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北海道第一次産業ハッカソン2019 - 森HACK -

http://do-hack.org/?fbclid=IwAR19Da_0yy489WJzMeJTYGn85WkZSFTPqWecokQVLvIkilrLOEeho-kalhk


DATE

2019年6月15日(土)〜16日(日)

LOCATION

北海道茅部郡森町 グリーンピア大沼












イベントについて

北海道第一次産業ハッカソンは、北海道の第一次産業を舞台にしたハッカソンのイベントで、参加者の知識やアイデア、技術力をフル活用し、短期間で第一次産業の発展に貢献するプロトタイプの作成を行います。

本年度は「森HACK~森をヒロゲヨ~」と題して開催します。「森HACK」とは森林の森と森町の森をHACK=深く知りより良くする方法を探り、未来に向かって持続可能な森(SDGsの森林の持続可能な管理)にしていく方法を考えます。

※ハッカソンとは エンジニア(プログラマ、デザイナ)と、テーマに関連する方々(今回は林業関係者など)が一か所に集い、第一次産業とICT技術を掛け合わせた発想でサービス、システム、アプリなどのプロトタイプを作成するイベントです。

自然豊かなリゾートでハッカソン

北海道茅部郡森町にあるリゾート「グリーンピア大沼」にある自然に囲まれたロッジが森HACKの舞台となります。

温泉・サウナ入り放題

会場であるグリーンピア大沼には温泉はもちろんのこと、サウナもあります。温泉とサウナの力を借りてアイデアをどんどん生み出してください。

1泊2食付き

食事についてもご安心ください。グリーンピア大沼の美味しい食事を楽しめます。

名峰「駒ケ岳」

稜線の美しさや個性的な山頂の形状で人気を誇る、北海道を代表する名峰「駒ケ岳」を眺めることができます。

お知らせ

参加申し込みの開始
2019年5月16日

参加のお申込み開始しました!

参加申し込みのご案内
2019年4月18日

参加のお申込みにつきましては5月15日より開始します。

参加対象

職業に関わらず広く参加者を募集しています。特に、林業関係者、ICT関係者、デザイナの方を歓迎します。当日は、以下の4つの役割のいずれかになって参加していただきます。お一人で複数の役割を担うことも可能です。

プランナー Planner

全体のプランをまとめる役割、サービスやアプリの全体像をチームメンバーと共有するリーダー役。

プログラマ Programmer

機能を作りこみする役割、サーバーエンジニア、アプリエンジニア、色々なジャンルを含みます。

デザイナ Designner

アイデアが伝わる絵を描き、プレゼン素材を作成するケースもあります、プランをイメージで伝える重要な役割です。

森林・林業・木材産業関係者

実際の経験を元に専門知識をチームに提供します。 


参加費

5000円

※宿泊費・食事代・イベント保険代込み

会場

住所

〒049-2142

北海道茅部郡森町赤井川229

お車でのアクセス

道央自動車道 大沼公園ICから車で約2分

JR・新幹線でのアクセス

JR大沼公園駅、北海道新幹線 新函館北斗駅から無料送迎バスあり

参加申込み

参加のお申込み締め切りは6/3まで!
参加申し込みフォーム

※応募多数の場合は抽選になる場合がありますのでお早目に!

協賛スポンサー募集

北海道第一次産業ハッカソン2019「森HACK」は、森町の開催となり遠方(特に札幌圏)からの参加者にとって金銭的な負担も大きくなります。そこで金銭的な負担を軽減するため協賛を募集させていただくことになりました。

ご協賛頂ける企業様につきましてはhph2017@googlegroups.comこちらでご連絡ください。

プラチナプラン

10万円〜

林業関係のアプリや製品を考えているICT企業様向けプランです。懇親会への参加頂き 情報収集や人材交流が行え、企業ブースを設置してのアピールもおこなえます。

特典

Webページおよびフライヤーへのロゴ掲載(大)、懇親会1名招待および企業ブース設置、報告書(事業終了後送付)

ゴールドプラン

5万円

林業およびICT業界に興味のある企業様向けプランです。

特典

Webページおよびフライヤーへのロゴ掲載(中)、報告書(事業終了後送付)

シルバープラン

3万円

林業およびICT業界に興味のある企業様向けプランです。

特典

Webページおよびフライヤーへのロゴ掲載(小)、報告書(事業終了後送付)

ブロンズプラン

1万円

林業ハッカソンを応援して下さる企業様個人向けプランです。

特典

Webページへのテキスト表示、報告書(事業終了後送付)

主催・共催等

【主催】北海道第一次産業ハッカソン2019実行委員会
【後援】森町、北海道、林野庁北海道森林管理局
【協力】ハウモリ、森町地域おこし協力隊(山中)

協賛スポンサー

プラチナスポンサー

brand

ゴールドスポンサー

brand
brand

シルバースポンサー

brand

スポンサーサイト

土木インフラデータチャレンジ・ハッカソン@大阪

https://connpass.com/event/114409

土木インフラデータチャレンジ・ハッカソン@大阪

土木学会 インフラデータチャレンジ」(IDC2018)は、土木学会における取り組みとして、データ・ICTを賢く活用して、行政などのインフラ管理者や利用者が抱える課題を解決するアプリやアイデアを募集するもので、2019年1月26日までの応募期間を通じて、アプリ・アイデア・データの3つの応募部門で作品を募集しています。 http://jsce-idc.jp/

自分たちのアイデアと力で、データ・ICTを賢く活用して、インフラ管理や交通情報などの課題を解決して、社会をよりよくしていきたい。そんな熱い気持ちで、自分たちのアイデアや開発力・技術力で、インフラデータをみんなでHackして、みんながより便利になるミライのインフラデータアプリやアイデア、データを創りましょう!!

日時:  2019年1月11日(金)


1300-1700 昼の部

1800-2100 夜の部

場所:  Panasonic Wonder LAB Osaka

571-0050 大阪府門真市 門真1006

アクセス:https://www.panasonic.com/jp/corporate/wonders/pdf/wlo_map.pdf

*ご来客用の駐車場はございません。お車でのご来訪はご遠慮下さい。公共交通機関をご利用してお越し下さい。

会場はPanasonic社内にありますので、門の入り口で受付をしてお入りください。そのため、事前の申し込みが必要になりますので、ご注意ください。

<構内へ入るための門>

1.京阪電鉄・西三荘駅に近い「西三荘門」(歩行者)

2.松下幸之助記念館裏の「西門」(自動車/バイク/自転車)

*館内マップ: https://www.panasonic.com/content/dam/panasonic/jp/corporate/wonders/wlo/floormap_closeup.jpg

費用:無料

定員:50名

申し込み方法:

①氏名②氏名フリガナ③所属④所属フリガナ⑤昼の部・夜の部のどちらにご参加されるか を記載の上、

emailにて、codeforyamashiro@(あっと)gmail.comまで、お申込みください。

申し込み締め切り 2019年1月7日まで(事前に受付名簿を作成する必要があるため、3日前までにお申込みください。)

主催 : 土木学会土木情報学委員会

共催:宇宙人クラブメンバー、code for 山城、あおきGIS・オープンデータ研究所

後援:一般社団法人 社会基盤情報流通推進協議会、東京大学 生産技術研究所

【タイムテーブル(予定)】

昼の部

13:00- 開場

13:00-13:15 オープニング

13:15-13:45 使えるインフラデータとテーマ事例の紹介

13:45-16:15 ハッカソン(休憩含む)

16:15-16:45 発表

16:45-17:00 クロージング

夜の部

18:00- 開場

18:00-18:15 オープニング

18:15-18:45 使えるインフラデータとテーマ事例の紹介

18:45-20:15 ハッカソン(休憩含む)

20:15-20:45 発表

20:45-21:00 クロージング

IDC2018では、インフラ管理者ほか関係者のご協力により、インフラの設計・施工・運営・維持管理等に関するデータや、インフラに関連する様々なデータを、コンテストの参加者に提供いたします。

【応募スケジュール】

2019/1/19 作品概要登録期間

2019/1/26 作品応募期間

2019/04 受賞者発表、表彰

【賞金あり】

賞金総額 400万円 応募状況によって、各賞の金額、件数等は変わる事があります。

最優秀賞 50万円 1件
優秀賞 アプリ部門 30万円 2件
アイデア部門 30万円 2件
データ部門 30万円 2件

プラチナスポンサー賞
パスコ賞 20万円 2件
NEXCO賞 20万円 2件
鹿島賞 20万円 2件
審査員特別賞 10万円 5件

【指定課題】

NEXCO賞 指定課題 高速道路が、より賢く、安全にスムーズに利用して頂けるようなアイデア、アプリ、データセットの作成または検討 ※本指定課題の解決に役立つ応募作品からNEXCO賞を選定します

PASCO賞 指定課題 3Dデータを活用し、安全、福祉、防災、環境に配慮した都市内道路の改良 ※本指定課題の解決に役立つ応募作品からPASCO賞を選定します

鹿島賞 指定課題 提供されたデータを活用して設計・施工に役立つデータの可視化方法の提案 ※本指定課題の解決に役立つ応募作品から鹿島賞を選定します

山口県 指定課題 コンクリート施工記録データベースを活用して、水和熱による温度ひび割れを抑制する対策(打込み時期やリフト割などの施工条件も含む)を提案するアプリが欲しい。 ただし、利用する技術者に対して、単なる省力化でなく、たとえば複数案から利用者に選択させるなど学習・技術力向上機能を有するものであること。 コンクリート施工記録データベースを活用して、維持管理における点検や調査の省力化および精度向上を図りたい。 地方自治体の道路管理者 指定課題 橋梁等の写真や各種データを効率よく見える点検アプリなどがあるとよい。(効率化のため) 点検や判断などをマニュアル化したアプリがあるとよい。例えば、現場に行って、次に何をするのか、ある症状が確認されたら、どんな対策・材料を選べばよいかなど指針として適切なフローで導いてくれるような対話型アプリ(地方自治体の人員・技術力の補填) 経年変化を予測するようなアプリ。例えば、現在の写真を撮ったときに、〇年後にはどうなるかなど。(経験・知識の補填) 診断補助アプリ。写真を撮ったときに無数の写真データから類似の損傷を導き出し、その時の評価をどうしているか等が分かれば診断の補助となる。(経験・知識の補填) 橋守アプリ。田舎の目の行き届かない橋の日常簡易点検を地域の人が簡単に報告できる。(人員の補填・協働) 通過交通を安価に計測するアプリ。例えば、通ったらリアルタイムで通行したものを交通量調査のように計測するものがあれば、山奥の橋の利用実態把握に利用できる。

GTFS-JP賞 指定課題 (1)アプリ部門:アプリ、Webサイト、Web地図等のオンラインによる情報提供ツール (2)紙部門:時刻表、路線図、申請等の紙による情報提供や業務改善ツール (3)分析部門:地域交通、ダイヤ、運行実績等、交通改善のための分析に関する手法、事例、ツール ※本指定課題の解決に役立つ応募作品から、部門別にGTFS-JP賞を選定します

【参考サイト】

IDC2018のデータ利用に関する基本的なルールについて https://medium.com/infradatachallenge/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8-idc2018-%E3%81%B8%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%9D-607b4bdbd04a

Line Boot Awards 2018 ハッカソン@大阪

www.facebook.com/events/427069694465956/


2018年10月10日〆切、「LINE BOOT AWARDS」オフィシャルハッカソンイベントです。
LINE BOOT AWARDSの優勝賞金は1,000万!チャレンジしたい人は是非参加を頂き
LINEのMessaging APIやBeacon、Clovaを触って作品を開発ください!!
https://www.line-community.me/awards/
※当日はLINEのエンジニアもサポートとして参加します
※Clova、LINE Beaconは貸出いたします!

【イベント概要】

▼日時:2018年9月16日(日) 、17日(月・祝)

▼会場:さくらインターネット株式会社 大阪本社
大阪府大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪タワーA 35F
http://www.sakura.ad.jp/corporate/corp/office.html

▼定員:40名(一般・学生問わず)
   ※チームでの参加もOKです。
   ただし申し込みは個人ごとにお願いいたします。

▼参加対象者:
    ウェブエンジニア・システムエンジニア
    デザイナー・プランナー

▼参加費:2000円

▼参加申込:先着順(connpassでのお申込み)
※申込締切:2018年9月14日(金)
※定員到達の際は早期締切の場合もありますのでご了承ください。

▼主催:Code for OSAKA / LINE

▼共催:さくらインターネット株式会社

▼運営協力:関西でITでなにかやったろうやない会

▼API・サポート企業:Twilio / kintone

【スケジュール(予定)】

・DAY1 9月16日(日)
 9:30 開場・受付
 10:00 開会・趣旨説明
 10:30 インプットタイム
 11:00 アイデアソン
 12:00 昼食
 13:00 チームビルディング
 14:00 開発開始
 19:00 解散

・DAY2 9月17日(月)
 9:30 開場
 10:00 開発開始
 15:00 プレゼン
 16:00 懇親会
 16:30 表彰
 17:30 閉会・撤収

##【テーマ/評価基準】

LINE BOOT AWARDS 2018 開発テーマに準じる
・①Clova Extentions Kitを利用していること
・②Messaging APIを利用していること
・①②両方を利用していること

【LINE BOT AWARDS 2018について】

今回のハッカソンはLINE BOOT AWARDS 2018の一環として行われます。
コミュニケーションアプリ「LINE」・AIアシスタント「Clova」をベースに 様々な技術要素やアイデアが組み込まれ、 人と人のコミュニケーションを活発にする、人とモノ・情報・サービスとの接点を豊かにする、 多くの人々から愛されるサービスの創出を期待しています。

 関連WEB⇒http://www.line-community.me/awards/

Asia Open Data Hackathon

http://odhack.asia/

Asia Open Data Hackathonとは?

2015年に初開催されたアジアオープンデータハッカソンは、アジアのオープンデータを活用して共通課題の解決を目指しています。
2017年からは日本も参加し、素晴らしい存在感を示しました!(昨年のレポートブログ››

2年目となる本年のハッカソンでは、日本、台湾、韓国のオープンデータを使って、「観光」と「市民の安全」をテーマにした課題解決を目指します。 日々の生活で感じているモヤモヤ。
旅行に行った時に感じた不便だったこと。

自分の中に眠っていたそんな小さな"問題意識"を育てて、初めて出会うエキサイティングなチームで、形にしてみませんか?

ハッカソンに初めて参加する方、非エンジニアの方でも大歓迎!
エンジニアはもちろん、データサイエンティスト・デザイナー・プランナー・ディレクターの方の挑戦を、お待ちしています!

テーマ

本ハッカソンの目的はアジア共通の課題を解決することです。
各国共通テーマは、「観光」と「市民の安全(地震・火山噴火・干ばつ・大気汚染などからの安全、日常生活の中での子供の安全など)」

「言葉の壁がある現地の人とのコミュニケーションを促進するには?」
「被災した時にオープンデータをどう活用するのか?」

など、両テーマに5つずつ設定されたお題から、好きなものを選んで解決に取り組んでいただきます。

Citizens Safety

Utilize open data to create some innovative service, in order to prevent and protect citizen from disaster and danger, as well as to improve life quality. Please also consider business oppotunities of this service

  • How to improve Early-Warning system for earthquake, tsunami and volcaniceruption?
  • How to improve air pollution (eg.fine dust) forecast skill and takeactions?
  • How to utilize open data to disaster?
  • How to apply open data to drought prevention?
  • How to utilize open data to prevent safety accident of children?

Tourism

To fully understand the demand for sightseeing behavior, in order to create some innovative sertvice, as well as to promote tourism industry business opportunities.

  • How to utilize open data to experiential tourism?
  • How to utilize open data for individual customized travel?
  • How to utilize open data to language barriers?
  • How to utilize open data to help travelers who got sick while traveling?
  • How to utilize open data to boost tourism industry of Asia?

賞金

最優秀チーム
US$ 1000
優秀チーム
US$ 700
チームズチョイス賞
US$ 100
台湾国際スポンサー賞
US$ 1000

その他、各国の1位・2位のチームから一名ずつ、11月の韓国での表彰式にご招待します。


※7/21-22のイベントでは賞金は発生しませんのでご留意ください。

スケジュール

  • 2018/7/21・7/22

    Hackathon(渋谷・流山)

  • 2018/9/1

    Demo Day(東京)

  • 2018/11 予定

    Summit(韓国)

ハッカソンは、東京(渋谷)と千葉(流山)での同時開催となります。
なお、全国から参加したい方のためにオンライン公募も実施します。
流山会場では託児も受け付けていますので、子連れの方や女性のご参加もぜひ!

  • 渋谷会場Branding Engineer

    • DAY1(7/21)

      10:30
      開場・受付
      11:00
      イントロダクション
      11:15
      提供Data、API(台湾提供)の説明
      11:30
      個人エントリー者向けアイデアソン&チームビルド
      18:00
      進捗発表
      21:30
      退出
    • DAY2(7/22)

      11:00
      再開
      16:40
      終了
      17:00
      プレゼン&デモ
      19:00
      懇親会
      20:00
      解散
  • 流山会場Trist Airport

    • DAY1(7/21)

      9:30
      開場・受付
      10:00
      イントロダクション
      10:30
      提供Data、API(台湾提供)の説明
      11:00
      個人エントリー者向けアイデアソン&チームビルド
      18:00
      進捗発表
      21:30
      退出
    • DAY2(7/22)

      10:00
      再開
      16:40
      終了
      17:00
      プレゼン&デモ
      19:00
      懇親会
      20:00
      解散

参加方法

ハッカソンへ直接参加いただく方法と、オンラインで成果物をお送りいただく方法があります。
詳しくは下記をご参照ください。

ハッカソン参加申し込み(別ウィンドウで申し込みページが開きます)
渋谷会場 流山会場
オンライン参加
オンラインでの参加方法

参加者への提供資料

当日使用するデータセット等、7/10公開予定

政府が各自治体に対し明示している「推奨データフォーマット」で収集されたデータを英語に直したものをサンプルデータとして公開する予定です。
さらに、参加国のオープンデータを活用するにあたり、日本国内予選会場では、台湾語と韓国語をサポートできるスタッフをアサインします。

審査基準

審査員

審査員情報は7/10公開予定です

作成物の国際水準

1
自国のオープンデータと台湾または韓国のデータを組み合わせることを推奨しています
2
日本会場予選では選考を実施し、5チームのみデモデイに進出していただきます(都内開催)
3
国内ハッカソンのスクリーニング結果は8月10日頃までに発表します
4
原則チームエントリーです(2名ー5名)
5
デモデイは英語で実施します
6
他の大会等で表彰を受けたものを提出してはいけません

オンライン公募について

オンライン提出も募集しています!
東京・千葉で開催する国内予選ハッカソンへの参加が難しい方も、オンラインでのご応募が可能です。
ハッカソン終了時間までに、
・スライド
・ソースコード
・説明動画
をアップし、facebook group上にリンクを記載してポストして下さい。
チームでのお申し込みはもちろんのこと、団体や企業様で、独自にハッカソンを開催して連携することも可能です(zoomルームを共有するので、会場を連携させながら進めましょう)。
その際はぜひ運営までご連絡下さい。

オンラインエントリーからは1チームを選考します(選考結果ゼロである可能性もあります)。
なお、選考をクリアされたチームの代表者1名は東京で実施するDemoDayへの旅費を実費支給します(上限往復5万円以内)

運営お問い合わせ先:infohackcamp.jp


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北海道のオープンデータを活用したアイディアソン&ハッカソン - 北海道が抱える問題の解決 -

opendata.doorkeeper.jp/events/70342


北海道のオープンデータを活用したアイディアソン&ハッカソン - 北海道が抱える問題の解決 -

2018-03-17(土)09:00 - 2018-03-18(日)18:00

クリプトン・フューチャー・メディア株式会社 

札幌市中央区北3条西4丁目1-1 日本生命札幌ビル11F


(2018/03/09 11:00 情報更新)
上位優秀者への賞金 情報追加
17日のみ参加OK 情報追加
イベント当日の 情報更新

北海道のオープンデータを活用した、アイディアソン・ハッカソンを開催します。
テーマは、「北海道が抱える問題の解決」です。

ハッカソンでは、アプリケーションを開発するに加えて、データの利活用を促進するにあたり、
データ分析や解析、オープンデータ利活用におけるツール開発なども対象として開催致します。

ハッカソン&アイディアソンは、2018/03/17-18 2日間、
クリプトン・フューチャー・メディア株式会社 会議室にて行い、
約1か月間の企画・開発期間を経て、2018/04/14 発表&表彰式を行います。

イベント初日の17日(土)に基調講演として、
札幌市 まちづくり政策局 政策企画部 ICT戦略推進担当 課 長 中村 敦哉 氏
室蘭市役所 企画財政部 ICT推進課 課長 丸田 之人 氏
北海道森町役場総務課情報管理係 係長 山形 巧哉 氏
をお招き致しまして、各自治体におけるオープンデータ利活用の取組についてご講演いただきます。

(アイディアソン・ハッカソンにおけるサポート)
・アィディアソン・ハッカソンでは、本イベントで活用可能な、GitHub(ソースコード共有)やSlack(メッセージ、チャット、コミュニケーションツール)※1を準備する予定です。
・アィディアソンでの参加者はアイディアのみのエントリー可能ですが、1日目の基調講演後参加者同士のマッチングを行う予定です。
・オープンデータの使い方などガイドラインを準備する予定です。
※1 2018/04/14 発表&表彰式迄利用公開致し、ご不明な点等ありましたら運営がサポート致します。

[NEW 上位優秀者(グループ)に賞金と賞状を授与]
【賞金】
ハッカソン部門
最優秀賞 \30,000-
優秀賞 \10,000-

アイディアソン部門
部門賞 \10,000-

【対象者】
オープンデータを利用した社会課題の解決に関心がある方
(学生、エンジニアやデータサイエンティスト等大歓迎)

【参加費】
無料
※昼食、ドリンク、お菓子、懇親会費用全てご用意しています。

【参加方法】
ご参加には本ページ(DoorKeeper)よりお申込み下さい

【日程】
■2018/03/17-18 2日間 基調講演、アイディアソン・ハッカソン
※17日のみ参加頂く事も可能です。

会場:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社 会議室
□2018/03/17
09:00 開場
09:30-13:00 基調講演、パネルディスカッション
09:30-10:00 - 札幌市 まちづくり政策局 政策企画部 ICT戦略推進担当 課 長 中村 敦哉 氏
10:00-10:30 - 室蘭市役所 企画財政部 ICT推進課 課長 丸田 之人 氏
10:30-11:40 休憩
10:40-11:10 - 北海道森町役場総務課情報管理係 係長 山形 巧哉 氏
11:10-11:20 休憩&切替
11:20-11:50 - 札幌市、室蘭市、森町、パネルディスカッション
11:50-13:00 昼食
13:00-13:30 千歳科学技術大学 深町先生のお話し
13:30-14:00 テーマ確認、マッチング
14:00-17:00 ハッカソン&アイディアソン
17:00-18:00 途中経過発表
18:00-20:00 会場内懇親会(キンキンに冷えたビールをご用意!)

□2018/03/18
1000- 開場
1030-1200 ハッカソン&アイディアソン
1200-1300 昼食
1300-1600 ハッカソン&アイディアソン
1600-1700 中間発表と今後の説明
※18日は合わせて「GitHUBなどの開発ツール講座」も予定しています。

■2018/04/14 発表&表彰式
会場:調整中
15:00-17:00 発表&表彰式

【主催】
一般社団法人北海道オープンデータ推進協議会

【共催】
一般社団法人LOCAL

【後援】
札幌市、室蘭市、森町、一般財団法人 札幌産業振興財団


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