藤沢宿 マッピングパ―ティ

 

8/30(土) 9/7(土) 藤沢宿 マッピングパ―ティを
蔵まえギャラリーにて開催します。 
10時~16時  参加費500円 お弁当と水筒持参です。
 今回はデジカメ(各班1台)を購入して 記録写真を取って頂きます。
 更に、プロカメラマンが同行します。
前回同様に、たくさんのご参加表明お願いします。 
ガイドクラブの藤沢宿に詳しい方を2人の案内をお願いしてあります。
午前中は2コース(遊行寺・白旗神社)分かれて
詳しくまちを歩きます。
午後は白地図に写真を貼り付け、コメントを書入れ
さらにwikiを使い インターネットで発信します。
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京都オープンデータソン2014 vol.2



京都オープンデータ実践会では、
歴史的文化的資産あふれる京都の情報を
まち歩きして、みんなでオープンデータにするイベント
「京都まち歩きオープンデータソン」
(「wikipediaタウン」+「OpenStreetMap(OSM)マッピングパーティー」)を行います。
2014年度は今、注目の「京都市岡崎」地域を対象にして何度かオープンデータソンを行います。

**************************************************
京都まち歩きオープンデータソン2014 in 岡崎 vol.2
日時:2014年8月30日(土)10時-17時
会場:京都府立図書館
3階マルチメディアインテグレーション室
京都市左京区岡崎成勝寺町9
http://www.library.pref.kyoto.jp/shisetsu.html#koutuu
参加者:市民、自治体関係者、企業関係者、大学・教育機関関係者
定員:50名程度 
参加費:会場費相当分につきまして、1人300円程度のカンパをお願いします。
主催:オープンデータ京都実践会
**************************************************
【プログラム】
10:00~10:15 開会あいさつ・趣旨説明
10:15~10:45 OSMの概要説明
10:45~11:00 Wikipediaの概要の説明
11:00~11:20 班分け・移動
11:20~12:10 疏水記念館見学
12:10~14:00 チーム毎に現地調査・お昼・移動
14:00~14:15 Wikipediaの編集、アップロード方法の説明
14:15~14:35 京都府立図書館の使い方・地域情報の調べ方
14:35~16:15 Wikipedia、OpenStreetMapの編集
16:15~16:45 成果発表
16:45~16:50 閉会あいさつ
**************************************************

下記アンケートにて、WikipediaタウンとOpenStreetMapのどちらを主にやってみようとお考えかお知らせください。
OpenStreetMap を編集してみようという方には事前課題がありますのでご確認ください http://www.yamasita.jp/osm/seminar/OSM_common/


また、終了後、希望者による懇親会を開催します。
坐和民三条木屋町店
http://www.hotpepper.jp/strJ000661960/
予算 4,000 円程度
開始 18:00
下記アンケートにて参加/不参加をお知らせください。

**************************************************
オープンデータソンへの参加方法、連絡事項
本facebookページで
https://www.facebook.com/events/695807257166135/
参加予定登録いただくか、
facebookをしておられない方などは
告知ページ
http://opendata-kyoto.doorkeeper.jp/events/14445
でご登録ください。
参加人数の重複カウントを避けるため、どちらかのページだけでご登録ください。

作業はパソコンとインターネットを通じて行います。
各自パソコンをご持参ください。
会場にはwifiも用意いたしますが、
wifiルータお持ちであれば、ご持参ください。

また、会場で当日、同じネットワークIPから多数のアカウント登録を行うと怪しまれてアカウントに制約がかかる可能性があるそうですので。
事前にWikipediaとOpenStreetMapのアカウント作成をしてもらった上で、当日参加いただきますようお願いします。
Wikipediaアカウント取得
https://ja.wikipedia.org/wiki/
OpenStreetMap(OSM)アカウント取得
openstreetmap.org
上記から各自登録をお願いします。
よろしくお願いいたします。

パソコン作業はあまり得意でないので、作業ができるかどうか不安な方も、ご安心ください。
「ウィキメディア・コモンズ」への画像登録なら簡単です。
「ウィキメディア・コモンズ」は、Wikipediaと同じウィキメディア財団による姉妹プロジェクトで,誰でも自由に利用できる画像・音声・動画,その他あらゆる情報を包括し供給することを目的とするプロジェクトです。
現地調査で撮影した現地の写真の画像登録であれば、とっても簡単ですので、デジタルカメラをご持参ください。
ご家族で来ていただいて、こどもたちに登録してもらってもいいですねー。

**************************************************
まち歩きオープンデータソンとは
(「wikipediaタウン」+「OpenStreetMap(OSM)マッピングパーティー」)
京都の文化的資産をみんなでオープンデータ化します。
「wikipediaタウン」
wikipediaタウンは、地域が誇る史跡や歴史的建造物等を文献資料、及びフィールドワークにより調査し、その調査結果をWikipediaページとして作成し、オープンデータとして公開するプロジェクトです。
京都の街に出て、まち歩きしながら、「ご当地Wikipediaタウン」を行います。
「OpenStreetMap(OSM)マッピングパーティー」
OpenStreetMap(OSM)マッピングパーティーは、道路地図などの地理情報を誰でも利用できるよう、地理空間情報のオープンデータを作成・公開するOpenStreetMap(OSM)をみんなで集まって作るプロジェクトです。
京都の街に出て、まち歩きしながら、「OpenStreetMap(OSM)マッピングパーティー」を行います。

**************************************************
2014年2月に開催したインターナショナルオープンデータデイ 2014 in 京都の
内容は、以下をご覧ください。

「インターナショナルオープンデータデイ 2014 in 京都が行われました。」/
“2014年2月 - うじじす@オープンデータeventブログ”
http://blog.goo.ne.jp/kazu013057/d/20140225

インターナショナルオープンデータデイ 2014 in 京都  プレイベントが行われました!
http://blog.goo.ne.jp/kazu013057/e/9d9a5d859fb00f736e01f3e7134316d3#

**************************************************
参考
岡崎公園のwikipediaページ
http://ja.wikipedia.org/wiki/岡崎公園_(京都市)

岡崎公園周辺のOpenStreetMap
http://www.openstreetmap.org/#map=18/35.01340/135.78234

オープンデータ京都実践会では、これまでオープンデータについての勉強会を開催してきました。
オープンデータ京都勉強会はこちら
https://www.facebook.com/events/168344006654559/
https://www.facebook.com/events/124171601122749/
https://www.facebook.com/events/695807257166135/
http://opendata-kyoto.doorkeeper.jp/events/14445

オープンデータとは
オープンデータとは,政府,自治体,公共機関等が保有する大量の情報を公開し,インターネットを通じて誰もが無料でアクセスしてダウンロードして利用でき,自由に再利用・再配布することができるデータのことです
民間がそれを活用することで地域振興やビジネス創出が期待されています。
オープンデータとは何か? ? Open Data Handbook http://opendatahandbook.org/ja/what-is-open-data/index.html
平成25年6月14日閣議決定された政府の「世界最先端IT国家創造宣言」では、目指すべき社会・姿を実現するための取り組みとして、オープンデータの活用推進が筆頭にあげられています。

世界最先端IT国家創造宣言
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/it2/kettei/pdf/20140614/siryou1.pdf

京都オープンデータソン2014 vol.2

https://www.facebook.com/events/695807257166135/

http://opendata-kyoto.doorkeeper.jp/events/14445


京都オープンデータソン2014 vol.2
2014年8月30日10:00 - 17:00

京都オープンデータ実践会では、
歴史的文化的資産あふれる京都の情報を
まち歩きして、みんなでオープンデータにするイベント
「京都まち歩きオープンデータソン」
(「wikipediaタウン」+「OpenStreetMap(OSM)マッピングパーティー」)を行います。
2014年度は今、注目の「京都市岡崎」地域を対象にして何度かオープンデータソンを行います。

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京都まち歩きオープンデータソン2014 in 岡崎 vol.2
日時:2014年8月30日(土)10時-17時
会場:京都府立図書館
3階マルチメディアインテグレーション室
京都市左京区岡崎成勝寺町9
http://www.library.pref.kyoto.jp/shisetsu.html#koutuu
参加者:市民、自治体関係者、企業関係者、大学・教育機関関係者
定員:50名程度 
参加費:会場費相当分につきまして、1人300円程度のカンパをお願いします。
主催:オープンデータ京都実践会
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【プログラム】
10:00~10:15 開会あいさつ・趣旨説明
10:15~10:45 OSMの概要説明
10:45~11:00 Wikipediaの概要の説明
11:00~11:20 班分け・移動
11:20~12:10 疏水記念館見学
12:10~14:00 チーム毎に現地調査・お昼・移動
14:00~14:15 Wikipediaの編集、アップロード方法の説明
14:15~14:35 京都府立図書館の使い方・地域情報の調べ方
14:35~16:15 Wikipedia、OpenStreetMapの編集
16:15~16:45 成果発表
16:45~16:50 閉会あいさつ
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下記アンケートにて、WikipediaタウンとOpenStreetMapのどちらを主にやってみようとお考えかお知らせください。
OpenStreetMap を編集してみようという方には事前課題がありますのでご確認ください http://www.yamasita.jp/osm/seminar/OSM_common/


また、終了後、希望者による懇親会を開催します。
坐和民三条木屋町店
http://www.hotpepper.jp/strJ000661960/
予算 4,000 円程度
開始 18:00
下記アンケートにて参加/不参加をお知らせください。

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オープンデータソンへの参加方法、連絡事項
本facebookページで
https://www.facebook.com/events/695807257166135/
参加予定登録いただくか、
facebookをしておられない方などは
告知ページ
http://opendata-kyoto.doorkeeper.jp/events/14445
でご登録ください。
参加人数の重複カウントを避けるため、どちらかのページだけでご登録ください。

作業はパソコンとインターネットを通じて行います。
各自パソコンをご持参ください。
会場にはwifiも用意いたしますが、
wifiルータお持ちであれば、ご持参ください。

また、会場で当日、同じネットワークIPから多数のアカウント登録を行うと怪しまれてアカウントに制約がかかる可能性があるそうですので。
事前にWikipediaとOpenStreetMapのアカウント作成をしてもらった上で、当日参加いただきますようお願いします。
Wikipediaアカウント取得
https://ja.wikipedia.org/wiki/
OpenStreetMap(OSM)アカウント取得
openstreetmap.org
上記から各自登録をお願いします。
よろしくお願いいたします。

パソコン作業はあまり得意でないので、作業ができるかどうか不安な方も、ご安心ください。
「ウィキメディア・コモンズ」への画像登録なら簡単です。
「ウィキメディア・コモンズ」は、Wikipediaと同じウィキメディア財団による姉妹プロジェクトで,誰でも自由に利用できる画像・音声・動画,その他あらゆる情報を包括し供給することを目的とするプロジェクトです。
現地調査で撮影した現地の写真の画像登録であれば、とっても簡単ですので、デジタルカメラをご持参ください。
ご家族で来ていただいて、こどもたちに登録してもらってもいいですねー。

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まち歩きオープンデータソンとは
(「wikipediaタウン」+「OpenStreetMap(OSM)マッピングパーティー」)
京都の文化的資産をみんなでオープンデータ化します。
「wikipediaタウン」
wikipediaタウンは、地域が誇る史跡や歴史的建造物等を文献資料、及びフィールドワークにより調査し、その調査結果をWikipediaページとして作成し、オープンデータとして公開するプロジェクトです。
京都の街に出て、まち歩きしながら、「ご当地Wikipediaタウン」を行います。
「OpenStreetMap(OSM)マッピングパーティー」
OpenStreetMap(OSM)マッピングパーティーは、道路地図などの地理情報を誰でも利用できるよう、地理空間情報のオープンデータを作成・公開するOpenStreetMap(OSM)をみんなで集まって作るプロジェクトです。
京都の街に出て、まち歩きしながら、「OpenStreetMap(OSM)マッピングパーティー」を行います。

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2014年2月に開催したインターナショナルオープンデータデイ 2014 in 京都の
内容は、以下をご覧ください。

「インターナショナルオープンデータデイ 2014 in 京都が行われました。」/
“2014年2月 - うじじす@オープンデータeventブログ”
http://blog.goo.ne.jp/kazu013057/d/20140225

インターナショナルオープンデータデイ 2014 in 京都  プレイベントが行われました!
http://blog.goo.ne.jp/kazu013057/e/9d9a5d859fb00f736e01f3e7134316d3#

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参考
岡崎公園のwikipediaページ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E5%B4%8E%E5%85%AC%E5%9C%92_(%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%B8%82)

岡崎公園周辺のOpenStreetMap
http://www.openstreetmap.org/#map=18/35.01340/135.78234

オープンデータ京都実践会では、これまでオープンデータについての勉強会を開催してきました。
オープンデータ京都勉強会はこちら
https://www.facebook.com/events/168344006654559/
https://www.facebook.com/events/124171601122749/

オープンデータとは
オープンデータとは,政府,自治体,公共機関等が保有する大量の情報を公開し,インターネットを通じて誰もが無料でアクセスしてダウンロードして利用でき,自由に再利用・再配布することができるデータのことです
民間がそれを活用することで地域振興やビジネス創出が期待されています。
オープンデータとは何か? ? Open Data Handbook http://opendatahandbook.org/ja/what-is-open-data/index.html
平成25年6月14日閣議決定された政府の「世界最先端IT国家創造宣言」では、目指すべき社会・姿を実現するための取り組みとして、オープンデータの活用推進が筆頭にあげられています。

世界最先端IT国家創造宣言
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/it2/kettei/pdf/20140614/siryou1.pdf

オープンデータ・トークシリーズ第10回 「OKFest参加報告と最近の話題」

http://peatix.com/event/49706

オープンデータ・トークシリーズ第10回 「OKFest参加報告と最近の話題」
ライトニング・トーク枠もあります!
詳細
◯日時 2014年8月30日(土)14:00~17:00 

◯会場 国際大学グローバル・コミュニケーション・センター    
    (東京都港区六本木6-15-21ハークス六本木ビル2F)
    地図:http://www.glocom.ac.jp/access/

◯参加費:無料

◯主催 一般社団法人オープン・ナレッジ・ファウンデーション・ジャパン

◯詳細
7/15-17にベルリンで開催されたOpen Knowledge Festival 2014 にOKFJからは代表理事の庄司と副理事長の渡邊が参加しましたので、その報告を行います。それ以外にも最近の話題としてオープンデータ500日本版への取り組みについてご紹介します。
また、少しだけお祭りっぽく、ライトニング・トーク枠を5つほど設けます。オープンデータやオープンガバメントに関わる話題であれば内容は問いません。奮ってお申し込みください。

今回、準備の都合上ustream中継は無しとさせて頂きます。

◯プログラム
13:30 開場
【第1部】
14:00-14:30 OK Festival 参加報告
14:30-15:00 オープンデータ500日本版への取り組みについて(OKFJ代表理事 庄司昌彦)
【第2部】
15:00-17:00 ライトニング・トーク(20分×5枠程度)

(18時頃より希望者を募っての軽い懇親会を予定しています)

◯ライトニング・トーク申し込み方法
info(a)okfn.jp まで下記を添えて8/27(水)18時までにメールでお申し込みください。(a)は@に変えてください。
メールの件名:8/30(土)ライトニング・トーク申し込み
メールの本文:(ライトニング・トークで話したい内容を書いてください)
・タイトル
・概要(短くて構いません)
・所属、氏名

申し込み多数の場合は抽選等により選ばせて頂く場合がありますので予めご了承ください。

◯その他情報
・イベントのハッシュタグ:#odtalk


Photo by Heather Leson, CC-BY-SA
隠す

Civic Hack OSAKA 2014 〜行政といっしょにまちの未来をHack!〜

http://civichack-osaka-2014.peatix.com/#

Civic Hack OSAKA 2014
〜行政といっしょにまちの未来をHack!〜
詳細
近年アメリカ等で積極的に行われている「Civic Hack」(シビックハック)。住んでいるま ちにあるさまざまな問題を、市民の目で捉え解決方法を話し合い、国や行政が公開するオー プンデータなどのIT資源を活用して、市民の手で新しいサービスを実現していく取り組みで す。アメリカでは各州でハッカソンが開催され、各地の行政機関や政府等の協力のもと、新 しい行政サービスなどが開発されています。

この市民と行政の新しいコラボレーションを関西でも実現したい。この想いから行政職員と学生、社会人で行うハッカソン「Civic Hack OSAKA 2014」を開催いたします。

イベントでは、市役所等の行政職員と学生、社会人がチームとなり、アイデアソン&ハッ カソンを行い新しい行政の仕組みやアプリなどを開発します。ハッカソンでは行政機関や国 などが公開しているオープンデータを利用することで、オープンデータの利活用の促進、お よびデータに対する新たなニーズを掘り起こし、ブラッシュアップを検討します。

行政職員と学生、社会人の創作でのコラボという新しいケースから、お互いの知恵と知識をマッシュアップし新しいまちづくりのアイデア、公に有益なアプリケーション、ハードウェアの試作等を行い未来のまちづくり、新しい市民活動モデルを生む契機となれば幸いです。

市民、行政が共に創造する、未来のまちづくりをめざして。
みなさんのご参加をお待ちしています。

開催日時

2014年8月24(日)、2014年8月31日(日) 10:00〜19:30(予定)
※ 24日 アイデアソン、31日ハッカソンを実施します。

場 所

Osaka Innovation Hub
大阪市北区大深町3番1号 グランフロント大阪 ナレッジキャピタルタワーC 7階 http://www.innovation­osaka.jp/ja/aboutus/access

募集対象

行政職員
プログラミング・WEB制作・デザイン等のスキルを有する小中高大学生/社会人

参加費

無料

主 催・共催
Civic Hack KANSAI 実行委員会, Code for Kosen, Linked OpenData Initiative, HTML5­WEST.jp

協賛・協力


行政職員の方々のご参加に関して

Civic Hack OSAKA 2014は現在米国などで積極的に行われているCivic Hackに習い、ITを用いて 地域をより良くするための様々なアイデアを行政、一般の人々がともに考え創りあげる場です。

行政関係の方々にはこの取り組みを通じて、普段の業務では得られない様々な知見を得ていただきたく、ご参加をご検討いただだければ幸いでございます。

Q. 所属、役職などを明示する必要がありますか?
A. いえ、所属、役職等の明示に差支えがある場合明示する必要はありません。「某所職員」 としてご参加ください。あくまで一個人としての知識、経験を新しい発想に活かしていただくことが目的ですのでプロフィールの開示非開示は自由です。

Q. 参加料は必要でですか?
A. 参加料は無料です。

Q. 同僚を誘って参加できますか?
A. 可能です。しかし全体で30〜40名程度が定員であるため、参加多数の場合別途調整させていただく可能性があります。

Q. ハッカソンで得た成果物を後で利用できますか?
A. 成果物の利用に関しては、ハッカソンチーム毎での話し合いによって決定してください。Civic Hack KANSAI実行委員会は成果物に関する著作権、所有権等の権利を有しません。そ れらは創作したチームに帰属します。

Q. 具体的にどのようなものをつくるのでしょうか?
A. 例えば、オープンデータを活用したアプリケーション/ハードウェア、自治体サービスに 関する新しいアイデアとその実現方法など。チームメンバーのスキルやモチベーションによって柔軟に創作していただけます。オープンデータに関しては、当日専門家による技術的アドバイスも予定しています。

その他、ご不明な点等ございましたらお気軽にお問い合せください。

禅ハッカソン in 鯖江

https://www.facebook.com/events/1440022416256776/


2014年8月23日10:00 - 18:30
来週
地図を表示
萬慶寺
鯖江市
オープンデータ先進地で、めがねの聖地、鯖江。
電脳コイル、大黒市の半官半民のまちづくりを目指す、市民が主役のまち、鯖江。
ウェアラブルデバイスと新しいWebが未来を、禅寺で創るイベントです。
[new!] A3さんとの共催となりました!

スケジュール
- 9:30 開場
- 10:00 開始(オープニングスピーチ、ルール発表、チームビルディング)
- 10:30 お題&素材提供LT(悩み事や、使うとおもしろい技を共有します)
- 11:00 アイデアソン開始
- 12:00 フィールドワーク with ランチ(お昼は各自でどうぞ)
- 14:00 製作時間(禅寺案内もアリマス)
- 17:00 発表会
- 17:40 交流会
- 18:30 閉会(記念撮影)
- 19:00 二次会 "Bar Android at めがね会館"

定員:30名
参加費:無料

主催:Code for Sabae & Android Application Award(A3=エーキューブ)
協力:萬慶寺、SAPジャパン、AWS、jig.jp、ソニーモバイルコミュニケーションズ

会場:萬慶寺
鯖江駅から徒歩5分
車でお越しの方は下記、公共駐車場をご利用ください
https://www.google.com/maps/@35.940748,136.187138,152m/data=!3m1!1e3

第1回“まち”をもっと良くするアイデアワークショップ

http://www.city.muroran.lg.jp/main/org2260/udc2014_20140823.html#

第1回“まち”をもっと良くするアイデアワークショップ
お住まいのまちをもっと良くするアイデアを考えませんか?

「こんなものがあればいいのに・・・」「こんな情報が手軽に知ることができた助かるのに・・・」

日頃気づいたことを自由に話し、まちをもっと良くするアイデアを出し合うワークショップを開催します。

みんなでアイデアを考えよう!!あなたのアイデアでまちがもっと良くなるかも!!



開催詳細

日時
平成26年8月23日(土曜日)13時30分から17時00分(受付開始13時00分から)

会場
室蘭市市民会館2階中会議室(室蘭市輪西町2-5-1)

内容
講演「オープンデータでまちを良くしよう!~主役はあなたです~」

講師東修作氏

一般社団法人オープン・ナウレッジ・ファウンデーション・ジャパン事務局長

合同会社GeorepubliJapanシニアコンサルタント

ワークショップ

各テーマに分かれて、グループごとに“まちをもっと良くする”ためのワークショップを行います。

参加申込方法
下記ページから登録ください。登録がうまくできない方は、下記お問い合わせ先へメールかお電話ください。

参加申込ページへ

詳細資料
詳細資料(PDF:628KB)



室蘭市はオープンデータを推進しています。その一環として、「アーバンデータチャレンジ2014」の北海道ブロック拠点として参加しています。

アーバンデータチャレンジ2014のページ(外部サイトへリンク)

本イベントは、「アーバンデータチャレンジ2014inHokkaido事務局」が主催します。



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(C)Yahoo Japan,(C)ZENRIN
地図写真800 m
お問い合わせ
企画財政部企画課高度情報推進
住所:〒051-8511 室蘭市幸町1番2号
電話:0143-25-2712 ファクス:0143-22-3266
Eメール:joho@city.muroran.lg.jp

日本学術会議公開シンポジウム 「学校教育にもとめられるオープンデータを活用できる人材育成」

http://www.ajg.or.jp/JOGS/news/20140820jsps_sympo.pdf#

学校教育にもとめられるオープンデータを活用できる人材育成
-日本学術会議提言:「地理教育におけるオープンデータの利活用と地図力/GIS技
能の育成(地域の課題を分析し地域づくりに参画できる人材の育成-)」(2014年秋公表)
を踏まえてー
日本学術会議公開シンポジウム

主催
地域研究委員会・地球惑星科学
委員会合同地理教育分科会

日時 2014年 8月20日(水)
13時~17時30分
場所 日本学術会議講堂
後援 地理情報システム学会
地理学連携機構(31学会連合)

開催主旨
2013年、G8が「オープンデータ憲章」を合意しました。全世界規模でオープンデータ・オープンガバメント政策が進展しており、我が国でも全省庁が連携して実施されつつあります。 学校教育におけるオープンデータを利活用できる人材育成は、非常に重要といえます。本シンポジウムは、日本学術会議の提言(2014年秋公表)を踏まえてこの問題を考えてみます。

プ ロ グ ラ ム
司会 太田 弘(慶応義塾普通部教諭 日本学術会議地理教育分科会地図/GIS教育
小委員会幹事)
はじめの挨拶 13:00~13:15
碓井照子 (奈良大学名誉教授 日本学術会議第一部会員)

基調講演 13:15~13:45
「オープンデータの実践と学校教育にもとめられる人材育成とは何か」
高校における教科科目「情報」と「地理」の重要性
坂村健(東京大学大学院情報学環・教授 日本学術会議第三部会員)

パネルディスカッション 13:45~17:00
「米国でのオープンデータの取り組みとGIS」 13:45~14:00
鈴木 茂雄 (ESRIジャパン株式会社技術推進グループ 部長 )
「日本におけるオープンデータの取り組みとGIS」 14:00~14:15
北川 正巳 (株式会社パスコ事業推進本部事業推進部 部長)
「オープンデータの利活用と日本における情報経済社会の推進
ー学校教育に期待する人材育成ー」 14:15~14:30
坂下哲也 (一般財団法人日本情報経済社会推進協会 電子情報利活用究部 部長)
「京都オープンデータの活動と学校教育におけるオープンデータ活用の意義」
青木 和人 (京都オープンデータ実践会代表 立命館大学院非常勤講師) 14:30~14:45
「マッピングパーティーを通したオープンデータづくりと人材育成」 14:45~15:00
古橋大地(マップコンシェルジュ株式会社社長 一般社団法人 OpenStreetMap
Foundation Japan 代表)
「オープンデータと地理/防災教育―期待される効果と普及・活用への課題」
伊藤 智章(静岡県立裾野高等学校教諭) 15:00~15:15

休憩 15:15~15:30

「大学教育におけるGIS教育の推進の必要性」 15:30~15:45
矢野桂司 (立命館大学教授 地理情報システム学会会長 日本学術会議連携会員)
「大学のGIS教育において、一般企業のGIS技術者(GIS上級技術者)との連携」
村尾吉章 (日本アイ・ビー・エム(株) グローバルビジネスサービス事業 GISサビスシニ
アコンサルティングITスペシャリスト 奈良大学非常勤講師) 15:45~16:00
「オープンデータによる”みんな”でつくるデジタル地図教材 学校教育支援活動」
仙石裕明 (NPO法人伊能社中理事) 16:00~16:15
「NPO全国GIS技術研究会による工業高校のGIS実習支援活動」 16:15~16:30
河名 洋一 (NPO法人全国GIS技術研究会関東支部理事)
「測量専門学校の減少と測量業界における人材育成の課題」 16:30~16:45
土田 俊行 (中央工学校土木測量学科長)
「地図・測量/GISの現状と将来」 16:45~17:00
星埜 由尚 (日本測量協会副理事長 元国土地理院院長)

質疑応答 17:00から17:25
おわりの挨拶 17:25から17:30
熊木洋太(専修大学教授 地理教育分科会幹事 日本学術会議連携会員)

日本学術会議への交通アクセス
〒106-8555
東京都港区六本木 7-22-34
アクセス 東京メトロ千代田線「乃木坂」駅5出口
本シンポジウムへの参加はメールで申し込みください。

問い合わせと申し込み方法
(8月20日12時まで) 碓井照子
geographyeducationjapanscj@gmail.com ご氏名、ご所属、メールアドレスを記入して申し込みください。

アーバンデータチャレンジ2014ワークショップ in 東京(1)

udc2014-ws1.peatix.com/#


アーバンデータチャレンジ2014ワークショップ in 東京(1)

解くべき課題をテーマごとに掘り下げよう(防災・観光)—テーマ別アイデアソン—
詳細

 社会基盤情報流通推進協議会(AIGID)と東京大学空間情報科学研究センター(CSIS)「次世代社会基盤情報」寄附研究部門は本年度、昨年度に実施しました「アーバンデータチャレンジ東京2013」を発展させ、実空間における様々な国土情報ならびに公共施設等の社会インフラに関わるデータの持続的な流通に向けた実運用やその枠組み構築を目指す全国的な実践的取組として「アーバンデータチャレンジ2014UDC2014)」を開始しました。UDC2014は、 社会インフラに関わる情報の収集・配信・利活用等の流通環境の整備の活動と併せて、自治体を始めとする各機関が保有するデータの公開・流通促進に向けた具 体的な取組として、自治体を始めとする各機関によるデータ提供を基に、それらのデータの活用に効果的なツール、有効なデータやそのアイデア等を募集するも のです。6月にキックオフシンポジウムを開催した他、各地域拠点において課題発掘やアイデアソン等のイベントを順次開催しています。 

 今回開催するイベントは、各テーマ(防災・観光)のご専門の方より話題提供を頂くとともに、昨年度のUDCT2013や 今年度の各地域拠点におけるイベントから得られた各テーマ(防災・観光)に関する課題の深堀と解決のアイデア、アイデアの実現に必要なデータに関するディ スカッションの場を設けます。話題提供やディスカッションを通じて、ご参加の皆様と議論を深める良い機会となることを期待しております。

1. 日時 平成26820日(水) 13:3018:00

2. 場所 東京大学駒場第キャンパス(生産技術研究所内)An3F大会議室

http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/access/access.html (駒場第キャンパスへのアクセス)

http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/access/campusmap.html (キャンパス内配置図)

3. 主催 (一社)社会基盤情報流通推進協議会

4. 共催 東京大学空間情報科学研究センター「次世代社会基盤情報」寄付研究部門

5. 次第

(総合司会:日本工営㈱ 伊藤顕子)       

13:30-  挨拶  東京大学生産技術研究所 関本義秀

13:30-13:50 「アーバンデータチャレンジ2014」概要説明

東京大学空間情報科学研究センター 瀬戸寿一

【Ⅰ:防災および観光の動向に関する話題提供】

13:50-14:50 話題提供

  • 京都大学防災研究所 畑山満則
  • 独立行政法人防災科学技術研究所 田口仁
  • 首都大学東京観光科学域 倉田陽平
  • 首都大学東京観光科学域 相尚寿 

14:50-15:00 質疑・議論

(休憩 10分)

【Ⅱ:参加者によるグループディスカッション】

15:10-15:20 進め方説明・これまでに出された課題の紹介

15:20-17:20 各テーマに分かれたグループディスカッション

 15:20-15:30 自己紹介

 15:30-16:00 課題とアイデア検討・アイデア交換

 16:00-17:00 グループディスカッション

 17:00-17:20 ディスカッション成果まとめ

17:20-17:50 ディスカッション成果の共有

17:50-18:00 講評

18:00 挨拶・今後の予定 東京大学生産技術研究所 関本義秀

内容は急の事態等で変更になることがあります。

※事情によりフォーム上でお申込み出来ない方・お問合せにつきましては、下記事務局までお願いいたします。アーバンデータチャレンジ2014実行委員事務局:udc2014-office@aigid.jp

※氏名・ご所属・メールアドレス・グループディスカッションで希望するテーマ(防災・観光・未定)をフォームにご記入下さい。参加者数によりご希望に添えないこともございますが予めご了承下さい。

7. 関連URL

アーバンデータチャレンジ2014

HPhttp://aigid.jp/?page_id=73

Facebookhttp://www.facebook.com/UDCT2013

社会基盤情報流通推進協議会(AIGID) http://aigid.jp

東京大学空間情報科学研究センター「次世代社会基盤情報」寄付研究部門 http://i.csis.u-tokyo.ac.jp/




肥前名護屋城アイディアソン2014

http://code4saga.org/archives/84#


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肥前名護屋城アイディアソン2014を開催します
Posted on 2014年8月16日 by code4saga
今年度、佐賀県立名護屋城博物館では肥前名護屋城周辺の当時の様子をVR・ARを使いバーチャルに再現する取り組み、バーチャル名護屋城事業に取り組まれています。

この事業を進めるにあたり、実測した名護屋城周辺の航空測量データをオープンデータ化する計画があります。このオープンデータの有効活用について、みんなで考えてみよう!というアイディアソンを下記の要領で開きます。併せて既存の博物館が保有する調査研究資料等のデータについても有効活用を模索して行きます。

参加申し込みは、以下のフォームからお願いします。
https://docs.google.com/forms/d/1uM6Fvgy4lJY1jbjo5qXeBxc87lkYnPX_4sT4-y6ZpFY/viewform?usp=send_form

■催事名 肥前名護屋城アイディアソン2014 〜肥前名護屋城のデータから秀吉が見た世界を紐解く
■期日 9月6日(土) 13:00〜17:00
■会場 名護屋城博物館(佐賀県唐津市鎮西町名護屋)
※当日は、JR佐賀駅を9:00に出発するマイクロバス(唐津駅経由)を準備します。帰りも佐賀までお送りします。

■主催/佐賀県立名護屋城博物館
■協力/Code for Saga ・ Code for Japan

【タイムテーブル】

■11:00〜12:00(プレ) 名護屋城跡の見学、名護屋城博物館の見学
■13:00〜開会のごあいさつ
森本登志男さん(佐賀県最高情報統括監)

■講演(45分)「オープンデータの可能性(仮)」
関治之さん(Code for Japan代表)

■報告「バーチャル名護屋城プロジェクトについて」
松尾法博さん(名護屋城博物館学芸員)

■14:30〜アイディアソン
今回の事業で生成されるデータ、既存の収蔵データ等を活用して、どういったサービス、アプリケーションを作るのか、グループごとにわかれ、アイディア出しとまとめ作業、プレゼンテーションを行っていただきます。

■17:00終了予定

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