第1回自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)

 

第1回自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)

一般社団法人オープンコーポレイツジャパン
自治体広報紙オープンデータ推進協議会

弊社団では、地方公共団体におけるオープンデータの活用に関する調査研究を目的として、本年3月より首都圏の地方公共団体とオープンデータ有識者をメンバーとした自治体広報誌オープンデータ推進協議会(主査:河井孝仁 東海大学教授)を設立し、主に自治体広報誌にかかる行政情報のオープンデータ活用について研究、並びに意見交換をしてまいりました。この度、本取り組みの関西地域での推進を目的とし、同地方公共団体をメンバーとした自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)を開催致します。
当日は、オブザーバ、一般の傍聴席を設けます(定員50名)。オープンデータ推進にご関心のある皆様には、広くご案内いただき、ご参加いただければ幸いです。

1.開催日時
  平成26年11月25日(火) 10:00~11:50 (受付:9:30~)
2.場所
  大阪イノベーションハブ(http://www.innovation-osaka.jp/ja/access)
〒530-0011 大阪市北区大深町3番1号  グランフロント大阪 ナレッジキャピタルタワーC 7階
3.参加費:無料
4.予定アジェンダ
・開会挨拶 (主催者:一般社団法人オープンコーポレイツジャパン、大阪イノベーションハブ)
・メンバーの自己紹介
・基調講演「鯖江市のオープンデータの取り組み」(仮) 
牧田 泰一 氏(鯖江市政策経営部情報統括監 )
・自治体でのオープンデータ推進に関する意見交換
・事務連絡等
主催:一般社団法人オープンコーポレイツジャパン
共催:大阪イノベーションハブ
後援:オープン&ビッグデータ活用・地方創生推進機構
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金沢区アプリ創造ワークショップ

http://www.city.yokohama.lg.jp/kanazawa/kz-opendata/workshop.html#


開催趣旨

  金沢区では、人口減少や少子高齢化といった地域課題の解決に向け、大学や企業、団体、区民等、多様な主体と連携・協働して、アイデアを出し合いながら進めており、18区の中で唯一オープンデータ施策を積極的に展開し、ICTを活用した新たな協働に向けて取り組んでいます。
  そんな取り組みのひとつとして、現在作品募集中の「アプリコンテスト@Kanazawa」の関連事業として、下記のとおりアプリを考えるワークショップを開催します。 
  プログラムが書けなくても「こんなアイデアがあるよ!」という方はぜひご参加ください。

概要

日時:平成26年11月24日(月・祝)10:00-18:00(受付開始: 9:30)

会場:コモンスペース(マリーナプラザ2F)神奈川県横浜市金沢区白帆4-2

費用:無料

対象:中学生以上の金沢区のオープンデータを使ったアプリ開発、防犯などの地域課題の解決に興味のある方。

* 本ワークショップの成果についてはアプリコンテスト@Kanazawaへご応募ください。

持ち物: 可能な方はパソコンを持参ください。無線LAN設備は会場にございます。

会場のご案内(PDF:963KB)


ワークショップテーマ

安心して子育てができる、高齢者が安心して暮らせるまちへ、振り込め詐欺など防犯・犯罪対策、地震や気象災害に対する防災・減災対策など、区民の暮らしの「安心」につながるアプリ

金沢区に暮らす区民から様々に聞こえてくる「課題」
そんな課題に対して「ちょっと○○できる」アプリを考えてみてください。
地域課題の例はこちら!

参加申込み

メール(kz-chishin@city.yokohama.jp)またはhttp://peatix.com/event/60108/にて申込み 氏名、メールアドレス、職業、アプリ開発経験、アプリのアイデア

タイムスケジュール

10:00-10:10 開会の挨拶

10:10-10:20 アプリコンテスト@Kanazawa 紹介

10:20-10:50 提供リソースの紹介

10:50-12:00 チーム決め、各チームのコンセプト決定

12:00-13:00 昼休憩 * 昼食の提供はございません。

13:00-17:00 アプリ仕様策定・実装

17:00-17:50 本日の成果発表

17:50-18:00 閉会の挨拶

ワークショップ実施体制

主催:横浜市金沢区

共催:
経済産業省独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)(予定)日本マイクロソフト株式会社

後援:
株式会社アカサカテックインフォ・ラウンジ合同会社関東学院大学code for japan(予定)、 横浜オープンデータソリューション発展委員会横浜市立大学、 特定非営利活動法人リンクト・オープンデータ・イニシアチブ

上位イベント

アプリコンテスト@Kanazawa

第2回みとオープンデータイベント~まちを元気にするデータをつくろう~

www.city.mito.lg.jp/000271/000273/000280/000321/p014345.html

第2回みとオープンデータイベント~まちを元気にするデータをつくろう~を開催します

印刷最終更新日:2014年11月6日 ページID:014345
アーバンデータチャレンジ2014(※)との共同企画の第2回のイベントを開催します。
題して「第2回みとオープンデータイベント~まちを元気にするデータをつくろう~」です。

水戸のまちを元気にするデータを参加者みなさんで楽しくつくりましょう!

※アーバンデータチャレンジ2014では,一般社団法人社会基盤情報流通推進協議会と東京大学空間情報科学研究センター「次世代社会基盤情報」寄附研究部門が,全国11の自治体・地域とともに,オープンデータの推進による持続的な社会発展の可能性についてさまざまな研究等を行っております。水戸市も,11の地域拠点の一つとして,今年度,さまざまな活動にチャレンジして行きます。   

イベントの目的

オープンデータを活用してまちの課題を解決して行こう,そのような動きが全国で加速しています。
水戸市では,オープンデータへの取組みの一環として,アーバンデータチャレンジ2014とともに,市民や民間のみなさんとオープンデータを推進するための活動を進めています。

「第2回 みとオープンデータイベント~まちを元気にするデータをつくろう~」 は,アーバンデータチャレンジ2014の活動のひとつとしまして,10月18日に開催された「まち歩きイベント」で得られた多様なアイデアを生かしながら,オープンデータとして利用するためのデータを参加者みなさんで作成して行くイベントです。今後は,これらのデータを活用しながら,まちの課題を解決するために役立つアプリケーションができないか検討を進めて行きます。

コンピュータが得意なエンジニアの方々はもちろん,一般の方々もご参加いただき,参加者みなさんで水戸のまちの未来を考えて行きましょう。

「前回参加していないんだけど・・・」という方も大歓迎です。ぜひお待ちしております!

水戸市のイベントのテーマは,
「まちなかにぎわい」と「観光集客力アップ」です。

※ 前回(10月18日)の様子は,水戸市公式ツイッターでご覧になれます。
  https://twitter.com/kouhou_mito(新しいウィンドウで開きます)

スケジュール

(水戸市役所三の丸臨時庁舎集合)

 開催日 11月24日(月曜日・勤労感謝の日の振り替え休日です。)

 午後1時15分 受付
 午後1時30分 開会 趣旨の説明,グループ分け
 午後2時    テーマごとのグループワーク
 午後5時30分 まとめ 閉会

○ 持ち物 パソコンがあればお持ちください。
      wifiルータ等をお持ちの方は,あわせてご持参ください。


○ 講 師  東修作 様
  一般社団法人オープン・ナレッジ・ファウンデーション・ジャパン事務局長
  合同会社GeorepublicJapanシニアコンサルタント

お申込みについて

・以下のインターネットの申請フォームでお申し込みください。定員(15人)になり次第締切ります。

s-kantan.com/city-mito-ibaraki-u/offer/offerList_detail.action(新しいウィンドウで開きます)

・市内・市外居住は問いません。
・参加費用は無料です。(会場までの交通費等は各自負担となります。)

主催 水戸市,一般社団法人社会基盤情報流通推進協議会
協力 東京大学空間情報科学研究センター「次世代社会基盤情報」寄附研究部門
   一般社団法人オープン・ナレッジ・ファウンデーション・ジャパン
   Code for Ibaraki
後援 一般社団法人Code for Japan

お問い合わせ先
情報政策課
電話番号:029-252-7781 /ファクス:029-252-7723
〒311-4143 茨城県水戸市大塚町1863-169
業務時間:午前8時30分から午後5時15分まで /休業日:土・日曜日,祝日
「市長公室」の他の分類
秘書課
政策企画課
地域振興課
みとの魅力発信課
男女平等参画課
国体推進課


 

11月23日 奈良オープンデータソン

http://kokucheese.com/event/index/232215/#


 Code for Naraでは、世界文化遺産観光都市奈良の情報をみんなでオープンデータにするイベント 「奈良オープンデータソン」(「wikipediaタウン」+「OpenStreetMap(OSM)マッピングパーティー」) を行います。

 第1回は古い街並が残る「ならまち」地域を対象に、奈良町資料館でお話を聞き実際に街を歩いて現地調査を行なった後、オープンデータであるWikiMediaやOpenStreetMapなどへの登録作業を行います。



■当日のプログラム(予定)
 ・開会あいさつ、・オリエンテーリング(趣旨説明・オープンデータとは)
 ・OpenStreetMap概要説明
 ・Wikipedia概要および著作権の考え方説明
 ・班分け
 ・奈良町資料館に移動してお話を聞く
 ・OSM班とWiki班に分かれて現地調査(フィールドワーク)、適宜昼食
 ・セミナーハウスに戻って編集作業
 ・成果発表
 ・閉会あいさつ、写真撮影、アンケートのお願い

 イベント終了後、同じ場所で、希望者による懇親会を開催を予定しています。イベント参加登録に合わせて、懇親会への参加/不参加も合わせて告知’sへの登録をお願いします。参加人数の重複カウントを避けるため、facebookのイベントではなく、告知'sへの登録をお願いします。。

※ 申込者リストの公開はメールアドレスも公開されるため中止しました。


当日持ってきて頂くもの

  • パソコン (無線LANなどで通信可能なもの、マウスがあると便利です)
  • デジタルカメラ (スマートフォンでもOK、写真をパソコンにコピーして使います)
  • 防寒具 (会場の暖房が効かないので、必要な方はひざかけ等をご持参ください)

当日までの準備
 事前にWikipediaとOpenStreetMapのアカウント作成をお願いします。

  • Wikipediaアカウント取得 https://ja.wikipedia.org/wiki/
  • OpenStreetMap(OSM)アカウント取得 openstreetmap.org

 パソコン作業はあまり得意でないので不安な方もご安心ください。「ウィキメディア・コモンズ」への画像登録なら簡単です。「ウィキメディア・コモンズ」は、Wikipediaと同じウィキメディア財団による姉妹プロジェクトで,誰でも自由に利用できる画像・音声・動画,その他あらゆる情報を包括し供給することを目的とするプロジェクトです。 現地調査で撮影した現地の写真の画像登録であれば、とっても簡単ですので、デジタルカメラをご持参ください。


まち歩きオープンデータソンとは
(「wikipediaタウン」+「OpenStreetMap(OSM)マッピングパーティー」) 各地の文化的資産をみんなでオープンデータ化します。 
「wikipediaタウン」とは
wikipediaタウンは、地域が誇る史跡や歴史的建造物等を文献資料、及びフィールドワークにより調査し、その調査結果をWikipediaページとして作成し、オープンデータとして公開するプロジェクトです。 
「OpenStreetMap(OSM)マッピングパーティー」とは
OpenStreetMap(OSM)マッピングパーティーは、道路地図などの地理情報を誰でも利用できるよう、地理空間情報のオープンデータを作成・公開するOpenStreetMap(OSM)をみんなで集まって作るプロジェクトです。 
参考:奈良町周辺のOpenStreetMap


オープンデータとは
オープンデータについては、Open Data Handbookが参考になります

参加は無料ですが、会場までの交通費、飲食費等については自費負担お願いします。また、フィールドワークが伴いますが、事故保険等には加入致しませんので、自己責任での参加になることをご了承ください。


開催概要

日時2014年11月23日(10時~18時の予定)
開催場所奈良女子大学 奈良町セミナーハウス
(奈良市薬師堂町12)
地図データ ©2014 Google, ZENRIN
地図
航空写真
→大きい地図を開く
参加費無料
定員30人(先着順)
申し込み開始2014年11月03日 00時00分から
申し込み終了2014年11月22日 23時59分まで
懇親会イベント終了後に開催
懇親会場所奈良女子大学 奈良町セミナーハウス
(奈良市薬師堂町12)
→地図を開く
懇親会費3,000円前後(税込)
懇親会定員30人(先着順)
主催
タグ

イベント概要

2014年11月23日

奈良オープンデータソン

奈良市薬師堂町12

http://kokucheese.com/event/index/232215/

 Code for Naraでは、世界文化遺産観光都市奈良の情報をみんなでオープンデータにするイベント 「奈良オープンデータソン」(「wikipediaタウン」+「OpenStreetMap(OSM...

お申込みはこちら

とくらく×LODチャレンジ 東急沿線 データビジュアライゼーション アイデアソン

 http://peatix.com/event/59430


とくらく×LODチャレンジ 東急沿線データビジュアライゼーションコンテスト」の期間中に合わせて「アイデアソン(※)」を開催します!


 とくらくにて公開する、一風変わった切り口の東急沿線のデータを使って、どんなビジュアライゼーションができるか。また他のどのようなデータと組み合わせることで、“新しい視点”が生まれるか、についてのアイデアソンを開催します。

 イベントでは、今回のコンテストで審査員をつとめる国際大学GLOCOMの庄司昌彦氏に、オープンデータや、「街の変化の兆しを測るデータセット」についてのプレゼンテーション、専修大学教授でグラフィックデザイナーである上平崇仁氏には、インフォグラフィックのプレゼンテーションもしていただきます。 

オープンデータとデータビジュアライゼーションにまつわる理解を深める場ともしたいと思いますので、ご関心の方、応募をお考えの方は個人/グループ問わず、ぜひお越しください!

※アイデアソン

「アイデアソン」とは、アイデア(Idea)とマラソン(Marathon)を組み合わせた造語で、特定のテーマに興味を持つ人が集まり、課題解決につながるアイデアを出し合い、それをまとめていくワークショップ形式のイベントのこと。

【参加費】 無料

【日時】 20141122日(土) 13:0018:00(開場12:30

【会場】 カタリストBA 

         東京都世田谷区玉川2-21-1 二子玉川ライズ・オフィス8F

【タイムテーブル】

 13:00~  東急沿線情報サイト『とくらく』およびコンテストについて

 13:15~  「オープンデータと東急沿線データダッシュボードについて」

       国際大学GLOCOM 庄司昌彦氏

 13:45~  「インフォグラフィックスについて」

       専修大学ネットワーク情報学部教授 上平崇仁氏

 14:15~  アイデアソンの進め方

 14:20~  グループワーク

 15:00~  個別ワーク(個人/グループどちらも可)

 17:30~  成果共有

    ※コンテスト応募を希望される方は別途webサイトより応募をお願いいたします。

 18:00   終了予定

【ゲストプロフィール】

庄司昌彦氏

国際大学 グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)講師/主任研究員。 一般社団法人オープン・ナレッジ・ファウンデーション・ジャパン(OKFJ)代表理事、一般社団法人インターネットユーザー協会(MIAU)理事。おもな関心テーマは情報社会学、電子行政・オープンガバメント、地域情報化、社会イノベーションなど。

上平崇仁氏

専修大学ネットワーク情報学部教授。グラフィックデザイナー。専門は情報デザイン、造形理論。人と情報の自然な対話のためのデザイン手法、思考プロセスを重視した情報メディア教育に関心を持つ。

【当日の持ち物】

・作業用のPC、タブレット等の端末(WiFiはカタリストBAのものを利用可)

・筆記用具(A4A3用紙、模造紙、付箋等はこちらで用意します)

【主催】

東急沿線情報サイトとくらく (東京急行電鉄株式会社 都市開発事業本部)

【共催】

LODチャレンジJapan2014

オープンデータ「世界最先端」への国際戦略を探る(2014年Innovation Nipponシンポジウム第3回)

http://www.glocom.ac.jp/events/707


国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)は、グーグル株式会社と共同で、情報通信技術(ICT)を通じて日本におけるイノベーション促進を目的としたプロジェクト「Innovation Nippon」を2013年から推進してまいりました。
今回は2014年第3回目となるシンポジウムを下記のとおり開催いたします。
奮ってご参加ください。

日時

2014年11月21日(金) 19:00~21:00

会場

国際大学グローバル・コミュニケーション・センター

参加費

無料

定員

60名(先着順)

概要

「集中取り組み期間」に入ったオープンデータ政策は、データ・ポータルの本格ローンチを果たし、オープンデータ実務者会議でも利活用を主題とするワーキング・グループを立ち上げる計画が出るなど、本格化が見えてきている。
本シンポジウムでは、このオープンデータ政策について、関係者間では議論が様々に出ていながら、政策としての課題が十分に見えていない、オープンデータの国際面についてとりあげる。
国際協定でのリーダーシップ、クールジャパンなど輸出産業育成との関連、国際ネットワークづくり、開発援助、国際比較調査でのイニシアチブ、などを多面的にとりあげつつ、英国など諸外国の動向と、日本のとるべき戦略・政策についての議論を進展させる。
こうした議論を通じて、世界最先端のIT国家としてのオープンデータ推進あり方や官民の課題を浮かび上がらせたい。

登壇者

  • 平将明(衆議院議員、内閣府副大臣)
  • 田雑征治(内閣官房情報通信技術総合戦略室 企画調査官)
  • 村上文洋(三菱総合研究所 主席研究員)
  • 大向一輝(国立情報学研究所 准教授、リンクト・オープン・データ・イニシアティブ 副理事長)
  • 庄司昌彦(国際大学GLOCOM主任研究員、オープン・ナレッジ・ファウンデーション・ジャパン代表理事)
  • 渡辺智暁(国際大学GLOCOM主幹研究員、オープン・ナレッジ・ファウンデーション・ジャパン副理事長、コモンスフィア常務理事)(モデレーター)

WEB同時中継

http://www.youtube.com/channel/UCaTPpGxP1CYY4EZtHUwV8hg
※19時より視聴可能となります。

資料

下記のPDFをダウンロードしてご覧ください。

申し込み方法

お問い合わせ

国際大学グローバル・コミュニケーション・センター
 〒106-0032 東京都港区六本木6-15-21 ハークス六本木ビル2階
 担当:小島・戸田 Tel: 03-5411-6676 Mail:info_erp[at]glocom.ac.jp



オープンデータと情報地質の新たな展開 日本情報地質学会シンポジウム2014

http://www.jsgi.org/symposium2014.html#





日本情報地質学会シンポジウム2014

 

主催:

  日本情報地質学会

共催:

  独立行政法人 産業技術総合研究所

  一般社団法人 全国地質調査業協会連合会

  一般社団法人 資源・素材学会探査工学部門委員会

  特定非営利活動法人 地質情報整備活用機構

後援:

  公益社団法人日本地質学会情報地質部会

2014/10/08 

オープンデータと情報地質の新たな展開

 

2014年11月21日(金)  13:00~

 

国学院大学  横浜たまプラーザキャンパス 講堂

 

PDF 案内PDF

シンポジウムに先立ち、同会場にて、次の講演を行います(参加費無料)

 

10:10~10:40 学術会議地球惑星科学委員会IUGS分科会CGI小委員会 主催

『Representing and Sharing Geoscience Information using GeoSciML』

Joel Bandidas(産業技術総合研究所)

 オープンデータはビッグデータと共に最近の世界的な動向です。公共性のあるデータを誰でも自由に使用し,再利用・再配布できることを総称してオープンデータと呼ぶ事が多いと思われます。このオープンデータの概念では,アクセス制限や著作権・特許・利用料などを通じた様々な制限を,公共的な利益をはかる目的で取り払うことを目指していますが,一方,形式的に無料のライセンス・著作権の下に利用可能とする制約を設けることで,データの質を保持しようともしています。
 既に,地球科学では1957-58年の国際地球観測年で科学データのオープン・アクセスの概念が確立されていました。これが拡大して,2004年に至って,OECD加盟国の全科学担当大臣が,公的資金によるアーカイブデータは公的に利用可能であるべきとの宣言に署名して後,オープン・アクセスが加速的に世界に普及するようになりました。現在では,政府や自治体の保有するデータを一切の著作権・特許の制約なしで利用・再掲載できる形で幅広くアクセスすることが世界で進行しており,日本でも政府・自治体に急速に普及・拡大しつつあります。WEBを利用することにより,低コストのオープンデータの提供が普及すると共に,無料のアクセス化が増えてきましたが,様々な課題も見えてまいりました。
 情報地質分野では,国土交通省のボーリングデータなど防災等に重要な地盤情報や地質情報の公的データが無償オープン化され,5万分の1地質図幅説明書も本年7月から無償閲覧可能となりました。本シンポジウムでは,オープンデータを情報として広く活用するため,データプロバイダ側,データ保存側,データ利用側の異なる立場から最近の動向をご紹介いただき,特別講演として,オープンデータによる社会イノベーションへの貢献についてご紹介いただく予定です。
 なお,当学会は2014年8月(NPO)地質情報整備活用機構との間で事務局の委託契約を締結すると共に本部住所を同機構内に移転いたしました。この関係により,特別講演は同機構が主催致します。

講演要旨集は発行いたしません.発表者が作成した配布用文書をPDFファイルとして掲載いたします。

出席される方は各自、ダウンロードまたは印刷してご持参ください。

(学内にはフリーWiFi環境はございません)

プログラム
13:00~13:05主催者 開会挨拶以下、PDF
掲載予定
 13:05~13:45地盤情報のオープンデータ化について -電子納品対応ガイドブックとの関連において-
坂森 計則(日本工営(株))
 
 13:45~14:25地盤情報と三次元モデルについて -CIM対応ガイドブックとの関連において-
秋山 泰久(国際航業(株))
 
 14:25~14:35~休憩~ 
 14:35~15:15各国の地質情報整備とその周辺の動向及び産総研地質図のオープンデータ化について
田中 明子((独)産業技術総合研究所)
 
 15:15~15:35東京地学協会出版物のオープンデータ化について
加藤 茂(日本水路協会常務理事(東京地学協会 理事))
 
 15:35~15:45~休憩~ 
 15:45~16:55特別講演『オープンデータから社会イノベーションへ』
川島 宏一((株)公共イノベーション代表取締役 )
 
 16:55~17:00閉会挨拶 
 

意見交換会(17:15~18:30) 

国学院大学 横浜たまプラーザキャンパス内 カフェラウンジ「万葉の小径」  【意見交換会参加費:2,000円】

 


連 絡 先:

  日本情報地質学会  連絡窓口 

参加ご希望の方は,件名に「情報地質シンポジウム参加申込」と明記して,御名前・御所属・電話番号・e-mailアドレスを上記アドレスにお送り下さい】

◎人数の把握をするために、見込で構いませんので、参加申し込みをいただければ幸いです。

◎懇親会への申し込みも同時にお知らせいただければ、幸いです。

◎当日の急なキャンセルの場合、メールにてお知らせいただけると助かります。キャンセル料など一切不要です。

◎申込なしの当日参加も承ります。

 


 

参加費 :  1,000円

意見交換会 :  2,000円

 



CPDH: 4  (Geo-Schooling NET

第34回セマンティックウェブとオントロジー研究会

 http://sigswo.org/A1402_program.htm






第34回セマンティックウェブとオントロジー研究会
■日時:2014年11月20日(木)
■会場:慶応義塾大学日吉キャンパス来往舎
■主催:人工知能学会 セマンティックWebとオントロジー(SWO)研究会
 ※人工知能学会・合同研究会2014(2014年11月20-22日)内で開催されます.
■テーマ:「オープンデータとセマンティックWeb技術」および一般
■締切:申込〆切 2014年10月 7日(火)[延長しました]2日(木)
    原稿〆切 2014年10月31日(金)
 ※合同研究会2014として行われるため,通常の研究会よりも締切が早めに設定されています.
■参加費:無料

近年,データを誰でも自由に使える「オープンデータ」として公開する取り組みが 世界的に注目され,政府や自治体が管理する公共データ,ライフサイエンス分野を 中心とした学術情報,各種文献・書誌情報,DBpediaなどのドメインを限定しない データ…など,多くのデータがオープンデータとして公開されています.
そのような中,セマンティックWeb技術は,オープンデータを活用する為の技術 として,各種アプリケーションの開発や,オープンデータを作成・公開するため ツールなど,様々なところで利用されています.

そこで,今回の研究会では,「オープンデータとセマンティックWeb技術」を特集 テーマとして発表を募集します.
また,セマンティックWebとオントロジーに関する一般テーマの発表も,合わせて 募集致します.

なお,今回の研究会は,人工知能学会・合同研究会2014内で開催されますので,他の研究会 と合わせてのご参加をご検討いただけますと幸いです.

研究会プログラム

10:00 - 10:05 開会の挨拶 

10:05 - 10:30 一般講演 SIG-SWO-A1402-01(25分発表)
番組情報データベースのLOD化の検討
○宮崎勝,浦川真,山田一郎,三浦菊佳,住吉英樹,藤沢寛,中川俊夫(NHK放送技術研究所)
放送局が持つコンテンツのオープンデータ化を目指し、番組および番組関連情報を LOD化して外部オープンデータとリンク付けた番組情報データハブの試作を進めている。 本データハブの構造とともに、それを利用したアプリケーション例を紹介する。

発表資料:  (2.76MB, updated 2014.11.15)


10:30-11:15 【招待講演1】 SIG-SWO-A1402-02
地理空間情報におけるオープンデータ化とその動向
○瀬戸寿一(東京大学空間情報科学研究センター)
筆者らは、自治体における地理空間情報を中心とするオープンデータの流通・活 用を目指す「アーバンデータチャレンジ」を2013年より実施している。近年、 オープンデータ分野における地理空間情報の利用価値が一層高まっている状況か ら、本講演では海外を含む新しい状況を交えつつ、地理空間情報のオープンデー タ化をめぐる幾つかの課題や、これらを用いた地域課題解決について検討する。

発表資料(スライド): SlideShare(updated 2014.11.20)


11:15 - 11:20 休憩 

11:20 - 11:55 一般講演 SIG-SWO-A1402-03(25分発表)
オープンデータのLinked Dataへの変換
~リンク付与とボキャブラリ統一の自動化~

○山根昇平,鵜飼孝典(株式会社富士通研究所)
CSVなどの形式で公開されているオープンデータをLinked Dataへ変換する際,特に,他のデータセットと組み合わせた利用を考慮すると,統一されたボキャブラリを用い,より多くの外部リンクを与えることが望ましい.本発表では,これらを自動化することで,Linked Dataへの変換を支援する技術について報告する.

発表資料:  (128KB, updated 2014.11.10)


11:55 - 12:30 一般講演 SIG-SWO-A1402-04(35分発表)
Linked Open Dataで実現する作文活動リポジトリと分析
○山口琢,大場みち子(公立はこだて未来大学),高橋慈子(ハーティネス),小林龍生(スコレックス),高橋修(公立はこだて未来大学)
ワープロなどテキスト編集システムでの編集操作を記録して分析・活用するシステムは,記録のリポジトリをLinked Open Dataとすることで実現できる. このようなオープンサイエンスの可能性を,リファレンス実装を交えて論じる.

発表資料:  (503KB, updated 2014.11.03)


12:30 - 13:20 昼食 

13:20 - 14:30 合同企画: 2013年度優秀賞記念講演 

14:45 - 15:30 【招待講演2】 SIG-SWO-A1402-05
データ活用ビジネスから見たオープンデータ
○高梨益樹(富士通株式会社/LODチャレンジ実行委員会)
ビッグデータ活用を実践しているデータサイエンティストとして、企業等が有するデータとオープンデータの活用例を紹介する。
LODチャレンジ向けに富士通研究所が提供しているLOD4ALL(LOD活用基盤)についても紹介し、オープンデータ活用について現状、可能性について課題認識を述べる。

発表資料(スライド):  (4.73MB, updated 2014.11.20)


15:30 - 15:45 休憩 

15:45 - 16:10 一般講演 SIG-SWO-A1402-06(25分発表)
表構造を用いた漢方薬オントロジー自動構築手法の提案
○増永佑子,川嵜美波,江口由記,石川由羽,髙田雅美,城和貴(奈良女子大学大学院)
表の構造関係とEDR電子化辞書を利用し、漢方薬領域に特化したオントロジーの自動構築手法を提案する。

発表資料:  (662KB, updated 2014.11.03)


16:10 - 16:35 一般講演 SIG-SWO-A1402-07(25分発表)
Is-a階層間の粒度の差に着目したオントロジー内容洗練支援システムの試作と評価方法の考察
○増田壮志(大阪大学工学研究科),古崎晃司(大阪大学産業科学研究所)
本研究は,Is-a階層間の粒度の差を解消することで,より一貫性の高いオントロジーとするようなオントロジーの内容洗練方法を提案するシステムを試作した. 本発表では,内容洗練支援システムとともに,そのシステムの評価手法を併せて議論する.

発表資料:  (896KB, updated 2014.11.05)


16:35 - 17:00 一般講演 SIG-SWO-A1402-08(25分発表)
大規模RDFグラフに対する高速検索とデータ圧縮の両立
○藤原浩司(岩手大学大学院),兼岩憲(電気通信大学大学院)
大規模なRDFデータを効率的に扱うためには,省スペースかつ検索性の高い構造が必 要となる.本研究では,データ圧縮技術を適用してインデックス構造を構築するこ とでデータサイズの増加を抑えながら,データの検索性を向上させる手法について 提案する.

発表資料:  (1.89MB, updated 2014.11.03)


17:00 - 17:15 一般講演 SIG-SWO-A1402-09(15分発表)
SPINを用いたSPARQLエンドポイントの性能評価システム
○山本泰智(ライフサイエンス統合データベースセンター)
SPARQLの言語仕様は2013年3月に1.1となり、それまでの1.0から大幅に拡張された。これに伴い、多くのSPARQLクエリ受付可能なトリプルストアが1.1に対応し始めているが、その対応状況はまちまちである。そこで、予め用意したSPARQLクエリセットを、与えられたSPARQLエンドポイントに対して順次発行し、その結果を記録するシステムを開発した。本システムではクエリセットをSPINを用いてRDFとして保存することで、クエリに関する情報を的確に得たり、特定のSPARQLキーワードが使われているクエリのみ抽出して試したりすることが効率的に行える。

発表資料:  (1.26MB, updated 2014.11.05)


17:15 - 17:40 一般講演 SIG-SWO-A1402-10(25分発表)
RDFデータの極小モデル推論に基づく記述論理の概念生成
○長井拓馬(岩手大学大学院),兼岩憲(電気通信大学大学院)
高い表現力をもつ記述論理 SROIQ を用いて,誰もがオントロジーやメタデータの知 識を容易に記述することはできない.本研究では,簡潔な表現のみを許すRDF(S) データから極小モデル推論を行い,より複雑な表現を許す記述論理 SROIQ の概念表 現を自動的に構築するための手法を提案する.

発表資料:  (95KB, updated 2014.11.03)


17:40 - 17:45 閉会の挨拶 

■原稿提出方法
・2014年10月31日(金)までにページ番号を付記したPDF原稿を研究会までお送り下さい.
  sigswo@ei.sanken.osaka-u.ac.jp
・原稿作成には,人工知能学会研究会スタイルファイル/Wordテンプレートをご利用いただき,下記のWebサイトの案内に沿ってご執筆下さい.
 ページ数は2~10頁までとなっております.
  http://sigswo.org/forAuthors.html
・なお,研究会資料は印刷しておりません.原稿は研究会ホームページへの掲載となります.原稿のWeb公開に当たって特別な配慮が必要な場合(知財権のある場合など)は,お申し込み時にその旨ご連絡ください.


■お問い合わせ先
  sigswo@ei.sanken.osaka-u.ac.jp

Internet Week 2014 - S15 オープンデータ活用のための技術とビジネス最前線

https://internetweek.jp/program/s15/

S15 オープンデータ活用のための技術とビジネス最前線
本Conferenceを JPNIC News & Views vol.1140 で紹介しています。

日時 2014年11月20日(木) 16:15~18:45
場所 6階 セミナールーム3
参加料金 事前料金 5,500円、当日料金 8,000円
内容
政府などが保有するデータを公共の資源として社会的に活動していこうという 「オープンデータ」に、 近年注目が集まり、積極的で高度な活用に向けた取り組みが、さまざまな角度から進んでいます。

このセッションでは、オープンデータに関する、技術規格や先進技術、データ利用の高度化に向けた研究、 ビジネス展開、現場での実践、それぞれ取り組みの最前線にいる講演者を交え、 講演とパネルディスカッションを通じて今後の可能性を探っていきます。

時間 内容
16:15~16:30
1) 総論、国内外の政策状況

写真:庄司氏
講演者:庄司 昌彦(国際大学GLOCOM、OKFJ)

16:30~16:50
2) Linked Open Data

写真:武田氏
講演者:武田 英明(国立情報学研究所/特定非営利活動法人リンクト・オープン・データ・イニシアティブ(LODI))

機械処理を容易とする、 ウェブ上のデータの記述、リンク、 公開などの方法を定めるフレームワークであるLinked Open Data (LOD)と、 W3Cで進んでいるLODのの標準化動向を解説します。

16:50~17:10
3) 地理空間情報の活用

講演者:関本 義秀(東京大学生産技術研究所)

オープンデータによってより高度な活用に期待が集まり、 地理情報科学として理論化が進む地理空間情報のデータ整備の最新動向を解説します。

17:20~17:35
4) ビジネス事例、ビジネスモデル

写真:東氏
講演者:東 富彦(国際社会経済研究所)

オープンデータのビジネス事例やビジネスモデルについて、 世界各国の事例を交えて解説します。

17:35~17:50
5) オープンデータ取組事例

講演者:前田 諭志(CODE for AIZU/株式会社デザイニウム)

地域の企業・団体の有志や学生が中心となって地域の抱えるさまざまな課題を解決する方法を検討、 開発、提供する、 「CODE for AIZU」の活動を紹介し、 現場での取組の最前線を解説します。

17:50~18:45
6) パネルディスカッション

写真:武田氏写真:東氏写真:庄司氏
モデレータ:庄司 昌彦
パネリスト:東 富彦、関本 義秀、 武田 英明、前田 諭志

全講演者が壇上に並び、 オープンデータのこれからを論じます。

対象者 オープンデータを取り巻く技術・制度の状況、ビジネス化に関心をお持ちの方々を広く歓迎します。
※時間割、内容、講演者等につきましては、 予告なく変更になる場合がございます。 あらかじめご了承ください。

第二回 オープンガバメントシンポジウム-社会的定着への課題

 





日時:2014年11月19日(水) 10:00-16:25
場所:東京大学本郷キャンパス 弥生講堂一条ホール MAP
主催:東京大学公共政策大学院PADIT(情報通信技術と行政)研究プロジェクト

第一回目の昨年は「phase 0 から phase 1 への課題を探る」を副題に揺籃期にあるオープンガバメントの壁を総覧した。

今回は、その壁を振り返りつつ自由な討議を行って問題をより鮮明にするとともに、オープンガバメントの定着のカギとなる中間推進団体および自治体の役割と課題について、先進事例を取り上げて討議する。併せて米国におけるオープンガバメントの実情に関する報告を踏まえて、日米比較の視点からその定着の在り方について議論する。

参加:無料(要事前登録)

参加申し込み

プログラム

10:00-10:10開会挨拶
城山英明(東京大学公共政策大学院長)
10:10-11:00問題提起「オープンガバメントの壁を深掘りする」
奥村裕一(東京大学公共政策大学院 客員教授)
庄司昌彦(国際大学GLOCOM 主任研究員)
早田吉伸(東京大学公共政策大学院 客員研究員)
11:00-12:30報告とパネルディスカッション「中間推進団体に期待される役割」
小林巌生(Linked Open Data Initiative 副理事長)
杉浦裕樹(横浜コミュニティデザイン・ラボ 代表)
関治之(Code for Japan 代表)
東修作(Open Knowledge Foundation Japan 事務局長) (50音順)
司会:早田吉伸
12:30-13:30休憩
13:30-14:30講演「米国の最新事情について」
工藤卓哉(アクセンチュア アナリティクス日本統括 マネジング・ディレクター)
14:30-14:40休憩
14:40-16:10報告とパネルディスカッション「サービス実働事例から見る自治体の推進力」
金親芳彦(千葉市 市民局長)/千葉市
林琢己(横浜市 金沢区長)/横浜市
福島健一郎(Code for Kanazawa 代表)/金沢市
福野泰介(株式会社jig.jp 代表取締役社長)/鯖江市 (50音順)
司会:奥村裕一
16:10-16:25総括

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