マッピングパーティー in 御勝山公園(大阪市生野区)

www.facebook.com/events/1640605592883926/



注:イベントに参加いただける方はお手数ですがdoor
keeper( https://manage.doorkeeper.jp/groups/osm4ikuno/events/34152 )への申し込みをお願い致します。

OpenStreetMap(以下「OSM」)は「みんなで作る」「自由(オープン)」な地図です。
マッピングパーティーを通してOSMの魅力に触れてみませんか?

今回マッピングする場所は「御勝山(おかちやま)公園」という、元は前方後円墳だった場所( http://www.openstreetmap.org/?mlat=34.6541&mlon=135.5359#map=16/34.65339/135.53585 )です。

御勝山公園(御勝山古墳)についてはこちら( http://www.toyotomi-ishigaki.com/hideyoshi/1508.html )に詳細が書かれています。
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オープンデータ活用企業セミナー in 松江

www.shimane-u.ac.jp/docs/2015110900056/#



主旨

 島根大学ではオープンデータ(行政等が保有するデータを利用しやすい形で公開し、民間機関等の二次利用が可能なデータ)を活用し、地域マネジメント(街づくり・健康福祉)の事例調査や、オープンデータを活用した経済効果に関する研究を進めています。

 オープンデータの取り組みでは、単にデータを公開するだけではなく、その利用をいかに広げていくのかが課題となっています。行政が保有するデータを公開し、それを民間企業がいかに活用していくのか。データを活用して、いかに事業展開を図っていくのか。事業者の視点からの検討が欠かせません。今回は、「情報資産の銀行」を事業コンセプトに「情報資産プラットフォーム事業」を展開している株式会社パイプドビッツの中でも、自治体・官公庁に分散されている情報を集約する政治・選挙プラットフォーム事業を営む政治山部門からお二人をお招きしてセミナーを開催いたします。

 

日時・場所

・日時:平成27年11月27日(金)  午後6時~午後8時

・場所:島根大学法文学部 2階 多目的室1(207室)

 

講演

「パイプドビッツの情報活用戦略」

 講師: 高橋 伸 氏(株式会社パイプドビッツ執行役員/政治山カンパニー プレジデント)

2022年参院選におけるインターネット投票実現に向けて」

 講師: 市ノ澤 充 氏(株式会社パイプドビッツ/政治山カンパニー シニアマネジャー)

 

主催:島根大学(RubyOSSプロジェクトセンター)

 共催:松江市 しまねOSS協議会

 

概要(128KBytes)

 

参加無料・参加を希望される方は下記お問合せ先までご連絡をお願いいたします。

 ●お問合せ先  野田哲夫 TEL&FAX 0852-32-6164 e-Mail: nodat@soc.shimane-u.ac.jp

『アプリ開発講座』主催 鳥取大学工学部 鳥取県

http://www.shimane-u.ac.jp/docs/2015110900056/


主旨

 島根大学ではオープンデータ(行政等が保有するデータを利用しやすい形で公開し、民間機関等の二次利用が可能なデータ)を活用し、地域マネジメント(街づくり・健康福祉)の事例調査や、オープンデータを活用した経済効果に関する研究を進めています。

 オープンデータの取り組みでは、単にデータを公開するだけではなく、その利用をいかに広げていくのかが課題となっています。行政が保有するデータを公開し、それを民間企業がいかに活用していくのか。データを活用して、いかに事業展開を図っていくのか。事業者の視点からの検討が欠かせません。今回は、「情報資産の銀行」を事業コンセプトに「情報資産プラットフォーム事業」を展開している株式会社パイプドビッツの中でも、自治体・官公庁に分散されている情報を集約する政治・選挙プラットフォーム事業を営む政治山部門からお二人をお招きしてセミナーを開催いたします。

 

日時・場所

・日時:平成27年11月27日(金)  午後6時~午後8時

・場所:島根大学法文学部 2階 多目的室1(207室)

 

講演

「パイプドビッツの情報活用戦略」

 講師: 高橋 伸 氏(株式会社パイプドビッツ執行役員/政治山カンパニー プレジデント)

2022年参院選におけるインターネット投票実現に向けて」

 講師: 市ノ澤 充 氏(株式会社パイプドビッツ/政治山カンパニー シニアマネジャー)

 

主催:島根大学(RubyOSSプロジェクトセンター)

 共催:松江市 しまねOSS協議会

 

概要(128KBytes)

 

参加無料・参加を希望される方は下記お問合せ先までご連絡をお願いいたします。

 ●お問合せ先  野田哲夫 TEL&FAX 0852-32-6164 e-Mail: nodat@soc.shimane-u.ac.jp

 

ロゴ

オープンデータシンポジウム2015 公開から活用へ ~オープンデータを地方創生にいかに活かすか~

www.vled.or.jp/symposium2015/#


公開から活用へ ~オープンデータを地方創生にいかに活かすか~

開催趣旨

2012年7月の電子行政オープンデータ戦略策定以降に本格化した我が国のオープンデータの取り組みも、今年で4年目を迎えています。この間、政府機関や自治体でのオープンデータへの取り組みも着実に進み、2015年2月に世界一斉に開催された「International Open Data Day」には、日本から50以上の地域が参加して、海外から注目されました。今後、一層この取り組みを加速するには、優れた活用事例を数多く創出し、企業や市民の関心を高めるとともに、データを公開する側のモチベーションの維持・向上を図る必要があります。

一般社団法人オープン&ビッグデータ活用・地方創生推進機構(VLED)及び総務省では、これまでに3度、オープンデータシンポジウムを開催してきましたが、今回は場所を東京から福岡に移し、オープンデータを活用したビジネスを展開している企業や、国内で様々な活動をしている団体などが一同に会し、地方創生の観点からも議論を深めたいと考えています。多くの方のご参加をお待ちしています。

開催日時

2015年11月25日(水) 10:30〜17:00(10:00開場)

開催場所

アクロス福岡 国際会議場

福岡市中央区天神1丁目1番1号(天神駅徒歩3分)

 会場へのアクセス 

参加費

無料

主催・共催・後援

主催
一般社団法人オープン&ビッグデータ活用・地方創生推進機構(VLED)、総務省
後援
福岡市(予定)

お問い合わせ

本イベントの運営者であるVLED事務局(株式会社三菱総合研究所)及び株式会社マルクスインターナショナルまでお問い合わせください。 
 event-info@vled.or.jp

その他

本シンポジウムの運営は、株式会社マルクスインターナショナルに委託して行います。




プログラム

時刻時間内容登壇者
10:00開場
10:30開会
10:30-10:355分開会挨拶

総務省

10:35-12:0085分特別鼎談 「地方創生とICT活用」(仮題)

福岡市長 高島 宗一郎氏

VLED理事長(東京大学大学院教授)
坂村 健氏

総務省(登壇者調整中)

12:00-13:0060分休憩
13:00-14:30各15分オープンデータ活用ビジネスの可能性と課題
※各登壇者15分ずつ発表(6社程度を予定)

株式会社ウェルモ(福岡市内のオープンデータを活用した介護事業者情報サービス)

株式会社Zaim(家計簿アプリに全国自治体の補助・控除情報を掲載)

株式会社おたに(オープンデータを活用した不動産価値予測サービスGEEO)

株式会社パブリカ(自治体広報誌などオープンデータ活用サービスを立ち上げ)

など

14:30-14:4515分休憩
14:45-17:00135分オープンデータサミット
国内オープンデータ関連団体が一堂に会して、今後取り組むべき課題や方向性などを議論

Code for Japan、
OKFJ、
大阪イノベーションハブ、
公共交通オープンデータ協議会、
Linked Open Data Initiative、
オープンコーポレイツジャパン、
ビッグデータ&オープンデータ研究会in九州(BODIK)、
VLED など

17:00閉会

※内容及び時間は変更になる場合がございます。ご了承ください。




アクロス福岡 所在地

公益財団法人アクロス福岡
〒810-0001 福岡市中央区天神1丁目1番1号
各種お問い合わせはコチラ

アクロス福岡のアクセスマップ (印刷用)

アクロス福岡アクセスマップ印刷用(PDF1MB)地図(GIF 55KB)

※アクロス福岡へお越しの際は公共の交通機関をご利用下さい。



マップ



駐車場のご案内

●台数、スペース:平面116台
●駐車場入口:アクロス福岡ビル西側(市役所側)に駐車場入口があります。
●営業時間 7:00〜22:30
●料金 最初の1時間:400円/以降30分毎:200円
※22:30以降翌日7:00までは1,050円の1泊料金を加算します。


関西オープンデータディ ~検索したおしたんディ~

http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=20270#


対象 オープンデータに関心のある方(開発技術の有無は問いません)
開催日時 2015年11月23日(月) 10:00-19:00
開催場所 大阪イノベーションハブ
定員 50名
 満席になり次第、締め切ります
申込締切日 2015年11月20日(金) 
料金 無料 
お問合せ先 Osaka Innovation Hub(大阪イノベーションハブ)
〒530-0011
大阪市北区大深町3番1号 グランフロント大阪
ナレッジキャピタルタワーC7階
TEL:06-6359-3004 E-MAIL:ohclub@innovation-osaka.jp
(月~金 10:00~18:00 ※祝日、年末年始除く)
概要

テーマはデータを検索したおす!


関西では続々と自治体オープンデータが公開されています。
今、どんなデータがどこにあり、どうやったらアプリや可視化で使えるのでしょうか。

オープンデータを使うには、ひとつのデータセットだけでなく
様々な自治体オープンデータや、他のオープンデータを組み合わせて
面白い検索をして表示することがキモになります。

たとえば・・・
全国で一番映画の舞台が多い都道府県は?や、
お笑い芸人の輩出が多いエリアは?など

少人数のグループで、アプリなどで使うと面白そうな検索アイディアを出し合って、
ハンズオンで実際のデータを検索します。
また結果を共有し、可視化の事例なども発表します!
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プログラム

◎10:00
関西オープンデータ紹介 「こんなデータをオープンにしました!」
ライトニングトーク(登壇者は現在調整中です)

◎11:30
<セミナー> Linked DataとSPARQLについて

◎13:00
<チュートリアル+ハンズオン> オープンデータを横断検索する方法と事例

◎14:00 
少人数でのチーム分け&検索アイディア出し

◎17:00
検索結果・可視化等の発表
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オープンデータとは

オープンデータとは、誰でもが自由に利用できる形で公開されているデータのことです。
オープンデータは様々な分野での活用が推進されており、
G8によるオープンデータ憲章をはじめ、国内外でも多くの関連施策が行われています。

※オープンデータを推進する国際組織の一つがOpen Data Institute(ODI)であり、
大阪イノベーションハブは、2014年2月にアジア初のODI City Nodeに選ばれています。
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Linked Open Dataとは

Linked Open Data とは、リンクされ、オープンにアクセスできるようになった
データのことを指します。
施設や防災、景観、バスの運行データ、統計といった地域や自治体に由来する
データだけではなく、書籍、マンガやアニメの作品情報なども公開されています。
Linked Open Data を利用することで、これまで立ち入れなかった領域を対象とした
アプリケーションの創出が期待されています。
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参加資格・条件

Webやアプリ開発、データ作成やデータベース開発の基本的な知識のある方。
※プログラミングスキルは必須ではありません。

無線LANに接続可能なPC(タブレット不可)をご持参ください。
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主催・共催

◎大阪イノベーションハブ
◎ODI Osaka
◎LODチャレンジ実行委員会
◎NPO法人リンクト・オープン・データ・イニシアティブ
◎自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)
◎アーバンデータチャレンジ2015
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注意事項

参加にあたっての注意事項
イベント後の情報発信のため写真・動画を撮影します。また、メディアの取材を受けることがあります。これらの写真・動画に参加者の肖像等が映り込む可能性に同意した上で、ご参加ください。
キャンセルについて

セミナーなどお席に限りがある催事について、開催日当日の参加取消しやキャンセル処理なくご欠席される場合は、今後のお申込をお断りする場合がございます。
ご欠席される場合は必ず前日までにキャンセル処理をしていただきますようお願いいたします。
申込確認・キャンセルはこちら
個人情報の取り扱いについて

入力いただいた個人情報は、あらかじめ明示した収集目的の範囲内でのみ利用し、外部へ提供することはありません。
公益財団法人大阪市都市型産業振興センターの個人情報保護方針はこちら
諸般の事情により、このセミナー(イベント)をやむを得ず変更又は中止する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
本イベントへの参加、出展者並びに参加者の責に帰す本イベント会場内での事故、出展事業者の説明内容・事業内容・経営状況、出展事業者の商品・技術・サービス及び出展事業者との商談・取引・契約などについて、公益財団法人大阪市都市型産業振興センターは何ら保証等するものではなく、これら及びこれらに基づいて生じたいかなるトラブル・損害についても、一切責任を負いません。

オープンデータアイディアソン・ハッカソン 2015 in 札幌

sapporo.odcity.org/ideathonhackerthon/


オープンデータアイディアソン・ハッカソン 2015 in 札幌
〜みんなで作る札幌観光アプリ〜

募集要項

1. 名称

オープンデータアイディアソン・ハッカソン 2015 in 札幌
〜みんなで作る札幌観光アプリ〜

2. 開催概要

主催:札幌オープンデータ準備委員会
共催:総務省/日本マイクロソフト株式会社/YRPユビキタス・ネットワーキング研究所/クリプトン・フューチャー・メディア株式会社
後援:札幌市
協力:一般社団法人 LOCAL/Code for Sapporo/Digital 北海道研究会/北海道モバイルコンテンツ・ビジネス協議会/札幌ビズカフェ/LOD チャレンジJapan 2015 実行委員会/東京大学大学院情報学環ユビ キタス情報社会基盤研究センター/北海道大学大学院情報科学研究科・情報メディア環境学研究室/公共交通オープンデータ協議会/一般社団法人 オープン&ビッグデータ活用・地方創生推進機構

テーマ「外国人を含めた観光客の利便性向上、ならびに満足度アップに繋がるアプリ」

アイディアソンの中で具体化する内容やコンセプトを競っていただきます。その結果を受けて、実際にハッカソンにおいてアプリケーションの開発をして競っていただきます。ハッカソンは参加されるメンバーの構成によってアウトプットは広く募集します。スマートフォンアプリ、Webアプリなど実際のアプリ開発や、コンセプト提案、コンテンツの提案まで幅広く募集します。

3. 開催日程

2015年11月21日(土)、22日(日)

4. 開催場所

[札幌会場] 日本マイクロソフト北海道支店(JRタワーオフィスプラザさっぽろ20F)
[東京会場] 日本マイクロソフト品川本社(品川グランドセントラルタワー)

5. 応募資格

資格はありません。個人でもグループでも構いません。特に、以下のような方の参加を待っています。

  • アプリケーションやサービスのプロトタイプを構築できるエンジニアの方
  • デザイナーの方
  • グループのアイディアをまとめて、発表できる方
  • 札幌にお住いで、観光に対して思い入れのある方
  • 外国人の方

参加いただいた方の属性などに合わせてチーム分けを行います。

6. 申込み方法

札幌会場:Door Keeperより申込みをしていただくか、office@sapporo.odcity.org 宛に以下の内容のメールをお送りください。

————————————-
お名前:
ご所属:
————————————-

※メールのタイトルは「アイディアソン・ハッカソン申込み」としてください。
※グループで申し込まれる場合は、代表者の方が上記を人数分コピーして記入し、ご送信ください。

東京会場:http://peatix.com/event/125852 よりお申し込みください。

7. 利用できるデータ、および提供リソース

データは、下記のオープンデータ一覧の中から必ずひとつ以上は利用してください。それ以外のデータに関しては、どのデータを利用いただいても問題ございません。データはオープンデータ提供サイトを確認ください。また、APIの利用方法に関してはAPIドキュメントを確認ください。

オープンデータ提供サイト:http://ckan-sapporo.odcity.org/
APIドキュメント:http://docs-sapporo.odcity.org/

データ所有者備考
観光施設データ札幌市観光文化局観光コンベンション部ようこそ札幌に掲載されている観光施設データ
スポーツ施設データ札幌市観光文化局スポーツ部札幌市のスポーツ施設に関するデータ
地下鉄データ札幌市交通局札幌市営地下鉄の時刻表、運行情報、路線情報等のデータ
路面電車データ札幌市交通局札幌市営路面電車の時刻表、リアルタイム在線位置情報、路線情報などのデータ
バスデータ北海道中央バスバスの時刻表、運行情報、路線情報などのデータ
動物園データ札幌市円山動物園動物園の動物の写真
札幌駅地下街札幌駅総合開発札幌駅の地下街の図面、店舗情報など
ホテル・旅館データ札幌市内ホテル連絡協議会
札幌ホテル旅館協同組合
ホテルの基礎データ(名称、位置、電話番号など)、客室数、駐車場情報、外国語対応情報など
レストラン情報札幌市内ホテル連絡協議会
札幌ホテル旅館協同組合
札幌観光協会
レストランなど飲食店の基礎データ(名称、位置、電話番号など)、外国語対応情報など
スキージャンプ情報FIS 国際スキー連盟FIS 国際スキー連盟主催のスキージャンプ大会出場選手情報、ワールドカップ情報
大倉山ジャンプ競技場情報札幌振興公社大倉山ジャンプ競技場の図面、ウィンタースポーツミュージアムの展示内容などの情報

その他、本サイトではありませんが、公開されているデータとして次のデータがあります。

次に本アイディアソン・ハッカソンにおいて、提供可能なリソースは次のとおりです。

 提供リソース:Microsoft BizSpark

概要:
マイクロソフトの起業支援プログラムの「Microsoft BizSpark」.を提供致します。Microsoft BizSparkは、Visual Studio Enterprise with MSDNといった開発環境に加えて、3年間で最大27,000 USドル分のMicrosoft Azureが無償で利用できます。これにより、より多くのオープンデータやサービスが生み出され、オープン・イノベーションや新たなビジネスの創出に寄与できることを期待しております。

利用手続き: https://www.microsoft.com/ja-jp/ventures/BizSpark.aspx
利用方法: http://azure.microsoft.com/ja-jp/documentation/
利用規定: http://www.microsoftvolumelicensing.com/DocumentSearch.aspx?Mode=3&DocumentTypeId=31

提供リソース:Microsoft Translator

概要:
Microsoft Translatorはサポートする45以上の言語間での自動翻訳(機械翻訳)を可能にするWeb APIです。様々なWebサイトやアプリケーション、デバイス、OSで利用することができます。月に200万文字までは無償でご利用いただけます。これが多くの多言語サービスの開発にお役に立てることを願っております。

利用手続き: http://www.microsoft.com/en-us/translator/getstarted.aspx
利用方法: http://www.microsoft.com/en-us/translator/translatorapi.aspx
利用規定: http://datamarket.azure.com/dataset/bing/microsofttranslator#terms

札観光客満足度調査・外国人個人観光客動態調査報告書(平成27年2月調査)

札幌市の調査に関して参考として情報を掲載します。

http://www.city.sapporo.jp/keizai/kanko/program/program.html

8. プログラム

1日目
時刻実施内容備考
9:30〜10:00受付
10:00〜10:30準備&説明今回のアイディアソン・ハッカソンの主旨をご説明します。
10:30〜10:45グループわけグループに分かれていただきます。
10:45〜14:30各自作業(休憩は適宜)
14:30〜15:30アイディア発表アイディアを発表いただきます。
15:30〜16:00アイディアソン講評、表彰アイディアソンの講評、並びに表彰を行います。
16:00〜16:15グループわけ
16:15〜18:00各自作業
18:00中締め。会場が許す限り作業
2日目
時刻実施内容備考
9:00〜各自作業
15:00〜15:40発表開発されたアプリケーションに関してご発表いただきます。
15:40〜16:00ハッカソン講評、表彰、クロージング優秀作品を表彰します。
16:00〜18:00懇親会

9. 企画委員

岩立 明彦(札幌市観光文化局観光コンベンション部国際観光・MICE推進担当課長)
山本 強(北海道大学 教授)
岸上 順一(室蘭工業大学 教授)
伊藤 博之(クリプトン・フューチャー・メディア 代表取締役)
村田 利文(ムラタオフィス 代表取締役)
鈴木 宏一郎(北海道宝島旅行社 代表取締役)
正木 啓三(公益財団法人札幌スキー連盟 専務理事)
越塚 登 (東京大学 教授)

10. 表彰内容

アイディアソン
  • ベストアイディア賞 1点 2万円
  • グッドアイディア賞 2点 5000円
ハッカソン
  • グランプリ 1点 5万円
  • マイクロソフト賞
  • YRP賞
  • クリプトン・フューチャー・メディア賞
  • 協賛企業様の賞

11. 留意事項

  • 構築されたアプリケーションやサービスの知的財産権は、構築された方に属します。ただし、主催者が、構築されたアプリケーションの名称・概要・画面例(動画を含む)・構築者名などを、国内外で紹介する(ウェブサイトや報告書等への掲載・公開を含みます)ことを許諾していただきます。
  • 構築されるアプリケーションやサービスが、公序良俗に反する、あるいは第三者の知的財産権その他の権利を侵害することのないよう、注意してください。
  • 構築されるアプリケーションやサービスの形式は問いません。
  • スマートフォンアプリ、Webアプリ、Windowsアプリなど、得意なプラットフォームで開発してください。

ビッグデータ・オープンデータの活用のあり方について考える 公開シンポジウム

 www.city.fukuoka.lg.jp/soki/joho/shisei/BDODkatsuyou.html#


ビッグデータ・オープンデータの活用のあり方について考える 公開シンポジウム開催と
    参加者募集のお知らせ

  ビッグデータ・オープンデータ活用推進協議会では、1月25日(日)に、ビッグデータ・オープンデータ活用の
あり方を、参加者の皆さんと共に考える、公開シンポジウムを福岡市で開催します。
 それに伴い、11月20日(木)から参加者を募集しますので、お知らせします。
 どなたでも無料で参加できますので、興味のある方は、是非ご参加ください。

1 開催日時
   平成27年1月25日(日) 13時~16時 (開場:12時30分)

2 会場
  レソラNTT夢天神ホール
    (福岡市中央区天神2-5-55 レソラ天神5F)

3 定員
  180名(申込多数の場合は抽選)

4 参加費
   無料

5 プログラム
  第1部 アイデア・アプリケーションコンテスト二次審査(公開プレゼンテーション)
  第2部 基調講演、企業による活用事例発表
  第3部 アイデア・アプリケーションコンテスト入賞者発表・表彰式

6 申込方法
  電子メールもしくはFAXにより、以下の必要事項を記載の上、協議会事務局までお申込みください。
  (どちらの方法も困難場合は、電話でも可)
    ・必要事項  (1)氏名、(2)住所、(3)年齢(〇〇代で結構です)、(4)人数、(5)連絡先メールアドレス
             (お持ちでない方は日中連絡が取れる電話番号)
    ・申込期限  平成27年1月5日(月)
    ・結果通知  平成27年1月13日(火)までに結果を通知します。

7 申込先
  ビッグデータ・オープンデータ活用推進協議会事務局(福岡市総務企画局ICT戦略室ICT戦略課内)
    電子メールアドレス: 
bdod-kyogikai@city.fukuoka.lg.jp
        FAX:  092-733-5594
        TEL:  092-711-4105

★詳細は、開催要項 (230kbyte)pdfをご覧ください。

 「福岡市オープンデータ」サイトを公開

 福岡市は,市が保有する統計情報,行政情報などのオープンデータを提供する「福岡市オープンデータ」サイトを,平成26年10月6日(月曜)に開設しました。
 ここでいうオープンデータとは,行政が保有する統計・経済状況,環境,防災などの公共データのうち,許可されたルールの範囲内で誰でも自由に複製・加工や頒布などができるデータとして公開されたものをいいます。

 オープンデータとして提供することで,市民の利便性向上や行政の透明性確保,経済の活性化などにつながることを期待しています。アプリケーションの開発者や企業の方,公共データを利用して調査研究を行う学術・研究機関の方,新たなビジネスを立ち上げようとしている起業家の方など広くご利用いただき,みなさまのご要望を伺いながら,このサイトをよりよいものに育てていきたいと思います。 

                  

第51回JIPDECセミナー

www.jipdec.or.jp/topics/event/20151111seminar.html#

近年のセンサー技術やICTの発展により、従来は収集や解析が難しかった多種多様な情報の活用が進んでおり、これらのデータを解析した新たなビジネス展開や社会貢献が期待されています。 
 例えば、従来活用が難しかった「感性」といわれる主観的データも捕捉可能になりつつあり、これらのデータを解析すれば観光情報の資源化やビジネスへの有益な情報の一つとなる可能性が見込まれます。
 さらに、オープンデータの推進は、東日本大震災時の電力需給アプリや通行可能道路情報アプリなどに見られるように、多数の可能性を秘めています。
 今回のセミナーでは、感性アナライザを活用した研究成果並びにオープンデータを活用したアプリ開発の事例についてご紹介します。

※2015年9月まで「電子情報利活用セミナー」として実施してまいりました本セミナーは、この度、「JIPDECセミナー」に名称を改めました。これまで以上に幅広いテーマ設定で、よりみなさまのお役に立つ情報収集の場となるよう、引き続き運営してまいります。

開催概要

主催 一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)
日時 2015年11月11日(水)14:00-16:30(受付開始13:30)
場所 六本木ファーストビル 1F JIPDEC会議室(東京都港区六本木1-9-9)
定員 70名(定員になり次第受付は締め切らせていただきます。)
参加費 次世代フォーラム会員企業の方: 無料
一般: 5,400円(消費税400円込)
(当日会場にて現金でのお支払いをお願いいたします。
領収書、受講証が必要な場合は、お申し込み時に
備考欄にその旨お書き添え下さい。)
会員企業の方はどなたでも無料でご参加いただけます。
お申し込み お申し込みはこちらから
プログラム

13:30 受付開始
14:00-15:00
生体データを用いた未来のコミュニケーション開発

 株式会社電通サイエンスジャム
 代表取締役 神谷 俊隆 氏

技術発展にともなって、様々な生体センシングの研究が進められており、それらのセンシングによって生成された情報をビジネスに活かしたいというニーズが高まりを見せています。
このような研究やビジネス動向の一例として、脳波からリアルタイムに感性情報を読みとることができる感性把握技術を活用した新しいコミュニケーション体験や、それらを様々なビジネスへ活用する可能性や事例等についてご紹介します。

15:00-15:15 休憩
15:15-16:15
オープンデータ活用事例から見出す新たなビジネスの可能性

 一般社団法人リンクデータ
 代表理事 下山 紗代子 氏

オープンデータは、データを公共財として広く共有しようという取り組みです。
オープンデータの取り組みが全国へ広がるにつれ、これまでの行政と民間の役割分担に少しずつ変化が現れてきました。
本講演では、官民協働のためのオープンデータ活用支援プラットフォーム「LinkData.org」におけるさまざまな地域の事例や、経済産業省事業の一環として構築した「Knowledge Connector」におけるオープンデータを活用したビジネス創出支援の取り組み、Linked Open Data チャレンジ Japan(LODチャレンジ)の活動を通して見えてきた今後の展望などについてご紹介します。

16:15-16:30 質疑応答

ウィキペディア・タウン in 伊丹 ~伊丹のまちを編集しよう!~

https://www.facebook.com/events/1674020149540644/

公開 · 主催者: 伊丹市立図書館「ことば蔵」コミュニティさん

伊丹市立図書館 ことば蔵
〒664-0895 兵庫県 伊丹市宮ノ前3-7-4


インターネット百科事典「ウィキペディア」の作成方法を学ぶワークショップを開催します!

伊丹市内に数多くある歴史的・文化的建造物などの情報を、「まち歩き」をしながら取材し、インターネット百科事典「ウィキペディア」を編集します!
実際に歩いて見聞きした内容を、文献にあたって編集する方法を学んで、伊丹の魅力を一緒に発信しませんか?

パソコンが苦手だけど、伊丹の文化財には興味がある!という方でもお気軽にご参加いただけます。

〇日時 平成27年11月8日(日)10時~17時
〇場所 伊丹市立図書館ことば蔵1階交流フロア
〇講師 青木和人さん(あおきGIS・オープンデータ研究所) 他
〇定員 先着20人(事前予約が必要です)
〇申込 電話もしくは直接来館にて事前申込
〇参加費 無料

当Facebookイベントへの参加表明だけでは、正式申し込みとなりません。
ことば蔵交流・貸室担当 電話 072-784-8170 まで。

ウィキペディア・タウン in 伊丹 ~伊丹のまちを編集しよう!~

http://www.city.itami.lg.jp/SOSIKI/EDSHOGAI/EDLIB/kouryu_event/1444872105901.html#

https://www.facebook.com/events/1674020149540644/


ウィキペディアタウンin伊丹

インターネット百科事典「ウィキペディア」の作成方法を学ぶワークショップです。
伊丹の名所などを街歩きし、参加者で協力してウィキペディアへ記事を載せます。あなたの手で「伊丹を世界に発信」しませんか?

日時

平成27年11月8日(日)10時~17時

場所

伊丹市立図書館ことば蔵1階交流フロア

講師

青木和人さん(あおきGIS・オープンデータ研究所)

定員

先着20人

申込

電話もしくは直接来館にて事前申込

参加費

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交流フロア運営会議

お問い合わせ先
教育委員会事務局生涯学習部 市立図書館「ことば蔵」(交流・貸室担当)
〒664-0895 伊丹市宮ノ前3-7-4
電話072-784-8170ファクス072-784-8169 
【開館時間】平日:午前9時半~午後8時 土・日曜、祝・休日:午前9時半~午後6時
【休館日】月曜日、12月29日~1月3日(図書フロアのみ第1木曜(祝・休日を除く)、特別整理期間(6月)は利用不可)


インターネット百科事典「ウィキペディア」の作成方法を学ぶワークショップを開催します!

伊丹市内に数多くある歴史的・文化的建造物などの情報を、「まち歩き」をしながら取材し、インターネット百科事典「ウィキペディア」を編集します!
実際に歩いて見聞きした内容を、文献にあたって編集する方法を学んで、伊丹の魅力を一緒に発信しませんか?

パソコンが苦手だけど、伊丹の文化財には興味がある!という方でもお気軽にご参加いただけます。

〇日時 平成27年11月8日(日)10時~17時
〇場所 伊丹市立図書館ことば蔵1階交流フロア
〇講師 青木和人さん(あおきGIS・オープンデータ研究所) 他
〇定員 先着20人(事前予約が必要です)
〇申込 電話もしくは直接来館にて事前申込
〇参加費 無料

当Facebookイベントへの参加表明だけでは、正式申し込みとなりません。
ことば蔵交流・貸室担当 電話 072-784-8170 まで。

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