第10回 Wikipedia TOWN ×高遠ぶらり

https://www.facebook.com/events/100904900403677/115411542286346/?notif_t=plan_mall_activity¬if_id=1481605549581422
より引用

「地域を知的に創造するワークショップ」

豊かな自然や、暮らしの中には「知る」楽しみが溢れており、
地域の情報に多く残されている情報たちは、現在の姿では一握りの方々に利用されるだけの情報になってしまっています。
情報を「調理(編集)」「提供(発信)」することは、現在では「食べること(扱うこと)」と同じくらい、人々にとって重要な位置になっています。
Wikipedia TOWN in INA Valleyは、地域の情報をみんなで調べて、Wikipediaの記事にまとめ
もう一度、情報の整理や発信の仕方を学び、誰でも使える情報(オープンデータ)にして
発信していくプロジェクトです。

第10回目の今回は、2017年の一発目としての開催になります。
まずは、先のワークショップの中で作成した「鉾持神社」の記事に2/11に開催されるダルマ市」の記事を追加しましょう!
「Wikipediaの記事」を書いたことがない人でも大丈夫。
書き方のレクチャーもありますし、司書さんが資料の探し方も教えてくれるので、心配はいりません。
2017年も楽しく、Wikipediaの記事にしちゃいましょう!



◯ 開催概要
日時:2017年1月28日 (土) 10:00~16:00
会場:伊那市立高遠町図書館図書館2F 視聴覚室
参加費: 無料(お昼代別途)
定員:40名程度
主催:Wikipedia TOWN in INA Valley
   伊那市立図書館
   高遠ぶらり制作委員会

◆お問い合わせ◆
高遠ぶらり制作委員会 諸田
TEL:0265-94-3698 (高遠町図書館気付)
E-mail:takato.burari@gmail.com
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第10回 Wikipedia TOWN ×高遠ぶらり

https://www.facebook.com/events/100904900403677/

「地域を知的に創造するワークショップ」

豊かな自然や、暮らしの中には「知る」楽しみが溢れており、
地域の情報に多く残されている情報たちは、現在の姿では一握りの方々に利用されるだけの情報になってしまっています。
情報を「調理(編集)」「提供(発信)」することは、現在では「食べること(扱うこと)」と同じくらい、人々にとって重要な位置になっています。
Wikipedia TOWN in INA Valleyは、地域の情報をみんなで調べて、Wikipediaの記事にまとめ
もう一度、情報の整理や発信の仕方を学び、誰でも使える情報(オープンデータ)にして
発信していくプロジェクトです。

第10回目の今回は、2017年の一発目としての開催になります。
まずは、先のワークショップの中で作成した「鉾持神社」の記事に2/11に開催されるダルマ市」の記事を追加しましょう!
「Wikipediaの記事」を書いたことがない人でも大丈夫。
書き方のレクチャーもありますし、司書さんが資料の探し方も教えてくれるので、心配はいりません。
2017年も楽しく、Wikipediaの記事にしちゃいましょう!



◯ 開催概要
日時:2017年1月28日 (土) 10:00~16:00
会場:伊那市立高遠町図書館図書館2F 視聴覚室
参加費: 無料(お昼代別途)
定員:40名程度
主催:Wikipedia TOWN in INA Valley
   伊那市立図書館
   高遠ぶらり制作委員会

◆お問い合わせ◆
高遠ぶらり制作委員会 諸田
TEL:0265-94-3698 (高遠町図書館気付)
E-mail:takato.burari@gmail.com

第3回 ブラタハラ 街歩きで、街の魅力発見発信!

https://uzura.doorkeeper.jp/events/50780
より引用

第3回 ブラタハラ 街歩きで、街の魅力発見発信!
2017-01-21(土)10:00 - 18:00

田原市文化会館 201&202会議室 〒441-3421 愛知県田原市田原町汐見5番地

・第3回 ブラタハラ 街歩きで、街の魅力発見発信!
日時:1/21(土) 10:00~18:00
場所:田原市文化会館 (201&202会議室)

内容

新豊橋・三河田原間の豊橋鉄道 渥美線の沿線地域に関する情報をオープンデータとして
作成し、発信するための住民参加型のワークショップを3回にわたり開催いたします。
ワークショップでは、まずオープンデータ、Wikipedia、OpenStreetMapなどに関する講義を行った上で、
実際に外に出て渥美線沿線地域のまちの魅力としてPRしたい名所、旧跡、特産品、産業などを巡る
フィールドワークを行い、調査結果をWikipediaやOpenStreetMap上に自分たちで掲載し、情報発信します。

目的

渥美線沿線地域を中心とした東三河の魅力を紹介するオープンデータの作成と発信を行い、
誰もが自由にそのデータを利用できるようにして、まちづくりやビジネスなどに活かしていけるように
していきたいと考えてます。
例えば、作成したオープンデータを使った地域観光案内アプリを作って観光による地域の活性化につなげたり、
など地元の地域発展に貢献できるような取り組みとしていきたいです。

プログラム予定

10:00~11:30 講義
11:30~14:30 フィールドワーク(途中にランチを挟む)
14:30~16:30 データ作成・編集
16:30~17:30 まとめ(成果発表)
17:30~18:00 片付け

持ち物や服装など

・現地でメモするための筆記具・クリップボードなど
・ノートPC
・マウス
・電源タップ(こちらでもある程度数は用意致します)
・ネット接続環境(モバイルルータなど)
・デジカメ(スマートフォンのカメラ機能で代用可能です)
※上記はすべて必須ではありませんが、可能であればご用意ください

野外での活動が中心になります。
当日の天候や安全に十分留意し、動きやすい服装や装備(傘・帽子等)にてご参加ください。

事前準備

Wikipediaの編集が初めての方、事前にWikipediaのアカウント作成をお願いします。

OpenStreetMapの編集が初めての方、事前にアカウント取得とJOSM(地図編集ソフト)のインストールを以下よりお願いします。

・OpenStreetMap(新規アカウント登録より)
・JOSM(JavaRuntimeのインストールが必要な場合があります)

参加費

無料
※閉会後に懇親会(参加費別途)を予定しております。

注意事項

・当日のフィールドワークの際の貴重品の管理は各自でお願いします。

お問合せ先

Code for MIKAWA(contact@uzura.org)まで

主催

Code for MIKAWA

ご支援

共催:豊橋市、田原市教育委員会
協賛:マップクエスト、ウェブインパクトなど


第16回Flat Placeたまにわ 「触れる可視化〜データビジュアライゼーションとは何か〜」

https://www.facebook.com/events/1837242193226799/
より引用

ビッグデータ、オープンデータという言葉を知らない人はいないのではないでしょうか?データ利活用について官民問わず様々な取り組みが行われ、現在進行形で日々進化しています。

ビッグデータは主にレコメンドの機能として、オープンデータは行政から公表される各種資料として既に利用されていますが、活用しきれていないのが現状のようです。
大量のデータがあっても、オープンとなっていても、データを眺めているだけではその特徴を理解することは難しいですね。
また、たとえデータ分析できたとしても人に何かを効果的に伝えることで悩んだ人も多いのではないでしょうか。

そこで登場してきた概念が「データビジュアライゼーション」!!

今回は、Code for Tokyo代表で、Data Visualization Japan/visualizing.jpを主宰する矢崎裕一氏をゲストにお招きしデータビジュアライゼーションについて学びます。

【日時】平成29年1月13日(金)午後6時30分~8時30分
 ※開催後会場を移して懇親会を予定しております。
【場所】立川市役所 101会議室
【定員】40人
【参加費】200円
【申込み】フェイスブックページで参加表明するか、f.p.tamaniwa@gmail.comにご所属と氏名を書いてメールしてください。


【講師プロフィール】
矢崎裕一(やざき ゆういち)氏 
データビジュアライゼーション実務家。合同会社ノーテーション 代表社員、Code For Tokyo 代表、Data Visualization Japan 代表、東京大学空間情報科学研究センター 職員。おもちゃコンサルタント。
株式会社ビジネス・アーキテクツにてデザイナー及びアートディレクターを7年間経験後、2008年に独立。独立後数年は、パソコン以外のデバイス(デジタルカメラ、カーナビ、デジタルテレビのインターネットサービスなど)のユーザー・インターフェイスに特化した受託活動を行っていた。近年では、データビジュアライゼーションの実践と普及に関する様々な活動をおこなっている。

講演会「知的情報処理技術が変える観光情報サービスと地域情報の活用」

https://www.facebook.com/events/353430231678952/

2017年1月11日 14:00 ~
京都リサーチパーク
〒600-8813 京都市下京区中堂寺南町134

11月に引き続き講演会を実施します.

今回のテーマは3つ.観光客の増加に伴って大きな問題になりつつある混雑を解決するためのテクノロジー,総務省が推進するインバウンド観光客支援事業への実際の取組,更に観光オープンデータを用いた地域振興です.講師はNECデータサイエンス研究所の永山様,同じくNEC関西支社の河原様,三菱総研の村上様のお三方をお招きしています.是非皆様ご参加下さい!

・講演1「自律適応制御技術を用いた観光都市における混雑緩和の検証」
  日本電気(株) データサイエンス研究所 若山 永哉氏
      
・講演2「総務省IoTおもてなしクラウド事業への取り組み事例」
  日本電気(株) 関西支社 事業推進部 河原 眞氏

・講演3「オープンデータとは何か -観光での地域振興に向けて-」
  (株)三菱総合研究所 社会ICT事業本部 村上 文洋氏
      
・ディスカッション
「知的情報処理技術が変える観光情報サービスと地域情報の活用」
   京都大学学術情報メディアセンター教授 美濃 導彦氏 
   日本電気(株) データサイエンス研究所 若山 永哉氏
   日本電気(株) 関西支社 事業推進部 河原 眞氏
   (株)三菱総合研究所 社会ICT事業本部 村上 文洋氏

【新年第一弾】地図の勉強会 Code for SAITAMAで地図を勉強しよう

https://code4saitama.connpass.com/event/47451/?utm_campaign=event_publish_to_follower&utm_source=notifications&utm_medium=email&utm_content=detail_btn

【新年第一弾】地図の勉強会。
Code for SAITAMAで地図を勉強しよう
主催 : Code for SAITAMA
ハッシュタグ :#code4saitama
募集内容
参加枠1
無料
参加者数
1人
イベントの説明
地図に関するアプリやウエッブサービスについて勉強会を開催します。

特に、CartoやQGISをつかって簡単な地図の作り方を勉強したいと覆います。 オープンデータを地図に表示することを目指します。

初心者でもわかるように丁寧に説明していきたいと思っています。

GISに触れたことが無くても何か地図を作れるようになってもらえたら良いと思います。

良い成果を作ることができたら本年度のUDC(Urban Data Challenge)に出品も可能になります。

ご参加ください。
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