静岡市「おまちバル」マッピングパーティ


http://connpass.com/event/9137/

静岡市「おまちバル」マッピングパーティ

主催 : OpenStreetMap東海

ハッシュタグ :#osmjp #osmtokai #omachibar
募集内容

はじめての方からヘビーマッパーまで

無料

先着順
8/15


開催前

2014/11/08(土)

13:00 
〜 17:30

イベントの説明

オープンストリートマップ(OpenStreetMap)は、「自由な地図」を「みんなの手」で作る世界規模のプロジェクトです。
OpenStreetMapはWikipediaのように世界中のだれでも編集することができます。
そして配信される地図は商用・非商用を問わずに自由な利用と再配布が可能です。
先日、2014年度グッドデザイン賞を受賞しました。

今回ははしご酒イベント「おまちバル」に便乗して静岡市中心市街地の通称「おまち」の地図作りをします。 OpenStreetMapについてやその編集方法の説明もしますので、はじめての方もご参加ください。

主催者の「OpenStreetMap東海」はOpenStreetMap Japanの地域コミュニティです。

当日の持ち物:

[必須] 記録用の筆記用具(調査用紙に手書きでメモを記録します。) 
[推奨] OpenStreetMapを編集するためのユーザ登録 (当日説明もしますのではじめての方でも大丈夫です) 
[推奨] ノートパソコン、スマートフォン、タブレット、電源タップ・延長コード、デジタルカメラ、GPSロガー(なくてもかまいません) 
Macな方は、2ボタンのマウスがあると便利です。

その他、必要に応じて(傘、帽子・・・・・など)
屋外での活動がありますので、事前に天候などに注意して、各自で必要な準備をしてください。

事前の準備:

会場のネットワーク回線は参加者全員で共有するので、編集に使うアプリケーションをあらかじめインストールしておくことをお勧めします。当日説明もしますのではじめての方でも大丈夫です。
PC: Javaランタイム + JOSM
Android: OSMTracker for Android
iPhone/iPad: Pushpin for OSM

当日は事故等に遭わないよう充分に注意するとともに、万が一の事態に備えて必要に応じて各自で保険等の手配を行ってください。(全体で保険加入は行いませんので注意してください)
会場は禁煙です。喫煙される方は、喫煙時は指定の喫煙所をご利用ください。

タイムテーブル:

時間内容
13:00-会場設営/受付
・B-nest 7階 演習室3 へ直接お越しください
13:15-13:45オリエンテーション(B-nestにて)
・OpenStreetMapの簡単な説明
・本日のフィールドワークの打合せなど
13:45-15:15フィールドワーク(屋外)
地図つくりのための調査を行います。
数人のグループにわかれて飲食店・商店・カフェやその営業時間やバリアフリー対応などの情報を収集します。
15:15-17:00マッピング(B-nestにて)
現地で収集したデータを、オープンストリートマップに入力し、地図の編集作業を行います。
・OSMへ収集したデータの入力方法の説明
・OSMへ収集したデータの入力作業
・ライトニング・トーク(1人5分・数人)
OpenStreetMap以外のお話も結構です。
17:30-会場片づけ/撤収
会場は「おまちバル」のエリア内です。静岡の“おまち”を満喫しましょう。

おまちバルについて:

静岡おまちバル実行委員会によるはしご酒イベントです。 詳しくはこちら
当日は23:00まで開催です。遠方から参加いただける方は以下が最終電車です。
東京方面: 22:24静岡駅発 ひかり538号 23:26東京駅着
東京方面(猛者向け): 23:59静岡駅北口発 ドリーム静岡・浜松2号 5:40東京駅着
名古屋方面: 22:28静岡駅発 ひかり537号 23:24名古屋駅着

地図について © OpenStreetMap contributors / CC BY-SA


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地理空間情報利活用促進セミナー

http://www.kirari.com/gis/2014.10.30chiri.pdf#

■日時:平成 26 年 10 月 30 日(木)13:30~15:40
■会場:かでる2・7 730 研修室
〒06-08 札幌市中央区北 2 条西 7 丁目 道民活動センタービル 7F TEL 01-204-510
■プ ロ グ ラ ム
13:30 基調講演「オープンガバメント・オープンデータと GIS」
講師:碓井 照子氏(NPO 法人全国 GIS 技術研究会理事長)
【プロフィール】 年 月 奈良大学文学部地理学科定年退職後 奈良大学名誉教授 日本学術会議連携会員

14:40 講演「GIS 技術で視る最近の土砂災害」
講師:山岸 宏光氏(環境防災研究機構理事、愛媛大学 GIS 研究会代表)

15:20 質疑応答

■参加費:一般 3,000 円
産学官フォーラム・ GIS 研究会員・ Digtal 北海道研究会・北海道 GIS 技術研究会 2,0 円
官公庁 無料
参加費振込先:北洋銀行 本店営業部 (普)182587 北海道産学官研究フォーラム宛て

■主催:北海道産学官研究フォーラム/北海道 GIS ・ GPS 研究会
共催:Digtal 北海道研究会・ GIS 学会北海道支部
後援依頼:国土地理院北海道地方測量部、北海道 GIS 技術研究会
■連絡先:北海道産学官研究フォーラム/北海道 GIS ・ GPS 研究会(担当 藤原)
〒07-083 札幌市東区東苗穂 3 条 1 丁目 2-7105
TEL:01-78-7650 FAX:01-312-757 E-mail: fuji@kirai.com
※お申し込みは、10 月 29 日(水)までに、FAX か E-mail でお願い致します。

--------- 【参 加 申 込 書】----------
平成 26 年 10 月 30 日(木)の「G 空間情報利活用促進セミナー」に参加します。
所属名 部署・役職 氏名
住所 TEL E-mail
地理空間情報利活用促進セミナーのご案内

総務省 統計局LOD対応、API機能本格運用、統計GIS機能強化等政府統計オープンデータ化の進捗と今後の展開

http://www.jpi.co.jp/seminar/seminarDetail.aspx?seminarNo=12629&SearchWord=fb&AspxAutoDetectCookieSupport=1#


No.12629
    開催日/時間  2015年1月19日(月) 14:00-16:00

総務省 統計局
LOD対応、API機能本格運用、統計GIS機能強化等
政府統計オープンデータ化の進捗と今後の展開

 
分野名

総務省関連/情報通信
総務省関連/総合通信

講義概要

 我が国の基本戦略である「世界最先端IT国家総合宣言」で、オープンデータは経済、社会の発展に貢献する施策として取り上げられている。このような背景を踏まえ、これまで政府統計のオープンデータ化がどのように進められ、現状で実現できていることは何か、また、今後、政府統計のオープンデータ化がどのように進められていこうとしているか詳説する。

講義項目

1. 政府におけるオープンデータへの取組み
   (1)過去から最近までの政府の方針
   (2)政府方針における統計データの取組み
2. 政府統計のオープンデータへの取組み
   (1)オープンデータ以前の政府統計
   (2)オープンデータと最適化計画
   (3)政府統計のポータルサイト(e-Stat)
   (4)オープンデータの高度利用(API機能と統計GIS機能)
3. LODを中心とする今後の取組みの方向性
4. 関 連 質 疑 応 答
5. 名 刺 交 換 会
   講師及び参加者間での名刺交換会を実施いたします。

講 師総務省  統計局
統計情報システム課  最適化推進担当 課長補佐  中原 和郎 氏

<略歴>
【昭和59年】 筑波大学大学院経営政策科学研究科 修了
【昭和60年】 総務庁(現 総務省) 入庁
【平成19年】 総務省 政策統括官室 統計専門官
【平成21年】 内閣府 情報公開・個人情報保護審査会事務局 審査専門官
【平成24年】 総務省 行政管理局 副管理官
【平成26年】 総務省 統計局 統計情報システム課 課長補佐
開催日2015年1月19日(月) 14:00-16:00
主催者日 本 計 画 研 究 所
会場東京都 / JPIカンファレンススクエアⅡ
港区南麻布5丁目2番32号 / 興和広尾ビル
03-5793-9761
http://www.jpi.co.jp/company/acces.shtml
(会場へのアクセスについては、正確を期すため、直接会場へおたずね下さい) 
※事前登録なしに当日参加の方は、開催要領等変更の有無を上記にお問い合わせください。
参加費

お一人様 : 32,950円
【正規申込1名に付、同社より1名無料同行可(要登録)】

問い合わせ先JPI(日本計画研究所) 東京都港区南麻布5-2-3 興和広尾ビル
Tel:03-5793-9761 Fax:03-5793-9766

地域課題を解決するための地理空間オープンデータを用いたアイデアソン~フィールドワーク~

http://gfuturedesign.doorkeeper.jp/events/15552#

地域課題を解決するための地理空間オープンデータを用いたアイデアソン~フィールドワーク~
2014-10-27(月)09:00 - 12:00

神奈川県川崎市宮前区宮前平2-20-5 宮前区役所会議室  (東急田園都市線 「宮前平駅」から徒歩8分)

テーマ

A:出掛けたくなる、みんなで健康になる街
B:地域資源の戦略的活用ができる街

テーマAでは、高齢者等が活躍する場づくりや多世代交流を通じて、長寿なまちづくりを進めるためのアイデアを、
テーマBでは、施設・インフラ 等を地域の資源として効果的・効率的に活用し、まちの魅力を高めていくためのアイデアを生
み出します。
参加費無料
定員65名:どなたでもご参加いただけますので(多数の場合は抽選)、ふるってご参加ください。

当日 9:00~12:00(時刻は暫定です)は宮前区内のフィールドワークになります。(バスで宮前区内移動/昼食は市場内にて地元野菜などを利用した食事を各自お取りいただきます(参加者実費))
アイデアソンにも参加される方は、以下のページからも参加登録をお願いいたします。

>>地域課題を解決するための地理空間オープンデータを用いたアイデアソン
アイデアソンとは、アイデア(Idea)とマラソン(Marathon)を合わせた造語で、特定のテーマについてチームごとにアイデアを出し合う参加型のイベントです。ハッカソンはハック(Hack)とマラソンを合わせた造語で、IT技術者が特定のテーマに沿ってアプリケーションやサービスを開発するイベントです。マーケソンはマーケティングとマラソンを合わせた、本事業オリジナルの造語です。ハッカソンで生み出されたアプリケーションの実用化に向けたマーケティングや普及方策の検討等を行います。

ハッカソンは12月に開催を予定しており、マーケソンは来年1月に予定しております。
開発環境は株式会社IDCフロンティア様(ヤフー株式会社のグループ企業)より提供いただく予定です。
主催:慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科

本プロジェクトは、国土交通省「平成26 年度地理空間情報に関するアプリケーション・サービス普及促進業務」の一環で行っています。

GIS Day in 関西 2014 -地理空間情報とオープンデータを活用した GIS による災害予防・事前対策研修-

http://www.rits-dmuch.jp/jp/press/dl_files/gisday2014/gisday2014.pdf

■主 催: 立命館大学歴史都市防災研究所
■共 催: 人文地理学会、立命館大学アート・リサーチセンター、立命館大学文学部地理学教室
■後 援: 日本地理学会、地理情報システム学会、GIS NEXT
■協 賛: 株式会社パスコ、ESRI ジャパン株式会社
■お問い合わせ先: 立命館大学 研究部 リサーチオフィス内 GIS Day in 関西 2
014 事務局 (担当:坂野ばんの・中谷なかたに)
TEL 075-465-8206(平日 9:00-17:30) FAX 075-465-8245 E-mail: entry@st.ritsumei.ac.jp

13:30~17:00 プログラム 2:GIS Workshop (事前申込制) 会場: 有心館情報教室
①ArcGIS を利用した応用実習(一般・実務者向け) 定員 30 名
-地理空間情報とオープンデータを活用した GIS による災害予防・事前対策研修-
内 容:国土地理院や国土交通省が公開している様々な地理空間情報や地方自治体が公開しているオープンデータの GIS での活用方法を紹介し、国土交通省 GIS 人材育成プログラムの「防災業務に係る地方公共団体向け教材」* を用いた GIS による災害予防・事前対策演習(被害想定地域の人口・世帯数の推計、災害時避難者の避難所までの最短ルート検索)を体験してもらう。
http://www.mlit.go.jp/kokudoseisaku/kokudoseisaku_tk1_000047.html
講 師:青木 和人 氏(あおき地理情報システム研究所 代表)、矢野 桂司(文学部 教授)


-歴史都市のまちづくり-
2014 年 10 月 25 日 (土)
立命館大学 衣笠キャンパス 〒603-8577 京都市北区等持院北町 56-1
※ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。

10:00 - 10:05 開会挨拶 中谷 友樹 (立命館大学文学部 教授、歴史都市防災研究所 副所長)
10:05 - 10:35
講演① 「歴史都市京都における〈まち再生〉の取組」
文山 達昭 氏 (京都市都市計画局まち再生・創造推進室 密集市街地・細街路対策課長)
京都市では、〈まち再生〉の取組として、密集市街地・細街路・空き家対策を一体的に進めている。持続可能な歴史都
市の構築に向けたそれらの対策について、背景や取組状況を紹介する。
10:40 - 11:10
講演② 「GIS でみる平安京のまちづくり」
河角 龍典 (立命館大学文学部 教授、歴史都市防災研究所 幹事)
平安時代の首都である平安京(794-1192)は、どのようなコンセプトで都市計画が行われたのか。平安京にかかわる
地理情報のアーカイブや二次元、三次元での可視化を通して考えていく。
11:15 - 11:45
講演③ 「地図のデジタル化による資料活用のひろがり-「京都市明細図」を事例に-」
福島 幸宏 氏 (京都府立総合資料館 庶務課新館担当 副主査)
2010 年秋に公開した京都市明細図は、今や近代京都を検討するための基礎資料、京都の街歩きに欠かせないアイテ
ムとなった。本講演では資料活用のひろがりの様子とその要因についてお話したい。
11:45 - 12:15
「第 8 回地域の安全安心マップコンテスト」表彰式
地域の「安全・安心」をテーマに小学生が作成したマップを募集しました。応募作品のうち優秀作品を表彰いたします。
12:15 - 12:20 閉会挨拶 矢野 桂司 (立命館大学文学部 教授、アート・リサーチセンター センター長、歴史都市防災研究所 幹事)

13:30~17:00 プログラム 2:GIS Workshop (事前申込制) 会場: 有心館情報教室
①ArcGIS を利用した応用実習(一般・実務者向け) 定員 30 名
-地理空間情報とオープンデータを活用した GIS による災害予防・事前対策研修-
内 容:国土地理院や国土交通省が公開している様々な地理空間情報や地方自治体が公開しているオープンデータの GIS での活用方法を紹介し、国土交通省 GIS 人材育成プログラムの「防災業務に係る地方公共団体向け教材」* を用いた GIS による災害予防・事前対策演習(被害想定地域の人口・世帯数の推計、災害時避難者の避難所までの最短ルート検索)を体験してもらう。
http://www.mlit.go.jp/kokudoseisaku/kokudoseisaku_tk1_000047.html
講 師:青木 和人 氏(あおき地理情報システム研究所 代表)、矢野 桂司(文学部 教授)

②ArcGIS10.2 実習(一般・入門者向け)コース 定員 40 名
内 容:ArcGIS10.2 を実際に操作し、その基本機能とともに、GIS とは何か、GIS を使うと何ができるのかを学ぶ。
講 師:ESRI ジャパン株式会社
③誰でもすぐに使えるクラウド GIS: ArcGIS Online 体験セミナー 定員 30 名
内 容:ArcGIS Online では Web ブラウザから利用可能な様々な機能が提供されている。本コースでは無料で利用できる ArcGIS Online の機能から ArcGIS10.2 との連携機能までを体験してもらう。
講 師:ESRI ジャパン株式会社

GIS Workshop 受講ご希望の方は、以下の項目を
ご記入の上、E-mail (entry@st.ritsumei.ac.jp)
までお申し込みください。
■件名 「GIS Day in 関西 2014 参加申込」
■お名前・フリガナ
■ご所属(学校名・学年、会社/団体名・部署)
■ご連絡先メールアドレス
■ご連絡先電話番号/携帯電話番号
■GIS Workshop 希望コース
(第一希望および第二希望)
受講申込締切:10 月 21 日(火)17:00 まで
10:00~12:20 プログラム1:講演会 会場: 創思館カンファレンスルーム
入場無料
GIS 上級技術者ポイント認定
受講者には、GIS 上級技術者の新規認定および
更新する際の教育達成度ポイントとして申請するこ
とができる受講証明書を発行します。
お申し込み方法 会場アクセス
キャンパスマップ
講演会会場 「立命館大学前」バス停
GIS 実習会場

『大阪から考えるCivicTech(シビックテック)』キックオフイベント、「第1回オープンデータカフェ@大阪」

http://www.city.osaka.lg.jp/shimin/page/0000284922.html

を開催します!
[2014年10月15日]
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 大阪市では、本年10月から進める『大阪から考えるCivicTech(シビックテック)』のキックオフイベントとして、ICTを活用して市民が地域の課題解決に挑むまちづくりの新しいスタイルの取組みの紹介や、大阪の地域課題解決に向けた次の一歩を考えるイベント「第1回 オープンデータカフェ@大阪」を10月24日(金曜日)に開催します!

 シビックテック界のトップランナーをゲストにお迎えして国内最先端の事例紹介をいただくとともに、「大阪の地域課題に対してオープンデータやシビックテックを活用して何ができるか?」をパネルディスカッションを通じて参加者の皆さんと共に考えていきたいと思います。

 地域課題に日々直面されている方、ご自身のITスキルを何か社会のために役立てたいとお思いの方、その他「オープンデータ」や「シビックテック」にご関心をお持ちの方であればどなたでも参加可能です。

 多くの皆様のご参加をお待ちしております!

 (事業の概要や全体スケジュール等については『大阪から考えるCivicTech』紹介ページからご覧ください)

「第1回 オープンデータカフェ@大阪」開催概要
(1) 日時

  平成26年10月24日(金曜日)19時~21時(開場 18時30分)

(2) 場所

  Yahoo!JAPAN大阪(大阪市北区小松原町2-4 大阪富国生命ビル27階)

(3) テーマ

  『大阪から考えるCivicTechとオープンデータ~市民×ITで地域課題に挑むキックオフ』

(4) 内容

  19:00~19:10 あいさつ (田畑 龍生/大阪市都島区長、区長会議ICTプロジェクトチームリーダー)

  19:10~19:50 基調講演 

    「オープンデータで何が起こるのか? ~先進地域の最前線」

      (福島 健一郎氏/一般社団法人コード・フォー・カナザワ 代表理事)

  19:50~20:20 レポート

    「大阪発 オープンデータでめざす市民協働の場づくり」

      (原 亮/株式会社CCL 取締役)

    「地域で立ち上げるCivicTech ~生駒ではじまった挑戦」

      (佐藤 拓也/CODE for IKOMA 代表)

  20:20~20:55 パネルディスカッション

    「市民×ITで地域課題に挑むには? ~大阪のCivicTechはここで勝負!」

     パネリスト   福島 健一郎氏

               佐藤 拓也氏

               新井 イスマイル氏(明石工業高等専門学校 講師)

     モデレーター 原 亮

(5) 参加費  無料

(6) 定員  40名

(7) 参加対象者

  ・日々、地域課題に直面している市民・NPO関係者

  ・スキルを活用して社会貢献したいと考えるITエンジニア・Webデザイナー、学生など

  ・その他、オープンデータ、シビックテックに関心のある方々

(8) 申し込み

  「第1回オープンデータ・カフェ@大阪」参加申込フォーム別ウィンドウで開くからお申し込みください。

(9) その他
  当日の様子については、後日、YouTubeにて動画配信する予定としており、今後、市内各地で展開予定の「オープンデータカフェ@大阪」などで活用していきたいと考えています。

新居浜オープンデータセミナー

http://shikoku-ict.jp/?p=4692# 

新居浜オープンデータセミナーの開催
(26.10.21 新居浜市)
2014 年 イベント
(株)ハートネットワークは、新居浜市、四国情報通信懇談会等と共催で、平成26年10月21日(火)に新居浜オープンデータセミナーを開催します。
本セミナーは、四国情報通信懇談会の平成26年度会員委託調査研究活動の一環として実施するものです。
なお、セミナー終了後には、有料の懇親会も開催します。
1 開催日時
平成26年10月21日(火)
13:30- 受付開始
14:00-17:30 セミナー
18:00-19:30 懇親会
2 開催場所
新居浜テレコムプラザ 1階 (セミナー、懇親会ともに)
(愛媛県新居浜市坂井町2-3-17)
3 内容
【基調講演】
自治体におけるオープンデータの活用推進に向けた取り組み(仮題)
講師:総務省委嘱地域情報化アドバイザー/
愛媛大学 社会連携推進機構 教授 坂本 世津夫 氏
【講演1】
タブレット端末を利用したケーブルテレビ局のアプリ展開
~地域情報発信アプリ「生活支援サービス」~
講師:となみ衛星通信テレビ(株) 常務取締役 宅見 公志 氏
【講演2】
新居浜市オープンデータ検討 調査研究概要について
講師:(株)ハートネットワーク ICT推進室長 尾関 信圭 氏
4 募集定員
50名
5 参加費
セミナーは無料
懇親会は@3,000円(立食形式)
6 主催等
(1)主催
(株)ハートネットワーク
(2)共催
新居浜市、四国情報通信懇談会、新居浜市情報通信研究会
(3)後援
総務省四国総合通信局(申請手続中)
7 お申込み方法
参加を希望される方は、平成26年10月17日(金)までに、次の(株)ハートネットワーク担当者まで、参加者の「氏名」「役職」「セミナーの参加の有無」「懇親会の参加の有無」について、直接お申込みください。
【申し込み・問い合わせ先】
(株)ハートネットワーク 編成局 渡邊 由佳 さん
電子メール:yuka_atmark_hearts.ne.jp
注:送信する際には「_atmark_」を「@」に変換してください。
TEL:0897-32-7777
FAX:0897-32-6789
なお、次の参加申込書もご活用ください。
>>セミナー参加申込書

Code for Tokyoアイディアソン vol.1 〜オリンピック×シビックテック企画を考えよう〜

https://www.facebook.com/events/295198704020053/

お申し込みはDoorKeeperサイトでお願いします。
http://codefortokyo.doorkeeper.jp/events/15187
(こちらのFacebookイベントでも参加表明いただけると、当日の交流がよりスムーズだと思いますのでお願いします。)

2020年、夏季オリンピック・パラリンピックが東京で開催されます!
その時、みんなでこのイベントを楽しむために、どんな東京になっていたいか? どんなイベントにするか? そのために今できることはなにか? 一緒に考えてみませんか。

オリンピックを控えた東京が抱える課題や魅力は多岐にわたります。このイベントでは、ITやテクノロジー技術を利用して、東京が抱える課題の解決や、東京の魅力を発信する企画のアイディア出しを、ワークショップ形式で行います。

「えっ、技術なんて分からない!」そこはご心配なく。強い味方がいます!

私たちCode for Tokyo は、ITを活用して社会に貢献するエンジニア集団です。ですから参加者の皆様は、「こういうことが出来たら、オリンピックがもっと楽しくなるのに!」「こんな東京になったら、みんながもっと楽しくなるのに!」といったアイディアを出していただければよいのです。

今回のワークショップで出たアイディアをもとに、今後Code for Tokyoでは、6年後にそれらが実現するよう、活動やイベントを実施していきます。

こんな方にオススメ・・・
・オリンピックやスポーツが好き
・何らかの形でオリンピックに関わってみたい
・ITを使ってこんなイベントをしたいというアイディアを持っている
・オリンピック(2020年)までに解決したい東京の課題がある。
・地域のコミュニティを盛り上げたい
・シビックテックやアイデアソン、ハッカソンという言葉に興味がある

東京に住んでいる方に限らず、東京が好きな方や縁のある方なら、どなたでもご参加頂けます!

当日は、プログラミングなどの開発は一切ありませんので、お子様やご高齢の方でもご参加可能です。

プログラム詳細

14:00「はじめに〜オリンピックとシビックテック」
 ・シビックテックってなに?
 ・オープンデータってなに?ハッカソンってなに?
 ・ITを活用すると何ができるの?どんないいことがあるの?誰が参加できるの?
 ・これまでのどんなシビックテックが行われてきたの?

14:30「Code for Tokyoの活動趣旨」

14:40「オリンピック×シビックテックのイベントを企画しよう!」
 ・話し合いたいテーマごとにチームに分かれてアイデア出し
 ・チームごとにアイデアを1つの企画にまとめていきます
 ・休憩をはさんで、結果を発表!

16:50「クロージング」
 ・発表内容の講評や、今後についてQ&Aします

17:00〜 時間に余裕のある方は会場での交流や、二次会にご参加下さい。

お申し込みはDoorKeeperサイトでお願いします。
http://codefortokyo.doorkeeper.jp/events/15187

100ninmap × ISSUE MAP

http://100ninmap.com/issuemap/#


街歩き中のつぶやきを使った地図作成システムを研究する"100ninmap project"と、京都の"SOCIAL ISSUE"を独自調査のもとマッピングしてきた"ISSUE MAP KYOTO"がコラボレーション。
本イベントでは"100ninmap"のiPhoneアプリを使いながら、京都のまちを「アート」「生活」などの視点から見ていきます。お店や名所を紹介するだけではなく、何気ない風景や人々の振る舞いもマッピングしましょう。高感度な京都地図をつくるための、「まちにインデックスをつける」試みです。
発信いただいた情報の一部は、"ISSUE MAP KYOTO"のサイトに掲載されます。

#1 参加者募集中!


日時

2014.10.19 (日) 10:30~17:00 (小雨決行) 
※10:00~10:30に受付をお済ませください

場所

集合:京都芸術センター(1階フリースペース)
芸術センターを起点に京都のまちの中心部を歩きます。

スケジュール

  • 10:00~10:30 受付
  • 10:30~11:30頃 趣旨説明、チーム顔合わせなど
  • 11:30~15:30 街歩き
  • 15:30~17:00 MAP会議

※具体的に何をするの???という方は…
昨年開催の「100人でつくる京都地図」のサイトをご覧ください。

  
「100人でつくる京都地図」第2回の街歩きの様子とできた地図

※チーム分け
5人程度のチームに分かれ、テーマをそれぞれに設定して街歩きをします。

※MAP会議
街歩きでできた地図を見て、その活用方法やよりよい地図のつくり方について議論します。

参加費

無料

持ち物

  • フル充電したiPhoneまたはiPad(iOS7以上)
  • モバイルバッテリー(あれば)
  • 歩きやすい格好でお越しください

※開発中のアプリがiOS仕様のため、今回はiPhone/iPadユーザ限定イベントとなります。
※使用するアプリ"100ninmap"はこちらから事前にダウンロードできます。

募集人数

先着100人
  →事前申し込みが必要です。こちらから!

開催団体

■主催:京都大学デザイン学大学院連携プログラム
■共催:京都文化芸術コア・ネットワーク/RAD/JSTさきがけ 「情報環境と人」「自然言語処理による診断支援技術の開発」プロジェクト

問い合わせ先

100ninmap@design.kyoto-u.ac.jp

チラシ

こちらからダウンロードください。

よこはまユース・アイディアソン・ハッカソン ~始まりのアイディアソン 横浜の未来へ TAKE OFF~

https://www.facebook.com/events/1505978759648375/

【企画名】
よこはまユース・アイデアソン
~始まりのアイデアソン 横浜の未来へ TAKE OFF~

【企画主旨】
今、横浜市は転換期を迎えています。
 少子高齢化が急速に進み、若い世代が多くの高齢者を支えざるを得ない社会になりつつあります。また、生活に欠かせない道路や下水道などのインフラの老朽化や大規模住宅団地の再生なども大きな課題となっています。

 一方で、福祉や環境、文化、まちづくりなどの市民活動が活発に展開され、また独自の技術やシステムによって新しいビジネスにチャレンジする企業も数多く存在しています。そして横浜には、都心部の海や港、郊外に残された緑や農空間など、都市として魅力的な資産が豊富にあります。
 横浜市では、このような都市の課題や魅力を可視化し、あらゆる方々と共有したうえで、市民や企業の知恵や力を結集して横浜の未来を切り拓いていくため、「横浜市中期4か年計画 2014~2017」素案を作成しました。そこで、この中期4か年計画素案を題材に、若い世代に呼びかけ、横浜の未来を創るアイデアを出し合い、実行に移していくためのプログラムを実施します。

 その始まりとなる「アイデアソン」を開催しますので、みなさん、是非にご参加ください。

下記、募集チラシのデータになります。
https://drive.google.com/file/d/0B_2Z0WwKFo0XbThIMUpSaTNPaGs/view

【全体スケジュール】
[10月]
・19日 第1回 アイデアソン
・自由参加のワークショップ・勉強会
・31日 YOKOHAMA Ups!のアイデア部門にエントリー

[11月]
・自由参加のワークショップ・勉強会

[12月]
・自由参加のワークショップ・勉強会
12月中旬 第2回 ハッカソン

[01月]
・ワークショップ・勉強会
・表彰式
・31日 YOKOHAMA Ups!のアプリ開発部門にエントリー

[03月]
・YOKOHAMA Ups!表彰式

※当プログラムは、継続イベントのため、学生のフォローは、事務局が行います。当企画をきっかけに、自らの専門知識を活かして地域デザインを考察することを目的とした学生団体の発足を行う予定です。
詳しくは、
http://broup.net/explanation/recruitment-std/
をご参照ください。

[用語説明]
※横浜市中期4か年計画(素案)とは?
 横浜市では、平成18年06月に横浜の20年を展望した市政の根本となる指針として、「横浜市基本構想」(長期ビジョン)を策定しました。中期4ヵ年計画は、横浜市の掲げる基本構想を、目指すべき都市像に具現化することを目的とした中期計画です。
http://www.city.yokohama.lg.jp/seisaku/seisaku/newplan/

※YOKOHAMA Ups!とは?
 スマートフォン・タブレットなどのアプリ開発を通して、横浜市における課題を市民が意識するきっかけをつくるために開催されるアプリコンテストです。
https://jobhub.jp/camp/yokohama-ups

※アイデアソンとは?
 特定のテーマに基づいて、グループ単位でアイデアを出し合い、それをまとめていく形式のイベントのことを示します。由来は、アイデア(Idea)とマラソン(Marathon) を合わせた造語であり、2000年代に米国で使われ始めたと言われています。

【日時】10月19日(日) 13時30分~17時45分
13時開場

【場所】さくらWORKS<関内> イベント会場
〒231-0012 横浜市中区相生町3-61 泰生ビル2F

【参加対象者】 15歳~25歳までの若者

【参加費】無料

【申し込みフォーム】
以下のフォームからの申し込みにご協力ください。
http://broup.net/event/2014-10-19/

【主催】横浜オープンデータソリューション発展委員会 
【後援】横浜市政策局

【協力】
・LOCAL GOOD YOKOHAMA(NPO法人 横浜コミュニティーデザイン・ラボ)
・日本アイ・ビー・エム(株)
・日本マイクロソフト(株)
・(株)富士通エフサス
・YOKOHAMA Ups!


【事務局】
・(一社)リバースプロジェクト
・APITEC 

【当日スケジュール】
13時00分 開場

●第1部
13時30分~14時00分 (30分) 開会・背景説明
14時00分~14時50分 (50分) 後援企業からの支援事項紹介(パネルディスカッション形式)
14時50分~15時00分 (10分) 休憩

●第2部
15時00分~15時30分 (30分) アイスブレイク(スピードストーミング)
15時30分~15時40分 (10分) アイデアスケッチ記入

15時40分~15時55分 (15分) アイデアの共有(休憩)

15時55分~16時35分 (40分) グループディスカッション
16時35分~16時50分 (15分) 発表
16時50分~17時00分 (10分) ゲストからの一言

17時00分~17時15分 アナウンス事項・閉会

●第3部
17時15分~17時45分 (30分)フリートーク

※フリートークは自由参加とさせていただき、終了時刻は参考時刻となります。
※プログラムは、「学び」・「実践」・「発表」の3ステップを意識したプログラム内容で構成されております。

※アイデアソンをサポートしてくださるチューター、協力者を募集しています!
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