図書館総合展2018 フォーラム in津山

www.libraryfair.jp/news/6705


 

2018年第1回目の地域フォーラムは、この4月に市立図書館が設立40周年を迎えた岡山県津山市で開催します。

今回のフォーラムは「地域活性化に挑む図書館」をテーマに、糸賀雅児 慶應義塾大学名誉教授のご講演、今秋に組織改編を控える文部科学省生涯学習政策局による行政説明、岡山~瀬戸内地域の事例紹介とパネルディスカッションなどの内容でお送りします。

フォーラム会場は、2016年にオープンした美作学園創立100周年記念館(大学、短期大学部図書館もこの建物に入っています。当日見学ツアーあり)。

公共図書館、大学図書館、自治体関係の方々、図書館に関心のある方はどなたでもご参加いただけるフォーラムです。

今回は、翌日の関連行事も見学ツアーありワークショップありで盛り沢山。美味しいものも多い土地ですので、ぜひ、宿泊のご予定で足をお運びくださいませ。

 

【注】------------------------------------------------------------------------
図書館総合展フォーラムの参加web申込みをするためには、いったんアカウントを作成していただく仕組みになっております。まだアカウントをお持ちでない方は、以下のページをご覧のうえ、アカウントを作成してください。
https://www.libraryfair.jp/forum
----------------------------------------------------------------------------------

図書館総合展2018 フォーラム in 津山

基本情報 

(開催案内ちらしはこちらから)

  • 日時:
    2018年5月19日(土)13:00~17:55 =フォーラム開催
      ※当日10:15~、11:00~、11:45~ 美作大学図書館見学ツアーを行います(詳細下掲)。
      ※当日18:30~   津山市内にて懇親会を行います(詳細下掲)。
    5月20日(日)津山市内で関連行事を開催します(詳細下掲)。
      ※津山市立図書館の見学ツアーも20日午前に行います(詳細下掲)
  • 会場:美作学園創立100周年記念館 5階(岡山県津山市北園町50)
    ※津山また会場までのアクセス情報はこちらをどうぞ。
     https://www.libraryfair.jp/sites/default/files/accessForTSUYAMA.pdf
    ※会場へのアクセス情報(美作大学HP)こちら
    ※会場についての問い合わせは図書館総合展事務局まで 電話 03-3357-1462 、LF@j-c-c.co.jp
  • 対象者:図書館関係者および地方自治体関係者など。一般の方々の参加も歓迎いたします。
  • 費用:無料
    ※懇親会は有料、翌日の関連行事は一部有料(施設入場料) 
  • 主催:図書館総合展運営委員会
  • 共催:津山市/津山市教育委員会
  • 協力:美作大学
  • 後援:日本図書館協会全国学校図書館協議会専門図書館協議会図書館振興財団
  • 協賛:朝日新聞社/(株)内田洋行/(株)オカムラ/(株)カーリル/キハラ(株)/金剛(株)/(株)図書館流通センター/(株)ブレインテック/アカデミック・リソース・ガイド(株)  (順不同) 

 

 

お申込み

※このページの最下にあるフォームよりお申込み下さい(お申し込みをされる方はアカウントの取得が必要です〈無料〉。アカウントをまだ取得されていない方は、こちらから手続きを行ってください)。

 

 

フォーラム内容(5月19日(土) 12:00受付開始、13:00開会)

  • [開会]
    13:00~13:15
    挨拶:谷口圭三氏(津山市長)
    挨拶:鵜﨑  実氏(美作大学 学長)
    挨拶:飯川昭弘(図書館総合展 運営委員長)
  • [第1部]「岐路に立つ図書館~社会教育とまちづくりの間で~」
    13:15~14:45
    行政説明:「社会教育行政の最新動向」(仮題)
       丹野史教氏(文部科学省 生涯学習政策局社会教育課 課長補佐)
    基調講演:「岐路に立つ図書館~社会教育とまちづくりの間で~」
       糸賀雅児氏(慶應義塾大学名誉教授、元文部科学省これからの図書館の在り方検討協力者会議副主査)
  • [第2部]「協賛企業プレゼンテーション」
    15:15~16:05
  • [第3部]「地域活性化に挑む図書館」─パネルディスカッション
    16:35~17:55
    パネリスト:額賀順子氏(男木島図書館) *瀬戸内の小さな島で私設図書館を作った
    パネリスト:大河原信子氏(津山市立図書館) *三館連携の「津山モデル」と、新しい団体貸出しのシステム
    パネリスト:東根さやか氏(岡山県立図書館) *2016年度地方創生レファレンス大賞 文部科学大臣賞受賞
    コーディネーター:糸賀雅児氏(慶應義塾大学名誉教授、元文部科学省これからの図書館の在り方検討協力者会議副主査)

 

ブース展示

会場前ホワイエにて、協賛企業・団体によるブース展示を実施します。
各社の製品やサービスを体験し、担当者とお話しいただけます。

 

 

美作大学図書館見学ツアー(5月19日(土) 10:15~、11:00~、11:45~)

  • 集合:フォーラム会場である「美作学園創立100周年記念館」2階の総合案内(図書館カウンター)前に集合
  • 参加申込み:本ページ最下のフォームよりお申込みください。

 

 

懇親会(5月19日(土) 18:30~20:00〈中締め予定〉)

フォーラム開催後、津山市内で懇親会を開催いたします。
是非ご参加ください。

  • 会場:津山国際ホテル 鶴泉苑 (津山市山下98-2)
    ※江戸時代に作られた風情ある和庭園での開催です。
    ※美作大学から車・タクシー5分、津山駅から徒歩7分、津山市立図書館から徒歩5分の距離です。駐車場あり。http://www.tsuyamakokusai.co.jp/access.html
  • 参加費:5,000円(税込)。当日、会場にてお支払いください。
  • 酒類持ち込み大歓迎です:地元銘酒などお持ちになられました方には、懇親会中に5分のプレゼンタイムをご進呈します。「わが図書館自慢」「イベントPR」「仲間募集!」等々、ふるってご参加ください。
  • 参加申込み:本ページ最下のフォームよりお申込みください。 

 

 

津山でのご宿泊について

開催前日・当日(5月18日、19日)に津山国際ホテルでご宿泊される場合、ホテルへの申込みをお電話でしていただき「図書館総合展の参加者です」と言うと宿泊費が優待価格(10%オフ)になります。※WEBからの予約では対応できません。
TEL: 0868-23-1111(フロント)

 

 

〈関連行事〉津山市立図書館見学ツアー(5月20日(日) 10:30~[開催翌日です])

  • 集合:図書館カウンター前に集合
  • 参加申込み:本ページ最下のフォームよりお申込みください。

 

 

〈関連行事〉津山市内ミニ観光(5月20日〈日〉 9:00~12:00)

専用バスで市内の博物館などを巡ります。

  • 見学地:津山まなびの鉄道館/津山洋学資料館ほか
  • コース:詳細と時程はこちらから。
  • 参加費:600円(施設入館料)※当日現地にてお支払いください。
  • 集合:津山観光センター(津山国際ホテル隣)8:45にお集まりください。
  • 下車/解散:お申込みの際に、下車地(洋学資料館〈城東地区〉、津山観光センター〈バス乗車場所〉、津山駅)をお選びください。
  • ※定員を超える場合には、県外からのお申込みを優先させていただく場合がございます。ご容赦ください。

    津山まなびの鉄道館津山まなびの鉄道館

    津山洋学資料館津山洋学資料館

 

〈関連行事〉オープンデータソン2018  in津山(5月20日〈日〉11:00~16:30)

江戸時代からの建物が多く残る城東地域(重要伝統的建造物群保存地区)を街歩きして、「Wikipedia」と「OpenStreetMap」を編集します。

  • 主催:津山市立図書館
  • 協力:オープンデータ京都実践会
  • 定員:先着10名(県外参加者)※ 岡山県内参加者は津山市立図書館に直接申込ください
    電話 0868-24-2919(https://tsuyamalib.tvt.ne.jp/
  • 集合と会場:城東むかし町家(旧梶村邸 津山市東新町40)に集合し城東地域内を巡ります。
    城東むかし町家  (津山市公式観光サイト内)
    ※城東地区観光駐車場(無料)が利用できます。
  • 参加費:無料(施設入館料、昼食は自費)
  • 参加申込み:津山市立図書館までお電話にてお申し込みください。 

  • ノートパソコンをご持参ください(Wifiは準備します)。
  • 事前準備をお願いします
    ・Wikipediaの編集を希望される方はWikipediaのアカウントを取得してください。
    ・OpenStreetMapの編集をご希望される方はOpenStreetMapのアカウントとソフトのインストールをお願いします。

    津山城東地区のまちなみ津山城東地区のまちなみ

  •  

 

 

〈関連行事〉津山まちなかカレッジ植本祭「人生のベスト本を『まちライブラリー』に!植本祭」(5月20日〈日〉13:00~16:00)

Library of the Year 2013優秀賞受賞 「まちライブラリー」を体験いただけます。

  • 主催:津山まちなかカレッジ事務局
  • 内容:
    1)トークイベント「本のある空間づくり」13:30~15:00
      講師:礒井純充氏(まちラリブラリー提唱者)
    2)植本祭:みんなでお気に入りの本を持ち寄ろう!…おすすめの“植本”を1冊持ってご参加ください。
    3)ワークショップ:押し本のPOPを作ろう!手書きでPOPを書いて“植本”をオススメしましょう。
    ※企画の案内チラシはこちらから
  • 場所:アルネ・津山4階 地域交流センター(津山市立図書館と同じ階です)
  • 参加費:無料
  • 申込み:http://machikare.jp/other/1059/ (津山まちなかカレッジ事務局)

 

 

〈関連行事〉山下六軒~本のイベント~(5月20日〈日〉11:00~17:00頃。雨天決行)

「Ziba Platform」は津山市の「まちライブラリー」設立第1号です。津山市立図書館が発表した「貸出くんβ」を実際に見ていただけます(予定)。

  • 場所:山下六軒【Ziba Platform、マチノキチ、ライブ処High&Low、肉ハサミ屋、mokindo】
    (津山市山下46-19、46-20)
    アルネ・津山から徒歩5分 津山国際ホテルから徒歩5分
  • 内容:山下六軒の各店舗と軒先一帯を利用したマーケットを開催。軽食・ドリンク販売や各種体験を実施します。
  • リンク先:FB:@sangerocken https://www.facebook.com/sangerocken/

 

「Ziba Platform」前

「Ziba Platform」前

スポンサーサイト

【いたみアーカイ部】小濱宿 伊丹酒とのゆかりをたずねて

www.facebook.com/events/2091019294509701/

【いたみアーカイ部】小濱宿 伊丹酒とのゆかりをたずねて



ことば蔵のおとなの部活動「いたみアーカイ部」

この部活動は、昔ながらの風景や、その土地のいわれなど、今、記録を残しておかないと失われてしまいそうなものに目を向けて、少しだけ『掘り下げ』て、最適な形式で記録していこうという活動です。

部活動発足から「伊丹のお酒」をテーマに、「酒造り唄の記録」等に取り組んでいます。

今回、宝塚市からの参加の方から情報をいただいて、宝塚の「小濱宿」のまちを散策し、伊丹、池田の酒造りと同時代に存在したという「小浜流」の酒造りについて調べます

宝塚文化財ガイドソサエティのご協力もいただき、興味深い町あるきになると思います!!

○日時 5月5日(土・祝)10:30阪急売布駅集合 ※13:00解散予定
○場所 旧和田家住宅→小浜宿の町なか散策→小浜宿資料館→豪摂寺など
○課題 1.小浜宿のまちなみの写真撮影
    2.小浜での酒造りと伊丹の酒造りの接点を探る
○定員 10名
○装備 歩きやすい服装・靴で。筆記具、カメラ等ご持参ください。※昼食は予定に組み込んでいません。
○参加費 無料
○申込み・お問い合わせ 
伊丹市立図書館「ことば蔵」(交流事業・貸室担当)
〒664-0895 伊丹市宮ノ前3-7-4
電話072-784-8170
ファクス072-784-8169 

図書館情報交流会 in 鳥取

https://libinfo.fjas.fujitsu.com/important-news/1152.html

拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

 地方創生が叫ばれる近年、図書館は地域の中核的な社会教育施設として、地域情報拠点として、ますますその役割の重要度を増しつつあります。このような情勢を踏まえ、図書館有志で構成されている「図書館サービス向上委員会」では、「図書館の新たな情報発信」をテーマに「ウィキペディア等を活用した情報発信と地域活性化に関する講演」を開催することにいたしました。

 ご多用かと存じますが、是非ご参加くださいますようお願い申し上げます。

敬具 

1.日時:平成29年9月2日(土)  9:30受付 10:00開始 16:40終了(予定)

2.対象者:図書館関係者の方々

3.場所:鳥取県立図書館 大研修室

    〒680-0017 鳥取県鳥取市尚徳町101番地(電話:0857-26-8155)

4.参加費:無料

5.定員:午前の部 50名、午後の部 20名(先着順)

6.事前準備について:【プログラム】に記載

7.主催:図書館サービス向上委員会

8.協力/後援:オープンデータ京都実践会 / ビジネス支援図書館推進協議会、鳥取県立図書館、鳥取県公共図書館協議会、鳥取県書店商業組合、鳥取県大学図書館等協議会 株式会社富士通システムズアプリケーション&サポート、富士通株式会社

9.お申し込み先・お問い合わせ先

  事務局 図書館サービス向上委員会

    秋田・西山(FJAS)  宛

    電話:06-6131-5815  FAX:06-6453-2955

    メール:akitaka@jp.fujitsu.com

*お申し込みは,図書館名・出席者名を申込書に記載の上FAXまたはメールで送信願います。

 メールの際は申込書情報を記載の上,上記メールアドレス宛に送信願います。

ご提供いただいた個人情報は,上記の目的以外には一切使用しません。

また,第三者に対してそれらの個人情報は開示しません。

以 上

プログラム

【図書館の新たな情報発信】図書館の郷土情報を紡ぐ・編む!!ウィキペディア等を活用した情報発信と地域活性化を実践する!!

☆場所:鳥取県立図書館 大研修室

時 間

内 容

9:30~10:00

受付

鳥取県立図書館 大研修室前

10:00~10:10

主催者あいさつ

図書館サービス向上委員会副委員長 八田 信

10:10~10:30

講義(1)

テーマ:『オープンデータを活用した地域情報の発信と地域活性化について』

講師:青木和人(オープンデータ京都実践会)

10:30~10:50

講義(2)

テーマ:『ウィキペディアについて』

講師:Miya.M(オープンデータ京都実践会) 

10:50~11:10

講義(3)

テーマ:『郷土資料をウィキペディアタウンで活用する』

講師:是住久美子(オープンデータ京都実践会・京都府立図書館) 

11:10~11:30

講義(4)

テーマ:『図書館員に知って欲しい、地域のためのツール』

講師:坂ノ下勝幸(オープンデータ京都実践会)

昼 食 (60分間休憩)

12:30~13:30

ウィキペディアタウン体験街歩き

県立図書館周辺を散策

13:30~16:00

ウィキペディアタウン体験
(文献調査、ウィキペディアの編集)

編集補助:オープンデータ京都実践会
(青木、Miya.M、是住、坂ノ下、榎)

16:00~16:30

成果発表・講評

16:30~16:40

お礼の言葉

*誠に勝手ながら、都合によりプログラム内容・時間など一部変更になる場合がございますので、あらかじめご了承ください。

【午後のワークショップに参加していただく皆様の事前準備について】

 ・ウィキペディアのアカウントを準備してください。

(ウィキペディアの決まりで、同一IPアドレスからの利用者登録数には 制限があるため、当日に会場でウィキペディアのアカウント登録を行うことはできません。アカウントをお持ちでない方は、必ず事前にご自宅等で取得の上、ご参加くださるようお願いいたします。必要な方には、アカウントの作成方法をご案内させて頂きますので、事務局にお申し付けください。)

図書館交流会申込書は以下よりダウンロードいただけます。

(お申込み期限:2017年8月25日(金)必着。定員に達した場合は、申し込みをお断りする旨ご了承ください。)

図書館情報交流会 参加申込書

「専門図書館を拓く」dlibフォーラム2017 vol.1

www.facebook.com/events/2000420350245164/


dlibフォーラム2017 vol.1「専門図書館を拓く」を7月10日(月)に開催します!
ディープライブラリー・プロジェクトでは、専門図書館の横断的な検索サービスの提供を通して、より広く専門図書館が活用される未来を目指しています。その分野では知る人ぞ知るディープな専門図書館ですが、その豊富な専門情報はもっと多くの一般の人に利用されて良いでしょう。一方で、住民の様々なニーズに応えようとする図書館にとって、自館の資料だけで解決できない課題には専門図書館との連携がとても有効なはずです。

また震災関連のアーカイブなどでは公立図書館が専門図書館に近い役割を担っています。そのため、ISBNのない資料をどのように全国規模で検索できるようにしていくかは共通の課題です。

今回のdlibフォーラムでは、公立図書館やウェブサービスの視点を交えて、これからの専門図書館の可能性と連携のモデルを考えます。

◆講演者
福島 幸宏(京都府立図書館)
新 出(白河市立図書館)

◆パネル登壇者
講演者+ディープライブラリー・プロジェクト
田村 靖広(市政専門図書館)、 結城 智里(BICライブラリ)、
吉本 龍司(カーリル)

◆参加申込方法
このイベントで「参加」していただくかあるいは
chisato@eri.jspmi.or.jp まで以下の事項を記入し「メール」ください。
件名:dlibフォーラム2017参加希望
本文:お名前とご所属

日本図書館研究会 第324回研究例会

http://www.nal-lib.jp/events/reikai/2016/324invit.html#

第324回研究例会

ウィキペディア・タウンによる図書館の郷土資料活用

研究例会は会員以外の方も含め、どなたでも自由にご参加いただけます。ぜひお越しください。

テーマ:ウィキペディア・タウンによる図書館の郷土資料活用
日 時:2016年11月19日(土)14:00~16:00
会 場:大阪大谷大学ハルカスキャンパス
発表者:青木和人氏(Code for山城,オープンデータ京都実践会代表,立命館大学院公務研究科講師)

要 旨:
 「ウィキペディア・タウン」は,地域にある文化財や観光名所などの情報を,参加者がインターネット上の 百科事典Wikipediaに掲載するという取組みである。2012年にイギリスで始まり,国内でも徐々に拡がってきている。
 Wikipediaは文献に基づく検証可能な情報を記述する必要があり,そのために資料が必要となる。
 そこで京都で開催されている「ウィキペディア・タウン」では,図書館を会場として,その郷土資料を活用し, 司書が参考文献の調べ方をレクチャーするなど,図書館を地域情報の発信拠点とする試みがなされてきた。
 本発表では,国立国会図書館関西館や京都府立図書館などで「ウィキペディア・タウン」を開催してきた
 Code for山城,オープンデータ京都実践会代表者の青木氏が,その内容と図書館の郷土資料活用について報告する。

カレンダー
06 | 2018/07 | 08
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

プロフィール

opendata

Author:opendata
オープンデータ、オープンガバメント関連eventを紹介するブログなのだ。
右下カレンダーの日付がイベント予定日です。

カウンター
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR