかかる経費は原則自己負担となります。

ハッカソンにお申し込みの際は、当ページの以下にある「参加同意書」(PDF)に同意頂くことが必要です。
事前にご確認の上、お申込みください。
(お申し込みを完了頂いた時点で、参加同意書への同意があったことと みなします。)
参加同意書 https://opendata.resas-portal.go.jp/contest2nd/hackathon/pdf/hackathon.pdf

■制作するアプリケーション
地域経済の分析や地域の魅力発掘に役に立つ以下のいずれかのアプリケーションを制作します。
①RESAS-APIを使用し制作するアプリケーション
②RESASを用いて実施した分析結果及び独自のデータを用いて制作するアプリケーション
(例:IoTのセンサーデータ、市町村や観光協会などが収集した地域データ等)

■機材、開発環境
PC等の開発に必要な機材につきましては、各自でご用意ください。IoT機器等を用いた開発も可能です。
(Wi-Fi等の通信環境は会場に準備がございます。)

■持参
名刺2枚(名刺は受付時にお渡しください。お持ちでない方はその旨をお申し付け下さい。)
ノートPC 等開発に必要な機材

■発表
原則として、発表は成果物のデモで行ってください。スライドだけでの発表はしないようお願いします。

■開発期間など
開発の開始と終了は全員同時に行います。開発に持ち込めるものは、誰でも利用・購入可能なものに限ります。

■審査基準
①独創性:他に前例のない独創的なアイデアのアプリケーション
②完成度:商品化、サービス化できるレベルに仕上がっているアプリケーション
③デザイン性:デザインが優れているアプリケーション
④地域活性度:地域の魅力発見や活性化につながるアプリケーション

■事前課題
ハッカソン参加に際して事前にRESASの以下のマップ等をご覧になり、地域の特性や課題について事前にご確認頂ければと思います。
地域経済分析システムRESAS https://resas.go.jp/ 
・「人口マップ」-「人口増減」
・「観光マップ」-「国内」-「目的地分析」
・「まちづくりマップ」-「From-to分析(滞在人口)」

■その他留意事項
2日間連続のイベントです。出来る限り両日ご参加くださいますようお願いします。(会場外からハッカソン参加者以外の人がリモート等で開発に参加することはご遠慮ください。)

個人参加でも、チームやグループでの参加でもお申し込みが可能です。ただし、当日の状況によっては、
お申し込み頂いたチームやグループに他のメンバーを加える、もしくは、一部のメンバーの方に他のチームに加わって 頂く等の調整をお願いする場合がございますので、あらかじめご了承ください。 
また、本イベントについては、主催者及び運営事業者や参加者による写真撮影・動画撮影・ソーシャルメディアへの投稿等による広報により内容が公開される場合があります。予めご了承頂ければ思います。 

<運営組織>

■主催
内閣府地方創生推進室

■協力
MIERUNE Inc
Code for Sapporo
FOSS4G Hokkaido
一般財団法人 さっぽろ産業振興財団

■運営事務局
株式会社大広

■ハッカソン進行
チームラボ株式会社

■<開催場所>

<ハッカソン・スケジュール>(予定)

■1日目:10月28日(土)

09:30 開場、受付開始

10:00 開会挨拶

10:15 2日間のプログラム内容紹介

10:45 インプットタイム

11:15 ミニアイデアソン

(12:00) ランチ

13:30 アイデアソン(企画検討時間)

14:30 ハック開始

18:00 ハック終了

18:30中間発表、解散 


■2日目:10月29日(日)

09:30 開場、受付開始

10:00 開会挨拶

10:15 ハック開始

(12:00) ランチ

16:30 ハック終了/最終発表 

18:00 閉会挨拶、終了

<問合せ先>

RESASハッカソン 事務局 【受託事業者:株式会社大広】

Tel:03-5574-8487 受付時間:10:00~18:00 (土日祝を除く)

Mail: resas2017-info@daiko.co.jp



『GovHack 生駒市』〜LINE@を活用したあなたのアイデアで自治体をもっと身近に〜

https://hackcamp.doorkeeper.jp/events/66076

『GovHack 生駒市』〜LINE@を活用したあなたのアイデアで自治体をもっと身近に〜

2017-10-27(金)18:30 - 2017-10-28(土)18:30
久保 仁詩 田村弘昭 Takuya Nozu Yoshiharu Ikutani + 3人の参加者
申し込む
参加費無料
申込締切 10月27日 16:30
参加費無料・原則両日の参加をお願いしております。
あと23人参加できます。

LINE@を活用して、自治体と市民または市民間のコミュニケーションを活発にするサービスを創るハッカソン!生駒市ver(BBQ付き)

2017年10月より「LINE@」アカウントが自治体向けに無償で提供されることに先んじて、自治体でLINEを活用すればどのようなものが生み出せるのかを探るハッカソン!生駒市バージョンです!

企業やイベントの告知・問い合わせにどんどん活用の幅が広がっている「LINE@」。
この活用を進めている自治体はどんどん増えてきています。

しかし自治体からのお知らせや防災情報だけが送られてくるだけでは、市民の目線で「使いたくなるサービス」とは言えません。

例えば、問い合わせたい内容を自治体がLINE上で返信してくれるサービスがあれば、面倒な電話をかける手間が無く、気軽にやりとりが出来ます。
LINE@ならそういったサービスが比較的手軽につくれます。

生駒市で実際にみんなが使えるサービスを、自治体の人たちと一緒に作りませんか?
ハッカソンはチームで役割分担して取り組みます。
プレゼンを考える人、サービスに使う画像を探す人、デザインする人、データを準備する人などプログラムが書けない人も含めて人手が必要になる場面は多々あります!ですので、ハッカソンに参加したことの無い方も是非ご参加ください!

懇親会は奈良先端科学技術大学院大学でバーベキュー!レアな機会なのでお見逃しなく♪
※参加は任意です

Code for Ikoma × LINE × 生駒市 × Mashup Awards × NAIST

このハッカソンは、市民の力と技術で地域をよりよくする活動をする『Code for Ikoma』と、『生駒市役所』、『奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)』、「LINE@」を提供する『LINE株式会社』、そしてエンジニアの国内最大級の祭典『Mashup Awards』の共同企画です!

ここで作られるサービスには2つの特典があります。
そして優勝者・準優勝者には賞品もご用意しております!

1.「LINE@」プロ(API)を無償で提供

本来、LINE株式会社から有料で提供されているバージョンの「LINE@」が無料で提供されます。
ここで作られた、新たな地域コミュニケーションの創出に繋がる等で自治体で活用できると思われる作品については、最大2年間無償で提供(32,400円/月x24か月相当)!
これによって、初期コストの負担が大きく下がるため、実際に市民の力で自治体と一緒に作っていくことが出来ます。

2.「Mashup Awards 2017」シード権

より複雑なシステムや、Webサービスの連携など、エンジニアの方々の力は非常に重要です。
ここで作られたサービスは上述の「Mashup Awards 2017」で、「LINE GovHack賞」というシード権にチャレンジすることができるので、堅実なサービスを開発された方でも、このエンジニアの祭典でご活躍いただくことが出来ます。
※MAについて、詳しくはこちらから

これまで、GovHackは神戸市・千葉市で開催されています。
GovHack公式サイトも参考にしてください!
http://hackcamp.jp/govhack/

開催概要

[日時]
2017年10月27日〜28日
10月27日(金)Day1:インプット+アイデアソン 19:00〜22:00(受付 18:30〜)
10月28日(土)Day2:ハッカソン 10:00〜18:30(受付 9:30〜、懇親会19:00〜)

[場所]
10月27日(金)Day1:イコマド (https://ikoma-do.com/)
10月28日(土)Day2:奈良先端科学技術大学院大学(NAIST) (http://www.naist.jp/accessmap/)
※NAIST 情報科学研究科棟(赤い棟)の4階になります

[参加対象者]
・自治体職員の方(生駒市の職員さんがメインで参加します)※生駒市以外の周辺自治体の方も勿論参加OKです。
・シビックテックに関心のある方(エンジニアさんじゃ無くても大歓迎!)
・ハッカソンに興味のある方
・地域をより良くしたいという想いのある方 など

[参加費]
無料(PCやスマホなど必要なツールはご持参ください)
※ハッカソンの日の昼食は、NAISTの学食または学内のコンビニが利用可能です

[懇親会]
懇親会は、ハッカソン終了後NAISTのBBQスペースでBBQを行います。是非ご参加ください!
(参加費別:1500円)
優秀作品を開発したチームには、神戸牛がシェアされます

[Day1] プログラム
時間 項目
18:30 開場・受付
19:00 開始・イントロダクション
19:10 「LINE@」やAPI等のインプット
19:30 「LINE@」と連携できるwebサービスや事例を紹介
19:50 アイデアソン(自治体の課題等のインプットも含む)
21:40 アイデアプレゼン
21:50 チームビルディング&作戦会議
22:00 退出

仕事終わりに集まって、今自治体側で発信している情報や、多く問い合わせされている情報等をインプット。そして、LINE@や各種API(最近話題のBotの作成や、LINEビーコンの活用など)のインプットも。その後は、利活用シーンや面白い実装方法を考えるためのアイデアソンを様々なメソッドを用いて実施いたします!
※当日出されたアイデアを元に、チームビルディングを行います
※10/27(金)に宿泊をご希望の方は、NAISTのゲストハウスまたは生駒市内の旅館に斡旋いたします

[Day2] プログラム
時間 項目
9:30 受付開始
10:00 ハッカソン開始
16:00 プレゼン&デモ
17:00 審査
17:30 審査結果発表
18:00 懇親会
20:00 解散

前日にチームビルディングされたチームで実際の開発を行っていただきます。それぞれ作業分担をしながら、プロトタイプの作成を目指します!

[賞品]

優勝:GovHack生駒賞
副賞:(調整中)

準優勝
LINE Payカードをプレゼント!(調整中)

[審査員]

(調整中)

[主催]

Code for Ikoma

[協力]

生駒市(予定)

奈良先端科学技術大学院大学

[協賛]

LINE株式会社

[技術協賛]

(調整中)

[運営]

Code for Ikoma

イコマド(10/27)、奈良先端科学技術大学院大学(10/28)
奈良県生駒市高山町8916-5
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地図データ ©2017 ZENRIN
コミュニティについて
HackCamp

HackCamp

HackCampとは? キャンプを楽しむように、ものづくりを楽しもう。 HackCamp は、楽しみながら新しいものを生み出したい、全てのハッカー/クリエイターの為のハッカソンコミュニティです。 課題解決の為のハッカソンや、新技術を使ってみるハッカソン、多様な人が集まり発想するアイデアソン。世の中には様々なハッカソン型イベントが増えてきました。 HackCampでは、ものづくりを楽しみた...

 コミュニティに参加

「地方創生☆RESASフォーラム2017 in 関西」

https://forum.resas-portal.go.jp/2017kansai/


成果につなげるRESAS・データ活用術

「地域分析システム(RESAS:リーサス)」は、様々な主体による地方創生の取組を情報面から支援するツールとして、
地方自治体のみならず、教育機関や民間企業等にも活躍が広がってきています。
こうした中、国民の皆様にRESASをもっと知っていただくため、「地方創生☆RESASフォーラム2017 in 関西」を開催します。
RESASを活用し先進的な取組を行っている自治体・商工団体・教育機関の事例を紹介するほか、
これらの取組事例に関するパネルディスカッション、RESASの最新情報などを紹介いたします。

日時:2017年10月23日(月) 14:00-17:00
会場:ハービスHALL
参加費:無料    主催:内閣府地方創生推進室

 プログラム

13:30 ~  開場・受付開始
14:00 ~  開会
RESASの最新情報の紹介
RESAS取組事例①
・石川県羽咋市 「RESASから捉える農業の六次産業化と道の駅」
・一般社団法人データクレイドル「RESAS・ビックデータを活用した倉敷のまちづくり」
休憩
RESAS取組事例②
・一関商工会議所「商工会・商工会議所のためのRESAS活用術」
・長野県松本県ヶ丘高校「教育現場でのRESASを活用した探究学習支援について」
パネルディスカッション
RESAS活用の事例紹介をご担当いただく4者と、データ分析活用の 専門家であるデータ&ストーリーLLC代表柏木 吉基氏をお招きして、 パネルディスカッションを行います。

パネリスト(敬称略)
羽咋市役所 総務部 羽咋市まち・ひと・しごと創生本部事務局 局長補佐
中島 一明
 
一般社団法人データクレイドル 理事
大島 正美
 
一関商工会議所 経営支援課 主事
菅原 恒
 菅原 恒
長野県松本県ヶ丘高等学校 教諭
中谷 幸裕
 中谷 幸裕

モデレーター(敬称略)
データ&ストーリーLLC 代表
多摩大学大学院 ビジネススクール客員教授
横浜国立大学 非常勤講師
柏木 吉基
 
17:00 終了予定

ハービスHALL
〒530-0001 大阪市北区梅田2-5-25ハービスOSAKA B2F
詳細はこちら(306KB)


阪神梅田駅(西改札)より徒歩6分
地下鉄四つ橋線西梅田駅(北改札)より徒歩6分
JR大阪駅(桜橋口)より徒歩7分
JR東西線北新地駅(西改札)より徒歩10分
地下鉄御堂筋線梅田駅(南改札)より徒歩10分
地下鉄谷町線東梅田駅(北改札)より徒歩10分
阪急梅田駅より徒歩15分
開催概要

地方創生☆RESASフォーラム2017 in 関西 事務局【受託事業者:株式会社大広】

Tel:03-5574-8475 受付時間:10:00~18:00(土日祝を除く)

Mail:resas2017-info@daiko.co.jp

第4回 いたみアーカイ部部活動 テーマ『酒造り唄』(WikisourceTOWN)

4回目のいたみアーカイ部部活動

これまでの部活動の中で話題に上った『酒造り唄』について、調査、記録していこうと思います。

・図書館の地域資料から酒造り唄の資料を探す
・種類、歌詞、地域などを調べる
・Wikisourceの機能を利用して記録していく

こんなことをやろうと思います。
ご興味ある方!ぜひぜひご参加くださいー

○日時 10月22日(日)14時~15時30分
○場所 伊丹市立図書館ことば蔵多目的室
○参加 無料 
○お申し込み、お問い合わせ 伊丹市立図書館交流担当

地域課題をITで解決するワークショップ品川区

http://www.city.shinagawa.tokyo.jp/hp/menu000031100/hpg000031043.htm#

※申込期間を9月30日(土)まで延長しました。

第1回で集まった課題(子育て、教育、福祉、商店街など)について意見交換し、地域の人たちとエンジニアとで、行政データやITを活用した課題解決を目指します。課題解決策を考えてみたい方、ウェブやアプリの制作スキルのある方の応募をお待ちしています。

<第2回>
【内容】課題解決策を考えるアイデアソン
【日時】平成29年10月21日(土)午前10時~午後5時
【場所】荏原第五区民集会所 (住所 品川区二葉1-1-2)

<第3回>
【内容】課題解決策を実現するアプリ試作のハッカソン
【日時】平成29年11月4日(土)午前10時~午後9時・11月5日(日)午前10時~午後6時(全2回)
【場所】荏原平塚総合区民会館(スクエア荏原) (住所 品川区荏原4-5-28)

<第2回・3回 共通事項>
【講師】矢崎 裕一氏 Code for Tokyo(コード フォー トウキョウ)代表
【対象】以下の方の応募をお待ちしています。
      (1)地域の課題解決策を考えてみたい方
      (2)ウェブやアプリの制作スキルのある方
         ※年齢、性別、職業等は問いません。
【募集人数】各回50名
      ※第2回・3回両方希望、各回のみ希望、いずれも可能です。
      ※募集人数以上の申し込みがあった場合、第1回ワークショップ参加者の参加を優先のうえ、抽選となります。
【その他】イベント時に取材・撮影等があります。
     当日、受付時に撮影の可否について確認いたします。
     時間の長いイベントとなりますので、イベント途中の入退室も可能です。

※上記リンクは「Weblio辞書」のページを新しいウィンドウで開きます。
用語解説については、「Weblio」までお問い合わせください。

お問い合わせ

情報推進課情報推進担当
電話:03-5742-6620(直通)
FAX:03-5742-7164



幕末京都マッピングパーティ#00:志士たちの今

countries-romantic.connpass.com/event/67858/


ご案内

自由な地図を作るプロジェクト「OpenStreetMap
※参考:「OpenStreetMapが必要とされる理由

今回は、「幕末の京都」をテーマにマッピングパーティを開催します!
神社やお寺もそうですが、何の変哲もない町並みも幕末には色んなドラマがありました。
そんな場所を時間の流れに沿って歩いて、今の地図にマッピングしていきたいと思います。

幕末や歴史に詳しくなくても大丈夫!。魅力ある場所を街歩きして楽しめると思います。
幕末好きな方は「推しの聖地マッピング」など、色んな妄想想像をしつつ地図を描けます!

安政の大獄から戊辰戦争まで、幕末の京都に居た志士たちの軌跡を追ってみませんか?

幕末京都#00:志士たちの今

プロローグでは、志士たちが眠っている「京都霊山護国神社」でマッピングパーティを開きます。
坂本龍馬、中岡慎太郎、木戸孝允を始めとして、維新の志士たちが大勢眠っている神社です。

東山にある見晴らしの良い場所でもあるので、散策も兼ねて秋の京都を眺めて見ませんか?

企画協力

  • 会場提供:株式会社Stroly

開催概要

  • 日時:2017年10月21日(土) 12:30~18:00
  • 集合:高台寺公園の入口(https://osm.org/go/7QHQtv7vr?m=)
  • 費用:無料
  • 条件:ノートPC必要(性能問わず)、以下の事前準備は必ずお願いします。
  • 備考:初心者大歓迎(初心者向けの説明付き)

オプショナルツアー(付近の散策)

  • イベント前に東山付近を一緒に散策してみませんか?
  • 日時: 2017年10月21日(土) 10:00~12:30 (昼食時間含む)
  • 集合: 阪急河原町駅 1北出入口・地上(https://osm.org/go/7QHQ4GAQr?m=)
  • 費用: 無料。(お昼を何処で食べるかは、一緒に決めましょう)
  • 備考: 八坂神社、円山公園、ねねの道経由で高台寺公園へ向かいます。

事前準備(初めての方は、必ずお願いします)

当日の持ち物

  • バインダーと赤ペンを持参願います(地図にメモしながら現地調査します)
  • パソコンを使って作業するため、ノートパソコンをご持参ください(iPad不可)
  • PCをネット接続するため、Wi-Fiルータをお持ちの方はご持参ください(無くてもOK)

スケジュール

時間内容
10:00(オプショナル) 阪急河原町駅 1北出入口・地上
https://osm.org/go/7QHQ4GAQr?m=
12:30高台寺公園の入口
https://osm.org/go/7QHQtv7vr?m=
12:30~14:00京都霊山護国神社を散策して、地図に描く情報をメモします
14:00~15:00京都駅までバスに乗って株式会社Strolyへ移動します
15:00~17:30OpenStreetMapマッピング&初心者向け説明
17:30~18:00成果発表会
18:30~20:30希望者による懇親会
  • 雨天決行。大雨警報の発令時または予想される時は中止(連絡します)

懇親会

  • 場所:<調整中>
  • 会費:<調整中>

今後の予定(あくまで予定)

日付場所
2017/11/18幕末京都マッピングパーティ#01:安政の大獄(仮)
2017/12/09ステップアップ勉強会&忘年会
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