UDC2017 データビジュアライズマッピング in Otsu まち歩き&マッピングイベント

https://udc2017otsu.connpass.com/event/63262/


UDC2017 データビジュアライズマッピング in Otsu まち歩き&マッピングイベント

まち歩き&マッピングイベント~大津の○年後をビジュアライズ!~

主催 : 大津市情報システム課

募集内容

まち歩き&マッピング

無料

先着順
1/30

イベントの説明

イベント趣旨

アーバンデータチャレンジ滋賀ブロックの活動も今年で3年目。 今年は、大津駅前を盛り上げるアイデアを考えていただき、それを地図上にビジュアライズ(可視化)するイベントを開催します。

2回目の「まち歩き&マッピング」イベントでは、8月26日に開催するアイデアイベントで考えていただいたアイデアをふまえて、街の情報を集め、ビジュアライズ(可視化)するために、グループに分かれて実際に大津駅前を「まち歩き」を行います。集めた情報はマッピングツールで情報をマップに落とし込み、データのビジュアライズや分析情報との比較などにチャレンジします!

8月のアイデアイベントに参加されていない方の参加も大歓迎です!

マッピングツールは、パソコンに不慣れな方でも簡単に操作できるツールです。興味のある方ならどなたでも大歓迎!

詳細

定員

30名程度

参加費

無料

持ち物

会場内でWi-Fiをご利用いただけますので、ご自身のノートパソコン等をぜひお持ちください。

お申込み方法

「このイベントに申し込む」ボタンからお申込みをお願いします。

(SNSアカウントでのログイン、または会員登録が必要です。)

会員登録を希望されない場合は、大津市電子申請サービスからお申込みください。

※8/26・9/24のいずれか一日だけの参加も大歓迎です!

プログラム(8/1時点での予定です。随時更新予定)

10:00~10:30 アイデアイベントの振り返り・チーム分け

10:30~14:00 まち歩き(まち歩きしながら、昼食も)

14:00~16:00 地図作成ソフトを使ってデータビジュアライズに挑戦!

16:00~17:00 発表


主催:大津市

共催:滋賀大学、滋賀銀行、Code for Shiga/Biwako、アーバンデータチャレンジ2017実行委員会

協力:大津商工会議所

後援:(公社)びわこビジターズビューロー、オープンガバメント推進協議会

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ざっくばらんなカフェvol.52 ウィキペディアタウン in 高浜市

https://www.facebook.com/events/1848175208832191/?acontext=%7B%22ref%22%3A%2222%22%2C%22action_history%22%3A%22null%22%7D

2017年9月18日 13:00 - 15:30
高浜市やきものの里かわら美術館

世界中の人々に情報を発信できる「ウィキペディア」を自分たちで編集して、高浜の魅力を世界に発信してみませんか?
今回はかわら美術館を舞台に、周辺を歩いて調べたり写真を撮ってネタを集め、実際にウィキペディアに載せていきます。
世界ではどのように使われているかも学びながら、ウィキペディアを使ったこれからの情報発信の可能性について考えてみませんか?

講師:青木和人さん(あおきGIS・オープンデータ研究所代表)

ノートPC、デジカメ等お持ちの方はご持参ください。メールでお申し込みの方には、事前にウィキペディアの登録方法をお伝えします。可能な方は事前に登録してご参加ください。

申込:zac.takahama.machi@gmail.com


2017年 社会情報学会(SSI) 学会大会 連携報告 オープンデータ・オープンガバメント

http://gmshattori.komazawa-u.ac.jp/ssi2017/?page_id=52

9月16日 (土)
受付:1号館2階 (受付開始:09:20〜)
10:00~12:00
駒澤大学駒澤キャンパス1号館
自由論題報告・連携報告・ワークショップ 1

連携 1-404(1号館4階)
オープンデータ・オープンガバメント 庄司昌彦(国際大学グローバルコミュニケーションセンター)
青木和人(立命館大学)遠藤守(名古屋大学大学院情報学研究科)

アーカイブサミット2017 in 京都

archivesj.net/summit2017top/


● 趣旨
アーカイブ、そしてデジタルアーカイブは、これからの日本社会において、生活面でも文化面でも産業面でも、欠かすことができないものです。アーカイブを一部の専門家だけのものではなく、社会全体に拓かれたものとすることを目的として、「アーカイブサミット2017 in 京都」*を開催いたします。
京都は市民・大学・寺社・情報産業・ポップカルチャーなど多様な集団とコンテンツが混ざり合い、つながり合う場所でもあります。初の京都開催となるアーカイブサミットにさまざまな人々が集い、議論に花咲かせることによって、これからのアーカイブを活用する社会への布石になることを願っています。
*「アーカイブサミット」は産官学民を横断するアーカイブ関係者による集まりです。2015年、2016年は東京で開催されました。

● 日時
2017年9月9日(土)13:00~18:20 / 9月10日(日)10:30~16:00
開始30分前開場

● 場所
京都府立京都学・歴彩館教養教育共同化施設「稲盛記念会館」(京都府立大学下鴨キャンパス内)

● 主催
アーカイブサミット組織委員会
委員長|長尾真 [京都府公立大学法人理事長・元京都大学総長]
アーカイブサミット2017 事務局長|吉村和真 [京都精華大学副学長・教授]

● 共催
京都府 / 京都市 / 京都府立大学 / 京都文化力プロジェクト実行委員会

● 参加費
2日間参加 2,500円 / 2日目のみ 500円

● 申込
こちらからどうぞ http://peatix.com/event/280537

● 内容
※ 登壇者、構成は変更となる可能性があります。

■ 9月9日(土) テーマ「社会のアーカイブ化」
□ デジタルアーカイブの状況レビュー 13:00-14:00
レビュアー|吉見俊哉 [東京大学教授] / 生貝直人 [東京大学客員准教授] / 古賀崇 [天理大学教授]

□ セッション 14:00-17:00
分科会形式で少人数にわかれ全員で議論します。

セッション1 14:00-15:20
 1-1「災害とアーカイブ」
 コーディネーター|松岡弘之 [尼崎市立地域研究史料館事務員]

 1-2「空間情報とデジタルアーカイブ」
 コーディネーター|青木和人 [あおきGIS・オープンデータ研究所代表]

 1-3「文化資源をつなげるジャパンサーチ構想」
 コーディネーター|原田隆史 [同志社大学教授]

セッション2 15:30-16:50
 2-1「京都におけるアーカイブの現状と課題」
 コーディネーター|上杉和央 [京都府立大学准教授]

 2-2「デジタルアーカイブの情報技術」
 コーディネーター|橋本雄太 [国立歴史民俗博物館助教]

 2-3「デジタルアーカイブ学会の未来」
 コーディネーター:柳与志夫 [東京大学特任教授]

□ セッションレビュー 17:00-18:20
各セッションの内容をレビューし、全員で共有します。

□ 懇親会 18:30開始
会費4000円
Deli Cafe たまご 京都北山

■ 9月10日(日) テーマ「アーカイブの社会化」

□ ミニシンポジウム 10:30-12:00
シンポジウム形式で報告と討論をおこないます。

1「届く、使うデジタルアーカイブ」
ユーザ視点からのアーカイブ利用について議論します。
登壇者|梅林秀行 [京都高低差崖会崖長] / 沢辺均 [openBDプロジェクト・版元ドットコム・ポット出版代表] / 松田法子 [京都府立大学講師]

2「クールジャパンの資源化について」
マンガ・アニメ・ゲームなどのコンテンツについて議論します。
登壇者|佐藤守弘 [京都精華大学教授] / 細井浩一 [立命館大学教授、アート・リサーチセンター長] / 森川嘉一郎 [明治大学准教授] / 吉田力雄 [日本動画協会副理事長、トムス・エンタテインメント特別顧問]

休憩 12:00-13:00

□ 挨拶 13:00-13:10
主催者挨拶長尾真 [アーカイブサミット組織委員長、京都府公立大学法人理事長]
来賓挨拶山田啓二 [京都府知事](予定)
来賓挨拶門川大作 [京都市長](予定)

□ 基調講演 13:10-14:00

「アーカイブの時代(仮題)」 御厨貴 [東京大学名誉教授]

□ シンポジウム「社会化するアーカイブ」 14:00-16:00
登壇者|梅林秀行 [京都高低差崖会崖長] / 河西秀哉 [神戸女学院大学准教授] / 竹宮惠子 [京都精華大学学長] / 福井健策 [弁護士、日本大学・神戸大学客員教授]
司会:江上敏哲 [国際日本文化研究センター]

□ 閉会 16:00
挨拶|柳与志夫 [東京大学特任教授]

■ 展示
企業、自治体、NPO等によるアーカイブ関連の展示を行ないます。

アーカイブサミット2017 in 京都

http://archivesj.net/summit2017top/

● 趣旨
アーカイブ、そしてデジタルアーカイブは、これからの日本社会において、生活面でも文化面でも産業面でも、欠かすことができないものです。アーカイブを一部の専門家だけのものではなく、社会全体に拓かれたものとすることを目的として、「アーカイブサミット2017 in 京都」*を開催いたします。
京都は市民・大学・寺社・情報産業・ポップカルチャーなど多様な集団とコンテンツが混ざり合い、つながり合う場所でもあります。初の京都開催となるアーカイブサミットにさまざまな人々が集い、議論に花咲かせることによって、これからのアーカイブを活用する社会への布石になることを願っています。
*「アーカイブサミット」は産官学民を横断するアーカイブ関係者による集まりです。2015年、2016年は東京で開催されました。

● 日時
2017年9月9日(土)13:00~18:20 / 9月10日(日)10:30~16:00
開始30分前開場

● 場所
京都府立京都学・歴彩館教養教育共同化施設「稲盛記念会館」(京都府立大学下鴨キャンパス内)

● 主催
アーカイブサミット組織委員会
委員長|長尾真 [京都府公立大学法人理事長・元京都大学総長]
アーカイブサミット2017 事務局長|吉村和真 [京都精華大学副学長・教授]

● 共催
京都府 / 京都市 / 京都府立大学 / 京都文化力プロジェクト実行委員会

● 参加費
2日間参加 2,500円 / 2日目のみ 500円

● 申込
こちらからどうぞ http://peatix.com/event/280537

● 内容
※ 登壇者、構成は変更となる可能性があります。

■ 9月9日(土) テーマ「社会のアーカイブ化」
□ デジタルアーカイブの状況レビュー 13:00-14:00
レビュアー|吉見俊哉 [東京大学教授] / 生貝直人 [東京大学客員准教授] / 古賀崇 [天理大学教授]

□ セッション 14:00-17:00
分科会形式で少人数にわかれ全員で議論します。

セッション1 14:00-15:20
 1-1「災害とアーカイブ」
 コーディネーター|松岡弘之 [尼崎市立地域研究史料館事務員]

 1-2「空間情報とデジタルアーカイブ」
 コーディネーター|青木和人 [あおきGIS・オープンデータ研究所代表]

 1-3「文化資源をつなげるジャパンサーチ構想」
 コーディネーター|原田隆史 [同志社大学教授]

セッション2 15:30-16:50
 2-1「京都におけるアーカイブの現状と課題」
 コーディネーター|上杉和央 [京都府立大学准教授]

 2-2「デジタルアーカイブの情報技術」
 コーディネーター|橋本雄太 [国立歴史民俗博物館助教]

 2-3「デジタルアーカイブ学会の未来」
 コーディネーター:柳与志夫 [東京大学特任教授]

□ セッションレビュー 17:00-18:20
各セッションの内容をレビューし、全員で共有します。

□ 懇親会 18:30開始
会費4000円
Deli Cafe たまご 京都北山

■ 9月10日(日) テーマ「アーカイブの社会化」

□ ミニシンポジウム 10:30-12:00
シンポジウム形式で報告と討論をおこないます。

1「届く、使うデジタルアーカイブ」
ユーザ視点からのアーカイブ利用について議論します。
登壇者|梅林秀行 [京都高低差崖会崖長] / 沢辺均 [openBDプロジェクト・版元ドットコム・ポット出版代表] / 松田法子 [京都府立大学講師]

2「クールジャパンの資源化について」
マンガ・アニメ・ゲームなどのコンテンツについて議論します。
登壇者|佐藤守弘 [京都精華大学教授] / 細井浩一 [立命館大学教授、アート・リサーチセンター長] / 森川嘉一郎 [明治大学准教授] / 吉田力雄 [日本動画協会副理事長、トムス・エンタテインメント特別顧問]

休憩 12:00-13:00

□ 挨拶 13:00-13:10
主催者挨拶長尾真 [アーカイブサミット組織委員長、京都府公立大学法人理事長]
来賓挨拶山田啓二 [京都府知事](予定)
来賓挨拶門川大作 [京都市長](予定)

□ 基調講演 13:10-14:00

「アーカイブの時代(仮題)」 御厨貴 [東京大学名誉教授]

□ シンポジウム「社会化するアーカイブ」 14:00-16:00
登壇者|梅林秀行 [京都高低差崖会崖長] / 河西秀哉 [神戸女学院大学准教授] / 竹宮惠子 [京都精華大学学長] / 福井健策 [弁護士、日本大学・神戸大学客員教授]
司会:江上敏哲 [国際日本文化研究センター]

□ 閉会 16:00
挨拶|柳与志夫 [東京大学特任教授]

■ 展示
企業、自治体、NPO等によるアーカイブ関連の展示を行ないます。


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