Hack My Tsukuba

opendatabivi.wpblog.jp/2018/05/10/idea/


昨年度、つくば市と共催で筑波大学公共イノベーション研究室が主催したアイディアソン・ワークショップを今年度も開催いたします。アイディアソンとは、特定のテーマについてグループごとにアイディアを出し合い、それをまとめていく形式のイベントのことです。オープンデータをはじめとするデータを活用しながら様々な分野の参加者がアイディアを出し合うことで実際の問題解決に挑みます!

2018年度 第1回目の開催については以下の通りです。

日時 2018年6月2日 土曜日 10:00~17:30

場所 つくば市役所2階 202・203会議室

テーマ「安心の子育て ~こどもとパパママにやさしいつくば~」

定員:40名

参加費:無料 (イベント後の懇親会に参加される場合は参加費として1000円いただきます。)

を予定しております。

今回は「子育て」をテーマとして、子育てを巡る問題を与えられたデータをもとにグループディスカッションを行っていただき、問題意識の共有から解決策の提案までを考えていただく。という会になっております。

下記のページより参加申し込みを受け付けておりますので、ぜひご参加ください。

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豊中市ヘルスケアアイデアソン

https://code4osaka.connpass.com/event/76786/?utm_campaign=event_publish_to_series_watcher&utm_source=notifications&utm_medium=email&utm_content=detail_btn


次世代のヘルスケア問題を解決せよ!

Code for OSAKAでは、豊中市における「地域包括ケアシステム」を確立するためにヘルスケアをテーマに、アイデアソンを開催いたします。

誰もが住み慣れた自宅や地域で自分らしく暮らせることを実現するために、包括的な支援・サービス提供体制の構築を目指す地域包括ケアシステム。

今後、少子高齢化の進行から支える側・支えられる側のバランスが崩れ、豊中市においても平成37年度には3人に1人が高齢者という状況に置かれます。

少子高齢化や財政状況から、行政サービスの大幅な拡充を期待することは難しく、地域をベースとした医療・介護・福祉などの関係者とすべての市民が相互に関係し、連携しながら取組みを進める地域作りが必要です。

今回のアイデアソンにおいては地域として何ができるのか?豊中南部地域のコミュニティや文化を生かしたアイデアが出てくることを期待します。

イベント概要

▼日  時:2018年2月23日 (金)18時~21時30分

▼会  場:阪急庄内 天満座


大阪府豊中市庄内西町西3-1-5サンパティオ3F

阪急宝塚線「庄内駅」より西へ徒歩1分

▼募集人数:30人~40人

▼募集対象:豊中市在住、在勤の方


街づくり関係者 福祉・医療・介護従事者

ソフトウェアエンジニア、システムエンジニア

プランナー、デザイナー

▼参加費 :無料

▼主  催:豊中市

▼運  営:Code for OSAKA

タイムスケジュール

2018年2月23日 (金)18時~21時30分

18:00 開場、受付開始

18:30 開会挨拶

18:35 インプットタイム

19:15 アイデアソン開始

20:45 成果発表

21:15 審査・総評

21:30 閉会挨拶

審査員


◆牧里 毎治 氏  関西学院大学 名誉教授

◆中村 正平 氏  大阪大学 産学共創本部 特任研究員

◆松村 眞吾 氏  大阪市立大学 経営学研究科 特任教授

◆古崎 晃司 氏  大阪大学 産業科学研究所 准教授 / Code for OSAKA

Code for OSAKAについて

2016年活動開始。ITの利活用により地域課題を解決するシビックテックの領域での活動を志すITエンジニアやクリエイター、市民、行政などにより運営されている。清掃工場やフェリーでのハッカソン開催など、全国のシビックテック団体の中でもユニークな活動を数々展開するほか、ITエンジニアやベンチャーなどの日々の最新の活動状況の共有や参加者同士の交流も熱心に行い、風通しのよいコミュニティ活動を継続している。

関連WEB⇒ http://code4.osaka/


e-Todaオープンデータ・アイデアソン

codefortoda.org/ideathon2018/


e-Todaオープンデータ・アイデアソン

2018年2月12日(月・祝)

先着50名程度。どなたでも参加可能です。以下ボタンでお申し込みください。

お申し込みはこちら

e-Todaオープンデータ・アイデアソンとは

オープンデータを活用した地域課題の解決、行政の効率化、官民協働の促進を目指し、
防災・防犯
健康・医療
子育て、教育
街づくり、人づくり・商工
電子行政
の 5つのテーマ について官民でアイデアを語り合います。

※参加費用は無料です。
イベント終了後は、別会場にて懇親会を予定しております。(戸田公園駅周辺・参加費別途)

 

 

日 時:2018年2月12日(月・祝) 13:00〜17:00 (開場12:30)
会 場:戸田市新曽南多世代交流館(さくらパル) 2F会議室
主 催:Code for SAITAMA
Code for TODA
戸田市役所
一般財団法人日本情報経済社会推進協会
協 力:戸田市商工会
後援予定:経済産業省

 

e-Todaオープンデータ・アイデアソン

codefortoda.org/ideathon2018/

e-Todaオープンデータ・アイデアソン

2018年2月12日(月・祝)

先着50名程度。どなたでも参加可能です。以下ボタンでお申し込みください。

お申し込みはこちら

e-Todaオープンデータ・アイデアソンとは

オープンデータを活用した地域課題の解決、行政の効率化、官民協働の促進を目指し、
防災・防犯
健康・医療
子育て、教育
街づくり、人づくり・商工
電子行政
の 5つのテーマ について官民でアイデアを語り合います。

※参加費用は無料です。
イベント終了後は、別会場にて懇親会を予定しております。(戸田公園駅周辺・参加費別途)

 

 

日 時:2018年2月12日(月・祝) 13:00〜17:00 (開場12:30)
会 場:戸田市新曽南多世代交流館(さくらパル) 2F会議室
主 催:Code for SAITAMA
Code for TODA
戸田市役所
一般財団法人日本情報経済社会推進協会
協 力:戸田市商工会
後援予定:経済産業省

島根県オープンデータアイデアソン「IT×定住」~しまねに定着できる地域づくりに向けて~

www3.pref.shimane.jp/houdou/press.asp

 島根県オープンデータアイデアソン「IT×定住」~しまねに定着できる地域づくりに向けて~を開催します

平成30年1月24日
情報政策課
主任主事 広瀬
TEL : 0852-22-6295
Mail : infosys@pref.shimane.lg.jp
 
島根県では、誰もが自由に利用することができるデータ(オープンデータ)を用いた地域課題解決のアイデアを創出するワークショップ「島根県オープンデータアイデアソン」を開催します。
アイデアソンは、「IT×定住~しまねに定着できる地域づくりに向けて~」をテーマに、地域の活性化に貢献している方やITベンダーの方と行政職員とで議論し、「定住」と「IT」を融合した新たなサービスのアイデアを広く募るイベントで、得られたアイデアは今後における県の取組みの参考とします。 

1 開催日時 平成30年1月26日(金) 13時30分から17時00分 

2 開催場所 松江テルサ 4階 大会議室(松江市朝日町478-18) 

3 当日の主な流れ 
 (1) テーマに関するインプット 
 (2) グループでのアイデア出し 
 (3) ワールドカフェ(他グループから情報収集) 
 (4) まとめ・成果発表 
     全体進行(ファシリテーター):島根大学 助教 中野 邦彦 氏 

4 主  催 島根県、中国情報通信懇談会 

5 参 加 者 地方自治体、民間企業、NPO法人、大学、研究機関及び一般の方で、事前に申し込みがあった約50名が参加予定

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