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Data Visualization Japan meetup#1

http://data-visualization-japan.doorkeeper.jp/events/14892#

Data Visualization Japan meetup#1
2014-09-16(火)19:00 - 21:30
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締め切り 参加費
2014-09-16 無料
受付は18:30から開始予定です。
申込む
次回イベント情報をメールで受け取る
東京都渋谷区東1-2-20 株式会社Mixi セミナースペース
コミュニティData Visualization Japanの第一回ミートアップを開催します!隣接する多様な職能のコミュニティ参加者による、実務者向け交流イベントです。第一回となる今回は株式会社Mixiさんのセミナースペースをお借りして、ライトニングトーク形式でお送りいたします。

■参加ご希望の方:
このイベントページの参加ボタンによって申し込みが完了します。

■ライトニングトークご希望の方(5〜7名程度):
以下のリンクよりお申し込みください。
https://docs.google.com/forms/d/18_ZNaA3EznJ9B0mEdK0tVgp-sSlt2um6sP5bPdhlQFw/viewform

ライトニングトーク決定後、内容をこちらへ掲載します。

公共交通アイデアソン・ハッカソン@世界遺産五箇山

http://cfn140913.peatix.com/#


今回のアイデアソン・ハッカソンテーマ:公共交通
過疎地域には公共交通・2次交通についてやその情報発信について不便な現状があります。地域の人々の「生の声」を聞き、どうしたら解決できるかをみいだすことを目的として、アイデアソン・ハッカソンを開催します。ちょっと不便だけど、日本の原風景が残る世界遺産・五箇山で、これからわたしたちができることを一緒に考えてみませんか
エンジニア、デザイナー、そして住民の方々が参加していただくイベントです。※南砺市民でなくても参加できます。

■世界遺産・合掌造り集落お散歩ワーク
富山県立大学の学生団体COCos(ココス)による、おもてなしメニュー・レクリエーションがあります。五箇山・合掌造り集落を地元の方々と学生のオリジナルお散歩コースをご案内します。
お楽しみに!

■お子さま向けレゴブロックワークショップ
アイデアソン・ハッカソンと平行して、お子さま向けのワークショップも開催します。
お子さま(対象:3歳以上)、ママ、パパも加わり、レゴブロックを使った合掌造りを作ります。自由テーマでの作品作りでもOKです。
ご家族での参加お待ちしております。
※お子様プラン(3歳~12歳)も用意してありますので、ご希望の方はお問い合わせください。(お子様の人数・性別・年齢、お布団の数をお伝えください) 食事は半額程度を予定しており、当日お支払いとなります。

■日程:平成26年9月13日(土)、14日(日)、15日(祝)
■場所:五箇山合掌の里 (富山県南砺市菅沼855/世界遺産五箇山合掌集落より徒歩5分) 
http://www.gokayama.jp/index.html

■主催:Code for Nanto http://www.7104.info/codefor/
■後援:南砺市、富山県立大学、Code for Japan、Code for Kanazawa、
Code for Himi
■講評:南砺市長、富山県立大学学部長、
Code for Japan代表
■審査:来場者 
  
■スケジュール
※都合により内容は変更する場合があります。
9月13日・・・アイデアソン
   13:00~ 受付 
   14:00~ キーノートスピーチ
     ①Code for Japan代表 関 治之 氏
     ②Code for Kanazawa代表 福島 健一郎 氏  
     ③南砺市の公共交通 現状と課題 南砺市職員
     ④南砺市のオープンデータの現状  南砺市職
     ⑤富山県立大学 学生の事前リサーチ発表 富山県立大学学生(予定)
     ⑥公共交通課題を解消するサービス例(スピーカー近日発表) 
   15:00~ アイデアソン開始
   17:30〜夕食・懇親会 
   19:30〜レクリエーション
   21:00 終了
9月14日(日)・・・ハッカソン 
    7:00~ 朝食
    8:30~ 世界遺産おさんぽ (現地解説員によるご案内)
   -2日目からのご参加の方はここから-
   10:00~ 前日までのおさらい、ハッカソンの説明
   12:00〜 昼食
   13:00〜 ハッカソン開始
   ※開発終了期限は翌日8時まで
   18:00〜夕食(南砺市特製カレー)        
9月15日(祝)・・・ハッカソン成果発表会
    9:00~ 成果発表会についての説明
   9:15~ 各チームのプレゼン 
   10:20〜講評・表彰
   10:45~終了 
その後、観光などお楽しみください。
(金沢市まで車で約60分、氷見市まで約60分、飛騨高山まで約60分)

■料金について
ご参加は無料ですが、食事・宿泊に関しましてはそれぞれ料金がかかります。
右側のチケットよりお申込ください
(ご注意)
※宿泊施設:部屋は共同大部屋になります。また入力施設は大浴場になりますので、宿泊の方は洗面用具をご持参ください。男性棟と女性棟とわかれています。おこさま(3~15歳)は70%程度となりますので、現地でお支払いください。一括領収書を希望の方は、事前に宛先・金額を代表アドレスに送付してください。
※会場までの交通費は上記に含まれておりません。

■お問い合わせ先:Code for Nanto 代表アドレス cfn@7104.info

■交通アクセス(電車・バス)
富山県内の移動の方 富山らくらく交通ナビ http://www.toyama-rakunavi.jp/
高岡駅・城端駅からの世界遺産バス(加越能バス) http://www.kaetsunou.co.jp/sekaiisan/sekaiisan-bus.html
金沢駅からの世界遺産バス(北陸鉄道 他)http://www.hokutetsu.co.jp/bus/highway/08takayama.html
名古屋からのバス (五箇山インター口で降車)http://www.iruka-net.jp/kitokit

自動車の方は、五箇山合掌の里の駐車場までお越しください。


Code for Nantoの活動事例「ごみ捨てカレンダー」
http://www.7104.info/53/



隠す

藤沢宿 マッピングパ―ティ

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=696001260470772&set=a.222583124479257.56235.100001827124817&type=1

8/30(土) 9/7(土) 藤沢宿 マッピングパ―ティを
蔵まえギャラリーにて開催します。 
10時~16時  参加費500円 お弁当と水筒持参です。
 今回はデジカメ(各班1台)を購入して 記録写真を取って頂きます。
 更に、プロカメラマンが同行します。
前回同様に、たくさんのご参加表明お願いします。 
ガイドクラブの藤沢宿に詳しい方を2人の案内をお願いしてあります。
午前中は2コース(遊行寺・白旗神社)分かれて
詳しくまちを歩きます。
午後は白地図に写真を貼り付け、コメントを書入れ
さらにwikiを使い インターネットで発信します。

グラフを一切書かないD3.js勉強会0

.

名護屋城博物館 地形データ公開 アイデアワークショップ

www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/101236 


地形データ公開 名護屋城博物館 6日、活用会議
2014年09月05日 09時36分

 県立名護屋城博物館(唐津市鎮西町)は、館が持つ情報や資料に自由にアクセスして利用できる「オープンデータ」の導入に向け、検討を進めている。前段となる試みとして、名護屋城周辺の航空測量データを公開し、活用方法についてアイデアを出し合うワークショップを6日開く。

 同館は本年度、デジタル技術を活用した体験型プログラムの提供に向け、コンピューターグラフィックスで天守閣の威容を再現する「バーチャル名護屋城事業」に取り組んでいる。その一環で航空レーザー測量による地形データを公開する。

 測量範囲は名護屋城を中心に半径3キロで、130以上の諸大名が陣屋を構えた跡がすっぽり入る。データを3次元ソフトで処理すると、地形が立体的に分かり、画面上で多方向から眺望することもできる。

 6日は午前11時から、城跡を見学し、午後はオープンデータによる公共サービスの開発や運営を支援するコード・フォー・ジャパン代表の関治之さんの講演がある。その後、測量データで何ができるか、チームごとにアイデアを出し合い、発表する。

 オープンデータをめぐっては観光用のアプリケーションを公募するなど、自治体で活用する動きが出ている。同館は今後、所蔵品や調査研究資料の有効利用についても検討していく。

 担当の松尾法博学芸員は「行政が思いもつかない発想があるはず」と期待し、「公開方法も検討してもらい、官民協働の仕組みづくりにつなげていきたい」と話す。参加自由。問い合わせは電話0955(82)4905。

第4回 BODIKトーク 横浜でのオープンデータ実践~ボトムアップによるチャレンジ

http://connpass.com/event/8537/#

第4回のBODIKトークは「横浜でのオープンデータ実践~ボトムアップによるチャレンジ~」というタイトルで、スコレックス代表取締役社長/LOD Initiative副理事長の小林巌生氏にお話し頂きます。

小林氏はデザイナー、ウェブアーキテクトとして活躍されており、横浜のオープンデータ、LOD活用事例の多くにかかわっています。今回は先進的な取り組みをご紹介頂きますので、我々の今後の活動の参考にしていきましょう!

概要

日時:2014年10月2日(木) 18:30 ~ 20:30
場所:福岡SRP センタービル2F 研修室1

共催:株式会社福岡ソフトリサーチパーク、ビッグデータ&オープンデータ研究会 in 九州
(福岡市、福岡市アジア都市研究所(URC)、九州先端科学技術研究所(ISIT))

プログラム

【18:30~19:30】 「横浜でのオープンデータ実践~ボトムアップによるチャレンジ~」
有限会社スコレックス代表取締役社長
特定非営利活動法人 リンクト・オープン・データ・イニシアティブ 副理事長 小林 巌生氏

【19:30~20:30】 交流会

プロフィール

デザイナー、ウェブアーキテクト、コンセプター。
ウェブデザイナーとして大手企業や自治体等のウェブサイト構築プロジェクトに多数参加。
また、ウェブアーキテクトとして地域情報×ウェブをテーマに活動。横浜開港150周年Y150、市民参加都市ブランディングプロジェクト「イマジン・ヨコハマ」等、横浜に関する情報系の企画やデザインに多数参加。
現在、特定非営利活動法人リンクト・オープン・データ・イニシアティブ、ヨコハマ・LOD・プロジェクト、LODチャレンジ等、Linked Open Dataにも取り組んでおり、政府や自治体、公共機関のオープンデータ施策の支援も行っている。

・横浜開港150周年Y150イベント情報ウェブサイト(2009年)
・市民参加都市ブランディングプロジェクト「イマジン・ヨコハマ」ウェブサイト(2009年)
・経済産業省オープンデータに関する調査事業(2012年度、2013年度)
・総務省自治体行政情報流通連携基盤システム実証事業(2013年度)
・ヨコハマ・アート・LODプロジェクト(2009年)
・情報処理推進機構共通語彙基盤ツールプロジェクト(2014年)

参加費

トークイベント:無料

交流会:500円(領収書は出ません)
学生は無料です(学生証の提示をお願いします)

問い合わせ

ビックデータ&オープンデータ研究会 in 九州
担当:坂本、松尾まで 
e-mal:talk[at]bodik.jp (※[at]を@に変更してください)
TEL:092-852-3452
FAX:092-852-3455

第3回BODIKトーク「オープンデータとLinked Open Data」

http://www.isit.or.jp/wg8/2014/08/18/talk3/#

ビッグデータ&オープンデータ研究会in九州
2014年9月4日(木) 第3回 BODIKトーク
2014年8月18日
オープンデータ
第3回のBODIKトークは「オープンデータとLinked Open Data」というタイトルで、情報・システム研究機構の加藤先生にお話し頂きます。
加藤先生は、データポータルソフトウェアCKANや日本語WikipediaのLODであるDBpedia Japaneseの開発や運用にたずさわっており、日本でのLOD研究の第一人者です。
今回はLODの基礎から、最新の動向までお話頂きます。
LODにちょっと興味がある方、これから勉強したい方も楽しめるセッションになると思います。
交流会は加藤先生と知り合いになるチャンスですので、お時間がある方は是非ご参加ください。

概要

日時:2014 年9月4 日( 木) 18:30 ~ 20:30
場所:福岡SRP センタービル2F 視聴覚研修室

共催:株式会社福岡ソフトリサーチパーク、ビッグデータ&オープンデータ研究会 in 九州 (福岡市、福岡市アジア都市研究所(URC)、九州先端科学技術研究所(ISIT))

参加申し込みはこちら → http://connpass.com/event/8163/

メールでの参加申込はこのアドレスに、 → talk[at]bodik.jp (※[at]を@に変更してください)
氏名(読み)、所属、役職 を記載の上お送りください。

プログラム

【18:30~19:30】 「オープンデータとLinked Open Data」
大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 特任研究員
特定非営利活動法人 リンクト・オープン・データ・イニシアティブ 理事 加藤 文彦氏

【19:30~20:30】交流会

プロフィール

加藤 文彦/大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 特任研究員



大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 特任研究員.
特定非営利活動法人 リンクト・オープン・データ・イニシアティブ 理事.
元W3Cチームメンバー.
データポータルソフトウェアCKANや日本語WikipediaのLODであるDBpedia Japanese等,オープンデータやLinked Open Dataに関する研究開発に従事.





参加費

トークイベント:無料

交流会:500円(領収書は出ません)

問い合わせ

ビックデータ&オープンデータ研究会 in 九州
担当:坂本、松尾まで
e-mal:talk[at]bodik.jp (※[at]を@に変更してください)
TEL:092-852-3452
FAX:092-852-3455

第71回ハイパーフォーラム   『オープンデータを活用した新たなビジネス展開と地域の課題解決』  

http://www.hyper.or.jp/staticpages/index.php/forum71

第71回ハイパーフォーラム
  『オープンデータを活用した新たなビジネス展開と地域の課題解決』  


フォーラムの概要

 オープンデータ(公共データ)を有効活用することで、公共サービスの向上はもとより、行政の透明性・信頼性の向上、 官民協働・国民参加の推進、新たなサービスやビジネスの創出による経済の活性化につながることが期待されています。 すでに一部の行政機関では取り組みがなされていますが、ビジネス創出に向けてオープンデータを活用するには様々 な課題を解決していく必要があります。
 そこで今回は、オープンデータ活用の最前線で活躍する講師をお迎えし、オープンデータの意義、内容、国内外の先進的な取り組み事例を紹介するとともに、新しいビジネスへの展開や地域課題解決に向けたオープンデータの可能性を展望します。


開催概要

日時
2014年9月3日(水) 14:00~16:45
(受付 13:30~)
会場
ホルトホール大分 3階 大会議室
(大分市金池南一丁目5番1号)
参加費
ハイパーフォーラム無料
定員
100名(先着順)
主催
・大分県
・公益財団法人ハイパーネットワーク社会研究所
お申し込み

ハイパーフォーラム申し込み

(PDFファイル 424KB)


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公共交通機関もしくは近隣の有料駐車場をご利用ください。

講師紹介

講師

和田恭
和田 恭 氏
経済産業省商務情報政策局
情報プロジェクト室長




経歴

東京大学大学院工学系研究科計数工学科修了、1993年4月通商産業省(当時)入省。
2008年内閣官房IT戦略本部事務局、2010年(独)日本貿易振興機構/(独)情報処理振興機構ニューヨーク事務所勤務を経て、2013年7月から現職。
現在、経済産業省の オープンデータや電子政府を担当。

講師

関治之
関 治之/Hal Seki 氏
Code for Japan 代表 /Georepublic Japan CEO





経歴

Code for Japan 代表/Georepublic Japan CEO
位置情報系シビックハッカー。「テクノロジーで、地域をより住みやすく」をモットーに、会社の枠を超えて様々なコミュニティで積極的に活動する。2008年頃から位置情報 系コミュニティ、東日本大震災発生後は復興に関するコミュニティなどを運営してきたが、市民参画とテクノロジー活用の重要性に気付き 2013年6月に Code for Japan を設 立。Code for America と連携しながら運営を行っている。
内閣府IT戦略本部オープンデータ実務者会議委員なども務める。


プログラム

13:30~
受付開始
14:00~
開会挨拶
14:05~
講演1
「オープンデータのビジネス展開について」
講師
和田 恭 氏(経済産業省商務情報政策局 情報プロジェクト室長)
15:10~
講演2
「オープンデータ活用による地域課題解決とCode for Japan」(仮)
講師
関 治之 氏(Code for Japan 代表 /Georepublic Japan CEO)
16:10〜
休憩
16:20~
ディスカッション
ファシリテーター:
江原 裕幸(ハイパーネットワーク社会研究所事務局長)
コメンテーター:
和田 恭 氏(経済産業省商務情報政策局 情報プロジェクト室長)
関 治之 氏(Code for Japan 代表 /Georepublic Japan CEO)
16:45~
閉会
17:00~
参加者交流会
ホルトガーデン
  会費3500円※事前にお申し込みください
19:00~
終了

※プログラムは変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。

お問い合わせ先

公益財団法人ハイパーネットワーク社会研究所
TEL: 097-537-8180 FAX: 097-537-8820
E-mail:forum71@hyper.or.jp
担当:本多

第71回ハイパーフォーラム   『オープンデータを活用した新たなビジネス展開と地域の課題解決』  

http://www.hyper.or.jp/docs/hyper/forum/no71/forum71.pdf

フォーラムの概要

 オープンデータ(公共データ)を有効活用することで、公共サービスの向上はもとより、行政の透明性・信頼性の向上、 官民協働・国民参加の推進、新たなサービスやビジネスの創出による経済の活性化につながることが期待されています。 すでに一部の行政機関では取り組みがなされていますが、ビジネス創出に向けてオープンデータを活用するには様々 な課題を解決していく必要があります。
 そこで今回は、オープンデータ活用の最前線で活躍する講師をお迎えし、オープンデータの意義、内容、国内外の先進的な取り組み事例を紹介するとともに、新しいビジネスへの展開や地域課題解決に向けたオープンデータの可能性を展望します。


開催概要

日時
2014年9月3日(水) 14:00~16:45
(受付 13:30~)
会場
ホルトホール大分 3階 大会議室
(大分市金池南一丁目5番1号)
参加費
ハイパーフォーラム無料
定員
100名(先着順)
主催
・大分県
・公益財団法人ハイパーネットワーク社会研究所



●オープンデータを活用するには?
オープンデータ(公共データ)を有効活用することで、公共サービスの向上はもとより、行政の透明
性・信頼性の向上、官民協働・国民参加の推進、新たなサービスやビジネスの創出による経済の活性化
につながることが期待されています。すでに一部の行政機関では取り組みがなされていますが、ビジネ
ス創出に向けてオープンデータを活用するには様々な課題を解決していく必要があります。
そこで、今回のフォーラムでは、オープンデータ活用の最前線で活躍する講師をお迎えし、オープン
データの意義、内容、国内外の先進的な取り組み事例を紹介するとともに、新しいビジネスへの展開や
地域課題解決に向けたオープンデータの可能性を展望します。
皆さまのご来場を心よりお待ちしています。
□ プログラム
14:00~14:05 開会挨拶
14:05~15:05 講演1:「オープンデータのビジネス展開について」
講師:和田 恭 氏(経済産業省 商務情報政策局 情報プロジェクト室長)

15:10~16:10 講演2:「オープンデータ活用による地域課題解決とCode for Japan」(仮)
講師:関 治之 氏( Code for Japan 代表/Georepublic Japan CEO )
16:10~16:20 休憩(10 分間)
16:20~16:45 ディスカッション
ファシリテーター:
江原 裕幸(ハイパーネットワーク社会研究所事務局長)
コメンテーター :
和田 恭氏(経済産業省 商務情報政策局 情報プロジェクト室長)
関 治之氏( Code for Japan 代表/Georepublic Japan CEO )
16:45 閉会
17:00~19:00 参加者交流会(一般参加あり、事前申し込み)
会場:ホルトガーデン(フォーラム会場向かい)会費:3,500 円
第 71 回ハイパーフォーラム
『オープンデータを活用した新たなビジネス展開と
地域の課題解決』
□ 日 時:2014 年 9 月 3 日(水) 14:00~16:45 (13:30 開場)
□ 場 所:ホルトホール大分 3階大会議室
(大分市金池南 1-5-1)
□ 定 員:100 名(一般公開・参加無料) □ 申込締切:8 月 29 日(金)
□ 主 催:大分県
公益財団法人ハイパーネットワーク社会研究所 (http://www.hyper.or.jp/) □ 講師プロフィール
和田 恭(わだ たかし)
経済産業省商務情報政策局情報プロジェクト室長
東京大学大学院工学系研究科計数工学科修了、1993
年 4 月通商産業省(当時)入省。
2008 年内閣官房 IT 戦略本部事務局、2010 年(独)
日本貿易振興機構/(独)情報処理振興機構ニュー
ヨーク事務所勤務を経て、2013 年 7 月から現職。
現在、経済産業省のオープンデータや電子政府を担
当。
関 治之(せき はるゆき)/Hal Seki
Code for Japan 代表/Georepublic Japan CEO
位置情報系シビックハッカー。
「テクノロジーで、地域をより住みやすく」をモッ
トーに、会社の枠を超えて様々なコミュニティで積
極的に活動する。2008 年頃から位置情報系コミュ
ニティ、東日本大震災発生後は復興に関するコミュ
ニティなどを運営してきたが、市民参画とテクノロ
ジー活用の重要性に気付き 2013年6月に Code for
Japan を設立。Code for America と連携しながら
運営を行っている。内閣府 IT 戦略本部オープンデ
ータ実務者会議委員なども務める。
□ 参加のお申込みについて
ホームページ(http://www.hyper.or.jp/forum71/)の第 71 回ハイパーフォーラムのお申込みフ
ォームから、または、下記の必要事項をご記入いただき、FAX か E-mail にてご送付をお願いし
ます。
※申込締切:8 月 29 日(定員に満たないときは 8 月 29 日以降も参加の申込みを受け付けます)。
※公共交通機関もしくは有料駐車場をご利用ください。
※上記の個人情報は、責任をもって安全に管理し、本事業の実施にのみ使用させていただきます。
(お問合せ先) 公益財団法人ハイパーネットワーク社会研究所 フォーラム担当:本多
TEL: 097-537-8180 FAX: 097-537-8820 E-mail: forum71@hyper.or.jp
第 71 回ハイパーフォーラム参加申込書
FAX:097-537-8820 E-mail:forum71@hyper.or.jp
お申込日 2014 年 月 日
フ リ ガ ナ :
氏 名:
所 属: 役 職:
住 所: 〒
T E L: F A X:
E-mail:
交流会:□参加、□不参加 (事前にお申込みください。会費:3,500 円)
備 考(本セミナーをより有意義なものとするため、ご質問事項等をお書きください)

イノベーション工学研究会 第 10 回セミナー

http://ipr-ctr.t.u-tokyo.ac.jp/jp/events/pdf/seminar010.pdf#

東京大学大学院
イノベーション政策研究センター
工学系研究科 総合研究機構
イノベーション工学研究会 第 10 回セミナー

◆ 日 時 2014 年9月2日(火) 18:00 ~ 20:00
東京大学工学部3号館 2階32号講義室
http://ipr-ctr.t.u-tokyo.ac.jp/sklab/access.html ◆ 会 場
◆ 参加費 無料
◆ 概 要
◆ 主 催 東京大学大学院 工学系研科 総合研究機構 イノベーション政策研究センター TEL/FAX:03-5841-1161 ( 直通 ) E-mail :info@ipr-ctr.t.u-tokyo.ac.jp
2014 年 9 月 2 日(火)18:00 ~
◆ 申 込 【イノベーション工学研究会 第○○回セミナー参加希望】として、e-mail にてお名前・ご所属・役職名を info@ipr-ctr.t.u-tokyo.ac.jp までお知らせ下さい。
「地理空間情報のオープンな流通を支える仕掛けと仕組み」
東京大学空間情報科学研究センター 瀬戸寿一 特任助教
◆ 講師略歴
18:00-19:00 「地理空間情報のオープンな流通を支える仕掛けと仕組み」

「地理空間情報のオープンな流通を支える仕掛けと仕組み」
 東京大学空間情報科学研究センターは、地理空間情報を通じた空間現象の解明や社会問題の解決に向けた
19:00-20:00 質疑応答
瀬戸 寿一(せと としかず) / 東京大学空間情報科学研究センター特任助教, 博士(文学)
2004年立命館大学文学部実習助手、2006年立命館大学文学部講師、2010年日本学術振興会特別研究員、
2012年ハーバード大学地理解析センター客員研究員を経て、2013年6月より現職。
専門は社会地理学、地理情報科学。地理空間情報のオープ ン化に関する実践活動にも参画しOSGeo財団日本支部、
オープンストリートマッ プ・ファウンデーション・ジャパン両運営委員。
◆ プログラム
方法論確立を目的とした研究を多様な学問領域のアプローチを通じて行っています。
 中でも「次世代社会基盤情報」寄附研究部門は、 寄付企業・団体 12 社の支援を受けながら、地理空間情報技術が
社会基盤に関わる様々な分野に一層有効に利活用されるための社会実験やそれに基づく解析・技術開発、
政策提案などを実現し、その成果を教育に生かすことを目的としています。
 本講演では、地理空間情報を中心とするデータの持続的・安定的な流通環境の構築について、
現在世界的に進みつつある「オープンデータ」やこれに関わる多様な主体の取り組みを紹介し、
地理空間情報の流通を支えるコミュニティ構築のあり方やコミュニティが継続する上での課題について議論します。
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