アーバンデータチャレンジ2017 アプリのアイデア大会 公共交通編

https://www.facebook.com/events/110673712980454/?acontext=%7B%22ref%22%3A%2222%22%2C%22feed_story_type%22%3A%2222%22%2C%22action_history%22%3A%22null%22%7D&pnref=story.unseen-section

アーバンデータチャレンジ2017
アプリのアイデア大会 公共交通編
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定員:30名 参加料:無料

電車やバスを活用するアプリのアイデアを考えて、みんなで楽しもう!

◆第1部◆ セミナー
○特別講演
「地域発公共交通データづくりから広がる世界」
東京大学 生産技術研究所附属ソシオグローバル情報工学研究センター 助教 伊藤昌毅先生

○定期講演
「GTFSバスデータの利活用」
 東京大学空間情報科学研究センター  特任教授  西沢 明先生

○ライトニングトーク (いろんな話題)
 富山県庁の方
 高岡市役所の方
 他いろいろ・・・
 
○問題提起

◆第2部◆ 公共交通アイデアソン
課題ごとにグループに分かれて、
アプリのアイデアをみんなで考えよう

--------------
去年のアイデア大会の模様は Code for Takaoka のHPから
http://code4takaoka.org/hp_step1/news/udc2016_report.html
--------------

【主催】 ネットワークアシスト高岡 Code for Takaoka http://code4takaoka.org/  
【共催】 富山県 Code for 連絡会/アーバンデータチャレンジ2017事務局
入場無料
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オープンデータソン2017 in 宇治 vol.4

https://opendatakyoto.connpass.com/event/65842/


オープンデータソン2017 in 宇治 vol.4

最終回 藤原家の貴人が眠る宇治陵と萬福寺周辺

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主催 : 「オープンデータ宇治の歴史・文化」プロジェクト

募集内容

参加

無料

先着順
17/30

イベントの説明

イベント紹介

宇治のまちを歩いて、歴史・文化資産をみんなでオープンデータにして、
宇治の魅力情報を世界に発信してみませんか?

オープンデータソン2017 in 宇治は、6月~9月にかけて全4回のイベントを予定しています。
日程は6月18日(日)、7月23日(日)、8月26日(土)、9月30日 (土)です。
今回はいよいよ最終回!
共通のテーマは観光ガイドに載らないアッと驚く知られざる宇治の歴史。
日本書紀ゆかりのスポットや知ってると自慢できるような場所を巡りながら、
インターネット上のの百科事典であるウィキペディアや、ウィキペディアの地図版と言われる
オープンストリートマップに宇治の情報を編集し、世界へ向けて発信します。

「Wikipedia」や「OpenStreetMap」は誰でも自由に利用が出来るオープンデータの仲間です。
地域の歴史や文化を学びながら、みんなでオープンデータを作りませんか?

宇治のまちをご案内いただくのは、京都巽庵代表の西田尚武さん。
知られざる宇治の歴史や魅力をたっぷり教えていただきます。
今回は、藤原家の貴人が眠る宇治陵と萬福寺周辺を巡ります。

初心者向けなので、WikipediaやOpenStreetMapを知らなくても大丈夫。
みなさんのご参加をお待ちしています。

開催概要

オープンデータソン2017 in 宇治 vol.4
会場黄檗公園体育館オリエンテーションルーム
参加者どなたでも参加出来ます
定員30名程度
費用無料
主催「オープンデータ宇治の歴史・文化」プロジェクト
(同志社大学大学院総合政策科学研究科「キャップストーン」担当教授:新川達郎)
ちはやぶる宇治の未来をつくる会、オープンデータ京都実践会
後援京都府
協力株式会社Stroly、NPO法⼈まちづくりねっと・うじ

懇親会

イベント終了後、希望者による懇親会を開催します。

会場:調整中
予算:4500円程度
開始:18:00 ~ 20:00 

参加時のアンケート

「Wikipediaタウン」と「OpenStreetMapマッピングパーティ」のどちらに参加するか、
アンケートに回答してください。(懇親会の参加可否も合わせてお願いします)

  • Wikipediaタウン
       地域の史跡や歴史的建造物を歩き、文献資料を元にWikipediaページを作成・更新します。
       撮影した写真をWikipedia姉妹プロジェクト「Wikimedia Commons」への掲載を行います。 
  • OpenStreetMap(以下OSM)マッピングパーティ
       地域の史跡や歴史的建造物を歩き、調査結果を元にみんなで使える自由な地図を作ります。 
       作った地図は、世界中のアプリやサービスで使われるので、宇治の魅力をアピール出来ます。

事前準備

スケジュール

時間内容
10:00黄檗公園体育館集合
主催者挨拶 概要説明
班分け お昼ご飯
12:00まち歩き 許波多神社旧跡〜駒蹄影園址碑(宇治茶発祥の地)〜黄檗山萬福寺周辺〜宇治陵巡り
14:00黄檗公園体育館で編集 世界に発信!
16:00成果発表会
17:00終了 希望者は懇親会へ

持ち物

  • 昼食をご持参ください(集会所の近くにもコンビニがあります)
  • OSMマッピングパーティの希望者はバインダーと赤ペン(地図にメモして現地調査します)
  • パソコンとマウス(Macユーザーはマウス必須です)

以下はあればお持ちください。

  • デジカメ(Wikimedia commonsに写真を掲載したり、OSMマッピングパーティの現地調査で使います)
  • Wi-Fiルータ(主催側でもいくつか用意しているので、無ければ結構です)

オープンデータを技術の力でもっと使いやすく~LODチャレンジ2017キックオフ~

https://www.facebook.com/events/220428165153875/?acontext=%7B%22ref%22%3A%223%22%2C%22ref_newsfeed_story_type%22%3A%22regular%22%2C%22feed_story_type%22%3A%22263%22%2C%22action_history%22%3A%22null%22%7D

★昼の部のみ・夜の部のみの参加も可能です!

データが次世代のインフラとして必須であることは広く認知されるようになりました。
公開したデータは、個々の需要や課題に対応する、さらなる活用が期待されています。そのためには、より使われやすいオープンデータの必要性が高まっています。

Linked Open Data チャレンジ Japan(LODチャレンジ)は2011年の開催当初からオープンデータの可能性を信じ、コンテストの開催という形で、データの公開や活用にチャレンジする方々を後押ししてきました。特に、オープンデータをよりコンピュータで扱いやすく、組み合わせて利用しやすくするための「Linked Open Data」の技術の普及に力を入れています。

LODチャレンジ2017では、オープンデータを公開している公的機関や、技術者の方が集い、初心者の方からプロフェッショナルの方まで、さらなるチャレンジに取り組みやすくする環境を提供したいと考えています。

今回のキックオフシンポジウムは、どなたでも参加しやすいように、昼の部と夜の部の2部構成といたしました。

昼の部では、基調講演として、山口高平先生をお招きします。人工知能(AI)が急速に進歩しつつある中で、人間と機械の円滑なコミュニケーションができる意味を解したロボティクスが未来のAIとして注目されはじめています。AIの進化のために、深い知識処理の実現には多くの課題がありますが、オントロジーとLODはその解決に向けて、技術の進歩と活用が求められている分野の一つです。先端の研究成果に触れ、LODの可能性を知る絶好の機会です。
また、各地の自治体での取り組みを取り上げ、オープンデータの公開までの課題や公開後のデータ活用について、実践的な事例を紹介します。これからオープンデータに取り組もうと考えている方や、データは公開したけれども、もっと活用してもらいたいと考えている皆様の参考になるような事例を取り上げます。

あわせて、夜の部では、参加者の皆様がそれぞれ興味のあるテーマでディスカッションに参加できる「アンカンファレンス」の場を設け、技術者とデータ提供者が相互に交流する機会を作ります。公開したオープンデータをもっと多くの人に知ってもらったり、オープンデータについて日頃感じている課題について相談したり、技術的なノウハウを共有したり、新しいアイディアや仲間を得る場としてぜひご活用ください。

◆開催概要
日時:2017年9月28日(木)
(昼の部)14:00-17:00(13:30より受付開始)
(夜の部)18:30-20:30
場所:国立情報学研究所 12F会議室(1208,1210)
参加費:無料
主催:Linked Open Data チャレンジ Japan 2017 実行委員会
後援: 一般社団法人人工知能学会セマンティックウェブとオントロジー研究会、特定非営利活動法人リンクト・オープン・データ・イニシアティブ


◆プログラム
※変更となる場合がございます
●昼の部
13:30-14:00 受付・デモ見学
14:00-14:05 オープニングトーク
14:05-14:20 LODチャレンジ概要
下山 紗代子(LOD チャレンジ実行委員会 実行委員⻑/一般社団法人リンクデータ)
14:20-15:00 基調講演 山口 高平 氏
     「オントロジー&LODと情報技術の連携によるスマートアプリケーション」
15:00-15:40 自治体事例紹介 京都市:林 正洋 氏(京都市総合企画局情報化推進室)
埼玉県:高橋 勇介 氏(埼玉県企画財政部情報システム課)
厚木市:熊谷 真也 氏(厚木市政策部情報政策課)
15:40-16:00 休憩
16:00-16:20 特別講演「台湾の Traceable Agricultural Product (TAP) LOD (仮)」 Dongpo Deng 氏(Contract Researcher, Computational Intelligence Technology Center, Industrial Technology Research Institute)
16:20‐16:35 企業事例紹介 松田 純一 氏(株式会社日立製作所 公共システム事業部 公共システム推進第一部)
16:35-16:50 LODチャレンジ2017応募要領
下山 紗代子(LOD チャレンジ実行委員会 実行委員⻑/一般社団法人リンクデータ)
16:50-17:00 昼の部 クロージング
関連団体からのお知らせ、イベント告知等


17:00-18:30 休憩・デモ展示見学、アンカンファレンステーマ募集


●夜の部
18:30-18:40 夜の部 開会宣言・今年度応募のポイント
下山 紗代子(LOD チャレンジ実行委員会 実行委員⻑/一般社団法人リンクデータ)
18:40-19:10 LOD チャレンジ 2016 の授賞作品紹介
【アプリケーション部門:最優秀賞】Sakepedia(飯島 照之 氏)
【データセット部門:最優秀賞】GSJ LD(内藤 一樹 氏) 【教育 LOD 賞】教科書 LOD(江草 由佳 氏、高久 雅生 氏) 【Statistics Japan 賞】政府統計API利活用支援システム「API Search Engine」& 「StatApiMagic.js」(林 正洋 氏) 【エンターテインメント LOD 賞】声優 LOD(高増 広大 氏)
19:10-20:00 アンカンファレンス
20:00-20:20 結果共有
20:20-20:30 クロージングトーク 武田 英明(LOD チャレンジ実行委員会 審査委員⻑/国立情報学研究所)
関連団体からのお知らせ、イベント告知等

20:30-21:30 懇親会(参加費:一般 2,000 円,学生 1,000 円)

◆基調講演
山口 高平(やまぐち たかひら)氏
慶應義塾大学 理工学部教授

1979年大阪大学工学部通信工学科卒業、1981年同大学大学院工学研究科博士前期課程、1984年同後期課程修了後(工学博士)、大阪大学産業科学研究所助手、静岡大学工学部助教授、同情報学部教授を経て、2004年より慶応義塾大学理工学部教授。2015年より慶應義塾大学人工知能ビッグデータ研究センター長。データマイニング、知識表現、知能ロボットなどの研究に従事。2007年大川出版賞、2015年人工知能学会功績賞。人工知能学会元会長、現顧問。著書は『データマイニングの基礎』『人工知能とは』など。


◆日本最大のオープンデータコンテスト「LODチャレンジ」とは

 LODチャレンジは、オープンなデータづくりやデータ活用にチャレンジする皆さまを応援し、活動の発表の場を提供する日本初のオープンデータコンテストです。2011年度の開催開始より、行政から民間まで広くオープンデータの呼びかけを行い、幅広い分野におけるデータ公開・活用の活動を表彰することで、日本のオープンデータを後押ししてきました。
 LODチャレンジでは、オープンデータがよりつながるための技術的な支援、オープンデータをきっかけとしたコミュニティ形成の支援を通して、新しい価値を創り出す取り組みを盛り上げていきます。

第20回CPS月惑星探査研究会:太陽系データワークショップ

www.cps-jp.org/~tansa/pub/2017/2017-09-26/


第20回CPS月惑星探査研究会:太陽系データワークショップのご案内
ワークショップ世話人

開催趣旨

太陽系データ及びアーカイブ活動にフォーカスしたワークショップを開催します.
国内においても,はやぶさに続いて,あかつき,はやぶさ2という太陽系探査が,行われており,さらに複数の太陽系ミッションが準備,提案されています. 本ワークショップでは,太陽系のミッションにおけるデータの取り扱いやアーカイブ活動に関わる議論を通じ,ミッションの成果が,さらに飛躍的な科学的発展に結びつくための活動に繋げるとともに,太陽系科学分野における,アーカイブ活動の重要性を踏まえた体制の構築につながることを目指しています.
本ワークショップは,継続的な開催を計画しており,シリーズの最初である今回は,太陽系データの取り扱いに関して,今後の発展に資する課題の整理を行う事を中心に議論を行う予定であり,今後開催するワークショップにおいて,それらの課題へのアプローチについての議論を深める計画です.

本ワークショップにおいては,以下のテーマを取り扱う予定です.
  • 太陽系におけるデータのアーカイブ化に向けた課題と考え方
  • データのキャリブレーション(*)
  • データアーカイブに求められるもの
  • オープンデータについて
  (*) データのキャリブレーションに関しては,ミッションデザイン,機器開発という上流から,実際のアーカイブに関わる課題までを含めて議論する予定です.

本ワークショップで期待される議論は,太陽系分野に限らず,天文分野を含む多くの分野に共通の課題を含む予定です.幅広い分野の方の参加を,歓迎いたします.また,ネットワーク会議システムによる中継も行ないます.接続希望の方は tansa-rgst@cps-jp.orgまでご連絡ください.

本ワークショップは,神戸大学ーJAXA・宇宙科学研究所・大学共同利用連携拠点事業の一環として開催いたします.

概要

日     時: 2017 年9月 26日 (火) 13時30分 ~ 17時30分 (予定)
会     場: 神戸大学大学院理学研究科惑星科学研究センター・セミナー室 [会場アクセス] 
参 加 方 法: 事前登録は必要ありません。当日会場までお越しください。
ネットワーク中継:
      ネットワーク会議システムによる中継も行ないます。
      接続ご希望の際は、tansa-rgst@cps-jp.org までご連絡ください。
      接続希望サイト多数の折には同一キャンパス内等、近傍でのサイト集約にご協力お願いすることもあります。

プログラム

13:30-13:55太陽系データのアーカイブ化に向けた課題と考え方上野 宗孝 (神戸大学)
13:55-14:20宇宙科学研究所が保有するデータの取り扱い方針竹島 敏明 (ISAS)
14:20-14:50データのキャリブレーションについて尾崎 正伸 (ISAS)
14:50-15:10休憩
15:10-15:40データアーカイブについて山本 幸生 (ISAS)
15:40-16:10あかつきデータアーカイブ化活動における課題村上 真也 (ISAS)
16:10-16:45オープンデータについて近藤 康久 (総合地球環境学研究所)
16:45-17:00ARC-Spaceの活動について出村 裕英 (会津大学)
17:00-17:30総合討論

世話人

山本 幸生,石原 吉明,殿岡 英顕,村上 真也 (ISAS/JAXA),林 祥介,臼井 文彦,上野 宗孝 (神戸大学)

UDC2017 データビジュアライズマッピング in Otsu まち歩き&マッピングイベント

https://udc2017otsu.connpass.com/event/63262/


UDC2017 データビジュアライズマッピング in Otsu まち歩き&マッピングイベント

まち歩き&マッピングイベント~大津の○年後をビジュアライズ!~

主催 : 大津市情報システム課

募集内容

まち歩き&マッピング

無料

先着順
1/30

イベントの説明

イベント趣旨

アーバンデータチャレンジ滋賀ブロックの活動も今年で3年目。 今年は、大津駅前を盛り上げるアイデアを考えていただき、それを地図上にビジュアライズ(可視化)するイベントを開催します。

2回目の「まち歩き&マッピング」イベントでは、8月26日に開催するアイデアイベントで考えていただいたアイデアをふまえて、街の情報を集め、ビジュアライズ(可視化)するために、グループに分かれて実際に大津駅前を「まち歩き」を行います。集めた情報はマッピングツールで情報をマップに落とし込み、データのビジュアライズや分析情報との比較などにチャレンジします!

8月のアイデアイベントに参加されていない方の参加も大歓迎です!

マッピングツールは、パソコンに不慣れな方でも簡単に操作できるツールです。興味のある方ならどなたでも大歓迎!

詳細

定員

30名程度

参加費

無料

持ち物

会場内でWi-Fiをご利用いただけますので、ご自身のノートパソコン等をぜひお持ちください。

お申込み方法

「このイベントに申し込む」ボタンからお申込みをお願いします。

(SNSアカウントでのログイン、または会員登録が必要です。)

会員登録を希望されない場合は、大津市電子申請サービスからお申込みください。

※8/26・9/24のいずれか一日だけの参加も大歓迎です!

プログラム(8/1時点での予定です。随時更新予定)

10:00~10:30 アイデアイベントの振り返り・チーム分け

10:30~14:00 まち歩き(まち歩きしながら、昼食も)

14:00~16:00 地図作成ソフトを使ってデータビジュアライズに挑戦!

16:00~17:00 発表


主催:大津市

共催:滋賀大学、滋賀銀行、Code for Shiga/Biwako、アーバンデータチャレンジ2017実行委員会

協力:大津商工会議所

後援:(公社)びわこビジターズビューロー、オープンガバメント推進協議会

ざっくばらんなカフェvol.52 ウィキペディアタウン in 高浜市

www.n-fukushi.ac.jp/news/17/170808/17080802.html#

https://www.facebook.com/events/1848175208832191/?acontext=%7B%22ref%22%3A%2222%22%2C%22action_history%22%3A%22null%22%7D

たかはまざっくばらんなカフェvol.52 × オープンデータ
「ウィキペディアタウン in 高浜市」

日時9月18日(月・祝)13:00~15:30
場所高浜市やきものの里 かわら美術館3階
講師青木和人さん(あおきGIS・オープンデータ研究所 代表)
参加費無料ですが、お菓子やおつまみの差し入れ大歓迎です。

世界中の人々に情報を発信できる「ウィキペディア」を
自分たちで編集して、高浜の魅力を世界に発信してみませんか。
初回はかわら美術館を舞台に、周辺を歩いて調べたり
写真を撮ってネタを集め、
実際にウィキペディアに載せていきます。
世界ではどのように使われているのかも学びながら、
ウィキペディアなどを使ったこれからの情報発信の可能性について
一緒に考えてみませんか?

持ち物

ノートパソコン、電子タブレット、デジタルカメラ、インターネット接続環境をお持ちの方はご持参ください。
また、メールで参加申し込みをされた方には、事前にウィキペディアへの登録方法をお伝えします。
可能な方はあらかじめ登録をしたうえでご参加ください。

お申込み

9月14日(木)までにメールで申し込んでください

日本福祉大学高浜市まちづくり研究センター、アシタのたかはま研究所
zac.takahama.machi@gmail.com
電話: 0566-52-1111(内線365)
FAX: 0566-52-1110

関連リンク



続きを読む

2017年 社会情報学会(SSI) 学会大会 連携報告 オープンデータ・オープンガバメント

http://gmshattori.komazawa-u.ac.jp/ssi2017/?page_id=52

9月16日 (土)
受付:1号館2階 (受付開始:09:20〜)
10:00~12:00
駒澤大学駒澤キャンパス1号館
自由論題報告・連携報告・ワークショップ 1

連携 1-404(1号館4階)
オープンデータ・オープンガバメント 庄司昌彦(国際大学グローバルコミュニケーションセンター)
青木和人(立命館大学)遠藤守(名古屋大学大学院情報学研究科)

第13回ウィキペディア街道「大山道」

wikipedia-road-13.peatix.com/


ウィキペディア街道は、旧街道沿いの名所旧跡などの歴史・文化情報をインターネット上の百科事典「ウィキペディア」に掲載して世界に発信するプロジェクトです。2015年5月からこれまでに計12回開催して、世田谷区、川崎市、横浜市、海老名市、厚木市、伊勢原市の大山街道沿いにある寺社、資料館、宿場等についてウィキペディアの新規記事を執筆してきました。

今回は、昨年の大河ドラマ『真田丸』で注目された板部岡江雪斎にゆかりのある横浜市の長津田で開催します。


日時:9月10日(日) 10:00~17:00 (雨天決行)

集合場所:東急田園都市線 長津田駅 正面改札前(有隣堂前)

   http://www.tokyu.co.jp/railway/station/yardmap/?id=50

   ※JR改札前ではありません

会場:アートフォーラムあざみ野(男女共同参画センター横浜北)

   横浜市青葉区あざみ野南1-17-3

   http://www.women.city.yokohama.jp/find-from-c/c-kita/accessmap/


定員:15名 参加者多数の場合は募集期限前に締め切りとさせて頂く場合があります。

参加対象者: ウィキペディア街道の趣旨に賛同し、記事執筆に協力頂ける方

参加費:無料(会場費のカンパ300円程度お願いします)

主催:ウィキペディア街道運営事務局(https://wikipedia-kaido.github.io/)

協力:Code for Setagaya、オープン川崎、Code for Kanagawa


※ 今後も大山街道沿いの各地で開催予定です。今後のウィキペディア街道の執筆活動に協力していただける方の参加もお待ちしています


スケジュール(予定)

10:00~11:30 長津田駅に集合、現地調査

11:30~12:30 昼食、電車で山内図書館に移動

12:3013:30 山内図書館で文献調査、アートフォーラムあざみ野に移動

13:30~13:45 ウィキペディア執筆ガイダンス

13:45~16:30 ウィキペディア記事執筆

16:30~16:45 成果発表

16:45~17:00 後片付け

17:00 解散、その後は有志で懇親会を予定


持ち物

・ノートPC

・WiFiルータ(できるかぎり)

・カメラ(あれば可。写真をアップロードして記事に掲載します)

・テーブルタップ(あれば可)

・執筆対象の文献(任意)

・虫除け(あればなお良し)


ウィキペディアアカウント

事前にウィキペディア編集用のアカウントを取得して下さい

・実名で登録する必要はありません。

・アカウントを他人と共有することはできません。


記事執筆の対象候補

・大林寺

・王子神社

アーカイブサミット2017 in 京都

archivesj.net/summit2017top/


● 趣旨
アーカイブ、そしてデジタルアーカイブは、これからの日本社会において、生活面でも文化面でも産業面でも、欠かすことができないものです。アーカイブを一部の専門家だけのものではなく、社会全体に拓かれたものとすることを目的として、「アーカイブサミット2017 in 京都」*を開催いたします。
京都は市民・大学・寺社・情報産業・ポップカルチャーなど多様な集団とコンテンツが混ざり合い、つながり合う場所でもあります。初の京都開催となるアーカイブサミットにさまざまな人々が集い、議論に花咲かせることによって、これからのアーカイブを活用する社会への布石になることを願っています。
*「アーカイブサミット」は産官学民を横断するアーカイブ関係者による集まりです。2015年、2016年は東京で開催されました。

● 日時
2017年9月9日(土)13:00~18:20 / 9月10日(日)10:30~16:00
開始30分前開場

● 場所
京都府立京都学・歴彩館教養教育共同化施設「稲盛記念会館」(京都府立大学下鴨キャンパス内)

● 主催
アーカイブサミット組織委員会
委員長|長尾真 [京都府公立大学法人理事長・元京都大学総長]
アーカイブサミット2017 事務局長|吉村和真 [京都精華大学副学長・教授]

● 共催
京都府 / 京都市 / 京都府立大学 / 京都文化力プロジェクト実行委員会

● 参加費
2日間参加 2,500円 / 2日目のみ 500円

● 申込
こちらからどうぞ http://peatix.com/event/280537

● 内容
※ 登壇者、構成は変更となる可能性があります。

■ 9月9日(土) テーマ「社会のアーカイブ化」
□ デジタルアーカイブの状況レビュー 13:00-14:00
レビュアー|吉見俊哉 [東京大学教授] / 生貝直人 [東京大学客員准教授] / 古賀崇 [天理大学教授]

□ セッション 14:00-17:00
分科会形式で少人数にわかれ全員で議論します。

セッション1 14:00-15:20
 1-1「災害とアーカイブ」
 コーディネーター|松岡弘之 [尼崎市立地域研究史料館事務員]

 1-2「空間情報とデジタルアーカイブ」
 コーディネーター|青木和人 [あおきGIS・オープンデータ研究所代表]

 1-3「文化資源をつなげるジャパンサーチ構想」
 コーディネーター|原田隆史 [同志社大学教授]

セッション2 15:30-16:50
 2-1「京都におけるアーカイブの現状と課題」
 コーディネーター|上杉和央 [京都府立大学准教授]

 2-2「デジタルアーカイブの情報技術」
 コーディネーター|橋本雄太 [国立歴史民俗博物館助教]

 2-3「デジタルアーカイブ学会の未来」
 コーディネーター:柳与志夫 [東京大学特任教授]

□ セッションレビュー 17:00-18:20
各セッションの内容をレビューし、全員で共有します。

□ 懇親会 18:30開始
会費4000円
Deli Cafe たまご 京都北山

■ 9月10日(日) テーマ「アーカイブの社会化」

□ ミニシンポジウム 10:30-12:00
シンポジウム形式で報告と討論をおこないます。

1「届く、使うデジタルアーカイブ」
ユーザ視点からのアーカイブ利用について議論します。
登壇者|梅林秀行 [京都高低差崖会崖長] / 沢辺均 [openBDプロジェクト・版元ドットコム・ポット出版代表] / 松田法子 [京都府立大学講師]

2「クールジャパンの資源化について」
マンガ・アニメ・ゲームなどのコンテンツについて議論します。
登壇者|佐藤守弘 [京都精華大学教授] / 細井浩一 [立命館大学教授、アート・リサーチセンター長] / 森川嘉一郎 [明治大学准教授] / 吉田力雄 [日本動画協会副理事長、トムス・エンタテインメント特別顧問]

休憩 12:00-13:00

□ 挨拶 13:00-13:10
主催者挨拶長尾真 [アーカイブサミット組織委員長、京都府公立大学法人理事長]
来賓挨拶山田啓二 [京都府知事](予定)
来賓挨拶門川大作 [京都市長](予定)

□ 基調講演 13:10-14:00

「アーカイブの時代(仮題)」 御厨貴 [東京大学名誉教授]

□ シンポジウム「社会化するアーカイブ」 14:00-16:00
登壇者|梅林秀行 [京都高低差崖会崖長] / 河西秀哉 [神戸女学院大学准教授] / 竹宮惠子 [京都精華大学学長] / 福井健策 [弁護士、日本大学・神戸大学客員教授]
司会:江上敏哲 [国際日本文化研究センター]

□ 閉会 16:00
挨拶|柳与志夫 [東京大学特任教授]

■ 展示
企業、自治体、NPO等によるアーカイブ関連の展示を行ないます。

アーカイブサミット2017 in 京都

http://archivesj.net/summit2017top/

● 趣旨
アーカイブ、そしてデジタルアーカイブは、これからの日本社会において、生活面でも文化面でも産業面でも、欠かすことができないものです。アーカイブを一部の専門家だけのものではなく、社会全体に拓かれたものとすることを目的として、「アーカイブサミット2017 in 京都」*を開催いたします。
京都は市民・大学・寺社・情報産業・ポップカルチャーなど多様な集団とコンテンツが混ざり合い、つながり合う場所でもあります。初の京都開催となるアーカイブサミットにさまざまな人々が集い、議論に花咲かせることによって、これからのアーカイブを活用する社会への布石になることを願っています。
*「アーカイブサミット」は産官学民を横断するアーカイブ関係者による集まりです。2015年、2016年は東京で開催されました。

● 日時
2017年9月9日(土)13:00~18:20 / 9月10日(日)10:30~16:00
開始30分前開場

● 場所
京都府立京都学・歴彩館教養教育共同化施設「稲盛記念会館」(京都府立大学下鴨キャンパス内)

● 主催
アーカイブサミット組織委員会
委員長|長尾真 [京都府公立大学法人理事長・元京都大学総長]
アーカイブサミット2017 事務局長|吉村和真 [京都精華大学副学長・教授]

● 共催
京都府 / 京都市 / 京都府立大学 / 京都文化力プロジェクト実行委員会

● 参加費
2日間参加 2,500円 / 2日目のみ 500円

● 申込
こちらからどうぞ http://peatix.com/event/280537

● 内容
※ 登壇者、構成は変更となる可能性があります。

■ 9月9日(土) テーマ「社会のアーカイブ化」
□ デジタルアーカイブの状況レビュー 13:00-14:00
レビュアー|吉見俊哉 [東京大学教授] / 生貝直人 [東京大学客員准教授] / 古賀崇 [天理大学教授]

□ セッション 14:00-17:00
分科会形式で少人数にわかれ全員で議論します。

セッション1 14:00-15:20
 1-1「災害とアーカイブ」
 コーディネーター|松岡弘之 [尼崎市立地域研究史料館事務員]

 1-2「空間情報とデジタルアーカイブ」
 コーディネーター|青木和人 [あおきGIS・オープンデータ研究所代表]

 1-3「文化資源をつなげるジャパンサーチ構想」
 コーディネーター|原田隆史 [同志社大学教授]

セッション2 15:30-16:50
 2-1「京都におけるアーカイブの現状と課題」
 コーディネーター|上杉和央 [京都府立大学准教授]

 2-2「デジタルアーカイブの情報技術」
 コーディネーター|橋本雄太 [国立歴史民俗博物館助教]

 2-3「デジタルアーカイブ学会の未来」
 コーディネーター:柳与志夫 [東京大学特任教授]

□ セッションレビュー 17:00-18:20
各セッションの内容をレビューし、全員で共有します。

□ 懇親会 18:30開始
会費4000円
Deli Cafe たまご 京都北山

■ 9月10日(日) テーマ「アーカイブの社会化」

□ ミニシンポジウム 10:30-12:00
シンポジウム形式で報告と討論をおこないます。

1「届く、使うデジタルアーカイブ」
ユーザ視点からのアーカイブ利用について議論します。
登壇者|梅林秀行 [京都高低差崖会崖長] / 沢辺均 [openBDプロジェクト・版元ドットコム・ポット出版代表] / 松田法子 [京都府立大学講師]

2「クールジャパンの資源化について」
マンガ・アニメ・ゲームなどのコンテンツについて議論します。
登壇者|佐藤守弘 [京都精華大学教授] / 細井浩一 [立命館大学教授、アート・リサーチセンター長] / 森川嘉一郎 [明治大学准教授] / 吉田力雄 [日本動画協会副理事長、トムス・エンタテインメント特別顧問]

休憩 12:00-13:00

□ 挨拶 13:00-13:10
主催者挨拶長尾真 [アーカイブサミット組織委員長、京都府公立大学法人理事長]
来賓挨拶山田啓二 [京都府知事](予定)
来賓挨拶門川大作 [京都市長](予定)

□ 基調講演 13:10-14:00

「アーカイブの時代(仮題)」 御厨貴 [東京大学名誉教授]

□ シンポジウム「社会化するアーカイブ」 14:00-16:00
登壇者|梅林秀行 [京都高低差崖会崖長] / 河西秀哉 [神戸女学院大学准教授] / 竹宮惠子 [京都精華大学学長] / 福井健策 [弁護士、日本大学・神戸大学客員教授]
司会:江上敏哲 [国際日本文化研究センター]

□ 閉会 16:00
挨拶|柳与志夫 [東京大学特任教授]

■ 展示
企業、自治体、NPO等によるアーカイブ関連の展示を行ないます。


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