データ活用で切り開かれる未来~オープンイノベーションの時代に生きる~

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【遠方交通費支給!】NTTdocomoデータ活用アイデアソン!POL限定イベント!


情報系に在籍する全国の修士1年生(定員:30人)。遠方から参加の方には交通費を支給します。

ドコモの実際のデータを用いてイノベーションを考えるアイデアソン、『データ活用で切り開かれる未来~オープンイノベーションの時代に生きる~』が2018年2月5日(月)にNTTドコモ本社で行われることになりました。http://gooof


2020年代にはコンピューターの集積度が人間の脳を超え、数十年後、そう遠くない未来には指数関数的に成長するAIの技術革新が人類にかつてない変化をもたらすというシンギュラリティ(技術的特異点)が訪れると言われています。

 

NTTドコモでは、ドコモが有するスマートフォンの利用履歴やエリアごとのリアルタイム人口統計のデータを利用してAI技術でタクシーの需要予測を行う「AIタクシー」の試行運行を始めました。この他にも、+dプロジェクトというモバイルネットワークなどのビジネスアセットを持つドコモと研究機関・企業や自治体とが連携して農業や教育や医療など幅広い分野のサービスを提供する取り組みを行っています。

今回のイベントでは、AI・ロボティクスのジャーナリストとして多くの著書を執筆し、様々な雑誌やメディアでご活躍されている神崎洋治氏に登壇していただき、昨年世界で起こったAI技術革新・AIビジネスの実例のご講演やドコモの+dプロジェクトエンジニアとのトークセッションを行います。

その後のアイデアソンでは講演でのAI実装例を踏まえつつ、ドコモのデータを使ってどんなことが可能になるか考えていきます。

協賛企業であるNTTドコモは時価総額では日本4位、日本最大手のモバイル通信事業です。

通信事業から得たデータから新たな付加価値を生み出す取り組みを進めるドコモの社員と意見交換を交わしながら、今世界で起こっているイノベーションについて実際のデータから考えてみれる大変貴重なイベントになっております。奮ってご参加ください。


参加はこちらから!

ご登壇者

 

 

 

 

 

神崎洋治(こうざき ようじ)

1996年から3年間、米国シリコンバレーに住み、アスキー特派員等としてジャー
ナリスト活動に従事。パソコンとインターネット業界の最新情報を取材し、月刊アスキー、日経パソコン、インターネット@アスキー、日経ベストPCなど、日経BP社、朝日新聞社、毎日新聞社などが刊行する雑誌や書籍、新聞等で連載や寄稿を行う。
近年は取材や連載を通じて、コミュニケーション・ロボット業界にも精通し、ロボットとAIの最新情報を伝える「ロボスタ」など、ニュースサイトで活躍するかたわら、雑誌やテレビ番組のコメンテーターや講演などでも活躍中。
著書は「図解入門 最新 人工知能がよ~くわかる本」「図解入門 最新IoTがよ~くわかる本」(秀和システム)「人工知能解体新書 ゼロからわかる人工知能のしくみと活用」「ロボット解体新書」(SBクリエイティブ)「図解でわかる! モバイル通信のしくみ」(日経BP)など多数。

参加資格

情報系に在籍する全国の修士1年生(定員:30人)。遠方から参加の方には交通費を支給します。

開催日・場所

2018年2月5日 12:00-17:30

(遠方より来られる方で開始時刻に到着が間に合わない場合は対応致します。)

東京都港区 赤坂1丁目12−32 アーク森ビル 番号 31 階 NTTドコモ・ベンチャーズ内


当日のスケジュール(予定)

  12:00-12:20 NTTドコモオープニングトーク

  12:20-13:20 神崎洋治氏と+dプロジェクトチームによるトークセッション

    13:20-15:50 アイデアソン  

  15:50-16:30 発表

  16:30-16:50 表彰  優勝チームには景品贈呈。

  16:50-17:20 座談会 各チームごとにドコモ社員から発表のレビューをもらえます。

    17:20-17:30 解散

参加費

無料

主催

株式会社POL

協賛

NTTドコモ

 

参加はこちらから!

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フォーラム 「これからのデータ活用を考える」

www.city.yokohama.lg.jp/seisaku/seisaku/oisuishin/#


横浜市では、地域課題の解決と市内経済の活性化を目指して、平成29 年3月に全国の市町村で初めて「官民データ活用推進基本条例」が制定されました。条例を踏まえた市計画の策定に向けて、「産・学・官」による活発な意見交換を行う場として、フォーラムを開催します。





平成29年10月31日(火)
15時00分~17時00分(※14時30分開場)


会場】
情文ホール

     (横浜市情報文化センター6F 横浜市中区日本大通11番地)

【プログラム】
 ・基調講演
 ・横浜市の取組紹介
 ・パネルディスカッション 「産・学・官 データで拓く横浜の未来」

【定員】 200名 ※申込先着順 ・定員に満たない場合は当日参加も可能です

【申込み】 平成29 年10 月11 日(水)から10 月29 日(日)まで
       申込み用フォームより、お申し込みください

https://www.facebook.com/events/164088814172490/?acontext=%7B%22ref%22%3A%223%22%2C%22ref_newsfeed_story_type%22%3A%22regular%22%2C%22feed_story_type%22%3A%22361%22%2C%22action_history%22%3A%22null%22%7D

10月31日(火)に横浜市政策局が開催するフォーラムに横浜コミュニティデザイン・ラボ代表理事の杉浦が登壇します。

横浜市は平成29年3月に全国の市町村で初めて「官民データ活用推進基本条例」を制定し、4月にオープンイノベーション推進本部を設置しました。今回は、横浜市の地域課題の解決と市内経済の活性化を目指して、市の官民データ活用に係る取組と現状を共有し、条例を踏まえた市計画の策定に向けて、「産・学・官」による意見交換を行う場として開催されます。

内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室 内閣参事官の柴﨑哲也氏の講演と、田居夏生氏(NTTドコモイノベーション統括部)、笠原一氏(ジェネクスト)、杉浦裕樹氏(横浜コミュニティデザイン・ラボ)、岩崎学氏(横浜市立大学データサイエンス推進センター)、小澤孝洋氏(IT総合戦略室)によるパネルディスカッション、横浜市の取組紹介などが行われます。

参加申込は以下ページより。
http://www.city.yokohama.lg.jp/seisaku/seisaku/oisuishin/

また、終了後に、同会場で17時45分から「Yokohama YOUTH Ups!2017-2018キックオフ – 公民の多様なつながりで創る横浜のオープンイノベーション」を開催します。総務省関東総合通信局の関 啓一郎局長の講演、横浜市大・横浜国大・横浜商科大・東大・情報科学専門学校などの活動紹介、「リビングラボの可能性」をテーマとする話題提供と企業の活動紹介、「リンクデータ」「チャレンジ!!オープンガバナンス 2017」「アーバンデータチャレンジ2017」「LODチャレンジ2017」の紹介などが行われます。会場ホワイエに皆さまの活動を紹介するチラシ設置・パネル展示のコーナーを設けます。利用希望の方は連絡下さい。参加費無料。
https://www.facebook.com/events/1939400136076158/

★ ★
フォーラム
「これからのデータ活用を考える」
10月31日(火)開催!

近年、スマートフォンの普及、IoT の進展、有線・無線ネットワークの高速化・大容量化により、多様なデータを取得できるようになりました。また、少子・高齢化が進展する中、今後も安定的に市民サービスを提供していくためには、蓄積されるデータを課題解決に活用していくことが重要となります。
横浜市では、地域課題の解決と市内経済の活性化を目指して、平成29年3月に全国の市町村で初めて「官民データ活用推進基本条例」が制定されました。条例を踏まえた市計画の策定に向けて、フォーラムを開催し、「産・学・官」による活発な意見交換を行います。是非御参加ください

●開催日時
平成29年10月31日(火)15時00分~17時00分(※14時30分開場)
●会場
情文ホール(横浜市情報文化センター6F)
横浜市中区日本大通11番地
●次第
・開会挨拶
・基調講演
内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室
内閣参事官 柴﨑 哲也氏
・横浜市の取組紹介
・パネルディスカッション
<パネリスト紹介>
■株式会社NTTドコモイノベーション統括部
企業連携担当部長 田居 夏生氏
「チャットボットを活用したごみ分別案内」
■ジェネクスト株式会社
代表取締役 笠原 一氏
「ドライブレコーダ映像の解析による交通安全対策」
■NPO 法人横浜コミュニティデザイン・ラボ
代表理事 杉浦 裕樹氏
「民間の立場からデータの活用を発信」
■横浜市立大学データサイエンス推進センター
センター長 岩崎 学氏
「データサイエンス学部の新設と人材育成」
■内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室
・質疑応答
・閉会挨拶
●定員
200名 ※申込先着順(11日よりWEB申込フォームで受付)
定員に満たない場合は当日参加も可能です。

<主催:横浜市政策局>
問合せ:政策局政策課データ活用推進等担当課長 宮崎 郁(Tel 045-671-4087)
http://www.city.yokohama.lg.jp/seisaku/seisaku/oisuishin/


★ ★ ★ ★

当日は同会場で17時45分から YOKOHAMA YOUTH Ups!2017-2018(横浜ユースアップス 平成29年度)のキックオフフォーラムも開催予定です。
https://www.facebook.com/events/1939400136076158/

フォーラム 「これからのデータ活用を考える」

www.city.yokohama.lg.jp/seisaku/seisaku/oisuishin/#


横浜市では、地域課題の解決と市内経済の活性化を目指して、平成29 年3月に全国の市町村で初めて「官民データ活用推進基本条例」が制定されました。条例を踏まえた市計画の策定に向けて、「産・学・官」による活発な意見交換を行う場として、フォーラムを開催します。



平成29年10月31日(火)
15時00分~17時00分(※14時30分開場)


会場】
情文ホール

     (横浜市情報文化センター6F 横浜市中区日本大通11番地)

【プログラム】
 ・基調講演
 ・横浜市の取組紹介
 ・パネルディスカッション 「産・学・官 データで拓く横浜の未来」

【定員】 200名 ※申込先着順 ・定員に満たない場合は当日参加も可能です

【申込み】 平成29 年10 月11 日(水)から10 月29 日(日)まで
       申込み用フォームより、お申し込みください

横浜の地域課題解決ダイアログ Vol.3@みなとみらいInnovation & Future Center

 https://www.facebook.com/events/555153107960536/




◇定員:60人    
◇参加費:無料
◇内容:
1. 挨拶・趣旨説明 
LOCAL GOOD YOKOHAMA、COC事業について
横浜の地域課題解決ダイアログについて
宮島真希子(NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ)

2. みなとみらいInnovation Future Centerについて
薦田将治さん(株式会社富士通エフサス)

3. 企業にとってのオープンイノベーション
古川 和年さん(Code for KANAGAWA)

4. 横浜市に求められるオープンイノベーションのプラットフォーム
山中研さん(横浜市政策局 共創推進室)
関口昌幸さん(横浜市政策局 政策支援センター)

5. 横浜の地域課題解決ダイアログ
PART-1〜休憩〜PART-2〜PART-3

6. 成果報告

7. 講評
影山摩子弥さん(横浜市立大学国際総合科学学術院教授/横浜市立大学CSRセンターLLPセンター長)       
江森 克治さん(NPO法人横浜スタンダード推進協議会 理事長)
長谷川孝さん(横浜市政策局 担当理事)

8. 主催・共催・協力団体からのお知らせ

9. 閉会の挨拶


<実施体制>
主催: LOCAL GOOD YOKOHAMA(NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ)
http://yokohama.localgood.jp/
共催:NPO法人横浜スタンダード推進協議会
http://www.yokohama-std.com/
後援:横浜市政策局 政策支援センター
http://www.city.yokohama.lg.jp/seisaku/
協力:株式会社富士通エフサス、アクセンチュア株式会社 コーポレート・シチズンシップ「若者の就業力・起業力強化」チーム、一般社団法人リンクデータ ほか

参加申込:このfacebookページで「参加する」を押して頂くか、メール localgood@yokohamalab.jp まで件名に「地域課題ダイアログ参加希望」と書いてお送りください。

※「横浜の地域課題ダイアログ」は、これからの地域課題について、CSRや地域課題解決・地域貢献に関心がある企業・市民・起業家があつまり、ビジネスによる課題解決を考える対話型ワークショップです。ダイアログの際にテーブルファシリテーションを担当してくださる協力企業を募集しています。関心ある方は事務局(045-664-9009、localgood@yokohamalab.jp)

◎LOCAL GOOD YOKOHAMAは、横浜の地域課題解決を図るためのWEBプラットフォームとして2014年6月に開設されました。同年10月末に、クラウドファンディング・スキルマッチング機能を追加し、市内の様々な主体が取り組む公益的な事業に対して資金や人材の結びつけを行っています。また、横浜市や市内の団体と連携し、出会いと対話の場づくり(ローカルグッド カフェ)やワークショップ(フューチャーセッション)などを行っています。
http://yokohama.localgood.jp/

◎横浜の地域課題解決ダイアログは、横浜市立大学「平成26年度教員地域貢献活動支援事業(協働型)」の「地域課題解決指標開発とロジックモデル学生ファシリテーター育成による地域課題収集システムの構築」の一環として、NPO法人横浜スタンダード推進協議会の協力を得て実施します。この取り組みは、ビジネスによる課題解決を志す企業のネットワークを作り、活動の評価指標を開発し、フィールドワークを行う人材育成の土台作りを目指しています。
▽平成26年度教員地域貢献活動支援事業:横浜市大の教員が市や企業との連携等により、過去最多18件の地域課題解決に取組みます!(横浜市立大学プレスリリースH26.7.16)
http://www.yokohama-cu.ac.jp/univ/pr/press/140716.html

◎横浜の地域課題解決ダイアログ:1回目は2015年1月28日にさくらWORKS<関内>で「女性・高齢者・若者が生き生きと働ける横浜を目指して」をテーマに開催。地域企業、市民、学生、市職員など約50人が参加。2回目は2月16日に横浜市開港記念会館で、横浜スタンダード推進協議会主催の「地域企業CSRサミット」の分科会として開催されました。
▽企業経営者や学生が「女性・高齢者・若者」の活用について議論ー地域課題解決ダイアログVOL.1に50人(LOCAL GOOD YOKOHAMA ローカルグッドニュース)
http://yokohama.localgood.jp/news/3525/

★地域課題解決のためのクラウドファンディング「LOCAL GOOD」との連携に関心があるみなさまへ
http://on.fb.me/1AMSuf9
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