RESASハッカソン2017 in 京都 ~Web・IoTで創る京都のミライ~

connpass.com/event/67441/


RESASハッカソン2017 in 京都 ~Web・IoTで創る京都のミライ~

RESASやIoT等による地域ビッグデータを利用して京都の「ミライ」のためのサービスを作ろう!

ブックマークする

主催 : 内閣府地方創生推進室

ハッシュタグ :#RESAS 地方創生
募集内容

エンジニア

無料

先着順
3/15

デザイナー

無料

先着順
0/10

プランナー

無料

先着順
2/10

イベントの説明

<テーマ>

ミライの京都を、自分たちのアイデアと力で、もっとよくしていきたい。
ミライの京都には、いまよりもっと多くの人を呼び込む力や、もっと多くの人をハッピーにさせるエネルギーが満ちあふれているはずです。そんな京都のミライに対する強い気持ちを、自分たちの開発力・技術力にのせて、京都のミライを創る熱いアプリケーションをみんなでHackしましょう!

<概要>

今回のハッカソンでは内閣府が提供するRESAS-API、その他データを使用したアプリケーション開発を行うことを
目的とします。1 チーム4 ~ 5 人に分かれたチームをその場で編成し、短い時間で集中的にアプリケーションを
共同開発し、アイデアや技術をチーム同士で競い合います。最終日には、ゲスト審査員によって、優秀賞等も決定します。

RESASハッカソン2017 in 京都で制作したアプリケーションは、第2回RESASアプリコンテストにご応募頂くことが可能となります。 ぜひ、ご応募ください!

第2回RESASアプリコンテスト
https://opendata.resas-portal.go.jp/contest2nd/index.html 

RESAS-API詳細
https://opendata.resas-portal.go.jp/ 

<RESASとは?>

地域経済分析システム(RESAS:リーサス)は、地方自治体の様々な取り組みを情報面から支援するために、
まち・ひと・しごと創生本部事務局が提供する、産業構造や人口動態、人の流れなどの官民ビッグデータを集約し可視化するシステムです。 2016年11月にはこのRESASの可能性をさらに広げるためにRESAS-APIが 公開されました。
https://resas.go.jp/

<参加資格・費用等の留意事項>

■参加費用
参加費は無料です。参加に関わる旅費交通費等にかかる経費は原則自己負担となります。

ハッカソンにお申し込みの際は、当ページの以下にある「参加同意書」(PDF)に同意頂くことが必要です。
事前にご確認の上、お申込みください。
(お申し込みを完了頂いた時点で、参加同意書への同意があったことと みなします。)
参加同意書 https://opendata.resas-portal.go.jp/contest2nd/hackathon/pdf/hackathon.pdf

■制作するアプリケーション
地域経済の分析や地域の魅力発掘に役に立つ以下のいずれかのアプリケーションを制作します。
①RESAS-APIを使用し制作するアプリケーション
②RESASを用いて実施した分析結果及び独自のデータを用いて制作するアプリケーション
(例:IoTのセンサーデータ、市町村や観光協会などが収集した地域データ等)

■機材、開発環境
PC等の開発に必要な機材につきましては、各自でご用意ください。IoT機器等を用いた開発も可能です。
(Wi-Fi等の通信環境は会場に準備がございます。)

■持参
名刺2枚(名刺は受付時にお渡しください。お持ちでない方はその旨をお申し付け下さい。)
ノートPC 等開発に必要な機材

■発表
原則として、発表は成果物のデモで行ってください。スライドだけでの発表はしないようお願いします。

■開発期間など
開発の開始と終了は全員同時に行います。開発に持ち込めるものは、誰でも利用・購入可能なものに限ります。

■審査基準
①独創性:他に前例のない独創的なアイデアのアプリケーション
②完成度:商品化、サービス化できるレベルに仕上がっているアプリケーション
③デザイン性:デザインが優れているアプリケーション
④地域活性度:地域の魅力発見や活性化につながるアプリケーション

■事前課題
ハッカソン参加に際して事前にRESASの以下のマップ等をご覧になり、地域の特性や課題について事前にご確認頂ければと思います。
地域経済分析システムRESAS https://resas.go.jp/ 
・「人口マップ」-「人口増減」
・「観光マップ」-「国内」-「目的地分析」
・「まちづくりマップ」-「From-to分析(滞在人口)」

■その他留意事項
2日間連続のイベントです。出来る限り両日ご参加くださいますようお願いします。(会場外からハッカソン参加者以外の人がリモート等で開発に参加することはご遠慮ください。)

個人参加でも、チームやグループでの参加でもお申し込みが可能です。ただし、当日の状況によっては、
お申し込み頂いたチームやグループに他のメンバーを加える、もしくは、一部のメンバーの方に他のチームに加わって 頂く等の調整をお願いする場合がございますので、あらかじめご了承ください。 
また、本イベントについては、主催者及び運営事業者や参加者による写真撮影・動画撮影・ソーシャルメディアへの投稿等による広報により内容が公開される場合があります。予めご了承頂ければ思います。 

<運営組織>

■主催
内閣府地方創生推進室

■運営事務局
株式会社大広

■ハッカソン進行
チームラボ株式会社

■<開催場所>

オムロン京都センタービル啓真館
http://bb-building.net/tatemono/kyoto/k005.html

<ハッカソン・スケジュール>(予定)

■1日目:12月9日(土)

09:30 開場、受付開始

10:00 開会挨拶

10:15 RESASの紹介

10:45 地域の課題紹介

11:15 ミニアイデアソン

(12:00) ランチ

13:30 アイデアソン(企画検討時間)

14:30 ハック開始

18:00 ハック終了

18:30中間発表、解散 


■2日目:12月10日(日)

09:30 開場、受付開始

10:00 開会挨拶

10:15 ハック開始

(12:00) ランチ

17:00 ハック終了/最終発表 

18:00 閉会挨拶、終了

<問合せ先>

RESASハッカソン 事務局 【受託事業者:株式会社大広】

Tel:03-5574-8487 受付時間:10:00~18:00 (土日祝を除く)

Mail: resas2017-info@daiko.co.jp

スポンサーサイト

【内閣府主催】RESASハッカソン2017 in 京都 ~Web・IoTで創る京都のミライ~

connpass.com/event/67441/


<テーマ>

ミライの京都を、自分たちのアイデアと力で、もっとよくしていきたい。
ミライの京都には、いまよりもっと多くの人を呼び込む力や、もっと多くの人をハッピーにさせるエネルギーが満ちあふれているはずです。そんな京都のミライに対する強い気持ちを、自分たちの開発力・技術力にのせて、京都のミライを創る熱いアプリケーションをみんなでHackしましょう!

<概要>

今回のハッカソンでは内閣府が提供するRESAS-API、その他データを使用したアプリケーション開発を行うことを
目的とします。1 チーム4 ~ 5 人に分かれたチームをその場で編成し、短い時間で集中的にアプリケーションを
共同開発し、アイデアや技術をチーム同士で競い合います。最終日には、ゲスト審査員によって、優秀賞等も決定します。

RESASハッカソン2017 in 京都で制作したアプリケーションは、第2回RESASアプリコンテストにご応募頂くことが可能となります。 ぜひ、ご応募ください!

第2回RESASアプリコンテスト
https://opendata.resas-portal.go.jp/contest2nd/index.html 

RESAS-API詳細
https://opendata.resas-portal.go.jp/ 

<RESASとは?>

地域経済分析システム(RESAS:リーサス)は、地方自治体の様々な取り組みを情報面から支援するために、
まち・ひと・しごと創生本部事務局が提供する、産業構造や人口動態、人の流れなどの官民ビッグデータを集約し可視化するシステムです。 2016年11月にはこのRESASの可能性をさらに広げるためにRESAS-APIが 公開されました。
https://resas.go.jp/

<参加資格・費用等の留意事項>

■参加費用
参加費は無料です。参加に関わる旅費交通費等にかかる経費は原則自己負担となります。

ハッカソンにお申し込みの際は、当ページの以下にある「参加同意書」(PDF)に同意頂くことが必要です。
事前にご確認の上、お申込みください。
(お申し込みを完了頂いた時点で、参加同意書への同意があったことと みなします。)
参加同意書 https://opendata.resas-portal.go.jp/contest2nd/hackathon/pdf/hackathon.pdf

■制作するアプリケーション
地域経済の分析や地域の魅力発掘に役に立つ以下のいずれかのアプリケーションを制作します。
①RESAS-APIを使用し制作するアプリケーション
②RESASを用いて実施した分析結果及び独自のデータを用いて制作するアプリケーション
(例:IoTのセンサーデータ、市町村や観光協会などが収集した地域データ等)

■機材、開発環境
PC等の開発に必要な機材につきましては、各自でご用意ください。IoT機器等を用いた開発も可能です。
(Wi-Fi等の通信環境は会場に準備がございます。)

■持参
名刺2枚(名刺は受付時にお渡しください。お持ちでない方はその旨をお申し付け下さい。)
ノートPC 等開発に必要な機材

■発表
原則として、発表は成果物のデモで行ってください。スライドだけでの発表はしないようお願いします。

■開発期間など
開発の開始と終了は全員同時に行います。開発に持ち込めるものは、誰でも利用・購入可能なものに限ります。

■審査基準
①独創性:他に前例のない独創的なアイデアのアプリケーション
②完成度:商品化、サービス化できるレベルに仕上がっているアプリケーション
③デザイン性:デザインが優れているアプリケーション
④地域活性度:地域の魅力発見や活性化につながるアプリケーション

■事前課題
ハッカソン参加に際して事前にRESASの以下のマップ等をご覧になり、地域の特性や課題について事前にご確認頂ければと思います。
地域経済分析システムRESAS https://resas.go.jp/ 
・「人口マップ」-「人口増減」
・「観光マップ」-「国内」-「目的地分析」
・「まちづくりマップ」-「From-to分析(滞在人口)」

■その他留意事項
2日間連続のイベントです。出来る限り両日ご参加くださいますようお願いします。(会場外からハッカソン参加者以外の人がリモート等で開発に参加することはご遠慮ください。)

個人参加でも、チームやグループでの参加でもお申し込みが可能です。ただし、当日の状況によっては、
お申し込み頂いたチームやグループに他のメンバーを加える、もしくは、一部のメンバーの方に他のチームに加わって 頂く等の調整をお願いする場合がございますので、あらかじめご了承ください。 
また、本イベントについては、主催者及び運営事業者や参加者による写真撮影・動画撮影・ソーシャルメディアへの投稿等による広報により内容が公開される場合があります。予めご了承頂ければ思います。


<運営組織>

■主催
内閣府地方創生推進室

■運営事務局
株式会社大広

■ハッカソン進行
チームラボ株式会社

■<開催場所>

オムロン京都センタービル啓真館
http://bb-building.net/tatemono/kyoto/k005.html 

<ハッカソン・スケジュール>(予定)

■1日目:12月9日(土)

09:30 開場、受付開始

10:00 開会挨拶

10:15 RESASの紹介

10:45 地域の課題紹介

11:15 アイデアソン

(12:00) ランチ

13:30 アイデアソン(企画検討時間)

14:30 ハック開始

18:00 ハック終了

18:30中間発表、解散 


■2日目:12月10日(日)

09:30 開場、受付開始

10:00 開会挨拶

10:15 ハック開始

(12:00) ランチ

17:00 ハック終了/最終発表 

18:00 閉会挨拶、終了

<問合せ先>

RESASハッカソン 事務局 【受託事業者:株式会社大広】

Tel:03-5574-8487 受付時間:10:00~18:00 (土日祝を除く)

Mail: resas2017-info@daiko.co.jp

【内閣府主催】RESASハッカソン2017 in 沖縄 ~Web・IoTで創る沖縄のミライ~

connpass.com/event/67440/


<テーマ>

ミライの沖縄を、自分たちのアイデアと力で、もっとよくしていきたい。
ミライの沖縄には、いまよりもっと多くの人を呼び込む力や、もっと多くの人をハッピーにさせるエネルギーが満ちあふれているはずです。そんな沖縄のミライに対する強い気持ちを、自分たちの開発力・技術力にのせて、沖縄のミライを創る熱いアプリケーションをみんなでHackしましょう!

<概要>

今回のハッカソンでは内閣府が提供するRESAS-API、その他データを使用したアプリケーション開発を行うことを
目的とします。1 チーム4 ~ 5 人に分かれたチームをその場で編成し、短い時間で集中的にアプリケーションを
共同開発し、アイデアや技術をチーム同士で競い合います。最終日には、ゲスト審査員によって、優秀賞等も決定します。

RESASハッカソン2017 in 沖縄で制作したアプリケーションは、第2回RESASアプリコンテストにご応募頂くことが可能となります。 ぜひ、ご応募ください!

第2回RESASアプリコンテスト
https://opendata.resas-portal.go.jp/contest2nd/index.html 

RESAS-API詳細
https://opendata.resas-portal.go.jp/ 

<RESASとは?>

地域経済分析システム(RESAS:リーサス)は、地方自治体の様々な取り組みを情報面から支援するために、
まち・ひと・しごと創生本部事務局が提供する、産業構造や人口動態、人の流れなどの官民ビッグデータを集約し可視化するシステムです。 2016年11月にはこのRESASの可能性をさらに広げるためにRESAS-APIが 公開されました。
https://resas.go.jp/

<参加資格・費用等の留意事項>

■参加費用
参加費は無料です。参加に関わる旅費交通費等にかかる経費は原則自己負担となります。

ハッカソンにお申し込みの際は、当ページの以下にある「参加同意書」(PDF)に同意頂くことが必要です。
事前にご確認の上、お申込みください。
(お申し込みを完了頂いた時点で、参加同意書への同意があったことと みなします。)
参加同意書 https://opendata.resas-portal.go.jp/contest2nd/hackathon/pdf/hackathon.pdf

■制作するアプリケーション
地域経済の分析や地域の魅力発掘に役に立つ以下のいずれかのアプリケーションを制作します。
①RESAS-APIを使用し制作するアプリケーション
②RESASを用いて実施した分析結果及び独自のデータを用いて制作するアプリケーション
(例:IoTのセンサーデータ、市町村や観光協会などが収集した地域データ等)

■機材、開発環境
PC等の開発に必要な機材につきましては、各自でご用意ください。IoT機器等を用いた開発も可能です。
(Wi-Fi等の通信環境は会場に準備がございます。)

■持参
名刺2枚(名刺は受付時にお渡しください。お持ちでない方はその旨をお申し付け下さい。)
ノートPC 等開発に必要な機材

■発表
原則として、発表は成果物のデモで行ってください。スライドだけでの発表はしないようお願いします。

■開発期間など
開発の開始と終了は全員同時に行います。開発に持ち込めるものは、誰でも利用・購入可能なものに限ります。

■審査基準
①独創性:他に前例のない独創的なアイデアのアプリケーション
②完成度:商品化、サービス化できるレベルに仕上がっているアプリケーション
③デザイン性:デザインが優れているアプリケーション
④地域活性度:地域の魅力発見や活性化につながるアプリケーション

■事前課題
ハッカソン参加に際して事前にRESASの以下のマップ等をご覧になり、地域の特性や課題について事前にご確認頂ければと思います。
地域経済分析システムRESAS https://resas.go.jp/ 
・「人口マップ」-「人口増減」
・「観光マップ」-「国内」-「目的地分析」
・「まちづくりマップ」-「From-to分析(滞在人口)」

■その他留意事項
2日間連続のイベントです。出来る限り両日ご参加くださいますようお願いします。(会場外からハッカソン参加者以外の人がリモート等で開発に参加することはご遠慮ください。)

個人参加でも、チームやグループでの参加でもお申し込みが可能です。ただし、当日の状況によっては、
お申し込み頂いたチームやグループに他のメンバーを加える、もしくは、一部のメンバーの方に他のチームに加わって 頂く等の調整をお願いする場合がございますので、あらかじめご了承ください。 
また、本イベントについては、主催者及び運営事業者や参加者による写真撮影・動画撮影・ソーシャルメディアへの投稿等による広報により内容が公開される場合があります。予めご了承頂ければ思います。 

開催初日5日前の月曜日13時時点で参加者が総数5名集まらない場合は開催しない可能性があります。

<運営組織>

■主催
内閣府地方創生推進室

■運営事務局
株式会社大広

■ハッカソン進行
チームラボ株式会社

■<開催場所>

Gwave 宜野湾ベイサイド情報センター
http://www.gbic.jp/ 

<ハッカソン・スケジュール>(予定)

■1日目:12月2日(土)

09:30 開場、受付開始

10:00 開会挨拶

10:15 RESASの紹介

10:45 地域の課題紹介

11:15 アイデアソン

(12:00) ランチ

13:30 アイデアソン(企画検討時間)

14:30 ハック開始

18:00 ハック終了

18:30中間発表、解散 


■2日目:12月3日(日)

09:30 開場、受付開始

10:00 開会挨拶

10:15 ハック開始

(12:00) ランチ

17:00 ハック終了/最終発表 

18:00 閉会挨拶、終了

<問合せ先>

RESASハッカソン 事務局 【受託事業者:株式会社大広】

Tel:03-5574-8487 受付時間:10:00~18:00 (土日祝を除く)

Mail: resas2017-info@daiko.co.jp

【内閣府主催】RESASハッカソン2017 in 福岡 ~Web・IoTで創る福岡のミライ

connpass.com/event/67757/


<テーマ>

ミライの福岡を、自分たちのアイデアと力で、もっとよくしていきたい。
ミライの福岡には、いまよりもっと多くの人を呼び込む力や、もっと多くの人をハッピーにさせるエネルギーが満ちあふれているはずです。そんな福岡のミライに対する強い気持ちを、自分たちの開発力・技術力にのせて、福岡のミライを創る熱いアプリケーションをみんなでHackしましょう!

<概要>

今回のハッカソンでは内閣府が提供するRESAS-API、その他データを使用したアプリケーション開発を行うことを
目的とします。1 チーム4 ~ 5 人に分かれたチームをその場で編成し、短い時間で集中的にアプリケーションを
共同開発し、アイデアや技術をチーム同士で競い合います。最終日には、ゲスト審査員によって、優秀賞等も決定します。

RESASハッカソン2017 in 福岡で制作したアプリケーションは、第2回RESASアプリコンテストにご応募頂くことが可能となります。 ぜひ、ご応募ください!

第2回RESASアプリコンテスト
https://opendata.resas-portal.go.jp/contest2nd/index.html 

RESAS-API詳細
https://opendata.resas-portal.go.jp/ 

<RESASとは?>

地域経済分析システム(RESAS:リーサス)は、地方自治体の様々な取り組みを情報面から支援するために、
まち・ひと・しごと創生本部事務局が提供する、産業構造や人口動態、人の流れなどの官民ビッグデータを集約し可視化するシステムです。 2016年11月にはこのRESASの可能性をさらに広げるためにRESAS-APIが 公開されました。
https://resas.go.jp/

<参加資格・費用等の留意事項>

■参加費用
参加費は無料です。参加に関わる旅費交通費等にかかる経費は原則自己負担となります。

ハッカソンにお申し込みの際は、当ページの以下にある「参加同意書」(PDF)に同意頂くことが必要です。
事前にご確認の上、お申込みください。
(お申し込みを完了頂いた時点で、参加同意書への同意があったことと みなします。)
参加同意書 https://opendata.resas-portal.go.jp/contest2nd/hackathon/pdf/hackathon.pdf

■制作するアプリケーション
地域経済の分析や地域の魅力発掘に役に立つ以下のいずれかのアプリケーションを制作します。
①RESAS-APIを使用し制作するアプリケーション
②RESASを用いて実施した分析結果及び独自のデータを用いて制作するアプリケーション
(例:IoTのセンサーデータ、市町村や観光協会などが収集した地域データ等)

■機材、開発環境
PC等の開発に必要な機材につきましては、各自でご用意ください。IoT機器等を用いた開発も可能です。
(Wi-Fi等の通信環境は会場に準備がございます。)

■持参
名刺2枚(名刺は受付時にお渡しください。お持ちでない方はその旨をお申し付け下さい。)
ノートPC 等開発に必要な機材

■発表
原則として、発表は成果物のデモで行ってください。スライドだけでの発表はしないようお願いします。

■開発期間など
開発の開始と終了は全員同時に行います。開発に持ち込めるものは、誰でも利用・購入可能なものに限ります。

■審査基準
①独創性:他に前例のない独創的なアイデアのアプリケーション
②完成度:商品化、サービス化できるレベルに仕上がっているアプリケーション
③デザイン性:デザインが優れているアプリケーション
④地域活性度:地域の魅力発見や活性化につながるアプリケーション

■事前課題
ハッカソン参加に際して事前にRESASの以下のマップ等をご覧になり、地域の特性や課題について事前にご確認頂ければと思います。
地域経済分析システムRESAS https://resas.go.jp/ 
・「人口マップ」-「人口増減」
・「観光マップ」-「国内」-「目的地分析」
・「まちづくりマップ」-「From-to分析(滞在人口)」

■その他留意事項
2日間連続のイベントです。出来る限り両日ご参加くださいますようお願いします。(会場外からハッカソン参加者以外の人がリモート等で開発に参加することはご遠慮ください。)

個人参加でも、チームやグループでの参加でもお申し込みが可能です。ただし、当日の状況によっては、
お申し込み頂いたチームやグループに他のメンバーを加える、もしくは、一部のメンバーの方に他のチームに加わって 頂く等の調整をお願いする場合がございますので、あらかじめご了承ください。 
また、本イベントについては、主催者及び運営事業者や参加者による写真撮影・動画撮影・ソーシャルメディアへの投稿等による広報により内容が公開される場合があります。予めご了承頂ければ思います。 

開催初日5日前の月曜日13時時点で参加者が総数5名集まらない場合は開催しない可能性があります。

<運営組織>

■主催
内閣府地方創生推進室

■協力
さくらインターネット株式会社

■運営事務局
株式会社大広

■ハッカソン進行
チームラボ株式会社

■<開催場所>

さくらインターネット福岡オフィス
https://www.sakura.ad.jp/corporate/corp/profile.html#profile-corp 

<ハッカソン・スケジュール>(予定)

■1日目:11月25日(土)

09:30 開場、受付開始

10:00 開会挨拶

10:15 RESASの紹介

10:45 地域の課題紹介

11:15 アイデアソン

(12:00) ランチ

13:30 アイデアソン(企画検討時間)

14:30 ハック開始

18:00 ハック終了

18:30中間発表、解散 


■2日目:11月26日(日)

09:30 開場、受付開始

10:00 開会挨拶

10:15 ハック開始

(12:00) ランチ

17:00 ハック終了/最終発表 

18:00 閉会挨拶、終了

<問合せ先>

RESASハッカソン 事務局 【受託事業者:株式会社大広】

Tel:03-5574-8487 受付時間:10:00~18:00 (土日祝を除く)

Mail: resas2017-info@daiko.co.jp

内閣府主催】RESASハッカソン2017 in 岐阜 ~まちを楽しく盛り上げるハッカソン~

connpass.com/event/67434/


<概要>

今年は岐阜命名450年、養老改元1300年祭と歴史的な周年イベントが数多く開かれる年です。そんなお祭り年の岐阜県をいっそう盛り上げるために「データ分析」を活用してみましょう。 本アイデアソン・ハッカソンでは、実際に「地域経済分析システム RESAS」を使い、直感的に地域の特徴を捉え、仮説を立てながら、「まちを盛り上げる」アプリやサービスを開発します。

本イベントは、「アーバンデータチャレンジ2017 in 岐阜」と合同開催となります。 本イベントで考えたアイデアや成果物は、「アーバンデータチャレンジ2017」と「第二回 RESASアプリコンテスト」、両コンテストに同時応募可能です。

ぜひ、ご応募ください!

第2回RESASアプリコンテスト
https://opendata.resas-portal.go.jp/contest2nd/index.html 

RESAS-API詳細
https://opendata.resas-portal.go.jp/ 

アーバンデータチャレンジ2017 in 岐阜
https://www.softopia.or.jp/public/event/udcingifu2017/ 

<RESASとは?>

地域経済分析システム(RESAS:リーサス)は、地方自治体の様々な取り組みを情報面から支援するために、
まち・ひと・しごと創生本部事務局が提供する、産業構造や人口動態、人の流れなどの官民ビッグデータを集約し可視化するシステムです。 2016年11月にはこのRESASの可能性をさらに広げるためにRESAS-APIが 公開されました。
https://resas.go.jp/

<参加資格・費用等の留意事項>

■参加費用
参加費は無料です。参加に関わる旅費交通費等にかかる経費は原則自己負担となります。

ハッカソンにお申し込みの際は、当ページの以下にある「参加同意書」(PDF)に同意頂くことが必要です。
事前にご確認の上、お申込みください。
(お申し込みを完了頂いた時点で、参加同意書への同意があったことと みなします。)
参加同意書 https://opendata.resas-portal.go.jp/contest2nd/hackathon/pdf/hackathon.pdf

■発表するアイデア/アプリケーション
まちを盛り上げたり、地域経済の分析や魅力発掘に役立つアイデアやアプリケーションを制作します。
・RESAS-APIを使用し、制作するアプリケーション
・RESASでの分析を根拠とし、作られたアイデア

■機材、開発環境
PC等の開発に必要な機材につきましては、各自でご用意ください。IoT機器等を用いた開発も可能です。
(Wi-Fi等の通信環境は会場に準備がございます。)

■持参
名刺2枚(名刺は受付時にお渡しください。お持ちでない方はその旨をお申し付け下さい。)
ノートPC 等開発に必要な機材

■事前課題
ハッカソン参加に際して事前にRESASの以下のマップ等をご覧になり、地域の特性や課題について事前にご確認頂ければと思います。
地域経済分析システムRESAS https://resas.go.jp/ 
・「人口マップ」-「人口増減」
・「観光マップ」-「国内」-「目的地分析」
・「まちづくりマップ」-「From-to分析(滞在人口)」

■その他留意事項
2日間開催のイベントです。出来る限り両日ご参加くださいますようお願いします。

個人参加でも、チームやグループでの参加でもお申し込みが可能です。ただし、当日の状況によっては、
お申し込み頂いたチームやグループに他のメンバーを加える、もしくは、一部のメンバーの方に他のチームに加わって 頂く等の調整をお願いする場合がございますので、あらかじめご了承ください。 
また、本イベントについては、主催者及び運営事業者や参加者による写真撮影・動画撮影・ソーシャルメディアへの投稿等による広報により内容が公開される場合があります。予めご了承頂ければ思います。 

<運営組織>

■主催
【RESASハッカソン2017 in 岐阜 ~Web・IoTで創る岐阜のミライ~】 
内閣府地方創生推進室

【アーバンデータチャレンジ2017 in 岐阜】
岐阜県
公益財団法人ソフトピアジャパン
CODE for GIFU

■運営事務局
株式会社大広

■ハッカソン進行協力
チームラボ株式会社

■<開催場所>

ソフトピアジャパンセンター ドリーム・コア 2階 メッセ (〒503-0807 岐阜県大垣市今宿6丁目52-16) 
http://www.softopia.info/ 

<ハッカソン・スケジュール>(予定)

■1日目:11月23日(祝)アイディアソン

10:15 受付開始

10:30 開会・ご案内

10:45 地域課題、地域での取り組み事例、RESASについての紹介

12:00 お昼休憩(各自)

13:00 アイデアソン

14:45 チームビルド

16:30 チーム発表 (中間)

17:00 閉会・記念撮影 


■2日目:12月2日(土)もくもく会

10:00 開場

17:00 退室
 ※12/2(土)は 開発作業を希望されるチームは同会場を利用可能です。任意参加ですので必須ではございません。 


■3日目:12月3日(日)ハッカソン

10:15 受付開始

10:30 開会・ご案内

10:40 RESASコンテスト、アーバンデータチャレンジへの応募方法

11:00 チームの振り返り (何をつくるか?どこまでつくるか)

11:15 ハック開始

16:00 チーム発表/結果発表

17:00 終了

<問合せ先>

RESASハッカソン 事務局 【受託事業者:株式会社大広】

Tel:03-5574-8487 受付時間:10:00~18:00 (土日祝を除く)

Mail: resas2017-info@daiko.co.jp

カレンダー
06 | 2018/07 | 08
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

プロフィール

opendata

Author:opendata
オープンデータ、オープンガバメント関連eventを紹介するブログなのだ。
右下カレンダーの日付がイベント予定日です。

カウンター
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR