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Social Hack Day Online ver. #18

https://socialhackday18.peatix.com/event/1561029


2020/08/22 (土)
11:00 - 18:00

Social Hack Day Online ver. #18

詳細
何かやりたい人、やっている人がプロジェクトを持ち込んで、仲間を募り、みんなで手を動かしながらサービスをつくりあげるプロジェクト継続型の1dayハッカソンです。
ハッカソンとは言っても、この日でプロトタイプを作り上げて終わりというものではなく、プロトタイプから実際にユーザーに使ってもらって実社会での実現を目指して継続的に活動していくものです。持ち込むものは新しいアイデアでなくてもかまいません。
自分のやっていることを皆に伝え、共感をもってくれそうな仲間を集め、仲間が見つかったら一緒に作ってみる。1日頑張って、アウトプットができたら発表してみんなで祝いましょう。
この場でできたチームが、その後の活動を続けて素敵なサービスに育つような場になると良いと思っています。HackDayは、定期開催は約2ヶ月おきに実施していますが、緊急時や災害時などは開催頻度が不定期に増えることもあります。

参加方法
zoomのURLを後日掲載いたします。

HackMD
https://hackmd.io/@codeforjapan/SHD18th

ハックデーのページ
https://hackday.code4japan.org/

レポートも合わせてご覧ください。
https://www.code4japan.org/activity/socialhackday

■参加をお勧めする人
・社会を良くするマイプロジェクトを持って、実践しているが、仲間が欲しい方
・何か社会を良くするアイデアがあって、一緒に作ってくれる人を探している方
・技術活用について相談したいNPO
・技術があって、それを社会的に良いことに使いたいと思っている方
・デザインができて、それを社会的に良いことに使いたいと思っている方
・その他、自分のスキルを社会的に良いことに使いたいと思っている方

■参加をお勧めしない人
・自分では手を動かす気がない人
・議論だけをしたいという人

■参加費
無料
※有志に学生の活動支援の投げ銭へのご協力をお願いしていますが、基本的には無料で参加できるものです

■申し込み方法
こちらのイベントページで参加ボタンを押してください。
https://github.com/codeforjapan/codeofconduct
※参加にはCode for JapanのCode of Conduct (行動規範)に同意頂く必要があります。事前にお読みになってご参加ください。

■持ち物
PC貸出はありませんので、ご自身のものをお持ちください

■プロジェクトの持ち込みについて

※プロジェクトオーナーは必ずHackMDにご記入をお願いします。
※発表時間は2分です。開催5日前までに記入があれば、公式アカウントからのイベント告知で概要を紹介したり、当日の発表時間を3分に延長することができます。

■エンジニア向けイベントサイト
https://techplay.jp/community/code4japan
https://codeforjapan.connpass.com/
■FBイベントページ
https://www.facebook.com/codeforjapan/events/


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オープンデータ活用1Dayオンラインハッカソン【AsiaOpenDataChallenge2020】

aodc.connpass.com/event/180895/

オープンデータ活用1Dayオンラインハッカソン【AsiaOpenDataChallenge2020】

主催 : VLED(一般社団法人オープン&ビッグデータ活用・地方創生推進機構)

ハッシュタグ :#AODC2020
募集内容

参加無料

無料

先着順
4/40

イベントの説明

Asia Open Data Hack Contest 1dayハッカソン

Asia OpenData Challengeについて

Covid-19は、誰も経験したことのない、文字どおり正解のない時代をもたらし、それによって現在多くの深刻な社会課題が噴出しています。
そんな中、各国で、オープンデータを活用し課題解決を模索する様々な取り組みが注目を集めました。その背景にあったのは「シビックテック」と呼ばれる、行政と市民エンジニアとの連携です。多様なスキルを持つ一人一人の力が大きなうねりとなって、未曾有の事態に立ち向かう動きが高まっています。

アジアオープンデータハッカソンは、オープンデータを活用してアジア共通の課題の解決を目指すためのイベントとして、2015年に初開催されました。2017年からは日本も参加し、ユニークで高い技術力に裏付けされた様々なサービスを生み出しました。

今年は「アフターコロナ時代のスマートライフにおけるオープンデータ活用」というテーマを設定し、台湾・韓国・日本の3カ国での共同開催となります!

日本向け1dayオンラインハッカソン

エントリーはオンラインで完結しますが、オンラインエントリーのみですと、初めてハッカソンに参加する方や、まとまった時間が取れない方などに、ハードルが高いですよね。
日本からの参加者の皆さんがより参加しやすいように、オンラインでの1dayハッカソンを開催します。アイデア発想・チーム作り・開発まで、1日でギュッと実施します!

こんなサポートがあります

  • チーム作りのサポート
  • アイデア発想のサポート
  • HERE APIのエンジニアによる技術サポート
  • メンターのエンジニアからの技術サポート(予定)
  • アウトプットへのフィードバック Code for Japan関さんより、最終発表に対してフィードバックコメントをいただきます。
    この日に全て完成させるのはなかなか難しいと思いますので、ぜひフィードバックを元に、7/27のオンラインエントリー締切までブラッシュアップしてください。

テーマ

『アフターコロナ時代のスマートライフにおけるオープンデータ活用』
を大テーマとして、下記の8つのテーマを設けています。

  1. コロナ時代の教育(インプット動画あり)
  2. コロナ時代の貧困(インプット動画あり)
  3. コロナ時代の防災(インプット動画あり)
  4. コロナ時代の医療、健康
  5. コロナ時代のBtoCビジネス
  6. コロナ時代の行政サービス
  7. コロナ時代の運送・物流
  8. コロナ時代のモビリティサービス

ご自身の問題意識・課題感に沿って好きなテーマを選んでください。
教育、貧困、防災については、Code for JapanのSocial Technology Officer事務局のご協力により、現在のコロナ禍で最前線で社会課題に当たられているNPOの皆さんから各課題に関するお話をいただいています。
ぜひ参考にしてみてください。

また、こちらではオンラインでのアイデアソンウィークを実施しています。
ハッカソン参加前の準備運動として、ぜひご参加ください!
https://www.asia-opendata-challenge.com/ideathon

賞について

  • 優勝 賞金 3,000ドル(各国から1チームずつ選定)
  • Mitsubishi-HERE賞(HERE APIを使いかつ「モビリティ・運送・物流」からテーマを選んだチーム) 2,000ドル
  • HERE賞(HERE APIを使ったチーム) 1,500ドル
  • チームズチョイス賞(ピッチデイで各チームがお互いに投票し合い決定する)600ドル

優勝とスポンサー賞両方獲得することも可能で、例えば優勝とMitsubishi-HERE賞を同時に取れば5,000ドルです!

参加方法

Zoomで開催します!
お申し込みいただいた方に、参加方法をお送りします。

当日のタイムライン

※予定は変更する可能性があります。

時間内容
10:00-10:15オリエンテーション
10:15-10:35自己紹介
10:35-11:00アイディエーションワーク
11:00-11:30チーミング・チームビルディング
11:30-12:00どんなチームができたか発表&フィードバック
12:00〜開発開始(適宜お昼ごはん)
13:00-13:30HEREハンズオン
16:30チーム情報入力締切
18:00発表&フィードバック
19:00終了

AODC2020全体スケジュール

AODC2020の全てのイベントやコンテストはオンラインで完結するものとなっています。 コンテストでは各国から優秀チームが6チームずつ選ばれ、8/28の決勝プレゼンで競っていただき、最終的な賞が決まります。

他のイベントシリーズについても、公式HPをご覧いただくか、Asia OpenData ChallengeのConnpassトップページをフォローして詳細をぜひ確認してくださいね。

公式HPはこちら

AODC2020Connpassトップページはこちら

Platinum Sponsor


HERE Technologies

Bronze Sponsor


株式会社グラファー


株式会社自動処理

協力


Code for Japan

KYOTO 楽Mobiコンテスト 事前イベント 京都の課題を深堀しよう!

https://web.contest.adus-arch.com/?fbclid=IwAR2p2yq5N8bqbkAMx-DDKJDTj-dWdKGcqD7so0ttJ8PHtV5b-kIW0dt1irY


事前イベント

コンテストにエントリー頂いた方、エントリーを検討中の方に向けて、京都市の方に直接質問ができる「事前イベント」を実施いたします。皆様の奮っての参加をお待ちしております。

※事前イベントは複数回開催予定です。

京都の課題を深堀しよう!
2020 年 6 月 13 日(土)13:00~

京都市、京都市交通局、京都市観光協会の方を招き、京都のリアルな課題に関するプレゼンテーション、質疑応答の機会を設けます。 また、本コンテストの背景、事務局から提供するデータ(交通環境情報)についても説明いたします。

事前イベント後(16:00~)、希望者に対しコンテストに向けたアプリのアイデアの着想・改善等についてのメンタリング(相談会)を実施します。

※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、事前イベントはMicrosoft Teamsを用いて実施いたします。 詳細な参加方法は申込いただいた方に別途ご連絡します。
※情報セキュリティの都合上、1つの団体から複数名が事前イベントに参加する場合でも、イベントへ参加する皆様各々の登録をお願いいたします。

事前イベントの申込はこちらから
コンテストのエントリーはこちらから


北海道第一次産業ハッカソン2019 - 森HACK -

http://do-hack.org/?fbclid=IwAR19Da_0yy489WJzMeJTYGn85WkZSFTPqWecokQVLvIkilrLOEeho-kalhk


DATE

2019年6月15日(土)〜16日(日)

LOCATION

北海道茅部郡森町 グリーンピア大沼












イベントについて

北海道第一次産業ハッカソンは、北海道の第一次産業を舞台にしたハッカソンのイベントで、参加者の知識やアイデア、技術力をフル活用し、短期間で第一次産業の発展に貢献するプロトタイプの作成を行います。

本年度は「森HACK~森をヒロゲヨ~」と題して開催します。「森HACK」とは森林の森と森町の森をHACK=深く知りより良くする方法を探り、未来に向かって持続可能な森(SDGsの森林の持続可能な管理)にしていく方法を考えます。

※ハッカソンとは エンジニア(プログラマ、デザイナ)と、テーマに関連する方々(今回は林業関係者など)が一か所に集い、第一次産業とICT技術を掛け合わせた発想でサービス、システム、アプリなどのプロトタイプを作成するイベントです。

自然豊かなリゾートでハッカソン

北海道茅部郡森町にあるリゾート「グリーンピア大沼」にある自然に囲まれたロッジが森HACKの舞台となります。

温泉・サウナ入り放題

会場であるグリーンピア大沼には温泉はもちろんのこと、サウナもあります。温泉とサウナの力を借りてアイデアをどんどん生み出してください。

1泊2食付き

食事についてもご安心ください。グリーンピア大沼の美味しい食事を楽しめます。

名峰「駒ケ岳」

稜線の美しさや個性的な山頂の形状で人気を誇る、北海道を代表する名峰「駒ケ岳」を眺めることができます。

お知らせ

参加申し込みの開始
2019年5月16日

参加のお申込み開始しました!

参加申し込みのご案内
2019年4月18日

参加のお申込みにつきましては5月15日より開始します。

参加対象

職業に関わらず広く参加者を募集しています。特に、林業関係者、ICT関係者、デザイナの方を歓迎します。当日は、以下の4つの役割のいずれかになって参加していただきます。お一人で複数の役割を担うことも可能です。

プランナー Planner

全体のプランをまとめる役割、サービスやアプリの全体像をチームメンバーと共有するリーダー役。

プログラマ Programmer

機能を作りこみする役割、サーバーエンジニア、アプリエンジニア、色々なジャンルを含みます。

デザイナ Designner

アイデアが伝わる絵を描き、プレゼン素材を作成するケースもあります、プランをイメージで伝える重要な役割です。

森林・林業・木材産業関係者

実際の経験を元に専門知識をチームに提供します。 


参加費

5000円

※宿泊費・食事代・イベント保険代込み

会場

住所

〒049-2142

北海道茅部郡森町赤井川229

お車でのアクセス

道央自動車道 大沼公園ICから車で約2分

JR・新幹線でのアクセス

JR大沼公園駅、北海道新幹線 新函館北斗駅から無料送迎バスあり

参加申込み

参加のお申込み締め切りは6/3まで!
参加申し込みフォーム

※応募多数の場合は抽選になる場合がありますのでお早目に!

協賛スポンサー募集

北海道第一次産業ハッカソン2019「森HACK」は、森町の開催となり遠方(特に札幌圏)からの参加者にとって金銭的な負担も大きくなります。そこで金銭的な負担を軽減するため協賛を募集させていただくことになりました。

ご協賛頂ける企業様につきましてはhph2017@googlegroups.comこちらでご連絡ください。

プラチナプラン

10万円〜

林業関係のアプリや製品を考えているICT企業様向けプランです。懇親会への参加頂き 情報収集や人材交流が行え、企業ブースを設置してのアピールもおこなえます。

特典

Webページおよびフライヤーへのロゴ掲載(大)、懇親会1名招待および企業ブース設置、報告書(事業終了後送付)

ゴールドプラン

5万円

林業およびICT業界に興味のある企業様向けプランです。

特典

Webページおよびフライヤーへのロゴ掲載(中)、報告書(事業終了後送付)

シルバープラン

3万円

林業およびICT業界に興味のある企業様向けプランです。

特典

Webページおよびフライヤーへのロゴ掲載(小)、報告書(事業終了後送付)

ブロンズプラン

1万円

林業ハッカソンを応援して下さる企業様個人向けプランです。

特典

Webページへのテキスト表示、報告書(事業終了後送付)

主催・共催等

【主催】北海道第一次産業ハッカソン2019実行委員会
【後援】森町、北海道、林野庁北海道森林管理局
【協力】ハウモリ、森町地域おこし協力隊(山中)

協賛スポンサー

プラチナスポンサー

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ゴールドスポンサー

brand
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シルバースポンサー

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土木インフラデータチャレンジ・ハッカソン@大阪

https://connpass.com/event/114409

土木インフラデータチャレンジ・ハッカソン@大阪

土木学会 インフラデータチャレンジ」(IDC2018)は、土木学会における取り組みとして、データ・ICTを賢く活用して、行政などのインフラ管理者や利用者が抱える課題を解決するアプリやアイデアを募集するもので、2019年1月26日までの応募期間を通じて、アプリ・アイデア・データの3つの応募部門で作品を募集しています。 http://jsce-idc.jp/

自分たちのアイデアと力で、データ・ICTを賢く活用して、インフラ管理や交通情報などの課題を解決して、社会をよりよくしていきたい。そんな熱い気持ちで、自分たちのアイデアや開発力・技術力で、インフラデータをみんなでHackして、みんながより便利になるミライのインフラデータアプリやアイデア、データを創りましょう!!

日時:  2019年1月11日(金)


1300-1700 昼の部

1800-2100 夜の部

場所:  Panasonic Wonder LAB Osaka

571-0050 大阪府門真市 門真1006

アクセス:https://www.panasonic.com/jp/corporate/wonders/pdf/wlo_map.pdf

*ご来客用の駐車場はございません。お車でのご来訪はご遠慮下さい。公共交通機関をご利用してお越し下さい。

会場はPanasonic社内にありますので、門の入り口で受付をしてお入りください。そのため、事前の申し込みが必要になりますので、ご注意ください。

<構内へ入るための門>

1.京阪電鉄・西三荘駅に近い「西三荘門」(歩行者)

2.松下幸之助記念館裏の「西門」(自動車/バイク/自転車)

*館内マップ: https://www.panasonic.com/content/dam/panasonic/jp/corporate/wonders/wlo/floormap_closeup.jpg

費用:無料

定員:50名

申し込み方法:

①氏名②氏名フリガナ③所属④所属フリガナ⑤昼の部・夜の部のどちらにご参加されるか を記載の上、

emailにて、codeforyamashiro@(あっと)gmail.comまで、お申込みください。

申し込み締め切り 2019年1月7日まで(事前に受付名簿を作成する必要があるため、3日前までにお申込みください。)

主催 : 土木学会土木情報学委員会

共催:宇宙人クラブメンバー、code for 山城、あおきGIS・オープンデータ研究所

後援:一般社団法人 社会基盤情報流通推進協議会、東京大学 生産技術研究所

【タイムテーブル(予定)】

昼の部

13:00- 開場

13:00-13:15 オープニング

13:15-13:45 使えるインフラデータとテーマ事例の紹介

13:45-16:15 ハッカソン(休憩含む)

16:15-16:45 発表

16:45-17:00 クロージング

夜の部

18:00- 開場

18:00-18:15 オープニング

18:15-18:45 使えるインフラデータとテーマ事例の紹介

18:45-20:15 ハッカソン(休憩含む)

20:15-20:45 発表

20:45-21:00 クロージング

IDC2018では、インフラ管理者ほか関係者のご協力により、インフラの設計・施工・運営・維持管理等に関するデータや、インフラに関連する様々なデータを、コンテストの参加者に提供いたします。

【応募スケジュール】

2019/1/19 作品概要登録期間

2019/1/26 作品応募期間

2019/04 受賞者発表、表彰

【賞金あり】

賞金総額 400万円 応募状況によって、各賞の金額、件数等は変わる事があります。

最優秀賞 50万円 1件
優秀賞 アプリ部門 30万円 2件
アイデア部門 30万円 2件
データ部門 30万円 2件

プラチナスポンサー賞
パスコ賞 20万円 2件
NEXCO賞 20万円 2件
鹿島賞 20万円 2件
審査員特別賞 10万円 5件

【指定課題】

NEXCO賞 指定課題 高速道路が、より賢く、安全にスムーズに利用して頂けるようなアイデア、アプリ、データセットの作成または検討 ※本指定課題の解決に役立つ応募作品からNEXCO賞を選定します

PASCO賞 指定課題 3Dデータを活用し、安全、福祉、防災、環境に配慮した都市内道路の改良 ※本指定課題の解決に役立つ応募作品からPASCO賞を選定します

鹿島賞 指定課題 提供されたデータを活用して設計・施工に役立つデータの可視化方法の提案 ※本指定課題の解決に役立つ応募作品から鹿島賞を選定します

山口県 指定課題 コンクリート施工記録データベースを活用して、水和熱による温度ひび割れを抑制する対策(打込み時期やリフト割などの施工条件も含む)を提案するアプリが欲しい。 ただし、利用する技術者に対して、単なる省力化でなく、たとえば複数案から利用者に選択させるなど学習・技術力向上機能を有するものであること。 コンクリート施工記録データベースを活用して、維持管理における点検や調査の省力化および精度向上を図りたい。 地方自治体の道路管理者 指定課題 橋梁等の写真や各種データを効率よく見える点検アプリなどがあるとよい。(効率化のため) 点検や判断などをマニュアル化したアプリがあるとよい。例えば、現場に行って、次に何をするのか、ある症状が確認されたら、どんな対策・材料を選べばよいかなど指針として適切なフローで導いてくれるような対話型アプリ(地方自治体の人員・技術力の補填) 経年変化を予測するようなアプリ。例えば、現在の写真を撮ったときに、〇年後にはどうなるかなど。(経験・知識の補填) 診断補助アプリ。写真を撮ったときに無数の写真データから類似の損傷を導き出し、その時の評価をどうしているか等が分かれば診断の補助となる。(経験・知識の補填) 橋守アプリ。田舎の目の行き届かない橋の日常簡易点検を地域の人が簡単に報告できる。(人員の補填・協働) 通過交通を安価に計測するアプリ。例えば、通ったらリアルタイムで通行したものを交通量調査のように計測するものがあれば、山奥の橋の利用実態把握に利用できる。

GTFS-JP賞 指定課題 (1)アプリ部門:アプリ、Webサイト、Web地図等のオンラインによる情報提供ツール (2)紙部門:時刻表、路線図、申請等の紙による情報提供や業務改善ツール (3)分析部門:地域交通、ダイヤ、運行実績等、交通改善のための分析に関する手法、事例、ツール ※本指定課題の解決に役立つ応募作品から、部門別にGTFS-JP賞を選定します

【参考サイト】

IDC2018のデータ利用に関する基本的なルールについて https://medium.com/infradatachallenge/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8-idc2018-%E3%81%B8%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%9D-607b4bdbd04a

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