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京都オープンデータソン2016 vol.2(吉田神社)

http://opendatakyoto.connpass.com/event/39116/#Message-complete

京都オープンデータソン2016 vol.2(吉田神社)

(同時開催) 第1回諸国・浪漫マッピングパーティ

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主催 : オープンデータ京都実践会

募集内容

参加

無料

先着順
8/30

イベントの説明

イベント紹介

オープンデータは行政から、もらうものだと思っていませんか?
それはオープンデータの1つの側面で、みんなで作ることも出来ます!

みなさんが見たこともある「Wikipedia」はオープンデータです。
自由な地図を作る「OpenStreetMap」もオープンデータです。

そこで、地域の歴史や文化を学びながら、みんなでオープンデータを作りませんか?

歴史・文化資産あふれる京都をまち歩きして、オープンデータにしていくイベント
「まち歩きオープンデータソン」を京都「岡崎」とその周辺を対象に開催します。

※「Wikipediaタウン」とOpenStreetMapマッピングパーティー」の複合イベント です

京都のまちを歩いて、京都の歴史・文化資産をみんなでオープンデータにして、
みんなで自由に共有出来る、京都の魅力情報を世界に発信してみませんか?

初心者向けなので、WikipediaやOpenStreetMapを知らなくても大丈夫。
みなさんのご参加をお待ちしています。

開催概要

  • 名称:京都まち歩きオープンデータソン2016 in 岡崎 vol.2(吉田神社)
  • 同時開催: 第1回諸国・浪漫マッピングパーティ
  • 日時:2016年10月1日(土曜日) 10時-17時
  • 会場:(京都市岡崎地区周辺で調整中)
  • 参加者:どなたでも参加出来ます
  • 定員:30名程度
  • 費用:無料
  • 主催:オープンデータ京都実践会

懇親会

イベント終了後、希望者による懇親会を開催します。

会場:<調整中>
予算:<調整中>
開始:18:00(予定)

参加時のアンケート

「Wikipediaタウン」と「OpenStreetMapマッピングパーティ」のどちらに参加するか、
アンケートに回答してください。(懇親会の参加可否も合わせてお願いします)

Wikipediaタウン

地域の史跡や歴史的建造物を歩き、文献資料を元にWikipediaページを作成・更新します。
撮影した写真をWikipedia姉妹プロジェクト「Wikimedia Commons」への掲載を行います。

OpenStreetMap(以下:OSM)マッピングパーティー

地域の史跡や歴史的建造物を歩き、現地調査(サーベイ)した情報を元に地図を作ります。

スケジュール(予定)

時間内容
10:00(10分)主催者挨拶、概要説明
10:10(50分)オープンデータとは
-WikipediaとWikipediaタウンについて(講師:Miya.m)
-OpenStreetMapとマッピングパーティについて (講師:坂ノ下)
11:00(30分)班分け、お昼ごはん
11:30(150分)まち歩き(吉田神社を予定)
14:00(120分)イベント会場に戻って編集作業
16:00(30分)本日の成果発表
16:30(30分)閉会挨拶、写真撮影、アンケート
17:00撤収完了。希望者は懇親会会場へ移動

事前準備

Wikipediaタウン

Wikipediaの編集が初めの方は、事前にWikipediaのアカウント作成をお願いします。

OSMマッピングパーティー

OSMの編集が初めての方は、事前にOSMアカウントとパソコンの準備をお願いします。

当日の持ち物

  • パソコンとインターネットを使って作業するため、パソコンをご持参ください
  • Wi-Fi(無線LAN)も用意いたしますが、Wi-Fiルータお持ちであればご持参ください
  • Wikimedia Commonsに写真を掲載する場合は、デジタルカメラをご持参ください

発表者

Wikipedia講師:miya.m氏Wikipedia講師:miya.m氏OpenStreetMap講師:坂ノ下OpenStreetMap講師:坂ノ下


ウィキペディアキャンパスin北大

https://www.lib.hokudai.ac.jp/2016/08/24/40115/


ワークショップ「ウィキペディアキャンパスin北大」参加者募集

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 ウィキペディアキャンパスin北大


ウィキペディアキャンパスって?_細開催概要_細プログラム_細
アカウント事前作成のお願い_細参加申込方法_細お問い合わせ先_細

ウィキペディアキャンパスって?

オンライン百科事典ウィキペディア。インターネットを利用する方なら一度は目にしたことがあるのではないでしょうか? ここ数年、このウィキペディアを利用して、地域の文化財や観光名所などの情報を発信する「ウィキペディアタウン」という取り組みが国内外で活発になってきています。

そしてみなさまご存知のとおり、北大キャンパスは学生だけではなく地域住民のみなさんにも憩いのスポットとして親しまれています。歴史の佇まいを感じられる建物も多く、なかには明治時代にまで時代をさかのぼれるものも。「ウィキペディアキャンパスin北大」は、この緑豊かで広々とした北大のキャンパスを舞台に「ウィキペディアタウン」を行おうというイベントです。

今回は北大の歴史的建造物の中から「古河記念講堂」「旧札幌農学校図書館読書室・書庫」「北海道大学附属図書館」などにスポットをあて、参加者のみなさんにキャンパスを歩きながら歴史や由来を深く知っていただき、さらに図書館の資料を利用しながらウィキペディアの記事を執筆していただく予定です。

ツアーガイド役は訪れる方々に北大の魅力を伝える活動を行っている「北大キャンパスビジットプロジェクト」の学生に務めていただきます。またウィキペディア編集の指南役として、ウィキペディア日本語版の管理者・日下九八さんと、ウィキペディアをはじめとする諸プロジェクトのベテラン編集者で北大・文学研究科ご出身の岡田一祐さんのお二人をお招きしています。ウィキペディアの編集が初めての方でも、やさしく教えてもらえますのでご安心ください。

初秋のさわやかな北大キャンパスを一緒に歩いて、北大について広く発信してみませんか?

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開催概要

日 時2016年10月1日(土) 10:00~17:00 (9:30受付開始)
場 所北海道大学附属図書館本館 2階オープンエリア(札幌市北区北8条西5丁目) 
JR札幌駅・地下鉄さっぽろ駅より徒歩10分
※駐車場はございませんので公共交通機関をご利用ください。
講 師日下 九八 氏 (ウィキペディア日本語版管理者)
岡田 一祐 氏 (東京外国語大学・北海道大学文学研究科出身)
定 員30名 ※事前申込制・申込多数の際には抽選となる場合がございます。
対 象・本学学生、教職員の方
・北大が好きでもっと知りたい、広くアピールしたい方
・歴史や建築に興味がある方
・文献を探したり、文章を書くことが好きな方
・写真を撮るのが好きな方
・ウィキペディアに興味がある方
・オープンデータに興味がある方
・その他一般の方(小学生以上・小学生は保護者同伴のこと)
参加費無料
持ち物・筆記用具
・デジタルカメラ(あれば・携帯電話のカメラでも可)とPC接続用ケーブル
・雨具(雨天時)
※歩きやすい服装でお越しください。
※ご自分のノートPC・タブレットをお使いいただくことも可能です。
※昼食は各自ご用意いただくか、学内外の飲食店をご利用ください。
主 催北海道大学附属図書館 学生協働ワーキンググループ
協 力北大キャンパスビジットプロジェクト
※本イベントは大学の知を広く発信することで社会貢献を行うとともに、学生と地域住民の交流、情報リテラシーや著作権、オープンデータについての興味・関心の涵養を狙いとして、ウィキメディア財団の助成を受けて開催いたします。

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プログラム

9:30受付開始
10:00全体ガイダンス
10:05「ウィキペディアって何だろう?」 講師:日下九八氏(ウィキペディア日本語版管理者)
10:30キャンパスツアー 案内:北海道大学キャンパスビジットプロジェクトのみなさん
11:30昼食
13:00「ウィキペディアを編集してみよう」 講師:岡田一祐 氏 (東京外国語大学)
「典拠となる情報を探してみよう」 講師:図書館スタッフ
14:00資料収集・記事作成
16:30各班成果発表

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アカウント事前作成のお願い

同一IPアドレスからの利用者登録数には制限があるため、当日に会場でウィキペディアのアカウント登録を行うことはできません。アカウントをお持ちでない方は、必ず事前にご自宅等で取得の上で参加申込をお願いします。

実名で登録する必要はありません。また、一度作成したアカウントを消去することはできません。 公序良俗に反するアカウント名を取得することはできません。 複数人でアカウントを共有することはできません。

BODIKオープンデータ・アイデアソン

http://www.nec-solutioninnovators.co.jp/event/20161001.html#

BODIKは、行政の持つデータを広く市民に開放(オープンデータ)して、市民生活の向上のために活用してもらうための取組みを行っています。
今回は、防災をテーマに、オープンデータを活用すれば、どんなアプリケーションが作れるか、行政が持っているどんなデータが使えるようになると、災害時の課題が解決できるかなどについて、市民の皆さまのアイデアを出していただくワークショップ(アイデアソン)を開催します。

 当社は、本イベントの協賛企業として参画します。
 ご興味のある方は是非ご参加ください。

  • BODIK:「ビッグデータ&オープンデータ研究会 in 九州」。福岡市が福岡アジア都市研究所(URC)・九州先端科学技術研究所(ISIT)とともに、ビッグデータ・オープンデータを活用した、豊かで活力ある地域社会の実現を目的に平成25 年に設立。
  • オープンデータ:行政が持つ情報・データを商業利用も含め、二次利用可能な条件で提供する取り組み。福岡市では、現在、「避難施設・避難所」や「福岡市防災メール」のデータ、各種統計データなど、148のデータを提供中。

開催概要

  • 開催日時2016年10月1日(土曜日) 10時30分~18時30分(受付開始:10時~)
  • 会場福岡SRPセンタービル2階ホール
    福岡県早良区百道浜2-1-22
    [NEW WINDOW]会場アクセス
  • 主催ビッグデータ&オープンデータ研究会 in 九州(福岡市、福岡アジア都市研究所、九州先端科学技術研究所)
  • 協賛NECソリューションイノベータ 九州支社
  • 協力UDC2016 実行委員会
  • 参加費1,000円(昼食代等諸経費代)
  • 対象防災に関心のある一般市民
    (オープンデータやアプリケーション開発に興味のある方に限りません)
  • 定員50名(先着順)
  • ご案内リーフレット[PDF]ご案内リーフレットはこちら
  • 参加方法公式サイトをご覧ください。
    [NEW WINDOW]http://www.bodik.jp/ideason/

プログラム(予定)

時間内容
10時30分~
10時40分

開会あいさつ

10時40分~
11時20分

情報提供セミナー1「被災地から減災の知恵を学ぶ」

オープンデータ担当者として、また、阪神淡路大震災やその後の防災計画経験者として、行政や市民の心得についてお話しいただきます。

講師:神戸市 企画調整局 創造都市推進部 ICT 創造担当課長 松崎 太亮 氏

11時20分~
12時

情報提供セミナー2「ITを活用した市民参加型の防災・減災を考えるヒント」

オープンデータを活用した市民活動などについて、海外及び日本の先進的な取組みなどについてお話しいただきます。

講師:オープン・ナレッジ・ジャパン事務局長 東 修作 氏

12時~
12時10分

関連イベント(ハッカソン)の説明

10 月22、23 日に開催される「防災減災アプリコンテスト」の紹介

12時10分~
13時

昼食

13時~
13時10分

「オープンデータ」とは?(説明)

13時10分~
16時20分

アイデアソン

各参加者がオープンデータを用いた防災に向けたアイデア出しをした後、グループに分かれてそれぞれのアイデアについて議論し、ブラッシュアップして、その後の発表会に向けた準備をしていただきます。

16時20分~
17時20分

各グループからの発表と表彰(協賛企業から記念品贈呈)

(閉会後、交流会を予定しています。(18時30分まで))

本イベントに関するお問い合わせ

ビッグデータ&オープンデータ研究会 in 九州
電話:092-852-3510(担当:坂本、澤村)
E-Mail:info@bodik.jp

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