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Code for Japan Summit 2019

www.code4japan.org/

www.facebook.com/events/285470072093237/



国内最大級のシビックテックイベント「Code for Japan Summit 2019」は千葉で開催することが決定しました!
開催日時は、9月28日と9月29日です!
今後、海外ゲストや各種プログラム等を調整・発表していきますが、まずは日程を抑えてください♪

【イベント概要】
日時:9月28日(土)、9月29日(日)
会場:神田外語大学(予定)
https://goo.gl/maps/u1Niy9p46kz

参加予定人数:1,000名
主催:一般社団法人 コード・フォー・ジャパン
共催:Civic Tech Zen Chiba
ウェブサイト:準備中

〜一般社団法人 コード・フォー・ジャパン(Code for Japan)〜
Code for Japanは、市民が主体となって自分たちの街の課題を技術で解決するコミュニティ作り支援や、自治体への民間人材派遣などの事業に取り組む非営利団体です。
より良い未来に向けて、立場を超えてさまざまな人たちと「ともに考え、ともにつくる」ための活動を行っています。
Web: http://code4japan.org/
Facebook: https://www.facebook.com/groups/codeforjapan/
(参考)Code for Japan Summit 2018:
https://summit2018.code4japan.org/
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アーバンデータチャレンジ 2019 キックオフ・イベント

http://urbandata-challenge.jp/news/2019-1st-symposium

アーバンデータチャレンジ 2019 キックオフ・イベント 
「UDCセカンドステージへ!〜裾野を広げ、デジタルスマートシティの先鞭となるために〜」
(土木学会インフラデータチャレンジ2019との共催)


参加申込みページ



日時2019年7月1日(月) 13:30~17:20 (13:00より受付)
場所東京大学駒場第Ⅱキャンパス(生産技術研究所内)An 棟2階コンベンションホール
当日配信URL
主催

 一般社団法人社会基盤情報流通推進協議会(AIGID)は、2013年度から、地域課題の解決を目的とした地方自治体を中心とする公共データを活用した年間のイベント開催を伴う一般参加型コンテストとして、「アーバンデータチャレンジ(UDC)」を行い、2018年度には全国47都道府県に地域拠点が設置され、アイデア・データ・アプリケーション・アクティビティに関する約200作品の応募に至るまでになりました(UDCの詳細はhttp://urbandata-challenge.jp/をご覧ください)。
 本年度からは第二期5年間という形で、さらに裾野を広げ、サステナブルなデジタルスマートシティの実現に向けてどのように貢献していくかなどの側面なども入れつつ、アーバンデータに関わる様々な業界・主体とも積極的に連携していきます。今回のシンポジウムでは、UDC2019のキックオフ・イベントとして、各地域拠点の取組み状況や共同主催である土木学会インフラデータチャレンジ等の話題提供を頂きます。御参加の皆様との議論を深める良い機会となることを期待しております。

【第1部:UDCのセカンドステージに向けて】

司会:東京大学空間情報科学研究センター・瀬戸寿一
13:30-14:00開会挨拶・UDCセカンドステージ始まります!

東京大学生産技術研究所 准教授(一社AIGID 代表理事)・関本 義秀
14:00-14:20講演1「i-Constructionの取組とデータチャレンジへの期待」

国土交通省大臣官房技術調査課・建設生産性向上推進官・廣瀬健二郎 氏
14:20-14:40講演2「デジタルアーカイブの広がりとジャパンサーチ(試験版)公開(仮)」

国立国会図書館電子情報部電子情報流通課・奥田倫子 氏
14:40-15:00講演3「富士宮プロジェクト:写真を媒介として認知症の高齢者を含む多世代の交流の場を作り出す取組み」

一般社団法人認知症フレンドリージャパン・イニシアチブ(DFJI)共同代表理事・岡田誠 氏
(休憩10分)

【第2部:地域拠点のこれまでとこれから】

15:10-15:25活動報告:UDC2018愛知ブロック(UDC2018ベスト地域拠点賞)

椙山女学園大学文化情報学部文化情報学科・向直人 氏
15:25-15:40活動報告:UDC2018岡山ブロック(UDC2018ベスト地域拠点賞)

一般社団法人データクレイドル・大島正美 氏
15:40-17:202019年度の取組み紹介:UDC2019地域拠点から

  • 石川ブロック(一般社団法人コード・フォー・カナザワ・福島健一郎氏)
  • 福井ブロック(チームふくいデータチャレンジ・上坂哲教氏)
  • 鹿児島ブロック(NPO鹿児島インファーメーション・久永忠範氏)
  • 神奈川ブロック(Code for Yokosuka・伊藤侑果氏)
  • 佐賀ブロック(Code for Saga・牛島清豪氏)
  • 岐阜ブロック(CODE for GIFU・石井哲治氏)
  • 福岡ブロック(Code for Fukuoka・徳永美紗氏)
  • 山口ブロック(吉南株式会社・福田達也氏)
  • 秋田ブロック(秋田市・柿崎知洋氏)
  • 新潟ブロック(新潟大学・山崎達也氏)
  • 福島ブロック(会津若松市・藤井淳氏)
  • 奈良ブロック(CODE for YAMATOKORIYAMA・本多健一氏)
  • 山梨ブロック(Code for Yamanashi・塩島諒輔氏)
  • 滋賀ブロック(Code for Kusatsu・奥村美佳氏)
  • 千葉ブロック(チーム千葉県・松島隆一氏)
  • 5分 ✕ 最大20団体程度を予定
17:20閉会
17:30-19:30懇談会 (会場:An棟2階・ホワイエを予定) ※内容は急の事態等で変更になることがあります。予めご了承下さい。

参加申込みページ


ご注意

  • ※ 参加費:無料(定員200名)
  • ※ 懇談会:無料・軽食付き(定員70名)を予定しております
  • ※ 会場で無線LANをご利用される方は,これまでの提供サービス廃止に伴いeduroamまたはUTokyo-Guest(携帯電話による認証を行った上で無料利用できるソフトバンク社提供のサービス)をご利用ください。 https://www.u-tokyo.ac.jp/adm/dics/ja/wlan.html
  • ※ お申込以外のお問合せにつきましては、下記事務局までお願いいたします。
  • アーバンデータチャレンジ事務局:udc-office[at]aigid.jp(キャンセルされる場合は、その旨ご連絡よろしくお願いいたします。)
  • ※ 「お申し込みページ」にアクセスできない場合は、以下の事項を記載のうえ事務局にメールをお送りください。
  • お名前:
  • フリガナ:
  • ご所属:
  • メールアドレス:
  • 懇談会の参加有無:
  • ※ 当日はインターネットでの中継も予定しています。


※ 関連URL

  • アーバンデータチャレンジ2019 HPFacebook
  • (一社)社会基盤情報流通推進協議会 HPFacebook
  • 東京大学CSIS「G空間宇宙利用工学」社会連携・寄付研究部門 HP
  •    
  • 東京大学生産技術研究所 関本研究室 HP


アカデミック分野から見たシビックテック

hackmd.io/@codeforjapan/SJmbSpm6N


アカデミック分野から見たシビックテック

シビックテックオンラインアカデミー #12

シビックテックにまつわるいろんな話をオンラインで配信する、オンラインアカデミーです。毎回さまざまなゲストを招いて、お話を伺います。

日時

2019年6月19日 17:30〜18:30

参加方法

zoom にて、以下のURLから参加してください。
https://zoom.us/j/357966097
※必ず、音声をミュートして参加してください。
zoom をインストーしていない方は、上記URLからインストールできます。

主催

Code for Japan

話者

瀬戸 寿一(東京大学空間情報科学研究センター特任講師アーバンデータチャレンジ実行委員会事務局)
関 治之(Code for Japan)

テーマについて

シビックテックという概念やそのキーワードのもとで行われている取組は,学術的な観点・対象から捉えた際にも,様々な示唆があり,近年ではオープンガバメント等の文脈で議論されてきた公共政策・政治学以外にも,話者の専門とする情報学や(一部の)地理学・社会学などでも注目されています.そこで,限られた範囲ではありますが,シビックテックに関する近年の研究動向について紹介し,アカデミックな視点で捉えた際のシビックテックの可能性について考察したいと思います.関連テーマとしては,第8回「シビックテックとブリゲイドサポート」や,2018年12月に東京大学で開催された研究セミナー「シビックテックからみたオープンな科学技術とデータのありかた」での様子も参考にしてください.

ゲストに質問

ゲストになにか聞いてみたいことがある方は、こちらのドキュメントに書き込んでおいてください!お名前と所属も書いてくれると嬉しいでですが、匿名でも問題ありません。当日の質問は、zoom のチャットからお願いします。
(上部の鉛筆アイコンから、このドキュメントを編集できます)
—以下から追記してください—

リアルタイム字幕(UDトーク)について

当日、配信内容を、リアルタイムにテキストで見ることができます。
UDトークをインストール後、下記リンクをクリックするか、QRコードを読み込んでトークに参加してください。

・URLでトークに参加する
https://service.udtalk.jp/redirect.php?token=68OZoTFyH4rN6xu2%2FXJpMr4eKNO8gwkBInKmFhT1WWQ35lG3GknfQ0bfsgSdkR%2Fn 1Yt19qnuWwpQjx3NlesOdxmPYz1SGMSxhIL631do4iyKx1dWnE6Dd0RWsGf1qRjJ y2uG045EIfle0WVVrsaYiNBFsbL%2Bq3rvOvqiwxW9XYoD1zN%2BUAeI8xgQlKz5QOgh yR50vPEDK1s5UNeAN%2Fd1d1IoZTXUPCNMGIfu184oM5Hqg3O8mVB38GPxZNH5hppE Pme0q7lHWu3Gg1chJQQ5uclIomZsfY75GNLbh9xyMttQQYakQiE5OL93Crrp63JR

・QRコードでトークに参加する

■iOS & Android
上記のページにブラウザでアクセスしてそれぞれの「トークに参加する」のリンクをクリックしてください。

■Win & Mac
上記のURLをコピーして「公開されたトークを追加する」をクリックしてペーストしてください。

・アプリのダウンロードはこちら
■iOS
https://itunes.apple.com/jp/app/id666188441

■Android
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.shamrock_records.udtalk

オンラインアカデミーの議論用チャットグループについて

Code for Japan のSlackチャンネル内に、#civictech-academy というチャンネルがあります。
今後の配信内容を知ったり、内容について議論をしたい方がいましたら、ぜひご参加ください。
Slackへの参加はこちらからできます。

過去や今後の配信内容一覧を見る

https://hackmd.io/c/BJ3IEJMZE/%2FDCbfwbsFQFGUTiHPMCbO-

アーバンデータチャレンジ2018ファイナル(3/16)&デモデー(3/15)

https://udc2018-final.peatix.com/

アーバンデータチャレンジ2018ファイナル
「UDC2018ファイナル!地域の課題解決に貢献する作品を一挙大公開〜公開シンポジウム&最終審査会〜」

主催:一般社団法人社会基盤情報流通推進協議会・東京大学空間情報科学研究センター「G空間宇宙利用工学」社会連携・寄付研究部門
・東京大学生産技術研究所 関本研究室


◯一般公開デモ・デー(3/15)

・3/15 15:00-18:00(An棟2階コンベンションホール・ホワイエ)

最終審査会の前日はUDC2018に応募された作品を対象に、制作者の皆さんによる作品のデモを中心とする参加者同士の交流イベントを開催します。アプリケーションや地域での活動についてお話を聞きたい方は,どなたでもお越しになれます。ぜひご自由にご参加ください。(一般来場の方は事前申込不要です.15時に直接会場までお越しください.

◯公開シンポジウム&最終審査会(3/16)


9:30-9:50 開会挨拶とUDC2018の経過 東京大学生産技術研究所准教授/AIGID代表理事・関本 義秀
【第1部:地域課題解決への新たなアプローチ】(司会:東京大学CSIS/UDC事務局・瀬戸寿一)

9:50-10:30 「パーソナルデータは、オープンな地域課題解決に如何に活用可能か?」
会津若松市総務部情報政策課・藤井 淳 氏 / 一般社団法人沖縄オープンラボラトリ・櫻井 智明 氏
コーディネーター:(財)日本情報経済社会推進協会・郡司 哲也 氏

10:30-11:10 「データアカデミーとデータ活用の地域展開」
コーディネーター:(一社)コード・フォー・ジャパン・市川 博之 氏

【第2部:地域拠点の活動報告セッション】
(司会:合同会社ジオリパブリックジャパン/UDC事務局・東修作)

11:10-12:20 地域拠点による活動報告ライトニングトーク「UDC2018を振り返って」

12:20-13:20 地域拠点活動報告セッション(An棟2階ホワイエ)

※ランチ 当日会場ではささやかですが軽食をご用意する予定です。
(ランチスポンサー:土木学会土木情報学委員会インフラオープンデータ・ビッグデータ研究小委員会)

【第3部:地域の課題解決を目指す作品大集合!作品プレゼンテーション】
(司会:ESRIジャパン株式会社/UDC実行委員・玉井杏)

13:20-13:30 最終審査会の進め方について
13:30-14:10 アイデア部門
14:10-14:50 データ部門
14:50-15:30 アクティビティ部門
15:30-16:10 アプリケーション部門
※一次審査を通過した作品について、各5分間(時間厳守)でプレゼンテーション頂きます。
※各部門のプレゼンテーション後に、投票用紙に記入頂く時間を1~2分間程度取ります。

16:10-16:15 オーディエンスによる投票

(休憩 20分)

【第4部:UDC2017栄光は誰の手に?審査結果発表】
(司会:東京大学空間情報科学研究センター/UDC事務局・瀬戸寿一)

16:40-17:40 審査結果発表・講評
 ・各特別賞(金沢市特別賞,日野市賞,オープンガバメント推進協議会賞,学生奨励賞)
 ・アイデア部門 
  プレゼンター:東京大学空間情報科学研究センター(UDC2018実行委員)・西沢 明氏
 ・データ部門 
  プレゼンター:ESRIジャパン株式会社(UDC2018実行委員)・井出 健人氏
・アクティビティ部門 
  プレゼンター:国際航業株式会社(UDC2018実行委員)・和田 陽一氏
 ・アプリケーション部門 
  プレゼンター:(財)日本情報経済社会推進協会(UDC2018実行委員)・郡司 哲也氏
・ベスト地域拠点賞 
  プレゼンター:東京大学生産技術研究所/AIGID・関本義秀

17:40-閉会挨拶・写真撮影 東京大学生産技術研究所/AIGID・関本 義秀

※内容は急の事態等で変更になることがあります。予めご了承下さい。

18:00-20:00 懇談会(会場:An棟2Fホワイエ、参加費(事前申込制:3,000円(未成年: 1,000円)

倉谷シェフからのメッセージ
「この度、懇親会のお料理を担当させていただきます富山県南砺市のケータリングチームseed of lifeのテディこと倉谷と申します。今回はアーバンデータチャレンジということで、現代の料理科学、モダニストキュイジーヌと南砺市に古くから伝わり守られた伝統の料理を掛け合わせたお食事を。そして世界遺産がある五箇山で丁寧に作られる日本酒とのマリアージュを楽しみ、感じて頂きたいと思っております。みなさまのお越しを心よりお待ち申し上げております。」
  

6. 3/16のお申込み:https://udc2018-final.peatix.com/ 
  ※最新のプログラムについてはWebサイトでご確認ください。
http://urbandata-challenge.jp/
   ※参加費は無料、懇談会は定員50名・参加費(事前申込制:3,000円(未成年: 1,000円)です。
チケットは、キャンセルできませんのでお気をつけください。

   ※お問合せにつきましては、下記事務局までお願いいたします。
   アーバンデータチャレンジ2018 実行委員会事務局:udc-office [at] aigid.jp 

7. 関連URL
アーバンデータチャレンジ2018 
【HP】http://urbandata-challenge.jp/
【Facebook】http://www.facebook.com/UDCT2013 

一般社団法人 社会基盤情報流通推進協議会(AIGID) http://aigid.jp

東京大学空間情報科学研究センター「G空間宇宙利用工学」社会連携・寄付研究部門 http://s4d.csis.u-tokyo.ac.jp/

一部の講演についてはインターネット中継を予定しています。http://bit.ly/CSIS-S4D-live

シビックテックからみたオープンな科学技術とデータのあり方

・開催日時: 12月12日(水)15:00-18:00
・開催場所:東京大学本郷キャンパス伊藤国際学術研究センター地下一階ギャラリー1
・登壇者:
瀬戸寿一 東京大学空間情報科学研究センター特任講師
近藤康久 総合地球環境学研究所准教授
白川展之 ⽂部科学省科学技術・学術政策研究所科学技術予測センター主任研究官
佐々木一 東京大学政策ビジョン研究センター准教授(コーディネータ)
・ご参加方法:氏名、ご所属、肩書き、メールアドレスを明記の上、 pari_forum@pari.u-tokyo.ac.jp  まで。メールタイトルはセミナー題目を記入下さい。先着順で定員に達し次第応募を締め切らせていただきます。
・主催:東京大学政策ビジョン研究センター
・共催:東京大学地域未来社会連携研究機構、東京大学空間情報科学研究センター

画像に含まれている可能性があるもの:4人、、瀬戸 寿一さん、白川 展之さん、近藤 康久さんなど、、スマイル

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