Civic Tech Summit Kanazawa 2017(シビックテックサミットカナザワ2017)

https://www.facebook.com/events/1950089445254831/?acontext=%7B%22ref%22%3A%223%22%2C%22ref_newsfeed_story_type%22%3A%22regular%22%2C%22feed_story_type%22%3A%22263%22%2C%22action_history%22%3A%22null%22%7D


2017年11月26日(日) 10:00 - 16:30
ITビジネスプラザ武蔵

Civic Tech Summit KANAZAWA 2017(シビックテックサミットカナザワ2017)
発見!これからの市民と行政の新たな形

 金沢市では、ICTを活用したまちづくりや地域の課題解決に取り組む「シビックテック」の周知・促進のために、「Civic Tech Summit Kanazawa 2017」を開催します。全国の活動団体が集まるミートアップ、有識者の講演及び全国の活動団体と地元の学生との交流イベント等を予定しています。

【対象】
 Civic Techに興味のある方ならどなたでも参加いただけます。

【タイムスケジュール】
10:00 開会挨拶
10:15 講演Ⅰ 奥村 裕一氏
   「オープンガバナンスでひらく市民参加V2」
11:05 講演Ⅱ 伴野 智樹氏
   「シビックテックの可能性 -まず自分が楽しむ事から始めよう-」
11:55 パネルディスカッション
    全国のシビックテック活動団体
(休憩)
13:30 ワークショップ
    行政等の活動紹介
    全国のシビックテック活動団体と学生等によるワークショップ

【参加費】 無料

【定員】100名程度
※当日の参加受付も予定しておりますが、来場者多数の場合は入場をお断りすることがございますのでご了承ください。

【参加申し込み】
・当ページから参加申込ください。
・メール、FAXをご利用の場合は、氏名と連絡先を明記のうえ申し込みください。
 金沢市 情報政策課ICT推進室
 TEL:076-220-2014 FAX:076-220-2777
 ict@city.kanazawa.lg.jp

【主催】 金沢市

【共催】総務省北陸総合通信局、石川県(予定)、白山市、かほく市、野々市市(予定)、津幡町、内灘町(予定)

【問い合わせ先】
 金沢市役所情報政策課ICT推進室
 金沢市広坂1-1-1
 TEL:076-220-2014 FAX:076-220-2777
 ict@city.kanazawa.lg.jp
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CivicTechMeetup 2017 Kanazawa

http://civictechmeetup2017.peatix.com/#

CivicTechMeetup 2017 Kanazawa

サブタイトル: インプット&アウトプット!今年もやります。全国のシビックテック活動者が集まるCivicTechMeetup


今年のCivicTechMeetup 2017のテーマは、インプット&アウトプット!
シビックテック団体の運営に携わっている方、参加されている方、団体を支援・連携をしたいと思っているみなさま、シビックテック団体ならではの「悩み・ノウハウ・未来」について、温泉地合宿っぽく密度濃くお話をしてみませんか。

今年のCivicTechMeetup 2017では、全員がインプット側であり、アウトプット側であるアンカンファレンス主体で構成をしており、インプットを受けるコンテンツ自体も全員で決定をしていきたいと考えております。

■参加がおすすめな方
これからCivicTech活動を始めようとしている方
団体活動について課題を持っている運営主催者
CivicTech活動を行っている仲間とこれからについて議論したい方
CivicTech活動との連携を模索されている自治体、その他団体の方

キャンセルポリシー:参加費は当日徴収となりますが、高額チケットであり宿泊施設の予約を伴うものでありますので、申込後のキャンセルは不可とさせて頂き、参加されない場合も実行委員会より費用の請求をさせていただきますので、よくご検討の上、お申込みください。

<概要>
日程:2017年11月25日(土)13:30 - 11月26日(日)10:00
特別編:ランチ 11:30〜13:00(集まれる人だけで一緒にランチ)
第一部:ワークショップ:11月25日(土) 13:30〜17:00(13:00 開場)
第二部:懇親会 in 湯涌温泉宿泊:18:30〜11月26日(日)※朝食後金沢駅解散
参加費:
 ①ワークショップチケット 1,000円 ※茶菓子含む :定員15名
 ②ワークショプ+宿泊(朝夕食付)チケット 19,000円 ※移動費含む 定員30名
 ※夕食内容で香箱蟹オプションが選べます。追加で時価(3000円ぐらい?) が必要になります。希望の方は申込時のアンケートで「希望」の旨、回答ください
 ※夕食時の飲み物代、中締め後の部屋飲みの費用は、最終日に参加費とは別で徴収となります

ご自身の都合に合わせてお申込ください。(チケット毎に締切が変わりますのでご注意を)。
参加費は当日徴収となりますが、高額チケットであり宿泊施設の予約を伴うものでありますので、申込後のキャンセルは不可とさせて頂き、参加されない場合も実行委員会より費用の請求をさせていただきますので、よくご検討の上、お申込みください。
なお、現地までの往復交通費は各自ご負担です。


申込締切:
 ①ワークショップチケット:11月25日
 ②
ワークショプ+宿泊(朝夕食付)チケット:10月25日


定員:①15名/②30名

主催:CivicTechMeetup 実行委員会
協力:Code for Kanazawa

■湯涌温泉の由来
金沢市街から東方約10キロ、名川浅野川の源流が流れる湯涌温泉の歴史は古く、今から千三百余年前(養老二年)にさかのぼり、近郊の紙すき職人が、泉で身を癒やす白鷺を見て温泉を発見したと伝えられております。
また、藩政時代には加賀藩の歴代藩主を始め一族が常用した温泉でもあり、その効能によって治癒本復することがしばしばあり、これを賞され湯宿の主人に名字帯刀が許されたと言われます。大正の初めドイツで開かれた万国鉱泉博覧会に当時の内務省の推薦により日本の名泉として出展、泉質の良さが認められました。以来、文人墨客の来湯が繁くなり、特異な美人画で知られる大正の詩人、竹久夢二が愛する女性彦乃を至福の日々を過ごした「ロマンの湯」としても知られています。
平成12年4月16日、総湯に隣接して「金沢湯涌夢二館」が作品など700余点を集めて開館し、大勢の来館者で賑わっています。又、薬師寺境内 には湯涌での歌十数首のうちの一首「湯涌なる 山ふところの小春日に 眼閉ぢ死なむときみのいふなり」が歌碑として刻まれています。
「なめらかさと温もりが肌を包み込む」湯涌温泉特有のお湯は、総湯「白鷺の湯」の愛称で湯ったり、湯っくりが好評を得ています。

■ワークショップ会場へのアクセス
金沢市の中心部、観光スポットとしても有名な近江町市場向かいにあるめいてつ・エムザ内にあるコワーキング・インキュベーション施設がITビジネスプラザ武蔵です。JR金沢駅からの所要時間は徒歩15分、バスで2区間(武蔵ヶ辻)下車、タクシーで3分の距離にあります。なお、駐車場はございませんので、お車でお越しの際は近隣の駐車場をご利用ください。



■プログラム詳細
※インプット・アウトプット型のワークショップ(第一部)と、つながりを深くする温泉地での宴(第二部)にわかれて開催します。両日程参加が前提ですが、ワークショップのみの参加も少数受付をいたします。

= 特別編 11/25 11:30〜=  アイスブレイク的にランチに一緒に行きましょう
 詳細は、参加者の方だけの秘密のFacebookグループを作成予定です。そちらでシェアします。

= 第一部 11/25 13:30〜= インプット ✕ アンカンファレンス @ITビジネスプラザ武蔵
今年のCivicTechMeetup 2017では、全員がインプット側であり、アウトプット側であるアンカンファレンス主体で構成をしており、インプットを受けるコンテンツ自体も全員で決定をしていきたいと考えております。
※秘密のFacebookグループ等を使用し、参加表明を頂いた方同士でシビックテック団体ならではの「悩み・ノウハウ・未来」についての聞きたい話、提供できる話を出し合い、決定していきます。
ーーーーーーー
■インプット ✕ アンカンファレンス構成
・自己紹介:30分 自己紹介
・セッション:3時間「インプット ✕ アンカンファレンス」のセットを2テーマ分回転します
 
■セッション構成 以下の構成を2テーマ分実施します
インプット:15分✕2名程度
アンカンファレンス:40分 ✕ 5,6テーマに別れる
発表:20分 各テーマ3分〜4分のショートターム

■セッションテーマ案(投票対象)

※イベント申し込み時にどのテーマを取り扱うか、登壇者の方の希望を投票を頂くようになります。

以下は実行委員にて事前に出した「例」となります。


■セッションテーマ案

1.テーマ:赤裸々!団体におけるお金事情

概要:団体における年間会計事情(収入、支出例)を大胆にも公開・共有することで、団体運営におけるお金のあり方を議論する。

2.テーマ:管理ボード公開!シビックテックサービスのKPI

シビックテックサービスにおけるKPIをどのように意識・管理しているか共有することで、サービスを運営することの目的を議論したり、具体的なツールやKPIについて議論をする。

3. テーマ:モチベーション維持のマル秘テクニック教えます!

概要:継続が大切なシビックテックの活動。長く続くこともあって、最初のモチベーションはどこへやら。下がるモチベーションの維持やプロジェクトの継続性について議論する。

4.テーマ:シビックテックのリクルーティング

概要:FBグループ参加やイベント参加者から運営側へ、さらにはコアチームへとどうやってステップを踏みながら有為な人材を引きつけていくか。その具体的な事例を元に議論をする。

5.テーマ:チーム内での効果的なコミュニケーションとチームビルディング

概要:シビックテックで集まる人達でも、様々は思惑や目的を持つ人がいます。チーム内での価値観の相違やコミュニケーション不足による行き違い等でいろいろな事が発生します。シビックテックならではのチームビルディングやコミュニケーションの取り方について議論する。

6.テーマ:事業会社・営利団体との付き合い方:傾向と対策

概要:営利を目的で活動していないシビックテック団体は、無償で動くものとしてとらえられがち。営利目的で活動している企業や、労働力として見られるステークホルダーに対する傾向と対策、ここでしか言えない話を議論。こんな時は気をつけろ!

7.テーマ: ネットワークのパワーをどう活かすか

概要: We are not alone!シビックテックの活動は世界中で行われています。Code for Japan も Code for All ネットワークの一部であり、それを通じて世界の各地のコミュニティと繋がっています。

地域によってシビックテックの形は様々ですが、他の地域の他の国の人達がどのような活動をしているかを知り、ネットワークの一部としてどんなコラボレーションができるか考えてみませんか?

8.テーマ: 参加者の多様性を確保するコツ

概要: 地域には、年齢も性別も興味も関心も違う人がいっぱいいるのに、偏った参加者になりがちなところを改善する方法を共有・検討する。例えば、テックという言葉で敷居が高く感じられるので、やんわり伝える方法を共有したり、多様な層にリーチする方法等を議論


= 第二部 11/25 18:30〜= CivicTech大交流会@湯涌温泉 さかえや

CivicTech団体運営側の方を主体とした年に1回の大交流会です。普段直接お会い出来ない他地域のCivicTechコミュニティ、団体同士でコミュニケーションを深めましょう。

ミートアップ時間中はいくつかの催し物を企画しております。

まずはお酒を飲んで、話して、楽しく交流しましょう。

18:00- 宿泊施設へ移動

19:00- お食事開始

21:00- 中締め

21:30- Day1解散・宿泊


▼CivicTechMeetup の目的

全国各地で活動しているCivicTech団体の運営者/参加者が一堂に会して、現在の活動状況や悩み、これからの活動について議論をすることで、今後の活動の助けとし、全国の団体とのつながりを広く、深くする

▼昨年のブログ

http://www.civicwave.jp/archives/52131204.html

▼昨年の様子、写真まとめ(Flickr)

https://www.flickr.com/photos/142066247@N06/sets/72157667180548236
※CivicWave撮影分となります


隠す

地域課題をITで解決するワークショップ品川区

http://www.city.shinagawa.tokyo.jp/hp/menu000031100/hpg000031043.htm#

※申込期間を9月30日(土)まで延長しました。

第1回で集まった課題(子育て、教育、福祉、商店街など)について意見交換し、地域の人たちとエンジニアとで、行政データやITを活用した課題解決を目指します。課題解決策を考えてみたい方、ウェブやアプリの制作スキルのある方の応募をお待ちしています。

<第2回>
【内容】課題解決策を考えるアイデアソン
【日時】平成29年10月21日(土)午前10時~午後5時
【場所】荏原第五区民集会所 (住所 品川区二葉1-1-2)

<第3回>
【内容】課題解決策を実現するアプリ試作のハッカソン
【日時】平成29年11月4日(土)午前10時~午後9時・11月5日(日)午前10時~午後6時(全2回)
【場所】荏原平塚総合区民会館(スクエア荏原) (住所 品川区荏原4-5-28)

<第2回・3回 共通事項>
【講師】矢崎 裕一氏 Code for Tokyo(コード フォー トウキョウ)代表
【対象】以下の方の応募をお待ちしています。
      (1)地域の課題解決策を考えてみたい方
      (2)ウェブやアプリの制作スキルのある方
         ※年齢、性別、職業等は問いません。
【募集人数】各回50名
      ※第2回・3回両方希望、各回のみ希望、いずれも可能です。
      ※募集人数以上の申し込みがあった場合、第1回ワークショップ参加者の参加を優先のうえ、抽選となります。
【その他】イベント時に取材・撮影等があります。
     当日、受付時に撮影の可否について確認いたします。
     時間の長いイベントとなりますので、イベント途中の入退室も可能です。

※上記リンクは「Weblio辞書」のページを新しいウィンドウで開きます。
用語解説については、「Weblio」までお問い合わせください。

お問い合わせ

情報推進課情報推進担当
電話:03-5742-6620(直通)
FAX:03-5742-7164



Code for Japan関代表による「国内外のシビックテック最新事情」紹介

https://www.facebook.com/events/1929500217323619/?acontext=%7B%22ref%22%3A%223%22%2C%22ref_newsfeed_story_type%22%3A%22regular%22%2C%22feed_story_type%22%3A%22263%22%2C%22action_history%22%3A%22null%22%7D

2017年10月11日(水) 19:00
株式会社Misoca
Nakamura-ku, Meieki, 2 Chome-35-22, 愛知県 名古屋市 450-0002

Code for Japanの関治之代表が名古屋にいらっしゃいます。

それに合わせて「国内外のシビックテック事情」ということで、日本はもちろん、世界のシビックテック事情はどうなってるの?ということで講演頂き、折角の機会なのでディスカッションできればと思います。

また、先月Code for Nagoyaの名誉代表の宮内も参加したCivicTechFestについても情報共有させていただきます。

19:00 Civic Tech Fest@台湾参加報告(Code for Nagoya名誉代表宮内はじめ)
19:30 国内外のシビックテック事情(Code for Japan 代表関治之氏)
20:00 フリーディスカッション
20:30 終了予定

終了後は近くで懇親会を予定しています。

チャレンジオープンガバナンス2017(COG2017) 地域課題検討ワークショップ! ~まちの健幸づくりのために、克服すべき課題とは?~

https://www.facebook.com/events/1483501571711000/?acontext=%7B%22ref%22%3A%22108%22%2C%22action_history%22%3A%22null%22%7D

チャレンジ‼オープンガバナンス2017(COG2017)
地域課題検討ワークショップ!
~まちの健幸づくりのために、克服すべき課題とは?~

草津市では、昨年度の「チャレンジ‼ オープンガバナンス2016(COG2016)」に引き続き、「チャレンジ‼ オープンガバナンス2017(COG2017)」に参加します。
このコンテストは、自治体がエントリーした地域課題について広く学生や市民から解決策を募るものです。エントリーした自治体は、市民や学生が解決策を考える上で必要となるデータを提供し、時に一緒になって解決策を検討します。このコンテストは、解決策の内容だけではなく、市民と学生と行政の協働体制も評価されます。
当市では、昨年度は「防災」と「子育て」の二つの地域課題のエントリーを行いました。コンテストには、31の自治体から53の地域課題のエントリーに対して、68件の提案アイデアがあり、草津市の課題には「防災」で4件(市民チーム1団体、学生チーム2団体、市民と学生と行政の混成チーム1団体)と「子育て」で2件(学生チーム2団体)の提案がありました。
結果は会場でのプレゼンテーションやポスターセッションの次のポスター展示に3件(「防災」2件(市民チーム、混成チーム)、「子育て」1件(学生チーム)が進みました。
今年度は、「まちの健幸づくり」をテーマに克服すべき課題について、市民や学生のみなさんとともに考えるためのワークショップを開催します。奮って御参加ください。



1.開催日時:平成29年7月1日(土) 10時から12時

2.開催場所:市民交流プラザ中会議室

3.定員: 30名程度
市内に在住・在勤・在学する人、市内で市民公益活動をしている方、
市外の方でCOG2017に関心のある方

4.内容
(ア)COG2017の概要について
(イ)ワークショップ
持続可能な開発目標(SDGs)を理念として踏まえながら、「まちの健幸づくり」のために、草津市が克服すべき課題について提案いただきます。

5.ワークショップ後のスケジュール
(ア)ワークショップのご提案を踏まえ、庁内にて地域課題を検討しますので、御提案は必ずしも自治体の地域課題としてエントリーするとは限りません。
(イ)ワークショップ終了後に詳細について別途、御意見をお伺いする場合がありますこと、御了承ください。
(ウ)COG2017にエントリーする地域課題については8月5日(土)にCOG2017の運営コーディネーターである奥村裕一先生(東京大学公共政策大学院客員教授)をお招きして開催するセミナーにて報告します。
(エ)UDCBKでは、9月より12月までUDCBKを拠点に混成チームで解決策を検討するほか、独自で解決策を検討する市民団体や学生団体を支援します。
(オ)解決策を検討した市民チーム、学生チームおよび混成チームは12月末に提案アイデアのエントリーを個別に行っていただきます。

6.参加申込期限及び申込方法
6月30日(金)20時まで
(ア)直 接:アーバンデザインセンターびわこ・くさつ(UDCBK)にお越しの上、職員にお申し出ください。
(イ)電 話:090-2709-9320
(ウ)FAX:077-561-2489
(エ)e-mail: kusatsumirai@city.kusatsu.lg.jp

7.お問い合わせ
アーバンデザインセンターびわこ・くさつ
〒525-0059 滋賀県草津市野路一丁目15番5号
TEL 090-2709-9320 FAX 077-561-2489
E-mail : kusatsumirai@city.kusatsu.lg.jp
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