Code for YOKOHAMA オープンデータハンズオン Vol.3 「センサーを作ってデータを取得してみよう!」 平成27年度横浜市経済局 オープンデータ活用ビジネス化支援事業

http://peatix.com/event/111952


Raspberry Piを使ってセンサーを作成し、測定データを取得する方法を学びます。
※前回までの勉強会に参加していない方もご参加頂けます。

日時: 2015年9月30日(水)18:00-21:00(受付開始17:30)
場所: 情報科学専門学校 509教室
    (神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2丁目17 相鉄岩崎学園ビル)
参加費: 無料
定員: 40名
講師: 上松 大輝 氏(株式会社木星ラヂヲ COO / 慶應義塾大学SFC研究所 上席所員)

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オープンデータハンズオンシリーズについて

 横浜市経済局では、平成 26 年度にオープンデータのニーズ調査を実施し、その結果等をふまえて、今年度は横浜市内企業のオープンデータについての認知度を高め、オープンデータを利活用できる人材を育成し、 横浜市のオープンデータを利活用したビジネスに繋げる取り組みを支援して、横浜市内経済の活性化を図ることを目的とする「オープンデータ活用ビジネス化支援事業」を実施しています。

 本事業では、企業のみなさまにオープンデータをビジネスに活用して頂くきっかけをご提供できるように、オープンデータをテーマとする勉強会・セミナーシリーズを展開していきます。

 「オープンデータ・ハンズオンセミナー」では、技術を地域課題の解決に役立てることを目的に活動する市民団体である「Code for YOKOHAMA」との共同企画により、話題の最新技術から実践的なノウハウまで、オープンデータに関する周辺技術を学ぶ機会を提供します。

※ 本セミナーは、地域課題を若者のアイデアや発想と情報技術・デザイン力を使って解決するためのプログラム「YOKOHAMA YOUTH Ups! 2015」と連携しています。


【今後の予定】

Vol.4 データをグラフで可視化してみよう!

地図の地点に関するレビュー情報や、センサー測定データをd3.jsを使ってグラフで可視化する方法を学びます。

日時: 2015年10月15日(木)18:00-21:00(受付開始17:30)
場所: さくらWORKS <関内>
    (神奈川県横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2F)
参加費: 無料
定員: 40名
講師: 矢崎 裕一 氏(東京大学空間情報科学研究センター/visualizing.jp主宰/Code for Tokyo代表)
申込: http://peatix.com/event/111953


Vol.5 外部データをつなげてイベント情報アプリを作ってみよう!

横浜の芸術文化のオープンデータ(ヨコハマ・アート・LOD)とAPIを使って、イベント情報表示アプリを作成する方法を学びます。

日時: 2015年11月5日(木)18:00-21:00(受付開始17:30)
場所: さくらWORKS <関内>
    (神奈川県横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2F)
参加費: 無料
定員: 40名
講師: 小林 巌生 氏(有限会社スコレックス 代表取締役社長/NPO法人 Linked Open Data Inithiative 副理事長), 肥田野 正輝 氏(インフォ・ラウンジ合同会社 代表)
申込: http://peatix.com/event/111954


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Code for YOKOHAMAでは誰でも参加できるオープンなfacebookグループを設置しています。
https://www.facebook.com/groups/324785511063694/

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ビッグデータへの知的財産アプローチ

http://www.jipdec.or.jp/topics/event/20150929.html#





今回は、「ビッグデータへの知的財産アプローチ」と題し、ビッグデータで取り扱う様々なデータについて、知的財産的アプローチのワークショップを行います。これまで、ビッグデータにおけるパーソナルデータの取扱いなどの議論は数多くありましたが、データに対し、その価値や知的財産の視点からの考察は事例がなく、今後のビッグデータビジネスを考える上でパーソナルデータと同様に重要なテーマであると考えられます。ワークショップ形式で直接意見交換ができるチャンスですので、是非、ご参加ください。

 なお、今回の内容は、WirelessWire News「特集:プライバシーとパーソナルデータ」で講演およびディスカッション内容を紹介するため、会場からのご質問についても、発言した方は特定できない形で掲載する可能性があることをご了承ください。

開催概要

主催一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)
日時2015年9月29日(火)14:00-17:00(受付開始13:30)
場所六本木ファーストビル 1F JIPDEC会議室(東京都港区六本木1-9-9)
定員20名
(定員になり次第受付は締め切らせていただきます。)
参加費次世代フォーラム会員企業の方: 無料
一般: 5,400円(消費税400円込)
(当日会場にて現金でのお支払いをお願いいたします。
 領収書、受講証が必要な場合は、お申し込み時に備考欄にその旨お書き添え下さい。)
 会員企業の方はどなたでも無料でご参加いただけます。
 ・次世代電子情報利活用推進フォーラム参加組織一覧
お申し込みお申し込みはこちらから

プログラム

13:30受付開始
14:00-14:10開催挨拶
14:10-14:40

知的財産法の射程からみる問題点

 

 青山学院大学大学院法学研究科
 客員教授 川上 正隆 氏

 事業者がリソースを投じたビッグデータはどのような保護が可能なのか、従来のプライバシー論とは異なり、知的財産としての保護論とその問題点の提起を行います。

14:40-15:10

インテックが推進するIoTソリューションと課題について

 

 株式会社インテック
 社会システム戦略事業部プラットフォーム事業開発部 部長 堀 雅和 氏

 インテックがIoT向けに提供する「統合位置情報プラットフォーム i-LOP」と「IoT共通プラットフォーム」の紹介及び、これらのプラットフォームが扱う位置情報・ビッグデータを活用する際の課題について説明します。

15:10-15:20休憩
15:20-16:50参加者全員でのディスカッション

パネリスト:
 青山学院大学大学院法学研究科 客員教授 川上 正隆 氏
 株式会社インテック 部長 堀 雅和 氏
 特許業務法人信友国際特許事務所 所長 角田 芳末 氏
 株式会社オプテック 代表取締役会長 大原 茂之 氏
 株式会社企 代表取締役 クロサカタツヤ 氏
モデレータ:
 JIPDEC 常務理事 坂下哲也

16:50-17:00総括 まとめ

お問い合わせ

本イベントに関するお問い合わせは下記事務局宛てお願いいたします。
 一般財団法人日本情報経済社会推進協会 電子情報利活用研究部

27 「お互いの情報が届かない…」を解決!市民・NPO・行政によるアイデアソン

https://www.facebook.com/events/140492826295426/

近年、スマートフォンやタブレットなどの普及が進み、多くの人がアプリなどを利用して情報を受け取るようになっているなか、技術を持つ市民のみなさんがICTを活用して地域の課題を解決する「シビックテック」という活動が全国各地で広がりつつあります。
大阪市でも、昨年度展開した『大阪から考えるCivicTech』において、多くのITエンジニアやWebデザイナー、そして地域住民の方々のご参加のもと、地域課題を解決するアプリやWebサービスを多数生み出してきました。
今年度もその動きを継続しさらに充実させるため、『大阪から考えるCivicTech 2nd stage』と題し、「NPO×市民×行政×ICT」というさまざまな立場の人々が集まって、「お互いの情報が届いていない」という共通する困りごとの解決のための「新しい何か」を生み出すアイデアソン・ハッカソンを開催します。
 さまざまな立場の市民の皆さんが知恵を出し合い、ICT技術を掛け合わせて地域課題を解決する「CivicTech」の取組みに是非ご参加ください。

1.日時  アイデアソン:平成27年9月27日(日)10:00~19:00
  (ハッカソンについては、平成27年11月1日(日)開催予定)
2.場所  大阪イノベーションハブ
       (大阪市北区大深町1-3 グランフロント大阪 タワーC 7階)
3.進行  原 亮氏(株式会社CCL 取締役)
      片桐新之介氏(マイクロワークス株式会社 取締役)
4.定員  45名
5.参加対象者
・スキルを活用して社会貢献したいと考えるITエンジニア・Webデザイナー、学生のみなさん (約15名程度)
・NPOなど市民活動団体の関係者のみなさん
・自治体関係者の皆さん
・その他、シビックテックに関心のある方々 (以上で約30名程度)
6.流れ 行政(1)・市民(2)・NPO(3団体)、それぞれ課題プレゼン、それら課題に対し6のグループに分かれて、アプリ・エンジニアたちも交えてのアイデアソン
7.参加費 無料
8.申込み こくちーずサイトからお申し込みください。
      http://kokucheese.com/event/index/333747/
9.主催  大阪市・“大阪を変える100人”会議・大阪イノベーションハブ(共催)


<平成26年度『大阪から考えるCivicTech』について>
『大阪から考えるCivicTech』では、アプリ等の開発に向けたイベント(アイデアソン、ハッカソン)、そして開発されたアプリ等を評価、表彰するアプリコンテストを行ったほか、大阪市内各地域で、地域課題解決に取り組んでいる市民・NPOなど市民活動の担い手に呼び掛け、オープンデータやシビックテックの意義や目的などを浸透するための「オープンデータカフェ@大阪」を行いました。
(大阪から考えるCivicTechの詳細については右のリンク先をご参照ください)

大阪から考えるCivicTech 2nd stage アイデアソン

 http://kokucheese.com/event/index/333747/

https://www.facebook.com/events/140492826295426/


『大阪から考えるCivicTech 2nd stage』
~市民・NPO・行政の困りごとを市民のチカラとITで解決する~


近年、スマートフォンやタブレットなどの普及が進み、多くの人がアプリなどを利用して情報を受け取るようになっているなか、技術を持つ市民のみなさんがICTを活用して地域の課題を解決する「シビックテック」という活動が全国各地で広がりつつあります。
大阪市でも、昨年度展開した『大阪から考えるCivicTech』において、多くのITエンジニアやWebデザイナー、そして地域住民の方々のご参加のもと、地域課題を解決するアプリやWebサービスを多数生み出してきました。
今年度もその動きを継続しさらに充実させるため、『大阪から考えるCivicTech 2nd stage』と題し、「NPO×市民×行政×ICT」というさまざまな立場の人々が集まって、「お互いの情報が届いていない」という共通する困りごとの解決のための「新しい何か」を生み出すアイデアソン・ハッカソンを開催します。
 さまざまな立場の市民の皆さんが知恵を出し合い、ICT技術を掛け合わせて地域課題を解決する「CivicTech」の取組みに是非ご参加ください。

1.日時  アイデアソン:平成27年9月27日(日)10:00~19:00
       (ハッカソンについては、平成27年11月1日(日)開催予定)

2.場所  大阪イノベーションハブ
       (大阪市北区大深町1-3 グランフロント大阪 タワーC 7階)

3.進行  ファシリテーター  原 亮氏(株式会社CCL 取締役)
                片桐新之介氏(マイクロワークス株式会社 取締役)

4.定員  45名

5.主催  大阪市・“大阪を変える100人”会議・大阪イノベーションハブ(共催)

6.参加対象者
・スキルを活用して社会貢献したいと考えるITエンジニア・Webデザイナー、学生のみなさん (約15名程度)
・NPOなど市民活動団体の関係者のみなさん
・自治体関係者の皆さん
・その他、シビックテックに関心のある方々 (以上で約30名程度)

7.流れ 行政(1)・市民(2)・NPO(3団体)、それぞれ課題プレゼン、それら課題に対し6のグループに分かれて、アプリ・エンジニアたちも交えてのアイデアソン

<平成26年度『大阪から考えるCivicTech』について>
『大阪から考えるCivicTech』では、アプリ等の開発に向けたイベント(アイデアソン、ハッカソン)、そして開発されたアプリ等を評価、表彰するアプリコンテストを行ったほか、大阪市内各地域で、地域課題解決に取り組んでいる市民・NPOなど市民活動の担い手に呼び掛け、オープンデータやシビックテックの意義や目的などを浸透するための「オープンデータカフェ@大阪」を行いました。
(大阪から考えるCivicTechの詳細については右のリンク先をご参照ください)


開催概要

日時 2015年09月27日(10:00~19:00)
開催場所 大阪イノベーションハブ
(大阪市北区大深町1-3 グランフロント大阪 タワーC 7階)
→大きい地図を開く
参加費 無料
定員 45人(先着順)
申し込み終了 2015年09月25日 17時30分まで
主催
大阪市
“大阪を変える100人”会議
大阪イノベーションハブ(共催)
タグ
IT
NPO
ICT
市民活動
シビックテック
イベント概要

2015年09月27日
大阪から考えるCivicTech 2nd stage アイデアソン

大阪市北区大深町1-3 グランフロント大阪 タワーC 7階

http://kokucheese.com/event/index/333747/

『大阪から考えるCivicTech 2nd stage』 ~市民・NPO・行政の困りごとを市民のチカラとITで解決する~ 近年、スマートフォンやタブレットなどの普及が進み、多くの人がアプリなどを利用し...

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第8回計算機統計セミナー Rによるドキュメンテーションとオープンデータの活用

http://kokucheese.com/event/index/334784/#


第8回計算機統計セミナー

Rによるドキュメンテーションとオープンデータの活用

日時:2015年9月26日(土) 13:30~17:00
会場:(株)NTTデータ数理システム セミナールーム
講師:山本義郎 (東海大学)
Rをすでに使ってはいるがもっと使いこなしたい方を対象に,Rstudioを利用したプロジェクト管理やドキュメンテーションを使いこなし,オープンデータを利用した教材作成や自己保有データと結合した分析方法について実習付きで解説します。

統計解析ソフトウェアとしてRの利用が広がっているが,Rでのデータ処理は煩雑で,グラフ表示は見栄えが良くないと思われがちです。本セミナーでは,Rをより便利に使い,見栄えのよいグラフ表示を得て,更に描画後にスライダーなどを使って利用者の希望する変更ができる対話的に可視化や分析ができる一連の方法を理解します。 また,それらの方法をWordやWebサイト(HTML)のドキュメントとして利用する方法や,プレゼンテーションに利用できる方法について紹介します。

解析結果のレポーティングのためのドキュメンテーション作成や,その後のプレゼンテーションのためのスライド作成をRStudioを用いて行ない,動的でインタラクティブなドキュメンテーション・プレゼンテーションを作成し,魅力的なコンテンツに仕上げるようなスキルを紹介します。

さらに、データ解析や統計学の教材作成において重要になる、オープンデータの活用について、実際にインターネット上からデータを取得して分析する方法について紹介します。

効率的にデータ分析し魅力的なレポートを作成したい実務家・研究者・学生,授業で学生が興味関心を示す教材を手軽に作りたい教員やオープンデータを活用してデータ解析に取り組みたいという、Rは使っているけど、もっと便利なRの利用方法について知りたい方を想定しています。

Rはまだ使ったことがない、ちょっと使ったことはあるけどまだ入門者である、という方のために、同日午前に開催される第7回計算機統計セミナー「はじめてのR」を用意しています(同時受講の場合の参加費の割引も設定しています)。

参加者は、事前にRをインストールしてきてください。(インストール方法は申し込みのメールアドレスにご連絡いたします)

講師について
山本義郎先生(東海大学)

(ご略歴)
・1998年:岡山大学大学院自然科学研究科博士後期課程修了・博士(理学)
・専門は計算機統計学
・1998年6月~ 北海道大学大学院 工学研究科 助手
・2001年4月~ 多摩大学経営情報学部 助教授
・2004年4月~ 東海大学理学部数学科 助教授, 2011年度より教授
・東海大学理学部教授
・所属学会:日本計算機統計学会,日本統計学会,行動計量学会,計量生物学会,応用統計学会,日本分類学会など
参加費は、日本計算機統計学会の一般会員の参加費を提示しています。 会員種別、一般・学生の種別に対する参加費については以下の通りです(()内は、午前に行われる第7回計算機統計セミナー受講者のの割引価格)。
一般・会員:    4,000円 (第7回セミナーと同時受講者: 3,000円)
一般・賛助会員: 5,000円 (第7回セミナーと同時受講者: 4,000円) 
(日本計算機統計学会の賛助会員の団体・企業に所属する非会員)
一般・非会員: 10,000円 (第7回セミナーと同時受講者: 7,000円)
学生・会員:    2,000円 (第7回セミナーと同時受講者: 1,000円)
学生・非会員:  4,000円 (第7回セミナーと同時受講者: 3,000円)
振り込み先:9月24日までに以下の口座にお振り込みください.
《ゆうちょ銀行》
口座番号: 00180-0-537374
【口座名義】日本計算機統計学会
※他の金融機関からの振り込み合は,次の番号になります.
〇一九 (ゼロイチキュウ) 店 当座 0537374
《銀行》
三菱東京UFJ銀行 青山支店
普通口座 5284324
【口座名義】 日本計算機統計学会
9月24日(木)までに振り込めなかった場合には、当日会場でお支払いください。

開催概要

日時 2015年09月26日(13:30~17:00)
開催場所 (株)NTTデータ数理システム セミナールーム
(東京都新宿区信濃町35 信濃町煉瓦館1階)
→大きい地図を開く
参加費 4,000円(税込)
定員 40人(先着順)
申し込み終了 2015年09月24日 20時00分まで
主催
日本計算機統計学会
イベント概要

2015年09月26日
第8回計算機統計セミナー「Rによるドキュメンテーション…」

東京都新宿区信濃町35 信濃町煉瓦館1階

http://kokucheese.com/event/index/334784/

第8回計算機統計セミナー Rによるドキュメンテーションとオープンデータの活用 日時:2015年9月26日(土) 13:30~17:00 会場:(株)NTTデータ数理システム セミナールーム 講師:山本...

A3 IoT 2015 RE/Design 金沢DevSession

http://a32015.connpass.com/event/19802/#

A3 IoT 2015 RE/Design 金沢DevSession

A3 IoT 2015 RE/Design活動もいよいよ後半です。
東京、大阪、名古屋に続くDevSession(パネルディスカッション&アイデアソン)は、
芸術と技術が交差する街、金沢で開催します!


金沢DevSessionのテーマは「オープンデータ」。


自治体や企業が提供するオープンデータが、ここ数年でますます増えています。オープンデータが広がった世界で重要なのが、ユーザー・インタフェースです。目的や用途に応じて、表示・動作するデバイスも変わってくるでしょう。

そこで、今回の金沢DevSessionでは、オープンデータの出力先としてモバイル(スマートフォン)やウエアラブルをうまく活用したサービス、それにより解決される社会問題について有識者が議論する「パネルディスカッション」と、参加者がチームを組みアイデアを創造する「アイデアソン」により、考えを深め、アイデア創出にチャレンジします。


是非ご登録、ご参加ください!どうぞよろしくお願いいたします。


パネルディスカッション

「オープンデータからIoTを考えよう」

福島 健一郎
Code for Kanazawa 代表理事
アイパブリッシング株式会社 代表取締役

宮田 人司
株式会社センド代表 クリエイティブディレクター

加畑 健志
トーンコネクト代表

<モデレーター>
林 誠
日経BP社 スマートデバイスプロジェクト プロデューサー


「アイデアソン」

パネルディスカッションに引き続き、参加者でチームを組み「オープンデータ」をテーマにアイデアソンを行います。賞品も用意しています!奮ってご参加ください。

開催概要

<イベント名>
A3 IoT 2015 RE/Design 金沢DevSession
<イベントテーマ>
「IoTの世界で拡がる、オープンデータの未来」
<開催場所>
<開催場所>
CENDOカンファレンスルーム
〒920-0856 石川県金沢市昭和町12-6
http://cendo.jp/

<開催日時>
2015年9月26日(土) 10:00 - 18:00(18時から懇親会)
<主催>ITpro A32015事務局
<特別協賛>ソニーモバイルコミュニケーションズ
<協賛>NTTドコモ・ベンチャーズ
<協力>CENDO INC.
入場無料・事前登録制
(Facebookのイベント参加登録ではなく、本CONNPASSサイトからご登録ください)

参加型オープンデータで日本を元気にするシンポジウム ~Linked Open Data チャレンジ 2015 キックオフ~

http://peatix.com/event/113007#

オープンデータの利活用に向けたコンテストが近年様々な団体により開催されるようになり、日本のオープンデータは急速な盛り上がりをみせています。各団体が公開するデータや活動についても組織の壁を越えた”つながり”の創出によるオープンイノベーションに期待が高まっています。
 日本にオープンデータ活動を根付かせることを目的として、2011年に活動を開始した「Linked Open Data チャレンジ Japan(通称:LODチャレンジ)」は、「オープンなデータづくり」と「データ活用」に取り組む人々や自治体を表彰する日本初のコンテストとして、日本のオープンデータ推進のけん引役を4年間に渡り果たしてきました。
 今年5年目を迎えるにあたり、LODチャレンジではコンテストを通したオープンデータ推進のさらなる可能性を探るために、本年度のコンテスト開催のキックオフイベントとして、様々なバックグラウンドを持つユーザが主体となってデータを公開、リンクして構築する「参加型オープンデータ」をキーワードにシンポジウムを開催します。シンポジウムでは、コンテストの参加者と運営者、オープンデータ普及・活用にかかる有識者といった参加型オープンデータを取り巻くキーパーソンをお招きして、今後の参加型オープンデータのあり方を多面的に議論します。このシンポジウムにおいて、LODチャレンジ実行委員会(所在:慶應義塾大学環境情報学部萩野研究室、実行委員長:慶應義塾大学環境情報学部教授 萩野 達也)は、Linked Open Data チャレンジ Japan 2015(以下、LODチャレンジ2015)の開催を宣言し、2015年10月1日より作品募集を開始いたします。

◆日本最大級のオープンデータコンテスト「LODチャレンジ」とは
 LODチャレンジは、「オープンなデータづくり」と「データ活用」に関する取り組みを表彰するコンテストとしては「日本初」の活動となります。2011年度の開催開始より、民間や市民のほか、行政に対しても広くオープンデータに関する呼びかけを行い、幅広い分野のデータ公開活動を積極的に表彰することで、日本国内でのオープンデータを「推進する流れ」と「チャレンジする環境」を創出してきました。昨年度は240作品を応募を賜り、4年間の累計応募作品数は833作品に達しました。今年は累計1,000作品の応募達成を目指すとともに、引き続きオープンデータのコミュニティ間の連携を促進/深化し、オープンデータ活用のベストプラクティスを探り、日本の新しい未来の創造を目指します。

◆開催概要
日時:2015年9月26日(土)13:00-18:00(12:30より受付開始)
場所:慶應義塾大学 三田キャンパス 南校舎5階 南校舎ホール

プログラム(予定):敬称略。調整のため変更となる場合がございます。
12:30 受付開始
12:30 - 13:00 デモ見学
13:00 - 13:05 実行委員長挨拶
         萩野達也(慶應義塾大学環境情報学部)
13:05 - 13:20 LODチャレンジ2015開催について
         下山紗代子(LODチャレンジ実行委員会)
13:20 - 13:40 LODチャレンジ受賞者による講演
         江上 周作(LODチャレンジ2014受賞者)
         三原 鉄也(LODチャレンジ2012受賞者)

13:40 - 14:20 スポンサーによる講演

14:20 - 15:00 デモ見学
15:00 - 16:30 講演(題目は確定次第、更新します)
 15:00 - 15:15 講演1:関本 義秀
(東京大学生産技術研究所/アーバンデータチャレンジ)
 15:15 - 15:30 講演2:奥村 裕一
         (東京大学)
 15:30 - 15:45 講演3:長谷川 孝
         (横浜市政策局政策調整担当理事)
 15:45 - 16:00 講演4:神武 直彦
         (慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科)
 16:00 - 16:15 講演5:栗原 聡
(電気通信大学/ネットワークが創発する知能研究会/ドワンゴ人工知能研究所)
 16:15 - 16:30 講演6:庄司 昌彦
         (Open Knowledge Foundation Japan)
16:30 - 16:40 休憩
16:40 - 17:50 パネルディスカッション
      「参加型オープンデータのためのあるべきイベント・コンテスト像とは」(仮)
17:50 - 18:00 閉会挨拶
18:30 -     懇親会(調整中)


*懇親会参加費は4,000円前後となる見込みです。参加をご希望される方は参加申込フォームの懇親会参加の項目で「参加」にチェックを入れてください。参加費は当日受付にて現金でお支払いください。

共催イベント共通語彙基盤セミナー(2015年9月17日新潟)

http://goikiban.ipa.go.jp/node1076





要旨

 国民サービス向上や社会活性化のために、国や地方公共団体をはじめとした公的機関では、保有する公共データを「オープンデータ」として公開することを強力に進めはじめています。これらオープンデータを活用し、地域課題の解決や、新サービスを生み出していく過程においては様々な人的コミュニティも活性化しており、地方創生の具体的アクションとしても注目されています。
 データを、真に使いやすく、社会に新たな価値を生み出してゆけるものとするためには、機械判読に適しており、多様な情報システムや情報端末がそれを活用し、利用者の求める形に再編集するといった二次利用がしやすい形式とすることが求められています。また、データは、単に公開するデータを使いやすくするだけではなく、設計段階からデータのオープン化などを意識したデータ構造とすることで、システム構築の迅速化、メンテナンス性の向上、官民を通じたサービス開発も容易にできるようになります。
 IT戦略である「世界最先端IT国家創造宣言」(平成25年6月14日閣議決定、平成26年6月24日改訂)、それを受けて発せられた「電子行政分野におけるオープンな利用環境整備に向けたアクションプラン(平成25年4月25日、各府省情報化統括責任者(CIO)連絡会議決定)等では、IT社会にとって、そこで用いられる「データ」や「ことば」に統一性を持たせることが重要であることを一貫して指摘しています。これは、交換や公表する情報の意味を誤解することなく、効率的に活用できるようにするためです。
 経済産業省及びIPAでは、上記閣議決定及びアクションプランに沿って、データで用いられる言葉の意味や構造を整理するとともに、それを社会で活用するためのツールの開発等を行う「共通語彙基盤」事業を推進しています。

本セミナーでは、この「共通語彙基盤」を活用することで、効率的なオープンデータの構築を目指している先進自治体での事例を中心に、実際にどのようにして「データ」を活用して行くか、について、デモを交えつつ説明します。
 併せて、マイナンバー時代へむけ、コンピュータによる人名の表記や文字変換の効率化の観点から、共通語彙基盤と関連した事業として取り組まれている「文字情報基盤」について、簡単な紹介を行います。
 共通語彙基盤は開発・検証期から普及期に入ってきており、全国各地でセミナーツアーを行っております。今回は大学連携新潟協議会ビッグデータ・オープンデータ活用研究会プロフェッショナル・サービス経営人材育成コンソーシアムと共催でセミナーを実施することとなりました。新潟県を中心にビッグデータやオープンデータを地域の活性化に繋げようとご検討中の皆様、地方公共団体や企業のオープンデータやシステムに関わるご担当者、関連ベンダー、ソフト開発コミュニティ、データ構築コミュニティ等に係る皆様の幅広いご参加をお願いいたします。

新潟会場

開催日時2015年9月17日(木)13:00-15:10
開催場所駅南貸会議室KENTO RoomA
(新潟県新潟市中央区天神1-1プラーカ3 B1F(JR新潟駅 南口隣接徒歩1分)
会場までのアクセスはこちらをご覧ください。
受付人数60名
参加費無料
参加方法ご参加にはお申込みが必要です。お申込みの受付期間は、8月12日(水)~9月14日(月)です。ただし、申込者数が受付人数に達した時点で、受付を終了させていただきます。
参加申し込みはこちらからお願いします。
プログラム
時間講演概要講演者(敬称略)
13:00-13:10ご挨拶 新潟におけるビッグデータ・オープンデータ研究の取組事業創造大学院大学 学長 仙石正和
13:10-13:50世界最先端IT国家創造宣言の推進とプラットフォーム整備~地方創成のための基盤つくり~

共通語彙基盤(IMI)の推進

内閣官房 政府CIO補佐官/経済産業省 CIO補佐官 平本 健二
13:50-14:10共通語彙基盤事業の概要IPA 技術本部国際標準推進センター長 田代 秀一
14:10-14:40共通語彙基盤を活用したオープンデータ構築のデモIPA 技術本部国際標準推進センター 頃末 和義
14:40-14:50文字情報基盤の説明IPA 技術本部国際標準推進センター長 田代 秀一
14:50-15:10質疑応答
共催経済産業省 商務情報政策局情報政策課情報プロジェクト室
IPA 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部国際標準推進センター
大学連携新潟協議会ビッグデータ・オープンデータ活用研究会
プロフェッショナル・サービス経営人材育成コンソーシアム

他のセミナーの開催予定

2015年9月3日(木)13:00-15:00仙台会場 詳細ページ
2015年9月4日(金)14:00-16:00札幌会場 詳細ページ
2015年9月11日(金)14:00-16:00大阪会場 詳細ページ

終了したセミナーについてはこちらをご確認ください。

2015年7月14日福岡会場
2015年6月22日共催イベント「第3回自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)」

Code for YOKOHAMA オープンデータハンズオン Vol.2 「オリジナルマップにレビュー機能を追加しよう!」 平成27年度横浜市経済局 オープンデータ活用ビジネス化支援事業

http://peatix.com/event/111951


詳細
オープンデータハンズオン Vol.1で作成したオリジナルマップの地点に関連する口コミや登録日等の情報を、Node.jsとMySQLを使ってサーバに蓄積する方法を学びます。
※前回の勉強会に参加しなかった方もご参加頂けます。

日時: 2015年9月17日(木)18:00-21:00(受付開始17:30)
場所: 情報科学専門学校 809教室
    (神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2丁目17 相鉄岩崎学園ビル)
参加費: 無料
定員: 60名
講師:肥田野 正輝 氏(インフォ・ラウンジ合同会社 代表)


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オープンデータハンズオンシリーズについて

 横浜市経済局では、平成 26 年度にオープンデータのニーズ調査を実施し、その結果等をふまえて、今年度は横浜市内企業のオープンデータについての認知度を高め、オープンデータを利活用できる人材を育成し、 横浜市のオープンデータを利活用したビジネスに繋げる取り組みを支援して、横浜市内経済の活性化を図ることを目的とする「オープンデータ活用ビジネス化支援事業」を実施しています。

 本事業では、企業のみなさまにオープンデータをビジネスに活用して頂くきっかけをご提供できるように、オープンデータをテーマとする勉強会・セミナーシリーズを展開していきます。

 「オープンデータ・ハンズオンセミナー」では、技術を地域課題の解決に役立てることを目的に活動する市民団体である「Code for YOKOHAMA」との共同企画により、話題の最新技術から実践的なノウハウまで、オープンデータに関する周辺技術を学ぶ機会を提供します。

※ 本セミナーは、地域課題を若者のアイデアや発想と情報技術・デザイン力を使って解決するためのプログラム「YOKOHAMA YOUTH Ups! 2015」と連携しています。


【今後の予定】

Vol.3 センサーを作ってデータを取得してみよう!

Raspberry Piを使ってセンサーを作成し、測定データを取得する方法を学びます。

日時: 2015年9月30日(水)18:00-21:00(受付開始17:30)
場所: 情報科学専門学校 
    (神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2丁目17 相鉄岩崎学園ビル)
参加費: 無料
定員: 40名
講師: 上松 大輝 氏(株式会社木星ラヂヲ COO / 慶應義塾大学SFC研究所 上席所員)
申込: http://peatix.com/event/111952


Vol.4 データをグラフで可視化してみよう!

地図の地点に関するレビュー情報や、センサー測定データをd3.jsを使ってグラフで可視化する方法を学びます。

日時: 2015年10月15日(木)18:00-21:00(受付開始17:30)
場所: さくらWORKS <関内>
    (神奈川県横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2F)
参加費: 無料
定員: 40名
講師: 矢崎 裕一 氏(東京大学空間情報科学研究センター/visualizing.jp主宰/Code for Tokyo代表)
申込: http://peatix.com/event/111953


Vol.5 外部データをつなげてイベント情報アプリを作ってみよう!

横浜の芸術文化のオープンデータ(ヨコハマ・アート・LOD)とAPIを使って、イベント情報表示アプリを作成する方法を学びます。

日時: 2015年11月5日(木)18:00-21:00(受付開始17:30)
場所: さくらWORKS <関内>
    (神奈川県横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2F)
参加費: 無料
定員: 40名
講師: 小林 巌生 氏(有限会社スコレックス 代表取締役社長/NPO法人 Linked Open Data Inithiative 副理事長), 肥田野 正輝 氏(インフォ・ラウンジ合同会社 代表)
申込: http://peatix.com/event/111954


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Code for YOKOHAMAでは誰でも参加できるオープンなfacebookグループを設置しています。
https://www.facebook.com/groups/324785511063694/

第18回情報科学フォーラム(FIT2015 9/15-17@愛媛大学)にてイベント企画「今日からあなたもビッグデータ活用者 ~オープンデータ、クラウドサービスの波に乗れ~」

 http://www.gakkai-web.net/gakkai/fit/program_web/event_A-5.html








 イベント企画
今日からあなたもビッグデータ活用者 ~オープンデータ、クラウドサービスの波に乗れ~
9月16日(水) 15:30-17:30
第1イベント会場(南加記念ホール)
【セッション概要】 近年、様々な分野でビッグデータの利活用に注目が集まっている。収集・蓄積された多種多様な情報を分析することで新たな価値を創出するサービスの実現が期待されている。また、ビッグデータのオープン化やその処理を支えるクラウドサービスなども充実化してきており、ビッグデータをより身近に触れることができる時代が到来している。本企画では、多量のメディアの活用事例やビッグデータのオープン利用、さらにはクラウドサービスの活用術に関する講演を行う。
司会:島田 敬士(九州大学 基幹教育院 准教授)
【略歴】 2002年九州大学工学部電気情報工学科飛び級のため退学。2007年九州大学大学院システム情報科学府知能システム学専攻博士後期課程修了。同年、九州大学大学院システム情報科学研究院助教。2013年10月九州大学基幹教育院准教授。博士(工学)。パターン認識、画像処理、人工神経回路網に関する研究に従事。電子情報通信学会、情報処理学会、IEEE各会員。
15:35-16:10 講演(1) 「BODIC.org (BigData & OpenData in the Cloud)」にあなたのデータ、、、預けてみません?
村上 和彰(九州大学 大学院システム情報科学研究院 教授)
【概要】 「BODIC.org (BigData & OpenData in the Cloud)」は名前が示唆する通り、クラウド上にビッグデータやオープンデータを収集・蓄積・分析・活用するための所謂データレイク(data lake)です。いろいろな使い方が可能ですが、PRMU研究会の皆さんにとって興味ある使い方は、「あなたがセンサー等で収集したデータをBODIC.org上にアップロードし、それを研究仲間で共有して分析・利活用したり、さらにはオープンデータ化して世界中の研究者に利用して貰う」ことだと思います。本講演では、このような「オープンサイエンス」的な利用法を今日から始めて頂けるようご説明いたします。
【略歴】 国立大学法人九州大学教授および公益財団法人九州先端科学技術研究所副所長。「ビッグデータ&オープンデータ研究会 in 九州(BODIK)」代表として、ビッグデータの利活用&オープン化推進、行政データのオープン化推進、オープンデータビジネス起業支援、データサイエンティスト育成、そして「BODIC.org」の整備・運用に注力中。 情報処理学会フェロー。
16:10-16:45 講演(2) Amazon Machine Learning概要紹介
能登 諭(クラスメソッド株式会社 AWSコンサルティング部 シニアソリューションアーキテクト)
【概要】 Amazon Machine Learning概要について紹介させていただきます。機能の概要や費用感、実際の利用方法についてスクリーンショットを交え紹介させていただく予定です。また、弊社の事例についてもご紹介できればと考えております。
【略歴】 2013年11月よりクラスメソッド株式会社 AWSコンサルティング部にソリューションアーキテクトとして勤務。Amazon Web Servicesに関するコンサルティングから設計・構築・運用保守まで総合的に従事。
16:45-17:20 講演(3) 機械学習のシステム活用の事例とノウハウ
本橋 洋介(NEC ビッグデータ戦略本部 エキスパート)
【概要】 機械学習技術を活用したシステムを企画・設計・運用するにあたってはアルゴリズムの精度以外にも様々な検討ポイントがあります。本講演では、機械学習技術のシステム適用事例を紹介するとともに、システム化の際に留意すべきことについて説明します。
【略歴】 東京大学大学院工学系研究科産業機械工学専攻修了。2006年NEC入社。NEC中央研究所で機械学習・データマイニング・ナレッジマネジメントの研究開発に従事。近年は、機械学習の研究開発成果を活用した分析案件を多数推進。小売・金融・交通・エネルギー・建設・製造など向けの分析シナリオコンサルティング、データ分析、システム化を実施している。2014年よりビッグデータ戦略本部兼務。
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