KANAZAWAオープンデータアプリコンテスト2016 二次審査(公開プレゼンテーション)の開催について

www4.city.kanazawa.lg.jp/11010/appcontest/



KANAZAWAオープンデータアプリコンテスト2016

二次審査(公開プレゼンテーション)の開催について

「KANAZAWAオープンデータアプリコンテスト2016」の二次審査を、下記の日程で開催します。二次審査は、アプリケーションのサンプルを用いた公開プレゼンテーション形式で実施します。無料でどなたでも入場できますので、ぜひ足をお運びください。
【日時】
平成28年11月26日(土)13:00~17:00(予定)
【場所】
金沢21世紀美術館 レクチャーホール
【タイムスケジュール】
1 開会 [13:00~]
2 市長挨拶
3 選考委員紹介
4 公開プレゼンテーション [13:15~]※進行状況により時間は変更になる場合があります
 作品名発表者
13:15金沢介護施設ヘルパー古城 啓太
13:31金沢観光フォトラリー万葉チーム
13:47K5 (母さん、金沢、快適、子育、 観光)M2K
14:03tweet * KANAZAWA秋山 裕志
14:32KANAZAWAまちシルベスターROAD桐 武史
14:48KANAP金沢工業大学スマートフォンアプリプロジェクト
15:04訪日旅行者向けバストラブル回避・対処支援システム 王 睿
15:20マプコXD~KANAZAWAの魅力、再発見~チーム おぼっち
5 審査 [15:30~16:30]
6 審査結果発表・表彰 [16:30~17:00]
7 閉会 [17:00終了予定]
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オープンガバメント推進協議会 平成 28 年度公開シンポジウム

yuto.net/wp/wp-content/uploads/og-symposium28.pdf

平成 28 年度公開シンポジウム実施概要
1 目的
ビッグデータ活用・オープンデータの取組みを推進するため、これからのまちづくりにおけるビッグデータ・オープンデータの活用のあり方や可能性を、参加者と共に考え、情報を共有することで、活用に向けたさらなる機運の高まりを誘導するとともに、新たな知見の発見につながるきっかけづくりの場を提供する。
2 開催日時
平成 28 年 11 月 26 日(土) 14:00~17:00(受付 13:30~)
3 会場
セントラルホテル(横須賀市若松町2-8)
4 プログラム ※プログラム開始まで、ポスターセッションへのアイデアや意見の書き込み及び投票を行う
14:00~14:05 開会挨拶(5分)
オープンガバメント推進協議会 会長 熊谷 俊人(千葉市長)
14:05~14:10 開催市挨拶(5分)
オープンガバメント推進協議会 吉田 雄人(横須賀市長)
14:10~14:30 基調講演1(20 分)
テーマ 「オープンデータの活用による市民参加の促進」
講 師 一般社団法人オープン・ナレッジ・ファウンデーション・ジャパン代表理事 庄司 昌彦氏
 14:30~14:50 基調講演2(20 分)
テーマ 「地域経済分析システム(RESAS)の現状と今後」
講 師 内閣府 地方創生推進事務局 企画官 田岡 卓晃氏(調整中)
14:50~15:20 RESAS 活用研修優秀提案プレゼンテーション(30 分)
 15:20~15:30 総評(10 分)
テーマ 「RESAS 活用研修の振り返りと今後への期待」
講 師 一般社団法人 オープンガバメント・コンソーシアム 高橋 範光氏
15:30~15:40 休憩(10 分)
 15:40~16:45 パネルディスカッション(65 分)
テーマ 「自治体経営におけるオープンデータ及びビッグデータの活用について」
パネリスト (調整中)
モデレーター 一般社団法人オープン・ナレッジ・ファウンデーション・ジャパン 代表理事 庄司 昌彦氏
16:45~16:55 RESAS 活用研修優秀提案表彰式(10 分)
プレゼンター (調整中)
16:55~17:00 閉会挨拶(5分) (調整中)
別紙1
5 参加申し込み(100 名程度(先着順))
 氏名、フリガナ、電話番号、メールアドレス若しくは FAX 番号を明記し、以下のいずれかの方法で
お申し込みください。
 一度に複数名のお申込みも可能ですが、全ての参加者につき上記の事項を明記してください。
(1)メール upi-pc@city.yokosuka.kanagawa.jp
(2)FAX 046-822-9285
※事前申込みが必要です。必ずお申込みいただいてからご参加ください。
※お申込み等に関するお問い合わせ、キャンセルにつきましては、以下へご連絡ください。
横須賀市都市政策研究所 Tel:046-822-8258 Mail:upi-pc@city.yokosuka.kanagawa.jp
6 関連 URL
 オープンガバメント推進協議会フェイスブックページ
 https://www.facebook.com/ogkyogikai

農村でハッカソン

www.town.ikeda.fukui.jp/gyousei/gyousei/1941/p002299.html

より引用



「農村でハッカソンin池田町」を開催します

最終更新日 2016年11月11日

 

ページID 002299

 

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「農村でハッカソン」in池田町 開催決定

ハッカソンちらし

平成28年10月13日木曜日に開催された、「まちおこしアイデアソンinいけだ」で出されたアイデアをもとに、1泊2日でアプリを作るコンテスト「農村でハッカソン」を開催します。

開催要項

日程

平成28年11月26日(土曜日)午後1時30分~平成28年11月27日(日曜日)午後4時30分

場所

福井県今立郡池田町菅生23-42

農村de合宿キャンプセンター(新しいウインドウが開きます)

(廃校をリノベーションした合宿施設です。)

定員

30人

持ち物

パソコン

(キャンプセンター食堂にWifi環境はありますが、一度に数台がインターネットにつなげると重くなります)

参加費

  • 宿泊しない方は無料です。(2日目のお弁当付)
  • 宿泊者は7000円です。(宿泊費と夕食・朝食代として)

最寄駅からの送迎について

遠方からJRで来られる方はご相談ください。(送迎のご案内をいたします。)

賞金

優秀賞1作品:賞金3万円(商品券)

その他、特別賞を設けます。

※なお、受賞作品は、オープンアプリ(CC-BY)として、ソースコードを公開していただきます。

その他

アプリの製作には、公共クラウド(観光オープンデータ)のデータを使用すること。

公共クラウド(新しいウインドウが開きます)とは、全国の自治体の観光情報をオープンデータとして提供するシステムです。

タイムスケジュール

1日目

午後1時~ 開場・受付

午後1時30分~午後2時 観光情報の紹介、ハッカソン説明、参考アプリ紹介など

午後2時~午後2時30分 マッチング(アイデアの整理、チーム編成)

午後2時30分~午後6時30分 チーム作業

午後6時30分~午後7時30分 夕食

午後7時30分~午後9時30分 チーム作業

2日目

午前8時~午前9時 朝食

午前9時~正午 チーム作業

正午~午後1時 昼食(お弁当)

午後1時~午後3時 チーム作業

午後3時~午後4時 成果発表

午後4時~午後4時30分 投票と賞発表、記念撮影

参加申込等

以下の申込フォームからお申込みください。

https://goo.gl/forms/m66XIGVcTQDzqcvk1(新しいウインドウが開きます)

申込締切

平成28年11月22日(火)

「まちおこしアイデアソン」で出された課題やアイデアはこちら

10月13日に開催した「まちおこしアイデアソン」のアイデアなどを公表します

関連情報

関連ファイル

PDFファイルを閲覧していただくにはAdobe Readerが必要です。

「NDLデジタルライブラリーカフェ」<第2回>「デジタルコレクション 自動テキスト化への道」

http://lab.ndl.go.jp/cms/?q=digicafe2016

「NDLデジタルライブラリーカフェ」開催のご案内


 国立国会図書館では、「国立国会図書館デジタルコレクション」をはじめ、様々なデジタルライブラリーを開発、インターネットを通じて提供しています。これらのデジタルライブラリーは、図書館内での利活用はもちろん、研究やアプリケーション開発などへ利活用の場が広がっています。  デジタルライブラリーにかかわる研究や最新動向をもっと身近に、もっと楽しくする講演会を開催します。講演会は、「サイエンスカフェ」の手法を取り入れ、研究者や第一線で活躍されている人をゲストにお迎えし、ゲストが紹介する最新の話題について、参加者を交えて語り合います。  参加は無料で、どなたでもご参加いただけます。お気軽にご参加ください。

「サイエンスカフェ」とは、科学者と市民が気軽に科学の話題について語り合う場を作ろうという試みです。 市民と科学者、研究者をつなぐ新しいコミュニケーション手法として、大学や研究機関で広く行われています。 「NDLデジタルライブラリーカフェ」では、デジタルライブラリーに関係のある様々なテーマを取り上げ、紹介します。

案内チラシ[pdf:501KB]


開催予定

<第1回>
「オープンデータ×シビックテック×デジタルコレクション~デジコレを使って地域の昔を調べるWebサイトを開発~」

 現在、「オープンデータ」の推進を受けて、ITを使って市民自らが社会や地域を改善する「シビックテック」とよばれる活動が広がりをみせています。「国立国会図書館デジタルコレクション」(デジコレ)を、シビックテック活動で利用するケースも現れはじめました。第1回目のデジカフェでは、オープンデータやシビックテックで先駆的な活動をされているゲストをお招きします。これらムーブメントの概要やデジコレを使ったシビックテックの事例(「江戸後期 武蔵・相模国 村名マップ」など)をご紹介いただき、この分野でのデジコレの可能性を探ります。

ゲストスピーカー (敬称略)
東 修作(Open Knowledge Foundation Japan 事務局長)
小池 隆(合同会社緑IT事務所代表)
日時
2016年11月24日(木)13:30~15:30 (受付13:00~13:30)
会場
国立国会図書館東京本館 本館3階南セミナールーム
定員
20名(先着順)
参加費
無料 (ただし、旅費など参加に伴う費用は、参加者の負担となります。)

<第2回>
「デジタルコレクション 自動テキスト化への道」

 「国立国会図書館デジタルコレクション」には、明治~昭和中期の日本近代の書籍約35万冊が含まれ、Webで誰でも使えるようになっています。しかし、これらは画像の形で公開されているため、本文テキストによる検索ができません。一般に、書籍の画像から文字を読みだす(自動テキスト化する)にはOCRとよばれるソフトウェアが使われますが、現在のOCRでは、近代の書籍の文字を正確に読み取ることはできません。デジタルコレクションを使って近代書籍用のOCRを研究されている城和貴先生に、研究を始めた経緯やそこで直面した課題、研究の成果などを、OCR開発に利用した人工知能等の技術解説を交えながら、分かりやすくお話しいただきます。

ゲストスピーカー (敬称略)
城 和貴(奈良女子大学理学部 教授)
日時
2016年11月25日(金)13:30~15:30 (受付13:00~13:30)
会場
国立国会図書館東京本館 本館3階南セミナールーム
定員
20名(先着順)
参加費
無料 (ただし、旅費など参加に伴う費用は、参加者の負担となります。)

申込方法

以下の必要事項を記載の上、電子メールでお申込みください。
※なお、申込後3日以内(土日祝を除く)に申込受付をメールにてお知らせいたします。3日以内に連絡がない場合は、下記のお問い合せ先へご一報ください。

申込期間
2016年10月20日(木)~11月10日(木)申込受付中!
 ※申し込みは先着順です。定員になり次第、受付を終了します。
申込先メールアドレス
opendata(at)ndl.go.jp
 ※(at)は半角記号の@に置き換えてください。
必要事項
参加を希望する回
※「11/24の第1回」もしくは「11/25の第2回」を選択してください。
お名前
お名前のふりがな
ご連絡先(メールアドレス)

お問い合わせ先

国立国会図書館 電子情報部 電子情報サービス課次世代システム開発研究室・電子情報流通課標準化推進係
メールアドレス:opendata(at)ndl.go.jp
  ※(at)は半角記号の@に置き換えてください。
電話:03-3581-2331(内線:40230 標準化推進係)

「NDLデジタルライブラリーカフェ」<第1回>「オープンデータ×シビックテック×デジタルコレクション~デジコレを使って地域の昔を調べるWebサイトを開発~」

http://lab.ndl.go.jp/cms/?q=digicafe2016

「NDLデジタルライブラリーカフェ」開催のご案内


 国立国会図書館では、「国立国会図書館デジタルコレクション」をはじめ、様々なデジタルライブラリーを開発、インターネットを通じて提供しています。これらのデジタルライブラリーは、図書館内での利活用はもちろん、研究やアプリケーション開発などへ利活用の場が広がっています。  デジタルライブラリーにかかわる研究や最新動向をもっと身近に、もっと楽しくする講演会を開催します。講演会は、「サイエンスカフェ」の手法を取り入れ、研究者や第一線で活躍されている人をゲストにお迎えし、ゲストが紹介する最新の話題について、参加者を交えて語り合います。  参加は無料で、どなたでもご参加いただけます。お気軽にご参加ください。

「サイエンスカフェ」とは、科学者と市民が気軽に科学の話題について語り合う場を作ろうという試みです。 市民と科学者、研究者をつなぐ新しいコミュニケーション手法として、大学や研究機関で広く行われています。 「NDLデジタルライブラリーカフェ」では、デジタルライブラリーに関係のある様々なテーマを取り上げ、紹介します。

案内チラシ[pdf:501KB]


開催予定

<第1回>
「オープンデータ×シビックテック×デジタルコレクション~デジコレを使って地域の昔を調べるWebサイトを開発~」

 現在、「オープンデータ」の推進を受けて、ITを使って市民自らが社会や地域を改善する「シビックテック」とよばれる活動が広がりをみせています。「国立国会図書館デジタルコレクション」(デジコレ)を、シビックテック活動で利用するケースも現れはじめました。第1回目のデジカフェでは、オープンデータやシビックテックで先駆的な活動をされているゲストをお招きします。これらムーブメントの概要やデジコレを使ったシビックテックの事例(「江戸後期 武蔵・相模国 村名マップ」など)をご紹介いただき、この分野でのデジコレの可能性を探ります。

ゲストスピーカー (敬称略)
東 修作(Open Knowledge Foundation Japan 事務局長)
小池 隆(合同会社緑IT事務所代表)
日時
2016年11月24日(木)13:30~15:30 (受付13:00~13:30)
会場
国立国会図書館東京本館 本館3階南セミナールーム
定員
20名(先着順)
参加費
無料 (ただし、旅費など参加に伴う費用は、参加者の負担となります。)

<第2回>
「デジタルコレクション 自動テキスト化への道」

 「国立国会図書館デジタルコレクション」には、明治~昭和中期の日本近代の書籍約35万冊が含まれ、Webで誰でも使えるようになっています。しかし、これらは画像の形で公開されているため、本文テキストによる検索ができません。一般に、書籍の画像から文字を読みだす(自動テキスト化する)にはOCRとよばれるソフトウェアが使われますが、現在のOCRでは、近代の書籍の文字を正確に読み取ることはできません。デジタルコレクションを使って近代書籍用のOCRを研究されている城和貴先生に、研究を始めた経緯やそこで直面した課題、研究の成果などを、OCR開発に利用した人工知能等の技術解説を交えながら、分かりやすくお話しいただきます。

ゲストスピーカー (敬称略)
城 和貴(奈良女子大学理学部 教授)
日時
2016年11月25日(金)13:30~15:30 (受付13:00~13:30)
会場
国立国会図書館東京本館 本館3階南セミナールーム
定員
20名(先着順)
参加費
無料 (ただし、旅費など参加に伴う費用は、参加者の負担となります。)

申込方法

以下の必要事項を記載の上、電子メールでお申込みください。
※なお、申込後3日以内(土日祝を除く)に申込受付をメールにてお知らせいたします。3日以内に連絡がない場合は、下記のお問い合せ先へご一報ください。

申込期間
2016年10月20日(木)~11月10日(木)申込受付中!
 ※申し込みは先着順です。定員になり次第、受付を終了します。
申込先メールアドレス
opendata(at)ndl.go.jp
 ※(at)は半角記号の@に置き換えてください。
必要事項
参加を希望する回
※「11/24の第1回」もしくは「11/25の第2回」を選択してください。
お名前
お名前のふりがな
ご連絡先(メールアドレス)

お問い合わせ先

国立国会図書館 電子情報部 電子情報サービス課次世代システム開発研究室・電子情報流通課標準化推進係
メールアドレス:opendata(at)ndl.go.jp
  ※(at)は半角記号の@に置き換えてください。
電話:03-3581-2331(内線:40230 標準化推進係)

ワークショップ:オープンデータの利活用とデータサイエンス(横幹連合・横浜ユースアップス連携企画)

www.facebook.com/events/1764756833784167/


オープンデータの利活用の取り組みが現実のものとなってきている。本ワークショップでは、オープンデータとは何か、それはどのようにして効果的に利活用される可能性を秘めているかを、データの提供側およびそれを政策決定などに生かす側の取り組みについて議論する。さらに、オープンデータ利活用に対する地域連携のあるべき姿、およびデータの利活用を担う人材育成の進め方についても考える

【横幹連合・横浜ユースアップス連携企画 】
「ワークショップ:オープンデータの利活用とデータサイエンス」
日時:2016年11月23日(水、祝)13:30 – 17:00
会場:富士通エフサスみなとみらい Innovation & Future Center
http://www.fujitsu.com/jp/group/fsas/about/facilities/future-center/
共催:横断型基幹科学技術研究団体連合(横幹連合)オープンデータ研究会、横浜オープンデータソリューション発展委員会、横浜市政策局、横浜市立大学(五十音順)
参加費:無料
登録:事前登録は必要ありません。直接会場にお越しください。

<プログラム>
13:30 – 13:35:開会のあいさつ
・中西寛子(成蹊大学、横幹連合理事)
13:35 – 13:50:オープンデータ利活用の現在と近未来
・岩崎 学(成蹊大学、日本統計学会会長)
13:50 – 14:40:政府統計のオープンデータへの取組み
・西村正貴(独立行政法人統計センター)
14:40 – 14:50:休憩
14:50 – 15:40:横浜市のオープンデータへの取組みと活用事
・関口昌幸(横浜市政策局政策課政策支援センター)
15:40 – 16:00:オープンデータ利活用人材の育成
・山中竹春(横浜市立大学)
16:00 – 16:55:ディスカッション:オープンデータを今後どう生かしていくか
・モデレータ:岩崎 学(成蹊大学)
16:55 – 17:00:閉会の言葉
・関 庸一(群馬大学)

http://www.trafst.jp/cosponsored.html

Code for Japan SUMMIT 2016 VOYAGE

http://summit2016.code4japan.org/

今年のテーマは『 Voyage (航海) 』
新たな仲間との出会い、新しい活動のスタート、知らない世界との交流、といった想いを込めています。
自分たちが住む地域の課題をテクノロジーを用いて解決する活動(シビックテック)は、
海外だけでなく日本各地でもおこなわれています。
Code for Japan Summitには全国のエンジニアやデザイナー、
行政職員、NPO関係者、研究者、学生、地域住民が集まります。
国内外の事例を学べるセッションや体験型のワークショップなど様々なプログラムが用意されています。
プログラムやアンカンファレンス、懇親会などを通じて、様々な人が繋がることで
新たな動きが生まれる契機となるイベントを目指しています。
海外や国内のゲストによるセッションやワークショップの他、
様々な活動のブースを用意して、皆さまのご来場をお待ちしております!

プログラム

各地のシビックテックの事例紹介の他にも様々なセッションやワークショップを予定しています!今後のシビックテックを考えるセッションや多彩なワークショップが多いのが今年のプログラムの特徴です。

1日目 11/19(土)
会場名メインエンジンサブエンジンroom2room3
9:30受付開始
10:0010:10オープニングトーク
10:2011:30

シビックテックと地域協働のネクストステップ

11:3011:45セッション紹介
11:45ランチ開始
12:0012:45

ブリゲイドライトニングトーク

地域課題にどう立ち向かう?学生から考えるCivic Tech(前編)

公務員と語るシン・ゴジラ

13:00ランチ終了
13:0014:15

企業とシビックテック

地域課題にどう立ち向かう?学生から考えるCivic Tech(後編)

オープンガバメント対話型ワークショップ企画

インターナショナルセッション

14:1514:30休憩
14:3015:45

ブリゲイド相談会

ミニ・ヘルスケアハッカソン

市民・企業・行政ですすめるイノベーションとESD

15:4516:00休憩
16:0017:15

Code for フェロー大報告会 ぶっちゃけどうだった?

ウィキデータやろうぜ

新電子政策に対する提言まとめWS Digital Government Strategy Workshop
17:1517:30休憩
17:3018:00

クロージングトーク

2日目 11/20(日)
会場名メインエンジンサブエンジンroom2room3
9:30受付開始
10:0010:15オープニングトーク
10:1511:15

基調講演

11:1511:30休憩
11:3012:30

マッピングパーティ大報告会

公共システムの開発を成功させるには

地域の担い手と課題解決へ

防災・減災ワークショップ

12:3012:40ランチ開始
12:4013:20

「チャレンジ!!オープンガバナンス」情報交換会

防災マップづくりワークショップ
with Code for Saitama

13:2013:30ランチ終了
13:3014:45

Government x Startup

住みたい・生みたい地域サポートを考えるワークショップ

「お祭り × シビックテック」

14:4515:00休憩
15:0016:30

アンカンファレンス

16:3016:45休憩
16:4517:15
アーバンデータチャレンジ
三浦半島をハックせよ!横浜(金沢区)ブロックイベントby Code for YOKOHAMA
日時:11月19日(土)・20日(日)10:00 〜 17:15
場所:Challenge Area
子供向けワークショップ
JointAppsプログラミング教室
日時:11月19日(土) 10:00-12:00 / 14:00-16:00
場所:Ninja room
事前申し込み:不要
参加費:無料
参加費:対象:小学校1年~6年生(保護者同伴可)
持ち物:インターネットに接続可能なスマートフォン・タブレットをご持参ください。
子供向けワークショップ
テクノロジー学習タッチアンドトライ!by for Our Kids Inc. / デジタルハイク
日時:11月19日(土)・20日(日)
場所:room1
事前申し込み:不要
参加費:無料
子供向けワークショップ
PETSプログラミング体験ワークショップ!by for Our Kids Inc.
日時:11月19日(土)・20日(日)
場所:room1
参加費:無料
※ 参加はお申込みが必要になります
お申し込み
子供向けワークショップ
子供向けプログラミング教室 with IBM(ROBOLAB教室)
日時:11月20日(日) 10:00-15:00
場所:Ninja room
参加費:無料
対象:小学校5年生以上(講座中は、保護者席でのみ見学可能です。)
※ 参加はお申込みが必要になります
お申し込み
子供向けワークショップ
プログラミングワークショップみんなで描く三浦半島
日時:11月19日(土)、11月20日(日)10:00-16:00
場所:Challenge Area
事前申し込み:不要
参加費:無料
スタンプラリー
金沢区おすすめポイントスタンプラリー with Rallyモバイルスタンプラリーサービス「Rally」で庁内に隠れた金沢区おすすめポイントを探そう!
日時:11月19日、11月20日(日)
対象:小学校5年生以上(講座中は、保護者席でのみ見学可能です。)
※ 1階受付で参加方法のチラシを配布します。
協賛:(株)フェイスクリエイツ

Speakerスピーカー

Monique Baena-Tan
Monique Baena-Tan
モーニーク・バエナー・タン
Code for America, User Researcher

ニューヨーク市のパーソンズ大学のデザイン&アーバン・エコロジー専攻修士課程修了。テクノロジーやデザインの力によって行政や地域サービスの効率化を進める非営利組織Code for Americaで、地域活動の取り組みのユーザー調査を指揮している。主に組織的な最優先事項とコミュニティのニーズを明らかにする参加型デザインの調査プロセスの開発をCode for Americaの全米にある地域コミュニティ「ブリゲイド(Brigade)」のボランティアネットワークと共に取り組む。またCode Across やNational Day of Civic Hackingといった全米中の行動を促す日(national days of action)のプログラムの開発やコーディネーションなど、ブリゲイドのネットワークマネージメント支援も行っている。website:http://www.moniquebt.com/

及川 卓也
及川 卓也
Takuya Oikawa
Increments株式会社 プロダクトマネージャー

日本最大のプログラマー向け知識共有コミュニティQiitaを担当。
以前は、Google で Web ブラウザ Chrome のエンジニアリングマネージャーなどを務めていた。
東日本大震災後の私的な活動として震災対応の技術者チーム Hack For Japan を立ち上げ、現在も IT DART などのコミュニティに関わっている。

関 治之
関 治之
Haruyuki Seki
福島 健一郎
福島 健一郎
Kenichiro Fukushima
奥村 裕一
奥村 裕一
Hirokazu Okumura
平本 健二
平本 健二
Kenji Hiramoto
松本 淳
松本 淳
Jun Matsumoto
永井 陽太
永井 陽太
Yota Nagai
加藤 文彦
加藤 文彦
Fumihiro Kato
杉浦 裕樹
杉浦 裕樹
Hiroki Sugiura
林 理恵
林 理恵
Rie Hayashi
吉永 隆之
吉永 隆之
Takayuki Yoshinaga
肥田野 正輝
肥田野 正輝
Masaki Hidano
伊藤 武仙
伊藤 武仙
Takehisa Ito
中尾 瑛佑
中尾 瑛佑
Yosuke Nakao
古川 由己
古川 由己
Yuki Furukawa
長岡 素彦
長岡 素彦
Nagaoka Motohiko
兵藤 允彦
兵藤 允彦
Masahiko Hyodo
東 修作
東 修作
Higashi Shusaku
山村 拓未
山村 拓未
Takumi Yamamura
山下 康成
山下 康成
Yasunari Yamashita
高城 芳之
高城 芳之
Yoshiyuki Takajo
山田 道也
山田 道也
Michiya Yamada
長谷川 孝
長谷川 孝
Takashi Hasegawa
関口 昌幸
関口 昌幸
Yoshiyuki Sekiguchi
村上 文洋
村上 文洋
Fumihiro Murakami
長井 伸晃
長井 伸晃
Nobuaki Nagai
坂本 旬
坂本 旬
Jun Sakamoto
佐藤 孝大
佐藤 孝大
Kodai Sato
古崎 晃司
古崎 晃司
Koji Kozaki
古田 武士
古田 武士
Takeshi Furuta
石井 雅章
石井 雅章
Masaaki Ishii
山本 泰智
山本 泰智
Yasunori Yamamoto

Ticketチケット

イベント参加にはご登録(無料)が必要になります。Peatixのチケットページよりお申し込み下さい。また、懇親会とランチは有料となりますが、ぜひ購入をお願いします。

イベント2日間 参加費無料

ランチチケット
19日 (土) / 20日 (日) ¥1,0002日間ご希望の場合は2日分お申し込み下さい。近隣に飲食店が少ないため、お勧めいたします。
懇親会チケット
19日 (土) / 20日 (日) ¥4,000登壇者と直接話しができる機会になります。最新のシビックテック事情を直接共有できるチャンスです。是非、あせてご参加ください!
懇親会学生チケット
19日 (土) / 20日 (日) ¥1,000地域課題の取り組みについて国内の最新事例が学べます。運営に参加している大学生もおります。懇親会でお会いしましょう!

参加費無料 参加・懇親会お申し込み

日本図書館研究会 第324回研究例会

http://www.nal-lib.jp/events/reikai/2016/324invit.html#

第324回研究例会

ウィキペディア・タウンによる図書館の郷土資料活用

研究例会は会員以外の方も含め、どなたでも自由にご参加いただけます。ぜひお越しください。

テーマ:ウィキペディア・タウンによる図書館の郷土資料活用
日 時:2016年11月19日(土)14:00~16:00
会 場:大阪大谷大学ハルカスキャンパス
発表者:青木和人氏(Code for山城,オープンデータ京都実践会代表,立命館大学院公務研究科講師)

要 旨:
 「ウィキペディア・タウン」は,地域にある文化財や観光名所などの情報を,参加者がインターネット上の 百科事典Wikipediaに掲載するという取組みである。2012年にイギリスで始まり,国内でも徐々に拡がってきている。
 Wikipediaは文献に基づく検証可能な情報を記述する必要があり,そのために資料が必要となる。
 そこで京都で開催されている「ウィキペディア・タウン」では,図書館を会場として,その郷土資料を活用し, 司書が参考文献の調べ方をレクチャーするなど,図書館を地域情報の発信拠点とする試みがなされてきた。
 本発表では,国立国会図書館関西館や京都府立図書館などで「ウィキペディア・タウン」を開催してきた
 Code for山城,オープンデータ京都実践会代表者の青木氏が,その内容と図書館の郷土資料活用について報告する。

第3回オープンデータ・ハッカソンin鳥取(防災・減災アプリを作ろう編)

code4tottori.doorkeeper.jp/events/53951

第3回オープンデータ・ハッカソンin鳥取(防災・減災アプリを作ろう編)

2016-11-12(土)09:00 - 2017-01-22(日)16:00


24人の参加者 Hitoshi  Narikiyo Hisateru  Itano 西岡大穂 むらたけんすけ Rikito Seki SAKAGUCHI Takashi Junko Takeuchi kmt_t (実際ぱっぱらぱー) Masayuki Higashino + 15人の参加者
申し込む
参加費無料
申込締切 1月31日 0:00
あと26人参加できます。

第3回オープンデータ・ハッカソンin鳥取(防災・減災アプリを作ろう編)

開催趣旨

第3回目となる今回の「オープンデータ・ハッカソンin鳥取」のテーマは 「防災・減災」です。

オープンデータを地域の防災・減災に活用し、地域課題の解決と地域の情報化を推進することを目的としたハッカソンを開催します。

本ハッカソンは、アーバンデータチャレンジ2016実行委員会の協賛を頂いており、アーバンデータチャレンジ2016(UDC 2016)への作品の応募を目指します。

UDC 2016の応募部門 には、アプリケーション部門、データ部門、アイデア部門、アクティビティ部門がありますが、本イベントはハッカソンですので、アプリケーション部門またはデータ部門への応募を原則とします!

面白いアプリ・役に立つアプリはエンジニアだけが作るものではありません。社会的な面においては、課題意識のある方、課題意識のある方、現場でリアルな状況を知っている方、現場で実際に利用する方、様々な人々が関わることで初めて作れるものです。また、技術的な面においても、アプリはプログラミングだけではできず、アプリ内の文書やイラストを考える方、エクセルなどでデータを作る方、インターネットで情報を集めて整理する方、実際に利用して使用感をフィードバックする方、プレゼンする方など、様々な人が関わって作られるものです。

また、中高生大学生の参加も大歓迎です。これからの社会の主役です。ぜひ一緒に取り組んでください✨

テーマ

  • 地域の防災または減災

参加対象者

  • 防災または減災に関心がある方
  • 地域課題の解決に関心がある方
  • 楽しい・面白いものを作りたいエンジニアの方
  • 美しいアプリをデザインしたいデザイナーの方
  • ちょっと様子を見てみたい方
  • 中高生、大学生、会社員、行政職員、NPO職員、どなたでもご参加いただけます。
  • ふらっと立ち寄りでもOKです。

(重要)アイデアの取り扱い

  • 今回のハッカソンでは、本当に実現したいと思ったアイデアは実現を目指して取り組むこととします。これまでのハッカソン(第1〜2回)のように、投票による取捨選択は行いません!ただし、似たアイデアの統合や、チーム横断的な協力は、積極的に推奨します。
  • 今回のハッカソンでのアウトプットは特に理由(個人情報を伏せたい、プライバシーに関わる等)がない場合は、事前にアウトプットした方に確認の上、基本的に全てオープンデータとして扱うことをご了承ください。またそのライセンスは特に理由(作品に使用したデータのライセンスに制限がある等)がない場合はCC BYの採用を推奨します。

日程

重要日程

日付Code for TottoriUDC 2016
2016年11月12日(土)アイデアソン@cafe SOURCE BANQUET
2016年12月23日(金)作品概要の応募〆切
2017年1月21日(土)・22日(日)ハッカソン@cafe SOURCE BANQUET
2017年1月27日(金)作品の応募〆切

定期もくもく会

もくもく会とは、コワーキングスペースやカフェなどに集まって各自もくもくと勉強したり作業したり本を読んだりする会のことです。基本的に自分のことをしているだけでも良いですし、当該日時に来なければならないといった制約もなく自由です。もちろん作品の応募に向けて準備しても良いです。ゆる〜い会です。各チームやチーム間の交流のきっかけにお役立てください。「今週、カフェで本でも読もうかな。」「あ、私も行きますよ〜。」「そういえばハッカソンの応募作品を少し進めてみますか〜。」といったイメージです。

  • 期間: 11月10日(木)〜1月26日(木)の毎週木曜日 だいたい16:00〜18:00くらい。
  • 場所: 適宜決定(もくもく会場をご提供してくださるスポンサー様を募集中です🙇)
もくもく期間会場
#111月17日(木) 16:00?〜18:00?(未定)
#211月24日(木) 16:00?〜18:00?(未定)
#312月01日(木) 16:00?〜18:00?(未定)
#412月08日(木) 16:00?〜18:00?(未定)
#512月15日(木) 16:00?〜18:00?(未定)
#612月22日(木) 16:00?〜18:00?(未定)
#701月05日(木) 16:00?〜18:00?(未定)
#801月12日(木) 16:00?〜18:00?(未定)
#901月19日(木) 16:00?〜18:00?(未定)
#1001月26日(木) 16:00?〜18:00?(未定)

スケジュール

今回のハッカソンの全体的な流れ

  1. (イベントその1)アイデアソン
    1. 各自が課題や問題を発表して共有する
    2. 共有した課題や問題の解決方法をまず各自が考えて共有する
    3. チームビルディング
      1. 興味がある・似たアイデアの人でチームを作る
      2. 人数の少ないチームは協力者を募集する(他チームからの引き抜きも!?)
    4. 各チームで課題・問題のアイデアの整理
    5. 各チームでアイデアの発表
  2. アーバンデータチャレンジ2016に作品概要の応募
  3. 「インターネット」と「定期もくもく会」でアイデアのブラッシュアップとアプリ化をじわじわ進める
  4. (イベントその2)ハッカソン
    1. アイデアのアプリ化
    2. 作品の発表
    3. 作品の公開
  5. アーバンデータチャレンジ2016に作品を応募
  6. アーバンデータチャレンジ2016の1次選考を通過したチームはさらに2次選考での発表へ

(イベントその1)アイデアソン: 2016年11月12日(土)

時刻内容
09:00開場及び受付
09:30開始挨拶・イベントの説明・全体連絡
10:00アイデアソン
12:00昼食休憩
13:00アイデアソン
15:00発表会
16:00終了

(イベントその2)ハッカソン: 2017年1月21日(土)・22日(日)の2日間

2017年1月21日(土)

時刻内容
09:00開場及び受付
09:30挨拶・全体連絡
10:00ハッカソン
12:00昼食休憩
13:00ハッカソン
16:00終了

2017年1月22日(日)

時刻内容
09:00開場及び受付
09:30挨拶・全体連絡
10:00ハッカソン
12:00昼食休憩
13:00発表会
16:00終了

会場施設

cafe SOURCE BANQUET(カフェソース バンケット)

〒680-0831 鳥取県鳥取市栄町401−3F(Google Maps

http://banquet.cafe-source.com/

cafe SOURCE BANQUET Web Site

持ち物

アプリを作るために必要な道具をみんなで持ち寄りましょう!

  • ノートパソコン
  • 発表する方はHDMIケーブル
  • 必要であれば無線ルータやモバイルルータ
  • 電源タップ・延長コード(お持ちの方は持参をお願いいたします。)
  • 文房具(筆記用具、スケッチブック、付箋紙、など)
  • その他の小道具
  • ハードウェアや関連機材などお持ちいただいても構いません。

運営組織

  • 主催
    • Code for Tottori
  • 共催
    • アーバンデータチャレンジ2016実行委員会(一般社団法人社会基盤情報流通推進協議会)
    • 鳥取県

GIS教育認定

このイベントの初日「(イベントその1)アイデアソン: 2016年11月12日(土)」はアーバンデータチャレンジ2016実行委員会(一般社団法人社会基盤情報流通推進協議会)共催のもと、地理情報システム学会のGIS教育認定を受けております。GIS上級技術者の資格に必要な教育達成度のポイント加算の証明になる参加証を発行可能ですので、必要な方は当日にCode for Tottoriの代表までお問い合わせください。

オープンデータ

お問い合わせ先

ご不明な点やご要望などありましたら下記URLのフォームよりご連絡ください。

https://code4tottori.doorkeeper.jp/contact/

Q&A

Q: 1日だけや数時間だけの参加でも良いですか?

A: 大丈夫です。1日だけや数時間だけであっても人数の把握のためDoorKeeperの参加申込をお願いいたします。

Q: プログラミングやアプリについて詳しくないのですが参加しても良いですか?

A: はい。どなたでもご参加いただけます。当イベントのテーマに関する地域課題の解決に興味がある方や、身近に地域課題があり困っている方など、幅広く募集しておりますので、お気軽にお越しください。

任意団体「Code for Tottori」とは?

Code for Tottoriはテクノロジーを活用して市民の力で鳥取県を良くしたい思いを持つ人々の集まりです。そんな気持ちがあればどなたでもお気軽にご参加ください。

現在Code for TottoriではFacebookグループで連絡を取っております。Code for Tottoriに参加するにはhttps://www.facebook.com/groups/code4tottori/ にて参加申請を行ってください。

活動履歴(過去のハッカソン)

防災・減災対策空間情報活用セミナー ~ICT・人工知能(AI)の活用による北海道の観光振興戦略~

http://www.kirari.com/sangaku/annai55.html

プ ロ グ ラ ム
 開催時間
 2016年11月9日(水) 開 場 15:00 開場 15:30 開演~17:50終了
 開催趣旨 第3次人工知能(AI)ブームと言われる今日、自動車の自動運転、産業用ロボット、建設分野、医療分野などの様々な分野で、AIの応用例が増えています。そこでこの度、人工知能を取り巻く現状と、観光分野への応用の展望について北海道大学大学院情報科学研究科の川村秀憲教授をお招きし、講演をいただきます。また、北海道新幹線の函館延伸に伴い開業した道南いさりび鉄道の敷村朝生氏には交通分野におけるICTの利活用を、更にオープンデータや地図を利用して、人をつなぐプロジェクトを展開するMIERUNE. LLCの古川泰人氏にオープンデータと北海道の観光について発表いただきます。皆様方におかれましては、ご多用の折とは存じますが、多数ご出席賜りますよう何卒宜しくお願い致します。
 基調講演
15:35~
 16:30
「人工知能を取り巻く現状と観光分野への展望」
  北海道大学大学院情報科学研究科教授 川村 秀憲氏

2000年北海道大学大学院工学研究科博士後期課程修了、2006年より北海道大学大学院情報科学研究科准教授、2016年同情報科学研究科教授。ミシガン大学客員研究員、株式会社アベジャ技術顧問、AITOKYO LAB&Co.顧問などを歴任。現在人工知能技術の社会応用、社会実装に関する実践研究を行う。
講演2
16:30~
 17:10 「道南いさりび鉄道開業と
    交通分野におけるICT利活用について」
  道南いさりび鉄道㈱運輸部運輸課長  敷村 朝生氏
講演3
17:10~17:40
「オープンデータの活用と北海道の観光」
                MIERUNE.LLC 古川 泰人氏
17:40~17:50  質疑応答
■日 時
2016年11月9日(水) 15:30~17:50 受付開始 15:00
■会 場 かでる2・7  510会議室   会場
〒060-0002札幌市中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル 5F 
■参加費
3,000円(一般)
2,000円(フォーラム会員/GIS・GPS会員/産学官CIM・GIS研究会/Digital北海道研究会/
官公庁)
参加費振込先:北洋銀行 本店営業部 (普)1822587 北海道産学官研究フォーラム 宛
■主催/共催 主催:北海道産学官研究フォーラム/北海道GIS・GPS研究会 
共催:産学官CIM・GIS研究会/特定非営利活動法人Digital北海道研究会
■後援依頼
一般社団法人北海道観光振興機構
北海道経済連合会
北海道商工会所連合会
一般社団法人日本写真測量学会北海道支部
■お申込方法
下記のボタンをクリックし記入の上、申し込み下さい。尚、2名以上申し込みの場合は、個々のアドレスかPDFをダウンロードして、FAXでお送り下さい。

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■当セミナーに関する、お問い合わせ先■

北海道産学官研究フォーラム/北海道GIS・GPS研究会
〒060-0807 札幌市北区北7条西5丁目6-1ストークマンション札幌507号
TEL 011-374-6836 FAX 011-299-5070
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