Code for Kanazawa Civic Hack Night Vol.21

https://cfk.connpass.com/event/56333/

Civic Hack Night Kanazawa

初めての方も大歓迎です。 解決して欲しい地域課題をお持ちの方、技術を用いて課題解決したいエンジニアの方、そういったことに興味がある企業の方々、自治体、大学、どなたでも参加できますよ!

イベント概要

本会は、原則毎月第2木曜日に開催される誰でも参加可能な無料イベントで、エンジニアやデザイナーはもちろん、行政職員の方、地域課題に興味がある方、主婦、学生など、広く市民の方が集まって地域課題やシビックテックについての議論やものづくりを行う場です。

基本的に特定のテーマはなく、集まった人たちが自由にそこで議論しあうミートアップの場として考えています。

とにかくここに来れば、シビックテックを知ることができる、地域課題について一緒に考えることができる、Code for Kanazawaやそのメンバーに出会うことができる、というような場を定期的に用意することが一番の目的となっています。

興味がある方なら、どなたでもご参加頂けます。

開催会場は、石川県内各地で行うことを予定しています。「ここで開催してほしい!」などリクエストあれば、イベントページなどにお書き込みください。

内容

日時:2017年5月11日(木)19:00〜21:00ごろまで

  • 18:30 開場
  • 19:00 開演、オープニング
  • 19:05 Code for KanazawaとCivic Hack Nightについて
  • 19:15 テーマ提供者のプレゼン
  • 19:30 フリーディスカッション
  • 20:40 グループ毎による報告
  • 20:50 告知、クロージング
  • 21:00 撤収

場所

ITビジネスプラザ武蔵 4F サロンスペース

定員

20名程度

費用

無料

申込方法

本イベントページよりお申し込みください。(Facebookでも並行して募集しております。)

テーマについて

こんなことを相談したい、こんなことを皆で話したい、作りたいという方は、ぜひテーマとして当日お持ちください。

注意事項

商品宣伝やアンケート調査など企業の営業活動に関する活動をイベント中に行うのはご遠慮ください。但し、シビックテックに資する活動という場合は、事前にご連絡ください。

Code for Kanazawaについて

Code for Kanazawaは、ITとデザインを用いて地域課題を解決しようという非営利コミュニティです。

例えば、Code for Kanazawaが開発した 5374(ゴミナシ).jp は、いつどんなゴミが自分の住んでいる地域で捨てられるのか分かりづらいという課題を解決しました。現在、5374はオープンソースという無料で誰でも利用できる形式で公開され、各地のコミュニティが自分たちの地域で使えるように改造しています。その結果、全国90都市以上にまで広がりました。

一般社団法人コード・フォー・カナザワ(Code for Kanazawa) 5374(ゴミナシ).jp

シビックテックについて

市民参画型でITを用いて地域課題を解決する活動のことを指します。日本でもシビックテック系の多くの団体やコミュニティが生まれ始めています。

会津では消火栓マップをはじめとした様々なアプリを開発し、生駒では地域の育児コミュニティと連携して子育てアプリの開発を始めています。また、札幌でも保育園マップの開発を行いました。 多様な市民が自らが集まって課題に取り組み、ITという道具で地域課題を解決する取り組みは、これからの時代に注目されています。

こうした活動に参加する人は、ITに詳しくなくてもよく、むしろ様々なスキルや役割が必要とされています。

これまでの様子


スポンサーサイト

Code for Japan SUMMIT 2016 VOYAGE

http://summit2016.code4japan.org/

今年のテーマは『 Voyage (航海) 』
新たな仲間との出会い、新しい活動のスタート、知らない世界との交流、といった想いを込めています。
自分たちが住む地域の課題をテクノロジーを用いて解決する活動(シビックテック)は、
海外だけでなく日本各地でもおこなわれています。
Code for Japan Summitには全国のエンジニアやデザイナー、
行政職員、NPO関係者、研究者、学生、地域住民が集まります。
国内外の事例を学べるセッションや体験型のワークショップなど様々なプログラムが用意されています。
プログラムやアンカンファレンス、懇親会などを通じて、様々な人が繋がることで
新たな動きが生まれる契機となるイベントを目指しています。
海外や国内のゲストによるセッションやワークショップの他、
様々な活動のブースを用意して、皆さまのご来場をお待ちしております!

プログラム

各地のシビックテックの事例紹介の他にも様々なセッションやワークショップを予定しています!今後のシビックテックを考えるセッションや多彩なワークショップが多いのが今年のプログラムの特徴です。

1日目 11/19(土)
会場名メインエンジンサブエンジンroom2room3
9:30受付開始
10:0010:10オープニングトーク
10:2011:30

シビックテックと地域協働のネクストステップ

11:3011:45セッション紹介
11:45ランチ開始
12:0012:45

ブリゲイドライトニングトーク

地域課題にどう立ち向かう?学生から考えるCivic Tech(前編)

公務員と語るシン・ゴジラ

13:00ランチ終了
13:0014:15

企業とシビックテック

地域課題にどう立ち向かう?学生から考えるCivic Tech(後編)

オープンガバメント対話型ワークショップ企画

インターナショナルセッション

14:1514:30休憩
14:3015:45

ブリゲイド相談会

ミニ・ヘルスケアハッカソン

市民・企業・行政ですすめるイノベーションとESD

15:4516:00休憩
16:0017:15

Code for フェロー大報告会 ぶっちゃけどうだった?

ウィキデータやろうぜ

新電子政策に対する提言まとめWS Digital Government Strategy Workshop
17:1517:30休憩
17:3018:00

クロージングトーク

2日目 11/20(日)
会場名メインエンジンサブエンジンroom2room3
9:30受付開始
10:0010:15オープニングトーク
10:1511:15

基調講演

11:1511:30休憩
11:3012:30

マッピングパーティ大報告会

公共システムの開発を成功させるには

地域の担い手と課題解決へ

防災・減災ワークショップ

12:3012:40ランチ開始
12:4013:20

「チャレンジ!!オープンガバナンス」情報交換会

防災マップづくりワークショップ
with Code for Saitama

13:2013:30ランチ終了
13:3014:45

Government x Startup

住みたい・生みたい地域サポートを考えるワークショップ

「お祭り × シビックテック」

14:4515:00休憩
15:0016:30

アンカンファレンス

16:3016:45休憩
16:4517:15
アーバンデータチャレンジ
三浦半島をハックせよ!横浜(金沢区)ブロックイベントby Code for YOKOHAMA
日時:11月19日(土)・20日(日)10:00 〜 17:15
場所:Challenge Area
子供向けワークショップ
JointAppsプログラミング教室
日時:11月19日(土) 10:00-12:00 / 14:00-16:00
場所:Ninja room
事前申し込み:不要
参加費:無料
参加費:対象:小学校1年~6年生(保護者同伴可)
持ち物:インターネットに接続可能なスマートフォン・タブレットをご持参ください。
子供向けワークショップ
テクノロジー学習タッチアンドトライ!by for Our Kids Inc. / デジタルハイク
日時:11月19日(土)・20日(日)
場所:room1
事前申し込み:不要
参加費:無料
子供向けワークショップ
PETSプログラミング体験ワークショップ!by for Our Kids Inc.
日時:11月19日(土)・20日(日)
場所:room1
参加費:無料
※ 参加はお申込みが必要になります
お申し込み
子供向けワークショップ
子供向けプログラミング教室 with IBM(ROBOLAB教室)
日時:11月20日(日) 10:00-15:00
場所:Ninja room
参加費:無料
対象:小学校5年生以上(講座中は、保護者席でのみ見学可能です。)
※ 参加はお申込みが必要になります
お申し込み
子供向けワークショップ
プログラミングワークショップみんなで描く三浦半島
日時:11月19日(土)、11月20日(日)10:00-16:00
場所:Challenge Area
事前申し込み:不要
参加費:無料
スタンプラリー
金沢区おすすめポイントスタンプラリー with Rallyモバイルスタンプラリーサービス「Rally」で庁内に隠れた金沢区おすすめポイントを探そう!
日時:11月19日、11月20日(日)
対象:小学校5年生以上(講座中は、保護者席でのみ見学可能です。)
※ 1階受付で参加方法のチラシを配布します。
協賛:(株)フェイスクリエイツ

Speakerスピーカー

Monique Baena-Tan
Monique Baena-Tan
モーニーク・バエナー・タン
Code for America, User Researcher

ニューヨーク市のパーソンズ大学のデザイン&アーバン・エコロジー専攻修士課程修了。テクノロジーやデザインの力によって行政や地域サービスの効率化を進める非営利組織Code for Americaで、地域活動の取り組みのユーザー調査を指揮している。主に組織的な最優先事項とコミュニティのニーズを明らかにする参加型デザインの調査プロセスの開発をCode for Americaの全米にある地域コミュニティ「ブリゲイド(Brigade)」のボランティアネットワークと共に取り組む。またCode Across やNational Day of Civic Hackingといった全米中の行動を促す日(national days of action)のプログラムの開発やコーディネーションなど、ブリゲイドのネットワークマネージメント支援も行っている。website:http://www.moniquebt.com/

及川 卓也
及川 卓也
Takuya Oikawa
Increments株式会社 プロダクトマネージャー

日本最大のプログラマー向け知識共有コミュニティQiitaを担当。
以前は、Google で Web ブラウザ Chrome のエンジニアリングマネージャーなどを務めていた。
東日本大震災後の私的な活動として震災対応の技術者チーム Hack For Japan を立ち上げ、現在も IT DART などのコミュニティに関わっている。

関 治之
関 治之
Haruyuki Seki
福島 健一郎
福島 健一郎
Kenichiro Fukushima
奥村 裕一
奥村 裕一
Hirokazu Okumura
平本 健二
平本 健二
Kenji Hiramoto
松本 淳
松本 淳
Jun Matsumoto
永井 陽太
永井 陽太
Yota Nagai
加藤 文彦
加藤 文彦
Fumihiro Kato
杉浦 裕樹
杉浦 裕樹
Hiroki Sugiura
林 理恵
林 理恵
Rie Hayashi
吉永 隆之
吉永 隆之
Takayuki Yoshinaga
肥田野 正輝
肥田野 正輝
Masaki Hidano
伊藤 武仙
伊藤 武仙
Takehisa Ito
中尾 瑛佑
中尾 瑛佑
Yosuke Nakao
古川 由己
古川 由己
Yuki Furukawa
長岡 素彦
長岡 素彦
Nagaoka Motohiko
兵藤 允彦
兵藤 允彦
Masahiko Hyodo
東 修作
東 修作
Higashi Shusaku
山村 拓未
山村 拓未
Takumi Yamamura
山下 康成
山下 康成
Yasunari Yamashita
高城 芳之
高城 芳之
Yoshiyuki Takajo
山田 道也
山田 道也
Michiya Yamada
長谷川 孝
長谷川 孝
Takashi Hasegawa
関口 昌幸
関口 昌幸
Yoshiyuki Sekiguchi
村上 文洋
村上 文洋
Fumihiro Murakami
長井 伸晃
長井 伸晃
Nobuaki Nagai
坂本 旬
坂本 旬
Jun Sakamoto
佐藤 孝大
佐藤 孝大
Kodai Sato
古崎 晃司
古崎 晃司
Koji Kozaki
古田 武士
古田 武士
Takeshi Furuta
石井 雅章
石井 雅章
Masaaki Ishii
山本 泰智
山本 泰智
Yasunori Yamamoto

Ticketチケット

イベント参加にはご登録(無料)が必要になります。Peatixのチケットページよりお申し込み下さい。また、懇親会とランチは有料となりますが、ぜひ購入をお願いします。

イベント2日間 参加費無料

ランチチケット
19日 (土) / 20日 (日) ¥1,0002日間ご希望の場合は2日分お申し込み下さい。近隣に飲食店が少ないため、お勧めいたします。
懇親会チケット
19日 (土) / 20日 (日) ¥4,000登壇者と直接話しができる機会になります。最新のシビックテック事情を直接共有できるチャンスです。是非、あせてご参加ください!
懇親会学生チケット
19日 (土) / 20日 (日) ¥1,000地域課題の取り組みについて国内の最新事例が学べます。運営に参加している大学生もおります。懇親会でお会いしましょう!

参加費無料 参加・懇親会お申し込み

【アーバンデータチャレンジ2016 岡山ブロック】高梁川流域ハザードGISワークショップ

d-cradle.or.jp/info/info_detail/index/26.html#udc2016



アーバンデータチャレンジ2016 岡山ブロックの活動として、高梁川流域圏の各自治体がPDFなどで公開しているハザードマップをもとに、外国人観光客を含め土地勘のない来訪者が、災害時の避難や危険回避などの自主的な行動を支援する情報提供の在り方を検討し、GISを活用して現在位置から危険区域や最寄りの避難場所などの情報をわかりやすく提供できる仕組みづくりに取り組みます。

※アーバンデータチャレンジ(UDC)
地域課題の解決を目的に、地方自治体を中心とする公共データを活用した年間のイベント開催を伴う一般参加型コンテストで、2016年度は全国で30の地域拠点(都道府県ブロック)が参加しています。
http://urbandata-challenge.jp/

場所:岡山県立大場所:岡山県立大学 西棟5108教室
    岡山県総社市窪木111(JR桃太郎線・服部駅から徒歩5分)

日時:平成28年9月2日(金)14:00~17:00
対象:自治体・大学・企業・団体等 20名程度

内容:
 ●活動開始の宣言
 ●現状の共有と課題抽出
  地域のハザードマップ事例 :岡山県立大学
  防災マップ作成支援活動  :NPO法人まちづくり推進機構岡山
  倉敷美観地区来訪者調査  :一般社団法人データクレイドル
  都市計画から考える避難場所:筑波大学学生(弊社インターン)
  フリーディスカッション(アイデアソン)

主催:一般社団法人 データ クレイドル
協力:岡山県立大学  共催:Code for Kurashiki

お申込みはこちら → https://cloudform.jp/cradle/form_detail/index/170/
 

CIVIC TECH FORUM@九州 2016 Powered by CivicWave #civictechjp

http://peatix.com/event/179588?lang=ja


<運営委員長からのメッセージ>
シビックテックの祭典、CIVIC TECH FORUMがいよいよ九州にやってきます。

昨今、九州では、Code for Kurume、Code for Saga等に続き、各地でCode for立ち上げの声が上がり始めています。また熊本のAppLeagueなど、様々なスタイルのシビックテック活動も盛り上がりを見せています。
4月、熊本と大分を大地震が襲い、今も余震が続いています。この地震の後、多くのシビックハッカーが連携し、被災地を支援する活動が起こりました。その動きを見て確信したことは、各地でシビックテック活動している皆さんの緩やかなネットワークがいかに大切で、それがいざというときに大きな力を生むということでした。

今こそ九州で、シビックテック活動を盛り上げ、連携を強めて行きましょう。このフォーラムが、そのきっかけになることを切に願っています。

運営委員長 牛島清豪

00.開催趣旨(CIVICTECHFORUM2016運営委員会より)

CIVIC TECH FORUMは、2015年、2016年と東京で開催してきましたが、シビックテックの現場は各地域であり、地域でこそ開催したいという想いがずっとありました。

 ※「シビックテックとは?

シビックテックはまだ、世界でも日本でも模索段階です。東京で2度開催された「CIVIC TECH FORUM」についてシェアすることでシビックテックの「現在地」を感じていただくとともに、開催地域周辺のシビックテック団体の活動をお互いに知り、一緒に取り組む仲間を作ってもらえればと思い本イベントを企画させて頂きました。

ご参加いただいくことで、今後の活動のヒントを持ち帰っていただけるイベントとなる予定です。

シビックテック活動をされている方も、これから始める方も、まずは知ってみたいという方も。どのような方も大歓迎です。

是非、九州で初めてのCIVIC TECH FORUMにご参加下さい。

お会い出来るのを楽しみにしております。

01.開催概要

イベント名:CIVIC TECH FORUM@九州 2016 Powered by CivicWave
日 程: 8月6日(土)13:20-19:30 (13:00より受付開始)
会 場:久留米シティプラザ5階大会議室(※変更になりました)
住 所: 福岡県久留米市六ツ門町8-1
参加費:3,000円
定 員:60名
共 催:CIVIC TECH FORUM 2016 運営委員会/CivicWaveCode for Kurume
後 援:久留米市
メディアパートナー:CivicWave
お問い合わせ: info@civictechforum.jp
※領収書がご入用の方は、当日会場受付にて発行をさせていただきます。
※Twitter用公式ハッシュタグ #civictechjp


02.PROGRAM / SPEAKER

13:00: 入場受付開始

13:20-13:30(10分) 開会挨拶 運営委員長

13:30-14:00(30分) シビックテック概論
シビックテックの概略についてのセミナー。金沢、会津、シカゴのようなコミュニティ活動の事例から、ビジネス的な事例、オープンデータの活用に関する事例など網羅的にお話を頂きます。

・柴田 重臣(しばたしげおみ)氏/CIVICTECHFORUM2016運営委員長、Code for Ibaraki
ネットワークエンジニア。Code for Japan設立時にリサーチチームとして参加。Code for America Summitにも参加するなど、海外シビックテック事例について研究している。昨年まで実施していた井戸端会議世話人のひとりとして、多数の参加者から現場の話を聞いてきた。Code for Ibarakiメンバーとして毎月一回のシビックテックカフェを主催中。


■14:00-14:30(30分) Code for Kanazawa活動事例
立ち上げから現在までに至る、仲間集め、組織づくり、地域との共創関係から市民参加、行政との連携までの事例、苦労話を網羅的に。また、オープンデータに関する取り組みも一部取り上げます。
・福島 健一郎(ふくしまけんいちろう)氏/一般社団法人コード・フォー・カナザワ 代表理事
地域の課題解決をICTの力で解決できないかと考え、2013年5月にCode for Kanazawaを仲間とともに設立。 開発した5374(ゴミナシ).jpは全国のコミュニティの手で日本中に広がり、国産初のシビックテックアプリと言われている。 現在は、シビックテックを国内に広げるための活動も行っている。

14:30-14:45(15分) 休憩

■14:45-15:15(30分) 参加シビックテック団体による活動披露LT

BODIK ODCS ~ 九州・山口圏内の「オープンデータ空白地帯ゼロ」を目指して ~
ビッグデータ&オープンデータ研究会in九州 / 坂本 好夫氏

Code for Saga で考えたこと
Code for Saga / 堀良彰氏

民産学官の協働によるオープンデータ活用の推進
久留米オープンデータ活用推進研究会 / 星野 正和


自然災害時におけるIT
AppLEAGUE / 土黒功司氏



■15:15-16:45(90分) CivicTech井戸端会議
参加者の方の取り組みに応じ2つに分け、議論や交流を目的とし進行します。

①CivicTech井戸端会議(シビックテック実践者、これから踏み出そうとしている方向け)
②シビックテック入門・ミニアイデアソン(初めてシビックテックに触れた方向け)

CivicTech井戸端会議
参加者が議論したいテーマを出し、テーマごとに複数のグループにわかれて議論・交流を行うアンカンファレンス方式。登壇者・講演者の一部も参加を頂き、シビックテック活動を進めていく上での課題や、未来像などを交換する場。

②シビックテック入門・ミニアイデアソン
シビックテックの可能性とキーワード解説と共に、ミニアイデアソン(アイデアを出しあうワークショップ)体験。初めての方にもわかりやすく、参加しやすい場。


16:45-16:55(10分) 閉会 本会運営副委員長より

17:30-19:00
 懇親会 Kurumeria ARK にて懇親会(会場より徒歩3分程度)

イベント終了後各自にて移動を頂き、17時半より開始となります。
懇親会参加者の方は、イベント受付時に専用のネームカードをお配りいたしますので、必ず着用の上ご来場をいただけますようお願いいたします。
会場は「CivicTechForum2016」にて予約しております。お早めに着かれた方は店舗にお伝え頂き指定の会場にてお待ち下さい。
アクセス↓

03.NOTE

  • 申し込みは先着順で定員になり次第、締め切らせていただきます。
  • お申し込み後のキャンセル及び返金はお受けいたしかねます。
  • 当日の模様を記録する画像および映像は、『CIVIC TECH FORUM 2016 運営委員会』および『CivicWave』に帰属いたします。
  • ご記入いただきましたご住所やEメールアドレスなどは、『CIVIC TECH FORUM 2016 運営委員会』および『CivicWave』からの事務連絡に使わせていただくことがございます。
  • お問い合わせ: info@civictechforum.jp

04. STEERING MEMBERS


運営委員長 牛島 清豪
運営副委員長 柴田 重臣
運営委員 安河内 公洋
運営委員 深川 智恵美
事務局 鈴木 まなみ
事務局 株式会社ウィズグループ
事務局 伴野智樹

第3回Code for Osaka定例会

www.facebook.com/events/262297054130452/



Code for Osaka の第3回定例会です!
飲みながら、つまみながらのゆるいミーティングです!

今回はゲストとして赤いあのひとに登壇いただく予定です

お知り合いでCode for、Civich techにご興味の方おられましたら、お誘いあわせの上ご参加いただけますとありがたいです。

日程:7月13日(水) 19:00~21:30
   受付 18:40より
場所:大阪イノベーションハブ
   グランフロント大阪北館7F
参加費:お一人つき 1,000円
   (飲み物、軽食代として)

※どなたでもご参加いただけます。

タイムスケジュールは決まり次第詳細をアップいたします


お問合せ・ご連絡
Code for OSAKA 実行員会
info@code4.osaka
カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

プロフィール

opendata

Author:opendata
オープンデータ、オープンガバメント関連eventを紹介するブログなのだ。
右下カレンダーの日付がイベント予定日です。

カウンター
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR