Data Visualization meetup 2016

https://data-visualization-japan.connpass.com/event/47246/

Data Visualization meetup 2016
年に1回の大型ミートアップ@ヤフーLODGEなクリスマス
主催 : Data Visualization Japan

2016/12/25(日)
17:30 〜 21:30

会場
ヤフーLODGE
東京都千代田区紀尾井町1-3 17F

ハッシュタグ :#dataviz-jp
募集内容
一般参加
2000円(前払い)
先着順
1/60人
登壇者
無料
抽選(2016/12/23)
0/10人
これまで登壇されたことのある方
無料
抽選(2016/12/23)
0/10人
前払いについて
前払いについての連絡先:
(参加者にのみ公開されます)
キャンセル・参加費用の払い戻しについて主催者からの説明:
お申し込み後にキャンセルをされる場合は、前日まで受け付けますので、メールアドレスまでその旨ご
スポンサーサイト

講演会(ホライゾンセミナー)「データの”再”利用を再考する-オープンデータの幅広い利活用の可能性と実践」

www.nistep.go.jp/archives/30720#


講演会(ホライゾンセミナー)「データの”再”利用を再考する-オープンデータの幅広い利活用の可能性と実践」(12月21日)開催の御案内

2016年12月3日(土)

科学技術・学術政策研究所による講演会を、下記のとおり開催いたしますので、御案内申し上げます。皆様、奮って御参加くださいますようお願い申し上げます。なお、聴講を希望される方は、御所属・お名前を12月19日(月)17時までに、参加申込みメールにて事前にお知らせください。
(会場の都合により出席者を調整させていただく場合があります。)

                     記

○演題: 「データの”再”利用を再考する-オープンデータの幅広い利活用の可能性と実践」
○講師: 大澤剛士(国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 農業環境変動研究センター 主任研究員)
○日時: 2016年12月21日(水) 15時30分~17時30分 (受付開始15時)
○場所: 文部科学省 科学技術・学術政策研究所会議室(16B)(東京都千代田区霞ヶ関3-2-2 中央合同庁舎第7号館東館 16階)

○講演会趣旨:
近年、研究データのオープン化、さらには、オープン化された研究データや成果を利用し、自由に研究活動を行うオープンサイエンスという考え方が広がりつつある。しかし、「オープンデータ」、「オープンサイエンス」という言葉は共に厳密な定義が存在しないため、研究データや成果のオープン化がもたらす恩恵や、何によって恩恵がもたらされるのか、その可能性を担保するために必要なこと等、データや成果のオープン化の先にあることについて、利用者、提供者ともに具体的なイメージがしにくいというのが現状である。
本講演では、講師がこれまで実施してきた、オープンデータをデータ提供者が当初想定していない形で利用した研究を紹介し、オープンデータがもたらす恩恵とその要因について議論する。

○講師経歴:
博士(理学)。専門は生物多様性情報学。生物の分布情報をはじめとした生物多様性情報を中心に、環境科学に関わる様々な情報のデータベース化及び、それらを利用した研究に取り組んでいる。近年は研究データのオープン化に興味を持ち、研究データを論文として公表する形式であるデータペーパーも複数発表している。世界中の生物多様性に関する情報の収集及びオープン化を進める国際的取り組み地球規模生物多様性情報機構GBIF(Global Biodiversity Information Facility)日本ノードJBIF運営委員。

○講演会の参加申込み先:
科学技術・学術政策研究所 科学技術予測センター
Tel:03-3581-0605
E-mail:seminar-stfc-b@nistep.go.jp

○申込み締切り: 12月 19日(月) 17:00

続きを読む

もくもくマッピング! #01

https://countries-romantic.connpass.com/event/47325/

もくもくマッピング! #01

毎月第三水曜日に開催予定

主催 : K_Sakanoshita

募集内容

参加

無料

参加者数
1

イベントの説明

イベント概要

OpenStreetMapのマッピングもくもく会です。 パソコンをご持参頂けたら、どなたでもご参加頂けます。

自由な地図を作るプロジェクトのOpenStreetMapですが、都会に比べて、人口が少ない地域の地図は手薄になりがち。
そんな地域でもOpenStreetMapを活用するため、航空写真を使って地図を作成するプロジェクトが立ち上がりました。

[人口の少ない自治体の地図を作ろうプロジェクト]
http://qiita.com/nyampire/items/b8324103f3e8bc5946cb

人口が少ない地域に興味がある方や、地元で自由に使える防災マップを作りたい方など、お気軽にご参加下さい。
※事前準備は不要です。話しながら進めていきましょう。

また、マッピングパーティでサーベイしたけど、まだ地図を描き終えていない方もモクモク会で描きませんか?

イベント内容

日時:2016/12/21(水) 19:00-21:00頃
会場:JUSO Coworking 1F リビングルーム
費用:カフェバー営業時間帯のためワンドリンク制(イベント自体は無料)

開催前

2016/12/21(水)

19:00 
 21:00

イベントに申し込むには
ログインしてください

募集期間
2016/12/16(金) 12:46 〜
2016/12/21(水) 21:00

会場

JUSO Coworking

大阪市淀川区十三東1-17-13 水交ビル1F

JUSO Coworking

2時間から始める社会復帰トレーニング ♪ みんなに役立つコト「保育園マップデータ作成」で復帰デビュー!

https://www.facebook.com/events/693181380831222/

~データ作成を体験!保育園マップデータクリエーター1期生募集!!~
★6名限定★託児あり★参加・託児無料★
 
さっぽろ保育園マップデータクリエーター1期生限定募集します!

エクセル程度のスキルがあればOK!
 
2時間のIT系作業体験を通して、子育てしながらのお仕事に備えます!
お子様から離れて、2時間の実務を体験することで、お仕事するイメージを膨らませましょう!

社会に役立つコト・保育園マップのデータを作ります!

*対象  「復帰予定のあるプレワーママ」 
     「復職を考えてる方」
     「久しぶりに落ち着いてPCに向かってみたい方」
*参加費  無料
*募集人数 6名
*託児   あり(無料)
*持ち物  なし(必要な環境はこちらでご用意しています)

※2時間半の託児付き、社会に役立つ業務体験と、30分のママのお仕事両立に役立つプチセミナー予定

セミナー講師は、お仕事ママの両立を応援する
Mog!~ママおシゴトがんばって!~代表の山田真紀子さんです。

詳細は後日追記いたします。

【追記】
*作業内容
さっぽろ保育園マップのデータ作成作業の一部(保育園の公式ホームページ情報の収集)を行う予定です。オンラインのファイルにアクセスし、参加者みんなで編集します。

*さっぽろ保育園マップとは?
さっぽろ保育園マップは札幌市内の保育園、幼稚園、小学校区、中学校区がひと目で分かるマップです。

【申し込み方法】
 参加クリックと託児についてメッセージをお願いいたします。
 託児有無。
 託児有の方は、お子様のお名前、年齢をお知らせください。

【主催:NPO北海道ネウボラ+後援:Code for Sapporo+協力:Mog!~ママおシゴトがんばって!~】
保育園マップはこちら→http://papamama.codeforsapporo.org/

「第2回オープンデータアプリコンテスト宇部」の公開プレゼンテーション及び公開審査

www.city.ube.yamaguchi.jp/houdou/sougou_ict/h28/opendata_contest_2.html

「第2回オープンデータアプリコンテスト宇部」の公開プレゼンテーション及び公開審査を開催します

本市では、平成26年12月にオープンデータを公開し、その利活用推進の一環として、今年度も昨年に引き続き、オープンデータを活用したアプリコンテストを開催しています。

今回は、テーマを「宇部市まち・ひと・しごと創生総合戦略」に掲げる5つの基本目標の実現につながるアプリケーションとし、市内外から応募された7作品の中から、事前審査で選ばれた5作品について、公開プレゼンテーションを行い、公開審査により優秀なものを表彰します。

申込不要・入場無料、どなたでも観覧することができます。

日時

平成28年12月18日(日曜日) 13時30分~16時30分

場所

主会場

山口大学工学部 D11講義室

サテライト会場

株式会社にぎわい宇部 サロン(中央町三丁目3番18号)では、主会場での審査状況をライブ中継します。

内容

  1. 開会(13時30分~13時45分)
  2. 公開プレゼンテーション(13時45分~15時)
  3. 講演(15時15分~16時)
    • 東京大学大学院情報学環教授・オープンデータ伝道師 越塚 登 氏
    • 内閣官房IT総合戦略室 参事官補佐 峯苫 靖浩 氏
  4. 表彰・全体講評(16時~16時30分)

発表作品

発表順アプリ名発表者概要
1Ube Emergency Tools(UET)田村 亮弥非常時に自分の居場所を知らせたり、SOS緊急通報やアラートの発信、周辺の避難所、AEDの検索ができるアプリ
2Wubeチームノドシロ宇部市の住民はもとより、移住や観光等で来られる方に対し、子育てや福祉、観光、緊急時に必要な情報を参照できるアプリ
3宇部市バス乗換案内藤枝 拓弥停留所を地図から検索したり、候補から選択できるなど、操作がしやすい宇部市営バス乗換案内アプリ
4ときわ公園園内移動用電気バスモニタチーム白石ときわ公園園内を走行する電気バスの現在位置を確認できるアプリ
5宇部市ファミリーSNS~子育て支援交流サイト~育メン‘S赤ちゃんの駅の情報検索、学校と家庭の連絡などが可能な子育て支援SNSサイト

関連リンク

第2回オープンデータアプリコンテスト宇部(外部サイトへリンク)

お問い合わせ

組織名称:総合政策部 ICT推進課 ICT推進係

住所:〒755-8601 宇部市常盤町一丁目7番1号

電話番号:0836-34-8118

ファックス番号:0836-22-6009

続きを読む

大阪から応募する三大チャレンジ! LODC×UDC×COG連携イベントin大阪2016

https://www.facebook.com/events/377368739268660/
より引用

※イベントの参加はpeatixで受け付けております。
http://lodc2016osaka.peatix.com/
こちらで参加表明をされても受付にはなりませんのでご注意ください。


オープンデータ活用や地域課題解決に向けたチャレンジ(取り組み)を応援する3つのコンテスト「LODチャレンジ2016(LODC)」「アーバンデータチャレンジ2016(UDC)」「チャレンジオープンガバナンス2016(COG)」への応募作品を“参加者みんなで作る”イベントです。

これら3つのチャレンジは,それぞれ様々な特徴を持っていますので,皆さんの興味やお持ちのスキルに応じた作品の応募ができます.複数のコンテストの重複応募も可能ですので,様々なテーマに楽しくチャレンジできる場を提供いたします。
具体的には,以下のようなグループに分かれて,ディスカッションやデータ作成,アプリ開発などを行います。

◆LOD(Linked Open Data)を用いたオープンデータの可視化と利用
◆イバウンド向け観光アプリAfterFiverの「大阪版」開発
◆チャレンジオープンガバナンス2016への応募に向けたディスカッション

日時:2016年12月18日(日)10:00~17:00(9:30開場)
会場:関西大学梅田キャンパス
主催:LODチャレンジ関西支部,Code for Osaka実行委員会
共催:アーバンデータチャレンジ2016
協賛:関西大学梅田キャンパス
参加申し込みページ:http://lodc2016osaka.peatix.com/



その他,各コンテストへの応募に向けて取り組みたい内容があれば,上記以外であってもご提案ください。
他の参加者で興味がある人とグループを組んで,取り組んでいただけます。

◆スケジュール(予定):
9:30 開場
10:00 オープニング・各チャレンジの紹介
10:30 各グループの取り組み内容の紹介
11:30 チームビルディング
12:00 (昼食)
13:00 グループごとに作業
16:00 成果共有
17:00 終了

大阪から応募する三大チャレンジ! LODC×UDC×COG連携イベントin大阪2016

https://www.facebook.com/events/377368739268660/?active_tab=about

大阪から応募する三大チャレンジ!-LODC×UDC×COG連携イベントin大阪2016-
詳細
日時:2016年12月18日(日)10:00~17:00(9:30開場)
会場:関西大学梅田キャンパス
主催:LODチャレンジ関西支部,Code for Osaka実行委員会
共催:アーバンデータチャレンジ2016,大阪市
協賛:関西大学梅田キャンパス
参加申し込みページ:http://lodc2016osaka.peatix.com

本イベント開催に向けて:
大阪市ではICT戦略を策定し、オープンデータの、市民、企業の利用促進を図ることを掲げています。
大阪市は本イベントの趣旨に賛同し、皆さんの積極的な参加を期待します。

イベント内容
オープンデータ活用や地域課題解決に向けたチャレンジ(取り組み)を応援する3つのコンテスト「LODチャレンジ2016(LODC)」「アーバンデータチャレンジ2016(UDC)」「チャレンジオープンガバナンス2016(COG)」への応募作品を“参加者みんなで作る”イベントです.
これら3つのチャレンジは,それぞれ様々な特徴を持っていますので,皆さんの興味やお持ちのスキルに応じた作品の応募ができます.複数のコンテストの重複応募も可能ですので,様々なテーマに楽しくチャレンジできる場を提供いたします.
具体的には,以下のようなグループに分かれて,ディスカッションやデータ作成,アプリ開発などを行います.
LOD(Linked Open Data)を用いたオープンデータの可視化と利用
LODとは,Web上でオープンデータを公開する仕組みです.これまでのイベントでも,オープンデータをLODとして公開するハンズオン(データソン)や,LODを用いたハッカソンなどを行ってきました.
今回は主に,LODで公開されているオープンデータの可視化を行います.
可視化に用いるLODやツールのサンプルは提供しますが,ご自身のお持ちのデータのLOD化や,ご自身が使い慣れたツール(ライブラリなど)の利用も可能です.

イバウンド向け観光アプリAfterFiverの「大阪版」開発
AfterFiverは「ISWC2016@KOBE連携ハッカソン」で開発され,国際会議ISWC2016において公式アプリとして使用された,訪日外国人向けの観光アプリです.観光情報にはオープンデータを用いており,データを差し替えることで神戸以外の地域でも活用することを想定し,オープンソースとして公開されます.
今回は,大阪の観光データを作成することで,AfterFiverの大阪版を開発します.
(AfterFiverの詳細は下記の講演資料をご覧下さい.
 第40回セマンティックウェブとオントロジー研究会・招待講演
 「構造化データを活用したインバウンドアプリケーションへのコンテンツ展開」 
 NHK放送技術研究所ネットサービス基盤研究部 浦川真 氏)

チャレンジオープンガバナンス2016への応募に向けたディスカッション
チャレンジオープンガバナンス2016において解決したい地域課題として,大阪市からは「市民活動団体の情報開示を進め信頼度を上げて、多くの方に参加・応援してもらえるようにしたい!」という課題を提起しています.
本課題に対する解決方法をディスカッションします.

その他,各コンテストへの応募に向けて取り組みたい内容があれば,上記以外であってもご提案ください.
他の参加者で興味がある人とグループを組んで,取り組んでいただけます.
スケジュール(予定):
9:30 開場
10:00 オープニング・各チャレンジの紹介
10:30 各グループの取り組み内容の紹介
11:30 チームビルディング
12:00 (昼食)
13:00 グループごとに作業
16:00 成果共有
17:00 終了

UDC2016締切り直前!みんなで応募しよう♪with Code for Kyoto

admin.blog.fc2.com/control.php


UDC2016締切り直前!みんなで応募しよう♪with Code for Kyoto

データを元に地域課題を解決するコンテストUDC京都ブロックのイベント第二弾!一緒に応募しよう!

主催 : Code for Kyoto

ハッシュタグ :#codeforkyoto #UDC2016
募集内容

参加枠1

無料

先着順
14/20

イベントの説明

ご案内

アーバンデータチャレンジ(UDC)2016京都ブロックのイベント第二弾を開催します!

10/29(土)にキックオフとなる第1回目のイベントを開催しました。

第二弾となる今回は12/23(祝・金)UDCコンテストの締切りに向け、
応募する内容をみんなでまとめたいと思います。
といっても、12/17(土)に集まっていきなり話し合うというのは時間的に厳しい><;

そのため、前回1回目に参加されたメンバーから、
次回に向けてみんなで宿題をやってこようという意見が出ました。

・UDC2016のコンテストに向けてやってみたいこと
・応募したい内容
・アイデアはあるけど作ってくれる人を探したい!

などなど、何でもいいので、12/17に話し合いたい内容をスライドに1枚まとめてきてください。

参加条件は、一緒に何かをつくろう!と考える「クリエイター」である人です。
UDC2016は、”データを使って地域課題を解決するために作られたアイデアやサービス”のコンテストです。
10/29・12/17のイベントは、そのコンテストに応募することを目的として集まります。
そのため、プログラムが出来ない人の参加も大歓迎ですが、一緒に考え、一緒に作っていける人、みんなでアイデアを集まっていただきたいです。

プログラムが出来るデベロッパー、デザイナー、企画・アイデアを考えるプランナーなどなど。
もちろん、プログラムは出来ないけど何か協力してみたい&興味はある方の参加も大歓迎です!

開催概要

  • 日時:2016年12月17日(土) 13:00〜18:00(12:30〜開場)
  • 場所:京都大学吉田キャンパス デザインファブリケーション拠点(58番)
    ※場所がわかりにくいので、下記の地図にて確認下さい。58番になります。
    http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r_y/
  • 費用:無料(交通費は各自でお支払ください)
  • 持ち物:各自PC持参ください。

スケジュール

13:00     スタート(12:30開場)
13:00〜13:30 Code for Kyotoについて / UDC2016コンテストの説明
13:30〜14:30 みんなのアイデア発表(各自持ち時間3〜5分)
        ※UDCのコンテストに向けて、応募したいことアイデア、仲間を募ってやりたいことなど、事前にスライドを1枚作成してきてください
14:30〜15:30 アイデア絞り込み、UDC応募内容を決めるためのブレストタイム
15:30〜17:30 各チームにわかれてもくもく
17:30〜18:00 本日のまとめ

当日までの宿題

下記の内容をスライド1枚にまとめてきてください。当日発表してもらいます。

・UDC2016のコンテストに向けてやってみたいこと
・応募したい内容
・アイデアはあるけど作ってくれる人を探したい!

などなど、何でもいいので、12/17に話し合いたい内容をスライドに1枚まとめてきてください。

主催・協力・協賛

主催:Code for Kyoto 
共催:GDG京都
協賛:科学技術振興機構さきがけ「グローバル・システムの持続可能性評価基盤に関する研究」

備考

アーバンデータチャレンジとは

地域課題の解決を目的に、地方自治体を中心とする公共データを活用した全国規模のコンテスト
詳しくは以下のサイトをご確認ください。

Code for Kyotoとは

地域の社会課題をICTの力を用いて解決しよう!という思いの元、集まっている団体です。
京都に住んでいる地元の住民の方、京都に観光で来ている人、京都で働く人・・・などなど、
京都に関わっている人が抱えている課題をITの力を使って解決していこうと活動しています。

アーバンデータチャレンジ2016 応募締切り直前!みんなで応募しよう! with Code for Kyot

GeoDev Meetup - RESAS API ハッカソン予習・復習会

https://connpass.com/event/46692/

GeoDev Meetup - RESAS API ハッカソン予習・復習会

地域経済分析システム(RESAS)と位置情報を組み合わせてデータ可視化してみたい人集まれー!

主催 : ESRIジャパン株式会社

ハッシュタグ :#geodev_jp
募集内容

一般参加枠

無料

先着順
5/20

イベントの説明

RESAS API ハッカソンの予習・復習しませんか?

当ハッカソンにて弊社は ArcGIS の開発者向けサービスとその技術サポートという形でご協力いたしました。

RESAS のデータを可視化するためのツールとして、ArcGIS for Developers をご検討くださった方もいらっしゃったなかで、なかなか限られた時間の中では触れることができなかった方も多いと思います。

そこで復習会ということで、もくもく作業しながら、弊社スタッフに気軽に質問できる場を提供します!

もちろん、次回開催の予習でもよいですし、他のコンテストで使ってみたいという方や、ただ興味があるという方も気軽にご参加ください!!!

ArcGIS で何ができる?

無料枠内でデータ可視化や空間解析をクラウドでご利用いただけます。

webマップ

データ可視化から地図の作成までコーディングを必要としませんので、エンジニアだけでなく、デザイナーの方でもお使いいただけます。

ご参考までに、以下のリンクはRESAS が提供する「2040年時点の将来人口推計データ」を日本全国市区町村界データに結び付けて可視化した例です。

タイムテーブル

時間内容
18:30開場
19:00オープニング / 趣旨説明
19:15ゲスト LT 「人を動かすデータビジュアライゼーション」
19:35もくもくタイム
20:45成果発表 LT (立候補してください!)
21:00撤収

持ち物

以下、各自でお持ちください。

  • ノート PC
  • モバイル wifi

※wifi は用意しておりますが、利用できる数に限りがあります。あらかじめご了承ください。

その他

ESRIジャパン オープンデータ Facebook ページ https://www.facebook.com/esrijopendata

ArcGIS を使って RESAS API データをビジュアライズしてみよう! https://geonet.esri.com/docs/DOC-9132


インフラオープンデータ・ビックデータ利活用ワークショップ

committees.jsce.or.jp/cceips17/node/8

より引用



インフラオープンデータ・ビックデータ利活用ワークショップ開催のお知らせ

インフラオープンデータ・ビックデータ利活用ワークショップ開催のお知らせ

 社会インフラ、例えば道路、河川、都市、上下水道、住宅、港湾、バス、鉄道、あるいは土木工事そのものや国土、地形、気象、防災等についてもデータはとくに実務の現場を中心に、徐々には増えているものの、まだまだ、データをフル活用して少しでもインフラにおける生産性の向上に至る事例は多くありません。そこで、土木学会土木情報学委員会に20166月から設置された「インフラオープンデータ・ビックデータ研究小委員会(委員長:関本義秀・東京大学生産技術研究所准教授)」では、教員・学生・産官含め、全国の学会活動に関わるインフラオープンデータ・ビックデータに関する認知を向上し、裾野を広げるためのデータの技術的な検討を行っています。

 本企画は、小委員会における本年度の検討を経て、データ利活用に関する話題提供とデータ活用実習(ハンズオン)、さらにはデータ利活用に向けたグループ討議(アイデアソン)を兼ねた半日のワークショップとして実施するものです。土木情報学に関連する方々を始め、広くお誘い合わせの上ぜひご参加下さい。

日時 平成281215日(木) 13:0018:00

場所 東京大学駒場第キャンパス(生産技術研究所内)As3 中セミナー室4ほか

http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/access/access.html (駒場第キャンパスへのアクセス)

http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/access/campusmap.html (キャンパス内配置図)

主催 土木学会土木情報学委員会インフラオープンデータ・ビックデータ研究小委員会

 

次第

13:00-13:05 開会挨拶

土木学会土木情報学委員会・委員長/清水建設・福森浩史

13:05-13:20 小委員会の活動紹介

小委員会委員長/東京大学生産技術研究所准教授・関本義秀

 

【第1部:土木情報学におけるインフラオープンビッグデータの利活用とユースケース紹介】

13:20-13:40 活動報告「NEXCO・橋梁点検帳票データ」

NEXCO東日本・津田剛彦氏

大日本コンサルタント株式会社・徳永貴士氏

13:40-14:00 活動報告「静岡県・道路空間三次元ポイントクラウドデータ」

静岡県交通基盤部建設支援局・杉本直也氏

日航洋株式会社・大伴真吾氏

14:00-14:20 活動報告「国土交通省・河川流域UAV撮影データ」

国土交通省九州地方整備局企画部情報通信技術課調整係長・南竹知己氏

14:20-14:40 活動報告「国土交通省港湾局・貨物流動量調査等の統計データ」

国土交通省・牧野武人氏

東京大学空間情報科学研究センター・西沢明氏

14:40-15:00 活動報告「GeoNames.jpとインフラオープンデータ」

インディゴ株式会社・高橋陽一氏

川田テクノシステム株式会社・福田達也氏

(休憩10分)

【第2部:データ活用に向けたデータ分析実習(チュートリアル)】

15:00-16:30 1グループ5人程度に分かれて、第1部で紹介したデータ等による分析実習を行います.

グループ①:空間データを用いたインフラ維持管理分析(徳永・伊藤・嘉山)

 (NEXCO提供橋梁データ等:QGIS2.14

グループ②:帳票データを用いたOD分析(西沢・大伴)

 (国交省港湾局貨物流動量調査統計データ等:QGIS2.14

グループ③:3次元/UAV撮影データを用いた視覚化(王寺・山本・佐藤・久保寺・小林)

 (静岡県ポイントクラウド道路データ・国土交通省UAV撮影データ:CloudCompare

グループ④:Webデータ・オープンデータによる情報連携(福田・高橋)

 (GeoNames.jp・静岡県オープンデータなど:Excel(2013以上)、PowerBI Desktop

【第3部:データ活用のためのグループ討議とアイデア創出(アイデアソン)】

16:30-17:20 テーマ「インフラデータを社会に役立たせる方法を考える」

※第2部で参加したテーブル単位で、データを使ったアプリケーションのスケッチや、

他のデータと組み合わせたソリューションについてまとめます。

ファシリテーター:日本工営株式会社・伊藤顕子/東京大学CSIS・瀬戸寿一

グループ①:テーブルリーダー:津田

グループ②:テーブルリーダー:牧野

グループ③:テーブルリーダー:杉本・小林

グループ④:テーブルリーダー:高橋

(休憩10分)

17:30-17:50 本日のまとめ

17:50-18:00 閉会挨拶     

小委員会副委員長・東京都市大学工学部都市工学科准教授・今井龍一

注意事項

内容は急の事態等で変更になることがあります。予めご了承下さい。

※参加費:無料(定員50名)で原則全編を通した参加できる方が対象となります。

※第2部はPCを使った講習になります。

操作実習ではインストール作業の時間は取らない予定です。

参加者の方は各自持参頂くとともに希望するテーマで扱うアプリケーションを

予めインストールいただいた上でご来場下さい。

※本ワークショップで貸与するデータのうちオープンデータ以外のものは、

データライセンス上ワークショップでの利用に限って利用が認められています。

原データはワークショップ終了時点で消去をお願いします。

 

お申込み

 以下のURLからお申し込みください。

http://bit.ly/jsce-iobd

 

土木学会継続教育(CPD)プログラム

 本イベントは、土木学会 継続教育(CPD)プログラムの認定を受けています(認定番号:JSCE16-1212、単位数 :4.7単位)。

 

以 上

カレンダー
11 | 2016/12 | 01
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

プロフィール

opendata

Author:opendata
オープンデータ、オープンガバメント関連eventを紹介するブログなのだ。
右下カレンダーの日付がイベント予定日です。

カウンター
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR