Data Visualization Japan meetup #3!!

https://data-visualization-japan.doorkeeper.jp/events/36366

一年ぶりにあのイベントが帰ってきました!

コミュニティData Visualization Japan( https://www.facebook.com/groups/datavizjapan/ )のミートアップを開催します!隣接する多様な職能のコミュニティ参加者による、実務者向け交流イベントです。第三回となる今回は、25日金曜日、聖なるクリスマスをハック。株式会社ソニーさんの共創スペースCreative Loungeをお借りして、ミニ・カンファレンス形式でお送りいたします。

■本イベントご参加ご希望の方:
このイベントページの参加ボタンによって申し込みが完了します。
(一般の方向けと、今回/これまで登壇された方向けの二種類チケットがございます)

■懇親会もございます:
本イベント後、同会場内にて懇親会を開きます。費用はチケット代に含まれています。

■ご登壇者の紹介(あと数名ご登壇いただく予定です。順番は変更の可能性があります)

山本 智さん(日本放送協会)

タイトル:従来メディアのウェブ担当記者の独り言

メディア激変の時代と言われています。20数年、従来メディア(私の場合はテレビ)にどっぷりはまってきた記者から見た、データビジュアライゼーションおよびウェブでの新しい表現の可能性、そして、課題について、日頃、思っていることを話したいと思います。

プロフィール:
NHK報道局 ネット報道部 チーフプロデューサー。平成2年NHK入局。神戸→東京→大阪→山口→広島→東京の順に勤務。ウェブの知識はほぼゼロです。

清水 淳子さん(TokyoGraphicRecorder)

タイトル:課題解決のためのグラフィックレコード

プロフィール:TokyoGraphicRecorder編集長/デザイナー
1986生まれ。多摩美術大学情報デザイン学科卒業後、webデザイナーとして勤務。np広告学校にてブランドとユーザーをつなぐためのストラテジー構築とクリエイティブを1年修行。2012年 WATER DESIGN入社、既存のジャンルを超えた横断的な事業開発や商品流通を生むためのプロジェクトデザインに携わりつつ、TokyoGraphicRecorderの活動を開始。あらゆる議論を可視化することで、既存の枠に収まらないプロジェクトが生まれることを目指している。また現在Yahoo!JAPANのUXデザイナーとして、ビジネス×テクノロジー×デザインが交差する次世代クリエイティブに挑戦中。

http://tokyo-graphic-recorder.com/

池宮 伸次さん(Yahoo! JAPAN)

タイトル:ビッグデータ活用とビジュアライゼーションの取り組み

「Yahoo! JAPANビッグデータレポート」などのYahoo! JAPANがもつビッグデータの活用事例と、それに続くデータビジュアライゼーションの取り組み、またデータ可視化の重要性について

Yahoo! JAPANビッグデータレポート
到達所要時間マップ

プロフィール:Yahoo! JAPANにおいてデータ分析・評価業務などをする傍ら、「Yahoo! JAPANビッグデータレポート」や「検索スタッフブログ」、さまざまな外部メディアと連携してデータ活用コンテンツなどを発信しています。

Yamamoto Yuさん(E2D3)

タイトル:データとビジュアライゼーションのあいだ~見る側から見せる側になった人の視点~

業務システムを作り、取引データを溜め込むだけだった人が、何故データビジュアライズする側になったか。そして、自分と同じように、見るだけだった人が見せる人になり、データビジュアライゼーションの裾野が広がればよいなと思います。
そのための何らかの一助になればと思いながら、データビジュアライゼーションツールE2D3を、オープンソースソフトウェアとして広げていく活動の中で得た体験を中心にお話しようと思います。

http://e2d3.org

プロフィール:クラウドERPを提供しているピタリ株式会社にいます。昨年の9月より、E2D3というオープンソースソフトウェアの活動に参加しています。

鎌田 健一郎さん(日本経済新聞社)

タイトル:日経ビジュアルデータのコンテンツ紹介と制作体制

日経電子版の「ビジュアルデータ」は、グラフや写真、地図を組み合わせて、ニュースの真相や世の中のトレンドに迫るコンテンツです。電子版オリジナルのテーマはもちろん、新聞紙面と連動したビジュアルデータも数多く公開しています。そのコンテンツの紹介と4月から発足した制作チームがどのような組織になっているのかを話したいと思います。

http://vdata.nikkei.com/
プロフィール:日本経済新聞社に平成3年に入社。朝刊の新聞デザインでイラストやグラフ、レイアウトなどを制作。日経マガジン編集部→日経ヴェリタス創刊→編成局(電子版事業)→編集局メディア開発部でビジュアルデザインのディレクター

清水 正行さん(Gunma GIS Geek)

タイトル:バズるデータビジュアライゼーションの作り方

ソーシャルメディアなどでシェアされやすいデータビジュアライゼーションの特徴と、その作り方。それらを踏まえた上での問題点を解説します。

http://shimz.me/blog/
プロフィール:「Gunma GIS Geek」というBlogでGIS(地理情報システム)やデータビジュアライゼーションに関する記事を書いています。

堀口 将志さん(内閣官房 まち・ひと・しごと創生本部事務局 )

「地域経済分析システム(RESAS:リーサス)」による自治体データの見える化

地域経済分析システム(RESAS:リーサス)は、地方自治体個々の産業や人口、観光などのデータを
親しみやすく、わかりやすく「見える化」したシステムです。
ここには、住民の方々にも、RESASをご覧いただくことで、
地域の現在、そして将来の姿を捉え、考えていただけるきっかけになればという思いが込められています。
今まで見えなかった地域の姿がどう「見える化」されたか、是非体感してください!
▼RESASはこちらから(Google Chromeでご覧ください)
https://resas.go.jp/

プロフィール:内閣官房 まち・ひと・しごと創生本部事務局 主査。
この冬更にパワーアップし、更に多くのデータの参照・分析が可能となったRESASを多くの方に知っていただき、使っていただくべく、普及促進活動に取り組んでいます。

矢崎 裕一さん(Data Visualization Japan)

タイトル:シャボン玉ファンダメンタル

ジェネラティブデザインの手法でシャボン玉生成器をつくって、リトアニアのデザインカンファレンスで発表してきた経験を話させてください。

http://yazaki.visualizing.jp/

プロフィール:データ・ビジュアライゼーションの実践的な手法や実例を紹介するサイト、visualizing.jpの運営、Code for Tokyoや Data Visualization Japanなどのコミュニティーの立ち上げと運営など、データビジュアライゼーションの実践と普及に関する様々な活動を行っています。
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成長分野×データ活用ビジネスセミナー「観光MICEとオープンデータ」~2020に向けて、バルセロナの失敗に学ぶ、データ活用による都市観光の未来~

http://peatix.com/event/131538#



詳細
※12/18更新:懇親会の会場が変更になりました。セミナー会場で引き続き行います※

 政府や自治体など公的機関による「オープンデータやビッグデータ」に関する取り組みが活気を帯びています。種々のデータが政府の透明性の向上、政治への参加の促進、マルチセクターによる協働の推進などの原動力となることが期待されています。
 都市の経済活動の重要な要素である観光MICEの分野でもデータの活用には注目が集まっています。データによって人の流れを捉え、それをどう活かすか。旅行者への情報提供の機会をどう生み出すか、多様化する旅行客のニーズに対し、地域資源をどうやってマッチングさせるのか等、2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催に向けて、こうした課題へのチャレンジが求められています。
 本セミナーでは、1992年に開催された夏のオリンピックを契機に一躍観光大国へと発展したバルセロナに着目、元バルセロナ市職員、現マサチューセッツ工科大学SENSEable City Lab Research Affiliateの吉村有司氏に講演していただき、バルセロナの観光産業の光と闇をあきらかにしていきます。

 そして、横浜市内の取り組み事例の紹介の後に、パネルディスカッションでは日本における観光MICEをどう発展させていくべきか、「オープンデータやビッグデータ」の活用というキーワードとともに議論を展開します。

※なお、本セミナーは平成27年度横浜市経済局「オープンデータ活用ビジネス化支援事業」の連携イベントとして実施します。

セミナー概要


日時: 2015年12月21日(月)13:30-16:30(受付開始13:00)
場所: 情文ホール(情報文化センター6F、横浜市中区日本大通11)    
参加費:
  一般(懇親会なし):3,000円、学生(懇親会なし):1,000円
  一般(懇親会あり):4,000円、学生(懇親会あり):1,500円
定員: 160名 (※ホール座席数:239)
講師: 吉村有司(元バルセロナ都市生態学庁(バルセロナ市役所)、MITセンサブル・シティー・ラボラトリー、Urban DECODE)他
主催: NPO法人ヨコハマコミュニティ・デザイン・ラボ、laboratory urban DECODE
共催: 横浜市経済局
協力: Code for YOKOHAMA、横浜オープンデータソリューション発展委員会、一般社団法人リンクデータ


プログラム


13:30 - 13:45 趣旨説明・「オープンデータ活用ビジネス化支援事業」について
       ・杉浦 裕樹(NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ 代表理事)
       開会あいさつ
       ・林 琢己(横浜市経済局 局長)
13:45 - 14:15 基調講演
       「バルセロナの観光産業の光と闇〜データ活用で未来を照らす〜(仮)」
       講師:吉村 有司
14:15 - 15:15 観光×オープンデータを展開する企業によるショートプレゼンテーション(各10分)
       ・横浜市の観光・MICE ~ 都心臨海部を中心に ~
        高井 雄也(横浜市政策局政策部政策課担当係長(課長補佐))
       ・旅行計画の作成と共有を支援するiOSアプリ「TripHugger」
        染谷 梓郎(TripHugger株式会社代表取締役)
       ・トラベルガイド「Japan Hoppers」の観光情報データの活用方法
        野村 直人 (Japan Hoppers編集部 編集長)
       ・訪日外国人の観光行動データ解析サービス「inbound insight」
        石川 豊(株式会社ナイトレイ代表取締役)
       ・位置情報活用プラットフォーム「POSIGEO」
        松﨑 智則(富士通ネットワークソリューションズ株式会社 取締役)
       ・外国人観光客受入環境基盤の強化に「JAPAN CONCIERGE」
        小泉 貴義 (株式会社まちづくりプラットフォーム代表取締役)       
15:15 - 15:25 休憩
15:25 - 16:20 パネルディスカッション
       テーマ「日本の観光ビジネス、データ活用でどう変わる?」
       [登壇者]
       ・吉村 有司(MIT センサブル・シティー・ラボラトリー)
       ・横田 由美子(日本アイ・ビー・エム株式会社 エンタープライズ事業本部 スマーター・シティー担当次長)
       ・田居 夏生(株式会社NTTドコモ R&Dイノベーション本部 イノベーション統括部 企業連携担当部長)
       ・高橋 巧(横浜市経済局 成長産業振興課長)
       [モデレーター]
       ・庄司 昌彦(国際大学GLOCOM)
16:20 - 16:30 クロージング


講師プロフィール


■吉村 有司氏

(元バルセロナ都市生態学庁(バルセロナ市役所)、MIT センサブル・シティー・ラボラトリー)
愛知県生まれ建築家。バルセロナ現代文化センター、UNESCO Chair(UPC)、バルセロナ都市生態学庁、カタルーニャ先進交通センター勤務などを経て、現在、laboratory urban DECODE共同代表、マサチューセッツ工科大学SENSEable City Lab Research Affiliate、地中海ブログ(http://blog.archiphoto.info/)主催。
バルセロナオリンピックなど大規模イベントを活用した都市活性化手法や都市戦略を研究する一方で、公的機関という立場からバルセロナの都市計画・都市戦略の立ち上げに携わる。主なプロジェクトに、中心市街地活性化のモデルとして知られるグラシア地区歩行者計画(BMW賞受賞)、バルセロナ市内を走る全てのバス路線を変更したバルセロナ市バス路線変更計画、コンパクトシティーの推奨モデルとして参照されるビトリア市緑の指輪計画(EUグリーン賞受賞)など多数。また、ブルッセルの欧州委員会と共にスマートシティとモビリティを中心とした各種EUプロジェクト(FP7, Horizon 2020)の立ち上げにも参画。ダブリン市役所、ヘルシンキ市役所、バルセロナ市役所など10以上の公的機関・私企業を巻き込んだICINGプロジェクト(2005-2008)ではモビリティ部門の責任者としてプロジェクトをリード。このプロジェクトは欧州におけるスマートシティのはしりとして高く評価され、世界スマートシティ・エキスポ国際会議のバルセロナ誘致に大きく貢献した。
近年は、クレジットカードの行動履歴を用いた歩行者回遊分析手法の開発や、Bluetoothセンサーを用いたルーヴル美術館来館者調査・研究がファイナンシャル・タイムズに紹介されるなど、ビックデータを用いた歩行者分析の分野で世界的な注目を浴びる。
参照:
バルセロナオリンピックは何故成功したのか?:http://blog.archiphoto.info/?eid=1170745
ルーヴル美術館来館者調査・研究:http://blog.archiphoto.info/?eid=1170770
グラシア地区歩行者計画:http://blog.archiphoto.info/?eid=1170625
バルセロナ市バス路線変更計画:http://blog.archiphoto.info/?eid=1170754


ショートプレゼンテーション要旨


横浜市の観光・MICE ~ 都心臨海部を中心に ~
・高井雄也:横浜市政策局政策部政策課担当係長(課長補佐)
2003年横浜市役所入庁。建築局、国土交通省を経て、2014年より現職。
・発表要旨:平成27年2月にまとめた「横浜市都心臨海部再生マスタープラン」を中心に、「横浜市山下ふ頭開発基本計画」や、「みなとみらい21中央地区20 街区MICE施設整備事業」など、最近の都心臨海部における動向についてご紹介します。

●旅行計画の作成と共有を支援するiOSアプリ「TripHugger」
・染谷梓郎:TripHugger株式会社代表取締役
84年東京生まれ埼玉育ち。2010年から5年間「楽天市場」の国際版プラットフォームにて開発を担当。2015年8月に独立し、「させられる旅行、する旅行」をテーマとしてiPhoneアプリ「TripHugger」の日本展開を行う。横浜市在住、mass×mass関内フューチャーセンター入居者。ソーシャルビジネススタートアップ講座2015前期卒業生。
・発表要旨:「TripHugger」は旅行計画の作成と共有を支援するiOSアプリケーションです。ユーザーは旅行計画として《いつ、どこへ、誰と行き、何をするか》を一緒にでかけるメンバーと共有しながら作成できます。旅行計画情報を誰でも公開ができるので、例えば地域のモデルコース情報の整備に役立ちます。当日は今年8月から取り組んでいる東京と横浜のユーザーコミュニティ展開の事例と合わせて、弊社の地域観光開発の取り組みをご紹介します。

●トラベルガイド「Japan Hoppers」の観光情報データの活用方法
・野村直人:Japan Hoppers編集部 編集長
1980年生まれ。英語教材等の企画・編集を経て2015年より現職。
・発表要旨:Japan Hoppersは14言語で日本の観光情報を配信する無料のトラベルガイドです。今回はJapan Hoppersの特徴をご紹介するとともに、観光情報データの活用方法について発表させていただきます。

●訪日外国人の観光行動データ解析サービス「inbound insight」
・石川 豊:株式会社ナイトレイ代表取締役
2005年にネットエイジ(現ユナイテッド)に入社し、新規WEBサービスの立ち上げやネット広告事業においてデータ活用の重要性を経験。2011年にナイトレイを創業し、独自の位置・移動データ収集解析エンジンを開発。訪日外国人旅行者の行動データ解析サービス「inbound insight」やお出かけサポートアプリ「ABC Lunch」に注力中。独自のビッグデータ解析技術で人々の生活を豊かにするというビジョンを掲げる。1983年生まれ、新潟市出身の地図好き。
・発表要旨:訪日外国人の観光行動データを解析するサービス「inbound insight(インバウンドインサイト)」での取り組みやサービス内容ご紹介します。

●位置情報活用プラットフォーム「POSIGEO」
・松﨑 智則:富士通ネットワークソリューションズ株式会社 取締役
富士通ネットワークソリューションズ株式会社 取締役 
ビジネス推進本部本部長。入社以来、一般企業及び通信事業者向けにネットワーク
のSE及び営業を従事。3年前から地域活性化に取り組み、2015年1月に現職にて
位置情報活用プラットフォームPOSIGEOをリリース、ICTの力で地域活性化を推進中。
・発表要旨:位置情報活用プラットフォーム「POSIGEO」を活用した横浜での取組を説明致します。

●外国人観光客受入環境基盤の強化に「JAPAN CONCIERGE」
・小泉 貴義:株式会社まちづくりプラットフォーム代表取締役
前職の伊藤忠テクノソリューションズで新規事業企画を担当し、GPS・スマートフォンアプリを活用した動態管理サービス立ち上げ等を経験する。
独立後も、地図連動サービスを中心に観光周遊促進を目的とした事業を展開中。
・発表要旨:外国人観光客向け周遊コース作成サービス「JAPAN CONCIEREG」を紹介します。
観光案内所や宿泊施設、駅・空港など、外国人観光客が立ち寄る場所に配備することで、周辺観光情報やおすすめコース、交通案内を各言語で適格に伝えるサービスです。
旅行者自身で旅の目的に応じた周遊コースを簡単に作ることができますので、地域の周遊促進、滞在促進にも貢献しています。
横浜では、外国人観光客受入環境整備を目的とした地域ぐるみの取り組みを進めています。

懇親会※会場が変更になりました(12/18更新)※

・日時:12月21日(月)17:00〜18:30(受付開始:16:45)
・会場:情文ホール ホワイエ (セミナー会場内で行います)
・参加費:1,000円(懇親会のみ参加の方 1,500円) 料理・ドリンク付

※「成長分野×データ活用ビジネスセミナー」は、「オープンデータ活用ビジネス化支援事業」の事業の一環として開催します。成長産業分野×オープンデータをテーマに、第一線で活躍するゲストを招いてセミナー・シンポジウムを展開します。

「ビジネス活用のためのオープンデータセミナー」
▽第1回 9月18日(金)「はじめてのオープンデータ」(終了)
▽第2回 10月20日(火)「オープンデータを使ったビジネスモデル」(終了)
▽第3回 1月開催予定  「オープンデータを支える技術(仮)」

「成長分野×データ活用セミナー」(経済局共催)
▽第1回 8月8日(土) 「環境・エネルギー×オープンデータ」(終了)
▽第2回 10月30日(金)「健康・医療×オープンデータ」(終了)
▽第3回 12月21日(月) 「観光・MICE×オープンデータ」

「オープンデータ・ハンズオンセミナー」
主に市内のIT技術者、Webエンジニア等 を対象に、オープンデータを使って実際にアプリを開発するまでの全5回の体験学習を開催する。
▽Vol.1 9月9日(水)オリジナルマップを作って世界に公開しよう!(終了)
▽Vol.2 9月 17日(木)オリジナルマップにレビュー機能を追加しよう!(終了)
▽Vol.3 9月 30日(水)センサーを作ってデータを取得してみよう!(終了)
▽Vol.4 10 月15日(木)データをグラフで可視化してみよう!(終了)
▽Vol.5 11 月5日(木)外部データをつなげてイベント情報アプリを作ってみよう!(終了)


【事務局】
NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ
〒231-0012 横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2階 さくらWORKS<関内>内
TEL:045-664-9009  info@yokohamalab.jp 担当:杉浦


オープンデータから考える尼崎〜5374.jpを作ろうワークショップ編〜

https://www.facebook.com/events/1528171257497935/

■内容
いつ、どのゴミを捨てればいいかが簡単に分かるアプリ「5374(ゴミナシ).jp」は、Code for Kanazawaが2013年9月に金沢市版を公開して2年が経ちました。現在5374は全国のシビックハッカーの手で80都市以上にまで拡がっています。

今回のイベントでは「5374.jp」の尼崎市版を、参加者自身の手で作っていきます。

10:00 オープンデータのお話
10:15 チームにわかれて尼崎家庭ごみカレンダーを使ってデータ入力
11:40 各チームのデータをまとめる
11:45 アプリの作動確認

(参考)
5374.jpについて http://5374.jp/

■日時
2015年12月19日(土)10:00〜12:30

■場所
amare(あまり) 塚口さんさんタウン3番館6F
尼崎市南塚口町2-1-3 阪急塚口駅より徒歩すぐ

「amare(あまり)」
むかし喫茶店だった場所を、延べ228名もの方に関わっていただきながら完成させたスペースです。完成図はつくらずに、今ここにいる人たちで考えながら改装しました。「amare」は、つくったり、まなんだり、あそんだりしながら、たくさんの出会いが得られたり、くらしを楽しむきっかけが見つかったりする、そんな、まちの「ENGAWA」です。

http://amagasakiengawa.com/amare/
(WEBサイト)
https://www.facebook.com/amagasakiamare/(facebookページ)

■持ち物
スマートフォン、ノートパソコン、ルーター(あれば)

■定員
15名

■主催
船木顧問による職員育成ゼミ オープンデータ班
~~~~~~~~~~~~~
尼崎市役所では、主に市職員を対象に「船木顧問による職員育成ゼミ」が平成25年度より開講されています。

ゼミの中では、

・職員の成長やチャレンジ意欲、政策提案能力の向上を図るとともに、職員が市全体の組織風土に活気や刺激をもたらし、ポジティブな雰囲気を作り出していくことを目指す。

・地域社会との連携といった協働の考え方を職員自身が実践していくにあたり、「地域コミュニティの運営」や「NPO等で社会課題の解決に取り組む」といった現場にいる様々な人々と接点を持ち、個々の職員の人脈形成、知見の獲得に努める。

といったことを目的とし、

ゼミ生(参加職員)が、各自で設定したテーマもしくは講師が設定したテーマから取り組むテーマを選択し、1~6名程度のチームを作って研究を行うこととしております。

今回のイベントは、「オープンデータ」の研究を行っているゼミ生が主催となっております。
~~~~~~~~~~~~~

『アプリ開発講座』主催 鳥取大学工学部 鳥取県

www.pref.tottori.lg.jp/224746.htm





スマホアプリ開発に挑戦しませんか!

 鳥取大学工学部と鳥取県が主催し、初心者でも簡単に操作できるツール「MIT App Inventor2」を使ってスマートフォン(Android)アプリの作成にチャレンジする『アプリ開発講座』を開催します。
 初心者でも気軽にチャレンジでき、鳥取県が公開しているオープンデータを使ったアプリのつくり方を学べます。

 参加を希望される方は、下記申し込み先までお申込みください。

 どなたでも参加できます。参加費は無料です。

チラシ(PDF861kB)

対象者

 小中高生、および一般(親子参加可)
 ※申込み多数の場合は、抽選にて参加者の調整をさせて頂くことがあります。

開催日時

日 時:平成27年12月19日(土)、20日(日)の2回開催(両日とも同じ内容)
時間割:基礎編(10時~12時)、応用編(13時30分~15時30分)

開催場所

鳥取大学・工学部・知能情報工学科1階1808室(計算機実習室) 

募集人数

各日25名程度、2日間合計50名

参加料

無料

申込方法

住所、氏名、電話番号、メールアドレス、第一希望日、第二希望日を、申込先までご連絡ください。

申込締切

平成27年12月14日(月)

申込先

〒680-8552 鳥取県鳥取市湖山町南4-101
鳥取大学工学部電気情報系学科 事務室
電話:0857-31-5230
FAX:0857-31-0879
MAIL:workshop@eecs.tottori-u.ac.jp
Web:http://eecs.tottori-u.ac.jp/


第2回LODチャレンジ応募相談会&もくもく会

lod2015-12-18.peatix.com/





第2回LODチャレンジ応募相談会&もくもく会

詳細
日本最大級のオープンデータのコンテスト "LODチャレンジ" は応募締切まであと1ヶ月となりました!
今ならエントリーはまだまだ間に合います!

本イベントでは、LODチャレンジへの応募を検討されている方のために、実行委員に直接相談できる場、チームや個人で作業ができる場を提供いたします。
イベントの時間帯で会場は出入り自由となっておりますので、どなたでもお気軽にご参加ください。


開催概要


日時 2015年12月18日(金)19:00 - 22:00
会場 田町グランパークタワー8F 会議室2
   〒108-0023 東京都港区芝浦3-4-1グランパークタワー8階
参加費 無料
主催 LODチャレンジ実行委員会
協力 NTTレゾナント株式会社、一般社団法人リンクデータ
参加対象者:
・LODチャレンジ2015への応募を検討されている方
・Linked Open Dataに興味のある方
・これまでに他のハッカソン等で作った作品をブラッシュアップしたい方
・電源・WiFi付きのスペースでもくもく開発したい方
などなど


LODチャレンジ2015について


Linked Open Data Challenge Japan(LODチャレンジ)は 幅広い分野におけるオープンなデータづくりとデータを活用した取り組みを表彰するコンテストです。
2011年に日本で初めて開催され、今年で5期⽬をむかえました。
分野横断的にデータ公開・データ活⽤を表彰することで、 日本のオープンデータを推進し、 チャレンジする環境を創出してきました。

エントリー部門:アイディア部門/データセット部門/アプリケーション部門/ビジュアライゼーション部門/基盤技術部門
応募期間:2015年10月1日~2016年1月17日
賞金総額:190万円(予定)

詳細は公式サイト(http://lodc.jp/2015/)をご覧ください。


【お問い合わせ先】
LODチャレンジ実行委員会事務局: lod-challenge@sfc.keio.ac.jp

第2回:統計分析力を高める統計API習得コース(応用編)

http://www.e-stat.go.jp/api/event/seminar2-201512/

第2回:統計分析力を高める統計API習得コース(応用編)

政府統計の総合窓口(e-Stat)より提供している、政府統計データを利用した高度な統計分析やアプリケーション作成等を支援する「API機能」の詳細を学ぶことのできるワンランク上のコースです。API機能の仕様や使い方の紹介・解説や、地図データや他のデータと組み合わせて利用するマッシュアップ等の活用事例の紹介を行います。
本コースを受講することで、受講者がAPI機能を通して様々なアプリケーションから直接にe-Statのデータを活用するための基本知識を身に付けることを目指していきます。
日時:
12月18日(金) 13:30~17:00 (13:00 開場・受付開始)
場所:
※会場が変更になりましたので、ご注意ください。
TKP市ヶ谷カンファレンスセンター
カンファレンスルーム3A
〒162-0844東京都新宿区市谷八幡町8番地TKP市ヶ谷ビル3F
http://tkpichigaya.net/access/
定員:
50名(先着順)
想定する主な対象者:
政府統計の総合窓口(e-Stat)やAPI機能の具体的活用に興味のある社会人及び学生等
プログラム(予定):
13:00 開場・受付開始
13:30 開会・ご挨拶 総務省 統計局 統計情報システム課長 阿向 泰二郎氏 動画link(YouTube)
13:35 講演1 API機能の紹介link(pdf) (独)統計センター統計情報・技術部共同利用システム課 総合戦略推進担当
 堀井 義之氏 動画link(YouTube)
14:35 (休憩)
14:45 講演2 中間アプリの紹介と時系列分析についてlink(pdf) (株)おたに 代表取締役/CEO
 小谷 祐一朗氏 動画link(YouTube)
15:45 (休憩)
15:55 講演3 ダウンスケーリングによる推定方法の紹介link(pdf) (株)マイクロベース 代表取締役CEO
 仙石 裕明氏 動画link(YouTube)
17:00 閉会
参加費用:
無料
参加お申込み:
 本セミナー(第2回)は終了しました。当日の講演の様子は上記プログラムの映像アーカイブへのリンクよりご覧いただけます。
主 催:総務省統計局・統計研修所、独立行政法人統計センター
後 援:一般社団法人オープン&ビッグデータ活用・地方創生推進機構(VLED)
事務局:株式会社三菱総合研究所

淀地域を、歩いて調べて発信しよう~伏見オープンデータソン(その2)淀城址・與杼神社付近

https://opendata-kyoto.doorkeeper.jp/events/35151


淀地域を、歩いて調べて発信しよう~伏見オープンデータソン(その2)淀城址・與杼神社付近

2015-12-13(日)10:00 - 17:00

会場 妙教寺  京都市伏見区納所北城堀49

7人の参加者 Akira Ida 緒方正清 M.Kosuga 吉田 耕一郎 K.Sakanoshita + 2人の参加者
申し込む
参加費無料
開催経費のためにカンパ200円程度をお願いしています。
あと8人参加できます。

地域の情報をオープンデータとして公開していこうと活動を続けるオープンデータ京都実践会の2015年度のフォーカスエリアは伏見区です。

伏見オープンデータソンの第2回目は、伏見区淀をフィールドワークし、情報を公開していきます。

今回は、「Wikipedia」を地域の歴史情報等でで充実させる「Wikipedia Town」と、OpenStreetMap(OSM)を充実させる「OSMマッピングパーティ」の二つのイベントを同時に開催するオープンデータソンです。それぞれグループに分かれて挑戦します。

今回は、会場となる妙教寺、淀を中心に活動する「淀みず車(ぐるま)の会」、伏見で活動する「伏見まるごと博物館」の協力を得て開催します。

開催概要

  • 日時:2015年12月13日(日)10時-17時
  • 会場:妙教寺(みょうきょうじ)
  • 集合場所:京阪・淀駅中央改札口集合(9時40分に出発します)
  • 主催:オープンデータ京都実践会
  • 協力:妙教寺、淀みず車の会、伏見まるごと博物館
  • 参加費:無料(開催経費のため、200円程度のカンパをお願いします)
  • アクセス
    • 京阪電鉄「淀」駅から徒歩10分

プログラム(予定)

時間内容
09:45開場
10:00(10分)主催者側挨拶、オープンデータとは&実践会のこれまで
10:10(30分)妙教寺と淀の歴史について
10:40(20分)淀みず車の会・紙芝居
11:00(15分)WikipediaとWikipediaTownについて
11:15(15分)OpenStreetMapとマッピングパーティについて
11:30(30分)班分け、お昼ごはん
12:00(90分)フィールドワーク
13:30(150分)編集作業
16:00(30分)成果発表
16:30(30分)閉会挨拶、写真撮影、アンケート
17:00撤収 

懇親会

終了後、希望者による懇親会を開催します。こちらもふるってご参加ください。
* 場所:京阪「淀」駅付近で調整中
* 予算:~4,000 円程度

アンケート

申し込み時に、WikipediaタウンとOpenStreetMapのどちらを主にやってみようとお考えか、懇親会に参加予定かを回答ください。

「Wikipediaタウン」
Wikipediaタウンは、地域が誇る史跡や歴史的建造物等を文献資料、及びフィールドワークにより調査し、その調査結果をWikipediaページとして作成し、オープンデータとして公開するプロジェクトです。京都の街に出て、まち歩きしながら、「ご当地Wikipediaタウン」を行います。
写真のアップロードやWikipedia編集をされる方は、以下からWikipediaアカウント取得ください。https://ja.wikipedia.org/wiki/
会場で当日、同じネットワークIPから多数のアカウント登録を行うと怪しまれてアカウントに制約がかかる可能性があるそうです。出来るだけ事前にアカウントを作成ください。

「OpenStreetMap(OSM)マッピングパーティー」

OpenStreetMap(OSM)マッピングパーティーは、道路地図などの地理情報を誰でも利用できるよう、地理空間情報のオープンデータを作成・公開するOpenStreetMap(OSM)をみんなで集まって作るプロジェクトです。京都の街に出て、まち歩きしながら、「OpenStreetMap(OSM)マッピングパーティー」を行います。
OpenStreetMap を編集してみようという方には事前課題がありますのでご確認くださいhttp://www.yamasita.jp/osm/seminar/OSM_common/

注意事項

  • 昼食は各自でご持参ください。会場近くに購入する店がないため、事前購入をお願いします。
  • 会場アクセスがわかりにくいため、9時40分に淀駅中央改札口前で待ち合わせて向かいます。場所がわかる方は直接来ていただいても構いません。
  • 寒い中のまち歩きが含まれるため、防寒対策をご用意ください。

持ち物

  • 作業はパソコンとインターネットを通じて行います。 各自パソコンをご持参ください。お持ちでない方は、申込時にお申し出ください。
  • wifiモバイルルータお持ちであれば、ご持参ください。
  • できればデジタルカメラもご持参ください。

その他

  • パソコン作業があまり得意でない方も、グループで一緒に編集作業に参加できます。

わかやまITカーニバル

https://wakayama-it-carnival.org/


大学・行政

国土地理院、大阪大学

ハンズオン

CoderDojo(子供向けプログラミング教室)AWSハンズオンLocalWikiパーティRubyボードハンズオン


第2回オープンデータ・ハッカソンin鳥取

code4tottori.doorkeeper.jp/events/34388





みんなでアプリを作ってアーバンデータチャレンジ2015に応募しよう!

前回のハッカソン(第1回オープンデータ・ハッカソンin鳥取)に引き続き、第2回目となるハッカソンを開催いたします!

今回のハッカソンではアーバンデータチャレンジ2015への作品応募を目指します!賞金総額はなんと200万円!鳥取発の楽しいアプリを応募して受賞ねらいましょう(๑˃̵ᴗ˂̵)و

前回のハッカソンで開発したアプリのブラッシュアップや、新しいアイデア・アプリで挑むのももちろんオーケー!

今回からの参加でも、1日だけの参加でも、ちょっと様子見でも、ご自由にご参加いただけます。ぜひ、参加をお申込みください!

さらに今回は、各企業様のご協力を得て、今話題のガジェット、全天球カメラ「RICOH THETA S」と子供向けウェアラブル端末「BIGLOBE cocolis(ココリス)」を開場でレンタルできます!使い方の解説や開発についてもご支援して頂ける予定です。

テーマ

  • オープンデータ
  • 空き家の有効活用

参加対象

アプリやウェブサービスを作るのはエンジニアだけではありません。空き家問題に関心のある皆さま、アプリに使うイラストを描いてみたい皆さま、エンジニアと一緒に学びたい学生の皆さまなど、様々な市民の協力が必要です。多くの方のご参加をお待ちしております。

  • 空き家問題に関心を寄せる市民の皆さま
  • 美しいアプリをデザインしたいデザイナーの皆さま
  • おもしろいものを作りたいエンジニアの皆さま
  • 学生の皆さま
  • ちょっと何してるか様子見に…
  • その他、関心のある方を歓迎します!

持ち物

アプリを作るために必要な道具をみんなで持ち寄りましょう!

  • ノートパソコン
  • 必要であれば無線ルータやモバイルルータ
  • 文房具(筆記用具、スケッチブック、付箋紙、など)
  • その他の小道具
  • 電源タップ・延長コード(お持ちの方は持参をお願いいたします。)

スケジュール

※現在調整中です。内容は変更になる可能性があります。

12月12日(土)

時刻内容
9:00開場&受付開始
10:00オープニング
10:30ガジェット紹介
11:30グループ分け
12:00休憩
13:00グループワーク
16:301日目終了

12月13日(日)

時刻内容
9:00開場
10:002日目開始
16:302日目終了

開場施設

cafe SOURCE BANQUET(カフェ ソース バンケット)

〒680-0831 鳥取県鳥取市栄町401−3F(Google Maps

http://banquet.cafe-source.com/

cafe SOURCE BANQUET Web Site

cafe SOURCE BANQUET Web Site

お問い合わせ

ご不明な点やご要望などありましたら下記URLのフォームよりご連絡ください。

https://code4tottori.doorkeeper.jp/contact/

運営組織

  • 主催: Code for Tottori
  • 協賛: アーバンデータチャレンジ2015実行委員会
  • 共催: 鳥取県
  • (※調整中: 後援: 鳥取大学 総合メディア基盤センター)

事業助成

任意団体「Code for Tottori」に参加するには?

Code for Tottoriはテクノロジーを活用して市民の力で鳥取県を良くしたい思いを持つ人々の集まりです。そんな気持ちがあればどなたでもお気軽にご参加ください。

現在Code for TottoriではFacebookグループで連絡を取っております。Code for Tottoriに参加するにはhttps://www.facebook.com/groups/1456934341187032/ にて参加申請を行ってください。

前回のハッカソン

活動報告

発表スライド

第1回:政府統計データ活用コース(基礎編)

http://www.e-stat.go.jp/api/event/seminar1-201512/

第1回:政府統計データ活用コース(基礎編)

政府統計データを有効活用する上での基本的な知識を学べる入門コースです。
本コースでは、政府統計データを利用者が様々な領域において、様々な目的に応じて有効に利用することができるよう、統計調査の基礎知識から、政府統計の総合窓口(e-Stat)において提供している統計データや関連情報、API機能や地図による小地域分析(jSTAT MAP)を利用した統計データの使い方や具体的なデータの活用事例についての紹介、解説を行います。
本コースを受講することで、受講者が政府統計データに関する基本的な知識を身に付けることができるとともに、その活用イメージについて考えるきっかけにしていただくことを目指しています。
日時:
12月 4日(金) 13:30~17:00 (13:00 開場・受付開始)
場所:
※会場が変更になりましたので、ご注意ください。
TKP市ヶ谷カンファレンスセンター
カンファレンスルーム3A
〒162-0844東京都新宿区市谷八幡町8番地TKP市ヶ谷ビル3F
http://tkpichigaya.net/access/
定員:
50名(先着順)
想定する主な対象者:
統計の初心者/入門者(社会人及び学生など)
プログラム(以下から資料をダウンロードできます):
13:00 開場・受付開始
13:30 開会・主催者挨拶 総務省統計局統計情報システム課最適化推進・高度利用
担当課長補佐 中原和郎氏 動画link(YouTube)
13:35 講演1 政府統計の総合窓口(e-Stat)及びAPI機能で提供している統計データの紹介link(pdf) (独)統計センター統計情報・技術部共同利用システム課総合戦略担当
 西村 正貴氏 動画link(YouTube)
14:35 (休憩)
14:45 講演2 地図による小地域分析(jSTAT MAP)を活用した統計データの使い方の紹介link(pdf) (独)統計センター統計情報・技術部共同利用システム課総合情報担当
 山田 利美氏 動画link(YouTube)
15:45 (休憩)
15:55 講演3 特定事例にもとづくAPI機能を使ったデータの使い方の紹介link(pdf) (株)おたに 代表取締役/CEO
 小谷 祐一朗氏 動画link(YouTube)
17:00 閉会
参加費用:
無料
参加お申込み:
 本セミナー(第1回)は終了しました。当日の講演の様子は上記プログラムの映像アーカイブへのリンクよりご覧いただけます。
主 催:総務省統計局・統計研修所、独立行政法人統計センター
後 援:一般社団法人オープン&ビッグデータ活用・地方創生推進機構(VLED)
事務局:株式会社三菱総合研究所
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