ビッグデータやデータサイエンスに関わる学生/研究者、企業の異分野異業種交流会

www.chitekirenkei.org/event/#


ビッグデータやデータサイエンスに関わる学生/研究者、企業の異分野異業種交流会

bigdata_ipac_20160131flyer

ビッグデータやデータサイエンスに関わる学生/研究者、企業の異分野異業種交流会 〜知と知の触発とデータ活用能力を活かしたキャリア発見〜

開催概要

主催一般社団法人 知的人材連携センター
共同主催統計数理研究所
(文部科学省委託 データサイエンティスト育成ネットワークの形成事業)
共催日本物理学会、日本天文学会、日本地球惑星科学連合(50学協会)、日本統計学会、生化学若い研究者の会
協賛電子情報通信学会、人工知能学会、日本オペレーションズ・リサーチ学会、日本バイオインフォマティクス学会、応用物理学会、統計関連学会連合(6学会)
参加企業日本アイ・ビー・エム、デンソー、ソフトバンク、NTTコミュニケーションズ、リクルートコミュニケーションズ、日本電気(中央研究所)、構造計画研究所、みずほ情報総研、イオンマーケティング株式会社、株式会社ブレインパッド、国立天文台、他(決定次第更新します)
運営協力株式会社アカリク
開催日時2016年1月31日(日)13:00-(受付開始12:30)
会場東京大学 本郷キャンパス 山上会館
参加費学生・教職員は無料(情報交換会のみ有料)※ 企業参加はお問い合わせください。
参加対象ビッグデータやデータサイエンスに関わる学生、研究者

【こんな方は、ぜひご参加下さい!】

  • 研究で多量のデータを扱っている。統計解析を行っている。
  • データ解析能力を活かせる仕事に興味がある。ビッグデータや解析に関わる産業界の話を聞きたい。
  • データサイエンティストという仕事に興味がある。データ処理手法に関して異分野・異業種と交流し知見を広めたい。

【多種多様な分野からのご参加、大歓迎です!】

物理学、天文学、地震学、電気電子工学、脳科学、分子生物学、統計学、数学、情報工学(機械学習、人工知能、自然言語処理、データマイニング、ディープラーニングなど)など

趣旨

本イベントはビッグデータやデータサイエンスに関わる学生と研究者に対して、企業の皆様にご協力いただき、能力活用の具体的な事例や求められるスキル等、学生時代の専門と今の仕事をご紹介いただくことで参加者が自身の能力の活かし方を考えるキャリア教育の機会として開催をいたします。また、異分野異業種交流会ということで、データサイエンスの観点から学学間、産学間で情報交換と懇談を行います。

プログラム

12:30-受付開始
13:00-13:05開会挨拶
13:05-13:15基調挨拶
13:15-13:45基調講演1:情報通信研究機構 統合データシステム研究開発室 村山泰啓 室長
13:45-14:15基調講演2:ドワンゴ人工知能研究所 山川 宏 所長
14:25-14:50参加企業 ショートプレゼンテーション
14:50-15:40パネルディスカッション
「大学でのデータ取り扱いの経験や知見は活かせるか?研究とデータサイエンス関連の仕事の関係性」
モデレーター:日本統計学会 岩崎 学 会長
15:45-17:45企業と学生/研究者の座談会
18:00-20:00情報交換会(懇談会)(任意参加・会費制 社会人5000円 学生1500円)

参加申し込みについて

学生の方

申込フォーム(株式会社アカリク 提供)にてお申し込みください。

教職員の方

ビッグデータ交流会 教職員専用申込フォームよりお申込みください。

企業の方

企業様のご参加につきましては、一般社団法人 知的人材連携センター 事務局までお問い合わせください。
E-mail: ipac@chitekirenkei.org
Tel/Fax: 03-6383-0213

スポンサーサイト

ウィキペディア15周年イベント 東京 (Wikipedia 15th birthday TOKYO)

http://wp15tokyo.peatix.com/

2016/01/24 (日) 11:00 - 17:00 JST
会場
カタリスト BA (二子玉川ライズ オフィス8F)

ウィキペディアは15周年を迎えます。それに合わせて、全世界の各地で関連イベントが開催されます。

東京での開催は、“執筆者/編集者向けのMEETUP”。ウィキペディアの編集に興味のある方が参考になるようなイベントを予定しています。

【共催】東京ウィキメディアン会・カタリストBA
【料金】入場無料
【登壇予定者(順不同)】
利用者:のりまき
利用者:さかおり
利用者:さえぼー
小池隆 氏
利用者:yoit
利用者:Saichi31
利用者:Araisyohei
利用者:Suisui
利用者:Ks aka 98
【その他ご案内】
迷子にならないためにも会場ウェブサイトを必ずご確認ください。
当日は記録のため写真を撮影しておりますのでご了承ください。
会場でスムーズな受付とするために、イベントページQRコードを入場前にご準備くださいますようお願いいたします。

第3回:統計データ分析アイデアソンの開催(実践編)

http://www.e-stat.go.jp/api/event/seminar3-201601/

第3回:統計データ分析アイデアソンの開催(実践編)

政府統計データを実際に分析することで、統計データを分析・活用する新しいアイデアをグループ討議する実践的なコースです。参加者の方々には、いくつかのグループに分かれて、e-Statが提供する政府統計データを実際に他のデータと組み合わせて、グラフ分析したり、マッピング分析したりすることで、統計データの分析や活用のアイデアをグループ討議していただきます。
グループ討議のテーマとしては、現在実施中の統計データ利活用アプリケーション・アイデアコンテスト「STAT DASHグランプリ2016」への応募のヒントとなるようなテーマ設定を予定しており、統計データの高度な活用に向けて政府が作るべきシステムのアイデアや、利用者に「なるほど!これは面白い!」と思わせるようなアイデアを練成していきます。
本コースを受講することで、受講者は政府統計データを実際に使った分析を行い、またグループ内で様々なアイデアを出し合うことで、統計データの分析・活用へのヒントやコンテストへの応募のヒントを獲得することを目指していきます。
日時:
2016年1月23日(土)13:00~18:00(12:30開場・受付開始) (懇親会18:15~19:15頃)
場所:
株式会社三菱総合研究所 4階 大会議室 [地図]
(東京都千代田区永田町2-10-3 東急キャピトルタワー内 受付:地下1階)
定員:
42名
想定する主な対象者:
e-StatやAPI機能の具体的活用、統計データ分析に興味のある社会人及び学生等
プログラム(予定):
12:30 開場・受付開始
13:00 開会・ご挨拶
13:05 ツール説明、グループメイキング
14:00 グループワーク(テーマ候補:GISを利用した見える化、地方創生など)
17:00 グループ発表
17:30 投票、表彰式
18:00 閉会
18:15 懇親会(~19:15頃)
費用:
無料(懇親会:1,000円)
参加お申込み:
募集は定員に達しましたので、大変申し訳ありませんが、受付は終了しました。
お申し込みされた方で、ご都合により参加できなくなった場合は、お手数ですが事務局(toukei-api-info@mri.co.jp)までメールでご連絡ください。
※セミナー当日に、開催状況の紹介のため受講風景を撮影いたします。撮影した写真は、総務省ホームページへの掲載等の広報に使用させていただくことがありますので、あらかじめ御承知願います。
主 催:総務省統計局・統計研修所、独立行政法人統計センター
後 援:一般社団法人オープン&ビッグデータ活用・地方創生推進機構(VLED)
事務局:株式会社三菱総合研究所
※第3回セミナーの情報は、随時更新していきます。

STUDYHALL! トーク「勉強空間と図書館!」

http://peatix.com/event/132509/view


STUDYHALL! トーク「勉強空間と図書館!」
詳細


こんにちは! 勉強空間をリノベートするプロジェクト「everyone's STUDYHALL!」発起者の兼松佳宏と申します。

図書館やホームスクーリング、カリキュラムデザインまで、勉強空間に関するさまざまなテーマで対話するイベントが「STUDYHALL! トーク」です。

今回は、「まちライブラリー」提唱者の礒井純充さん、京都府立図書館の是住久美子さんをゲストにお招きし、これからの図書館の可能性について探っていきます。

勉強好きな方も、そうでない方も、ぜひお気軽に遊びに来てください!


▽日時
1月19日(火) 19:00 〜 21:00

▽場所
KYOCA
京都府京都市 下京区朱雀正会町1-1

▽テーマ
勉強空間と図書館!

▽ゲスト
礒井純充さん(「まちライブラリー」提唱者)
是住久美子さん(京都府立図書館)

▽参加費
VIP席(1,000円ドネーション) 3,000円
S席 2,000円
※収益は「everyone's STUDYHALL!」の活動費として利用させていただきます

▽定員
20名

▽主催
everyone's STUDYHALL!

【第2回】アーバンデータチャレンジ2015 共催イベント ~ウィキペディアタウン水戸 @弘道館~

http://www.city.mito.lg.jp/002005/003468/p015855.html#


【第2回】アーバンデータチャレンジ2015 共催イベント ~ウィキペディアタウン水戸 @弘道館~ を開催します

印刷

最終更新日:2015年12月22日 ページID:015855

 平成27年4月に「近世日本の教育遺産群」として日本遺産に認定された「弘道館」を歴史アドバイザーと散策をしてみましょう。
 そこで見つけた「発見」を実際に「ウィキペディア」に書いて,弘道館の情報を全国に,そして世界に発信しようというイベントです。
 ぜひ,ご参加ください!

 弘道館写真

イベントの目的

 水戸市では,データを使ってまちを活性化して行く取組みを進めています。
 今回は,インターネット百科事典「ウィキペディア」 を活用し,水戸の情報を発信しようというイベントです。  
  「ウィキペディア」は,閲覧機会が多いインターネットサイトですので,水戸を訪れる方や興味を持たれてる方に,みなさんが作成したデータがきっと役に立つはずです。 
 このイベントで,弘道館の魅力を発見していただくとともに,「ウィキペディア」の活用方法や記述の仕方,そしてインターネット社会における情報発信やデータ活用の大切さなどを参加者の皆さんと考えるイベントにして行きます。

 平成27年11月の「偕楽園」に続いて2回目のイベントです。
 初めての方も大歓迎ですので,お気軽にお申込みください。

スケジュール

 (水戸駅改札口集合)

 開催日 1月16日(土曜日)【少雨決行します。】

 1 水戸駅改札口(9:30集合)
 2 弘道館へ移動(みなさんで移動します。)
 3 簡単なガイダンス(行動予定,写真撮影について)と自己紹介
 4 弘道館の調査(歴史アドバイザーとともに)(10:00~12:00) 
 5 チーム分け,弘道館から徒歩移動、チーム毎にお昼休憩(12:00~13:30)
 6 水戸市立中央図書館でウィキペディア執筆,文献調査(13:30~17:00)
  ※はじめにウィキペディア執筆・編集に関するガイダンス(15分程度)
  ※リファレンスを活用しながら資料収集,ウィキペディア編集
 7 成果発表(17:00~17:30)
 8 解散(17:30) 

○ 講 師 小池 隆 様  
      合同会社緑IT事務所 代表
  準大手SI企業にてソフトウェア受託開発及びソフトウェア工学の研究に従事した後,2014年に起業。
  オープンデータの普及と利活用の推進に取り組んでいらっしゃいます。
  「ウィキペディア」を活用した情報発信の取組みについて,地元神奈川や東京を中心に活躍されております。


○ お申込みについて

・以下のインターネットの申請フォームでお申し込みください。定員(15人)になり次第締切ります。

http://s-kantan.com/city-mito-ibaraki-u/offer/offerList_detail.action?tempSeq=2937(新しいウィンドウで開きます)

・市内・市外居住は問いません。
・参加費用は無料です。(水戸駅までの交通費,昼食等は各自負担となります。)
・持ち物:パソコン/タブレットのいずれか,(あれば)デジタルカメラ,モバイルルーター
・歩きやすい服装でご参加ください。
 

主催 水戸市,アーバンデータチャレンジ2015実行委員会
協力 東京大学空間情報科学研究センター「次世代社会基盤情報」寄附研究部門
   一般社団法人社会基盤情報流通推進協議会 
     一般社団法人オープン・ナレッジ・ファウンデーション・ジャパン
   Code for Ibaraki
   一般社団法人水戸観光協会

「アーバンデータチャレンジ2015」について

 東京大学空間情報科学研究センター と(一社)社会基盤情報流通推進協議会とが共同により,自治体を始めとする各機関が保有する社会基盤情報の公開・流通促進に向けた具体的な取組みとして,主に地方自治体発のオープンデータに焦点を当て,地域課題の解決に効果的なツールや有効なデータ利活用等について1年間かけてチャレンジするイベントです。
 水戸市も,平成26年度に引き続き全国の地域拠点の1つとしてこのイベントに参加し,データ活用の推進に向け活動を行っております。

お問い合わせ先

情報政策課 
電話番号:029-252-7781 /ファクス:029-252-7723

〒311-4143 茨城県水戸市大塚町1863-169
業務時間:午前8時30分から午後5時15分まで /休業日:土・日曜日,祝日


カレンダー
12 | 2016/01 | 02
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

プロフィール

opendata

Author:opendata
オープンデータ、オープンガバメント関連eventを紹介するブログなのだ。
右下カレンダーの日付がイベント予定日です。

カウンター
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR