未来館の未来をつくるハッカソン

www.miraikan.jst.go.jp/event/1606161620116.html





未来館の未来をつくる<アイデアソン&ハッカソン参加者募集>要申込

アイデアソンの様子
センサーを使ったサービスのアイデアを出し合っている様子
一緒に未来館の未来をつくる、慶應義塾大学を中心とするメンバー

スマートフォンの急速な普及などで、空間情報技術は日常生活に欠かせないものになっています。また、GPSの届かない屋内施設でも、位置把握やナビゲーション、ガイドなどのサービスが可能になりつつあり、今後さらなるサービスが生まれることが期待されています。
日本科学未来館では、空間情報技術を使った新しい展示やサービスなど、館の魅力向上を考えるアイデアソン(7月18日)と、そこで生まれたアイデアを実際に形にしてみるハッカソン(7月31日、8月1日)を行います。
このイベントには、様々な人たちの協力が欠かせません。未来館が大好きな人、未来館をもっと知りたい人、日頃から温めているアイデアがある人、エンジニア、デザイナー、サイエンティスト、アーティスト。それぞれの意見やアイデアを生かして、一緒に未来館の未来をつくっていきましょう。

※ハッカソンは、エンジニアやデザイナーがサポートするため、専門知識のない方も歓迎します。
※応募は、3日間すべて参加できる方に限らせていただきます。アイデアソンのみの参加を希望される方は、こちらをご覧ください。

開催日時
2016年7月18日(月・祝)10:00~17:00 アイデアソン
2016年7月31日(日)10:00~17:00 ハッカソン1日目
2016年8月1日(月)10:00~17:00 ハッカソン2日目
開催場所
日本科学未来館 7階会議室3
対象
空間情報技術やアイデアソン、ハッカソンに興味のある方(中学生以上)
※アイデアソンのみの参加に限り、保護者同伴の上、小学4年生からご参加いただけます。
定員
20名
参加費
無料
申込方法
WEBによる申込、抽選制。 申込期間中、下記「イベント申込フォーム」にてお申込みください。 抽選結果は締め切り後10日以内に、ご記入いただいたメールアドレスまで当選の可否をご連絡いたします。
イベント申込フォーム
申込期間
2016年6月17日(金)14:00~7月3日(日)24:00
主催
日本科学未来館、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科(神武直彦研究室)
協力
株式会社パルコ・シティ、慶應義塾大学環境情報学部(村井純研究室)
問い合わせ先
日本科学未来館
Tel: 03-3570-9151(代表)
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オープンソースカンファレンス2016 Kyoto

www.ospn.jp/osc2016-kyoto/modules/eventrsv/


11:00-11:45オープンデータで田舎をイノベーション(続編)ほか

担当:オープンデータ京都実践会

講師:高木 治夫・かとゆこ・鈴木 大輔・青木 和人
OSC2015

OSC2016 Kyoto 7/30(土) 2日目タイムテーブル

    1号館4F    
サイエンスホール
    1号館4F    
AV会議室
    1号館4F    
会議室A
    1号館4F    
会議室B
    1号館4F    
会議室C
    1号館4F    
会議室D
    1号館4F    
会議室E
アトリウム(受付の建物)
オープンスーペース
9:40
-
10:00







「第4回 OSCアワード」表彰式

担当:オープンソースカンファレンス実行委員会 

講師:宮原 徹(OSCアワード実行委員会 委員長) 


10:00
-
10:45
Elasticsearch、Kibana、Logstashではじめるログ解析入門

担当:Elastic 

講師:大谷 純 


CMS初心者Webデザイナーがconcrete5コミュニティに飛び込んでオリジナルデザインのテーマを完成させた話

担当:concrete5関西ユーザーグループ 

講師:松田 和広 


京都発! オープンソースなかな漢字変換の変遷

担当:おーぷん万葉 

講師:橋本 雅彦・京橋 ひよわ 






オープンストリートマップで京都観光を楽しもう!

担当:OpenStreetMap Japan

講師:山下 康成 


11:00
-
11:45
OpenStackの概要と最新動向

担当:日本OpenStackユーザ会 

講師:ユーザ会有志 


ロケットや自動車にも搭載!高品質な組込み向けオープンソースを開発するTOPPERSプロジェクトのご紹介

担当:NPO法人TOPPERSプロジェクト 

講師:安積 卓也(大阪大学・TOPPERSプロジェクト) 


オープンデータで田舎をイノベーション(続編)ほか

担当:オープンデータ京都実践会 

講師:高木 治夫・かとゆこ・鈴木 大輔・青木 和人 


Samba4を「ふつうに」使おう!Samba4によるファイルサーバ構築テクニック

担当:日本Sambaユーザ会 

講師:たかはしもとのぶ 


Drupalハンズオン!~初めての人も歓迎! ローカルでDrupalを動かしてみよう。D8を体験できます!

担当:Drupalユーザーグループ 

講師:紀野 恵(Drupalユーザーグループ(g.d.o/japan) co-manager) 


ふりかえってみよう、オープンソース

担当:特定非営利活動法人オープンソースソフトウェア協会 

講師:林 香(理事・事務局) 



KMC(京大マイコンクラブ)学習発表会

担当:KMC(京大マイコンクラブ) 

講師:KMC部員 


12:00
-
12:45
今注目のOSSプロジェクトのご紹介。 OpenStack(IBM BlueBox) & Hyperledger(IBMブロックチェーン)

担当:日本アイ・ビー・エム株式会社 

講師:太田 充(日本アイ・ビー・エム/クラウド・テクニカル・サービス )・高城 勝信(日本アイ・ビー・エム) 


Hadoop/Sparkの今、そしてこれから

担当:株式会社NTTデータ 

講師:楠本 真弘(株式会社NTTデータ) 


Tensorflowで始める簡単ディープラーニング

担当:株式会社ボイドルーターシステムズ 

講師:藤岡 拓己(株式会社ボイドルーターシステムズ 取締役CTO) 


オープンソースの地理空間ソフトウェアFOSS4Gによる2D/3Dデータ可視化入門

担当:OSGeo財団日本支部 

講師:長瀬 興 


バグ報告・翻訳・パッケージング・コード修正・広報活動などなど―OSS に貢献してみるには?

担当:日本 openSUSE ユーザ会 

講師:武山 文信 


オープンソース!Open Flow 1.3 対応!日本発のネットワークスイッチOS「Lagopus Switch」

担当:Lagopus Users Community 

講師:益谷 仁士 


ラズベリーパイで動作するアニメ作成フリーソフト「9VA-pi」とカスタマイズ方法

担当:9VA-pi 

講師:大和団次郎 


東海道らぐ 京都LT大会 ~ 東海道の夏、ておくれる夏。 ~

担当:東海道らぐ 

講師:島田 啓史・橋本 雅彦 ほか 


13:00
-
13:45
Docker管理もHinemosで! ~監視・ジョブ機能を併せ持つ唯一のOSS「Hinemos」のご紹介~

担当:株式会社 NTTデータ 

講師:石田 純一(株式会社 NTTデータ) 


ビッグデータ最前線 ~Apache NiFi / Hadoop / Sparkで実現するデータフローの管理と高度な分析~

担当:ホートンワークスジャパン株式会社​ 

講師:今井 雄太(ホートンワークスジャパン株式会社) 


そこにあるサーバーにサクッと入れて使える!小規模から始められるソフトウエアベースストレージの魅力と使い方

担当:EMCジャパン株式会社 

講師:吉田 尚壮(EMCジャパン株式会社 アドバイザリーシステムズエンジニア) 


jus研究会京都大会「ITコミュニティの運営を考える」

担当:日本UNIXユーザ会 

講師:重兼 史尚(NSC運営事務局)・藏野 文子(GDG京都)・榎 真治(日本UNIXユーザ会/LibreOffice日本語チーム)・法林 浩之(日本UNIXユーザ会) 


手軽に買える機器をハックして、 メーカが提供している以上の機能、性能を引き出そう!!

担当:山下 康成(個人) 

講師:山下 康成 


次期バージョン先取り情報も! コーポレートサイトにちょうどいい国産CMS「baserCMS」で出来る、あんなことこんなこと

担当:baserCMSユーザー会 

講師:森川 徹志(baserCMSユーザー会) 


Vine Linuxの最新動向―Vine Linux 6.5と7について―

担当:Project Vine 

講師:Project Vine 


mikutter会議2016

担当:mikutter 

講師:浅井 俊昭 


14:00
-
14:45
【基調講演】平成生まれのための「Unix考古学」~GitHubなしでどうやって開発していたの?~(15:00終了)

担当:OSC京都実行委員会 

講師:藤田 昭人(「Unix考古学」著者) 


HTML5プロフェッショナル認定試験 レベル1ポイント解説無料セミナー

担当:特定非営利活動法人エルピーアイジャパン 

講師:岡本 雄樹(アシアル株式会社 スクール事業マネージャー) 

EC-CUBEのご紹介と最新情報をお届け!

担当:EC-CUBEユーザーグループ 

講師:遠藤 良(株式会社ロックオン EC-CUBE事業部) 


ついに出る! NetCommons3の全貌とNetCommonsの学校ホームページ事例

担当:特定非営利活動法人コモンズネット 

講師:永原 篤(特定非営利活動法人コモンズネット) 


All about Ubuntu 16.04 LTS

担当:Ubuntu Japanese Team 

講師:あわしろいくや 


LEGO Mindstorms の遊び方

担当:LEGO Mindstormsで遊ぼう!(個人) 

講師:古川 信男 


ダイナミックDNSを10年以上やってみて

担当:Future Versatile Group/MyDNS.JP 

講師:T.Kabu 


Linuxデスクトップ入門

担当:小江戸らぐ 

講師:羽鳥 健太郎(主宰) 


15:15
-
16:00
さくらインターネットの Docker 戦略

担当:さくらインターネット株式会社 

講師:横田 真俊(さくらインターネット株式会社 エバンジェリスト) 


いまさら聞けない Linux コンテナの基礎

担当:lxc-jp 

講師:加藤 泰文 


HAクラスタでできること! Pacemakerの構築運用に役立つノウハウを紹介!

担当:Linux-HA Japan Project 

講師:平田 和照(Linux-HA Japan Project) 


MySQL 5.7最新機能+αのご紹介

担当:日本MySQLユーザ会 

講師:やまさき よしあき 


現役IT担当者が語る! 中小企業のIT化には見える化と共有化しかない!!

担当:オープンソース(OSS)で中小企業のIT化 

講師:菅 雄一 


残念な例から学ぶLibreOfficeの導入案 / Drawを少し便利に使おう

担当:LibreOffice日本語チーム 

講師:中村 倫・榎 真治 


Contao Open Source CMSの最新動向

担当:日本Contaoの会 

講師:神戸 隆博(世話役) 


Android タブレットにLinuxを入れて色々と遊んでみよう 続き その2

担当:Netwalker実験所 

講師:Kapper 


16:10
-
17:50
ライトニングトーク(募集中)&閉会式

司会:岩嵜 有紗(京都ノートルダム女子大学/学部生) 閉会挨拶:吉田 智子(OSC京都 実行委員長/京都ノートルダム女子大学)・宮下 健輔(OSC京都 実行副委員長/京都女子大学) 











オープンデータで主題図を作ろう-地理学x市民活動で地域を見える化する-

www.facebook.com/events/825236170943103/



テーマ:オープンデータで主題図を作ろう

埼玉県は平成28年3月1日、埼玉県オープンデータポータルサイトの運用を開始いたしました。https://opendata.pref.saitama.lg.jp/

オープンデータポータルサイトでは、埼玉県などが提供するオープンデータを一元的・横断的に検索することができます。また、必要なデータをダウンロードして利用することができます。
さらに、今年度、埼玉県事業として、地域経済分析システム普及支援事業が始まり、ますますデータ利用の環境が整ってきました。

このような背景から、公開されているデータを多様に使うことを目的とし、住民目線で必要な地図(主題図)を提案し、実際に地図を作ったり、地図を使うためのアプリを提案したりする会を企画しました。コンピュータの知識がなくても、地域課題を解決する地図のアイデアを作っていただけましたら、QGIS、CartoDB、GoogleMaps、GoogleEarth、MANDARAなどを使ってデジタルな主題図を作ることができるエンジニアがサポートします。また、コンピュータに振り回されるあまり、肝心な地域課題が見えなくなる恐れもありますので、コンピュータを使わない主題図を提案するような参加も大歓迎です。多くの方の参加をお待ちしております。


7/30(土)10:00-16:30 
場所:新都心ビジネス交流プラザB会議室
費用:無料
主催:Code for SAITAMA
共催:埼玉県GIS普及推進研究会、
   アーバンデータチャレンジ埼玉ブロック
10:00-  CartoDBハンズオン
(今井優(Pacific Spatial Solutions, LLC))
ハッカソン 
主題図、主題図利用イメージ作成。
15:00- プレゼンテーション
16:00- 講評

お祭りHack in 大津~宵宮~

opendata.shiga.jp/omatsuri_hack2016/#

お祭りHACK IN 大津 の開催について

udc2016

昨年(2015年)に続き今年もアーバンデータチャレンジ(UDC)の開催都市になった大津市では、関連イベントとして「お祭りHack in 大津」が開催されます。
※Code for Shiga / Biwako は今年もこのイベントを共催しています。昨年の様子はこちら
※昨年このイベントから生まれたアプリ「大津曳山ストーリーテラー」がアーバンデータチャレンジアプリ部門で銀賞に輝きました。

■お祭りHack in 大津~宵宮~ 7月30日(土)開催
大津市のオープンデータをはじめとする各種データと、ビーコン・GPS発信機・各種センサーを組合わせてお祭りを楽しむアイデアを考えるイベントです。
テーマ毎にチームに分かれ、お祭りを楽しむためにこんなデータがあったらいいな。あんなアプリがあったらいいな。あなたの「あったらいいな」を具体的にしていきます。

■お祭りHack in 大津~本祭~ 8月7日(日)開催
『お祭りHack in 大津~本祭~』は、『お祭りHack in 大津~宵宮~』で提案されたアイデアを具体的にかたちにするイベントです。
アプリなどの各種サービスとしてイベント内で作りこみします。
イベント当日に完成しなかったサービスは、大津祭に向けて有志により実現に向けた取り組みにつなげて行く予定です。

今年も大津祭曳山関係者のみなさまのご協力により、昨年利用したビーコン(Aplix MB004 Ac)を13基の曳山全てに搭載できる見込みです。さらに、今年から新たにGPS発信器を1基取り付けられる見込みです。
ビーコンについてはCode for Shiga / Biwakoで昨年10基購入したほか、株式会社ナユタの協力により、13基の曳山以外にもビーコンを利用出来る予定です。
※IoT関係では各種センサーを通じたクラウド上へのリアルタイム情報配信計画もあり、現在関係先と調整を進めています。(実現しない可能性もあります。)

その他、サイネージの活用やデータビジュアライゼーションをテーマにしたチーム、昨年作成された二つのアプリをバージョンアップするチームも編成される予定ですので、関心のあるテーマでいろいろとチャレンジしていただけます。

12 (2)

今年は同時開催イベントとして、こどもパソコン「IchigoJam」と電子工作キット「2WDモーター車両ベース」を使って「ミニ曳山」をつくる子ども向けプログラムも実施します。
このプログラムはPCN大阪の協力により実施します。
※こどもパソコン「IchigoJam」はPCNよりご協賛いただきます。
※電子工作キット「2WDモーター車両ベース」は共立電子産業よりご協賛いただきます。

最近、子ども向けのプログラミング教室などに注目が集まっていますが、「IchigoJam」と「2WDモーター車両ベース」で自分だけのミニ曳山やミニからくりを作って、プログラミング(BASIC)楽しめるという贅沢な企画です!

20160716_120160716_2
PCN様ご協賛
共立電子産業様ご協賛

完成したミニ曳山は大津祭当日、走行コンテストができれば面白いなと計画中です。(実現しない可能性もあります。)

7月28日まで参加者募集中です。詳しい事はイベントページをご覧下さい。

アーバンデータチャレンジ2016の滋賀ブロックのコミュニティです。
昨年度に引き続き、「お祭り」をテーマにアーバンデータチャレンジのイベントを開催します。

開催予定イベント(イベントページをご覧ください。)

  • お祭りHack in 大津 ~宵宮~
    • 日時:平成28年7月30日(土曜) 10時開始予定
    • 場所:ピアザ淡海(滋賀県立県民交流センター)207会議室
    • イベント内容:キックオフイベントとアイデアイベント  
  • お祭りHack in 大津 ~本祭~
    • 日時:平成28年8月 7日(日曜) 10時開始予定
    • 場所:大津祭曳山展示館 3階 多目的ホール
    • イベント内容:テクニカルイベント  

お問い合わせ先

大津市 情報システム課 (担当:柳井、木下)
電話077-528-2713
Email:otsu1218@city.otsu.lg.jp

その他

主催:大津市
共催:Code for Shiga/Biwako、アーバンデータチャレンジ2016実行委員会(UDC2016)
協力:大津商工会議所、NPO法人大津祭曳山連盟、長浜市、草津市 
  立命館大学歴史都市防災研究所(予定)
後援:オープンガバメント推進協議会、公益社団法人びわこビジターズビューロー
協賛:PCN、共立電子産業株式会社、株式会社ナユタ、京都エンタテインメントワークス株式会社




「NDLデータ利活用ワークショップ~ウェブ・アーカイブの自治体サイトを可視化しよう~」

http://lab.ndl.go.jp/cms/?q=visualize2016#

ワークショップ概要 
国立国会図書館(NDL)は「アーバンデータチャレンジ2016」の開催に合わせて、NDLのデータ利活用をテーマとしたワークショップを実施します。NDLでは、インターネット上で公開されている数多くの有用な情報資源を、文化遺産として将来の世代へ保存するために「国立国会図書館インターネット資料収集保存事業(WARP)」を行っています。保存された情報資源はWARPからご利用いただけます。
本ワークショップでは、WARPに保存されている地方自治体のウェブサイトのメタデータなどを使ってデータ可視化(データ・ビジュアライゼーション)を行います。エンジニアやデザイナーの方、ウェブ・アーカイブに興味のある方、可視化を体験してみたい方など、NDLのデータの利活用に関心のある方のご参加をお待ちしています。様々な分野・立場の視点から、より面白くより楽しくNDLのデータを可視化しましょう!

※NDLは「アーバンデータチャレンジ2016」にデータ提供・支援拠点として、参加しています。
※本ワークショップ中、希望する方を対象に、国立国会図書館の書庫見学を行います。

案内チラシ1 [PDF:458KB]案内チラシ2 [PDF:516KB]

目次

  1. 開催日時・場所
  2. 定員・対象
  3. 参加費
  4. 申込み方法
  5. プログラム(予定)
  6. 持ち物
  7. 参加条件
  8. 利用できるAPIなど
  9. お問い合わせ先

1. 開催日時・場所
2016年7月30日(土)10時から17時まで(受付開始9時30分)
国立国会図書館東京本館 新館3階 大会議室
アクセス http://www.ndl.go.jp/jp/service/tokyo/route.html

2. 定員・対象
20人程度
※応募者多数の場合は調整させていただきます。
※特に、以下のような方の参加を歓迎します!

  • ウェブ・アーカイブのデータの可視化に興味がある方。プログラミングや可視化の経験の有無にかかわらず、自治体サイトの可視化についてアイデアをお持ちの方。
  • WARPのデータに興味のある研究者や学生。
  • コンピュータスキルと可視化の経験を持ち、APIを使って、WARPのデータで色々と可視化を試してみたいエンジニアやデザイナー。
  • アーバンデータチャレンジに応募する作品を開発したい方。

3. 参加費
無料
ただし、旅費など参加に伴う費用は、参加者の負担となります。

4. 申込み方法
参加条件」をご確認いただき、以下の必要事項を記載の上、電子メールでお申込みください。なお、お申込みをされた方は、「参加条件」に同意していただいたものとします。

■申込先メールアドレス:opendata(at)ndl.go.jp
             ※(at)は半角記号の@に置き換えてください。

■申込受付期間
2016年7月1日(金)~7月15日(金)

■必要事項

  1. お名前
  2. お名前のふりがな
  3. ご所属
  4. 緊急時のご連絡先(メールアドレス)
  5. 東京本館の書庫見学希望の有無
  6. ワークショップ運営の参考にするため、以下のアンケートへの協力をお願いいたします。
    • <問1>プログラミングの経験年数を教えてください。また、REST API を使用したことがありますか(Yes/No)。
    • <問2>7月27日(水)の夜に、プレイベントを開催します。プレイベントでは、可視化のアイデアを練るワークショップを行う予定です。詳細は後日のお知らせとなりますが、プレイベント情報のメールでのお知らせを希望しますか(Yes/No)。
    • <問3>WARPで保存された地方自治体サイトのデータを使って、可視化したいアイデアはありますか。アイデアやイメージがあれば具体的に教えてください。
    • (参考例)

※申込後3日以内(土日祝を除く)に申込受付をお知らせします。3日以内に連絡がない場合は、「お問い合わせ先」までお知らせください。
※応募多数の場合には、調整いたします。全申込者に対して、参加の可否を2016年7月20日(水)までにお知らせします。20日までに連絡がない場合は、「お問い合わせ先」までお知らせください。

5. プログラム(予定)

  • 受付開始
  • 開会あいさつ・オープニング
  • インプットタイム
    • WARPの概要とイベントで使用可能なデータについて
        国立国会図書館関西館電子図書館課職員
    • データの可視化について
        矢崎裕一氏(ノーテーション、Code for Tokyo)
  • チームビルディング
  • アイデア検討、データ可視化
  • 昼食
  • データ可視化、希望者は書庫見学
  • 成果の発表、参加者からのコメント、総評
  • 閉会あいさつ・クロージング
  • 閉会

※タイムスケジュールは、変更することがあります。

6. 持ち物
可視化に使うパソコンや無線ルータ・モバイルルータ等の機材につきましては、各自でご用意ください。電源、筆記用具はご用意いたします。

7. 参加条件
下記に同意の上、本ワークショップにお申込みください。

  • 本ワークショップで出されたアイデアは、誰でも利用できる「公共財」として取り扱います(「公共財」として取り扱うことを希望しないアイデアは出さないでください。)。
  • 作成した可視化作品の知的財産権は、作成した方に帰属します。ただし、作品の名称・概要・画面例・作成者名などは、国立国会図書館ホームページや刊行物等で掲載・公開します。また、当日の様子を撮影した写真等は、後日、国立国会図書館ホームページや刊行物等に掲載することを認めます。
  • 作成した可視化作品は、非営利目的での利用とします。営利目的で利用する場合は、利用するAPIの利用条件を順守します。
  • 作成した可視化作品が、公序良俗に反する、あるいは第三者の知的財産権その他の権利を侵害することのないようにします。

8. 利用できるデータとAPIなど
本ワークショップでは、次のデータが利用できます。当日は、可視化に向けたインプットとして、これらのデータの概要を紹介します。また、NDL職員がチューターとなり、これらのデータの詳細説明や整形などのサポートをします。

  • WARPの自治体サイトの収集対象メタデータ、収集個体メタデータ(データセット)
  • WARPで保存された自治体サイトに含まれるキーワード等を抽出した可視化用データ(API)

9. お問い合わせ先
国立国会図書館 電子情報部 電子情報サービス課次世代システム開発研究室・電子情報流通課標準化推進係
メールアドレス:opendata(at)ndl.go.jp
  ※(at)は半角記号の@に置き換えてください。
電話:03-3581-2331(内線:40230 標準化推進係)


第1回 橋本創生☆政策立案ワークショップ

http://www.city.hashimoto.lg.jp/guide/somubu/somu/jouhouseisaku/1467590437856.html#

第1回 橋本創生☆政策立案ワークショップの開催について

橋本市の課題解決のための政策アイデアを競う橋本創生☆コンテストへの応募を支援するワークショップを実施します

resas

地域経済分析システム(RESAS)などのITデータを分析し、橋本市の課題解決のための政策アイデアを競う橋本創生☆コンテストが10月から開催されるにあたり、コンテストへの応募を支援するワークショップを実施します。

このワークショップでデータ分析を学び、政策立案のアイデアを練って、コンテストに応募してみませんか。

 

【日 時】 平成28年7月29日(金) 14:00~17:00
【場 所】 橋本市教育文化会館第1研修室( 橋本市東家1丁目627)

【主 催】 橋本市、和歌山県情報化推進協議会
【後 援】 内閣府(予定)、和歌山県(予定)、アーバンデータチャレンジ2015実行委員会、一般社団法人社会基盤情報流通推進協議会、一般社団法人オープン&ビッグデータ活用・地方創生推進機構(VLED) 、NPO法人市民の力わかやま


スケジュール(予定)

・開会   ・趣旨説明、グループ編成  ・レクチャー  ・グループワーク&発表  ・閉会

講師

・新井イスマイル氏(奈良先端科学技術大学院大学 総合情報基盤センター / 情報科学研究科 准教授)
 ・花澤大輔氏(内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局、内閣府地方創生推進室主査)

定員

先着30名程度

参加者に4~5名のグループを組んでいただきます。グループでの応募も可能です。

参加費

無料

持ち物

・パソコンまたはタブレット(ない場合は申込時にご相談ください。)

・モバイルルーター(お持ちの方)

お申込み方法

必要事項(氏名、所属または住所、電話番号、メールアドレス、グループの場合は全員の氏名)を添えて、以下の方法でお申込みください。

FAX : 必要事項を明記のうえ、下記番号あてへFAX送信してください。
E-mail : 必要事項を明記のうえ、下記アドレスあてに送信してください。
申し込みフォーム : こちらから申し込みできます。


【お申込み先】 和歌山県情報化推進協議会事務局  FAX:073-428-2688  E-mail:info@wida.jp

橋本創生☆政策アイデアコンテスト

橋本創生☆政策アイデアコンテストは10月に応募開始、12月に審査・表彰式の予定です。

※RESAS(リーサス)  https://resas.go.jp/  (ブラウザーはできるだけGoogle Chromeでご覧ください。

お問い合せ

和歌山県情報化推進協議会事務局
和歌山市橋丁23番地 N4ビル1F  NPO法人市民の力わかやま内
TEL/FAX : 073-428-2688
E-mail:info@wida.jp  

 ※詳細はこちらのチラシをご覧ください。

 

チラシ(PDF:713.2KB)

お問い合わせ先
橋本市 総務部 総務課
〒648-8585
和歌山県橋本市東家一丁目1番1号
電話:0736-33-1111(代) ファクス:0736-33-1665
問い合わせフォーム

広島市「地域オープンデータ推進会議」

http://www.soumu.go.jp/soutsu/chugoku/01sotsu08_01000568.html

中国総合通信局(局長:菊池 昌克)は、中国情報通信懇談会(会長:苅田 知英)との共催により、中国地域におけるオープンデータの流通及び活用を推進するため、その現状、課題及び推進方策等についての情報交換を行うことを目的として、地域オープンデータ推進会議を開催します。
 推進会議は、昨年度に続き開催するもので、オープンデータの取り組みを始めようとする地方公共団体、取り組みに意欲的な地方公共団体、オープンデータの利活用を勧めようとする民間企業等に参加していただき、オープンデータの円滑な導入や、より発展的な活用に資することとしています。
1 開催日時  平成28年7月29日(金)14時30分から17時(受付14時から)
2 開催場所  KKRホテル広島 1階孔雀(広島市中区東白島町19-65)
3 開催概要
 ○ プログラム(予定)
  (1) 政府におけるオープンデータの取り組み(仮題)14時30分から15時20分
     内閣官房IT総合戦略本部 (調整中)
  (2) オープンデータの活用による地域活性化(仮題)15時20分から17時
     国際大学グローバル・コミュニケーション・センター 准教授 庄司 昌彦 氏  
 ○ 参加対象者  地方公共団体、民間企業及び一般の方
 ○ 定員等     70名(先着順)、参加費無料
 ○ 参加申し込み等
   FAX、電子メールにて【別紙申込票】PDF【65KB】により下記宛てお申し込みください。
   FAX:082-502-8152 電子メール:chugoku-shinko/atmark/ml.soumu.go.jp
   (注)スパムメール防止のため、「@」を「/atmark/」と表記しています。
 ○ 申込期限   平成28年7月20日(水)
4 主 催 中国総合通信局、中国情報通信懇談会

広島市「地域オープンデータ推進会議」

http://www.soumu.go.jp/soutsu/chugoku/01sotsu08_01000568.html

広島市で「地域オープンデータ推進会議」を開催


 中国総合通信局(局長:菊池 昌克)は、中国情報通信懇談会(会長:苅田 知英)との共催により、中国地域におけるオープンデータの流通及び活用を推進するため、その現状、課題及び推進方策等についての情報交換を行うことを目的として、地域オープンデータ推進会議を開催します。
 推進会議は、昨年度に続き開催するもので、オープンデータの取り組みを始めようとする地方公共団体、取り組みに意欲的な地方公共団体、オープンデータの利活用を勧めようとする民間企業等に参加していただき、オープンデータの円滑な導入や、より発展的な活用に資することとしています。





1 開催日時  平成28年7月29日(金)14時30分から17時(受付14時から)
2 開催場所  KKRホテル広島 1階孔雀(広島市中区東白島町19-65)
3 開催概要
 ○ プログラム(予定)
  (1) 政府におけるオープンデータの取り組み(仮題)14時30分から15時20分
     内閣官房IT総合戦略本部 (調整中)
  (2) オープンデータの活用による地域活性化(仮題)15時20分から17時
     国際大学グローバル・コミュニケーション・センター 准教授 庄司 昌彦 氏  
 ○ 参加対象者  地方公共団体、民間企業及び一般の方
 ○ 定員等     70名(先着順)、参加費無料
 ○ 参加申し込み等
   FAX、電子メールにて【別紙申込票】PDF【65KB】により下記宛てお申し込みください。
   FAX:082-502-8152 電子メール:chugoku-shinko/atmark/ml.soumu.go.jp
   (注)スパムメール防止のため、「@」を「/atmark/」と表記しています。
 ○ 申込期限   平成28年7月20日(水)
4 主 催 中国総合通信局、中国情報通信懇談会

オープンデータを活用した不動産データサイエンス[基礎講座]

www.sogo-unicom.co.jp/pbs/seminar/2016/0703.html#

「不動産とITの融合」時代、データサイエンスの力で不動産の適正価格を予測する!

オープンデータを活用した不動産データサイエンス[基礎講座]


不動産テックの先進的サービス事例からデータ分析力を習得!

ご案内

 不動産においてテクノロジーを活用した不動産テックと呼ばれるサービスが急速に広まってきています。特に人工知能(AI)によって不動産価格を算出するサービスは、とかく不透明になりがちであった不動産取引価格において、売り手と買い手の情報格差をなくす、これまでの不動産ビジネスの根幹を揺るがすものといっても過言ではないでしょう。

 また、2020年に向けた国土交通省の新たな成長目標と具体的取組みのなかで「不動産情報の開発や“より早く、より便利な”データの提供」とあり、政府や自治体等が公開する「オープンデータ」を活用する機運も高まっています。

 本来、不動産事業は価格や賃料、位置や収益性に関するデータ分析が重要なビジネスであり、「データサイエンス力」は「事業力」を左右する重要な要素ともいえます。今後は高度なデータサイエンスに基づく的確な事業判断が、競争力の源泉となっていくことが予想されるため、不動産業界に携わる方にとって、データサイエンスの考え方を理解しておくことは必須といえます。

 本セミナーでは、不動産テックの先進的サービス「GEEO」を運営する(株)おたにの小谷祐一朗を講師にお招きし、オープンデータと統計分析を不動産のマーケティングや管理等で活用する方法を解説していただきます。また、データ分析用ソフトウェアの活用ポイントについても学んでまいります。

セミナープログラム&タイムスケジュール

13:00~17:00 ※15時前後に15分間の休憩を挟みます

Ⅰ. オープンデータとその活用

1.オープンデータとは
2.オープンデータの評価指標
3.オープンデータの例
4.単なる垂れ流しデータか宝の山か
   政府統計への期待と失望/政府統計を使うメリット
5.オープンデータ活用事例
  ●海外(Climate、Socrata、Zillow)
  ●国内(Welmo、Zaim、GEEO)
6.GEEOについて
  ●GEEOのこれまで
  ●デモ
  ●ビジネス
  ●コアアセット
  ●オープンデータを利用する方法
  ●GEEO Analytics x オープンデータ (アルゴリズム) 
   ・世帯年収の推計
   ・妥当性の検証
  ●オープンな分析ツールのご紹介
   ・オープンストリートマップとは
   ・統計ソフトRについて

Ⅱ. 統計分析の基礎知識

1.統計学の簡単なお約束
   母集団と標本/大数の法則/正規分布/中心極限定理/対数について
2.賃料データにみる基本統計量
   基本統計量/ヒストグラム
3.探索的データ解析
   箱ヒゲ図/蜂群図/箱ヒゲ図 + 蜂群図/散布図
4.相関分析
   相関とは/地価と駅距離の関係
5.回帰分析
   単回帰分析/最小二乗法/重回帰分析/地価で重回帰分析(ヘドニックアプローチ)

Ⅲ. 不動産データの統計分析

1.回帰分析による予測
  ●地価予測
  ●予測区間
  ●予測区間の応用
2.時系列解析
  ●GEEO Index Rateと家計調査持家率の相関関係
  ●自己相関
  ●自己回帰モデルとは
   ・マンション価格の予測
   ・市区町村別予測
3.コンピューターシミュレーション
  ●乱数とシミュレーション
  ●少ないデータでも大丈夫
  ●価格分布の推計
4.空間統計学
  ●空間的自己相関
   ・モランI統計量
   ・メッシュデータ
   ・商業集積性を判断
  ●クリギング
   ・基本的な仕組み
   ・建築面積の等高線
  ●R + オープンストリートマップ

Ⅳ. まとめ & 質疑応答



開催日時2016年7月27日(水) 13:00~17:00

会場アイビーホール
東京都渋谷区渋谷4-4-25 TEL.03-3409-8181
※詳しい会場案内図は参加証にてお知らせいたします。

参加費41,040円(1名様につき)
 (消費税および地方消費税 3,040円含む)
●同一申込書にて2名以上参加の場合は
38,880円(1名様につき)
 (消費税および地方消費税 2,880円含む)
※テキスト・コーヒー代を含む。
▼内容に関するお問合せは
綜合ユニコム株式会社 企画事業部
TEL.03-3563-0099

講師プロフィール

小谷 祐一朗 (おたに ゆういちろう)
株式会社おたに 代表取締役
米国西海岸の大学院を修了。オープンデータを活用して全国各地の不動産物件の販売価格を予測するサービス「GEEO(ジーオ)」を開発。GEEOは2014年11月、Mashup Awards実行委員会が主催し、総務省や経済産業省、内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室が運営パートナーを務める「Mashup Awardsオープンデータ部門賞」で最優秀賞を受賞。15年6月には総務大臣奨励賞を受賞。また、15年9月にグッドデザイン賞も受賞。
■GEEO http://geeo.otani.co/





アーバンデータチャレンジ奈良ブロック キックオフミートアップ

www.facebook.com/events/1004043193049949/



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イベント概要
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アーバンデータチャレンジ奈良ブロック キックオフミートアップ
7/23(土) 15:00〜18:30
生駒市コミュニティセンター 文化ホール
参加費:無料

○開会あいさつ

○アーバンデータチャレンジとは?
(アーバンデータチャレンジ事務局:JIPDEC 郡司 哲也 氏)

○第一部 SCALE×アーバンデータチャレンジ
 〜まちづくりに、ITを活かす!〜
 ゲスト Cord for Ikoma 代表 佐藤拓也 氏
 『ローカルコミュニティとITが果たす役割』
 By 奈良東京2030年会

〜休憩〜

○第二部 アーバンデータチャレンジ奈良ブロック
・奈良ブロック実行委員会について

・基調講演:地域課題へのオープンデータ活用
 地域と自治体が一体となって取り組んでいる事例
 CODE for AIZU(藤井 靖史 氏)
 会津若松市 総務部情報政策課 主事(藤井 淳 氏)

・奈良ブロックで活動する団体による活動紹介
 CODE for IKOMA
 生駒市
 Code for Nara
 奈良東京2030年会

◯アーバンデータチャレンジとは
 アーバンデータチャレンジは、東大等により構成される社会基盤情報流通推進協議会が主催する、
 地域課題の解決を目指したコンテストです。
 多くの地域の方に参加していただき、官民が協働して課題を解決していく枠組みの一助となるため
 コンテストを立ちあげ、盛り上げていっています。今年は30の地域拠点(都道府県単位での拠点)が参加し、
 地域課題の解決に向けたオープンデータの活用・官民協働にチャレンジしています。
 奈良ブロックは昨年に引き続き参加し、昨年は生駒のみでしたが、
 今年は奈良県内の様々な団体と連携しながら進めていけるよう、チャレンジしていきます。
 連携団体については随時募集しています。

◯アーバンデータチャレンジ奈良ブロック実行委員会
 CODE for IKOMA / 生駒市 / Code for Nara / 奈良東京2030年会


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イベント詳細
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○開会あいさつ

○アーバンデータチャレンジとは?
 (アーバンデータチャレンジ事務局:JIPDEC 郡司 哲也 氏)

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○第一部 SCALE×アーバンデータチャレンジ

★SCALEとは…
『スケールの大きな人が増えると、奈良はきっとおもしろくなる!』
をスローガンとした交流メインのイベントです。
異業種の第一線で活躍するゲストの
考え方(=SCALE、モノサシ)を学ぶ。
ゲストと参加者が、
お互いの考えをすり合わせていく“対話型”のイベントです。
その業界、その職種、その人に対するイメージは、
はたして正しいのか。あるいは、かけ離れたものなのか。
その本質に、みんなで迫っていきます。
みなさんと一緒に育てていきたいイベントですので
ぜひ気軽にご参加ください!...


【7月のゲスト】
◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆
Code for Ikoma 代表 佐藤拓也 さん

今注目の、ITを活かした「まちづくり」活動に取り組まれている
佐藤さんのお話をお伺いします!

1983年生まれ。宮城県仙台市出身。大学院時代は、気象現象のメカニズムを調べるため、天気予報モデルを活用したシミュレーションによる研究を行う。東京でシステムエンジニアを経験し、関西の民間気象情報会社でのSEを経て独立。現在は自身のYuMake合同会社にて、気象データの提供・解析やコンサルティング、システム開発を行っている。2014年1月に、居住地である奈良県生駒市でCode for Ikomaを立ちあげ。


<POINT>
★地域活動におけるITの活用に興味がある方
★移住先での、地域活動に興味がある方。
★自分の特技を、街で活かしていきたい方
★ITやデザインに興味のある方
★天候や、防災に興味をお持ちの方
には、特にオススメしたいです。

◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆
【内容】
①参加者イメージは??
②ゲストの紹介
③ゲストのプレゼン
④クロストーク
⑤ゲストと参加者のQ&A
⑥参加者エッセンスを記入して何人か発表
⑦ゲストまとめ

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○第二部 アーバンデータチャレンジ奈良ブロック

・奈良ブロック実行委員会について
 アーバンデータチャレンジ奈良ブロックの参加団体について簡単にご紹介いたします。

・基調講演:地域課題へのオープンデータ活用
 CODE for AIZU(藤井 靖史 氏)
 会津若松市 総務部情報政策課 主事(藤井 淳 氏)

 地域と自治体が一体となって取り組んでいる事例として
 福島県会津若松市より、CODE for AIZUさんと会津若松市さんにお越しいただきます。
 活動の中で心がけていること、自治体の中でオープンデータ公開のために工夫されていることなど
 ざっくばらんにお話いただく予定です。

・奈良ブロックで活動する団体による活動紹介
 参加団体の活動方針や、今後の活動についてご紹介いたします
 CODE for IKOMA
 生駒市
 Code for Nara
 奈良東京2030年会

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