FC2ブログ

オープンデータとは

オープンデータとは,政府,自治体,公共機関等が保有する大量の情報を公開し,インターネットを通じて誰もが無料でアクセスしてダウンロードして利用でき,自由に再利用・再配布することができるデータのことです
民間がそれを活用することで地域振興やビジネス創出が期待されています。

オープンデータとは何か? ? Open Data Handbook
http://opendatahandbook.org/ja/what-is-open-data/index.html

総務省|オープンデータ戦略の推進|オープンデータとは:
http://www.soumu.go.jp/menu_seisaku/ictseisaku/ictriyou/opendata/opendata01.html

平成25年6月14日閣議決定された政府の「世界最先端IT国家創造宣言」では、目指すべき社会・姿を実現するための取り組みとして、オープンデータの活用推進が筆頭にあげられています。
世界最先端IT国家創造宣言
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/it2/kettei/pdf/20140614/siryou1.pdf

スポンサーサイト



ジオねこ@うじじすのブログ一覧

オープンデータ,オープンガバメント関連イベント情報を一覧で見たい場合は、下記リンクをクリックしてください。
ざっとイベントを探すときは、こっちの方が見やすいかも。

「ウィキペディアタウン イベント一覧は、 こちら!

「オープンデータ イベント一覧は、 こちら!


姉妹篇ブログ 「ジオねこ@うじじすのGIS,地理空間情報関連イベント予定「GIS(地理情報システム)活用推進ブログ」は、 こちら!

「ジオねこ@うじじす(ujigis)のツイートまとめ ブログ」は、 こちら!

「ジオねこ@うじじす(ujigis) はてなブックマーク」は、 こちら!
「ジオねこ@うじじす(ujigis) オープンデータ ブックマーク 」は、こちら!
「ジオねこ@うじじす(ujigis) オープンガバメント ブックマーク 」は、こちら!

オープンデータ・イベント・カレンダー

オープン&ビッグデータ活用・地方創生推進機構 
オープンデータイベントカレンダー(暫定版)
2015年4月以降更新
https://www.google.com/calendar/embed?src=397j14ijr84cgjuraar65l929k@group.calendar.google.com&ctz=Asia/Tokyo


OKFJ オープンデータ・イベント・カレンダー
2015年3月まで更新
http://okfn.jp/home/events/eventcalendar/#

オープンデータ活用アイデア フィードバックコメント中継

https://aodc.connpass.com/event/179981/?gmem=1

オープンデータ活用アイデア フィードバックコメント中継

Code for Japan関さんやAODC運営とコミュニケーション

ブックマークする

主催 : VLED(一般社団法人オープン&ビッグデータ活用・地方創生推進機構)

ハッシュタグ :#aodc2020
募集内容

connpass受付枠

無料

参加者数
0

参加者への情報
(参加者と発表者のみに公開されます)

イベントの説明

オープンデータ活用アイデア フィードバックコメント中継→AODCコンテスト参加を検討する皆さまに送る、カジュアルなコミュニケーションの場に変更します!

7/10はオープンデータ活用のアイデアへのフィードバック会、としていましたが、AODCコンテスト参加を検討する方や、オープンデータ活用に興味がある方に向けた、クローズドでカジュアルなコミュニケーションの場に変更することになりました!

1. Code for Japan代表で、オープンデータ伝道師の関さんに色々聞ける

関さんをはじめ、VLED(一般社団法人オープン&ビッグデータ活用・地方創生推進機構)の村上さん、そしれAODC運営事務局メンバーに、

  • オープンデータ活用について質問がある
  • オープンデータ活用についてアイデアがある
  • AODCのコンテストでこんなサービスでチャレンジしてみようと思うが意見を聞きたい

こんなトピックについて、カジュアルに質問したり、コミュニケーションをとることができます。

2. 前回までのAODC参加者・優勝者の方の体験談を聴ける!

AODCの過去参加者にゲストに来てもらい、応募して何が変わったか、コンテスト上位を狙うコツなどをうかがいます!

3. アイデアへ有識者がフィードバックする様子をLIVEでお届け!

事前に皆さんにアイデアボックスに投稿していただいたアイデアへ、有識者の方々からフィードバックコメントをいただきます!

タイムライン

時間内容
20:00 ~ 20:05AODCのオリエンテーション
20:05 ~ 20:15AODC過去参加者の経験談
20:15 ~ 20:30前回AODC参加者の対談(AODCに参加した動機 / AODCに参加して変わったこと / AODCで上位を狙うコツ )
20:30 ~ 20:40アイデアフィードバック会(関さん、村上さん)
20:40 ~参加者とフリートーク

ゲスト

VLED 村上文洋さん

Code for Japanファウンダー 関治之さん


「テクノロジーで、地域をより住みやすく」をテーマに、会社の枠を超えて様々なコミュニティで積極的に活動する。東日本震災時に情報ボランティア活動を行なったことをきっかけに、住民コミュニティとテクノロジーの力で地域課題を解決することの可能性を感じ、2013年に一般社団法人コード・フォー・ジャパン社を設立。

参加方法

お申し込みいただいた方に、zoomURLをお送りします。
zoomの会議室でクローズドに開催しますが、その様子は録画し、Asia Open Data Challengeサイトへ掲載する予定です。

Slackコミュニティ

Asia Open Data Challenge2020に関する最新のお知らせを受け取りたい方、AODC2020のイベントやコンテスト参加に関心のある方、コンテスト参加のためのチームを作ったりメンバーを募集したりしたい方、その他お問い合わせ・質問がある方は、下記のSlackコミュニティへどうぞ!誰でも参加していただけます。
AODC日本公式Slack招待URL

※人を傷つける発言やスパム行為が発見された場合は、退出していただく場合があります。

Asia OpenData Challengeについて

Covid-19は、誰も経験したことのない、文字どおり正解のない時代をもたらし、それによって現在多くの深刻な社会課題が噴出しています。 そんな中各国で、オープンデータを活用し課題解決を模索する様々な取り組みが注目を集めました。 その背景にあったのは「シビックテック」と呼ばれる、行政と市民エンジニアとの連携です。 多様なスキルを持つ一人一人の力が大きなうねりとなって、未曾有の事態に立ち向かう動きが高まっています。

アジアオープンデータハッカソンは、オープンデータを活用してアジア共通の課題の解決を目指すためのイベントとして、2015年に初開催されました。2017年からは日本も参加し、ユニークで高い技術力に裏付けされた様々なサービスを生み出しました。

今年は「アフターコロナ時代のスマートライフにおけるオープンデータ活用」というテーマを設定し、ハッカソンに限らないウェビナー・オンラインコンテストを中心とした複数のチャレンジシリーズに姿を変え、台湾・韓国・日本の3カ国での共同開催となります。 学びたい、繋がりたい、挑戦したいと考える皆さんへ複数の機会とコミュニティを用意しています。多くの方にチャレンジしていただけることをお待ちしています!

※なお、AODC2020の全てのイベントやコンテストはオンラインで完結するものとなっています。

スケジュール

AODC2020は、オンラインで提出するハックコンテストと、それに役立つ知識やアイデアのヒントとなるウェビナー、そしてそれらを支えるコミュニティから成り立っています。
オンラインコンテストの詳細は、公式HPをご覧ください!
英語での資料提出・プレゼンが必要となりますが、チームの全員が英語が使用できる必要はありません。
オープンデータを活用した、コロナ時代に立ち向かうたくさんのチャレンジをお待ちしています!(応募受付は6/15〜7/27)

他のイベントシリーズについても、公式HPをご覧いただくか、Asia OpenData ChallengeのConnpassトップページをフォローして詳細をぜひ確認してくださいね。

公式HPはこちら

AODC2020Connpassトップページはこちら

Platinum Sponsor


HERE Technologies

Bronze Sponsor


株式会社グラファー


株式会社自動処理


株式会社アスコエパートナーズ

協力


Code for Japan



愛知大学中産研プロジェクト研究「地域におけるオープンデータ活用の可能性」シンポジウム

https://www.facebook.com/events/780543255780063/


地域におけるオープンデータ活用の可能性と課題をテーマとして、多様な主体との連携などにより、オープンデータの推進とその活用を行っている先進事例を知り、これからの東三河地域におけるオープンデータを活用したまちづくりを推進していくための課題やあるべき姿について議論します。
東日本大震災時、すぐに衛星写真から使える道路地図を作った、アメリカの情報技術者たちが情報をオープンに共有できるものにした市民活動(シビックテック)が、日本全国でも始まっています(code for x)。 豊橋では、鬼祭で鬼の居場所を伝えるアプリや市電の到着・授乳できる場所を伝えるアプリなど開発して、全国的にも注目されているcode for MIKAWAが活躍しています。
市民の皆さんと地域でのオープンデータの可能性を考えたいと思います。

【愛知大学中部地方産業研究所プロジェクト研究「地域におけるオープンデータ活用の可能性と課題」シンポジウム】
◆日時:2020年2月15日(土)13時~16時
場所:愛知大学豊橋校舎 研究館1階 第1・2会議室
   愛知大学豊橋校舎は、豊橋鉄道渥美線「愛知大学前」駅下車すぐです。
申込:申込不要、参加費無料
   ※おおよその参加人数把握のために、参加予定の人は当イベントページで「参加」にしてください。
◆パネリスト
・福島健一郎氏(一般社団法人シビックテックジャパン 代表理事/一般社団法人コード・フォー・カナザワ 代表理事)「ICTとオープンデータを活用した新しい市民社会の構築」

・青木和人氏(オープンデータ京都実践会代表/京都府立大学公共政策学部 非常勤講師)「市民参加型オープンデータの取り組み」

・木村博司氏(Code for MIKAWA代表/株式会社ウェブインパクト取締役)「東三河のオープンデータとシビックテックについて」

◆コメンテーター
・山本昭(所員/愛知大学文学部准教授)
・内浦有美(研究員/株式会社うちうら 代表取締役) 

◆司会
・是住久美子(研究員/田原市中央図書館長)

※会場へは公共交通機関をご利用ください。

※愛知大学中部地方産業研究所プロジェクト研究「地域におけるオープンデータ活用の可能性と課題」(研究代表者:樫村愛子教授)についてはこちらをご覧ください。
http://www.chusanken.jp/research.php?nendo=&type=research
カレンダー
07 | 2020/08 | 09
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

プロフィール

opendata

Author:opendata
オープンデータ、オープンガバメント関連eventを紹介するブログなのだ。
右下カレンダーの日付がイベント予定日です。

カウンター
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR