WIRED CONFERENCE 2013 OPEN GOVERNMENT 未来の政府を考える

http://wired.jp/conference2013/#

オープンガヴァメントこれからの政府について語ろう
ITのモバイル化/ソーシャル化によって、
これまで変わることがないと思われていた社会の仕組みが根本から覆されようとしている。
「政府」ですらその例外ではない。
デジタルネットワークによってつながれた世界における行政の役割とは何か?
自治体とは何なのか?
そして、ぼくらはどのようにして、
自分たちの手で自分たちの暮らしをよりよくしてゆくことができるのか。
未来の「政府」のかたちを考える。


日時 2013年10月31日(木) 13:00〜(12:30受付開始)
会場 アーツ千代田 3331
〒101-0021 東京都千代田区外神田6丁目11-14(詳細)
受講料 9,450円(税込み)
定員 300名
主催 コンデナスト・ジャパン
お問い合わせ wired-event@condenast.jp
※詳しいタイムスケジュールやスピーカーの詳細は決定次第、随時こちらのページでお伝えいたします。

VIVEK KUNDRA アメリカ合衆国 初代Chief Information Officer ヴィヴェク・クンドラ
CATHERINE BRACY Code for America インターナショナル・プログラム・ディレクター キャサリン・ブレイシー
RAUL ALLIKIVI エストニア 元 経済通信相 局次長 ラウル・アリキヴィ
TAISUKE FUKUNO jig.jp 代表取締役社長 CEO 福野泰介
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第15回図書館総合展 進化する学術コミュニケーションツールとオープンデータの様相 ~ 図書館の果たす役割 ~



第15回図書館総合展 ネイチャー・パブリッシング・グループ / デジタル・サイエンス主催フォーラム 進化する学術コミュニケーションツールとオープンデータの様相 ~ 図書館の果たす役割 ~

日時 / 開催場所
2013年10月29日(火) 15:30〜17:00
会場: パシフィコ横浜 アネックスホール 201(第一会場)
〒220-0012 横浜市西区みなとみらい1-1-1

主催: ネイチャー・パブリッシング・グループ / デジタル・サイエンス

講演者:
マーク・ハーネル Mark Hahnel マーク・ハーネル(figshare, Founder)
宮入暢子 宮入暢子(ネイチャー・パブリッシング・グループ、コンサルタント / アナリスト アジアパシフィック)

昨今、自身の研究成果やプロフィールをウェブ上で公開し、他の研究者との意見交換や研究情報の収集にソーシャルメディアを利用する研究者が増えています。学術コミュニケーションの場がウェブ上へと急速に移行しつつあるなか、オープンアクセス出版モデルやセルフアーカイビングの普及に伴い、ウェブ上に氾濫する多くの学術情報をどのように利用するべきか活発な議論が進んでいます。

Macmillan Science and Education の傘下でネイチャー・パブリッシング・グループの姉妹会社であるデジタル・サイエンスでは、そのような状況に先駆けて、革新的な学術コミュニケーションツールを開発する多くのベンチャー企業をパートナーに迎え支援してきました。すでに以下のようなサービスが提供され、nature.com をはじめとする多くのジャーナル出版社やデータベース提供会社に採用されています。
figshare
研究者が出版した論文に関連する図表や動画などの研究成果を引用可能なオープンデータとしてウェブ上で共有するリポジトリサービス

Altmetric
電子ジャーナルに掲載される論文の Facebook や Twitter などのソーシャルメディアでの反応、また、Mendeley や CiteULike などのサービスからのアクセス状況などをもとにして定量的評価を行う論文評価ツール

ReadCube
PubMed や Google Scholar などを介した文献検索機能や、ユーザーが保存した論文をもとにした関連論文検索機能などを備えた、論文管理・閲覧ツール

当フォーラムでは、figshare の創立者、マーク・ハーネル氏を迎え、当社が提供するリポジトリサービス figshare をご案内し、学術論文だけではなくそれに付随する研究データを公開することの意義や、オープンデータが求められる背景について考察します。また、弊社アナリストの宮入暢子が、figshare や Altmetric、ReadCube など、デジタル・サイエンスが提供するソリューションを事例として、学術コミュニケーションのあり方やそれをサポートするツールが日々進化していくなかで、研究者が図書館に求める研究支援の将来を展望します。

第15回図書館総合展 Library Fair & Forum
2013年10月29日(火)〜10月31日(木) 10:00〜18:00 入場無料

第15回図書館総合展
フォーラム参加お申込み

参加費: 無料(200席)
参加方法: お申込サイトにて登録
図書館総合展ご招待券をご要望の方には、郵送にて弊社招待券をお送り致します。
満席になり次第、締め切りとさせていただきます。ご了承ください。
申込締切: 2013年10月25日(金) 午後17:00
ブース出展

2013年10月29日(火)〜10月31日(木)の図書館総合展開催中、ネイチャー・パブリッシング・グループは展示ホールにてブース出展を致します。ぜひお立ち寄りください。

Nature、Nature 関連誌、Scientific American、Palgrave ジャーナル等のご紹介。
figshare の創立者であり、フォーラム「進化する学術コミュニケーションツールとオープンデータの様相 ~ 図書館の果たす役割 ~」の講演者の一人であるマーク・ハーネル氏による、figshare の取り組みについてのご紹介。(10月29日(火)のみ)
第15回図書館総合展 Library Fair & Forum
2013年10月29日(火)〜10月31日(木) 10:00〜18:00 入場無料
場所: パシフィコ横浜 展示ホール・アネックスホール
同時開催: 学術情報オープンサミット

OpenGLAM JAPAN設立記念フォーラム

http://2013.libraryfair.jp/node/1636#

OpenGLAM JAPAN設立記念フォーラム 詳細ページ
文化機関が拓く、文化機関を拓くオープンデータの世界
フォーラムの概要
会場 : 第4会場
日時 : 10月30日(水)
時間 : 13:00-14:30
主催 : アカデミック・リソース・ガイド株式会社/NPO法人リンクト・オープン・データ・イニシアティブ(協力)/Open Knowledge Foundation Japan(協力)
Facebook : https://www.facebook.com/ARGjp
フォーラムの内容
文化機関のオープン化を推進するOpenGLAM JAPANの設立を記念したフォーラムです。デジタルアーカイブ等に蓄積された文化情報資源のオープンデータ化、行政機関が推進するオープンデータの提供において図書館等が果たすべき役割、またWikipedia等の他の文化情報資源との連携のあり方を検討します。
発表者:
講師:澤田るい(横浜市中央図書館調査資料課職員)
講師:福島幸宏(京都府立総合資料館庶務課新館担当副主査)
講師:高橋徹(株式会社ATRCreative)
講師:小林巌生(NPO法人リンクト・オープン・データ・イニシアティブ副理事長)
講師:中山正樹(国立国会図書館電子情報部長)
講師:小長谷有紀(国立民族学博物館 民族社会研究部教授)
司会:岡本真(アカデミック・リソース・ガイド株式会社代表取締役/プロデューサー)
対象者:
公共図書館関係者
機関・企業図書館関係者
大学・短大・高専図書館関係者
小・中・高学校図書館関係者
博物館・美術館・公文書館関係者
その他の行政関係者
出版・書店関係者
学生
一般
関連フォーラム:
10月29日10:00〜11:30 第3会場
10月31日10:30〜12:00 第3会場
申し込み・問い合せ先
http://www.arg.ne.jp/node/7401
上記までご連絡ください。
関連リンク
この主催者の他のフォーラムを見る: アカデミック・リソース・ガイド株式会社 
この講師陣の他のフォーラムを見る: 澤田るい 福島幸宏 高橋徹 小林巌生 中山正樹 小長谷有紀 岡本真 
同じ時間帯の他のフォーラムを見る: 10月30日(水) 13:00-14:30
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第15回図書館総合展・学術情報オープンサミット2013
2013年10月29日(火)〜31日(木)
パシフィコ横浜 展示ホール/アネックスホール
主催:図書館総合展運営委員会
企画・運営:カルチャー・ジャパン(JCC)

第 22 回地理情報システム学会研究発表大会 特別セッション(5)「オープンデータと自治体 GIS」

http://www.gisa-japan.org/file/kikakus2.pdf#

第 22 回地理情報システム学会研究発表大会 自治体分科会主催
特別セッション(5)「オープンデータと自治体 GIS」

2013 年 10月27 日(日)に慶応義塾大学三田キャンパスにて、
第 22 回地理情報システム学会研究発表大会 自治体分科会主催
特別セッション(5)「オープンデータと自治体 GIS」
を開催いたします。
学会会員、非会員を問わず、
セッションのみ参加の方は無料でご参加頂けますので、
多数の方のご来場をお待ちしております。

今年の GIS 学会研究発表大会における自治体分科会主催セッションは、自治体 GIS の普及から利活用にかけてのこれまでの動向を顧みて、今後の GIS やオープンデータの普及に向けた展開を考える企画セッションを開催します。
特に後半のパネルディスカッションは、話題提供と自治体有志の本音トークをネタとして、ご来場の皆さんが、参加したくなるような、会場全体が盛り上がるようなセッションを行いたいと企画しています。皆さんの積極的な参加をお待ちしています。

<場所> 慶応義塾大学三田キャンパス(東京都港区) 会場 A
<日時> 2013 年 10月27 日(日) 10:50〜12:30
<参加費>
本セッションのみ参加の方は無料でご参加頂けます。また本セッションにご参加頂いた方は同学会内で開催されるポスターセッション(および機器展示)も無料でご覧頂けます。なお研究発表をご覧頂きたい方は参加費をお支払い頂く必要があります。学会参加費については地理情報システム学会第 22回研究発表大会のホームページを御覧下さい。

<開催趣旨>
行政内部の施設管理業務の効率化等を主体として進められてきた自治体 GIS は,WebGIS の登場により自治体の地域情報発信のプラットフォームも担うようになりました.現在,再利用・再配布が可能な行政情報を提供するオープンデータ施策が国主導により進められています.今後の自治体 GIS には、オープンデータによる双方向の情報連携のためのプラットフォームとしての役割が期待されています。自治体 GIS においてオープンデータを活用するには,パッケージ化された事務ツールではなく GIS の本質的機能である空間情報の編纂,視覚化,分析,統計処理などの機能と,それらの機能を駆使できる人材の育成が急務です. 本セッションでは,これまで自治体 GISが担ってきた役割をふり返り、整理した上で,オープンデータの展開を前提とした,今後の自治体 GIS が負うべき役割や課題について,独自取材映像等を交えたパネルディスカッションを行います.

<プログラム>
《開会挨拶》青木和人(京都府宇治市)

《話題提供》司会進行 浅野和仁(大阪府富田林市)45 分
1.玉置三紀夫(独立系契約社員:インディペンデント・コントラクター) 自治体と民間企業の商談との類似部分
と相違部分を明らかにし、双方のギャップについて営業の立場からの意見をお聞きします。
2.小泉和久(千葉県浦安市) 平成の大合併で少なくなってとはいえ 1740もの自治体が提供する情報を網羅的に
調査するのは大変です。そのような中で自治体情報を集約するデータセンター構想について語っていただきます。
3.丸田之人(北海道室蘭市)安全・防災情報にかかる地理空間情報をオープンデータとして公開された室蘭市が、
どのような経過や議論を経て GIS データ等のオープンデータ化に向けた取り組みを実現されたのか、また今後の展
開について話題提供していただきます。

《パネルディスカッション》コーディネーター 和田陽一(元東京都北区)50分
自治体職員有志によるビデオ討議を軸として、先の3件の話題提供者並びに会場の皆さんとディスカッションを行
います。特に今話題のオープンデータと GISの関係と今後の展望について議論します。

人工知能学会「社会における AI」研究会 第17回研究会 CFP

https://sites.google.com/site/jsaisigsai/meeting-2013-10

日時 2013年10月25日(金)
テーマ 「異種協調型災害情報支援システム実現に向けた基盤技術の構築(CHIDORI)」および一般
場所 慶應義塾大学日吉キャンパス 来往舎 大会議室1
招待講演 国際大学GLOCOM講師/主任研究員 庄司昌彦 「タイトル調整中」

 先の大震災を契機として、従来の社会インフラに加え情報インフラも災害対処・復興に必須のものとしての認識が広まってきている。また、Twitterを始めとするSNSを防災や地域活性化に活用しようという動きも広まってきている。一方で、災害時などでの情報の混乱や集中による対処の遅れなどは未だにあり、新しい情報メディアの使い方もまだまだ整理されているとはいえない。
これらの状況を踏まえ、当研究会では本年度も、人工知能学会近未来チャレンジ「異種協調型災害情報支援システム実現に向けた基盤技術の構築(CHIDORI)」と共同し、災害などの社会的な問題に対して情報技術や人工知能技術がどのように応えることできるかを議論することを目的とする。
 第17回研究会では,上記テーマを中心とし論文を募集する.さらに,AIの技術を用いて社会における諸問題に取り組む研究,ケーススタディなど,幅広いAI応用の研究発表についても募集する.
一般発表のキーワード
AIの実応用事例 ケーススタディ
情報マネジメント
農業,畜産業,林業,水産業 など第一次産業への応用事例
災害,観光,医療,飲食,小売 など公共を含めたサービスへの応用
知識共有,知識管理,啓蒙・教育
セキュリティとプライバシ 等
AIのビジネスモデル
上記テーマに関連する社会情報インフラの構築

発表参加方法: 申し込みは締め切りました
今回の研究会は,人工知能学会の11の研究会による合同研究会の一環として開催いたします.
社会におけるAI研究会での発表を希望される方は,下記のフォームからお申込みください。

申込・投稿締切
発表申込 : 9月13日(金) 9月18日(水)12:00 まで延期いたします
論文投稿 : 9月30日(月)
なお,合同研究会のページにも詳細が随時追記されます。
暫定プログラム
時間 タイトル・著者
13:00 - 13:20 「震災における情報拡散ネットワークの評価及び分析」
    臼井翔平(名古屋大学),鳥海不二夫(東京大学),平山高嗣(名古屋大学),間瀬健二(名古屋大学)
13:20 - 13:40
「避難シミュレーションにおけるSNS上の情報伝達の効果について」
    丹羽俊徳(名城大学), 岡谷賢(名城大学), 高橋友一(名城大学)
13:40 - 14:00 「遷移ネットワークを用いた大規模観光地の旅行者行動分析」
    笠原秀一, 森幹彦, 椋木雅之, 美濃導彦(京都大学)
休憩
14:15 - 15:00
招待講演: 庄司昌彦 (GLOCOM 講師・主任研究員)
「震災時情報支援とオープンデータ」
交流ブレイク (15:00 - 15:45)
15:45 - 16:05
「多地域連携型防災教育を可能とするクラウド型リスクコミュニケーションに関する研究」 
    北村光司(産総研),西田佳史(産総研),本村陽一(産総研)
16:05 - 16:25
「医療機関向け災害対応訓練のための被害想定シナリオ作成手法の開発」 
    洪聖心、菅野太郎、古田一雄(東京大学大学院)
16:25 - 17:45
「災害時の操作体験機能を備えた日常利用可能な災害時支援システム」
    浜村朱里(和歌山大学),福島拓(静岡大学),吉野孝(和歌山大学),江種伸之(和歌山大学)

旧東海道「保土ヶ谷宿」「戸塚宿」周辺データを活用したハッカソン

https://www.facebook.com/events/663830400302401/

10月25日 18:00〜10月26日 18:00
チケットURLチケットを入手 (peatix.com)
詳細
横浜オープンデータソリューション発展委員会は、オープンデータに向けて横浜市、および、横浜市立図書館のデータを用いた「文化観光」と「横浜の歴史」をテーマとしてハッカソンを開催します。
横浜の歴史や観光情報に関心のある技術者の皆様の参加をお待ちしています!

【申し込みについて】
申し込みは、こちらのイベントに参加表明をいただくとともに、準備の都合上、お手数ですが以下のリンクからの登録をお願いしております。
どうぞよろしくお願いいたします。

http://peatix.com/event/20805

【イベント詳細について】
このハッカソンでは、横浜市観光局、都市デザイン室、保土ヶ谷区、戸塚区、横浜市立中央図書館、山手総研、保土ヶ谷区、戸塚区の市民の皆さんから旧東海道を中心にした様々なデータが提供されます。

こうしたデータを元に、このハッカソンでさまざまなweb、モバイル・アプリをつくり、横浜における文化観光を活性化したり、市民による郷土への理解が深化したり、学習の資源を増やすことなどを目指します。

また、ここで開発されたアプリは、11月16日やそれ以降に開催される横浜市や各区との連携で企画される「旧東海道アプリ街歩き」などのイベントで用いられることも想定しています。

■提供されるデータ
データとしては以下のような内容のCSV, RDF, KML, SHPファイルが用意される予定です。これらのデータは、近い将来オープンデータ化が期待されるものですが、現時点では、今回のハッカソン、11月以降開催される一連の街歩きに限定されて二次使用可能です。

・保土ヶ谷宿、戸塚宿の浮世絵の画像、書誌、位置データ
・保土ヶ谷区 歴史を歩いてみよう(CSV, RDFデータ準備中) http://www.city.yokohama.lg.jp/hodogaya/syukuba/#rekishimap
・戸塚宿、旧東海道戸塚宿の歴史を歩く散策マップ(CSV, RDFデータ準備中)
http://www.city.yokohama.lg.jp/totsuka/kusei/rekisimap.html
・横浜市文化観光局データの旧東海道、保土ヶ谷宿、戸塚区関連のデータ
旧東海道碑のデータ、旧東海道お店、歴史伝承 、祭り・イベント情報など

・保土ヶ谷区、戸塚区の昭和30年代、40年代の写真(cvs, rdf、画像)
なお、10月17日木曜日19時からは、関連するイベントとして、旧東海道についての勉強会も行われます。このときに、ハッカソンのために用意されるデータの紹介も行う予定です。旧東海道勉強会については、おって詳細をお伝えします!

・株式会社 山手総合計画研究所提供による旧東海道関係のデータ(CC BYとして)

■ハッカソンとは
ハッカソンとは様々なスキルを持った参加者が集中的に協働してソフトウェアなどを開発するイベントの総称です。
参加者のみなさんはチームに別れて、ウェブアプリケーション/ウェブサービス開発、スマホ向けアプリ開発、データのビジュアライズなどを協働して行っていただきます。
横浜オープンデータハッカソンでは2日間を通して行います。

プログラムの開発者だけでなく、1日目となる10月25日の18時からオープンデータ旧東海道、データの紹介も行いますので、こちらに参加して「オープンデータのことをもっと知りたい」という方も歓迎です。

24時間参加してもかまいませんし、一部だけ参加する人も、もちろん、横浜市民でなくても歓迎です!


日時:10月25日(金)18:00開始〜26日(土)18:00終了

会場:さくらWORKS<関内>右側スペース
(中区相生町3-61泰生ビル2階)
http://yokohamalab.jp/sakuraworks

主催:横浜オープンデータソリューション発展委員会
共催:株式会社 山手総合計画研究所
http://www.y-p-c.co.jp/ypc/

後援:横浜市, LODチャレンジ実行委員会,
特定非営利活動法人リンクト・オー プン・データ・
イニシアティブ, Open Knowledge Foundation Japan, 日本マイクロソフト

問い合わせ:横浜オープンデータソリューション
発展委員会事務局
TEL:045-664-9009
(NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ内)

▇ プログラム(予定)

▽10/25(金)
18:00-19:40 オープンデータの紹介、旧東海道解説、データの紹介
19:40-20:10 アイディアまとめワーク
20:10-20:20 アイディア発表
20:20-20:30 グループ分け
20:20-20:35 グループ内自己紹介
20:35-21:50グループ作業 以降フリータイム

▽10/26(土)(前日からのグループ毎に作業継続)
10:30-11:30 グループ作業
11:30-12:00 中間報告
12:00-12:15 26日からの参加者をグループ分け(既存グループへ加入or新グループ設立)
12:15-17:00 グループ作業(各自適当に休憩)
17:00-17:30 最終発表+質疑応答
17:30-17:45 優勝作品決定、表彰、副賞授与
18:00-懇親会(同会場にて参加費2千円)

GITA-JAPAN 第24回 コンファレンス

http://www.gita-japan.org/#

【2013年10月23日(水)〜24日 2日間開催】
『スマートGIS』
〜G空間上のビッグデータ、オープンデータがスマートライフ革命を起こす! 〜

GITA-JAPAN 第24回 コンファレンスのご案内
 拝啓 皆々様には益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
また、平素より当会に対しましてご理解とご支援を賜り、誠に有難うございます。
昨今、空間情報を利用したビックデータ解析技術は、我々が生活する空間の変化をいち早く捉え、「今、何が起きているのか!」「未来はどう動くのか!」を分析・推測する事が容易にできるようになりました。さらにICT技術によって、今いる場所や時間に依存せずリアルタイムに空間情報を共有化したり、仮想3Dを駆使して空間情報をユーザに理解しやすく可視化して提供したりすることが可能になりました。
「スマートライフ」や「スマートシティ」構想において、G空間分野におけるオープンデータの普及、ビッグデータの解析力、データ収集センサーの小型化・高度化、準天頂衛星による屋内外のシームレスな位置測位の実現は、「便利な暮らし」、「安全安心な社会」、「活力のある地域」を実現し、高度かつ元気な社会の実現へ貢献できることを確信しています。
そこで、本年のGITA−JAPANコンファレンスでは、『スマートGIS』において新たな産業、革新的なサービスがどのように暮らしに役立つかを、皆様と一緒に考える場として、以下の内容を予定しております。

<開催概要>
主  催
GITA-JAPAN
共  催
NPO法人 地理空間情報技術利用促進協会
開催場所
東京大学本郷キャンパス内 山上会館
(東京都文京区本郷7-3-1/LinkIcon周辺地図)
日  時
2013年(平成25年)10月23日(水) 10:00〜18:00
               24日(木) 10:00〜17:30 2日間
テ ー マ
『 スマートGIS 』
〜 G空間上のビッグデータ、
オープンデータがスマートライフ革命を起こす!〜
内容
1)講演(2F大会議室)
  基調講演:瀬崎 薫 先生(東京大学 空間情報科学研究センター 教授)
  海外講演、事例発表、論文発表、技術セッションなど多数の講演を予定

2)パネルディスカッション 【g-Woman ディスカッション】

3)機器、システム、ソフト等展示会(2Fフロア)
後  援(昨年度実績・すべて予定)
国土交通省国土地理院,東京大学空間情報科学研究センター,一般財団法人道路管理センター,一般財団法人日本測量調査技術協会,公益財団法人日本デジタル道路地図協会,社団法人日本国土調査測量協会,社団法人日本地図調製業協会,社団法人地理情報システム学会,NPOリアルタイム地震情報利用協議会,水道産業新聞,ガスエネルギー新聞,セキュリティ産業新聞,日本水道新聞社
参加費
*無料。なお、プログラム資料等の配布は、下記のウェブフォームより事前申し込み頂いた方に限ります。
懇親会
事前のお申し込みが必要です。
日時:10月23日(水)18:00〜20:00(予定)
会場:山上会館 1F談話ホール
会費:5000円(当日お支払いください)

メイドカフェでオープンデータイベント!Binboカンファレンス

http://binbo.doorkeeper.jp/events/6779#

メイドカフェでオープンデータイベント!
Binboカンファレンス 〜ネットのちからで社会を都合よくする〜

開催場所
東京都千代田区外神田3-10-12 日加石油ビル2F RM burger&break

2013/10/31 (木) 18:00 - 21:00

参加費 無料 各自1ドリンク, 1フード注文してください

Eメールまたは下記サービスを利用して、お申込みください。

イベント詳細

ワイヤードカンファレンスとか入場料高くて行けるか!

アキバのメイドカフェ RM burger&break で「インターネットをつかって社会を自分たちにとって都合良く変える方法」についてプレゼンをしたりディスカッションをしたりします。

オープンデータ、流行ってますね。
けどこれほんとうにぼくたちの生活を良くしてくれるの?
公共?民主主義?社会貢献?
よくわかんない。

社会貢献とか割とどうでもいいし、インターネットを中心としたオープンなイノベーションを使ってまず自分たちの私利私欲を満たす方法を考えたい!!!!!

インターネットを中心としたオープンなイノベーションによって楽をして生きるアイデア
インターネットを中心としたオープンなイノベーションによって自分が得をした事例
などについて発表したり、ディスカッションをしたいと思います。

スピーカー募集中!

YOKOHAMA Ups!公募説明会

http://everevo.com/event/8532#

YOKOHAMA Ups!公募説明会
ヨコハマ アプリコンテストの説明会&伊勢谷友介氏講演『世界の潮流〜Gov.2.0』10/22開催
開催日程 2013/10/22(火) 14:00 〜 16:30

チケットのお申込みはこちら
チケット種類 価格 申込
参加費
残り 75 枚
無料 枚
開催日程:
2013/10/22(火) 14:00 〜 16:30
開場・受付時間: 13:30 〜
Google mixi iCal
主催者:
Job-Hub(株式会社パソナテック)Job-Hub(株式会社パソナテック)主催者へ問い合わせる?
開催国:
日本
会場名:
ヨコハマ創造都市センター(1階」ホール)
開催地:
神奈川県横浜市中区本町6-50-1
募集期間:
2013/10/09(水) 10:00 〜 2013/10/21(月) 17:00
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イベント詳細:
横浜市では、企業等の様々な担い手の皆様との対話を進め、それぞれが持つ資源や
ノウハウを活用することにより、今日的な社会課題や地域課題に対して、新たな解決策を
見い出し、実現していく「共創」の取り組みを進めています。

このたび、横浜市では、デジタルハリウッド大学大学院、株式会社パソナテック、
株式会社tvkコミュニケーションズ、一般社団法人リバースプロジェクトと連携した
アプリコンテスト「YOKOHAMA(ヨコハマ) Ups(アップス)!」を開催します。

日常をちょっと便利で楽しくしたいという想いを持つ、横浜市の未来を担う「若者」、
豊かな知識・経験を持つ「高齢者」、そして専門領域の強みを持った市内企業を含む
「民間企業」等が、アイデアとスキルを持ち寄ってアプリとして具体化させるムーブメントを
つくることにより、市民生活の向上につなげていくことを目指しています。

 YOKOHAMA Ups!の詳細については、下記のホームページをご覧ください。
 http://jobhub.jp/camp/yokohama-ups

なお、「YOKOHAMA Ups!」の応募受付開始に合わせて、
公募説明会を実施します。
当日はリバースプロジェクトの代表で俳優でもある
伊勢谷友介氏を迎え、"ガバメント2.0"をテーマに
世界の潮流である地域行政への市民参加の流れを
また、谷崎テトラ氏による海外事例についての講演もあります。

興味のあるみなさま、ふるってご参加ください。



【当日プログラム】※変更となる場合があります
14:00〜 開会・ご挨拶
14:10〜 講演『世界の潮流〜Gov.2.0』
       (伊勢谷友介氏 株式会社リバースプロジェクト代表)
15:10〜 海外事例の紹介
       (谷崎テトラ氏)
15:40〜 ソーシャル課題解決アプリ・アイデアと開発のポイント
16:00〜 YOKOHAMA Ups!への応募について
16:15〜 質疑応答

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<会場:ヨコハマ創造都市センター>

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<伊勢谷 友介氏>

【開催主体】
主 催    :デジタルハリウッド大学大学院
       Job-Hub(株式会社パソナテック)
       株式会社tvkコミュニケーションズ
共 催   :横浜市
特別協力 :一般社団法人リバースプロジェクト

平成25年度IT融合フォーラム公共データWG(第1回)の開催及び一般傍聴の募集について

http://datameti.go.jp/newer_information#post-354


投稿者 meti
投稿日時 2013年10月15日 22時36分
更新日時 2013年10月15日 22時37分
 平成25年度IT融合フォーラム公共データWG(第1回)の開催が決定しましたので次のとおりお知らせいたします。

(1) WG開催の趣旨及び経緯

 IT融合フォーラム公共データWGは、経済産業省のオープンデータの取組(Open DATA METI構想)について、有識者及びユーザー産業の観点から評価・助言を行うとともに、得られた知見を活用し、政府全体や地方自治体のオープンデータの推進につなげていくことを目的とし、平成24年8月の設置以降、議論を行ってきました。

 本年度はこれまでのOpen DATA METI構想のレビューを行うとともに、内閣官房オープンデータ実務者会議等への具体的な提言について議論を行う予定です。

(2) 第1回WGの開催日時及び場所

   日時:平成25年10月21日(月)14:00〜15:30

   場所:経済産業省別館3階312会議室

(3) 一般傍聴の募集

 本WGは一般傍聴を募集いたします。傍聴を希望される方は、傍聴受付メールアドレス(kokyodatawg@hitachiconsulting.co.jp)に次のテンプレートに従い送付してください(参加者1名ごとのメールを送付してください。)。

 募集期間は掲載日から平成25年10月17日17時までとさせていただきます。会議室のスペース上、一般傍聴の席数に限りがありますので、希望者過多になった場合は抽選とさせていただきます。当選者には開催の前々日までにメールにてご連絡させていただきます。

    【件名】 公共データWGの傍聴希望について

    【本文】 公共データWGへの傍聴を希望いたします。

         氏名:○○ ○○

         所属:○○株式会社(所属がない方は「所属なし」と記載)

         連絡先(電話番号):○○−○○−○○

         連絡先(メールアドレス):○○○○○@○○.co.jp

         公共データWGに期待すること:○○○○○○・・・(簡潔に1行程度)

今後も、Open DATA METIをよろしくお願いします。
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