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アーバンデータチャレンジ2019 with土木学会インフデータチャレンジ2019ファイナル!

https://urbandata-challenge.jp/news/2019-3rd-symposium

アーバンデータチャレンジ2019 with土木学会インフデータチャレンジ2019ファイナル!
「地域の課題解決に貢献する作品を一挙大公開〜公開シンポジウム&最終審査会〜」



3/14のお申込み

【重要なお知らせ(2020年3月4日追加)】下記に引き続き、オンライン(Youtube Live)でのご参加を推奨しつつ、予定通り開催に向けて準備中です。ただし衛生管理の観点から、現地でのランチの軽食提供は中止とさせて頂きます。

【重要なお知らせ(2020年2月21日時点)】 新型コロナウイルス感染症拡大防止に伴う注意喚起に伴い、UDC実行委員会事務局で協議した結果、オンラインでの視聴環境やプレゼンテーション環境、会場での衛生管理を強化した上で、【本編は参加者のご来場を妨げない形で開催する予定】です。ただし、以下の通り開催にあたり変更点があります。


・オンライン配信は,Youtube Live(http://bit.ly/UDC_channel)で実施します。

・デモデー(3/13)は【オンラインのみ】の開催とさせていただきます。

・懇談会は【中止】致します。すでにご入金いただいていた方へはPeatixより返金させていただきます。返金方法につきましては、Peatixからのメールをご確認ください

・チケットについては,参加人数把握のために【現地参加】・【オンライン参加】のいずれかを選んでお申し込み下さい。


引き続き今後の感染拡大の状況によって、本イベントの開催を全面中止させていただく場合があります。当日のご来場前・ご視聴前にかならず本ページにて開催の有無をご確認下さい。また現地にて参加される方は、感染予防のため各自マスク等携行いただきますようよろしくおねがいします。


=======
【会場での感染予防対策】
・会場前に除菌用アルコールをご用意します。
・機材等の消毒用に、アルコール除菌シート等をご用意します。

【現地参加者の皆さまへのお願い】
・発熱などの症状がある方は来場をご遠慮ください。
・新型コロナウイルスへの感染の疑いがある方は来場をご遠慮ください。
・感染予防のため、スタッフはマスクを着用して対応します。
・ご来場の際にはマスク着用や消毒液のご利用を推奨します。
・感染予防・拡大防止対策へのご協力をよろしくお願いいたします。

<参考>
内閣官房HP「新型コロナウイルス感染症の対応について」
厚生労働省HP「新型コロナウイルスを防ぐには」

日時2020年3月13日(金)15:00~18:00:一般公開デモ・デー
2020年3月14日(土)10:00~17:00(9:30受付開始):公開シンポジウム&最終審査会
場所東京大学駒場第Ⅱキャンパス(生産技術研究所内)
3月13日(金)デモデー : An棟 3階 大会議室
3月14日(土)公開シンポジウム&最終審査会 : An棟2階コンベンションホール

主催


【2020年3月13日(金) 一般公開デモ・デー】

15:00-18:00オンライン開催のみとなりました。
Youtube Live
最終審査会の前日はUDC2019に応募された作品を対象に、制作者の皆さんによる作品のデモを中心とする参加者同士の交流イベントをオンラインで開催します。(一般来場:事前申込不要)


【2020年3月14日(土) 公開シンポジウム&最終審査会】

Youtube Live

【開会挨拶】

10:00-10:20開会挨拶とUDC2019 with IDC2019の経過
東京大学生産技術研究所准教授/AIGID代表理事・関本 義秀

【第1部:地域課題解決への新たなアプローチ】

司会:東京大学CSIS/UDC事務局・瀬戸寿一

10:20-11:00ディスカッション「ローカルビジネスとシビックテックを盛り上げるには?(仮)」
パネラー:牛島清豪(ローカルメディラボ&UDC佐賀拠点)・福島健一郎(アイパブリッシング&UDC石川拠点)・新免國夫(一般社団法人データクレイドル)
コーディネーター:UDC実行委員・和田陽一
11:00-11:40ディスカッション「地域アーカイブとシビックテック〜重点分野「生活・文化・地域アーカイブ」の活動を振り返って〜」
パネラー:福島幸宏(東京大学)・阿児雄之(東京国立博物館)・奥田倫子(国立国会図書館)
コーディネーター: UDC実行委員・高橋陽一

【第2部:地域拠点の活動報告セッション】

合同会社ジオリパブリックジャパン/UDC事務局・東修作

11:40-12:30地域拠点による活動報告ライトニングトーク「UDC2019を振り返って」
12:30-13:30休憩
※当日会場ではささやかですが軽食をご用意する予定です。
(ランチスポンサー:土木学会土木情報学委員会)
現地での軽食提供は中止とさせて頂きます。

【第3部:地域の課題解決を目指す作品大集合!作品プレゼンテーション】

※一次審査通過作品の一覧はこちら(Google Docs)
※(PDF)
13:30-13:40最終審査会の進め方について
13:40-15:30ファイナリスト✕15作品によるプレゼンテーション
※一次審査を通過した作品について、各5分間(時間厳守)でプレゼンテーション頂きます。
15:30-15:40オーディエンスによる投票
(休憩 20分)

【第4部:UDC2019栄光は誰の手に?審査結果発表】

司会:東京大学CSIS/UDC事務局・瀬戸寿一

16:00-17:00審査結果発表・講評

・各特別賞(金沢市特別賞,国立国会図書館賞,オープンガバメント推進協議会賞, 実行委員会特別賞)

・UDC2019 with IDC2019金・銀・銅賞の授与・ファイナリスト進出の各部門審査委員長からの講評

・ベスト地域拠点賞
 プレゼンター:東京大学生産技術研究所/AIGID・関本義秀

17:00-閉会挨拶・写真撮影
東京大学生産技術研究所/AIGID・関本 義秀

【本会における懇談会は中止とさせて頂きます。ご了承下さい。】


3/14のお申込み

ご注意

  • ※参加費は無料
  • ※お問合せにつきましては、下記事務局までお願いいたします。
  • アーバンデータチャレンジ2019実行委員会事務局:udc-office[at]aigid.jp

関連URL

  • アーバンデータチャレンジ2019 HP Facebook
  • (一社)社会基盤情報流通推進協議会 HP Facebook
  • 東京大学空間情報科学研究センター「G空間宇宙利用工学」社会連携・寄付研究部門 HP


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静岡県・台湾友好ハッカソンin沼津(UDC2017)

https://www.facebook.com/events/355137548260915/?acontext=%7B%22ref%22%3A%223%22%2C%22ref_newsfeed_story_type%22%3A%22regular%22%2C%22feed_story_type%22%3A%22263%22%2C%22action_history%22%3A%22null%22%7D

静岡県・台湾友好ハッカソンin沼津(UDC2017)

<目的>
 今回のハッカソンのテーマは「観光」の課題を解決する!と
 決定しました。狙いは下記の3点です。

 ○2020年の東京オリンピックも視野に入れ、静岡県の
  各自治体の観光データを使いハッカソンを行います。
 ○沼津市、三島市、伊東市、裾野市、伊豆の国市など
  東部の自治体及び静岡市から具体的な観光データを
  提供してもらう予定です。(増やしていく見込み)
  自治体からのオープンデータを有効活用します。
 ○「データが足りない、レイヤーがない上等!」
  そういうことを発見するためのハッカソンでもあります。

 今回のハッカソンのお題は3つ
 参加チームはこのどれかを解決する作品を作り上げます。
 ①「沼津市から提供される観光の課題」
 ②「静岡東部の観光の課題」
 ③「静岡中部の観光の課題」

<日時>
 2017年11月18日(土)10:00~19:00
 2017年11月19日(日)10:00〜18:00

<会場>
 沼津ラクーン3階「ぬまづのたかラボ」(沼津市)
 (会場に宿泊はできません)

<参加要項>
 ・参加費は無料です。
 ・PCは持参してください。
 ・エンジニア、デザイナーさんの参加は大歓迎です。
 ・二日間参加できること。

<台湾との連携>
 今回はさらに国際交流も視野に入れています。
 台湾のオープンデータ視察団が(今年5月)に静岡県を訪問した
 時に「静岡県と台湾でオープンデータの提携をしよう」と
 まとまりました。
 台湾はオープンデータへの取り組みが大変進んでいて、
 「オープンナレッジ・インターナショナル」が発表する
 「オープンデータ・インデックス」で、世界94の国・地域を
 対象とした総合順位で1位の評価を受けています。

 静岡県もオープンデータには熱心で、台湾からも実績を評価され
 MOU(基本合意書)を締結する予定です。
 台湾の取り組みを学びたい、国際的な標準と合わせたいーと
 いうのが今回のハッカソンの狙いでもあります。

 現在予定している内容!
 ○台湾のデータを利用する
 (どのデータを活用するか交渉真っ最中!)
 ○ 台湾のデータを使った最優秀チームは、来年に予定されている
  台湾のオープンデータイベント(パフォーマンスショー)に
  2名程度プレゼンに招待する予定です。

<ガジェットも準備!>
 市川電産より、いくつかのガジェットも用意します。
 ぜひ、データとともに活用を考えてください。
 ・JINS MeMe
 ・MESH
 ・スフィロ
 ・OMRON HVC
 ・ALPS 6軸センサー

<タイムテーブル>
・11/18
 - アーバンデータチャレンジとオープンデータの説明
 - 観光ハッカソンの説明
 - 観光の課題および、テーマに関するインプット
 - アイデアソン
 - ハッカソン開発
・11/19
 - ハッカソン開発
 - 作品審査
 - 結果発表、講評
 - 懇親会

<表彰>
・最優秀賞、台湾のデータを使った優秀賞、Code for Numazu賞
 その他、スポンサーとの間で賞を検討しております。

主催/しずおかオープンデータ推進協議会
共催/沼津市、静岡県、Code for Numazu
   アーバンデータチャレンジ事務局

アーバンデータチャレンジ2017 in石川 Vol.2 アイデアソン

https://www.facebook.com/events/130937647546631/?acontext=%7B%22ref%22%3A%223%22%2C%22ref_newsfeed_story_type%22%3A%22regular%22%2C%22feed_story_type%22%3A%22263%22%2C%22action_history%22%3A%22null%22%7D

アーバンデータチャレンジ2017 in石川 Vol.2 アイデアソン
今回で通算4回目となりましたが、今年もアーバンデータチャレンジやります!!

前回は幾つかの課題に対するアイデアがディスカッションされました。
https://www.facebook.com/udc2016ishikawa/posts/1969017369979623

今回は前回に続き、学童問題や産後ケアに関する問題について色々な方がご参加される予定です。

このイベントはConnpassからでも参加登録可能です。
https://cfk.connpass.com/event/67010/

【開催概要】
アーバンデータチャレンジ(UDC)2017 石川エリアのアイデアソン(アイデアワークショップ)です。

UDC2017は、地域課題の解決に向けてどうデータを活用していけるかをチャレンジする取り組みで、年末にコンテストが開催されます。

http://urbandata-challenge.jp/

このアイデアソンでは、石川県内の自治体の方々や企業の方々にご協力頂き、その上で提供可能なオープンデータを使ってどんな地域課題を解決できるか、みんなで考えるものです。

今回以降もアイデアソン・ハッカソンを継続して行っていくことで、より実現可能なアイデアやアプリ等の成果物につなげていきたいと考えています。(月1回ペースで全5回を予定)

今年は全国大会というべき中間報告シンポジウムが金沢で開催されますよ!

※アイデアソンとは、特定のテーマに対してグループ単位でアイデアを出し合い、それを短時間でまとめていくイベントのこと

【内容】
アーバンデータチャレンジ2017 in 石川 Vol.2 アイデアソン

日時:2017年10月15日(日)13:30~17:00
場所:ITビジネスプラザ武蔵 https://www.bp-musashi.jp/ 
住所:金沢市武蔵町14番31号
費用:無料
主催:(一社)コード・フォー・カナザワ
共催:アーバンデータチャレンジ2017実行委員会、金沢市
後援:各自治体予定

【タイムテーブル(予定)】
13:00- 開場
13:30-13:45 オープニング
13:45-14:45 インプット・LT(予定)

発表内容未定

15:00-15:10 休憩
15:10-16:30 アイデアソン
16:30-16:50 発表
16:50-17:00 クロージング

なお、定員になり次第、締め切りとさせていただきます。

アーバンデータチャレンジ2016@南砺「公共施設アイデアソン」

https://www.facebook.com/events/650399448456534/

南砺市の重要施策の一つが「公共施設の再編」です。
南砺市公共施設等総合管理計画における財政シミュレーションでは、今後30年間で公共施設面積を約50%縮減しなければ現在の行政サービス水準を維持することができないという結論が出ているそうです。

図書館、体育館、病院、学校など私たちの身近にある様々な場所やサービスはもちろんたくさんあった方がいいけど、人口減少社会では貴重な財源を有効活用することは、私達市民にとっても”ジブンゴト”で考えないといけない時代となりました。

「大事だと分かっていても、公共施設再編ってよくわからない」
「本当に必要な施設ってどうやって判断すればいいの?」
「何か難しい話しそうで、自分は何ができるのだろう...」

と思いの方に向けて、データやITを活用することで公共施設の問題や現状をわかりやすく理解する、自分たちは何ができるかを考えるイベントとしてアーバンデータチャレンジ2016@南砺「公共施設アイデアソン」を開催します!

公共施設だけでなく、「データの見える化」「合意形成(参加者の意見をまとめること)」にご関心のある方もぜひご参加ください。

【概要】
日時:平成28年8月20日(土) 10:30~17:30
場所:南砺クリエータープラザ
募集人数:50名

【当日タイムスケジュール】
10:00~10:30 受付
10:30~10:45 アーバンデータチャレンジのご紹介
10:45~11:25 講演1 南砺市 市長政策部 担当部長兼行革・施設管理課長 上口 長博 氏「30年後に向けた持続可能なまちづくり~南砺市の公共施設の今とこれから~」
11:25〜12:05 講演2 Code for Tokyo 代表/Data Visualization Japanファウンダー 矢崎 裕一 氏「データビジュアライゼーションによる合意形成の活性化(仮)」
12:05〜12:10 午後に向けた事務連絡
12:10〜13:30 昼食・休憩
13:30〜13:40 アイデアソンについての説明 
13:40〜13:50 みんなで南砺市の公共施設のデータを見てみよう !
13:50~14:50 公共施設の再編と活用方法を考える参加型ディスカッション(フィッシュボール)
14:50~15:00 休憩
15:00~15:20 キーワード整理&チームビルディング
15:20~16:20 グループワーク
16:20〜17:10 チームプレゼン&質疑応答
17:10~17:30 クロージング&記念撮影
17:30 ~ 懇親会(有志/会費制)
(その他)
・当日は途中参加・退出可能ですが、全体を通じて参加した方がより楽しめます。
・昼食については運営側では特にご用意いたしません。会場近くの桜ヶ池周辺にカフェやレストランがございますので各自ランチをお願いします。ご持参いただいても構いません。
・イベント終了後に懇親会を行いますので、ぜひご参加ください。

【アーバンデータチャレンジ】
「アーバンデータチャレンジ(UDC)」は、地域課題の解決を目的に、地方自治体を中心とする公共データを活用した年間のイベント開催を伴う一般参加型コンテストです。2016年度は30の地域拠点(都道府県ブロック・予定)を活動の核としながら、地理空間情報の流通や利活用を日本各地でさらに促進する予定です。富山県は今年初参加で、南砺市以外にも富山市、高岡市で開催されます。
アーバンデータチャレンジ2016
http://urbandata-challenge.jp/

【運営】
主催:Code for Nanto(コード・フォー・ナント)/富山県Code for 連絡会
共催:アーバンデータチャレンジ2016事務局
後援: 南砺市

<ご参考>
南砺市 第2次南砺市公共施設再編計画 (平成28年3月)
https://www.city.nanto.toyama.jp/cms-sypher/open_imgs/info/0000051338.pdf

9月3日(土)アーバンデータチャレンジ 2016 富山会場「富山県防災・減災アイディアソン」(富山市)
https://www.facebook.com/events/1079792595433617/

9月10日(土)アプリのアイデア大会 公共交通編(高岡市)
https://www.facebook.com/events/656503821175271
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